JPH05242095A - ワ−ドプロセッサの説明文表示方法 - Google Patents
ワ−ドプロセッサの説明文表示方法Info
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- JPH05242095A JPH05242095A JP4310162A JP31016292A JPH05242095A JP H05242095 A JPH05242095 A JP H05242095A JP 4310162 A JP4310162 A JP 4310162A JP 31016292 A JP31016292 A JP 31016292A JP H05242095 A JPH05242095 A JP H05242095A
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 29
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims abstract description 6
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims abstract description 6
- 238000012217 deletion Methods 0.000 claims description 8
- 230000037430 deletion Effects 0.000 claims description 8
- 230000006870 function Effects 0.000 abstract description 44
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本願は、機能キーの操作方法、及び、機能キ
ーの機能を、簡単に使用者に知らせることの出来るワー
ドプロセッサの説明文表示方法を提供するものである。 【構成】 本発明は、説明キーの入力の後に機能キーが
入力されると編集処理機能を説明し、機能キーの入力の
後に説明キーが入力されると編集操作を説明する。
ーの機能を、簡単に使用者に知らせることの出来るワー
ドプロセッサの説明文表示方法を提供するものである。 【構成】 本発明は、説明キーの入力の後に機能キーが
入力されると編集処理機能を説明し、機能キーの入力の
後に説明キーが入力されると編集操作を説明する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ワードプロセッサの説
明文表示方法に関する。
明文表示方法に関する。
【0002】
【従来の技術】ワードプロセッサでは、入力手段に文字
・記号等を入力するための文字・記号キー、及び、挿入処
理,削除処理,メモリ処理等の各種処理動作を指示する機
能キーを有し、上記機能キーが入力されると表示手段に
次になすべき操作の説明を表示するようになっている
(特公昭59-13771号公報:G06F3/02)。
・記号等を入力するための文字・記号キー、及び、挿入処
理,削除処理,メモリ処理等の各種処理動作を指示する機
能キーを有し、上記機能キーが入力されると表示手段に
次になすべき操作の説明を表示するようになっている
(特公昭59-13771号公報:G06F3/02)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、使用者の中
には、機能キーによって実行される機能自身を知らない
者もいる。このため、機能キーの機能の説明も必要であ
る。本願は、機能キーの操作方法、及び、機能キーの機
能を、簡単に使用者に知らせることの出来るワードプロ
セッサの説明文表示方法を提供するものである。
には、機能キーによって実行される機能自身を知らない
者もいる。このため、機能キーの機能の説明も必要であ
る。本願は、機能キーの操作方法、及び、機能キーの機
能を、簡単に使用者に知らせることの出来るワードプロ
セッサの説明文表示方法を提供するものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、説明キーの入
力の後に機能キーが入力されると編集処理機能を説明
し、機能キーの入力の後に説明キーが入力されると編集
操作を説明することを特徴とする。
力の後に機能キーが入力されると編集処理機能を説明
し、機能キーの入力の後に説明キーが入力されると編集
操作を説明することを特徴とする。
【0005】
【作用】従って、本発明では、操作説明キーと機能キー
との入力により、機能キーの機能と操作方法との両方
を、使用者に知らせる。
との入力により、機能キーの機能と操作方法との両方
を、使用者に知らせる。
【0006】
【実施例】図1は、本発明の実施例の構成を示すブロッ
ク図である。図中、(1)は、例えばマイクロコンピュー
タ等から成る制御部である。該制御部は内蔵のROM(リ−
ドオンリメモリ)に予め格納された制御プログラムに基
づいて以下で説明する各部の制御を司る。尚、かかる制
御部(1)と各部とは、バス(2)により接続される。
ク図である。図中、(1)は、例えばマイクロコンピュー
タ等から成る制御部である。該制御部は内蔵のROM(リ−
ドオンリメモリ)に予め格納された制御プログラムに基
づいて以下で説明する各部の制御を司る。尚、かかる制
御部(1)と各部とは、バス(2)により接続される。
【0007】(3)は、例えば、キーボードからなる入力
手段である。該入力手段(3)は、文字・記号等を入力する
ための文字・記号キー群、挿入処理,削除処理,センタリ
ング処理等の各処理を指示するための機能キー群、操作
説明キー及び実行キーを有している。(4)は、例えば、
