JPH05252207A - データ転送方式 - Google Patents
データ転送方式Info
- Publication number
- JPH05252207A JPH05252207A JP4084518A JP8451892A JPH05252207A JP H05252207 A JPH05252207 A JP H05252207A JP 4084518 A JP4084518 A JP 4084518A JP 8451892 A JP8451892 A JP 8451892A JP H05252207 A JPH05252207 A JP H05252207A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- transmission
- transfer
- interruption
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 パケット転送中に送信側が意図的に送信を中
断したい場合、受信側で送信側の意図的な中断を通常の
瞬時エラーと識別できるようにする。 【構成】 1回のパラレルー/シリアルの変換単位毎
に、そのデータの属性が認識できる情報フラグ(フィー
ルド20)を付加し、その情報フラグによって受信側で
有効データと中断情報を区別できるようにした。 【効果】 意図的な中断を送信側から受信側に確実に伝
えられる。
断したい場合、受信側で送信側の意図的な中断を通常の
瞬時エラーと識別できるようにする。 【構成】 1回のパラレルー/シリアルの変換単位毎
に、そのデータの属性が認識できる情報フラグ(フィー
ルド20)を付加し、その情報フラグによって受信側で
有効データと中断情報を区別できるようにした。 【効果】 意図的な中断を送信側から受信側に確実に伝
えられる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、意識的にパケット方
式のシリアルデータ伝送システムに関し、特にパケット
転送の途中で送信側が転送を意識的に中止する場合のデ
ータ転送方式に関するものである。
式のシリアルデータ伝送システムに関し、特にパケット
転送の途中で送信側が転送を意識的に中止する場合のデ
ータ転送方式に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図4は、例えば、特開平2−39902
号公報に示された、従来のデータ転送方式におけるパケ
ットデータ転送時の中断処理を示すシステム構成の一例
である。図4において、1はデータ処理回路、2は誤り
検出符号発生回路、3は排他的論理和ゲート(EO
R)、4は選択回路、5は終了符号発生回路、6,7は
伝送路インターフェース、8は誤り検出回路、9は終了
符号検出回路、10は回線、11は端末である。図3は
従来例におけるデータフォーマットの一例を示す図であ
る。図4において、40はデータを送信するフィール
ド、41は終了符号を送信するフィールド、42は誤り
検出符号を送信するフィールドである。図3(a)に示
しているのが通常のパケット転送時のフォーマットであ
る。もしパケット転送途中で送信を中断する場合、従来
例では図3(b)のように、フィールド41に終了符号
EDを入れて送信し、その後にフィールド42に誤り検
出符号CHKを反転させた符号(CHK*)を入れて送
信する。
号公報に示された、従来のデータ転送方式におけるパケ
ットデータ転送時の中断処理を示すシステム構成の一例
である。図4において、1はデータ処理回路、2は誤り
検出符号発生回路、3は排他的論理和ゲート(EO
R)、4は選択回路、5は終了符号発生回路、6,7は
伝送路インターフェース、8は誤り検出回路、9は終了
符号検出回路、10は回線、11は端末である。図3は
従来例におけるデータフォーマットの一例を示す図であ
る。図4において、40はデータを送信するフィール
ド、41は終了符号を送信するフィールド、42は誤り
検出符号を送信するフィールドである。図3(a)に示
しているのが通常のパケット転送時のフォーマットであ
る。もしパケット転送途中で送信を中断する場合、従来
例では図3(b)のように、フィールド41に終了符号
EDを入れて送信し、その後にフィールド42に誤り検
出符号CHKを反転させた符号(CHK*)を入れて送
信する。
【0003】次に、従来のデータ転送方式の動作につい
て説明する。データ処理回路1は回線10を介して図示
しない上位システムから送られてきたデータを受信す
る。このデータは選択回路4及びインターフェース6を
介して端末11に出力される。選択回路4は誤り検出符
号発生回路2に与えられたそのデータに対応した誤り検
出符号を発生する。データ処理回路1はその記データを
選択回路4を介して送出し、終了信号を終了符号発生回
路5と誤り検出符号発生回路2に出力する。このとき、
データ処理回路1は、終了信号に応答して、終了符号及
び誤り検出符号を選択回路4に出力するとともに選択切
替信号も選択回路4に出力する。ここで、何らかの要因
によって、データ処理回路1にデータ送信を中止する必
要が発生すると、データ処理回路1はただちに誤り検出
