JPH05257934A - 文書作成装置 - Google Patents

文書作成装置

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Publication number
JPH05257934A
JPH05257934A JP4052644A JP5264492A JPH05257934A JP H05257934 A JPH05257934 A JP H05257934A JP 4052644 A JP4052644 A JP 4052644A JP 5264492 A JP5264492 A JP 5264492A JP H05257934 A JPH05257934 A JP H05257934A
Authority
JP
Japan
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character
input
data
symbol
character string
Prior art date
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Pending
Application number
JP4052644A
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English (en)
Inventor
Yoshiaki Nishikawa
喜章 西川
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Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
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Publication date
Application filed by Ricoh Co Ltd filed Critical Ricoh Co Ltd
Priority to JP4052644A priority Critical patent/JPH05257934A/ja
Publication of JPH05257934A publication Critical patent/JPH05257934A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 使用頻度が高い文字や記号の文字修飾を施す
作業を繰り返す必要のない文書作成装置を提供する。 【構成】 入力部10から入力された文字または記号が
指定され、さらに、修飾加工操作が指定されると、文字
修飾部71が指定された文字または記号に修飾加工を施
し、文字列制御部70が記憶部50,60に入力部10
から入力された文字または記号のコードデータと共に、
修飾加工が施された文字または記号のコードデータを記
憶させ、入力部10から文字修飾学習させたい文字また
は記号を指定すると、それらのコードデータを内部記憶
部60の学習辞書領域に記憶させ、後に、入力部10か
ら同じ文字または記号が入力された時は、学習辞書領域
に格納されている文字または記号と同じ修飾加工を自動
的に施させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はキーボード等の入力装置
から文字または記号のコードデータを入力させて、その
一部の文字または記号に修飾加工を施す機能を備えた文
書作成装置(ワードプロセッサー)に関する。
【0002】
【従来の技術】所謂、ワープロと称せられる文書作成装
置は通常、キーボードと言われる入力装置の文字または
記号に対応するタッチキーを操作して、ローマ字または
仮名で文章の読みを入力し、それを漢字等に変換して、
日常の業務または生活で使用可能な文章形態にし、それ
を記録紙に記録させたり、メモリに格納して、後にその
文章を修正し、あるいは編集する等の加工処理を施した
りすることが可能になっている。最近、市販されている
ワープロは単に上記一般的な文書作成機能のみならず、
各種付加機能を有しており、例えば、入力した文字の大
きさや書体を変更したり、下線や網掛け等の強調処理を
施す文字修飾機能や、幾つかの慣用句や簡単な文章を、
それに対応させた略号と共に記憶させて、略号を入力す
るだけで慣用句等を呼び出す慣用句登録機能等、多様な
文章の作成を可能ならしめると共に、文章作成の利便性
を高めている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、文章中の一
部の文字に文字修飾を施すような場合、実際の文章では
文字修飾が施される文字は、その文章のキーワードとし
ての役割を果たしているような場合が多く、文章中で用
いられる頻度が高い。従って、操作者はその文字を入力
する度に文字修飾機能を選択して、その文字を指定し、
文字修飾を施す作業を繰り返さねばならず、入力作業の
効率の低下を招くと共に、操作者に同一作業の繰り返し
という煩わしい作業を強いる結果となっていた。本発明
はかかる従来技術の有する課題を解決して、使用頻度が
高い文字や記号の文字修飾を施す作業を繰り返す必要の
ない文書作成装置を提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を解決
するために、指定情報に従って指定された文字または記
号に別途指定された修飾加工を施す修飾加工手段と、入
力装置から入力された文字または記号のコードデータと
共に、前記修飾加工手段により修飾加工が施された文字
または記号のコードデータを記憶する記憶装置と、前記
修飾加工手段により修飾加工が施された文字または記号
を選択する選択手段と、該選択手段により選択された文
字または記号のコードデータを個別に記憶する記憶手段
と、入力装置から入力された文字または記号のコードデ
ータと、前記記憶手段に格納されている文字または記号
のコードデータを比較して、両者が一致した時は、入力
された文字または記号に、前記記憶手段に格納されてい
るコードデータの文字または記号と同じ修飾加工を自動
的に施す自動修飾加工手段を有したものである。
【0005】
【作用】入力装置から入力された文字または記号が指定
され、さらに、修飾加工操作が別途指定されると、修飾
