JPH0525099B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0525099B2 JPH0525099B2 JP59172133A JP17213384A JPH0525099B2 JP H0525099 B2 JPH0525099 B2 JP H0525099B2 JP 59172133 A JP59172133 A JP 59172133A JP 17213384 A JP17213384 A JP 17213384A JP H0525099 B2 JPH0525099 B2 JP H0525099B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- layer
- transparent
- electrode
- lead electrode
- lower electrode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Optical Elements Other Than Lenses (AREA)
- Electrochromic Elements, Electrophoresis, Or Variable Reflection Or Absorption Elements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の技術分野)
本発明は、電圧の印加によつて反射光量を調節
できる防眩ミラーの製造方法に関する。
できる防眩ミラーの製造方法に関する。
(発明の背景)
自動車のルームミラーは、夜間、後続車のライ
トが映ると、運転者が眩しく感じるので、ミラー
の上にエレクトロクロミツク(以下、ECと略す)
素子を設け、このEC素子(以下ECDと略す)を
電気的に着消色することによつて反射光量を調節
し、夜間はECDを着色させて反射光量を落とし、
昼間はECDを消色して反射光量を増やす(つま
り、明るくする)ECD付きミラーが提案されて
いる(実開昭58−21120参照)。
トが映ると、運転者が眩しく感じるので、ミラー
の上にエレクトロクロミツク(以下、ECと略す)
素子を設け、このEC素子(以下ECDと略す)を
電気的に着消色することによつて反射光量を調節
し、夜間はECDを着色させて反射光量を落とし、
昼間はECDを消色して反射光量を増やす(つま
り、明るくする)ECD付きミラーが提案されて
いる(実開昭58−21120参照)。
ECDとは、基本的にはEC物質例えばWO3の薄
膜を少なくとも一方が透明な一対の電極層で挟持
したもので、これらの電極間に約1.4ボルトの電
圧を印加するとWO3薄膜が青色に着色し、着色
は電圧の印加をやめても保持され、また同程度の
逆電圧を印加すると消色し元の無色透明に戻り、
消色は逆電圧の印加をやめても保持される。
膜を少なくとも一方が透明な一対の電極層で挟持
したもので、これらの電極間に約1.4ボルトの電
圧を印加するとWO3薄膜が青色に着色し、着色
は電圧の印加をやめても保持され、また同程度の
逆電圧を印加すると消色し元の無色透明に戻り、
消色は逆電圧の印加をやめても保持される。
ところで、ECDの少なくとも一層に使用され
る透明電極は、今のところ比較的電気抵抗の大き
いSnO2、In2O3、ITO(酸化インジウムに5%程
度の酸化スズを混入したもの)などしかなく、そ
のため外部から電圧を印加するために点状のリー
ド電極部を設けて、そこに電極をハンダ付けする
と、リード電極部に入力した電子が大面積の透明
電極全体に行きわたるのに時間がかかり、結局の
ところECD全体が着色又は消色するのに、相当
な時間がかかることになるし、また着色又は消色
ムラが生じることになる。
る透明電極は、今のところ比較的電気抵抗の大き
いSnO2、In2O3、ITO(酸化インジウムに5%程
度の酸化スズを混入したもの)などしかなく、そ
のため外部から電圧を印加するために点状のリー
ド電極部を設けて、そこに電極をハンダ付けする
と、リード電極部に入力した電子が大面積の透明
電極全体に行きわたるのに時間がかかり、結局の
ところECD全体が着色又は消色するのに、相当
な時間がかかることになるし、また着色又は消色
ムラが生じることになる。
(発明の目的)
本発明の目的は、このようなECD付き防眩ミ
ラーの効率的な構造方法を提供することにある。
ラーの効率的な構造方法を提供することにある。
(発明の概要)
本発明者らは、透明下部電極の周辺部に帯状の
リード電極部を設け、その上に金属を積層するこ
とにより下部リード電極を形成すると、透明電極
全体への電子の流布が速やかになることに鑑み、
下部リード電極の形成と反射層兼用の上部電極の
形成とを同時に行なえば、防眩ミラーの製造が極
めて効率的に実施出来ることを着想し、本発明を
成すに至つた。
リード電極部を設け、その上に金属を積層するこ
とにより下部リード電極を形成すると、透明電極
全体への電子の流布が速やかになることに鑑み、
下部リード電極の形成と反射層兼用の上部電極の
形成とを同時に行なえば、防眩ミラーの製造が極
めて効率的に実施出来ることを着想し、本発明を
成すに至つた。
しかして、本発明は、透明基板Sの上に、透明
