JPH0524699B2 - - Google Patents
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- JPH0524699B2 JPH0524699B2 JP62064705A JP6470587A JPH0524699B2 JP H0524699 B2 JPH0524699 B2 JP H0524699B2 JP 62064705 A JP62064705 A JP 62064705A JP 6470587 A JP6470587 A JP 6470587A JP H0524699 B2 JPH0524699 B2 JP H0524699B2
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- Japan
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- printing
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- Communication Control (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
- Computer And Data Communications (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
印字装置が回線異常等によつてデータ受信不能
状態に陥つた時、先頭に予め定められた符号を付
した印字データを上位装置から送信することによ
り、オペレータの介入を必要とせず、自動的に、
印字装置を復旧させると共に、受信中のデータを
無効として後続の送信データを受信することによ
つて、電文の再受信による訂正が可能となる。
状態に陥つた時、先頭に予め定められた符号を付
した印字データを上位装置から送信することによ
り、オペレータの介入を必要とせず、自動的に、
印字装置を復旧させると共に、受信中のデータを
無効として後続の送信データを受信することによ
つて、電文の再受信による訂正が可能となる。
本発明は、発券装置の復旧に係り、特に、回線
異常等による動作不能状態から自動的に復旧させ
ることができる通信異常復旧方式に関する。
異常等による動作不能状態から自動的に復旧させ
ることができる通信異常復旧方式に関する。
近年、予約センタの計算機と旅行代理店等の端
末装置とを接続して、オンラインで航空券、劇場
の入場券等の予約、発券業務を行う予約システム
が普及している。発券窓口は、規模の大きい旅行
代理店(母点)から、係員が2〜3人の代理店、
デパート、書店のコーナー等(子店)へと益々利
用者の近くにまで進出している。これら子店にお
いては発券装置のみを設置し、電話で予約するこ
とによつてセンタ計算機から送信されるデータを
発券装置で印字して券を発行している。従つて、
発券装置において、技術的知識を必要とせず、容
易に取扱い可能な通信異常復旧方式が望まれてい
る。
末装置とを接続して、オンラインで航空券、劇場
の入場券等の予約、発券業務を行う予約システム
が普及している。発券窓口は、規模の大きい旅行
代理店(母点)から、係員が2〜3人の代理店、
デパート、書店のコーナー等(子店)へと益々利
用者の近くにまで進出している。これら子店にお
いては発券装置のみを設置し、電話で予約するこ
とによつてセンタ計算機から送信されるデータを
発券装置で印字して券を発行している。従つて、
発券装置において、技術的知識を必要とせず、容
易に取扱い可能な通信異常復旧方式が望まれてい
る。
第4図は予約システムの構成例図、第5図は発
券装置の外観構造図である。全図を通じて同一符
号は同一対象物を示す。
券装置の外観構造図である。全図を通じて同一符
号は同一対象物を示す。
第4図に示すように、予約センタ300の計算
機30は母店200a,200b…の端末制御装
置(以下T/Cという)20a,20b…と接続
され、例えばT/C20aは予約入力用キーボー
ドデイスプレイ21a,21b,21c、及び発
券装置(以下プリンタという)22a,22bと
接続され、更に、T/C20aは回線を経由して
子店100a,100b…のプリンタ10a,1
0b…と接続されている。従つて、例えば、子店
100aにおいて顧客が券を要求した時、オペレ
ータは電話により母店200aに予約を申込み、
母店200aのオペレータはキーボードデイスプ
