JPH05257940A - 日本語データ操作方式 - Google Patents
日本語データ操作方式Info
- Publication number
- JPH05257940A JPH05257940A JP4055919A JP5591992A JPH05257940A JP H05257940 A JPH05257940 A JP H05257940A JP 4055919 A JP4055919 A JP 4055919A JP 5591992 A JP5591992 A JP 5591992A JP H05257940 A JPH05257940 A JP H05257940A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- japanese
- data
- japanese data
- furigana
- processing part
- Prior art date
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- Withdrawn
Links
- 238000013500 data storage Methods 0.000 claims description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
- 235000016496 Panda oleosa Nutrition 0.000 abstract 1
- 240000000220 Panda oleosa Species 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000008676 import Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】日本語を扱い入力及び表示をする日本語データ
操作方式において、日本語データの一覧を表示する際に
日本語データについて内部コードによるソートを行わな
いようにする。 【構成】日本語データ入力処理部11において、日本語
データと共に、日本語ふりがなをペアで入力し、データ
属性登録処理部13で入力した日本語データと日本語ふ
りがなとをペアで記憶する。 【効果】これにより、日本語データ表示処理部21にお
いて記憶した日本語データの一覧を表示する際に、日本
語データと共に記憶した日本語ふりがなをキーとしてソ
ートし表示することが可能となる。
操作方式において、日本語データの一覧を表示する際に
日本語データについて内部コードによるソートを行わな
いようにする。 【構成】日本語データ入力処理部11において、日本語
データと共に、日本語ふりがなをペアで入力し、データ
属性登録処理部13で入力した日本語データと日本語ふ
りがなとをペアで記憶する。 【効果】これにより、日本語データ表示処理部21にお
いて記憶した日本語データの一覧を表示する際に、日本
語データと共に記憶した日本語ふりがなをキーとしてソ
ートし表示することが可能となる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は日本語データ操作方式に
関し、特に日本語を扱い入力及びソートし表示をするシ
ステムを構成する日本語データ操作方式に関する。
関し、特に日本語を扱い入力及びソートし表示をするシ
ステムを構成する日本語データ操作方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の技術による日本語データ操作方式
は、日本語を扱い入力及び表示をするシステムにおい
て、日本語データを入力する日本語入力処理手段と、入
力した日本語データを記憶する日本語データ記憶手段
と、記憶した日本語データの一覧を表示する際に日本語
データの内部コードをキーとしてソートし表示する日本
語データ表示処理手段とを有している。
は、日本語を扱い入力及び表示をするシステムにおい
て、日本語データを入力する日本語入力処理手段と、入
力した日本語データを記憶する日本語データ記憶手段
と、記憶した日本語データの一覧を表示する際に日本語
データの内部コードをキーとしてソートし表示する日本
語データ表示処理手段とを有している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この従来の日本語デー
タ操作方式では、日本語データを入力して記憶し、日本
語データの内部コードをキーとしてソートし一覧表を表
示するため、一覧表より日本語データを選択するのに手
間取り、容易にレコードレイアウト上に展開できないと
いう問題点があった。
タ操作方式では、日本語データを入力して記憶し、日本
語データの内部コードをキーとしてソートし一覧表を表
示するため、一覧表より日本語データを選択するのに手
間取り、容易にレコードレイアウト上に展開できないと
