JPH05241992A - 電子メール到着通知方式 - Google Patents
電子メール到着通知方式Info
- Publication number
- JPH05241992A JPH05241992A JP4038961A JP3896192A JPH05241992A JP H05241992 A JPH05241992 A JP H05241992A JP 4038961 A JP4038961 A JP 4038961A JP 3896192 A JP3896192 A JP 3896192A JP H05241992 A JPH05241992 A JP H05241992A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- information
- informer
- electronic mail
- arrival
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 claims description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 241000237858 Gastropoda Species 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 2
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Information Transfer Between Computers (AREA)
- Computer And Data Communications (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】電子メール到着通知者として登録された表示出
力装置に電子メールの到着を表示することにより到着通
知を確実にし電子メールの利点を十分に生かせる電子メ
ール到着通知方式の提供。 【構成】メール到着情報を表示出力する表示出力装置8
と、表示出力装置8で自己宛の電子メールの到着を通知
表示してもらいたい通知対象者の情報、すなわち通知者
情報(通知者のID等)を入力する入力装置4と、入力
された通知者情報を通知者情報記憶装置5に登録する通
知者情報登録部9と、通知者情報を格納する通知者情報
記憶装置5と、通知者情報記憶装置5から通知者情報を
読み出しこれを出力する通知者情報読出部3と、出力さ
れた通知者情報を参照して電子メール記憶装置2にアク
セスし、通知対象者宛の電子メールが到着格納されてい
るか否かを調べ、到着している場合には、そのメール情
報を受信するメール到着確認部6と、受信したメール情
報の供給をうけて出力可能な形式に変換後、表示出力装
置8に供給するメール到着通知部7とから構成されてい
る。
力装置に電子メールの到着を表示することにより到着通
知を確実にし電子メールの利点を十分に生かせる電子メ
ール到着通知方式の提供。 【構成】メール到着情報を表示出力する表示出力装置8
と、表示出力装置8で自己宛の電子メールの到着を通知
表示してもらいたい通知対象者の情報、すなわち通知者
情報(通知者のID等)を入力する入力装置4と、入力
された通知者情報を通知者情報記憶装置5に登録する通
知者情報登録部9と、通知者情報を格納する通知者情報
記憶装置5と、通知者情報記憶装置5から通知者情報を
読み出しこれを出力する通知者情報読出部3と、出力さ
れた通知者情報を参照して電子メール記憶装置2にアク
セスし、通知対象者宛の電子メールが到着格納されてい
るか否かを調べ、到着している場合には、そのメール情
報を受信するメール到着確認部6と、受信したメール情
報の供給をうけて出力可能な形式に変換後、表示出力装
置8に供給するメール到着通知部7とから構成されてい
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は電子メール到着通知方式
に関する。
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の電子メール到着通知方式では、電
子メール到着通知情報はホスト側で管理しており、受信
者が端末などを操作し、ホスト上の自分宛の電子メール
の到着状況を確認することで初めてメールの到着が確認
できていた。
子メール到着通知情報はホスト側で管理しており、受信
者が端末などを操作し、ホスト上の自分宛の電子メール
の到着状況を確認することで初めてメールの到着が確認
できていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の電子メ
ール到着通知方式では、電子メールの受信者が電子メー
ルの到着確認操作をしないと、自分宛の電子メールが到
着しているかどうか不明であり、また発信者が電子メー
ルを送ってもいちいち送付後電話その他の手段で相手に
通知しなければならず、電子メールの利点を十分に生か
せないという欠点がある。
ール到着通知方式では、電子メールの受信者が電子メー
ルの到着確認操作をしないと、自分宛の電子メールが到
着しているかどうか不明であり、また発信者が電子メー
ルを送ってもいちいち送付後電話その他の手段で相手に
通知しなければならず、電子メールの利点を十分に生か
せないという欠点がある。
【0004】本発明の目的は、電子メール到着通知者と
して登録された表示出力装置に電子メールの到着を表示
することにより到着通知を確実にし電子メールの利点を
十分に生かせる電子メール到着通知方式を提供すること
にある。
して登録された表示出力装置に電子メールの到着を表示
することにより到着通知を確実にし電子メールの利点を
十分に生かせる電子メール到着通知方式を提供すること
にある。
【0005】
【課題を解決するための手段】第1の発明の電子メール