レイ21a,21b又は21cから、子店100
aのプリンタ10aの識別番号及び予約データを
入力することによつて、予約データはT/C20
aを経由してセンタ計算機30に入力され処理さ
れて、印字データはT/C20a経由で子店10
0aに送信され、プリンタ10aによつて印字さ
れて券が発行されるように構成されている。
機30は母店200a,200b…の端末制御装
置(以下T/Cという)20a,20b…と接続
され、例えばT/C20aは予約入力用キーボー
ドデイスプレイ21a,21b,21c、及び発
券装置(以下プリンタという)22a,22bと
接続され、更に、T/C20aは回線を経由して
子店100a,100b…のプリンタ10a,1
0b…と接続されている。従つて、例えば、子店
100aにおいて顧客が券を要求した時、オペレ
ータは電話により母店200aに予約を申込み、
母店200aのオペレータはキーボードデイスプ
レイ21a,21b又は21cから、子店100
aのプリンタ10aの識別番号及び予約データを
入力することによつて、予約データはT/C20
aを経由してセンタ計算機30に入力され処理さ
れて、印字データはT/C20a経由で子店10
0aに送信され、プリンタ10aによつて印字さ
れて券が発行されるように構成されている。
第5図によつて、プリンタ10aを例に取つ
て、発券装置の外観構成を示す。プリンタ10a
は各部に電源を供給する電源部3、未記入の券を
収納する収納箱17、プリンタ機構部19、印字
された券を発行する券排出口9、電源投入/切
断、発行する券の種類の選択、リセツト等の指示
及び各種状態表示を行う操作表示部8、及び回線
データの送受信、プリンタ制御、券の搬送券、各
部を制御してプリンタ10aの機能を遂行せしめ
る制御回路18等から構成されている。
て、発券装置の外観構成を示す。プリンタ10a
は各部に電源を供給する電源部3、未記入の券を
収納する収納箱17、プリンタ機構部19、印字
された券を発行する券排出口9、電源投入/切
断、発行する券の種類の選択、リセツト等の指示
及び各種状態表示を行う操作表示部8、及び回線
データの送受信、プリンタ制御、券の搬送券、各
部を制御してプリンタ10aの機能を遂行せしめ
る制御回路18等から構成されている。
然るに、プリンタが動作不能状態に陥つた時な
ど、プリンタ機能を、人の介入無しに、自動的に
復旧させる手段は装備されていなかつた。
ど、プリンタ機能を、人の介入無しに、自動的に
復旧させる手段は装備されていなかつた。
上記のように従来方法によると、回線ノイズ、
その他のエラー等に起因してプリンタ機能が停止
した時は、操作表示部8のリセツト釦を操作する
か、それでも復旧しない時は保守技術者の介入を
必要とするので、人手と時間が係り、業務に支障
を来すという問題点がある。
その他のエラー等に起因してプリンタ機能が停止
した時は、操作表示部8のリセツト釦を操作する
か、それでも復旧しない時は保守技術者の介入を
必要とするので、人手と時間が係り、業務に支障
を来すという問題点がある。
第1は本発明の原理ブロツク図を示す。
図において、10は印字装置、20は上位装
置、21は上位装置に設けられ、印字装置10の
通信異常が検知されたとき、予め定められた符号
を付加した電文を送信する送信手段、 11は印字装置10に設けられ、上位装置20
から送信された電文中に予め定められた符号を検
出する検出装置、 12は印字装置10に設けられ、検出手段11
の検出通知に基いて、装置の初期化及び再受信を
指示する指示手段である。
置、21は上位装置に設けられ、印字装置10の
通信異常が検知されたとき、予め定められた符号
を付加した電文を送信する送信手段、 11は印字装置10に設けられ、上位装置20
から送信された電文中に予め定められた符号を検
出する検出装置、 12は印字装置10に設けられ、検出手段11
の検出通知に基いて、装置の初期化及び再受信を
指示する指示手段である。
従つて、印字装置10は、データ中に予め定め
られた符号を検出した時、初期化して再受信を行
うように構成されている。
られた符号を検出した時、初期化して再受信を行
うように構成されている。
本発明によれば、上位装置20が印字装置10
の通信異常を検知した時、送信手段21は予め定
められた符号を付加することによつて電文を送信
し、印字装置10の検出手段11がこの符号を検
出した時、指示手段12は初期化及び再受信を指
示することによつて、受信中の電文ブロツクを放
棄して、後続するデータから受信し直すので、エ