加工手段はその指定された文字または記号に修飾加工を
施す。記憶装置は入力装置から入力された文字または記
号のコードデータと共に、修飾加工が施された文字また
は記号のコードデータを記憶する。選択手段が修飾加工
が施された文字または記号を選択すると、記憶手段はそ
れらのコードデータを個別に記憶する。自動修飾加工手
段は入力装置から入力された文字または記号のコードデ
ータと、記憶手段に格納されている文字または記号のコ
ードデータを比較して、両者が一致した時は、入力され
た文字または記号に、記憶手段に格納されているコード
データの文字または記号と同じ修飾加工を自動的に施
す。
【0006】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面を参照して詳
細に説明する。図2は実施例に係る文書作成装置の基本
構成を示す構成図である。図において、1は文字列デー
タ、文字修飾データ等の入力データを入力するためのキ
ーボード等の入力装置、2は入力装置1の動作を制御
し、入力装置1に入力されたデータのデコード処理を行
う入力制御装置、3は作成された文章を画面上に表示し
たり、記録紙上に記録する出力装置、4は出力装置3の
インターフェースとなる出力制御装置、5は作成された
文章を磁気記録により外部に保存する外部記憶装置、6
は作成された文章、文書作成のための実行ファイル、パ
ラメーター等を一時的に保持する内部記憶装置、7はこ
れらの各装置を系統付けて動作させて全体の文書作成処
理動作を制御する中央処理装置である。図1は本文書作
成装置の機能ブロック図である。図において、10は文
字列データ、または文字修飾データが入力される入力
部、20は入力部10のインターフェースとなる入力制
御部であり、入力装置1の種類によって、例えば、キー
ボードであれば各キーに割り当てられているコード、マ
ウスであれば表示画面のメニューを選択するような操作
のID番号等を解読して出力する。70は文字列制御
部、71は文字修飾部であり、入力制御部20で解読さ
れたデータが文字修飾データであれば、文字修飾部71
は指定された文字のデータフォーマット部の文字修飾領
域に文字修飾のID番号を付加して文字列制御部70に
送出する。解読されたデータが文字列データであれば、
そのまま文字列制御部70に送られる。50および60
はそれぞれ内部記憶部および外部記憶部であり、文字列
制御部70は入力部10に入力され、文字修飾のID番
号が付加された文字列データ、あるいは付加されていな
い文字列データを内部記憶部60や外部記憶部50、さ
らに出力装置3に送って所定の領域に格納させたり、指
示された形態で出力させる。30および40はそれぞれ
印刷部および印刷制御部、31および41はそれぞれ表
示部および表示制御部であり、文字列制御部70から送
られた文字列データに従って印刷制御部40、または表
示制御部41の制御の下に印刷部30、または表示部3
1で記録紙に印刷したり、画面に表示したりする。
【0007】図3は本文書作成装置の基本動作過程を示
す過程説明図である。即ち、基本動作はI.文字列入力
過程、II.文字修飾学習過程、III .自動文字修飾過
程、IV.自動文字修飾解除過程から成る。以下、この各
基本動作について説明する。 I.文字列入力過程 文書作成装置に文書データが入力されるのは、外部記憶
部50に保存されている、既に作成済みの文書を内部記
憶部60に格納させる場合と、入力部10に入力され、
内部記憶部60に保持される場合の2通りがある。外部
記憶部50から文書データが入力される場合、外部記憶
部50から出力される文書データは既に作成済みの文書
のデータが内部記憶部60から転送されて保存されたも
のなので、文字列制御部70で処理される文字列データ
フォーマットと同様の形式で転送される。従って、文書
データが入力される場合は外部記憶部50に保存されて
いる文字列データがそのまま内部記憶部60の所定の作
業領域内に転送される。新規に文書作成する時のよう
に、入力部10に文書データが入力される場合は、入力
制御部20でデータが解読され、中央処理装置7に送ら
れる。図4は文字列入力過程の制御流れ図である。図4
に従って、文字列入力過程の動作を説明する。まず、キ
ーコード、ID番号等の情報が入力部10に入力される
と(S−11)、入力制御部20は入力されたデータを
解読し(S−12)、データの種類が文字列データなの
か文字修飾データなのかを判断する(S−13)。デー
タの種類が文字列データならば、文字列データは文字列
のデコードデータとして文字列制御部70に送られる。
文字列制御部70は受け入れたデコードデータを文書デ
ータにして内部記憶部60の所定の作業領域内に格納す
る(S−14)。データの種類が文字修飾データなら
ば、文字修飾される文字列が選択され(S−15)、文
字修飾の種類が選択される(S−16)。その後、文字
修飾部71で内部記憶部60の所定の領域内に格納され
ている文字列データに文字修飾のID番号が付加される
(S−17)。これらの動作がデータ入力が終了するま
で繰り返され、全てのデータ入力が終了すると(S−1
7でYes)、文字列入力過程の処理を終了する。図7
は文字列データフォーマット(a)と、その文字の形状
の例(b)を示したものであり、図9はその文字列の入
力操作方法を入力装置1の表示画面で示したものであ
る。図9(a)に示すように、まず、キーボードを操作
して「あらゆる物質の」という文字列を入力する。次
に、カーソルを移動させて(b)に示すように、文字修
飾したい文字列「物質」を指定する(画面上では反転表
示される)。次に、マウスを操作して、(c)に示すよ
うに、文字修飾の種類のメニューを引き落とし画面に表
示させ、(d)に示すように、7番目の斜体文字を選択
する。こうして、(e)に示すように、画面上に文字列
「物質」が斜体文字で表示された語句「あらゆる物質
の」が表示される。
【0008】II.文字修飾学習過程 この過程では修飾したい文字列毎に上述の文字修飾操作
を行う手間を省いて、文字修飾操作を学習させて、後に
同じ文字列が入力された場合は同じ文字修飾操作を行わ
せるようにする。図5は文字修飾学習過程の制御流れ
図、図10は文字修飾の操作方法を入力装置1の表示画
面で示した説明図である。これらの図を参照して文字修
