JPH05241562A - 図形表示装置 - Google Patents
図形表示装置Info
- Publication number
- JPH05241562A JPH05241562A JP4039356A JP3935692A JPH05241562A JP H05241562 A JPH05241562 A JP H05241562A JP 4039356 A JP4039356 A JP 4039356A JP 3935692 A JP3935692 A JP 3935692A JP H05241562 A JPH05241562 A JP H05241562A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame memory
- data
- area
- graphic
- writing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Image Generation (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 スムーズなスクロールを実現する。
【構成】 定義図形領域100から表示窓106に係る
データをフレームメモリ上に展開し、画面に表示させ
る。入力デバイスにより移動ベクトル(108)を検知
し、検知結果に応じて次のセグメントの再描画コマンド
を発行する。スイッチにより2個のフレームメモリ部を
交番使用する。 【効果】 擬似的に実時間でスクロール可能になる。
データをフレームメモリ上に展開し、画面に表示させ
る。入力デバイスにより移動ベクトル(108)を検知
し、検知結果に応じて次のセグメントの再描画コマンド
を発行する。スイッチにより2個のフレームメモリ部を
交番使用する。 【効果】 擬似的に実時間でスクロール可能になる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、フレームメモリを備え
る図形表示装置の改良に関する。
る図形表示装置の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】コンピュータマッピングやCAD等の分
野においては、図形処理、図形表示等が必須である。こ
のような処理のため、従来から表示デバイスと同等もし
くはその数倍程度の面積に相当するメモリ容量からなる
フレームメモリを備える図形表示装置が用いられてい
る。
野においては、図形処理、図形表示等が必須である。こ
のような処理のため、従来から表示デバイスと同等もし
くはその数倍程度の面積に相当するメモリ容量からなる
フレームメモリを備える図形表示装置が用いられてい
る。
【0003】図3には、一従来例に係る図形表示方式が
示されている。コンピュータによって作成され定義図形
領域100に属する線画や文字等は、まず、フレームメ
モリ上に切り出される。フレームメモリ上に表示窓10
2より広い領域104を切り出すこととすれば、指定す
るフレームメモリのアドレスを変更することにより、領
域104内で表示窓102を移動させる(スクロールす
る)ことができる。このような処理は、特に、描画図面
を連続的に処理したり見渡したりする場合に好適であ
る。
示されている。コンピュータによって作成され定義図形
領域100に属する線画や文字等は、まず、フレームメ
モリ上に切り出される。フレームメモリ上に表示窓10
2より広い領域104を切り出すこととすれば、指定す
るフレームメモリのアドレスを変更することにより、領
域104内で表示窓102を移動させる(スクロールす
る)ことができる。このような処理は、特に、描画図面
を連続的に処理したり見渡したりする場合に好適であ
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、ユーザが処理
したり見渡したりする対象となる領域は、ユーザが定義
した全空間、すなわち定義図形領域100である。一
方、従来の方式では、定義図形領域100から切り出し
た領域上でスクロールを行っているため、表示窓102
を現在の領域104の外に移動させたい場合にフレーム
メモリへの再描画、すなわち領域104の移動が必要で
ある。この処理にはある程度の時間が必要であるため、
例えば現在の領域104の外へのスクロールを実時間で
行うには支障となる。
したり見渡したりする対象となる領域は、ユーザが定義
した全空間、すなわち定義図形領域100である。一
方、従来の方式では、定義図形領域100から切り出し
た領域上でスクロールを行っているため、表示窓102
を現在の領域104の外に移動させたい場合にフレーム
メモリへの再描画、すなわち領域104の移動が必要で
ある。この処理にはある程度の時間が必要であるため、
例えば現在の領域104の外へのスクロールを実時間で
行うには支障となる。
【0005】本発明は、このような問題点を解決するこ
とを課題としてなされたものであり、よりスムーズなス
クロールを可能にすることを目的とする。
とを課題としてなされたものであり、よりスムーズなス
クロールを可能にすることを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】このような目的を達成す
るために、本発明の図形表示装置は、図1に示されるよ
うな処理を実行する。すなわち、本発明は、定義図形領
域100のデータを格納する記憶手段と、記憶手段から
表示窓106に相当する領域のデータを切り出しフレー
ムメモリ上に書き込ませる描画制御手段と、表示窓10
6の移動方向108を入力デバイスにより検知する方向
検知手段と、定義図形領域100上において検知した移
