JPH03265249A - オンラインメール方式 - Google Patents
オンラインメール方式Info
- Publication number
- JPH03265249A JPH03265249A JP2065358A JP6535890A JPH03265249A JP H03265249 A JPH03265249 A JP H03265249A JP 2065358 A JP2065358 A JP 2065358A JP 6535890 A JP6535890 A JP 6535890A JP H03265249 A JPH03265249 A JP H03265249A
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- JP
- Japan
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Computer And Data Communications (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
- Information Transfer Between Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はオンラインシステムの情報交換方式に関し、特
にオンラインメール方式に関する。
にオンラインメール方式に関する。
従来、オンラインメール方式としては、交換系端末に対
するメツセージの出力機能又は相手先メールボックスに
対するデータ登録と、端末側からのメールボックスのメ
ツセージ出力機能とを持つシステムとなっていた。
するメツセージの出力機能又は相手先メールボックスに
対するデータ登録と、端末側からのメールボックスのメ
ツセージ出力機能とを持つシステムとなっていた。
上述した従来のオンラインメール方式においては、単純
なデータの登録処理とその出力機能のみが実現されてい
るが、登録されたデータの緊急度ランクの設定と入力装
置や出力装置のランク設定ができない。したがって、い
つメールが到着したのかわからない、データの緊急度に
応じた強制出力と相手側からの取り出し出力という出力
方式の選択ができない、という欠点がある。又、データ
ベースがメール情報のデータベースだけとなっている為
に、システム全体で再利用できないという欠点がある。
なデータの登録処理とその出力機能のみが実現されてい
るが、登録されたデータの緊急度ランクの設定と入力装
置や出力装置のランク設定ができない。したがって、い
つメールが到着したのかわからない、データの緊急度に
応じた強制出力と相手側からの取り出し出力という出力
方式の選択ができない、という欠点がある。又、データ
ベースがメール情報のデータベースだけとなっている為
に、システム全体で再利用できないという欠点がある。
本発明のオンラインメール方式は、端末の属性に従った
ランク情報を管理するシステム管理データベースと、送
受信データの内容とその属性を管理するメール情報デー
タベースと、一度入力した内容の再利用を目的とした基
礎情報データベースと、データ入力を行う入力処理手段
と、通常のメール出力を行う通常出力手段と、オンライ
ンメールの到着とその緊急ランクを表示するオンメール
表示手段と、緊急なオンラインメールを端末に強制出力
させる強制出力手段とを有する。
ランク情報を管理するシステム管理データベースと、送
受信データの内容とその属性を管理するメール情報デー
タベースと、一度入力した内容の再利用を目的とした基
礎情報データベースと、データ入力を行う入力処理手段
と、通常のメール出力を行う通常出力手段と、オンライ
ンメールの到着とその緊急ランクを表示するオンメール
表示手段と、緊急なオンラインメールを端末に強制出力
させる強制出力手段とを有する。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例のシステム構成図である。入
力端末1はオンラインメールを登録する時に利用する端
末である。この端末より入力された情報は入力処理機能
3よりメール情報データベース9に登録される。次に入
力情報の管理ランクとシステム管理データベース8上の
システム管理情報とのチエツクを行い、出力端末の管理
ランクより入力情報の管理ランクのレベルが高い場合に
は強制出力機能6により出力端末2に強制出力される。
力端末1はオンラインメールを登録する時に利用する端
末である。この端末より入力された情報は入力処理機能
3よりメール情報データベース9に登録される。次に入
力情報の管理ランクとシステム管理データベース8上の
システム管理情報とのチエツクを行い、出力端末の管理
ランクより入力情報の管理ランクのレベルが高い場合に
は強制出力機能6により出力端末2に強制出力される。
出力端末の管理ランクより入力情報の管理ランクのレベ
ルか低い場合には、オンメール表示機能5を通して出力
端末2にオンラインメールの到着とその出力レベルを表
示する。この場合、出力端末2においては自分の空いて
いる時に通常出力機能4より登録されである情報を引き
出すことかできる。
ルか低い場合には、オンメール表示機能5を通して出力
端末2にオンラインメールの到着とその出力レベルを表
示する。この場合、出力端末2においては自分の空いて
いる時に通常出力機能4より登録されである情報を引き
出すことかできる。
基礎情報データベース10はメール情報のひな形を登録
しておくデータベースであり、入力端末1より入力処理
機能3を起動する時と出力端末2より通常出力機能4を
