JPH05244029A - 受信sd方式 - Google Patents
受信sd方式Info
- Publication number
- JPH05244029A JPH05244029A JP4041731A JP4173192A JPH05244029A JP H05244029 A JPH05244029 A JP H05244029A JP 4041731 A JP4041731 A JP 4041731A JP 4173192 A JP4173192 A JP 4173192A JP H05244029 A JPH05244029 A JP H05244029A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- phase
- signal
- input
- phase shifter
- infinite
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims abstract description 14
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 claims abstract description 14
- 239000000284 extract Substances 0.000 claims description 2
- 230000010363 phase shift Effects 0.000 claims description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 claims 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
Landscapes
- Radio Transmission System (AREA)
- Input Circuits Of Receivers And Coupling Of Receivers And Audio Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 無限移相器を主信号系とは別に1つ持ち、そ
れを360°回し、同相合成ポイントと周波数偏波を記
憶し、その中で最適のポイントで同相合成を行うように
して、主信号系が逆相になることがなく同相合成を行う
ことができるようにする。 【構成】 同相合成器は、主信号を第1のα分波器1で
分波した信号と、副信号を第1の制御部8により制御さ
れる第1の無限位相器7により位相を変化させた後第2
の分波器2により分波した信号とを第1の位相比較器6
で比較し、その比較結果の信号で第1の無限位相器7を
制御する。また、副信号を第2の無限位相器14で位相
を回した信号と、主信号とを第2の位相比較器11で比
較し、その比較結果の信号を位相記憶部12に入力して
360°分のデータを記憶する。そして、同相合成ポイ
ントが複数ある場合は、逆相にならない方向に第1の無
限位相器7を回し、周波数偏差検出部15で検出した結
果から、一番周波数偏差が少ないポイントを使用する。
れを360°回し、同相合成ポイントと周波数偏波を記
憶し、その中で最適のポイントで同相合成を行うように
して、主信号系が逆相になることがなく同相合成を行う
ことができるようにする。 【構成】 同相合成器は、主信号を第1のα分波器1で
分波した信号と、副信号を第1の制御部8により制御さ
れる第1の無限位相器7により位相を変化させた後第2
の分波器2により分波した信号とを第1の位相比較器6
で比較し、その比較結果の信号で第1の無限位相器7を
制御する。また、副信号を第2の無限位相器14で位相
を回した信号と、主信号とを第2の位相比較器11で比
較し、その比較結果の信号を位相記憶部12に入力して
360°分のデータを記憶する。そして、同相合成ポイ
ントが複数ある場合は、逆相にならない方向に第1の無
限位相器7を回し、周波数偏差検出部15で検出した結
果から、一番周波数偏差が少ないポイントを使用する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、マイクロ波通信方式の
受信SD方式に関する。
受信SD方式に関する。
【0002】
【従来の技術】図2は従来のマイクロ波通信方式の受信
SD方式を示すブロック図である。主入力から入力され
た後、第1の分波器1により分波されたIF信号は、第
1のフィルタ4により中心周波数が選出され、副入力か
ら入力された後、無限移相器7を経て第2の分波器2に
より分波されたIF信号は、第2のフィルタ5によりそ
の中心周波数が抽出される。無限移相器7は、制御部8
により制御されて、位相が変化する。第1及び第2のフ
ィルタ4,5により中心周波数が抽出されたIF信号は
位相比較器6により位相を比較され、その比較結果の位
相差信号は、制御部8に入力されて、無限移相器7の制
御に供され、1番目に同相合成となったポイントが使用
される。第1及び第2の分波器1,2の出力は合成器3
により合成された後、出力される。
SD方式を示すブロック図である。主入力から入力され
た後、第1の分波器1により分波されたIF信号は、第