いう問題点があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の日本語データ操
作方式は、日本語を扱い入力及び表示をする日本語デー
タ操作方式において、前記日本語を入力する際に日本語
データと日本語ふりがなとをペアで入力する日本語入力
処理手段と、入力した前記日本語データと前記日本語ふ
りがなとをペアで記憶する日本語データ記憶手段と、記
憶した前記日本語データの一覧を表示する際に前記日本
語データと共に記憶した前記日本語ふりがなをキーとし
てソートして表示する日本語データ表示処理手段とを備
えて構成される。
作方式は、日本語を扱い入力及び表示をする日本語デー
タ操作方式において、前記日本語を入力する際に日本語
データと日本語ふりがなとをペアで入力する日本語入力
処理手段と、入力した前記日本語データと前記日本語ふ
りがなとをペアで記憶する日本語データ記憶手段と、記
憶した前記日本語データの一覧を表示する際に前記日本
語データと共に記憶した前記日本語ふりがなをキーとし
てソートして表示する日本語データ表示処理手段とを備
えて構成される。
【0005】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0006】図1は本発明の一実施例の構成を示すブロ
ック図である。
ック図である。
【0007】ここで図1は、日本語を扱い入力及び表示
をするプログラム開発支援システムの構成を示してい
る。プログラム開発支援システムは、データ属性定義プ
ログラム1と、レコードレイアウト定義処理部2と、日
本語データ記憶ファイル3とから構成される。さらに、
データ属性定義プログラム1は、日本語データ入力処理
部11と、データ属性入力処理部12と、データ属性登
録処理部13とを含み、レコードレイアウト定義処理部
2は、日本語データ表示処理部21と、日本語データ選
択処理部22と、データ属性取り込み処理部23とを備
えている。
をするプログラム開発支援システムの構成を示してい
る。プログラム開発支援システムは、データ属性定義プ
ログラム1と、レコードレイアウト定義処理部2と、日
本語データ記憶ファイル3とから構成される。さらに、
データ属性定義プログラム1は、日本語データ入力処理
部11と、データ属性入力処理部12と、データ属性登
録処理部13とを含み、レコードレイアウト定義処理部
2は、日本語データ表示処理部21と、日本語データ選
択処理部22と、データ属性取り込み処理部23とを備
えている。
【0008】次に、データ属性定義プログラム1におい
て、日本語データとそのデータ属性とを入力する日本語
入力処理手段と、入力した日本語データとデータ属性と
を日本語データ記憶ファイル3に記憶する日本語データ
記憶手段を有し、レコードレイアウト定義処理2におい
て、日本語データ記憶ファイル3より、データ属性定義
プログラム1で記憶した日本語データの一覧をソートし
表示する日本語データ表示処理手段を有し、任意に日本
語データを選択することにより、日本語データ記憶ファ
イル3より、選択した日本語データに対応するデータ属
性を取り込み、レコードレイアウト上に展開することが
できるプログラム開発支援システムについて、詳細に動
作の説明をする。
て、日本語データとそのデータ属性とを入力する日本語
入力処理手段と、入力した日本語データとデータ属性と
を日本語データ記憶ファイル3に記憶する日本語データ
記憶手段を有し、レコードレイアウト定義処理2におい
て、日本語データ記憶ファイル3より、データ属性定義
プログラム1で記憶した日本語データの一覧をソートし
表示する日本語データ表示処理手段を有し、任意に日本
語データを選択することにより、日本語データ記憶ファ
イル3より、選択した日本語データに対応するデータ属
性を取り込み、レコードレイアウト上に展開することが
できるプログラム開発支援システムについて、詳細に動
作の説明をする。
【0009】データ属性定義プログラム1は、日本語デ
ータ入力処理部11において、日本語データを入力する
際に、日本語データと共に、日本語ふりがなをペアで入
力し、データ属性入力処理部12において、日本語デー
タ入力処理部11で入力した日本語データに対応するデ
ータ属性を入力し、データ属性登録処理部13におい
て、日本語データ入力処理部11で入力した日本語デー
タと日本語ふりがなとをペアで、データ属性入力処理部
12で入力したデータ属性と共に、日本語データ記憶フ
ァイル3に記憶する。
ータ入力処理部11において、日本語データを入力する
際に、日本語データと共に、日本語ふりがなをペアで入
力し、データ属性入力処理部12において、日本語デー
タ入力処理部11で入力した日本語データに対応するデ
ータ属性を入力し、データ属性登録処理部13におい
て、日本語データ入力処理部11で入力した日本語デー
タと日本語ふりがなとをペアで、データ属性入力処理部
12で入力したデータ属性と共に、日本語データ記憶フ
ァイル3に記憶する。
【0010】レコードレイアウト定義処理部2は、日本