下部電極パターン1を形成し、その透明下部電極
パターン1の帯状リード電極部1aを除いて、還
元発色性EC層2及び透明イオン導電層3を積層
した後、金属材料を用いて、層3の上に反射層と
兼用の上部電極パターン5を形成し、それと同時
に前記リード電極部1aの上に下部リード電極1
bを形成することを特徴とする防眩ミラーの製造
方法を提供する。
下部電極パターン1を形成し、その透明下部電極
パターン1の帯状リード電極部1aを除いて、還
元発色性EC層2及び透明イオン導電層3を積層
した後、金属材料を用いて、層3の上に反射層と
兼用の上部電極パターン5を形成し、それと同時
に前記リード電極部1aの上に下部リード電極1
bを形成することを特徴とする防眩ミラーの製造
方法を提供する。
透明下部電極1の材料としては、例えば、
SnO2、In2O3、ITO(酸化インジウムに5%程度
の酸化スズが混入したもの)などが使用される。
電極1のパターンを形成するには、マスク蒸着、
スクリーン印刷、ホトエツチング、リフトオフ、
その他の技術が使用される。この場合、特に区別
するわけではないが、周辺部に帯状のリード電極
部1aを設けておく。なお、本明細書に於いて
「蒸着」とは、いわゆる真空蒸着のみならず、イ
オンプレーテイング、スパツタリングなどの真空
薄膜形成技術を意味する。
SnO2、In2O3、ITO(酸化インジウムに5%程度
の酸化スズが混入したもの)などが使用される。
電極1のパターンを形成するには、マスク蒸着、
スクリーン印刷、ホトエツチング、リフトオフ、
その他の技術が使用される。この場合、特に区別
するわけではないが、周辺部に帯状のリード電極
部1aを設けておく。なお、本明細書に於いて
「蒸着」とは、いわゆる真空蒸着のみならず、イ
オンプレーテイング、スパツタリングなどの真空
薄膜形成技術を意味する。
還元発色性EC層2としては一般にWO3、
MoO3などが使用される。
MoO3などが使用される。
透明イオン導電層3としては、例えば酸化ケイ
素、酸化タンタル、酸化チタン、酸化アルミニウ
ム、酸化ニオブ、酸化ジルコニウム、酸化ハフニ
ウム、酸化ランタン、フツ化マグネシウムなどが
使用される。これらの物質薄膜は製造の際微量の
水分を含ませると電子に対して絶縁体であるが、
プロトン(H+)およびヒドロキシイオン
(OH-)に対しては良導体となる。EC層の着色消
色反応にはカチオンが必要とされ、H+イオンや
Li+イオンをEC層その他に含有させる必要があ
る。H+イオンは初めてからイオンである必要は
なく、電圧が印加されたときにH+イオンが生じ
ればよく、従つてH+イオンの代わりに水を含有
させてもよい。この水は非常に少なくて十分であ
り、しばしば、大気中から自然に侵入する水分で
も着消色する。
素、酸化タンタル、酸化チタン、酸化アルミニウ
ム、酸化ニオブ、酸化ジルコニウム、酸化ハフニ
ウム、酸化ランタン、フツ化マグネシウムなどが
使用される。これらの物質薄膜は製造の際微量の
水分を含ませると電子に対して絶縁体であるが、
プロトン(H+)およびヒドロキシイオン
(OH-)に対しては良導体となる。EC層の着色消
色反応にはカチオンが必要とされ、H+イオンや
Li+イオンをEC層その他に含有させる必要があ
る。H+イオンは初めてからイオンである必要は
なく、電圧が印加されたときにH+イオンが生じ
ればよく、従つてH+イオンの代わりに水を含有
させてもよい。この水は非常に少なくて十分であ
り、しばしば、大気中から自然に侵入する水分で
も着消色する。
EC層2とイオン導電層3とは、どちらを上に
しても下にしてもよい。さらにEC層2に対して
間にイオン導電層3を挟んで酸化発色性EC層な
いし可逆的電解酸化還元層ないし触媒層4を配設
してもよい。このような層4としては、例えば酸
化ないし水酸化イリジウム、同じくニツケル、同
じくクロム、同じくバナジウム、同じくルテニウ
ム、同じくロジウムなどがあげられる。これらの
物質は他の透明なイオン導電層3又は透明電極1
中に分散されていても良い。
しても下にしてもよい。さらにEC層2に対して
間にイオン導電層3を挟んで酸化発色性EC層な
いし可逆的電解酸化還元層ないし触媒層4を配設
してもよい。このような層4としては、例えば酸
化ないし水酸化イリジウム、同じくニツケル、同
じくクロム、同じくバナジウム、同じくルテニウ
ム、同じくロジウムなどがあげられる。これらの
物質は他の透明なイオン導電層3又は透明電極1
中に分散されていても良い。
なお、これら層2,3、及び場合により、4は
下部電極1のリード電極部1aの上を除いて積層
しなければならない。
下部電極1のリード電極部1aの上を除いて積層
しなければならない。
上部電極5は、反射層と兼用しており、例えば
金、銀、アルミニウム、クロム、スズ、亜鉛、ニ
ツケル、ルテニウム、ロジウム、ステンレスなど
の金属が使用される。本発明は上部電極5を形成
する際に同時に透明下部電極1のリード電極1b
を形成することを特徴としており、そのため例え
ば前記金属材料を蒸着するに際してマスクを使用
して、上部電極5とリード電極1bとを分離す
る。しかし、分離する方法は、これに限らず、初
めに連続して積層し、あとでエツチングにより分
離してもよい。
金、銀、アルミニウム、クロム、スズ、亜鉛、ニ
