JPH0523836A - アルミ鋳造圧力制御システムにおける圧力データ設定方法 - Google Patents
アルミ鋳造圧力制御システムにおける圧力データ設定方法Info
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- JPH0523836A JPH0523836A JP20483491A JP20483491A JPH0523836A JP H0523836 A JPH0523836 A JP H0523836A JP 20483491 A JP20483491 A JP 20483491A JP 20483491 A JP20483491 A JP 20483491A JP H0523836 A JPH0523836 A JP H0523836A
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- aluminum casting
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- 238000005266 casting Methods 0.000 title claims abstract description 64
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 30
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 title claims abstract description 30
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 5
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P90/00—Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
- Y02P90/30—Computing systems specially adapted for manufacturing
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- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- General Factory Administration (AREA)
- Casting Support Devices, Ladles, And Melt Control Thereby (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 アルミ鋳造機により製造される機種が変更さ
れる毎に、及びその機種の鋳造回数に対応して自動的に
鋳造圧力に関するデ−タを設定できるようにすることに
よって、デ−タ設定のための時間を短縮し、製造効率を
向上させるとともに、きめ細かなデ−タを設定すること
によって鋳造製品の品質を向上させることを目的とす
る。 【構成】 FAパソコン5は、アルミ鋳造機1により製
造される機種毎の圧力デ−タ、鋳造回数に応じた圧力補
正値、比例帯値等のデ−タを記憶しており、鋳造機種が
変更される毎に、及び鋳造1回毎に通信コントロ−ラ−
4を介して圧力コントロ−ラ−2に上記デ−タを自動的
に出力する。そのため、デ−タ設定のための時間を短縮
し、製造効率を向上させるとともに、きめ細かなデ−タ
を設定することによって鋳造製品の品質を向上させるこ
とができる。
れる毎に、及びその機種の鋳造回数に対応して自動的に
鋳造圧力に関するデ−タを設定できるようにすることに
よって、デ−タ設定のための時間を短縮し、製造効率を
向上させるとともに、きめ細かなデ−タを設定すること
によって鋳造製品の品質を向上させることを目的とす
る。 【構成】 FAパソコン5は、アルミ鋳造機1により製
造される機種毎の圧力デ−タ、鋳造回数に応じた圧力補
正値、比例帯値等のデ−タを記憶しており、鋳造機種が
変更される毎に、及び鋳造1回毎に通信コントロ−ラ−
4を介して圧力コントロ−ラ−2に上記デ−タを自動的
に出力する。そのため、デ−タ設定のための時間を短縮
し、製造効率を向上させるとともに、きめ細かなデ−タ
を設定することによって鋳造製品の品質を向上させるこ
とができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、アルミ鋳造機の鋳造圧
力を制御する圧力制御システムにおける圧力デ−タ設定
方法に関する。
力を制御する圧力制御システムにおける圧力デ−タ設定
方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、アルミ鋳造機の鋳造圧力を制御す
る場合、圧力コントロ−ラのキ−ボ−ドをオペレ−タが