到着通知方式は、メール到着情報を表示出力する表示出
力手段と、メール到着通知対象者を示す通知者情報を入
力する入力手段と、前記入力された通知者情報を参照し
て通知対象者宛の電子メールが到着しているか否かを調
べ到着しているときにはそのメール情報を受信するメー
ル到着確認手段と、前記メール到着確認手段より供給さ
れるメール情報を出力可能な形式に変換し前記表示出力
手段に供給するメール到着通知手段とを含んで構成され
る。
到着通知方式は、メール到着情報を表示出力する表示出
力手段と、メール到着通知対象者を示す通知者情報を入
力する入力手段と、前記入力された通知者情報を参照し
て通知対象者宛の電子メールが到着しているか否かを調
べ到着しているときにはそのメール情報を受信するメー
ル到着確認手段と、前記メール到着確認手段より供給さ
れるメール情報を出力可能な形式に変換し前記表示出力
手段に供給するメール到着通知手段とを含んで構成され
る。
【0006】第2の発明の電子メール到着通知方式は、
第1の発明の電子メール到着通知方式に加えて、通知者
情報を格納する通知者情報格納手段と、入力された通知
者情報を前記通知者情報格納手段に登録する通知者情報
登録手段と、前記通知者情報格納手段から通知者情報を
読み出しメール到着確認手段に供給する通知者情報読出
手段とを含んで構成される。
第1の発明の電子メール到着通知方式に加えて、通知者
情報を格納する通知者情報格納手段と、入力された通知
者情報を前記通知者情報格納手段に登録する通知者情報
登録手段と、前記通知者情報格納手段から通知者情報を
読み出しメール到着確認手段に供給する通知者情報読出
手段とを含んで構成される。
【0007】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0008】図1は本発明の電子メール到着通知方式の
一実施例を示すブロック図である。図1において、電子
メールセンタシステム1では、メール発信者が電子メー
ルの発信を行なうと、電子メール記憶装置2にメールの
内容が格納される。電子メール記憶装置2は発信された
電子メールのメール情報(送り先名、発信者名、文書
名、時刻等)を記憶する。その格納状況を図2に示す。
複数のメール情報21が格納されており、メール情報と
してそれぞれそのメールの通知者ID22、発信者ID
23および表題24等を格納している。
一実施例を示すブロック図である。図1において、電子
メールセンタシステム1では、メール発信者が電子メー
ルの発信を行なうと、電子メール記憶装置2にメールの
内容が格納される。電子メール記憶装置2は発信された
電子メールのメール情報(送り先名、発信者名、文書
名、時刻等)を記憶する。その格納状況を図2に示す。
複数のメール情報21が格納されており、メール情報と
してそれぞれそのメールの通知者ID22、発信者ID
23および表題24等を格納している。
【0009】本実施例の電子メール到着通知方式は、メ
ール到着情報を表示出力する表示出力装置8と、表示出
力装置8で自己宛の電子メールの到着を通知表示しても
らいたい通知対象者の情報、すなわち通知者情報(通知
者のID等)を入力する入力装置4と、入力された通知
者情報を通知者情報記憶装置5に登録する通知者情報登
録部9と、通知者情報を格納する通知者情報記憶装置5
と、通知者情報記憶装置5から通知者情報を読み出しこ
れを出力する通知者情報読出部3と、出力された通知者
情報を参照して電子メール記憶装置2にアクセスし、通
知対象者宛の電子メールが到着格納されているか否かを
調べ、到着している場合には、そのメール情報を獲得受
信するメール到着確認部6と、受信したメール情報の供
給をうけて出力可能な形式に変換後、表示出力装置8に
供給するメール到着通知部7とから構成されている。
ール到着情報を表示出力する表示出力装置8と、表示出
力装置8で自己宛の電子メールの到着を通知表示しても
らいたい通知対象者の情報、すなわち通知者情報(通知
者のID等)を入力する入力装置4と、入力された通知
者情報を通知者情報記憶装置5に登録する通知者情報登
録部9と、通知者情報を格納する通知者情報記憶装置5
と、通知者情報記憶装置5から通知者情報を読み出しこ
れを出力する通知者情報読出部3と、出力された通知者
情報を参照して電子メール記憶装置2にアクセスし、通
知対象者宛の電子メールが到着格納されているか否かを
調べ、到着している場合には、そのメール情報を獲得受
信するメール到着確認部6と、受信したメール情報の供
給をうけて出力可能な形式に変換後、表示出力装置8に
供給するメール到着通知部7とから構成されている。
【0010】通知者情報記憶装置5の格納状況が図3に
示されている。複数の通知者ID31が格納されてい
る。
示されている。複数の通知者ID31が格納されてい
る。
【0011】次に本実施例の動作について説明する。運
用に先だち、通知者情報を登録する。すなわち、入力装
置4から通知者情報を入力し、通知者情報登録部9によ
り通知者情報記憶装置5に登録する。
用に先だち、通知者情報を登録する。すなわち、入力装
置4から通知者情報を入力し、通知者情報登録部9によ
り通知者情報記憶装置5に登録する。
【0012】先ず、通知者情報読出部3は通知者情報記
憶装置5から通知者情報を読み出しメール到着確認部6
にこれを供給する。
憶装置5から通知者情報を読み出しメール到着確認部6
にこれを供給する。
【0013】メール到着確認部6は供給された通知者情
報を参照して登録された通知対象者宛の電子メールのメ
ール情報が電子メールセンタシステム1にある電子メー
ル記憶装置2に格納されているかどうかを調べ、格納さ
れていればそのメール情報を受信してメール到着通知部
7にこれを供給する。通知対象者全てのメール情報を検
索し、メール情報が格納されていなければ、次の監視時
刻がくるまで待ち状態となる。
報を参照して登録された通知対象者宛の電子メールのメ