ラー等により動作不能状態に陥つた印字装置を自
動的に復旧させることができる。
の通信異常を検知した時、送信手段21は予め定
められた符号を付加することによつて電文を送信
し、印字装置10の検出手段11がこの符号を検
出した時、指示手段12は初期化及び再受信を指
示することによつて、受信中の電文ブロツクを放
棄して、後続するデータから受信し直すので、エ
ラー等により動作不能状態に陥つた印字装置を自
動的に復旧させることができる。
以下、本発明の実施例を第2図及び第3図を参
照して説明する。全図を通じて同一符号は同一対
象物を示す。第2図で第1図に対応するものは一
点鎖線で囲んである。
照して説明する。全図を通じて同一符号は同一対
象物を示す。第2図で第1図に対応するものは一
点鎖線で囲んである。
第2図は本発明になるプリンタ10A及びT/
C20Aの実施例を示し、本発明に関係ある機能
部分のみ記してある。
C20Aの実施例を示し、本発明に関係ある機能
部分のみ記してある。
T/C20Aにおいて、主制御部24は、各部
を制御してT/C20Aの機能を遂行せしめる。
を制御してT/C20Aの機能を遂行せしめる。
回線制御部25は、プリンタ10Aに接続さ
れ、回線のインターフエイスに従つてデータの送
受信を制御する機能を有する。
れ、回線のインターフエイスに従つてデータの送
受信を制御する機能を有する。
検知部26は、応答に対する時間監視等によ
り、通信異常を検知する機能を有する。
り、通信異常を検知する機能を有する。
送信部21aは、通信異常が検知部26によつ
て検知された時、予め定められた符号を印字デー
タに付加した電文を作成して回線制御部25に送
信指示する機能を有する。
て検知された時、予め定められた符号を印字デー
タに付加した電文を作成して回線制御部25に送
信指示する機能を有する。
プリンタ10Aにおいて、主制御部14は、各
部を制御してプリンタ10Aの機能を遂行せしめ
る。
部を制御してプリンタ10Aの機能を遂行せしめ
る。
回線制御部15は、T/C20Aに接続され、
回線のインターフエイスに従つて印字データの受
信等を行う機能を有する。
回線のインターフエイスに従つて印字データの受
信等を行う機能を有する。
受信バツフア6は、回線制御部15によつて受
信された印字データを蓄積する機能を有する。
信された印字データを蓄積する機能を有する。
印字部7は、主制御部14の制御の下に、受信
バツフア6に蓄積されたデータを印字する機能を
有する。
バツフア6に蓄積されたデータを印字する機能を
有する。
操作表示部8は、電源の投入/切断、券の種類
等の指定を行う釦、及び券のジヤム状態、エラー
の種類を示すエラーコード等を表示する発光ダイ
オード、表示管を備えている。
等の指定を行う釦、及び券のジヤム状態、エラー
の種類を示すエラーコード等を表示する発光ダイ
オード、表示管を備えている。
検出部11aは、回線制御部15によつて受信
されたデータを常時監視することによつて、予め
定められたコード(後述する〔〔 )を検出する
機能を有する。
されたデータを常時監視することによつて、予め
定められたコード(後述する〔〔 )を検出する
機能を有する。
指示部12aは、検出部11aから検出通知が
出力された時、主制御部14に対してノンマスカ
ブル割込み等により強制的に初期化を指示するこ
とによつて、動作停止状態から脱出させると共
に、受信中の電文を無効として以降の電文を再受
信させる機能を有する。
出力された時、主制御部14に対してノンマスカ
ブル割込み等により強制的に初期化を指示するこ
とによつて、動作停止状態から脱出させると共
に、受信中の電文を無効として以降の電文を再受
信させる機能を有する。
従つて、T/C20Aにおいて、検知部26が
プリンタ10Aの通信異常を検知したとき、送信
部21aは予め定められたコードを付加した電文
を再送信し、プリンタ10Aにおいて、検出部1
1aが受信されたデータ中に予め定められたコー
ドを検出した時、指示部12aは主制御部14に
初期化を指示することによつて、受信中の電文を
捨てて以降の電文から再受信させるように構成さ
れている。
プリンタ10Aの通信異常を検知したとき、送信
部21aは予め定められたコードを付加した電文
を再送信し、プリンタ10Aにおいて、検出部1
1aが受信されたデータ中に予め定められたコー
ドを検出した時、指示部12aは主制御部14に
初期化を指示することによつて、受信中の電文を
捨てて以降の電文から再受信させるように構成さ