符号発生回路2と終了符号発生回路5に送信中止信号を
出力する。これと共に、送信中止信号tを”1”とし、
排他的論理和(E0R)ゲート3を介して、誤り検出符
号CHKを反転し、中止された送信データ(フィールド
40)の後に、終了符号ED(フィールド41)及び反
転誤り符号CHK*(フィールド42)を出力する。端
末11では終了符号ED及び反転誤り符号CHK*を検
出することによりデータ処理回路1の異常を検出する。
一方、端末11の受信信号は、受信インターフェース回
路7を介してデータ処理回路1に入力されるとともに、
誤り検出回路8に入力され、また、同時に伝送路インタ
ーフェース回路7からの信号は終了符号検出回路9にも
入力され、終了符号EDの検出が行われる。
て説明する。データ処理回路1は回線10を介して図示
しない上位システムから送られてきたデータを受信す
る。このデータは選択回路4及びインターフェース6を
介して端末11に出力される。選択回路4は誤り検出符
号発生回路2に与えられたそのデータに対応した誤り検
出符号を発生する。データ処理回路1はその記データを
選択回路4を介して送出し、終了信号を終了符号発生回
路5と誤り検出符号発生回路2に出力する。このとき、
データ処理回路1は、終了信号に応答して、終了符号及
び誤り検出符号を選択回路4に出力するとともに選択切
替信号も選択回路4に出力する。ここで、何らかの要因
によって、データ処理回路1にデータ送信を中止する必
要が発生すると、データ処理回路1はただちに誤り検出
符号発生回路2と終了符号発生回路5に送信中止信号を
出力する。これと共に、送信中止信号tを”1”とし、
排他的論理和(E0R)ゲート3を介して、誤り検出符
号CHKを反転し、中止された送信データ(フィールド
40)の後に、終了符号ED(フィールド41)及び反
転誤り符号CHK*(フィールド42)を出力する。端
末11では終了符号ED及び反転誤り符号CHK*を検
出することによりデータ処理回路1の異常を検出する。
一方、端末11の受信信号は、受信インターフェース回
路7を介してデータ処理回路1に入力されるとともに、
誤り検出回路8に入力され、また、同時に伝送路インタ
ーフェース回路7からの信号は終了符号検出回路9にも
入力され、終了符号EDの検出が行われる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】以上のように、従来の
データ転送方式は、転送データの送出完了前にデータの
中断を即時に行いたい場合、既に送出したデータ(フィ
ールド40)に続いて、送信終了符号ED(フィールド
41)を送るとともに、誤り検出符号CHK(フィール
ド41)を反転してCHK*として出力している。一
方、受信側では、その誤り検出符号が異常であることか
ら、受信側では今回発生したエラーが送信側が意識的に
中断したものなのか、本来のチェック機能である伝送路
上での瞬時エラーが発生したのか切り分けることが不可
能であるという問題がある。また、送信終了符号EDと
誤り検出符号CHKの反転、送出という手順をデータ処
理回路1が行わなければならないため、処理回路構成が
複雑になるという問題もある。
データ転送方式は、転送データの送出完了前にデータの
中断を即時に行いたい場合、既に送出したデータ(フィ
ールド40)に続いて、送信終了符号ED(フィールド
41)を送るとともに、誤り検出符号CHK(フィール
ド41)を反転してCHK*として出力している。一
方、受信側では、その誤り検出符号が異常であることか
ら、受信側では今回発生したエラーが送信側が意識的に
中断したものなのか、本来のチェック機能である伝送路
上での瞬時エラーが発生したのか切り分けることが不可
能であるという問題がある。また、送信終了符号EDと
誤り検出符号CHKの反転、送出という手順をデータ処
理回路1が行わなければならないため、処理回路構成が
複雑になるという問題もある。
【0005】この発明は上記のような問題点を解消する
ためになされたもので、従来の長所でもある送信側が送
信中断したい場合に即時に受信側に異常を知らせること
ができるとともに、送信側の意識的なデータ転送中断と
伝送路上の瞬時エラーを明確に区別でき、また、送信中
断の伝達手段を単純化して、装置としても簡単で安価に
できるデータ伝送方式を提供することを目的としてい
る。
ためになされたもので、従来の長所でもある送信側が送
信中断したい場合に即時に受信側に異常を知らせること
ができるとともに、送信側の意識的なデータ転送中断と
伝送路上の瞬時エラーを明確に区別でき、また、送信中
断の伝達手段を単純化して、装置としても簡単で安価に
できるデータ伝送方式を提供することを目的としてい
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明に係るデータ伝
送方式は、図1で示すように、1回のパラレル/シリア
ル変換単位のデータ列を1転送ごとに、パケット方式で
シリアル転送し、送信側が伝送エラー等で送信中断する
場合に受信側にこの中断を伝えるようにしたデータ転送
方式において、上記1転送単位のデータ列のそれぞれに
ビット情報フラグ(フィールド20)を付加し、送信側