起動する時に登録することかできる。
しておくデータベースであり、入力端末1より入力処理
機能3を起動する時と出力端末2より通常出力機能4を
起動する時に登録することかできる。
入力端末1と出力端末2は同様な端末であり。
1台の端末に対して入力端末コードと出力端末コードと
入出力端末コードは同一のコードを設定する。
入出力端末コードは同一のコードを設定する。
入力情報の管理ランクは入力端末の管理ランクより高く
設定することはできず、送信先の出力端末コードには入
出力端末コード又は出力端末の管理ランクを設定するこ
とができる。
設定することはできず、送信先の出力端末コードには入
出力端末コード又は出力端末の管理ランクを設定するこ
とができる。
オンメール制御装W7は、入力処理機能3゜通常出力機
能4.オンメール表示機能51強制出力機能6の管理装
置であり、オンメール記憶装置11は、システム管理デ
ータベース8.メール情報データベース9.基礎情報デ
ータベース1oの管理装置である。
能4.オンメール表示機能51強制出力機能6の管理装
置であり、オンメール記憶装置11は、システム管理デ
ータベース8.メール情報データベース9.基礎情報デ
ータベース1oの管理装置である。
又、システム管理データベース9の登録とそのメンテナ
ンスは入力端末1より入力処理機能3を利用して行なう
ことができる。
ンスは入力端末1より入力処理機能3を利用して行なう
ことができる。
以上説明したように本発明はオンラインシステムのメー
ルとして、既に登録されであるひな形を利用する為に入
力情報を登録する時間の短縮を図ることができる1強制
出力機能を利用することにより緊急度の高い情報を無条
件で相手に対して送ることができる。出力装置に対して
メールの到着とその出力レベルを表示することにより受
は子側ではリアルタイムにメールの到着を知ることがで
きる。そして出力レベルを見てそのメールの出力時期を
任意に選べる。という効果がある。
ルとして、既に登録されであるひな形を利用する為に入
力情報を登録する時間の短縮を図ることができる1強制
出力機能を利用することにより緊急度の高い情報を無条
件で相手に対して送ることができる。出力装置に対して
メールの到着とその出力レベルを表示することにより受
は子側ではリアルタイムにメールの到着を知ることがで
きる。そして出力レベルを見てそのメールの出力時期を
任意に選べる。という効果がある。
第1図は本発明によるオンラインメール方式の一実施例
を示す説明図である。 1・・・入力端末、2・・・出力端末、3・・・入力処
理機能、4・・・通常出力機能、5・・・オンメール表
示機能、6・・・強制出力機能、8・・・システム管理
データベース、9・・・メール情報データベース、1o
・・・基礎情報データベース。
を示す説明図である。 1・・・入力端末、2・・・出力端末、3・・・入力処
理機能、4・・・通常出力機能、5・・・オンメール表
示機能、6・・・強制出力機能、8・・・システム管理
データベース、9・・・メール情報データベース、1o
・・・基礎情報データベース。
Claims (1)
- 端末の属性に従ったランク情報を管理するシステム管
理データベースと、送受信データの内容とその属性を管
理するメール情報データベースと、一度入力した内容の
再利用を目的とした基礎情報データベースと、データ入
力を行う入力処理手段と、通常のメール出力を行う通常
出力手段と、オンラインメールの到着とその緊急ランク
を表示するオンメール表示手段と、緊急なオンラインメ
ールを端末に強制出力させる強制出力手段とを有するこ
とを特徴とするオンラインメール方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2065358A JPH03265249A (ja) | 1990-03-14 | 1990-03-14 | オンラインメール方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2065358A JPH03265249A (ja) | 1990-03-14 | 1990-03-14 | オンラインメール方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03265249A true JPH03265249A (ja) | 1991-11-26 |
Family
ID=13284658
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2065358A Pending JPH03265249A (ja) | 1990-03-14 | 1990-03-14 | オンラインメール方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03265249A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013206075A (ja) * | 2012-03-28 | 2013-10-07 | Nec Corp | 配信システム |
-
1990
- 1990-03-14 JP JP2065358A patent/JPH03265249A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013206075A (ja) * | 2012-03-28 | 2013-10-07 | Nec Corp | 配信システム |
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