操作することによって圧力デ−タを設定する手段が一般
的である。上記の圧力デ−タ設定は、アルミ鋳造機によ
り製造される機種が変更される毎に行われ、アルミ鋳造
機により製造される機種に対応した圧力デ−タを設定す
るとともに、その機種の鋳造回数に対応した圧力補正値
と、比例帯と呼ばれる圧力制御演算変数とを設定し直す
ことが必要である。
る場合、圧力コントロ−ラのキ−ボ−ドをオペレ−タが
操作することによって圧力デ−タを設定する手段が一般
的である。上記の圧力デ−タ設定は、アルミ鋳造機によ
り製造される機種が変更される毎に行われ、アルミ鋳造
機により製造される機種に対応した圧力デ−タを設定す
るとともに、その機種の鋳造回数に対応した圧力補正値
と、比例帯と呼ばれる圧力制御演算変数とを設定し直す
ことが必要である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来のアルミ鋳造
機の鋳造圧力制御においては、アルミ鋳造機により製造
される機種が変更される毎に、オペレ−タが圧力コント
ロ−ラのキ−ボ−ドを操作し、前記圧力デ−タ、圧力補
正値、及び圧力制御演算変数等のデ−タを設定し直すこ
とが必要であるため、一般にアルミ鋳造圧力制御システ
ム1台分のデ−タを設定するのに約15分かかってい
る。そのため、アルミ鋳造圧力制御システムが複数台あ
り、しかも前記機種変更回数が1日に何回もあると、設
定のための時間が多大になり、その労力も大変であると
いう問題がある。また、前記圧力補正値と圧力制御演算
変数は、鋳造回数に対応するアルミ鋳造機内の空気層容
量の変化に合わせて補正する必要があるが、オペレ−タ
による補正方法では、鋳造回数に対し、直線的な補正量
の変化しか設定できないため、最適な圧力補正値と圧力
制御演算変数とを設定できないという問題がある。そこ
で本発明では、アルミ鋳造機により製造される機種が変
更される毎に、及びその機種の鋳造回数に対応して自動
的に圧力デ−タ、圧力補正値及び圧力制御演算変数等の
各種デ−タを設定できるようにすることを解決すべき技
術的課題とするものである。
機の鋳造圧力制御においては、アルミ鋳造機により製造
される機種が変更される毎に、オペレ−タが圧力コント
ロ−ラのキ−ボ−ドを操作し、前記圧力デ−タ、圧力補
正値、及び圧力制御演算変数等のデ−タを設定し直すこ
とが必要であるため、一般にアルミ鋳造圧力制御システ
ム1台分のデ−タを設定するのに約15分かかってい
る。そのため、アルミ鋳造圧力制御システムが複数台あ
り、しかも前記機種変更回数が1日に何回もあると、設
定のための時間が多大になり、その労力も大変であると
いう問題がある。また、前記圧力補正値と圧力制御演算
変数は、鋳造回数に対応するアルミ鋳造機内の空気層容
量の変化に合わせて補正する必要があるが、オペレ−タ
による補正方法では、鋳造回数に対し、直線的な補正量
の変化しか設定できないため、最適な圧力補正値と圧力
制御演算変数とを設定できないという問題がある。そこ
で本発明では、アルミ鋳造機により製造される機種が変
更される毎に、及びその機種の鋳造回数に対応して自動
的に圧力デ−タ、圧力補正値及び圧力制御演算変数等の
各種デ−タを設定できるようにすることを解決すべき技
術的課題とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題解決のための技
術的手段は、アルミ鋳造機の鋳造圧力を制御する圧力コ
ントロ−ラに対して、同一製造機種の鋳造が終了する毎
に、及び製造する機種が変更になる毎に、コンピュ−タ
から各種の補正値を加えた圧力デ−タをシリアル通信等
で自動的に出力することである。
術的手段は、アルミ鋳造機の鋳造圧力を制御する圧力コ
ントロ−ラに対して、同一製造機種の鋳造が終了する毎
に、及び製造する機種が変更になる毎に、コンピュ−タ
から各種の補正値を加えた圧力デ−タをシリアル通信等
で自動的に出力することである。
【0005】
【作用】アルミ鋳造機の鋳造圧力を制御する圧力コント
ロ−ラに対して、同一製造機種の鋳造が終了する毎に、
及び製造する機種が変更になる毎に、コンピュ−タから
各種の補正値を加えた圧力デ−タをシリアル通信等で自
動的に出力するため、オペレ−タの手を煩わせることな
く、しかも最適なデ−タを設定することができることか
ら、高品質のアルミ鋳造が行われる。
ロ−ラに対して、同一製造機種の鋳造が終了する毎に、
及び製造する機種が変更になる毎に、コンピュ−タから
各種の補正値を加えた圧力デ−タをシリアル通信等で自
動的に出力するため、オペレ−タの手を煩わせることな
く、しかも最適なデ−タを設定することができることか
ら、高品質のアルミ鋳造が行われる。
【0006】
【実施例】次に、本発明の一実施例を図面を参照しなが
ら説明する。図1はアルミ鋳造圧力制御システムの全体
的な構成を示した系統図であり、同図に示すようにアル
ミ鋳造機1には、そのアルミ鋳造機1の鋳造圧力をコン