動方向108に存在する領域のデータをフレームメモリ
上に書き込ませる再描画制御手段と、2画面以上のフレ
ームメモリからの読み出しと書き込みとを各画面ごとに
異なる時点で行わせる実時間化手段と、を備えることを
特徴とする。
るために、本発明の図形表示装置は、図1に示されるよ
うな処理を実行する。すなわち、本発明は、定義図形領
域100のデータを格納する記憶手段と、記憶手段から
表示窓106に相当する領域のデータを切り出しフレー
ムメモリ上に書き込ませる描画制御手段と、表示窓10
6の移動方向108を入力デバイスにより検知する方向
検知手段と、定義図形領域100上において検知した移
動方向108に存在する領域のデータをフレームメモリ
上に書き込ませる再描画制御手段と、2画面以上のフレ
ームメモリからの読み出しと書き込みとを各画面ごとに
異なる時点で行わせる実時間化手段と、を備えることを
特徴とする。
【0007】
【作用】本発明においては、定義図形領域100から表
示窓106のデータが切り出されフレームメモリ上に展
開される。ユーザが入力デバイスを操作し表示窓106
を移動させようとした場合、表示窓106の移動方向1
08が検知され、定義図形領域100上において検知し
た移動方向108に存在する領域のデータがフレームメ
モリ上に書き込まれる。すなわち、再描画(すでに登録
されている図形の描画)が行われる。また、フレームメ
モリへの書き込みと読み出しが各画面ごとに異なる時点
で行われる。すなわち、ある画面について書き込みを行
っている際には他の画面に係る読み出しを行うようにす
る。これにより、スクロールに要する時間が擬似的に短
縮され、実時間でのスクロールが擬似的に実現されるた
め、ユーザが画面の範囲制限を感じることが少なくな
る。
示窓106のデータが切り出されフレームメモリ上に展
開される。ユーザが入力デバイスを操作し表示窓106
を移動させようとした場合、表示窓106の移動方向1
08が検知され、定義図形領域100上において検知し
た移動方向108に存在する領域のデータがフレームメ
モリ上に書き込まれる。すなわち、再描画(すでに登録
されている図形の描画)が行われる。また、フレームメ
モリへの書き込みと読み出しが各画面ごとに異なる時点
で行われる。すなわち、ある画面について書き込みを行
っている際には他の画面に係る読み出しを行うようにす
る。これにより、スクロールに要する時間が擬似的に短
縮され、実時間でのスクロールが擬似的に実現されるた
め、ユーザが画面の範囲制限を感じることが少なくな
る。
【0008】
【実施例】以下、本発明の好適な実施例について図面に
基づき説明する。この説明に当たっては、図1を参照す
る。
基づき説明する。この説明に当たっては、図1を参照す
る。
【0009】図2には、本発明の一実施例に係る図形表
示装置の構成が示されている。この図に示される装置
は、ホストインタフェース10、中央処理部12、セグ
メントデータメモリ14、入力デバイス16、高速描画
部18、フレームメモリ部20−1及び20−2、ビデ
オ処理部22、CRT24並びにスイッチ26−1及び
26−2から構成されている。
示装置の構成が示されている。この図に示される装置
は、ホストインタフェース10、中央処理部12、セグ
メントデータメモリ14、入力デバイス16、高速描画
部18、フレームメモリ部20−1及び20−2、ビデ
オ処理部22、CRT24並びにスイッチ26−1及び
26−2から構成されている。
【0010】これらのうちホストインタフェース10
は、ホストコンピュータ(図示せず)とのインタフェー
スである。中央処理部12は、ホストインタフェース1
0に係るホストインタフェース処理や、ホストインタフ
ェース10を介してホストコンピュータから送信される
描画コマンドの処理や、入力デバイス16に関する処理
を行う。また、セグメントデータメモリ14は、定義図
形領域100のデータを格納する。なお、入力デバイス
16としては、マウス、キーボード、タブレット、ジョ
イスティック等の移動方向を入力できるデバイスを用い
る。
は、ホストコンピュータ(図示せず)とのインタフェー
スである。中央処理部12は、ホストインタフェース1
0に係るホストインタフェース処理や、ホストインタフ
ェース10を介してホストコンピュータから送信される
描画コマンドの処理や、入力デバイス16に関する処理
を行う。また、セグメントデータメモリ14は、定義図
形領域100のデータを格納する。なお、入力デバイス
16としては、マウス、キーボード、タブレット、ジョ
イスティック等の移動方向を入力できるデバイスを用い
る。
【0011】さらに、高速描画部18は、描画コマンド
に応じて描画(フレームメモリ部20へのデータの書き
込み)を実行する。すなわち、フレームメモリ部20の
アドレスを指定して、描画に係るデータを書き込む。フ
レームメモリ部20は、これにより画を蓄積する。ビデ
オ処理部22は、フレームメモリ部20からデータを読
み出しビデオ信号に変換してCRT24に供給する。C
RT24は、この信号に応じて表示を行うため、その画
面にはフレームメモリ部20から読み出されたデータに
係る図形が表示される。なお、CRT24に代え、液晶
ディスプレイ等他の種類の表示デバイスを用いても良
い。
に応じて描画(フレームメモリ部20へのデータの書き
込み)を実行する。すなわち、フレームメモリ部20の
アドレスを指定して、描画に係るデータを書き込む。フ
レームメモリ部20は、これにより画を蓄積する。ビデ
オ処理部22は、フレームメモリ部20からデータを読
み出しビデオ信号に変換してCRT24に供給する。C
RT24は、この信号に応じて表示を行うため、その画