ール情報が電子メールセンタシステム1にある電子メー
ル記憶装置2に格納されているかどうかを調べ、格納さ
れていればそのメール情報を受信してメール到着通知部
7にこれを供給する。通知対象者全てのメール情報を検
索し、メール情報が格納されていなければ、次の監視時
刻がくるまで待ち状態となる。
【0014】メール到着通知部7は供給されたメール情
報を出力可能な形式に変換後、メールの到着情報をプリ
ンタ、ディスブレイ、多機能電話などの表示出力装置8
に出力する。
報を出力可能な形式に変換後、メールの到着情報をプリ
ンタ、ディスブレイ、多機能電話などの表示出力装置8
に出力する。
【0015】これにより電子メールが受信者に到着した
ことが明確になり緊急メールへの対応が可能となる。
ことが明確になり緊急メールへの対応が可能となる。
【0016】メール情報の監視は常時行なってもよい
が、通常は一定の監視時間間隔を設け、この時間間隔で
通信回線を経由しセンタの電子メール記憶装置2の内容
を検索する方が負荷軽減上望ましい。
が、通常は一定の監視時間間隔を設け、この時間間隔で
通信回線を経由しセンタの電子メール記憶装置2の内容
を検索する方が負荷軽減上望ましい。
【0017】通知者情報は通知者情報読出部3が通知者
情報記憶装置5から読み出すとしているが、入力装置4
から直接メール到着確認部6に入力してもよい。
情報記憶装置5から読み出すとしているが、入力装置4
から直接メール到着確認部6に入力してもよい。
【0018】緊急メールだけを表示対象とする場合に
は、電子メールに属性をもたせれば、選択表示も可能と
なる。
は、電子メールに属性をもたせれば、選択表示も可能と
なる。
【0019】通知に際しては、端末のメッセージ表示専
用エリアに表示、マルチウィンドウの一ウィンドウとし
て表示、画面全てを利用して表示するなどすることがで
き、またメッセージと同時にブザーなどを鳴らすと確認
が容易となる。
用エリアに表示、マルチウィンドウの一ウィンドウとし
て表示、画面全てを利用して表示するなどすることがで
き、またメッセージと同時にブザーなどを鳴らすと確認
が容易となる。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の電子メー
ル到着通知方式は、メールの到着確認をしなくとも、ま
た電話などでの送付通知等をしなくとも確実にメール到
着が通知でき電子メールの利点を十分生かすことができ
るという効果がある。
ル到着通知方式は、メールの到着確認をしなくとも、ま
た電話などでの送付通知等をしなくとも確実にメール到
着が通知でき電子メールの利点を十分生かすことができ
るという効果がある。
【図1】本発明の電子メール到着通知方式の一実施例を
示すブロック図である。
示すブロック図である。
【図2】電子メール記憶装置のメール情報の格納状況を
示す格納図である。
示す格納図である。
【図3】通知者情報記憶装置の通知者情報の格納状況を
示す格納図である。
示す格納図である。
1 電子メールセンタシステム 2 電子メール記憶装置 3 通知者情報読出部 4 入力装置 5 通知者情報記憶装置 6 メール到着確認部 7 メール到着通知部 8 表示出力装置 9 通知者情報登録部 21 複数のメール情報 22 通知者ID 23 発信者ID 24 表題 31 複数の通知者ID
Claims (2)
- 【請求項1】 メール到着情報を表示出力する表示出力
手段と、メール到着通知対象者を示す通知者情報を入力
する入力手段と、前記入力された通知者情報を参照して
通知対象者宛の電子メールが到着しているか否かを調べ
到着しているときにはそのメール情報を受信するメール
到着確認手段と、前記メール到着確認手段より供給され
るメール情報を出力可能な形式に変換し前記表示出力手
段に供給するメール到着通知手段とを含むことを特徴と
する電子メール到着通知方式。 - 【請求項2】 請求項1記載の電子メール到着通知方式
において通知者情報を格納する通知者情報格納手段と、
入力された通知者情報を前記通知者情報格納手段に登録
する通知者情報登録手段と、前記通知者情報格納手段か
ら通知者情報を読み出しメール到着確認手段に供給する
通知者情報読出手段とを含むことを特徴とする電子メー
ル到着通知方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4038961A JPH05241992A (ja) | 1992-02-26 | 1992-02-26 | 電子メール到着通知方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4038961A JPH05241992A (ja) | 1992-02-26 | 1992-02-26 | 電子メール到着通知方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05241992A true JPH05241992A (ja) | 1993-09-21 |
Family
ID=12539776
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4038961A Pending JPH05241992A (ja) | 1992-02-26 | 1992-02-26 | 電子メール到着通知方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05241992A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1998042100A3 (de) * | 1997-03-18 | 1998-12-17 | Caw Electronic Gmbh | Steuer- und anzeigevorrichtung für den e-mail dienst |