トロ−ルする圧力コントロ−ラ−2が接続されている。
アルミ鋳造機1は一般に複数機が設置されており、それ
ぞれのアルミ鋳造機1に対応して圧力コントロ−ラ−2
が接続されている。また、それぞれの圧力コントロ−ラ
−2はシリアル信号ライン3を介して通信コントロ−ラ
−4と接続されている。そして、この通信コントロ−ラ
−4はFA(ファクトリ−オ−トメ−ション)パソコン
5と接続されており、FAパソコン5のシリアルポ−ト
から出力された各種の信号をシリアル信号の形態で、そ
れぞれの圧力コントロ−ラ−2に伝送する。尚、本実施
例では通信コントロ−ラ−4を用いることにより、FA
パソコン5のシリアルポ−ト1チャンネルにつき8台の
圧力コントロ−ラ−2に鋳造圧力に関する各種のデ−タ
を送信することができる。FAパソコン5は、アルミ鋳
造機1により製造される機種毎の圧力デ−タ、鋳造回数
に応じた圧力補正値、比例帯を付属のキ−ボ−ド操作で
設定し、記憶するもので、設定においては付属のキ−ボ
−ドを使用し、付属の画面で設定値を確認しながら記憶
させる。
ら説明する。図1はアルミ鋳造圧力制御システムの全体
的な構成を示した系統図であり、同図に示すようにアル
ミ鋳造機1には、そのアルミ鋳造機1の鋳造圧力をコン
トロ−ルする圧力コントロ−ラ−2が接続されている。
アルミ鋳造機1は一般に複数機が設置されており、それ
ぞれのアルミ鋳造機1に対応して圧力コントロ−ラ−2
が接続されている。また、それぞれの圧力コントロ−ラ
−2はシリアル信号ライン3を介して通信コントロ−ラ
−4と接続されている。そして、この通信コントロ−ラ
−4はFA(ファクトリ−オ−トメ−ション)パソコン
5と接続されており、FAパソコン5のシリアルポ−ト
から出力された各種の信号をシリアル信号の形態で、そ
れぞれの圧力コントロ−ラ−2に伝送する。尚、本実施
例では通信コントロ−ラ−4を用いることにより、FA
パソコン5のシリアルポ−ト1チャンネルにつき8台の
圧力コントロ−ラ−2に鋳造圧力に関する各種のデ−タ
を送信することができる。FAパソコン5は、アルミ鋳
造機1により製造される機種毎の圧力デ−タ、鋳造回数
に応じた圧力補正値、比例帯を付属のキ−ボ−ド操作で
設定し、記憶するもので、設定においては付属のキ−ボ
−ドを使用し、付属の画面で設定値を確認しながら記憶
させる。
【0007】以上のように構成されたアルミ鋳造圧力制
御システムにおいて、FAパソコン5にはアルミ鋳造機
1により製造される機種毎の圧力デ−タ、鋳造回数に応
じた圧力補正値、比例帯値が記憶されているため、鋳造
1回毎に通信コントロ−ラ−4を介して適正な圧力補正
値、及び比例帯値をそれぞれの圧力コントロ−ラ−2に
出力することができることから、きめ細かい鋳造条件の
設定が可能になる。即ち、FAパソコン5は上記設定デ
−タと、別に記憶している鋳造回数と、製造している機
種とに基づいて次の鋳造の鋳造開始から終了までの圧力
変化を計算する。そして鋳造が1回終了したとき、製造
機種の変更を検知したとき、及びアルミ鋳造機1の電源
投入時に、上記圧力変化に応じた圧力デ−タ、圧力補正
値、比例帯値等のデ−タを通信コントロ−ラ−4を介し
てシリアル通信で圧力コントロ−ラ−2に送信する。上
記デ−タを受信した圧力コントロ−ラ−2は、鋳造スタ
−ト信号を受信すると、上記デ−タに基づきアルミ鋳造
機1の圧力弁を開閉し、鋳造を行わせる。1回の鋳造が
終了したらFAパソコン5は、次の鋳造の圧力デ−タを
計算し、それを圧力コントロ−ラ−2に自動的に送信す
るという制御作用を繰り返す。
御システムにおいて、FAパソコン5にはアルミ鋳造機
1により製造される機種毎の圧力デ−タ、鋳造回数に応
じた圧力補正値、比例帯値が記憶されているため、鋳造
1回毎に通信コントロ−ラ−4を介して適正な圧力補正
値、及び比例帯値をそれぞれの圧力コントロ−ラ−2に
出力することができることから、きめ細かい鋳造条件の
設定が可能になる。即ち、FAパソコン5は上記設定デ
−タと、別に記憶している鋳造回数と、製造している機
種とに基づいて次の鋳造の鋳造開始から終了までの圧力
変化を計算する。そして鋳造が1回終了したとき、製造
機種の変更を検知したとき、及びアルミ鋳造機1の電源
投入時に、上記圧力変化に応じた圧力デ−タ、圧力補正
値、比例帯値等のデ−タを通信コントロ−ラ−4を介し
てシリアル通信で圧力コントロ−ラ−2に送信する。上
記デ−タを受信した圧力コントロ−ラ−2は、鋳造スタ
−ト信号を受信すると、上記デ−タに基づきアルミ鋳造
機1の圧力弁を開閉し、鋳造を行わせる。1回の鋳造が
終了したらFAパソコン5は、次の鋳造の圧力デ−タを
計算し、それを圧力コントロ−ラ−2に自動的に送信す
るという制御作用を繰り返す。
【0008】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、アルミ鋳
造機の鋳造圧力を制御する圧力コントロ−ラに対して、