面にはフレームメモリ部20から読み出されたデータに
係る図形が表示される。なお、CRT24に代え、液晶
ディスプレイ等他の種類の表示デバイスを用いても良
い。
【0012】さらに、スイッチ26−1及び26−2
は、CRT24の画面表示に同期して切り換えられる。
すなわち、高速描画部18により20−1及び20−2
いずれかのフレームメモリ部への描画が行われている場
合には、他の1個についてビデオ処理部22による処理
が実行されるようにする。
は、CRT24の画面表示に同期して切り換えられる。
すなわち、高速描画部18により20−1及び20−2
いずれかのフレームメモリ部への描画が行われている場
合には、他の1個についてビデオ処理部22による処理
が実行されるようにする。
【0013】このような装置構成において図形表示を行
う場合、次のような動作となる。
う場合、次のような動作となる。
【0014】まず、ホストコンピュータは、ホストイン
タフェース10を介して定義図形領域100のデータを
転送する。転送されたデータは、セグメントデータメモ
リ14に格納される。セグメントデータメモリ14で
は、データが、例えば図1に“0”〜“15”の番号で
示されるセグメントに区分されて登録定義される。
タフェース10を介して定義図形領域100のデータを
転送する。転送されたデータは、セグメントデータメモ
リ14に格納される。セグメントデータメモリ14で
は、データが、例えば図1に“0”〜“15”の番号で
示されるセグメントに区分されて登録定義される。
【0015】この後、ホストコンピュータが描画コマン
ドを発行すると、このコマンドに応じて描画処理が実行
される。すなわち、この描画コマンドにより初期指定さ
れたセグメントのデータが中央処理部12の制御のもと
高速描画部18によりフレームメモリ部20に書き込ま
れる。例えば“3”のセグメントが初期指定された場
合、まずこのセグメントに係る図形がCRT24の画面
に表示される。
ドを発行すると、このコマンドに応じて描画処理が実行
される。すなわち、この描画コマンドにより初期指定さ
れたセグメントのデータが中央処理部12の制御のもと
高速描画部18によりフレームメモリ部20に書き込ま
れる。例えば“3”のセグメントが初期指定された場
合、まずこのセグメントに係る図形がCRT24の画面
に表示される。
【0016】ユーザは、CRT24の画面を見ながら入
力デバイス16を操作し、見たい箇所に表示窓106を
移そうとする。中央処理部12は、入力デバイス16の
移動ベクトル(ユーザが入力デバイス16を操作して表
示窓106を移動させようとしている方向)を擬似リア
ルタイムに(1/30秒以下のレートで)検知し、次に
表示の対象となるであろうセグメントを予測する。例え
ば図1において108で示されるような移動ベクトルを
検知した場合、中央処理部12は、現在表示しているセ
グメント“5”と次に表示する“6”との境界に至ると
きに、ただちにセグメント描画コマンドを発行し、高速
描画部18にセグメント“5”とセグメント“6”を再
描画させる。
力デバイス16を操作し、見たい箇所に表示窓106を
移そうとする。中央処理部12は、入力デバイス16の
移動ベクトル(ユーザが入力デバイス16を操作して表
示窓106を移動させようとしている方向)を擬似リア
ルタイムに(1/30秒以下のレートで)検知し、次に
表示の対象となるであろうセグメントを予測する。例え
ば図1において108で示されるような移動ベクトルを
検知した場合、中央処理部12は、現在表示しているセ
グメント“5”と次に表示する“6”との境界に至ると
きに、ただちにセグメント描画コマンドを発行し、高速
描画部18にセグメント“5”とセグメント“6”を再
描画させる。
【0017】この描画の際、スイッチ26−1及び26
−2は、CRT24の画面表示に同期して切り換わる。
例えば、高速描画部18によりフレームメモリ部20−
1への描画が行われている場合には、フレームメモリ部
20−2についてビデオ処理部22による処理が実行さ
れる。
−2は、CRT24の画面表示に同期して切り換わる。
例えば、高速描画部18によりフレームメモリ部20−
1への描画が行われている場合には、フレームメモリ部
20−2についてビデオ処理部22による処理が実行さ
れる。
【0018】このようにすると、入力デバイス16の移
動に対応して擬似的に実時間で再描画を行うことができ
る。例えば、ビデオのリフレッシュレートである1/3
0秒又は1/60秒で描画を行えない場合であっても、
擬似的にほぼ実時間で(1/10秒〜1/20秒程度よ
り速く)描画を行うことができる。
動に対応して擬似的に実時間で再描画を行うことができ
る。例えば、ビデオのリフレッシュレートである1/3
0秒又は1/60秒で描画を行えない場合であっても、
擬似的にほぼ実時間で(1/10秒〜1/20秒程度よ
り速く)描画を行うことができる。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
移動方向108の検知によりスムーズなスクロールが可
能となり、ユーザに画面の範囲制限を感じさせないマン
マシンインタフェースの向上した装置が得られる。フレ
ームメモリの容量も表示デバイスの2倍の面積分のみで
良い。
移動方向108の検知によりスムーズなスクロールが可
能となり、ユーザに画面の範囲制限を感じさせないマン
マシンインタフェースの向上した装置が得られる。フレ
ームメモリの容量も表示デバイスの2倍の面積分のみで
良い。
【図1】本発明の原理を説明する図である。
【図2】本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。
