JPH05250763A - Vtr装置 - Google Patents

Vtr装置

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Publication number
JPH05250763A
JPH05250763A JP4084472A JP8447292A JPH05250763A JP H05250763 A JPH05250763 A JP H05250763A JP 4084472 A JP4084472 A JP 4084472A JP 8447292 A JP8447292 A JP 8447292A JP H05250763 A JPH05250763 A JP H05250763A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
vtr
control microcomputer
mechanical control
mechanical
mode control
Prior art date
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Pending
Application number
JP4084472A
Other languages
English (en)
Inventor
Tatsuya Wakahara
龍哉 若原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
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Publication of JPH05250763A publication Critical patent/JPH05250763A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】複数個のVTR部を備えるVTR装置であっ
て、応答が早く、経済的であり、しかも総合的なコント
ロールが行い易いものを提供する。 【構成】 複数個のVTR本体21,31,41のそれ
ぞれに対して、駆動系や信号系の電気的制御を行う複数
個のメカコントロール用マイコン22,32,42を設
ける。これら各メカコントロール用マイコンによる制御
状態を監視すると共に、各メカコントロール用マイコン
にコントロール信号を供給し、各VTR本体の所定のモ
ードを現出するための共通の1個のモードコントロール
用マイコン50を設ける。各メカコントロール用マイコ
ンとモードコントロール用マイコンとを、シリアルバス
50で接続する。各メカコントロール用マイコンとモー
ドコントロール用マイコンとの通信は時分割で行う。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、例えば、いわゆるダ
ブルデッキVTRのような複数個のVTRを1個の筐体
内に有するVTR装置に関する。
【0002】
【従来の技術】VTRは、一般に、例えば図5に示すよ
うに、VTR本体1、メカコントロール用マイクロコン
ピュータ(以下マイコンと略称する)2、モードコント
ロール用マイコン3からなるVTR部4と、、チューナ
5と、リモコン部6と、キー入力部7と、タイマ8と、
表示用ディスプレイ9などにより構成されている。
【0003】VTR部4のVTR本体1は、回転ドラム
駆動系やテープ駆動系、ビデオ信号及びオーディオ信号
の記録信号系及び再生信号系を備える。メカコントロー
ル用マイコン2は、VTR本体1の駆動系のモータ制
御、ビデオ信号及びオーディオ信号系の記録再生切り換
え、サーボ系の制御、サーボ用コントロール信号の読み
込み、インデックス信号の打ち込み、記録電流、消去電
流の制御などを行う。
【0004】モードコントロール用マイコン3は、リモ
コン部5やキー入力部6からの操作入力情報を受けると
共に、メカコントロール用マイコン2と通信を行って、
VTR本体1の状態を監視してコントロール信号を出力
し、VTRのモード制御を行う。モードコントロール用
マイコン3は、また、チューナ4やタイマ7、また、表
示用ディスプレイ8を制御する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、1つの筐体
の中に、複数個のVTR部を備える記録再生装置が提案
されており(特開昭61−80583号参照)、例えば
2個のVTR部を備える装置は、いわゆるダブルデッキ
VTRと呼ばれている。このダブルデッキVTRによれ
ば、装置内で、切り換え回路を切り換えることにより、
2個のVTR部を利用してテープ複製(テープコピー)
が容易にできるので、テープ編集などを容易に行うこと
ができる。
【0006】このダブルデッキVTR装置は、図6に示
すように構成することができる。すなわち、図6におい
て、4Aは第1のVTR部、4Bは第2のVTR部をそ
れぞれ示し、第1のVTR部4Aは、VTR本体1A
と、メカコントロール用マイコン2Aと、モードコント