が中断する場合に当該ビット情報フラグを中断情報とし
て設定して受信側に伝えることを特徴とするデータ転送
方式。
送方式は、図1で示すように、1回のパラレル/シリア
ル変換単位のデータ列を1転送ごとに、パケット方式で
シリアル転送し、送信側が伝送エラー等で送信中断する
場合に受信側にこの中断を伝えるようにしたデータ転送
方式において、上記1転送単位のデータ列のそれぞれに
ビット情報フラグ(フィールド20)を付加し、送信側
が中断する場合に当該ビット情報フラグを中断情報とし
て設定して受信側に伝えることを特徴とするデータ転送
方式。
【0007】
【作用】この発明によるデータ伝送方式は、1データ転
送単位毎にそのデータの情報種別を区別するビット情報
フラグを持ち、受信側では上記情報フラグを認識するこ
とによって正常データ転送と異常データ転送を簡単に区
別できるようにするものである。
送単位毎にそのデータの情報種別を区別するビット情報
フラグを持ち、受信側では上記情報フラグを認識するこ
とによって正常データ転送と異常データ転送を簡単に区
別できるようにするものである。
【0008】
【実施例】以下、この発明の一実施例を図について説明
する。図1はこの発明の一実施例によるデータ転送方式
のパケットデータのフォーマットを示す図である。図1
において、20はビット情報フラグとしての情報フラグ
が入力されるフィールド、21は選択回路出力データの
フィールドであり、1回のパラレル/シリアル変換単位
を1転送単位としている。また、この実施例では1転送
単位につき2ビットの情報(00〜11)フラグを付加
している。フィールド20の情報フラグにより、各転送
単位は「00」のアイドル情報、「01」の有効デー
タ、「10」の誤り検出符号、「11」の転送中断の4
種類に分類される。図2は図1のデータフォーマットを
用いるデータ送受信部のシステム構成のブロック図であ
り、図1において、1はデータ処理回路、2は誤り検出
符号発生回路、4は選択回路、5は情報フラグ発生回
路、6,7は伝送路インターフェース、8は誤り検出回
路、9は情報フラグ認識回路、10は回線、11は端末
である。なお、従来例(図4)と同じ部分には同符号を
付し、以下の説明を省略する。
する。図1はこの発明の一実施例によるデータ転送方式
のパケットデータのフォーマットを示す図である。図1
において、20はビット情報フラグとしての情報フラグ
が入力されるフィールド、21は選択回路出力データの
フィールドであり、1回のパラレル/シリアル変換単位
を1転送単位としている。また、この実施例では1転送
単位につき2ビットの情報(00〜11)フラグを付加
している。フィールド20の情報フラグにより、各転送
単位は「00」のアイドル情報、「01」の有効デー
タ、「10」の誤り検出符号、「11」の転送中断の4
種類に分類される。図2は図1のデータフォーマットを
用いるデータ送受信部のシステム構成のブロック図であ
り、図1において、1はデータ処理回路、2は誤り検出
符号発生回路、4は選択回路、5は情報フラグ発生回
路、6,7は伝送路インターフェース、8は誤り検出回
路、9は情報フラグ認識回路、10は回線、11は端末
である。なお、従来例(図4)と同じ部分には同符号を
付し、以下の説明を省略する。
【0009】次に、この実施例の動作について説明す
る。まず、データ処理回路1は回線10を介して、図示
しない上位システムから送られてきたデータを受信す
る。データ処理回路1は、伝送路インターフェースに送
出するデータがない間は、情報フラグ発生回路5に対し
てアイドル情報「00」を指定している。また、このデ
ータ処理回路1により上位システムからのデータを送信
する場合は、データを選択回路4、伝送路インターフェ
ース6,7、端末11を経由して回線10に出力し、こ
れと同時に、誤り検出符号発生回路2にデータを入力す
る。また、このデータの送信と同期して情報フラグ発生
回路5から有効データ「01」を送出し、選択回路4か
らの出力データ付加して1転送単位のパケットデータを
生成する。この1転送単位のパケットデータの送信完了
後、データ処理回路1は選択回路4を切り換えて、誤り
検出符号発生回路2の情報データを送出すると同時に、
この情報データの情報フラグ(フィールド20)として
誤り検出符号「10」を付加する。一方、受信側の情報
フラグ認識回路9では、常に送られてくる1転送単位毎
の情報種別をチェックしており、フィールド20の情報
フラグがアイドル情報「00」であれば受け捨てとし、
有効データ「01」であればパケットデータをデータ処
理回路1に入力する。また誤り検出符号「10」であれ
ば誤り検出回路8で既に受け取ったパケットデータの正
当性をチェックする。
る。まず、データ処理回路1は回線10を介して、図示
しない上位システムから送られてきたデータを受信す
る。データ処理回路1は、伝送路インターフェースに送
出するデータがない間は、情報フラグ発生回路5に対し
てアイドル情報「00」を指定している。また、このデ
ータ処理回路1により上位システムからのデータを送信
する場合は、データを選択回路4、伝送路インターフェ
ース6,7、端末11を経由して回線10に出力し、こ