語データ表示処理部21において、データ属性定義プロ
グラムのデータ属性登録処理部13で日本語データ記憶
ファイル3に記憶した日本語データの一覧を表示する際
に、日本語データと共に、データ属性登録処理部13で
日本語データ記憶ファイル3にペアで記憶した日本語ふ
りがなをキーとしてソートし、一覧を表示する。日本語
ふりがなをキーとしてソートすることにより、日本語デ
ータ選択処理部22において日本語データ表示処理21
で表示した一覧より、必要とする日本語データを容易に
選択することができる。データ属性取り込み処理部23
においては、日本語データ選択処理部22で日本語デー
タの一覧より選択した日本語データをキーとして、それ
に対応するデータ属性定義プログラムのデータ属性登録
処理部13で登録したデータ属性を、日本語データ記憶
ファイル3より取り込み、レコードレイアウト上にデー
タ属性を展開する。
語データ表示処理部21において、データ属性定義プロ
グラムのデータ属性登録処理部13で日本語データ記憶
ファイル3に記憶した日本語データの一覧を表示する際
に、日本語データと共に、データ属性登録処理部13で
日本語データ記憶ファイル3にペアで記憶した日本語ふ
りがなをキーとしてソートし、一覧を表示する。日本語
ふりがなをキーとしてソートすることにより、日本語デ
ータ選択処理部22において日本語データ表示処理21
で表示した一覧より、必要とする日本語データを容易に
選択することができる。データ属性取り込み処理部23
においては、日本語データ選択処理部22で日本語デー
タの一覧より選択した日本語データをキーとして、それ
に対応するデータ属性定義プログラムのデータ属性登録
処理部13で登録したデータ属性を、日本語データ記憶
ファイル3より取り込み、レコードレイアウト上にデー
タ属性を展開する。
【0011】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、日本語デ
ータと共に日本語ふりがなをペアで入力して記憶し、日
本語ふりがなをキーとしてソートし表示したので、必要
とする日本語データを容易に選択することができると共
に、レコードレイアウト上に容易にデータ属性を展開す
ることができるという効果を有する。
ータと共に日本語ふりがなをペアで入力して記憶し、日
本語ふりがなをキーとしてソートし表示したので、必要
とする日本語データを容易に選択することができると共
に、レコードレイアウト上に容易にデータ属性を展開す
ることができるという効果を有する。
【図1】本発明の一実施例の構成を示すブロック図
1 データ属性定義プログラム 2 レコードレイアウト定義処理部 3 日本語データ記憶ファイル 11 日本語データ入力処理部 12 データ属性入力処理部 13 データ属性登録処理部 21 日本語データ表示処理部 22 日本語データ選択処理部 23 データ属性取り込み処理部
Claims (1)
- 【請求項1】 日本語を扱い入力及び表示をする日本語
データ操作方式において、前記日本語を入力する際に日
本語データと日本語ふりがなとをペアで入力する日本語
入力処理手段と、入力した前記日本語データと前記日本
語ふりがなとをペアで記憶する日本語データ記憶手段
と、記憶した前記日本語データの一覧を表示する際に前
記日本語データと共に記憶した前記日本語ふりがなをキ
ーとしてソートして表示する日本語データ表示処理手段
とを備えて成ることを特徴とする日本語データ操作方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4055919A JPH05257940A (ja) | 1992-03-16 | 1992-03-16 | 日本語データ操作方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4055919A JPH05257940A (ja) | 1992-03-16 | 1992-03-16 | 日本語データ操作方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05257940A true JPH05257940A (ja) | 1993-10-08 |
Family
ID=13012517
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4055919A Withdrawn JPH05257940A (ja) | 1992-03-16 | 1992-03-16 | 日本語データ操作方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05257940A (ja) |
-
1992
- 1992-03-16 JP JP4055919A patent/JPH05257940A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19990518 |