ロール用マイコン3Aとを備え、第2のVTR部4B
は、VTR本体1Bと、メカコントロール用マイコン2
Bと、モードコントロール用マイコン3Bとを備えてい
る。
【0007】また、10はこれら2個のVTR部4A及
び4Bを集中的にコントロールするための集中コントロ
ール用マイコンで、この集中コントロール用マイコン1
0と各VTR部4A及び4Bのモードコントロール用マ
イコン3A及び3Bとの間はそれぞれ汎用の通信インタ
ーフェイス11,12,13を介してマイコン間通信可
能に接続される。そして、集中コントロール用マイコン
10にチューナ、タイマ、リモコン部、キー入力部が接
続されて、この集中コントロール用マイコン10は、各
VTR部4A及び4Bを所望のモード状態にするもので
ある。
【0008】ところが、このように構成した場合には、
それぞれのVTR部4A,4B間は汎用の通信方法でデ
ータをやり取りしなければならず、応答性が遅く、細か
な制御を行うのは困難であった。また、複数個のVTR
部のそれぞれにモードコントロール用マイコンが必要で
あると共に、通信用のインターフェイスが必要となり、
不経済であるという欠点がある。
【0009】この発明は、複数個のVTR部を備えるV
TR装置において、以上の欠点を除去して、応答が早
く、経済的であり、しかも総合的なコントロールが行い
易いものを提供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、この発明によるVTR装置は、後述の実施例の参照
符号を対応させると、複数個のVTR本体21,31,
41と、各VTR本体のそれぞれに対して設けられ、駆
動系や信号系の電気的制御を行う複数個のメカコントロ
ール用マイコン22,32,42と、各メカコントロー
ル用マイコンによる制御状態を監視すると共に、各メカ
コントロール用マイコンにコントロール信号を供給し、
各VTR本体の所定のモードを現出するための共通の1
個のモードコントロール用マイコン50とを備え、モー
ドコントロール用マイコン50は操作入力を受けると共
に、モードコントロール用マイコン50とメカコントロ
ール用マイコン21,31,41間は、バス50で接続
され、各メカコントロール用マイコンとモードコントロ
ール用マイコンとの通信は時分割で行うようにしたこと
を特徴とする。
【0011】
【作用】モードコントロール用マイコンが複数個のVT
R部に共通に設けられ、このモードコントロール用マイ
コンにより各VTR部のメカコントロール用マイコン
は、時分割方式によりバスラインを介して制御される。
【0012】
【実施例】図1は、この発明によるVTR装置の一実施
例を示すもので、n個のVTR部を有する装置の例であ
る。図1において、21は第1のVTR本体、22はそ
のメカコントロール用マイコンである。31は第2のV
TR本体、32はそのメカコントロール用マイコン、
…、41は第nのVTR本体、42はそのメカコントロ
ール用マイコンである。VTR本体21,31,…,4
1の各々は、ビデオ回路と、オーディオ回路と、モータ
やヘッド等を含むメカブロックとからなっている。メカ
コントロール用マイコン22,32,…,42の各々
は、それぞれのVTR本体の状態を監視すると共に、V
TR本体に対してコントロール信号を供給する。各メカ
コントロール用マイコン22,32,…,42は、シリ
アル出力端子SO、シリアル入力端子SI、クロック端
子CLK、チップセレクト端子CSをそれぞれ備えてい
る。
【0013】また、50はモードコントロール用マイコ
ンで、n個のメカコントロール用マイコン22,32,
…,42に対して共通の1個である。このモードコント
ロール用マイコン50は、シリアル出力端子SO、シリ
アル入力端子SI、クロック端子CLKを備えている。
そして、このモードコントロール用マイコン50とn個
のメカコントロール用マイコン22,32,…,42の
各々とはシリアルバス51により接続される。
【0014】すなわち、モードコントロール用マイコン
50のシリアル入力端子SIは、n個のメカコントロー
ル用マイコン22,32,…,42のシリアル出力端子
SOと共通に接続され、モードコントロール用マイコン
50のシリアル出力端子SOは、n個のメカコントロー
ル用マイコン22,32,…,42のシリアル入力端子
SIと共通に接続される。また、モードコントロール用
マイコン50のクロック端子CLKとn個のメカコント
ロール用マイコン22,32,…,42のクロック端子
CLKとが共通に接続され、シリアルデータの転送のた
めのクロックがモードコントロール用マイコン50から
各メカコントロール用マイコン22,32,…,42に
供給される。
【0015】また、この例ではBSチューナ用マイコン
61がシリアルバス51に、さらに接続される。BSチ
ューナ用マイコン61はBSチューナ62を制御するた
め、BSチューナ62とシリアル通信のための接続がな
されている。
【0016】そして、モードコントロール用マイコン5
0からチップセレクト信号SE1,SE2,…,SEn