れている。
このような構成と機能を有するので、第3図に
より動作を説明すると、 第3図aに示すように本発明に係る電文は、テ
キスト開始文字STXに続く、電文中では他の目
的には用いない特定符号“〔”の2文字文によつ
て開始し、テキスト終結文字ETXに続くチエツ
クコードCKで終結するように構成されている。
より動作を説明すると、 第3図aに示すように本発明に係る電文は、テ
キスト開始文字STXに続く、電文中では他の目
的には用いない特定符号“〔”の2文字文によつ
て開始し、テキスト終結文字ETXに続くチエツ
クコードCKで終結するように構成されている。
第3図bにおいて、
T/C20Aはセンタ計算機からの印字デー
タの電文をプリンタ10Aに送出を始める。
タの電文をプリンタ10Aに送出を始める。
プリンタ10Aにおいて、STXから始まる
電文は回線制御部15によつて受信され、受信
バツフア6に蓄積されていく。
電文は回線制御部15によつて受信され、受信
バツフア6に蓄積されていく。
例えば、データ受信中に回線ノイズ等により
主制御部14がループに陥るなど、引続いて送
信される回線データを正常に処理できない動作
不能状態になつた場合、 T/C20Aにおいて、検知部26が所定時
間内に応答が得られない時間監視エラー等の通
信異常を検知することによつて、送信部21a
は通信異常によつて伝達されなかつたデータの
先頭に“〔〔”符号を付加した電文の再送を行
う。
主制御部14がループに陥るなど、引続いて送
信される回線データを正常に処理できない動作
不能状態になつた場合、 T/C20Aにおいて、検知部26が所定時
間内に応答が得られない時間監視エラー等の通
信異常を検知することによつて、送信部21a
は通信異常によつて伝達されなかつたデータの
先頭に“〔〔”符号を付加した電文の再送を行
う。
プリンタ10Aにおいて、検出部11aが
“〔〔”符号を検出した時、指示部12aは初期
化指示を行うことによつて主制御部14は動作
不能状態から脱出し、受信バツフア6に蓄積さ
れたデータをクリアして後続する再送データを
新たに受信し直すので、プリンタ10Aは自動
的に動作不能状態から復旧することができる。
“〔〔”符号を検出した時、指示部12aは初期
化指示を行うことによつて主制御部14は動作
不能状態から脱出し、受信バツフア6に蓄積さ
れたデータをクリアして後続する再送データを
新たに受信し直すので、プリンタ10Aは自動
的に動作不能状態から復旧することができる。
予め定められた符号“〔〔”を付加するのは、応
答の時間監視エラー、否定応答(NAK)等によ
り再送信による復旧を図る時に限らず、最初から
(例えば、上記のにおいて)STXの次ぎに
〔〔符号を付加した電文を送信することも可能であ
る。
答の時間監視エラー、否定応答(NAK)等によ
り再送信による復旧を図る時に限らず、最初から
(例えば、上記のにおいて)STXの次ぎに
〔〔符号を付加した電文を送信することも可能であ
る。
以上説明したように本発明によれば、予め定め
られたコードを検出することによつて、装置を初
期化して新たに電文を受信し直すので、オペレー
タによるリセツト操作又は保守技術者の介入を要
することなく、印字装置の動作不能状態を自動的
に復旧させることができ、夜間等の無人による印
字も行うことができるという効果がある。
られたコードを検出することによつて、装置を初
期化して新たに電文を受信し直すので、オペレー
タによるリセツト操作又は保守技術者の介入を要
することなく、印字装置の動作不能状態を自動的
に復旧させることができ、夜間等の無人による印
字も行うことができるという効果がある。
第1図は本発明の原理ブロツク図、第2図は本
発明の実施例を示すブロツク図、第3図は電文形
式及び動作例図、第4図は予約システム構成例
図、第5図は発券装置外観構造図である。 図において、10は印字装置、20は上位装
置、11は検出手段、11aは検出部、12は指
示手段、12aは指示部、21は送信手段、21
aは送信部、14,24は主制御部、15,25
は回線制御部、3は電源部、6は受信バツフア、
7は印字部、8は操作表示部、9は券排出口、1
7は券収納箱、18は制御回路、19はプリンタ
機構部、300は予約センタ、200a,200
b……は母店、100a,100b……は子店、
30はセンタ計算機、20A,20a,20b…
…は端末制御装置(T/C)、21a,21b,
21cはキーボードデイスプレイ、22a,22
b,10a,10b,10Aはプリンタを示す。
