JPH05254231A - インキリボン装置を有するプリンタ - Google Patents
インキリボン装置を有するプリンタInfo
- Publication number
- JPH05254231A JPH05254231A JP4353300A JP35330092A JPH05254231A JP H05254231 A JPH05254231 A JP H05254231A JP 4353300 A JP4353300 A JP 4353300A JP 35330092 A JP35330092 A JP 35330092A JP H05254231 A JPH05254231 A JP H05254231A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ink ribbon
- platen
- printer
- ribbon cassette
- record carrier
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 claims abstract description 14
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 9
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J35/00—Other apparatus or arrangements associated with, or incorporated in, ink-ribbon mechanisms
- B41J35/04—Ink-ribbon guides
- B41J35/10—Vibrator mechanisms; Driving gear therefor
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J35/00—Other apparatus or arrangements associated with, or incorporated in, ink-ribbon mechanisms
- B41J35/20—Ink-ribbon shifts, e.g. for exposing print, for case-shift adjustment, for rendering ink ribbon inoperative
Landscapes
- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
- Common Mechanisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 インキリボン(2)がプリンタヘッド(3)
とプラテン(4)の間を上下運動可能であり、インキリ
ボンカセット(5)が、プラテン(4)とは反対側にあ
りプラテン(4)に平行に走行する軸(6)の回りを回
動可能に支承され、棒形インキリボンカセット(5)
は、垂直な印字素子間隙の高さの数倍に対応する幅
(7)を有するカラーリボン(2)を有し、軸(6)と
プラテン(4)の間でインキリボンカセット(5)が、
上下運動を生じさせる素子に駆動技術的に接続され、記
録担体(10)がプラテン(4)の上で前送りされるこ
とが可能であるインキリボン装置を有するプリンタのイ
ンキリボンの使用率を向上する。 【構成】 カム(9)等の上下運動を生じさせる素子
(9a)のための駆動力が記録担体前送り装置(12)
の駆動歯車列(11)から導出される。
とプラテン(4)の間を上下運動可能であり、インキリ
ボンカセット(5)が、プラテン(4)とは反対側にあ
りプラテン(4)に平行に走行する軸(6)の回りを回
動可能に支承され、棒形インキリボンカセット(5)
は、垂直な印字素子間隙の高さの数倍に対応する幅
(7)を有するカラーリボン(2)を有し、軸(6)と
プラテン(4)の間でインキリボンカセット(5)が、
上下運動を生じさせる素子に駆動技術的に接続され、記
録担体(10)がプラテン(4)の上で前送りされるこ
とが可能であるインキリボン装置を有するプリンタのイ
ンキリボンの使用率を向上する。 【構成】 カム(9)等の上下運動を生じさせる素子
(9a)のための駆動力が記録担体前送り装置(12)
の駆動歯車列(11)から導出される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はインキリボン装置を有す
るプリンタに関する。
るプリンタに関する。
【0002】
【従来の技術】一方では回動軸受を形成し他方ではロー
ルにより線路の上を上下運動可能であるリボン保持器に
よりインキリボンカセットを支承することは公知である
(ドイツ特許出願第3607999号明細書)。
ルにより線路の上を上下運動可能であるリボン保持器に
よりインキリボンカセットを支承することは公知である
(ドイツ特許出願第3607999号明細書)。
【0003】リボン保持器を担持しているキャリッジの
運動距離とリボンの運動距離および線路の形状の関係に
より、リボンガイドはリボンが全幅にわたり使用される
ように、上下運動する。なお全幅にわたり使用されるか
どうかは、動作の数、すなわちリボンがリボンカセット
から出口を介して出されて使用され、入口を介して再び
リボンカセットの中に入れられるまで(循環運動)の数
に依存する。
運動距離とリボンの運動距離および線路の形状の関係に
より、リボンガイドはリボンが全幅にわたり使用される
ように、上下運動する。なお全幅にわたり使用されるか
どうかは、動作の数、すなわちリボンがリボンカセット
から出口を介して出されて使用され、入口を介して再び
リボンカセットの中に入れられるまで(循環運動)の数
に依存する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明の課題は、品質
を保ちながらインキリボンを利用し尽くすこととリボン
装置を簡単にすることを両立させるために、キャリッジ
の運動距離とリボンの運動距離の関係をリボンの使用と
独立させることにある。
を保ちながらインキリボンを利用し尽くすこととリボン
装置を簡単にすることを両立させるために、キャリッジ
の運動距離とリボンの運動距離の関係をリボンの使用と
独立させることにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題は請求項1の特
徴部分に記載の特徴により解決される。
徴部分に記載の特徴により解決される。
【0006】本発明の利点は、非常に小さい記録担体運
動においてすでにリボンが同様に僅かな量だけ持ち上げ
られまたは降下されることが可能なことにある。この場
合、持ち上げおよび/または降下の大きさはカムの設計
によりおよび/またはカムの駆動装置に対する記録担体
前送り装置の変換比により調整することが可能である。
動においてすでにリボンが同様に僅かな量だけ持ち上げ
られまたは降下されることが可能なことにある。この場
合、持ち上げおよび/または降下の大きさはカムの設計
によりおよび/またはカムの駆動装置に対する記録担体
前送り装置の変換比により調整することが可能である。
【0007】この効果は、短い行長(部分長)のみが印
字される場合に特に顕著である。付加的な装置部品は簡
単な伝動装置接続部品のみである。この原理は、リボン
で動作するプリンタのいずれの種類にも適用可能であ
る。
字される場合に特に顕著である。付加的な装置部品は簡
単な伝動装置接続部品のみである。この原理は、リボン
で動作するプリンタのいずれの種類にも適用可能であ
る。
【0008】本発明の1つの有利な実施例は請求項2に
記載されている。この場合、上下運動を生じさせる素子
のための駆動装置は伝動歯車列から成り、伝動歯車列の
第1被駆動歯車は、電動機ピニオンに駆動技術的に接続
されている歯車または電動機ピニオンに直接に噛み合
う。
記載されている。この場合、上下運動を生じさせる素子
のための駆動装置は伝動歯車列から成り、伝動歯車列の
第1被駆動歯車は、電動機ピニオンに駆動技術的に接続
されている歯車または電動機ピニオンに直接に噛み合
う。
【0009】原理的には、カムと記録担体前送り電動機
の間の接続が形成されることが可能でさえあれば、いず
れの伝動装置も持ち上げまたは降下に適している。各場
合に、その都度に調整された例えば1/360″等の用
紙前送りが利用される。
の間の接続が形成されることが可能でさえあれば、いず
れの伝動装置も持ち上げまたは降下に適している。各場
合に、その都度に調整された例えば1/360″等の用
紙前送りが利用される。
【0010】
【実施例】図1にはプリンタ1がその双方の側壁により
示されている。これらの2つの側壁の間でインキリボン
2が回転的に送られる。これらの側壁の間でプリンタヘ
ッド3がプラテン4の前で移動可能であり、プリンタヘ
ッド3はリボンカセット5の入口と出口の間を往復運動
することが可能であり、往復運動の都度に1行が完全に
印字される。
示されている。これらの2つの側壁の間でインキリボン
2が回転的に送られる。これらの側壁の間でプリンタヘ
ッド3がプラテン4の前で移動可能であり、プリンタヘ
ッド3はリボンカセット5の入口と出口の間を往復運動
することが可能であり、往復運動の都度に1行が完全に
印字される。
【0011】インキリボンカセット5は、プラテン4と
は反対側に位置する軸6の回りで上下に回動可能であ
り、これによりリボン2の幅7を完全に利用することが
可能となる。
は反対側に位置する軸6の回りで上下に回動可能であ
り、これによりリボン2の幅7を完全に利用することが
可能となる。
【0012】この場合、リボン2の移動の際に印字素子
群の全高さ8が印字素子により利用されるように、印字
素子群の高さ8は幅7の部分幅の値であり、その際に、
しばしば(例えば表の印字の場合のように)1つの頁に
1行の部分領域しか印字されないにもかかわらず図4の
(破線により囲まれている円により示されている)領域
内に示されているような利用度が得られる。
群の全高さ8が印字素子により利用されるように、印字
素子群の高さ8は幅7の部分幅の値であり、その際に、
しばしば(例えば表の印字の場合のように)1つの頁に
1行の部分領域しか印字されないにもかかわらず図4の
(破線により囲まれている円により示されている)領域
内に示されているような利用度が得られる。
【0013】インキリボンカセット5は、上下運動を生
じさせる素子9aにより例えば少なくとも1つのカム9
により支持されている。カム9はプリンタ1の前述の側
壁の中に回転可能に支承され、回転の際にほぼリボン2
の幅だけリボン2を上下運動させる。
じさせる素子9aにより例えば少なくとも1つのカム9
により支持されている。カム9はプリンタ1の前述の側
壁の中に回転可能に支承され、回転の際にほぼリボン2
の幅だけリボン2を上下運動させる。
【0014】プラテン4とプリンタヘッド3の印字素子
の間で、連続紙または端子から成る記録担体10が案内
され、カム9の軸の上にはプリンタ1の側壁の外部で駆
動歯車列11が配置されている。駆動歯車列11は記録
担体前送り装置12とカム9を接続する。
の間で、連続紙または端子から成る記録担体10が案内
され、カム9の軸の上にはプリンタ1の側壁の外部で駆
動歯車列11が配置されている。駆動歯車列11は記録
担体前送り装置12とカム9を接続する。
【0015】記録担体前送り電動機12aから出発し
て、別の歯車12bを介して、第1被駆動歯車13aを
有する伝動歯車列13が導かれてカム9に案内される。
従って常に設けられ電動機ピニオン14と別の歯車によ
り形成されている記録担体前送り装置12を有する記録
担体前送り電動機12aは、第1被駆動歯車13aと歯
車15に同軸の別の歯車13から成る1つの伝動歯車列
13を介して駆動するように配置されている。従って記
録担体前送り電動機12aの回転の際にカム9の回転も
行われ、この結果、図2に矢印により示されているよう
にインキリボンカセット5の上下運動が行われる。
て、別の歯車12bを介して、第1被駆動歯車13aを
有する伝動歯車列13が導かれてカム9に案内される。
従って常に設けられ電動機ピニオン14と別の歯車によ
り形成されている記録担体前送り装置12を有する記録
担体前送り電動機12aは、第1被駆動歯車13aと歯
車15に同軸の別の歯車13から成る1つの伝動歯車列
13を介して駆動するように配置されている。従って記
録担体前送り電動機12aの回転の際にカム9の回転も
行われ、この結果、図2に矢印により示されているよう
にインキリボンカセット5の上下運動が行われる。
【図1】リボンカセットを備えるプリンタの上面図であ
る。
る。
【図2】プリンタの部分背面図である。