る。
【図3】従来の方式を説明する図である。
12 中央処理部 14 セグメントデータメモリ 16 入力デバイス 18 高速描画部 20−1,20−2 フレームメモリ部 24 CRT 26−1,26−2 スイッチ 100 定義図形領域 106 表示窓 108 移動方向
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 石川 正司 東京都三鷹市下連雀五丁目1番1号 日本 無線株式会社内 (72)発明者 須藤 雄基 東京都三鷹市下連雀五丁目1番1号 日本 無線株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】 図形に係るデータが書き込まれる2画面
以上のフレームメモリと、フレームメモリ上にデータを
書き込むことにより図形を画面に表示させる描画手段
と、を備える図形表示装置において、 定義図形領域のデータを格納する記憶手段と、 記憶手段から表示窓に相当する領域のデータを切り出し
フレームメモリ上に書き込ませる描画制御手段と、 表示窓の移動方向を入力デバイスにより検知する方向検
知手段と、 定義図形領域上において検知した移動方向に存在する領
域のデータをフレームメモリ上に書き込ませる再描画制
御手段と、 フレームメモリからの読み出しと書き込みとを各画面ご
とに異なる時点で行わせる実時間化手段と、 を備えることを特徴とする図形表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4039356A JPH05241562A (ja) | 1992-02-26 | 1992-02-26 | 図形表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4039356A JPH05241562A (ja) | 1992-02-26 | 1992-02-26 | 図形表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05241562A true JPH05241562A (ja) | 1993-09-21 |
Family
ID=12550795
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4039356A Pending JPH05241562A (ja) | 1992-02-26 | 1992-02-26 | 図形表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05241562A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0869369A (ja) * | 1994-08-30 | 1996-03-12 | Shikoku Nippon Denki Software Kk | 画像・音声同期再生方法 |
| US8797365B2 (en) | 2010-12-01 | 2014-08-05 | Fujitsu Limited | Image transmission method, device, and computer-readable storage medium storing image transmission program |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62178294A (ja) * | 1986-01-31 | 1987-08-05 | 富士フアコム制御株式会社 | デイスプレイ装置のスクリ−ン移動制御方式 |
| JPH02293794A (ja) * | 1989-05-08 | 1990-12-04 | Oki Electric Ind Co Ltd | 表示装置の図形表示方式 |
| JPH03223898A (ja) * | 1990-01-30 | 1991-10-02 | Nec Corp | 画面スクロール方法 |
-
1992
- 1992-02-26 JP JP4039356A patent/JPH05241562A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62178294A (ja) * | 1986-01-31 | 1987-08-05 | 富士フアコム制御株式会社 | デイスプレイ装置のスクリ−ン移動制御方式 |
| JPH02293794A (ja) * | 1989-05-08 | 1990-12-04 | Oki Electric Ind Co Ltd | 表示装置の図形表示方式 |
| JPH03223898A (ja) * | 1990-01-30 | 1991-10-02 | Nec Corp | 画面スクロール方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0869369A (ja) * | 1994-08-30 | 1996-03-12 | Shikoku Nippon Denki Software Kk | 画像・音声同期再生方法 |
| US8797365B2 (en) | 2010-12-01 | 2014-08-05 | Fujitsu Limited | Image transmission method, device, and computer-readable storage medium storing image transmission program |
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