JPH05245071A - 電気掃除機用床ノズル - Google Patents
電気掃除機用床ノズルInfo
- Publication number
- JPH05245071A JPH05245071A JP4050313A JP5031392A JPH05245071A JP H05245071 A JPH05245071 A JP H05245071A JP 4050313 A JP4050313 A JP 4050313A JP 5031392 A JP5031392 A JP 5031392A JP H05245071 A JPH05245071 A JP H05245071A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floor nozzle
- motor
- suction chamber
- electromagnetic clutch
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Nozzles For Electric Vacuum Cleaners (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 吸い込み力が強いときでも床ノズルの操作性
を向上させる。 【構成】 床ノズル本体10に形成した吸い込み室13
内に回転ブラシ15に圧力センサ20を設け、かつモー
タ16と電磁クラッチ18によって連動する走行ローラ
19を設けて掃除中真空度がある一定以上になったとき
圧力センサ20の信号により信号処理部22を介して電
磁クラッチ18を動作し、走行ローラ19を回転させて
床ノズル本体10の走行性を良くする。
を向上させる。 【構成】 床ノズル本体10に形成した吸い込み室13
内に回転ブラシ15に圧力センサ20を設け、かつモー
タ16と電磁クラッチ18によって連動する走行ローラ
19を設けて掃除中真空度がある一定以上になったとき
圧力センサ20の信号により信号処理部22を介して電
磁クラッチ18を動作し、走行ローラ19を回転させて
床ノズル本体10の走行性を良くする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、一般家庭において利用
する電気掃除機の床ノズルに関する。
する電気掃除機の床ノズルに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の電気掃除機用床ノズル
は、図4に示すような構成になっていた。すなわち、1
は床ノズル本体でバンパ2を介して上ノズル部材(図示
せず)と下ノズル部材3からなっている。下ノズル部材
3底面には吸い込み室4が設けられており、また吸い込
み室内4には回転ブラシ5が具備されている。そして回
転ブラシ5は床ノズル本体内1に具備されたモータ6と
ベルト7を介して駆動するようにしていた。
は、図4に示すような構成になっていた。すなわち、1
は床ノズル本体でバンパ2を介して上ノズル部材(図示
せず)と下ノズル部材3からなっている。下ノズル部材
3底面には吸い込み室4が設けられており、また吸い込
み室内4には回転ブラシ5が具備されている。そして回
転ブラシ5は床ノズル本体内1に具備されたモータ6と
ベルト7を介して駆動するようにしていた。
【0003】また、床ノズル本体1後方には、上下回転
自在な回転パイプ8が設けられており、常に床ノズル本
体1が被掃除面に対して平行になるようにしてあり、吸
い込み室4より吸引された空気は、床ノズル本体1内か
ら、回転パイプ8内を通り掃除機本体(図示せず)内へ
導かれるようになっていた。
自在な回転パイプ8が設けられており、常に床ノズル本
体1が被掃除面に対して平行になるようにしてあり、吸
い込み室4より吸引された空気は、床ノズル本体1内か
ら、回転パイプ8内を通り掃除機本体(図示せず)内へ
導かれるようになっていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、このような従
来の床ノズルの構成では、吸い込み室4内の真空度が高
くなると床ノズルの操作が重くなり操作性が悪かった。
特に近年では掃除機のハイパワー化が進み、その結果床
ノズルの操作性が悪くなり使い勝手の悪いものであっ
た。
来の床ノズルの構成では、吸い込み室4内の真空度が高
くなると床ノズルの操作が重くなり操作性が悪かった。
特に近年では掃除機のハイパワー化が進み、その結果床
ノズルの操作性が悪くなり使い勝手の悪いものであっ
た。
【0005】本発明はこのような問題点を解決するもの
で、操作性の良い床ノズルを提供することを第1の目的
としている。
で、操作性の良い床ノズルを提供することを第1の目的
としている。
【0006】また、第2の目的は、被掃除面が床、畳の