【図3】リボンカセットおよび記録担体前送り装置を有
するプリンタの側面図である。
するプリンタの側面図である。
【図4】リボンの部分拡大図である。
1 プリンタ 2 インキリボン 3 プリンタヘッド 4 プラテン 5 インキリボンカセット 6 軸 7 リボンの幅 8 印字素子群の高さ 9 カム 9a 上下運動を生じさせる素子 10 記録担体 11 駆動歯車列 12 記録担体前送り装置 12a 前送り電動機 12b 歯車 13 伝動歯車列 14 電動機ピニオン 15 歯車
Claims (2)
- 【請求項1】 インキリボンがプリンタヘッドとプラテ
ンの間を上下運動可能であり、インキリボンカセット
が、プラテンとは反対側にありプラテンに平行に走行す
る軸の回りを回動可能に支承され、インキリボンカセッ
トは垂直な印字素子間隙の高さの数倍に対応する幅
(7)を有する単色リボンを有し、軸とプラテンの間で
インキリボンカセットが、上下運動を生じさせる素子に
駆動技術的に接続され、記録担体がプラテンの上で前送
りされることが可能であるインキリボン装置を有するプ
リンタにおいて、上下運動を生じさせる素子(9a)の
ための駆動力が記録担体前送り装置(12)の駆動歯車
列(11)から導出されることを特徴とするインキリボ
ン装置を有するプリンタ。 - 【請求項2】 上下運動を生じさせる素子(9a)のた
めの駆動装置が伝動歯車列(13)から成り、伝動歯車
列(13)の第1被駆動歯車(13a)が電動機ピニオ
ン(14)に駆動技術的に接続されている歯車の中にま
たは電動機ピニオン(14)の中に直接に噛み合うこと
を特徴とする請求項1に記載のインキリボン装置を有す
るプリンタ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE4141458.6 | 1991-12-12 | ||
| DE4141458A DE4141458A1 (de) | 1991-12-12 | 1991-12-12 | Drucker mit einer farbbandeinrichtung |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05254231A true JPH05254231A (ja) | 1993-10-05 |
Family
ID=6447174
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4353300A Pending JPH05254231A (ja) | 1991-12-12 | 1992-12-11 | インキリボン装置を有するプリンタ |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05254231A (ja) |
| DE (1) | DE4141458A1 (ja) |
| FR (1) | FR2684925A1 (ja) |
| GB (1) | GB2263441A (ja) |
| IT (1) | IT1256463B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6382623B1 (en) * | 2000-03-30 | 2002-05-07 | Xerox Corporation | Reproduction apparatus |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61154968A (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-14 | Brother Ind Ltd | 印字装置 |
| EP0202039B1 (en) * | 1985-04-22 | 1991-08-14 | Canon Kabushiki Kaisha | Feeding device in a printer |
| DE3607999C1 (de) * | 1986-03-11 | 1987-10-08 | Mannesmann Ag | Farbbandeinrichtung fuer Drucker,insbesondere fuer Matrixdrucker |
| JPH0539896Y2 (ja) * | 1986-09-11 | 1993-10-08 | ||
| JPH0710613B2 (ja) * | 1987-03-26 | 1995-02-08 | ジューキ株式会社 | シリアルカラ−プリンタ− |
-
1991
- 1991-12-12 DE DE4141458A patent/DE4141458A1/de not_active Ceased
-
1992
- 1992-12-03 FR FR9214551A patent/FR2684925A1/fr active Pending
- 1992-12-04 IT ITMI922781A patent/IT1256463B/it active IP Right Grant
- 1992-12-08 GB GB9225630A patent/GB2263441A/en not_active Withdrawn
- 1992-12-11 JP JP4353300A patent/JPH05254231A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6382623B1 (en) * | 2000-03-30 | 2002-05-07 | Xerox Corporation | Reproduction apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB9225630D0 (en) | 1993-01-27 |
| DE4141458A1 (de) | 1993-06-17 |
| ITMI922781A0 (it) | 1992-12-04 |
| GB2263441A (en) | 1993-07-28 |
| ITMI922781A1 (it) | 1994-06-04 |
| IT1256463B (it) | 1995-12-07 |
| FR2684925A1 (fr) | 1993-06-18 |
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