フロッピィディスク等からなる文書記憶部である。この
記憶部(4)には、上記入力手段(3)より、入力された文字
・記号等からなる文書が格納されている。
手段である。該入力手段(3)は、文字・記号等を入力する
ための文字・記号キー群、挿入処理,削除処理,センタリ
ング処理等の各処理を指示するための機能キー群、操作
説明キー及び実行キーを有している。(4)は、例えば、
フロッピィディスク等からなる文書記憶部である。この
記憶部(4)には、上記入力手段(3)より、入力された文字
・記号等からなる文書が格納されている。
【0008】(5)は、例えば、半導体ROMからなるメッセ
ージ格納部である。該格納部(5)には、操作説明及び機
能説明のための説明文が格納されている。(6)は、例え
ば、CRT等からなる表示手段である。この表示手段(6)に
は、上記文書記憶部(4)に格納された文書、もしくはメ
ッセージ格納部(5)に格納された説明文が、表示され
る。
ージ格納部である。該格納部(5)には、操作説明及び機
能説明のための説明文が格納されている。(6)は、例え
ば、CRT等からなる表示手段である。この表示手段(6)に
は、上記文書記憶部(4)に格納された文書、もしくはメ
ッセージ格納部(5)に格納された説明文が、表示され
る。
【0009】図2及び図3は、本実施例装置の動作を説明
するためのフローチャートである。以下、かかるフロチ
ャートに基づいて本実施例装置の動作を説明する。今、
文書記憶部(4)は、図4に示す如く表示手段(6)上で表示
される文書が格納されているものとする。尚、図4中、
斜線部分(K)は、カーソルマークであり、入力手段(3)に
より次に入力される文字・記号等の表示手段(6)における
表示位置、即ち文書記憶部(4)内での格納位置を示す。
するためのフローチャートである。以下、かかるフロチ
ャートに基づいて本実施例装置の動作を説明する。今、
文書記憶部(4)は、図4に示す如く表示手段(6)上で表示
される文書が格納されているものとする。尚、図4中、
斜線部分(K)は、カーソルマークであり、入力手段(3)に
より次に入力される文字・記号等の表示手段(6)における
表示位置、即ち文書記憶部(4)内での格納位置を示す。
【0010】まず、S1ステップでは入力手段(3)からの
キー入力を持ち、キー入力がなされるとS2ステップにお
いて、かかる入力されたキーが操作説明キー、機能キー
もしくは文字・記号キーのいずれかであるかが判定され
る。かかる判定において、操作説明キーであると、S3,S
4,S5ステップが順次処理されS1ステップに戻る。
キー入力を持ち、キー入力がなされるとS2ステップにお
いて、かかる入力されたキーが操作説明キー、機能キー
もしくは文字・記号キーのいずれかであるかが判定され
る。かかる判定において、操作説明キーであると、S3,S
4,S5ステップが順次処理されS1ステップに戻る。
【0011】S3,S4ステップでは入力手段(3)からの機能
キー入力を待ち、機能キーのいずれかが入力された時点
で処理はS5ステップに進む。S5ステップでは、S3ステッ
プにおいて入力された機能キーに対応する処理内容の説
明文を表示手段(6)のメッセージ領域(7)に所定時間表示
する。例えば、S3ステップにおいてセンタリング処理を
指示する機能キーが入力されたとすると図5に示す如
く、表示手段(6)のメッセージ領域(7)上に「カーソル位
置にある文字を行の中央に移動する」という機能説明文
を表示する。また、S3ステップにおいて挿入処理,削
除処理を指示する機能キーが入力されたとすると、夫々
メッセージ領域(7)には例えば「カーソル位置に文字を挿
入する」もしくは、「指定された領域の文章を取り除く」
という機能説明文を表示する。
キー入力を待ち、機能キーのいずれかが入力された時点
で処理はS5ステップに進む。S5ステップでは、S3ステッ
プにおいて入力された機能キーに対応する処理内容の説
明文を表示手段(6)のメッセージ領域(7)に所定時間表示
する。例えば、S3ステップにおいてセンタリング処理を
指示する機能キーが入力されたとすると図5に示す如
く、表示手段(6)のメッセージ領域(7)上に「カーソル位
置にある文字を行の中央に移動する」という機能説明文
を表示する。また、S3ステップにおいて挿入処理,削
除処理を指示する機能キーが入力されたとすると、夫々
メッセージ領域(7)には例えば「カーソル位置に文字を挿
入する」もしくは、「指定された領域の文章を取り除く」
という機能説明文を表示する。
【0012】尚、このような説明文は、予めメッセージ
格納部(5)に上記各機能キーと対応づけて格納されてい
る。S5ステップが終了すると、処理はS1ステップに戻
る。また、S2ステップにおいて機能キーが入力されたと
判定されると処理はS6ステップに進む。
格納部(5)に上記各機能キーと対応づけて格納されてい
る。S5ステップが終了すると、処理はS1ステップに戻
る。また、S2ステップにおいて機能キーが入力されたと
判定されると処理はS6ステップに進む。
【0013】S6ステップではS1ステップにおいて入力さ
れた機能キーに対応した処理が行われる。このような具
体的な処理としてはセンタリング処理,挿入処理,削除
処理等の通常のワードプロセッサにおいて実行可能な処
理がある。図3に、本実施例装置で実行される処理(S6ス
テップ)の一例として、削除処理のフローチャートを示
す。
れた機能キーに対応した処理が行われる。このような具
体的な処理としてはセンタリング処理,挿入処理,削除
処理等の通常のワードプロセッサにおいて実行可能な処
理がある。図3に、本実施例装置で実行される処理(S6ス
テップ)の一例として、削除処理のフローチャートを示
す。