飾学習過程の動作および表示画面に従った操作の具体例
を説明する。まず、キーボードの操作により文字列が入
力されたかどうかを判断する(S−21)。入力された
ならば、その文字列データを内部記憶部60に読み込む
と共に、表示制御部41の制御の下に表示部31にその
文字列を表示させる(S−22)。図10(a)は「リ
アルタイム処理」の文字列に白抜き文字修飾を施して入
力した場合の例について、この時の表示部31の画面の
表示内容を示したものである。次に、操作者が表示画面
の操作メニューキーの中で文字修飾学習を選択して押下
して(S−23でYes)、さらに「リアルタイム処
理」を被学習対象文字列として指定した時は(S−24
でYes)、これらの入力情報は入力制御部20を介し
て文字列制御部70に送られ、内部記憶部60の学習辞
書領域に格納される。図10(b),(c)はそれぞれ
被学習対象文字列を指定した時、および文字修飾学習を
選択した時の表示部31の画面の表示内容を示したもの
である。図8は文字修飾学習のデータフォーマットの一
例を示したものであり、(a)はヘッダーデータ、
(b)はボディデータを示す。上述のステップS−21
からステップS−25までの処理を文字列の入力が無く
なるまで繰り返した後、文字修飾学習過程の処理を終了
する。
【0009】III .自動文字修飾過程 この過程では、文書作成のための通常の文字入力作業で
入力された文字列が学習辞書に登録されている文字列で
あった場合に、その文字列に自動的に文字修飾が施され
る。これによって、入力作業の負担の軽減が計られる。
図6は自動文字修飾過程の制御流れ図、図11はこの過
程によって自動文字修飾が施された後の表示部31の画
面の表示内容の一例を示したものである。図6におい
て、操作者がキーボードを操作して文字列を入力すると
(S−31でYes)、文字列データが入力制御部20
で解読され、文字列制御部70に送られる。文字列制御
部70では入力された文字列のデータと、既に内部記憶
部60の学習辞書領域に格納されている登録済みの文字
列データが照合される(S−32)。具体的には文字列
データをキーワードとして学習辞書内の登録済みの文字
列データが検索される。入力された文字列のデータと登
録済みの文字列データが一致した時は(S−33でYe
s)、入力された文字列のデータに登録済みの文字列デ
ータの文字修飾コードと同じコードを付与して、文書デ
ータとして内部記憶部60または外部記憶部50に格納
する(S−34)。ステップS−33の判断がNo、即
ち、入力された文字列のデータが登録済みの文字列デー
タと一致するものがない時は、図7に示す文書フォーマ
ットに、単なる文字列のデータとして加えられ、文書デ
ータとして内部記憶部60に格納される(S−35)。
内部記憶部60に格納される文書データは表示制御部4
1を介して表示部31の画面に表示させると共に、必要
に応じて印刷部30で記録紙に印刷する。
【0010】IV.自動文字修飾解除過程 作成する文書によっては、同じ文字列の入力であっても
文字修飾を施す場合と施さない場合がある。そのような
場合、この過程で学習辞書内の登録済みの文書データを
削除する。この過程での処理手順はII.文字修飾学習過
程と同様の手順で進められる。即ち、学習辞書内から削
除したい文字列をキーボードを操作して入力し、被削除
対象文字列を指定した後、表示画面の操作メニューキー
の中で文字修飾学習解除を選択する。この操作によっ
て、文字列制御部70は内部記憶部60の学習辞書領域
に格納されている登録済みの文書データから入力された
文字列のデータを削除する。以後、この文字列について
は同じ文字列が入力されても自動的に文字修飾が施され
ることはない。
【0011】
【発明の効果】以上説明したように請求項1記載の発明
によれば、入力装置から入力された文字または記号のコ
ードデータと、記憶手段に格納されている修飾加工が施
された文字または記号のコードデータを比較して、両者
が一致した時は、入力された文字または記号に、記憶手
段に格納されているコードデータの文字または記号と同
じ修飾加工を自動的に施すようにしたので、使用頻度が
高い文字や記号の文字修飾を施す作業を繰り返す手間が
省けるから、操作者の入力作業の効率と操作性を向上さ
せることができる。請求項2記載の発明によれば、記憶
手段に個別に格納されている文字または記号のコードデ
ータの一部のデータを削除することができるようにした
ので、同じ語句で、文字修飾を施したい語句と文字修飾
を施したくない語句が混在する文章の入力作業が煩雑に
なるのを防止できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の文書作成装置の機能ブロッ
ク図である。
【図2】文書作成装置の基本構成を示す構成図である。
【図3】文書作成装置の基本動作過程を示す過程説明図
である。
【図4】文字列入力過程の制御流れ図である。
【図5】文字修飾学習過程の制御流れ図である。
【図6】自動文字修飾過程の制御流れ図である。
【図7】文字列データフォーマットと、その文字の形状
の例を示した説明図である。
【図8】文字修飾学習のデータフォーマットの一例を示
した説明図である。
【図9】文字列の入力操作方法を入力装置の表示画面で
示した説明図である。
【図10】文字修飾の操作方法を入力装置の表示画面で
示した説明図である。
【図11】自動文字修飾が施された後の表示部の画面の
表示内容の一例を示した説明図である。
【符号の説明】
1 入力装置 2 入力制御装置 3 出力装置 4 出力制御装置 5 外部記憶装置 6 内部記憶装置 7 中央処理装置 10 入力部 20 入力制御部 30 印刷部 31 表示部 40 印刷制御部 41 表示制御部 50 外部記憶部 60 内部記憶部 70 文字列制御部 71 文字修飾部
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成4年11月26日
【手続補正1】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】全図
【補正方法】変更
【補正内容】
【図1】
【図11】
【図2】
【図3】
【図10】
【図4】
【図5】
【図6】
【図7】
【図8】
【図9】