発明の実施例を示すブロツク図、第3図は電文形
式及び動作例図、第4図は予約システム構成例
図、第5図は発券装置外観構造図である。 図において、10は印字装置、20は上位装
置、11は検出手段、11aは検出部、12は指
示手段、12aは指示部、21は送信手段、21
aは送信部、14,24は主制御部、15,25
は回線制御部、3は電源部、6は受信バツフア、
7は印字部、8は操作表示部、9は券排出口、1
7は券収納箱、18は制御回路、19はプリンタ
機構部、300は予約センタ、200a,200
b……は母店、100a,100b……は子店、
30はセンタ計算機、20A,20a,20b…
…は端末制御装置(T/C)、21a,21b,
21cはキーボードデイスプレイ、22a,22
b,10a,10b,10Aはプリンタを示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 受信された印字データに基いて、印字を行う
印字装置10と、 印字データを送信すると共に、該印字装置10
の通信異常を検知する上位装置20から成るシス
テムにおいて、 該上位装置20に、該通信異常が検知された
時、予め定められた符号を付加した電文を送信す
る送信手段21を設け、 前記印字装置10に、該予め定められた符号を
検出する検出手段11と、 該検出手段11の検出通知に基いて、装置の初
期化及び再受信を指示する指示手段12とをもう
け、 前記印字装置10の現在の動作を中断して自動
的に動作不能状態から復旧し、新たに受信したデ
ータに基いて印字を再開することを特徴とする通
信異常復旧方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62064705A JPS63229555A (ja) | 1987-03-19 | 1987-03-19 | 通信異常復旧方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62064705A JPS63229555A (ja) | 1987-03-19 | 1987-03-19 | 通信異常復旧方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63229555A JPS63229555A (ja) | 1988-09-26 |
| JPH0524699B2 true JPH0524699B2 (ja) | 1993-04-08 |
Family
ID=13265829
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62064705A Granted JPS63229555A (ja) | 1987-03-19 | 1987-03-19 | 通信異常復旧方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63229555A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0498444A (ja) * | 1990-08-13 | 1992-03-31 | Nec Ic Microcomput Syst Ltd | 通信同期方式 |
| JP2759574B2 (ja) * | 1992-02-10 | 1998-05-28 | 株式会社日立製作所 | データ伝送処理方法およびデータ伝送処理装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60247760A (ja) * | 1984-05-23 | 1985-12-07 | Hitachi Ltd | デ−タ通信システム |
| JPS6158357A (ja) * | 1984-08-30 | 1986-03-25 | Fujitsu Ltd | デ−タ通信方式 |
| JPS6170838A (ja) * | 1984-09-13 | 1986-04-11 | Fujitsu Ltd | 時分割多重化装置 |
-
1987
- 1987-03-19 JP JP62064705A patent/JPS63229555A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63229555A (ja) | 1988-09-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |