JPH05257906A - 電子対話装置 - Google Patents
電子対話装置Info
- Publication number
- JPH05257906A JPH05257906A JP5766192A JP5766192A JPH05257906A JP H05257906 A JPH05257906 A JP H05257906A JP 5766192 A JP5766192 A JP 5766192A JP 5766192 A JP5766192 A JP 5766192A JP H05257906 A JPH05257906 A JP H05257906A
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- JP
- Japan
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Abstract
(57)【要約】
【構成】メイン部1、サブ部2、共通部3から構成され
る電子機器であり、メイン部1はメインCPU4、表示
用VRAM(メイン)13、サブ部2はサブCPU1
5、表示用VRAM(サブ)25、メインCPU制御部
21、透明タブレット23、入力ペン24、通信制御部
18を備える。共通部3は画面合成部30を有し、メイ
ン部1とサブ部2の画面を合成して画面表示部31に表
示する。メインCPU制御部21はメインCPU4の実
行を中断、再開する。また、サブCPU15はメイン部
1の画面データを読み込める。ここで、メイン部1では
画面表示プログラム、サブ部2では電子対話プログラム
を実行し、電子対話を行う。 【効果】画面表示プログラムの機能にかかわらず、電子
対話プログラムが画面表示プログラムの画面データを送
受信、表示可能なため、画面表示プログラムとして従来
のアプリケーションプログラムを利用できるという効果
がある。
る電子機器であり、メイン部1はメインCPU4、表示
用VRAM(メイン)13、サブ部2はサブCPU1
5、表示用VRAM(サブ)25、メインCPU制御部
21、透明タブレット23、入力ペン24、通信制御部
18を備える。共通部3は画面合成部30を有し、メイ
ン部1とサブ部2の画面を合成して画面表示部31に表
示する。メインCPU制御部21はメインCPU4の実
行を中断、再開する。また、サブCPU15はメイン部
1の画面データを読み込める。ここで、メイン部1では
画面表示プログラム、サブ部2では電子対話プログラム
を実行し、電子対話を行う。 【効果】画面表示プログラムの機能にかかわらず、電子
対話プログラムが画面表示プログラムの画面データを送
受信、表示可能なため、画面表示プログラムとして従来
のアプリケーションプログラムを利用できるという効果
がある。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は音声と画像を用いて通信
を行う電子対話装置に関する。
を行う電子対話装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の装置では、特開平3−11947
7号公報に記載のように、通信元のコンピュータの画面
と通信先のコンピュータの画面を送受信し、相互の画面
を合成して画面出力装置に表示することにより共通の画
面を見ることを可能とし、電話と組み合わせることによ
り音声と画面による電子対話を実現していた。
7号公報に記載のように、通信元のコンピュータの画面
と通信先のコンピュータの画面を送受信し、相互の画面
を合成して画面出力装置に表示することにより共通の画
面を見ることを可能とし、電話と組み合わせることによ
り音声と画面による電子対話を実現していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術は、通信
元が画面表示プログラムを実行し、通信先が矢印やコメ
ントを表示する電子対話プログラムを実行することによ
り電子対話を行う。この技術では、画面表示プログラム
に矢印やコメントを表示する機能がないと画面表示プロ
グラムを実行している側で画面に矢印やコメントを表示
することが出来ないという問題があった。このため、電
子対話を考慮していないアプリケーションプログラムを
画面表示プログラムとして電子対話を行いたいときに
は、このアプリケーションプログラムを改造する必要が
あった。
元が画面表示プログラムを実行し、通信先が矢印やコメ
ントを表示する電子対話プログラムを実行することによ
り電子対話を行う。この技術では、画面表示プログラム
に矢印やコメントを表示する機能がないと画面表示プロ
グラムを実行している側で画面に矢印やコメントを表示
することが出来ないという問題があった。このため、電
子対話を考慮していないアプリケーションプログラムを
画面表示プログラムとして電子対話を行いたいときに
は、このアプリケーションプログラムを改造する必要が
あった。
【0004】本発明の目的は、電子対話を考慮していな
いアプリケーションプログラムを用いても、通信者相互
で画面に矢印やコメントを表示して電子対話を行うこと
を可能とすることにある。