【0014】通常の削除処理は、例えば三洋電機株式会
社製のワードプロセッサSWP-3400のように、文書中の削
除すべき領域を入力手段からユーザにより指定させると
共にその後実行キーが入力されたことを検出して上記指
定領域の文書を削除するものである。従って、まずS601
ステップにおいて、入力手段(3)からのキー入力を待
ち、キー入力があると、S602,S603ステップにおいて削
除すべき領域の指定がなされたか、もしくは操作説明キ
ーが入力されたかを判定し、操作説明キーが入力される
と、処理はS604ステップに進む。
社製のワードプロセッサSWP-3400のように、文書中の削
除すべき領域を入力手段からユーザにより指定させると
共にその後実行キーが入力されたことを検出して上記指
定領域の文書を削除するものである。従って、まずS601
ステップにおいて、入力手段(3)からのキー入力を待
ち、キー入力があると、S602,S603ステップにおいて削
除すべき領域の指定がなされたか、もしくは操作説明キ
ーが入力されたかを判定し、操作説明キーが入力される
と、処理はS604ステップに進む。
【0015】このS604ステップでは、図6(a)に示すごと
く、表示手段(6)のメッセージ領域(7)に「削除すべき領
域を指定してください」という操作説明文を所定時間表
示し、処理はS601ステップに戻る。また、上記判定にお
いて領域指定がなされたと判定されると処理はS605ステ
ップ以下の処理を実行する。
く、表示手段(6)のメッセージ領域(7)に「削除すべき領
域を指定してください」という操作説明文を所定時間表
示し、処理はS601ステップに戻る。また、上記判定にお
いて領域指定がなされたと判定されると処理はS605ステ
ップ以下の処理を実行する。
【0016】即ち、まずS605ステップにおいて再び入力
手段(3)からのキー入力を待ち、キー入力がなされるとS
606,S607ステップにおいて入力されたキーが操作説明キ
ーであるか、実行キーであるかが判定され、かかる判定
で操作説明キーであると判定されたときには処理はS608
ステップに進み、また実行キーであると判定されたとき
には処理はS609に進む。
手段(3)からのキー入力を待ち、キー入力がなされるとS
606,S607ステップにおいて入力されたキーが操作説明キ
ーであるか、実行キーであるかが判定され、かかる判定
で操作説明キーであると判定されたときには処理はS608
ステップに進み、また実行キーであると判定されたとき
には処理はS609に進む。
【0017】今、S601ステップにおいて、図6(b)に示す
如く、下線が付された部分が削除すべき領域として指定
されたものとすると、S608ステップでは図6(c)に示す如
く、「実行キーを入力してください」という操作説明文を
メッセージ領域(7)に所定時間表示し、その後処理はS60
5ステップに戻る。また、S609ステップでは、図6(b)に
おいて下線が付された領域を図6(d)に示す如く削除し、
その後処理はS1ステップに戻る。
如く、下線が付された部分が削除すべき領域として指定
されたものとすると、S608ステップでは図6(c)に示す如
く、「実行キーを入力してください」という操作説明文を
メッセージ領域(7)に所定時間表示し、その後処理はS60
5ステップに戻る。また、S609ステップでは、図6(b)に
おいて下線が付された領域を図6(d)に示す如く削除し、
その後処理はS1ステップに戻る。
【0018】尚、上記S604及びS608ステップにおいて表
示される説明文は、予めメッセージ格納部(5)に上記各
ステップと対応して格納されている。再び、S2ステップ
に戻って、S1ステップにおいて文字記号キーが入力され
たと判定されると、処理はS7ステップに進む。S7ステッ
プでは、入力された文字・記号キーに対応する文字もし
くは記号を表示手段(6)上のカーソルマーク(K)の表示位
置と対応する文書記憶部(4)の領域に格納すると共にカ
ーソルマ−ク(K)の表示位置に、この文字もしくは記号
を表示する。その後処理は、S1ステップに戻る。
示される説明文は、予めメッセージ格納部(5)に上記各
ステップと対応して格納されている。再び、S2ステップ
に戻って、S1ステップにおいて文字記号キーが入力され
たと判定されると、処理はS7ステップに進む。S7ステッ
プでは、入力された文字・記号キーに対応する文字もし
くは記号を表示手段(6)上のカーソルマーク(K)の表示位
置と対応する文書記憶部(4)の領域に格納すると共にカ
ーソルマ−ク(K)の表示位置に、この文字もしくは記号
を表示する。その後処理は、S1ステップに戻る。
【0019】尚、本実施例では、表示手段(6)としてCRT
のように大表示画面のものを用いたが、表示手段として
別個にメッセージ領域を作ることが不可能な例えば1行
×10文字の表示領域しか有さない小表示画面のものを用
いても良い。このとき、S5,S604,S608ステップの説明文
の表示はそれまで表示されていた文書に換えて、この説
明文を表示し、所定時間経過後に再び元の文書を表示す
るようにすれば良い。
のように大表示画面のものを用いたが、表示手段として
別個にメッセージ領域を作ることが不可能な例えば1行
×10文字の表示領域しか有さない小表示画面のものを用
いても良い。このとき、S5,S604,S608ステップの説明文
の表示はそれまで表示されていた文書に換えて、この説
明文を表示し、所定時間経過後に再び元の文書を表示す
るようにすれば良い。
【0020】
【発明の効果】本発明によれば、操作説明キーと所望の
機能キーの入力順を換えるだけで、必要とするこの機能
キ−の操作説明文、又は、機能説明文を、選択的に表示
することができる。
機能キーの入力順を換えるだけで、必要とするこの機能
キ−の操作説明文、又は、機能説明文を、選択的に表示
することができる。
【図1】本発明の1実施例を説明するためのブロック図
である。
である。
【図2】この実施例の動作を説明するためのフローチャ
ート図である。
ート図である。
【図3】この実施例の処理ステップの一例である削除処
理のフローチャート図である。
理のフローチャート図である。
【図4】この実施例の表示手段の表示状態を示す模式図
である。
である。
【図5】この実施例の表示手段の表示状態を示す模式図
である。
である。
【図6】この実施例の表示手段の表示状態を示す模式図
である。
である。
(3) 入力手段、 (6) CRT(表示手段)。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 亀田 勇 大阪府守口市京阪本通2丁目18番地 三洋 電機株式会社内 (72)発明者 花原 成実 鳥取県鳥取市南吉方3丁目201番地 鳥取 三洋電機株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】 文字・記号キ−、削除,挿入等の編集処理
を指示する機能キー、及び、説明キーを有する入力手段
と、 表示手段と、 を有するワードプロセッサの説明文表示方法において、 上記説明キーの入力の後に上記機能キーが入力される
と、この機能キーにより特定される編集処理機能を説明
する第1説明文を上記表示手段に表示し、 上記機能キーの入力の後に上記説明キーが入力される
と、この機能キーによりにより特定される編集処理のた
めの操作を説明する第2説明文を上記表示手段に表示す
ることを特徴とする説明文表示方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4310162A JP2620674B2 (ja) | 1992-11-19 | 1992-11-19 | ワードプロセッサの説明文表示方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4310162A JP2620674B2 (ja) | 1992-11-19 | 1992-11-19 | ワードプロセッサの説明文表示方法 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60102080A Division JPS61281358A (ja) | 1985-05-14 | 1985-05-14 | ワ−ドプロセッサの機能説明表示方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05242095A true JPH05242095A (ja) | 1993-09-21 |
| JP2620674B2 JP2620674B2 (ja) | 1997-06-18 |
Family
ID=18001911
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4310162A Expired - Lifetime JP2620674B2 (ja) | 1992-11-19 | 1992-11-19 | ワードプロセッサの説明文表示方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2620674B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017199428A (ja) * | 2017-07-27 | 2017-11-02 | カシオ計算機株式会社 | 電子機器および表示システム |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5913771A (ja) * | 1982-07-16 | 1984-01-24 | Hokuriku Seiyaku Co Ltd | 3−ピペリジノ置換プロピオフエノン誘導体 |
| JPS6014291A (ja) * | 1983-07-06 | 1985-01-24 | 株式会社東芝 | 説明提示システム |
| JPS61243517A (ja) * | 1985-04-22 | 1986-10-29 | Toshiba Corp | ヘルプ機能付き情報処理装置 |
-
1992
- 1992-11-19 JP JP4310162A patent/JP2620674B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5913771A (ja) * | 1982-07-16 | 1984-01-24 | Hokuriku Seiyaku Co Ltd | 3−ピペリジノ置換プロピオフエノン誘導体 |
| JPS6014291A (ja) * | 1983-07-06 | 1985-01-24 | 株式会社東芝 | 説明提示システム |
| JPS61243517A (ja) * | 1985-04-22 | 1986-10-29 | Toshiba Corp | ヘルプ機能付き情報処理装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017199428A (ja) * | 2017-07-27 | 2017-11-02 | カシオ計算機株式会社 | 電子機器および表示システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2620674B2 (ja) | 1997-06-18 |
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