ツケル、ルテニウム、ロジウム、ステンレスなど
の金属が使用される。本発明は上部電極5を形成
する際に同時に透明下部電極1のリード電極1b
を形成することを特徴としており、そのため例え
ば前記金属材料を蒸着するに際してマスクを使用
して、上部電極5とリード電極1bとを分離す
る。しかし、分離する方法は、これに限らず、初
めに連続して積層し、あとでエツチングにより分
離してもよい。
尚、光は透明下部電極1側から入れて反射層5
で反射させる。
で反射させる。
以下、実施例により本発明を詳細に説明する
が、本発明はこれに限定されるものではない。
が、本発明はこれに限定されるものではない。
(実施例)
第1〜4図は、本実施例の防眩ミラーを製造す
る各工程における平面図であり、図に従い説明す
る。
る各工程における平面図であり、図に従い説明す
る。
まず、全体に透明下部電極として厚さ1000Åの
ITO膜1が形成されたガラス基板Sを用意し、ホ
トエツチングにより第1図の如くパターニングす
る。
ITO膜1が形成されたガラス基板Sを用意し、ホ
トエツチングにより第1図の如くパターニングす
る。
つぎに第2図に示すように、ITO膜1の周辺部
の上下2個所にリード電極部1aを設定する。
の上下2個所にリード電極部1aを設定する。
このリード電極部1aを除いて、ITO膜1の上
に厚さ500Åの水酸化イリジウム層〔70重量%の
SnO2を含む〕4、厚さ5000Åの酸化タンタル層
3及び厚さ5000ÅのWO3層2を順次マスク蒸着
により、積層する(第3図参照)。
に厚さ500Åの水酸化イリジウム層〔70重量%の
SnO2を含む〕4、厚さ5000Åの酸化タンタル層
3及び厚さ5000ÅのWO3層2を順次マスク蒸着
により、積層する(第3図参照)。
最後に第4図に示すように、リード電極部1a
及びWO3層2の上にA1をマスク蒸着することに
より、下部電極のリード電極1b並びに反射層と
兼用の上部電極5を同時形成する(第5図参照)。
及びWO3層2の上にA1をマスク蒸着することに
より、下部電極のリード電極1b並びに反射層と
兼用の上部電極5を同時形成する(第5図参照)。
こうして形成されたリード電極1b及び上部電
極5の一部にそれぞれ外部配線をハンダ付けした
後、ECD部分をエポキシ樹脂で封止すると本実
施例の防眩ミラーが得られる。
極5の一部にそれぞれ外部配線をハンダ付けした
後、ECD部分をエポキシ樹脂で封止すると本実
施例の防眩ミラーが得られる。
このECDの上下電極間に約1.4ボルトの直流電
圧を印加すると、反射面が青色に着色し、反射光
量が約13%に低下するので、夜間、後続車のライ
トが映つても眩しくない。しかし、ライトが映ら
ずに眩しくなくなつたときには、両電極間に約
1.4ボルトの逆電圧を印加すると、ECDは消色し
て元の状態に戻る。
圧を印加すると、反射面が青色に着色し、反射光
量が約13%に低下するので、夜間、後続車のライ
トが映つても眩しくない。しかし、ライトが映ら
ずに眩しくなくなつたときには、両電極間に約
1.4ボルトの逆電圧を印加すると、ECDは消色し
て元の状態に戻る。
(発明の効果)
以上のとおり、本発明によれば、ECDの着消
色時間の短縮および着消色ムラの軽減に必要な透
明下部電極のリード電極1bと反射層と兼用の上
部電極5を同時に形成するので、極めて効率的に
ECD付き防眩ミラーを製造することができる。
色時間の短縮および着消色ムラの軽減に必要な透
明下部電極のリード電極1bと反射層と兼用の上
部電極5を同時に形成するので、極めて効率的に
ECD付き防眩ミラーを製造することができる。
第1〜4図は、本発明の実施例にかかるECD
付き防眩ミラーの各製造工程を説明する概略平面
図である。第5図は、第4図中のX−X矢視断面
端面図である。 主要部分の符号の説明、1……透明下部電極、
1a……透明下部電極のリード電極部、1b……
透明下部電極のリード電極、2……還元発色性
EC層、3……透明イオン導電層、4……水酸化
イリジウム又は酸化発色性EC層、5……反射層
と兼用の上部電極、S……透明基板。
付き防眩ミラーの各製造工程を説明する概略平面
図である。第5図は、第4図中のX−X矢視断面
端面図である。 主要部分の符号の説明、1……透明下部電極、
1a……透明下部電極のリード電極部、1b……
透明下部電極のリード電極、2……還元発色性
EC層、3……透明イオン導電層、4……水酸化
イリジウム又は酸化発色性EC層、5……反射層
と兼用の上部電極、S……透明基板。
Claims (1)
- 1 透明基板Sの上に、透明下部電極パターン1
を形成し、その透明下部電極パターン1の帯状リ
ード電極部1aを除いて、還元発色性エレクトロ
クロミツク層2及び透明イオン導電層3を積層し
た後、金属材料を用いて、層3の上に反射層と兼
用の上部電極パターン5を形成し、それと同時に
前記リード電極部1aの上に下部リード電極1b