場合には回転ブラシが停止して掃除面を傷つけないよう
にし、操作性を著しく向上させることである。
場合には回転ブラシが停止して掃除面を傷つけないよう
にし、操作性を著しく向上させることである。
【0007】さらに、第3の目的は、被掃除面が床、畳
の場合には回転ブラシが停止して掃除面を傷つけないよ
うにするとともに、吸い込み度に応じて走行性を制御
し、掃除時の操作を合理的に行えるようにすることにあ
る。
の場合には回転ブラシが停止して掃除面を傷つけないよ
うにするとともに、吸い込み度に応じて走行性を制御
し、掃除時の操作を合理的に行えるようにすることにあ
る。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
本発明の床ノズルは、回転パイプを有する床ノズル本体
と、この床ノズル本体の下部に回転ブラシを有する吸い
込み室と、この吸い込み室の後部に前記回転ブラシを駆
動するモータとを具備し、前記モータの片方の軸には前
記床ノズル本体に設けた走行ローラに前記モータの回転
を伝達する電磁クラッチを設け、前記吸い込み室に設け
た圧力センサの信号により前記電磁クラッチを動作して
前記走行ローラを駆動する信号処理部を設けたものを第
一の課題解決手段としている。
本発明の床ノズルは、回転パイプを有する床ノズル本体
と、この床ノズル本体の下部に回転ブラシを有する吸い
込み室と、この吸い込み室の後部に前記回転ブラシを駆
動するモータとを具備し、前記モータの片方の軸には前
記床ノズル本体に設けた走行ローラに前記モータの回転
を伝達する電磁クラッチを設け、前記吸い込み室に設け
た圧力センサの信号により前記電磁クラッチを動作して
前記走行ローラを駆動する信号処理部を設けたものを第
一の課題解決手段としている。
【0009】また前記モータと走行ローラとは連動さ
せ、電磁クラッチはこの電磁クラッチを介して前記モー
タの回転を回転ブラシに任意に伝達するようにし、前記
圧力センサの信号により信号処理部を介して前記モータ
を動作し前記走行ローラを駆動するようにしたものを第
二の課題解決手段としている。
せ、電磁クラッチはこの電磁クラッチを介して前記モー
タの回転を回転ブラシに任意に伝達するようにし、前記
圧力センサの信号により信号処理部を介して前記モータ
を動作し前記走行ローラを駆動するようにしたものを第
二の課題解決手段としている。
【0010】さらに前記モータの一方側の軸には前記走
行ローラにモータの回転を伝達する電磁クラッチを設
け、前記モータの他方側の軸にはこのモータの回転を回
転ブラシに任意に伝達する電磁クラッチを設け、前記圧
力センサの信号により信号処理部を介して前記一方側の
軸に設けた電磁クラッチを動作し前記走行ローラを駆動
するようにしたものを第三の課題解決手段としている。
行ローラにモータの回転を伝達する電磁クラッチを設
け、前記モータの他方側の軸にはこのモータの回転を回
転ブラシに任意に伝達する電磁クラッチを設け、前記圧
力センサの信号により信号処理部を介して前記一方側の
軸に設けた電磁クラッチを動作し前記走行ローラを駆動
するようにしたものを第三の課題解決手段としている。
【0011】
【作用】本発明は上記した構成により、吸い込み室内の
真空度がある一定以上になると圧力センサの信号によ
り、信号処理部を介して電磁クラッチが動作しモータの
回転が走行ローラに伝達される。したがって床ノズル本
体が自走でき移動操作を容易にすることができる。
真空度がある一定以上になると圧力センサの信号によ
り、信号処理部を介して電磁クラッチが動作しモータの
回転が走行ローラに伝達される。したがって床ノズル本
体が自走でき移動操作を容易にすることができる。
【0012】また、回転ブラシとモータとの間の電磁ク
ラッチを任意に操作することで回転ブラシを要しない
床、畳の掃除時でも圧力センサの信号によりモータを駆
動して走行ローラを動作させることができる。
ラッチを任意に操作することで回転ブラシを要しない
床、畳の掃除時でも圧力センサの信号によりモータを駆
動して走行ローラを動作させることができる。
【0013】さらにモータ軸の両側に電磁クラッチを設
けることにより、床面がじゅうたんや床、畳であっても
床面に合せて任意に回転ブラシを入切りできるように
し、かつ吸い込みの真空度により床ノズル本体を自走さ
せることができる。
けることにより、床面がじゅうたんや床、畳であっても
床面に合せて任意に回転ブラシを入切りできるように
し、かつ吸い込みの真空度により床ノズル本体を自走さ
せることができる。
【0014】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図1〜図3
に基づき説明する。図1に示すように、床ノズル本体1
0はバンパ11を介して上ノズル部材(図示せず)と下