が各メカコントロール用マイコン22,32,…,42
のチップセレクト端子CSに供給されると共に、BSチ
ューナ用マイコン61にチップセレクト信号SEBSが
供給される。これらチップセレクト信号SE1,SE
2,…,SEn及びSEBSは、図2に示すように、ビ
デオ信号の垂直同期信号VDに同期して発生し、互いに
位相的にずれたものとなっている。これにより、モード
コントロール用マイコン50と、メカコントロール用マ
イコン22,32,…,42及びBSチューナ用マイコ
ン61との間のシリアルバス通信は、時分割で行われる
ものである。
【0017】また、モードコントロール用マイコン50
は、TVチューナ63とシリアルデータ通信可能な状態
で直接的に接続されている。さらに、表示用ディスプレ
イ64がモードコントロール用マイコン50に接続さ
れ、このディスプレイ64に、複数個のVTR部から直
接的に得た情報を必要な時に、必要なものだけ表示する
ことができるようにされている。
【0018】各VTR本体21,31,…,41に対し
ては入力セレクタ23,33,…,43が設けられてい
る。各入力セレクタ23,33,…,43には、TVチ
ューナ63の出力、BSチューナ62の出力、ライン入
力の他、複製モードのために他のVTR本体からの再生
信号が供給される。モードコントロール用マイコン50
は、また、これら各VTR本体21,31,…,41の
入力セレクタ23,33,…,43の選択制御も行う。
【0019】以上のように、この発明によるVTR装置
は、複数個のVTR本体のそれぞれを制御するメカコン
トロール用マイコンに対して、共通の1個のモードコン
トロール用マイコン50を設けた構成であり、それぞれ
のVTR部からの情報のやり取りを外部通信を用いずに
行うことができるので、簡単に精細な制御を行うことが
できる。例えば高精度のテープ編集を行うことができ
る。
【0020】従来の、2台のVTRと1台の編集機によ
るテープ編集では、精度を上げるためにVTRからテー
プ位置の情報をもらい、コントロールしていたが、通信
の遅れやそれぞれのVTRの応答性等を編集機側で吸収
しなければならなかった。そのため、VTRから情報を
得るための通信は、高速で(例えばフレームに同期)、
双方向のものが望まれる。
【0021】精度を上げるには、編集開始点で再生機、
記録機共、テープ位置を少し戻したところで、一時停止
状態にしておく必要があるが、このようなコントロール
のできる編集機は、コンシューマユースのものではまれ
で、一般的なものは、編集開始点で再生一時停止、記録
一時停止状態にしておき、編集実行時に同時に一時停止
を解除する方法がとられている。このため、編集精度
は、この場合には、ある一定以上に上げることができな
かった。つまり、再生機側のVTRの編集開始点で再生
一時停止させておくと、一時停止を解除して安定した再
生画像が得られるまでの時間は、必ず遅れることにな
る。さらに、これに記録機側のVTRとのタイミング等
を考えると精度はもっと落ちることになる。
【0022】これに対して、この発明によれば、再生側
のVTR部のメカコントロール用マイコンと、記録側の
VTR部のメカコントロール用マイコンとが、シリアル
バスを介して共通のモードコントロール用マイコン50
に接続され、このモードコントロール用マイコン50が
それぞれのVTR部のコントロールを行うと同時に、そ
れぞれのVTR部からの情報を直接取得することができ
るので、高級タイプの編集機が行っていた編集をも行う
ことができる。
【0023】図3は、この編集時の接続関係を示すブロ
ックである。図3において、71は再生側のVTR本
体、81は記録側のVTR本体、72は再生側のVTR
のメカコントロール用マイコン、82は記録側のVTR
のメカコントロール用マイコンである。モードコントロ
ール用マイコン50は、2つのメカコントロール用マイ
コン72,82にモード遷移の指示を出すと同時にそれ
ぞれのVTR本体の情報を得ている。
【0024】このときの編集動作を、図4の動作タイミ
ングチャートを参照しながら説明する。 1.再生側のVTR本体71及び記録側のVTR本体8
1について、編集開始点を決定し、それぞれ一時停止状
態とする(図4の、) 2.編集を実行させる。このとき、再生側VTR本体7
1は、一時停止を解除して安定な再生画像が得られる時
間と、記録側VTR本体81とのタイミングを合わせる
ことができる時間のうちの大きい方の時間分だけ、巻き
戻しを行う(図4の)。一方、記録側VTR本体81
は、いわゆるつなぎ撮りの巻き戻しを行って待機してお
く(図4の)。 3.再生側VTR本体71、記録側VTR本体81のど
ちらも待機状態に入ったら再生側VTR本体71の一時
停止を解除する。そして、記録側VTR本体81が、記
録を開始する記録開始点(図4の)に、再生側VTR
本体71の編集開始点(図4の)が一致するようにタ
イミングをとった点(図4の)で記録側VTR本体8
1の一時停止解除を行う。 4.編集終了点(図4の、)まで再生及び記録を行
ったらどちらのVTR本体71,81も一時停止とし、