同一製造機種の鋳造が終了する毎に、及び製造する機種
が変更になる毎に、コンピュ−タから各種の補正値を加
えた圧力デ−タをシリアル通信等で自動的に出力するた
め、従来のように各種の圧力デ−タを設定する手間がか
からなくなるとともに、きめの細かい圧力デ−タの作成
が可能になることから鋳造製品の品質を向上させること
ができるという効果がある。
造機の鋳造圧力を制御する圧力コントロ−ラに対して、
同一製造機種の鋳造が終了する毎に、及び製造する機種
が変更になる毎に、コンピュ−タから各種の補正値を加
えた圧力デ−タをシリアル通信等で自動的に出力するた
め、従来のように各種の圧力デ−タを設定する手間がか
からなくなるとともに、きめの細かい圧力デ−タの作成
が可能になることから鋳造製品の品質を向上させること
ができるという効果がある。
【図1】本発明を実施するための制御系統図である。
1 アルミ鋳造機 2 圧力コントロ−ラ− 3 シリアル信号ライン 4 通信コントロ−ラ− 5 FAパソコン
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 アルミ鋳造機の鋳造圧力を制御する圧力
コントロ−ラに対して、同一製造機種の鋳造が終了する
毎に、及び製造する機種が変更になる毎に、コンピュ−
タから各種の補正値を加えた圧力デ−タを自動的に出力
することを特徴とするアルミ鋳造圧力制御システムにお
ける圧力デ−タ設定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20483491A JPH0523836A (ja) | 1991-07-19 | 1991-07-19 | アルミ鋳造圧力制御システムにおける圧力データ設定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20483491A JPH0523836A (ja) | 1991-07-19 | 1991-07-19 | アルミ鋳造圧力制御システムにおける圧力データ設定方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0523836A true JPH0523836A (ja) | 1993-02-02 |
Family
ID=16497160
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20483491A Pending JPH0523836A (ja) | 1991-07-19 | 1991-07-19 | アルミ鋳造圧力制御システムにおける圧力データ設定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0523836A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20190045861A (ko) | 2017-10-24 | 2019-05-03 | 가부시키가이샤 히라노 텍시드 | 코팅장치 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6445617A (en) * | 1987-08-14 | 1989-02-20 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | Method for automatically resetting molding condition |
| JPH058025A (ja) * | 1991-07-02 | 1993-01-19 | Toshiba Mach Co Ltd | 鋳造機の条件設定方法および装置 |
-
1991
- 1991-07-19 JP JP20483491A patent/JPH0523836A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6445617A (en) * | 1987-08-14 | 1989-02-20 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | Method for automatically resetting molding condition |
| JPH058025A (ja) * | 1991-07-02 | 1993-01-19 | Toshiba Mach Co Ltd | 鋳造機の条件設定方法および装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20190045861A (ko) | 2017-10-24 | 2019-05-03 | 가부시키가이샤 히라노 텍시드 | 코팅장치 |
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