ノズル部材12からなり、下ノズル部材12底面には、
吸い込み室13が設けられている。また、床ノズル本体
10の後方には、上下動自在な回転パイプ14が具備さ
れている。また、吸い込み室13内には、回転ブラシ1
5を有し、回転ブラシ15は床ノズル本体10の後部に
設けたモータ16とベルト17を介して連動されてお
り、ベルト17と反対側のモータ16のシャフト16a
には電磁クラッチ18が接続されて、この電磁クラッチ
18と連動する走行ローラ19が床ノズル本体10の後
縁部に設けられている。
に基づき説明する。図1に示すように、床ノズル本体1
0はバンパ11を介して上ノズル部材(図示せず)と下
ノズル部材12からなり、下ノズル部材12底面には、
吸い込み室13が設けられている。また、床ノズル本体
10の後方には、上下動自在な回転パイプ14が具備さ
れている。また、吸い込み室13内には、回転ブラシ1
5を有し、回転ブラシ15は床ノズル本体10の後部に
設けたモータ16とベルト17を介して連動されてお
り、ベルト17と反対側のモータ16のシャフト16a
には電磁クラッチ18が接続されて、この電磁クラッチ
18と連動する走行ローラ19が床ノズル本体10の後
縁部に設けられている。
【0015】また、吸い込み室13内には吸い込み室1
3内の真空度を検知する圧力センサ20と、吸い込み室
13の後方部に床ノズルの移動方向を検知する加速度セ
ンサ21とが設けられている。なお22はこれらのセン
サ20,21の出力を処理する信号処理部(マイクロコ
ンピュータ)などである。
3内の真空度を検知する圧力センサ20と、吸い込み室
13の後方部に床ノズルの移動方向を検知する加速度セ
ンサ21とが設けられている。なお22はこれらのセン
サ20,21の出力を処理する信号処理部(マイクロコ
ンピュータ)などである。
【0016】次に、上記構成の作用を説明する。まず、
じゅうたんなどの掃除中に吸い込み室13内の真空度が
上がって、床ノズルの移動操作が重くなると、圧力セン
サ20がこの真空度を検知して、信号処理部22を介し
て電磁クラッチ18を動作させ走行ローラ19を駆動さ
せる。また、このとき加速度センサ21が床ノズルの移
動方向を検知して、信号処理部22により走行ローラ1
9の回転方向を決める。したがって、これにより床ノズ
ルの操作性を吸い込み力の強いときでも著しく向上する
ことができる。
じゅうたんなどの掃除中に吸い込み室13内の真空度が
上がって、床ノズルの移動操作が重くなると、圧力セン
サ20がこの真空度を検知して、信号処理部22を介し
て電磁クラッチ18を動作させ走行ローラ19を駆動さ
せる。また、このとき加速度センサ21が床ノズルの移
動方向を検知して、信号処理部22により走行ローラ1
9の回転方向を決める。したがって、これにより床ノズ
ルの操作性を吸い込み力の強いときでも著しく向上する
ことができる。
【0017】次に、第2の実施例について図2を用いて
説明する。上記第1の実施例では、モータ16の駆動中
は回転ブラシ13が床、畳の場合でも働く構成になって
いるため、床、畳を掃除する際回転ブラシ15で傷つけ
てしまう恐れがある。
説明する。上記第1の実施例では、モータ16の駆動中
は回転ブラシ13が床、畳の場合でも働く構成になって
いるため、床、畳を掃除する際回転ブラシ15で傷つけ
てしまう恐れがある。
【0018】そこで図に示すように、モータ16のベル
ト17側のシャフト16bに電磁クラッチ23を設け
る。そして圧力センサ20と加速センサ21の信号で信
号処理部22を介しモータ16を駆動させるとともに、
電磁クラッチ23の動作は手動により動作するようにす
る。したがってじゅうたんのときは電磁クラッチ23を
動作させてベルト17を介し回転ブラシ15を回転可能
にでき、床、畳のときは電磁クラッチ23を切って回転
ブラシ15を止めることにより、床、畳を傷つけること
なく、しかも徒行性を良くすることができる。
ト17側のシャフト16bに電磁クラッチ23を設け
る。そして圧力センサ20と加速センサ21の信号で信
号処理部22を介しモータ16を駆動させるとともに、
電磁クラッチ23の動作は手動により動作するようにす
る。したがってじゅうたんのときは電磁クラッチ23を
動作させてベルト17を介し回転ブラシ15を回転可能
にでき、床、畳のときは電磁クラッチ23を切って回転
ブラシ15を止めることにより、床、畳を傷つけること
なく、しかも徒行性を良くすることができる。
【0019】次に、第3の実施例について図3を用いて
説明する。上記第2の実施例では、じゅうたんなどを掃
除する場合、時には吸い込み室13内の真空度が上がら
ず、このためモータ16が駆動せずに回転ブラシ15が
回転しない恐れがある。
説明する。上記第2の実施例では、じゅうたんなどを掃
除する場合、時には吸い込み室13内の真空度が上がら