いアプリケーションプログラムを用いても、通信者相互
で画面に矢印やコメントを表示して電子対話を行うこと
を可能とすることにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、メインCPU、サブCPUの2つのマイクロプロセ
ッサ、サブCPUからメインCPUの処理を中断、再開
させるメインCPU制御部、メインCPUによる画面と
サブCPUによる画面を合成する画面合成部を設け、メ
インCPUでは画面表示プログラム、サブCPUでは電
子対話プログラムを同時に実行させることとした。
に、メインCPU、サブCPUの2つのマイクロプロセ
ッサ、サブCPUからメインCPUの処理を中断、再開
させるメインCPU制御部、メインCPUによる画面と
サブCPUによる画面を合成する画面合成部を設け、メ
インCPUでは画面表示プログラム、サブCPUでは電
子対話プログラムを同時に実行させることとした。
【0006】
【作用】本発明によれば、電子対話用の画面データ、矢
印・コメントデータを画面表示プログラムの機能に関わ
らず、通信相手に送信することができる。このため、電
子対話に利用したいアプリケーションプログラムを改造
する必要がない。
印・コメントデータを画面表示プログラムの機能に関わ
らず、通信相手に送信することができる。このため、電
子対話に利用したいアプリケーションプログラムを改造
する必要がない。
【0007】
【実施例】以下、本発明を図面により説明する。
【0008】図1は本発明の一実施例を示す電子対話装
置のブロック図である。
置のブロック図である。
【0009】本装置はメイン部1、サブ部2、共通部3
から構成される。
から構成される。
【0010】メイン部1は、メインCPU4、ROM
(メイン)5、RAM(メイン)6、キーボード制御部
7、キーボード8、マウス制御部9、マウス10、フロ
ッピーディスクドライブ制御部11、フロッピーディス
クドライブ12、表示用VRAM(メイン)13、ハー
ドディスクドライブ制御部(メイン)14から成る。メ
インCPU4で実行されるソフトウェアは共通部3のハ
ードディスクドライブ32、あるいはフロッピーディス
クドライブ12にセットされたフロッピーディスク中に
格納されており、RAM(メイン)6にロードされ実行
される。
(メイン)5、RAM(メイン)6、キーボード制御部
7、キーボード8、マウス制御部9、マウス10、フロ
ッピーディスクドライブ制御部11、フロッピーディス
クドライブ12、表示用VRAM(メイン)13、ハー
ドディスクドライブ制御部(メイン)14から成る。メ
インCPU4で実行されるソフトウェアは共通部3のハ
ードディスクドライブ32、あるいはフロッピーディス
クドライブ12にセットされたフロッピーディスク中に
格納されており、RAM(メイン)6にロードされ実行
される。
【0011】サブ部2は、サブCPU15、ROM(サ
ブ)16、RAM(サブ)17、通信制御部18、ハン
ドセット19、スピーカー20、メインCPU制御部2
1、タブレット制御部22、透明タブレット23、入力
ペン24、表示用VRAM(サブ)25、表示画面制御
部26、電子対話起動スイッチ27、ハードディスクド
ライブ制御部(サブ)28から成る。サブCPU15で
実行されるソフトウェアはROM(サブ)16に格納さ
れている。通信制御部18には通信回線29が接続され
ており、もう1台の電子対話装置と通信を行う。メイン
CPU制御部21はメインCPU4に割り込みをかけ、
メインCPU4の実行を中断および再開することができ
る。サブCPU15はメイン部3の表示用VRAM(メ
イン)13のデータを読み込むことができる。
ブ)16、RAM(サブ)17、通信制御部18、ハン
ドセット19、スピーカー20、メインCPU制御部2
1、タブレット制御部22、透明タブレット23、入力
ペン24、表示用VRAM(サブ)25、表示画面制御
部26、電子対話起動スイッチ27、ハードディスクド
ライブ制御部(サブ)28から成る。サブCPU15で
実行されるソフトウェアはROM(サブ)16に格納さ
れている。通信制御部18には通信回線29が接続され
ており、もう1台の電子対話装置と通信を行う。メイン
CPU制御部21はメインCPU4に割り込みをかけ、
メインCPU4の実行を中断および再開することができ
る。サブCPU15はメイン部3の表示用VRAM(メ
イン)13のデータを読み込むことができる。
【0012】共通部3は、画面合成部30、画面表示部
31、ハードディスクドライブ32から成る。画面合成
部30はメイン部1の表示用VRAM(メイン)13と
サブ部2の表示用VRAM(サブ)25の画面データを
合成し、画面表示部31に表示する。表示画面制御部2
6は電子対話起動スイッチ27あるいはサブCPU15
からの制御により、サブ部2の画面の表示、非表示選択
を行う。ハードディスクドライブ32はメイン部1とサ
ブ部2で共有されメイン部1で動作するソフトウェアと
サブ部2で動作するソフトウェアの両者で使用すること
ができる。画面表示部31にはサブ部2の透明タブレッ
ト23が重ねられており、ユーザは入力ペン24で透明
タブレット23にタッチすることにより、画面上の座標
を指定することができる。
31、ハードディスクドライブ32から成る。画面合成
部30はメイン部1の表示用VRAM(メイン)13と
サブ部2の表示用VRAM(サブ)25の画面データを
合成し、画面表示部31に表示する。表示画面制御部2
6は電子対話起動スイッチ27あるいはサブCPU15
からの制御により、サブ部2の画面の表示、非表示選択
を行う。ハードディスクドライブ32はメイン部1とサ
ブ部2で共有されメイン部1で動作するソフトウェアと
サブ部2で動作するソフトウェアの両者で使用すること
ができる。画面表示部31にはサブ部2の透明タブレッ
ト23が重ねられており、ユーザは入力ペン24で透明
タブレット23にタッチすることにより、画面上の座標
を指定することができる。
【0013】本構成の元で、メイン部1では画面表示プ
ログラムを実行し、サブ部2では電子対話プログラムを
実行する。この2つのプログラムは独立に動作する。
ログラムを実行し、サブ部2では電子対話プログラムを
実行する。この2つのプログラムは独立に動作する。
【0014】画面表示プログラムは電子対話を意識せず
につくられた既存のアプリケーションプログラムであ
る。電子対話プログラムは、矢印、手書きコメントの表
示・通信、画面の通信を行うプログラムである。
につくられた既存のアプリケーションプログラムであ
る。電子対話プログラムは、矢印、手書きコメントの表
示・通信、画面の通信を行うプログラムである。
【0015】以下、電子対話の手順を説明する。
【0016】まず、ユーザは画面表示プログラムとして
ハードディスク32あるいはフロッピーディスクドライ
ブ12にセットされたフロッピーディスク内のアプリケ
ーションプログラムをメイン部1で実行し、キーボード
8あるいはマウス10により電子対話に用いたい画面を
表示する。
ハードディスク32あるいはフロッピーディスクドライ
ブ12にセットされたフロッピーディスク内のアプリケ
ーションプログラムをメイン部1で実行し、キーボード
8あるいはマウス10により電子対話に用いたい画面を
表示する。
【0017】次に電子対話プログラムを実行する。電子
対話プログラムの画面は通常は表示されておらず、電子
対話を行いたいときにユーザが電子対話起動スイッチ2
7を押すことにより表示される。図2は電子対話プログ
ラム起動時の表示画面である。画面右側にメニューアイ
コン部33が表示される。ユーザは入力ペン24で透明
タブレット23をタッチすることにより電子対話プログ
ラムを制御し、電子対話を行う。このとき、画面合成部
30の機能により、画面表示プログラムの画面と電子対
話プログラムの画面は合成されて、画面表示部31に表
示される。
対話プログラムの画面は通常は表示されておらず、電子
対話を行いたいときにユーザが電子対話起動スイッチ2
7を押すことにより表示される。図2は電子対話プログ
ラム起動時の表示画面である。画面右側にメニューアイ
コン部33が表示される。ユーザは入力ペン24で透明
タブレット23をタッチすることにより電子対話プログ
ラムを制御し、電子対話を行う。このとき、画面合成部
30の機能により、画面表示プログラムの画面と電子対
話プログラムの画面は合成されて、画面表示部31に表
示される。
【0018】メニューアイコン部33内のダイヤルアイ
コン34を入力ペン24でタッチする(以下、選択と略
す)と、電話番号入力の画面が表示される。ここで、電
話番号を入力ペン24により選択入力すると通信相手に
電話され回線が接続され、通信相手の装置中では電子対
話プログラムが実行される。
コン34を入力ペン24でタッチする(以下、選択と略
す)と、電話番号入力の画面が表示される。ここで、電
話番号を入力ペン24により選択入力すると通信相手に
電話され回線が接続され、通信相手の装置中では電子対
話プログラムが実行される。
【0019】次に、画面送信アイコン35を選択する
と、電子対話プログラムがメインCPU制御部21を用
いてメインCPU4の実行を中断し、表示用VRAM
(メイン)13から電子対話用の画面データを読み込
み、通信制御部18を用いて通信相手に送信する。通信
相手の装置中では電子対話プログラムが電子対話用の画
面を受信し表示する。
と、電子対話プログラムがメインCPU制御部21を用
いてメインCPU4の実行を中断し、表示用VRAM
(メイン)13から電子対話用の画面データを読み込
み、通信制御部18を用いて通信相手に送信する。通信
相手の装置中では電子対話プログラムが電子対話用の画
面を受信し表示する。
【0020】矢印アイコン36を選択すると矢印が表示
され、表示中の画面の一部分を指し示すことができる。
この矢印表示用データは通信相手に送られ、通信相手の
画面上の同じ位置に表示される。
され、表示中の画面の一部分を指し示すことができる。
この矢印表示用データは通信相手に送られ、通信相手の
画面上の同じ位置に表示される。
【0021】鉛筆アイコン37を選択すると鉛筆アイコ
ンが表示され、入力ペン24により手書きの描画を行う
ことができる。手書き描画データは通信相手に送られ、
通信相手の画面上の同じ位置に表示される。