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 入力操作によって入力された、文字また
    は記号の情報をコードデータとして、指定された文字ま
    たは記号の指定情報を指定データとして出力する入力装
    置と、前記指定情報に従って指定された文字または記号
    に別途指定された修飾加工を施す修飾加工手段と、前記
    入力装置から入力された文字または記号のコードデータ
    と共に、前記修飾加工手段により修飾加工が施された文
    字または記号のコードデータを記憶する記憶装置を備え
    た文書作成装置において、前記修飾加工手段により修飾
    加工が施された文字または記号を選択する選択手段と、
    該選択手段により選択された文字または記号のコードデ
    ータを個別に記憶する記憶手段と、前記入力装置から入
    力された文字または記号のコードデータと、前記記憶手
    段に格納されている文字または記号のコードデータを比
    較して、両者が一致した時は、入力された文字または記
    号に、前記記憶手段に格納されているコードデータの文
    字または記号と同じ修飾加工を自動的に施す自動修飾加
    工手段を有したことを特徴とする文書作成装置。
  2. 【請求項2】 記憶手段に個別に格納されている文字ま
    たは記号のコードデータの一部のデータを削除する記憶
    データ削除手段を有したことを特徴とする請求項1記載
    の文書作成装置。
JP4052644A 1992-03-11 1992-03-11 文書作成装置 Pending JPH05257934A (ja)

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JP4052644A JPH05257934A (ja) 1992-03-11 1992-03-11 文書作成装置

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JP4052644A JPH05257934A (ja) 1992-03-11 1992-03-11 文書作成装置

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2023088261A (ja) * 2021-12-14 2023-06-26 株式会社BoostDraft 文書編集支援プログラム、および文書編集システム
JP2025174821A (ja) * 2024-05-16 2025-11-28 耕 藤田 プログラム、文書処理装置、および、文書処理方法

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2023088261A (ja) * 2021-12-14 2023-06-26 株式会社BoostDraft 文書編集支援プログラム、および文書編集システム
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