ず、このためモータ16が駆動せずに回転ブラシ15が
回転しない恐れがある。
【0020】そこで、モータ16の両側のシャフト16
a,16bに電磁クラッチ18,23を具備することに
より、吸い込み室13内の真空度が上がって、床ノズル
10の操作が重くなった場合は、床面の種類に関係なく
電磁クラッチ18を動作させて走行ローラ19を駆動し
て操作性を向上させる。
a,16bに電磁クラッチ18,23を具備することに
より、吸い込み室13内の真空度が上がって、床ノズル
10の操作が重くなった場合は、床面の種類に関係なく
電磁クラッチ18を動作させて走行ローラ19を駆動し
て操作性を向上させる。
【0021】そして吸い込み室13内の真空度に関係な
く、被掃除面がじゅうたんの場合のみ手動で電磁クラッ
チ23を動作させて回転ブラシ15を回転させ、床、畳
などの場合は回転を止めることができるので、床、畳な
どを傷つけることがなくなる。したがって極めて使い勝
手の良い床ノズルが提供できる。
く、被掃除面がじゅうたんの場合のみ手動で電磁クラッ
チ23を動作させて回転ブラシ15を回転させ、床、畳
などの場合は回転を止めることができるので、床、畳な
どを傷つけることがなくなる。したがって極めて使い勝
手の良い床ノズルが提供できる。
【0022】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように本発明の
床ノズルは、回転ブラシおよび走行ローラとモータとの
間に電磁クラッチを設けることにより、床や畳などを傷
つけることなく一台のモータで床ノズルが重くなったと
き走行ローラを駆動させて、常に軽く床ノズルが操作で
きるもので、使い勝手を著しく向上させることができ
る。
床ノズルは、回転ブラシおよび走行ローラとモータとの
間に電磁クラッチを設けることにより、床や畳などを傷
つけることなく一台のモータで床ノズルが重くなったと
き走行ローラを駆動させて、常に軽く床ノズルが操作で
きるもので、使い勝手を著しく向上させることができ
る。
【図1】本発明の一実施例の電気掃除機用床ノズルの要
部を示す切り欠き平断面図
部を示す切り欠き平断面図
【図2】同第2の実施例の床ノズルの要部を示す切り欠
き平断面図
き平断面図
【図3】同第3の実施例の床ノズルの要部を示す切り欠
き平断面図
き平断面図
【図4】従来の床ノズルの要部を示す切り欠き平断面図
10 床ノズル本体 13 吸い込み室 14 回転パイプ 15 回転ブラシ 16 モータ 18 電磁クラッチ(一方側の電磁クラッチ) 19 走行ローラ 20 圧力センサ 22 信号処理部 23 電磁クラッチ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 石橋 崇文 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内 (72)発明者 村田 吉隆 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内
Claims (3)
- 【請求項1】回転パイプを有する床ノズル本体と、この
床ノズル本体の下部に回転ブラシを有する吸い込み室
と、この吸い込み室の後部に前記回転ブラシを駆動する
モータとを具備し、前記モータの片方の軸には前記床ノ
ズル本体に設けた走行ローラに前記モータの回転を伝達
する電磁クラッチを設け、前記吸い込み室に設けた圧力
センサの信号により前記電磁クラッチを動作して前記走
行ローラを駆動する信号処理部を設けた電気掃除機用床
ノズル。 - 【請求項2】回転パイプを有する床ノズル本体と、この
床ノズル本体の下部に回転ブラシを有する吸い込み室
と、この吸い込み室の後部にモータとを具備し、前記モ
ータは前記床ノズル本体に設けた走行ローラと連動し前
記モータの片方の軸にはこのモータの回転を前記回転ブ
ラシに任意に伝達する電磁クラッチを設け、前記吸い込
み室に設けた圧力センサの信号により前記モータを動作
して前記走行ローラを駆動する信号処理部を設けた電気
掃除機用床ノズル。 - 【請求項3】回転パイプを有する床ノズル本体と、この
床ノズル本体の下部に回転ブラシを有する吸い込み室
と、この吸い込み室の後部にモータとを具備し、前記モ
ータの一方側の軸には前記床ノズル本体に設けた走行ロ
ーラに前記モータの回転を伝達する電磁クラッチを設
け、前記モータの他方側の軸にはこのモータの回転を前
記回転ブラシに任意に伝達する電磁クラッチを設け、前
記吸い込み室に設けた圧力センサの信号により前記一方
側の軸に設けた電磁クラッチを動作して前記走行ローラ