| WO2000074349A3 (en) * | 1999-06-01 | 2001-10-04 | Samwoo Technology Co Ltd | Email checker and email arrival notifier |
| US6334143B2 (en) | 1997-11-11 | 2001-12-25 | Nec Corporation | Electronic mail system, electronic mail server, and communication terminal |
| US9462434B2 (en) | 2014-03-31 | 2016-10-04 | Sony Corporation | Information processing apparatus, information processing method, and program |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0258451A (ja) * | 1988-08-24 | 1990-02-27 | Oki Electric Ind Co Ltd | メッセージ着信通知方式 |
-
1992
- 1992-02-26 JP JP4038961A patent/JPH05241992A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0258451A (ja) * | 1988-08-24 | 1990-02-27 | Oki Electric Ind Co Ltd | メッセージ着信通知方式 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1998042100A3 (de) * | 1997-03-18 | 1998-12-17 | Caw Electronic Gmbh | Steuer- und anzeigevorrichtung für den e-mail dienst |
| US6334143B2 (en) | 1997-11-11 | 2001-12-25 | Nec Corporation | Electronic mail system, electronic mail server, and communication terminal |
| WO2000074349A3 (en) * | 1999-06-01 | 2001-10-04 | Samwoo Technology Co Ltd | Email checker and email arrival notifier |
| US9462434B2 (en) | 2014-03-31 | 2016-10-04 | Sony Corporation | Information processing apparatus, information processing method, and program |
| US9912627B2 (en) | 2014-03-31 | 2018-03-06 | Sony Corporation | Generation and transmission of event notification content based on score |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2609473B2 (ja) | 通信装置 | |
| JPS63132549A (ja) | 自動催促方式 | |
| JPH05241992A (ja) | 電子メール到着通知方式 | |
| JP2644195B2 (ja) | 往復電子メール方式 | |
| US6362747B1 (en) | Security alarm keypad with message alert | |
| JP2003101615A (ja) | 電話端末装置および電話端末発着システム | |
| JP2004336636A (ja) | スケジュール管理サーバ及び移動通信端末並びに応答メッセージ通知方法 | |
| JPH025658A (ja) | 電子メール管理方式 | |
| JP2770796B2 (ja) | 電子メールシステム | |
| JPH05110596A (ja) | 電子メール受信通知方式 | |
| JP3331854B2 (ja) | 音声蓄積装置 | |
| JPH11284765A (ja) | 作業指示・状況報告・回答電送装置 | |
| JPS62284546A (ja) | 電子メ−ル到着通知方式 | |
| JPH04138741A (ja) | 電子メール制御方式 | |
| JPH05114952A (ja) | スケジユール管理システムの予定時刻到達通知方法 | |
| JPH04117744A (ja) | 電子メールシステム | |
| JPH0479654A (ja) | ポケットベルを利用した音声蓄積メール装置 | |
| JPH098839A (ja) | 電子メール端末装置および返事メール確認方法 | |
| JPH01311753A (ja) | 画像通信装置 | |
| JP2022070683A (ja) | インターホンシステム | |
| JPH03230642A (ja) | 電子メール情報表示装置 | |
| JPH04944A (ja) | 電子メールシステム | |
| JPH03265249A (ja) | オンラインメール方式 | |
| JP2003274051A (ja) | 非常事態時の通知連絡方法 | |
| JPH11112646A (ja) | 留守番電話における発呼者識別方式 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19981104 |