1のフィルタ4により中心周波数が選出され、副入力か
ら入力された後、無限移相器7を経て第2の分波器2に
より分波されたIF信号は、第2のフィルタ5によりそ
の中心周波数が抽出される。無限移相器7は、制御部8
により制御されて、位相が変化する。第1及び第2のフ
ィルタ4,5により中心周波数が抽出されたIF信号は
位相比較器6により位相を比較され、その比較結果の位
相差信号は、制御部8に入力されて、無限移相器7の制
御に供され、1番目に同相合成となったポイントが使用
される。第1及び第2の分波器1,2の出力は合成器3
により合成された後、出力される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来の受信SD方式においては、制御してから1番目
に同相合成となったポイントで使用していたため、必ず
最良のポイントを使用していたとは限らない。
た従来の受信SD方式においては、制御してから1番目
に同相合成となったポイントで使用していたため、必ず
最良のポイントを使用していたとは限らない。
【0004】本発明はかかる問題点に鑑みてなされたも
のであって、最適のポイントで同相合成を行うことがで
きる受信SD方式を提供することを目的とする。
のであって、最適のポイントで同相合成を行うことがで
きる受信SD方式を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明に係る受信SD方
式は、主入力から入力したIF信号が第1の分波器によ
り分波された後、第1のフィルタにより中心周波数が抽
出され、副入力から入力したIF信号が第1の制御部の
制御を受ける第1の無限移相器に入力してその位相が変
化した後、第2の分波器により分波され、その後第2の
フィルタにより中心周波数が抽出され、これらの中心周
波数が抽出された主入力及び副入力のIF信号が第1の
位相比較器により位相を比較され、この比較結果の位相
差信号を第1の制御部に送出する同相合成器における受
信SD方式において、副入力から入力されたIF信号が
前記第1の無限位相器の前に接続された第3の分波器に
より分波された後、第2の制御部の制御を受ける第2の
無限位相器に入力されて常に位相を回転させるように制
御され、この第2の無限位相器から出力されたIF信号
が第3のフィルタによりその中心周波数が選出され、得
られたIF信号と、前記第1のフィルタで中心周波数が
抽出されたIF信号とが、第2の位相比較器により位相
を比較され、比較結果の位相差信号を位相記憶部で36
0°分記憶し、同相合成ポイントが複数ある場合に、前
記位相記憶部で記憶している同相合成ポイントになるよ
うに前記位相記憶部から前記第1の制御部にデータを送
出することを特徴とする。
式は、主入力から入力したIF信号が第1の分波器によ
り分波された後、第1のフィルタにより中心周波数が抽
出され、副入力から入力したIF信号が第1の制御部の
制御を受ける第1の無限移相器に入力してその位相が変
化した後、第2の分波器により分波され、その後第2の
フィルタにより中心周波数が抽出され、これらの中心周
波数が抽出された主入力及び副入力のIF信号が第1の
位相比較器により位相を比較され、この比較結果の位相
差信号を第1の制御部に送出する同相合成器における受
信SD方式において、副入力から入力されたIF信号が
前記第1の無限位相器の前に接続された第3の分波器に
より分波された後、第2の制御部の制御を受ける第2の
無限位相器に入力されて常に位相を回転させるように制
御され、この第2の無限位相器から出力されたIF信号
が第3のフィルタによりその中心周波数が選出され、得
られたIF信号と、前記第1のフィルタで中心周波数が
抽出されたIF信号とが、第2の位相比較器により位相
を比較され、比較結果の位相差信号を位相記憶部で36
0°分記憶し、同相合成ポイントが複数ある場合に、前
記位相記憶部で記憶している同相合成ポイントになるよ
うに前記位相記憶部から前記第1の制御部にデータを送
出することを特徴とする。
【0006】
【作用】本発明においては、無限移相器を主信号系とは
別に1つ(第2の無限移相器)持ち、それを360°回
し、位相記憶部にて同相合成ポイントと周波数偏差を記
憶し、その中で最適のポイントで同相合成を行う。即
ち、第1の無限位相器を逆相を通らない方向に制御し、
周波数偏差検出器の信号を基に帯域内周波数偏差が1番
少ないポイントになるように第1の制御部にデータを送
出するため、主信号系が逆相になることがなく同相合成
を行うことができる。
別に1つ(第2の無限移相器)持ち、それを360°回
し、位相記憶部にて同相合成ポイントと周波数偏差を記
憶し、その中で最適のポイントで同相合成を行う。即
ち、第1の無限位相器を逆相を通らない方向に制御し、
周波数偏差検出器の信号を基に帯域内周波数偏差が1番
少ないポイントになるように第1の制御部にデータを送
出するため、主信号系が逆相になることがなく同相合成
を行うことができる。
【0007】
【実施例】次に、本発明の実施例について添付の図面を
参照して説明する。
参照して説明する。
【0008】図1は本発明の実施例に係る受信SD方式
を説明するための同相合成器のブロック図である。主入