ンが表示され、入力ペン24により手書きの描画を行う
ことができる。手書き描画データは通信相手に送られ、
通信相手の画面上の同じ位置に表示される。
【0022】終了アイコン38を選択するとメニューア
イコン部33の表示が消え、回線が切られ、電子対話が
終了する。
イコン部33の表示が消え、回線が切られ、電子対話が
終了する。
【0023】また、ハンドセットとスピーカーにより音
声を上記画面データ、矢印表示用データ、手書き描画デ
ータと同時に送受信する。この通信は、通信回線29と
してISDN回線を用いることにより行う。
声を上記画面データ、矢印表示用データ、手書き描画デ
ータと同時に送受信する。この通信は、通信回線29と
してISDN回線を用いることにより行う。
【0024】本実施例ではこのようにして電子対話を行
う。
う。
【0025】本実施例では、画面表示プログラムと電子
対話プログラムを独立に動作させるため、画面表示プロ
グラムを電子対話用に作る必要がなく、従来のアプリケ
ーションプログラムをそのまま電子対話に用いることが
できるという効果がある。
対話プログラムを独立に動作させるため、画面表示プロ
グラムを電子対話用に作る必要がなく、従来のアプリケ
ーションプログラムをそのまま電子対話に用いることが
できるという効果がある。
【0026】
【発明の効果】本発明によれば、画面表示プログラムと
電子対話プログラムを独立に動作させるため、画面表示
プログラムを電子対話用に作る必要がなく、従来のアプ
リケーションプログラムをそのまま電子対話に用いるこ
とができるという効果がある。
電子対話プログラムを独立に動作させるため、画面表示
プログラムを電子対話用に作る必要がなく、従来のアプ
リケーションプログラムをそのまま電子対話に用いるこ
とができるという効果がある。
【図1】本発明の一実施例のブロック図である。
【図2】電子対話プログラム起動時の表示画面を示す図
である。
である。
1…メイン部、 2…サブ部、 3…共通部、 4…メインCPU、 5…ROM(メイン)、 6…RAM(メイン)、 7…キーボード制御部、 8…キーボード、 9…マウス制御部、 10…マウス、 11…フロッピーディスクドライブ制御部、 12…フロッピーディスクドライブ、 13…表示用VRAM(メイン)、 14…ハードディスクドライブ制御部、 15…サブCPU、 16…ROM(サブ)、 17…RAM(サブ)、 18…通信制御部、 19…ハンドセット、 20…スピーカー、 21…メインCPU制御部、 22…タブレット制御部、 23…透明タブレット、 24…入力ペン、 25…表示用VRAM(サブ)、 26…表示画面制御部、 27…電子対話起動スイッチ、 28…ハードディスクドライブ制御部(サブ)、 29…通信回線、 30…画面合成部、 31…画面表示部、 32…ハードディスクドライブ、 33…メニューアイコン部、 34…ダイヤルアイコン、 35…画面送信アイコン、 36…矢印アイコン、 37…鉛筆アイコン、 38…終了アイコン。
Claims (3)
- 【請求項1】2つのCPUを有し、1つのCPUでは一
般のアプリケーションプログラムを実行し、他方のCP
Uでは電子対話プログラムを実行することを特徴とする
電子対話装置。 - 【請求項2】画面表示装置、画面表示装置に張り付けら
れた透明タブレット、入力ペン、キーボード、ハードデ
ィスクドライブ、フロッピーディスクドライブを有し、
アプリケーションプログラムの画面上で音声と画面を用
いて通信を行うことを特徴とする請求項1の電子対話装
置。 - 【請求項3】アプリケーションプログラムの改造を必要
としないことを特徴とする請求項1の電子対話装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5766192A JPH05257906A (ja) | 1992-03-16 | 1992-03-16 | 電子対話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5766192A JPH05257906A (ja) | 1992-03-16 | 1992-03-16 | 電子対話装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05257906A true JPH05257906A (ja) | 1993-10-08 |
Family
ID=13062087
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5766192A Pending JPH05257906A (ja) | 1992-03-16 | 1992-03-16 | 電子対話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05257906A (ja) |
-
1992
- 1992-03-16 JP JP5766192A patent/JPH05257906A/ja active Pending
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