を形成することを特徴とする防眩ミラーの製造方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17213384A JPS6150120A (ja) | 1984-08-18 | 1984-08-18 | 防眩ミラ−の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17213384A JPS6150120A (ja) | 1984-08-18 | 1984-08-18 | 防眩ミラ−の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6150120A JPS6150120A (ja) | 1986-03-12 |
| JPH0525099B2 true JPH0525099B2 (ja) | 1993-04-09 |
Family
ID=15936175
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17213384A Granted JPS6150120A (ja) | 1984-08-18 | 1984-08-18 | 防眩ミラ−の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6150120A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4712879A (en) * | 1986-04-02 | 1987-12-15 | Donnelly Corporation | Electrochromic mirror |
| JPH0820648B2 (ja) * | 1986-08-04 | 1996-03-04 | 株式会社ニコン | 端面に取出し電極部を設けたec素子 |
| GB2213606B (en) * | 1988-01-05 | 1992-05-13 | Nikon Corp | Method for producing electrochromic device |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5760314A (en) * | 1980-09-30 | 1982-04-12 | Toppan Printing Co Ltd | Electrochromic display device |
| JPS5821120U (ja) * | 1981-08-04 | 1983-02-09 | 株式会社ニコン | 調光ミラ− |
| JPS58107518A (ja) * | 1981-12-21 | 1983-06-27 | Nippon Kogaku Kk <Nikon> | エレクトロクロミツク表示素子の製造法 |
-
1984
- 1984-08-18 JP JP17213384A patent/JPS6150120A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6150120A (ja) | 1986-03-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3565346B2 (ja) | 全固体型エレクトロクロミック素子 | |
| US4824221A (en) | Electrochromic device | |
| US5187607A (en) | Electrochromic device with low resistance electrical connections | |
| JPH06167724A (ja) | 調光ガラスの製造方法 | |
| JPH0682840A (ja) | 防眩ミラー | |
| JPS6150120A (ja) | 防眩ミラ−の製造方法 | |
| JPH04318525A (ja) | 反射型エレクトロクロミック素子 | |
| JPH0820648B2 (ja) | 端面に取出し電極部を設けたec素子 | |
| JP2567786Y2 (ja) | エレクトロクロミック素子 | |
| JPH055536Y2 (ja) | ||
| JPH0522919Y2 (ja) | ||
| JP2725352B2 (ja) | エレクトロクロミック素子 | |
| JP2505006Y2 (ja) | エレクトロクロミック素子 | |
| JP2827247B2 (ja) | 均一着色するエレクトロクロミック素子 | |
| JP2600830B2 (ja) | 耐候性を増したエレクトロクロミック素子 | |
| JPH04107427A (ja) | 透過型エレクトロクロミック素子の製造方法 | |
| JPS63276035A (ja) | Ec素子用電極パタ−ンの製造方法 | |
| JP2510894Y2 (ja) | Sus製クリツプを有するec素子 | |
| JPH07175090A (ja) | エレクトロクロミック眼鏡レンズ | |
| JPH0578806B2 (ja) | ||
| JP2936185B2 (ja) | エレクトロクロミック素子の製造方法 | |
| JP2722505B2 (ja) | 封止されたエレクトロクロミック素子の製造方法 | |
| JPH10197907A (ja) | エレクトロクロミック素子 | |
| JP2936186B2 (ja) | エレクトロクロミック素子の製造方法 | |
| JPS63294537A (ja) | リ−ク電流を低減させたec素子 |