れと同時に、誤り検出符号発生回路2にデータを入力す
る。また、このデータの送信と同期して情報フラグ発生
回路5から有効データ「01」を送出し、選択回路4か
らの出力データ付加して1転送単位のパケットデータを
生成する。この1転送単位のパケットデータの送信完了
後、データ処理回路1は選択回路4を切り換えて、誤り
検出符号発生回路2の情報データを送出すると同時に、
この情報データの情報フラグ(フィールド20)として
誤り検出符号「10」を付加する。一方、受信側の情報
フラグ認識回路9では、常に送られてくる1転送単位毎
の情報種別をチェックしており、フィールド20の情報
フラグがアイドル情報「00」であれば受け捨てとし、
有効データ「01」であればパケットデータをデータ処
理回路1に入力する。また誤り検出符号「10」であれ
ば誤り検出回路8で既に受け取ったパケットデータの正
当性をチェックする。
【0010】もし、パケットデータ転送中に何等かの理
由で送信側がデータ転送を中断したい場合は、送信側の
データ処理回路1は、情報フラグ発生回路5に対し、転
送中断「11」の情報データを設定すればよい。一方、
受信側の情報フラグ認識回路9では情報フラグから転送
中断を認識し、送信側が意図的に送信終了したと判断
し、各々の上位システムで取り決めている中断処理を行
う。
由で送信側がデータ転送を中断したい場合は、送信側の
データ処理回路1は、情報フラグ発生回路5に対し、転
送中断「11」の情報データを設定すればよい。一方、
受信側の情報フラグ認識回路9では情報フラグから転送
中断を認識し、送信側が意図的に送信終了したと判断
し、各々の上位システムで取り決めている中断処理を行
う。
【0011】
【発明の効果】以上のように、この発明によれば、送信
側が受信側に対して伝送エラー等の異常以外で送信を中
断する場合に、その中断情報を伝えるビット情報フラグ
を設けたため、送信側の送信中断要求を受信側に即時
に、かつ従来とは違って瞬時エラーと区別をつけて認識
することができる効果がある。また、回路構成も簡単に
なるため、従来よりも安価でコンパクトなシステムを構
成することができる効果もある。
側が受信側に対して伝送エラー等の異常以外で送信を中
断する場合に、その中断情報を伝えるビット情報フラグ
を設けたため、送信側の送信中断要求を受信側に即時
に、かつ従来とは違って瞬時エラーと区別をつけて認識
することができる効果がある。また、回路構成も簡単に
なるため、従来よりも安価でコンパクトなシステムを構
成することができる効果もある。
【図1】この発明の一実施例によるデータ転送方式のデ
ータフォーマットを示す図である。
ータフォーマットを示す図である。
【図2】図1のデータフォーマットを用いるデータ送受
信部のシステムの構成図である。
信部のシステムの構成図である。
【図3】従来例によるデータフォーマットを示す図であ
る。
る。
【図4】図3のデータフォーマットを用いるデータ送受
信部のシステム構成図である。
信部のシステム構成図である。
1 データ処理回路 2 誤り検出符号発生回路 4 選択回路 5 情報フラグ発生回路 8 誤り検出回路 9 情報フラグ認識回路 20 フィールド(情報フラグ)
Claims (1)
- 【請求項1】 1回のパラレル/シリアル変換単位のデ
ータ列を1転送ごとに、パケット方式でシリアル転送
し、送信側が転送エラー等で送信中断する場合に受信側
にこの中断を伝えるようにしたデータ転送方式におい
て、上記1転送単位のデータ列のそれぞれにビット情報
フラグを付加し、送信側が中断する場合に、当該ビット
情報フラグを中断情報として設定して受信側に伝えるこ
とを特徴とするデータ転送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4084518A JPH05252207A (ja) | 1992-03-06 | 1992-03-06 | データ転送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4084518A JPH05252207A (ja) | 1992-03-06 | 1992-03-06 | データ転送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05252207A true JPH05252207A (ja) | 1993-09-28 |
Family
ID=13832861
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4084518A Pending JPH05252207A (ja) | 1992-03-06 | 1992-03-06 | データ転送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05252207A (ja) |
-
1992
- 1992-03-06 JP JP4084518A patent/JPH05252207A/ja active Pending
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