を駆動する信号処理部を設けた電気掃除機用床ノズル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4050313A JPH05245071A (ja) | 1992-03-09 | 1992-03-09 | 電気掃除機用床ノズル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4050313A JPH05245071A (ja) | 1992-03-09 | 1992-03-09 | 電気掃除機用床ノズル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05245071A true JPH05245071A (ja) | 1993-09-24 |
Family
ID=12855406
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4050313A Pending JPH05245071A (ja) | 1992-03-09 | 1992-03-09 | 電気掃除機用床ノズル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05245071A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05211961A (ja) * | 1992-02-07 | 1993-08-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電気掃除機用床ノズル |
| CN110226896A (zh) * | 2019-07-10 | 2019-09-13 | 小狗电器互联网科技(北京)股份有限公司 | 一种吸尘器用地刷、吸尘器以及颗粒物的清扫方法 |
-
1992
- 1992-03-09 JP JP4050313A patent/JPH05245071A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05211961A (ja) * | 1992-02-07 | 1993-08-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電気掃除機用床ノズル |
| CN110226896A (zh) * | 2019-07-10 | 2019-09-13 | 小狗电器互联网科技(北京)股份有限公司 | 一种吸尘器用地刷、吸尘器以及颗粒物的清扫方法 |
| CN110226896B (zh) * | 2019-07-10 | 2023-10-03 | 北京小狗吸尘器集团股份有限公司 | 一种吸尘器用地刷、吸尘器以及颗粒物的清扫方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP1198192B1 (en) | Robotic floor cleaning device | |
| KR100507926B1 (ko) | 로봇청소기의 구동장치 | |
| EP0437734B1 (en) | An upright vacuum cleaner | |
| US5940930A (en) | Remote controlled vacuum cleaner | |
| EP2260750A2 (en) | Robot cleaner and method of controlling traveling thereof | |
| JPH07129239A (ja) | 移動作業ロボット | |
| KR20100133870A (ko) | 로봇청소기 및 그 주행 제어 방법 | |
| JP3339185B2 (ja) | 移動作業ロボット | |
| JP2594810Y2 (ja) | 自走掃除機 | |
| JPH05245071A (ja) | 電気掃除機用床ノズル | |
| KR101411742B1 (ko) | 로봇 청소기 | |
| KR100228864B1 (ko) | 전기 소제기 | |
| JP2004194715A (ja) | 自走式掃除機 | |
| JPH05253152A (ja) | 電気掃除機 | |
| JP3301101B2 (ja) | 電気掃除機用床ノズル | |
| KR101276458B1 (ko) | 자동 청소기 | |
| JPH0548686B2 (ja) | ||
| JP4635637B2 (ja) | 電気掃除機 | |
| JP2893692B2 (ja) | 電気掃除機の床ノズル | |
| JP2760456B2 (ja) | 電気掃除機 | |
| JP2002058623A (ja) | 電気掃除機 | |
| JP2698704B2 (ja) | 電気掃除機の吸込口体 | |
| JPH04295320A (ja) | 床用吸込具 | |
| JPH07319A (ja) | 電気掃除機 | |
| JP2679211B2 (ja) | 電気掃除機 |