力から入力されたIF信号は、第1の分波器1により分
波された後、合成器3に入力される。副入力から入力さ
れたIF信号は、第3の分波器9により分波された後、
第1の無限移相器7により位相が変化される。この第1
の無限移相器7の出力は、第2の分波器2により分波さ
れた後、合成器3に入力される。
を説明するための同相合成器のブロック図である。主入
力から入力されたIF信号は、第1の分波器1により分
波された後、合成器3に入力される。副入力から入力さ
れたIF信号は、第3の分波器9により分波された後、
第1の無限移相器7により位相が変化される。この第1
の無限移相器7の出力は、第2の分波器2により分波さ
れた後、合成器3に入力される。
【0009】第1の分波器1の出力は第1のフィルタ4
により中心周波数を選出され、第2の分波器2の出力は
第2のフィルタ5により中心周波数を選出された後、こ
の第1及び第2のフィルタ4,5の出力は第1の位相比
較器6に入力される。第1の位相比較器6の出力は、第
1の無限移相器制御部8に入力され、この制御部8の制
御信号は第1の無限移相器7に入力される。
により中心周波数を選出され、第2の分波器2の出力は
第2のフィルタ5により中心周波数を選出された後、こ
の第1及び第2のフィルタ4,5の出力は第1の位相比
較器6に入力される。第1の位相比較器6の出力は、第
1の無限移相器制御部8に入力され、この制御部8の制
御信号は第1の無限移相器7に入力される。
【0010】また、第3の分波器9の出力は第2の無限
移相器14に入力され、この第2の無限移相器14によ
り常に位相を回転させるように制御される。第2の無限
移相器14の出力は第3のフィルタ10により中心周波
数が選出された後、第2の位相比較器11に入力され
る。また、第2の位相比較器11には第1のフィルタ4
の出力も入力される。更に、第2の無限移相器制御部1
3の制御信号は第2の無限移相器14に入力される。
移相器14に入力され、この第2の無限移相器14によ
り常に位相を回転させるように制御される。第2の無限
移相器14の出力は第3のフィルタ10により中心周波
数が選出された後、第2の位相比較器11に入力され
る。また、第2の位相比較器11には第1のフィルタ4
の出力も入力される。更に、第2の無限移相器制御部1
3の制御信号は第2の無限移相器14に入力される。
【0011】第2の位相比較器11の出力は位相記憶部
12に入力され、この位相記憶部12の出力は制御部8
に入力される。一方、第1及び第2の分波器1,2の出
力は合成器3に入力され、合成器3にて合成された後、
周波数偏差検出部15に入力され、この周波数偏差検出
部15により検出された周波数偏差が制御部8に入力さ
れる。
12に入力され、この位相記憶部12の出力は制御部8
に入力される。一方、第1及び第2の分波器1,2の出
力は合成器3に入力され、合成器3にて合成された後、
周波数偏差検出部15に入力され、この周波数偏差検出
部15により検出された周波数偏差が制御部8に入力さ
れる。
【0012】次に、上述の如く構成された受信SD方式
の動作について説明する。第1の分波器1により分波さ
れたIF信号は、第1のフィルタ4により中心周波数が
選出される。第3の分波器9により分波されたIF信号
は第1の制御部8により制御されて位相が変化する第1
の無限移相器7に入力された後、第2の分波器2により
分波され、この第2の分波器2により分波されたIF信
号は第2のフィルタ5で中心周波数を抽出される。第1
及び第2のフィルタ4,5により中心周波数が抽出され
たIF信号は位相比較器6により位相を比較され、その
比較結果の位相差信号は第1の制御部8に送出される。
第3の分波器9により分波されたIF信号は、第2の無
限移相器14に入力される。この第2の無限移相器14
は、第2の制御部13により常に位相を回転させるよう
に制御され、この第2の無限移相器14から出力された
IF信号は第3のフィルタ10により中心周波数が選出
され、この第3のフィルタ10から出力されたIF信号
と、第1のフィルタ4で中心周波数を選出したIF信号
とは第2の位相比較器11に入力される。この第2の位
相比較器11により位相を比較した結果の位相差信号は
位相記憶部12に入力され、記憶部12で360°分記
憶される。記憶部12は同相合成ポイントが複数ある場
合、記憶部12で記憶している同相合成ポイントになる
ように第1の制御部8にデータを送出し、この第1の制
御部8は第1の無限位相器7を逆相を通らない方向に制
御し、周波数偏差検出部15の信号を基に、帯域内周波
数偏差が1番少ないポイントになるように第1の制御部
8にデータを送出する。これにより、第1の制御部8は
最良の同相合成状態で使用される。
の動作について説明する。第1の分波器1により分波さ
れたIF信号は、第1のフィルタ4により中心周波数が
選出される。第3の分波器9により分波されたIF信号
は第1の制御部8により制御されて位相が変化する第1
の無限移相器7に入力された後、第2の分波器2により
分波され、この第2の分波器2により分波されたIF信
号は第2のフィルタ5で中心周波数を抽出される。第1
及び第2のフィルタ4,5により中心周波数が抽出され