次の編集を行う準備をする。 以下、上記1〜4の繰り返しで、次々に編集を行ってい
くものである。
【0025】以上は、いわゆるつなぎ撮りといわれるア
センブル編集であるが、より高度の編集であるプリロー
ル編集も、この発明によれば可能になる。
【0026】また、モードコントロール用マイコン50
は、タイマ制御用マイコンとしても機能する。この場
合、モードコントロール用マイコン50による制御によ
り、複数のVTR部に、それぞれ異なった入力ソースの
予約、録画を行うことが可能になる。また、複数のVT
R部に同時予約、同時記録を行うことができる。また、
共通の1個のモードコントロール用マイコンにより、複
数個のVTR部をタイマ制御するので、各個にタイマ/
チューナ制御マイコンを設けて通信を行ってタイマ管理
をする場合に比べて不必要にデータのやり取りをする必
要がない。そして、タイマ予約待機中でないVTR部
は、自由に使用することができる。
【0027】なお、図1の例では、BSチューナは、モ
ードコントロール用マイコン50に対してBSチューナ
用マイコン61を介して接続するようにしたが、TVチ
ューナ63と同様にモードコントロール用マイコン50
に直接的に接続するようにしてもよい。
【0028】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれ
ば、複数個のVTR部を備えるVTR装置において、モ
ードコントロール用マイコンは、複数のVTR部のメカ
コントロール用マイコンに対して共通の1個として、モ
ードコントロール用マイコンとメカコントロール用マイ
コンの間はシリアルバスで接続するようにしたことによ
り1つのマイコンですべてのVTR部の情報を管理する
ことができるため、総合的なコントロールが行い易く、
無駄な通信等が必要なくなる。このため、応答が早く、
細かな制御が可能となる。例えば、精度のよい編集を行
うことができる。
【0029】また、この発明によれば、モードコントロ
ール用マイコンは、複数個のVTR部に対して1個でよ
く、しかも、従来のような汎用の通信インターフェイス
等も不要であるので、非常に経済的である。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明によるVTR装置の一実施例のブロッ
ク図である。
【図2】マイコン間の時分割通信制御の説明のためのタ
イミングチャートである。
【図3】この発明によるVTR装置の編集時の接続関係
を示す図である。
【図4】編集時の動作の説明のためのタイミングチャー
トである。
【図5】VTRの一般的な構成例を示す図である。
【図6】複数個のVTR部を備えるVTR装置の考えら
れる構成例を示す図である。
【符号の説明】
21,31,41 VTR本体 22,32,42 メカコントロール用マイコン 23,33,43 入力セレクタ 50 モードコントロール用マイコン 51 シリアルバス

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数個のVTR本体と、 各VTR本体のそれぞれに対して設けられ、駆動系や信
    号系の電気的制御を行う複数個のメカコントロール用マ
    イクロコンピュータと、 前記各メカコントロール用マイクロコンピュータによる
    制御状態を監視すると共に、各メカコントロール用マイ
    クロコンピュータにコントロール信号を供給し、各VT
    R本体の所定のモードを現出するための共通の1個のモ
    ードコントロール用マイクロコンピュータとを備え、 前記モードコントロール用マイクロコンピュータは操作
    入力を受けると共に、前記モードコントロール用マイク
    ロコンピュータとメカコントロール用マイクロコンピュ
    ータ間は、バス接続され、各メカコントロール用マイク
    ロコンピュータとモードコントロール用マイクロコンピ
    ュータとの通信は時分割で行うようにしたVTR装置。
JP4084472A 1992-03-06 1992-03-06 Vtr装置 Pending JPH05250763A (ja)

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JP4084472A JPH05250763A (ja) 1992-03-06 1992-03-06 Vtr装置

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JP4084472A JPH05250763A (ja) 1992-03-06 1992-03-06 Vtr装置

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JP4084472A Pending JPH05250763A (ja) 1992-03-06 1992-03-06 Vtr装置

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