たIF信号は位相比較器6により位相を比較され、その
比較結果の位相差信号は第1の制御部8に送出される。
第3の分波器9により分波されたIF信号は、第2の無
限移相器14に入力される。この第2の無限移相器14
は、第2の制御部13により常に位相を回転させるよう
に制御され、この第2の無限移相器14から出力された
IF信号は第3のフィルタ10により中心周波数が選出
され、この第3のフィルタ10から出力されたIF信号
と、第1のフィルタ4で中心周波数を選出したIF信号
とは第2の位相比較器11に入力される。この第2の位
相比較器11により位相を比較した結果の位相差信号は
位相記憶部12に入力され、記憶部12で360°分記
憶される。記憶部12は同相合成ポイントが複数ある場
合、記憶部12で記憶している同相合成ポイントになる
ように第1の制御部8にデータを送出し、この第1の制
御部8は第1の無限位相器7を逆相を通らない方向に制
御し、周波数偏差検出部15の信号を基に、帯域内周波
数偏差が1番少ないポイントになるように第1の制御部
8にデータを送出する。これにより、第1の制御部8は
最良の同相合成状態で使用される。
【0013】
【発明の効果】本発明によれば、第1の無限位相器を逆
相を通らない方向に制御し、周波数偏差検出器の信号を
基に帯域内周波数偏差が1番少ないポイントになるよう
に第1の制御部にデータを送出するため、主信号系が逆
相になることがなく同相合成を行うことができる。
相を通らない方向に制御し、周波数偏差検出器の信号を
基に帯域内周波数偏差が1番少ないポイントになるよう
に第1の制御部にデータを送出するため、主信号系が逆
相になることがなく同相合成を行うことができる。
【図1】本発明の実施例に係る受信SD方式を説明する
ための同相合成器を示すブロック図である。
ための同相合成器を示すブロック図である。
【図2】従来の受信SD方式を説明するための同相合成
器を示すブロック図である。
器を示すブロック図である。
1;第1の分波器 2;第2の分波器 3;合成器 4;第1のフィルタ 5;第2のフィルタ 6;第1の位相比較器 7;第1の無限移相器 8;第1の無限移相器制御部 9;第3の分波器 10;第3のフィルタ 11;第2の位相比較器 12;位相比較信号記憶部 13;第2の無限移相器制御部 14;第2の無限移相器 15;周波数偏差検出部
Claims (1)
- 【請求項1】 主入力から入力したIF信号が第1の分
波器により分波された後、第1のフィルタにより中心周
波数が抽出され、副入力から入力したIF信号が第1の
制御部の制御を受ける第1の無限移相器に入力してその
位相が変化した後、第2の分波器により分波され、その
後第2のフィルタにより中心周波数が抽出され、これら
の中心周波数が抽出された主入力及び副入力のIF信号
が第1の位相比較器により位相を比較され、この比較結
果の位相差信号を第1の制御部に送出する同相合成器に
おける受信SD方式において、副入力から入力されたI
F信号が前記第1の無限位相器の前に接続された第3の
分波器により分波された後、第2の制御部の制御を受け
る第2の無限位相器に入力されて常に位相を回転させる
ように制御され、この第2の無限位相器から出力された
IF信号が第3のフィルタによりその中心周波数が選出
され、得られたIF信号と、前記第1のフィルタで中心
周波数が抽出されたIF信号とが、第2の移相比較器に
より位相を比較され、比較結果の位相差信号を位相記憶
部で360°分記憶し、同相合成ポイントが複数ある場
合に、前記位相記憶部で記憶している同相合成ポイント
になるように前記位相記憶部から前記第1の制御部にデ
ータを送出することを特徴とする受信SD方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4041731A JPH05244029A (ja) | 1992-02-27 | 1992-02-27 | 受信sd方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4041731A JPH05244029A (ja) | 1992-02-27 | 1992-02-27 | 受信sd方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05244029A true JPH05244029A (ja) | 1993-09-21 |
Family
ID=12616572
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4041731A Pending JPH05244029A (ja) | 1992-02-27 | 1992-02-27 | 受信sd方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05244029A (ja) |
-
1992
- 1992-02-27 JP JP4041731A patent/JPH05244029A/ja active Pending
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