JPH05259310A - ハイブリッドic - Google Patents
ハイブリッドicInfo
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- JPH05259310A JPH05259310A JP4706892A JP4706892A JPH05259310A JP H05259310 A JPH05259310 A JP H05259310A JP 4706892 A JP4706892 A JP 4706892A JP 4706892 A JP4706892 A JP 4706892A JP H05259310 A JPH05259310 A JP H05259310A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- protective layer
- shield layer
- conductive material
- layer
- hybrid
- Prior art date
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- Granted
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K1/00—Printed circuits
- H05K1/02—Details
- H05K1/0213—Electrical arrangements not otherwise provided for
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/22—Secondary treatment of printed circuits
- H05K3/28—Applying non-metallic protective coatings
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/40—Forming printed elements for providing electric connections to or between printed circuits
- H05K3/403—Edge contacts; Windows or holes in the substrate having plural connections on the walls thereof
Landscapes
- Structures Or Materials For Encapsulating Or Coating Semiconductor Devices Or Solid State Devices (AREA)
- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ハイブリッドICのシールド層6を、ディッ
プコーティングにより形成する際、グランドリード端子
4aとシールド層6の接続を容易かつ確実とする。 【構成】 電子部品素子2、3を搭載した基板1を、導
電材7をグランドリード端子4aに重ねた状態で絶縁性
樹脂浴に浸漬して上記保護層5を形成し、その保護層5
から突出する導電材7を保護層5上面に屈曲したのち、
その屈曲部を含めて、前記基板1を導電塗料浴に浸漬し
て上記シールド層6を形成する。
プコーティングにより形成する際、グランドリード端子
4aとシールド層6の接続を容易かつ確実とする。 【構成】 電子部品素子2、3を搭載した基板1を、導
電材7をグランドリード端子4aに重ねた状態で絶縁性
樹脂浴に浸漬して上記保護層5を形成し、その保護層5
から突出する導電材7を保護層5上面に屈曲したのち、
その屈曲部を含めて、前記基板1を導電塗料浴に浸漬し
て上記シールド層6を形成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、基板上の電子部品素
子が絶縁性樹脂の保護層により封止され、その上にシー
ルド層が形成されたハイブリッドICに関するものであ
り、とくに基板上のグランドラインとシールド層の接続
構造を特徴とする。
子が絶縁性樹脂の保護層により封止され、その上にシー
ルド層が形成されたハイブリッドICに関するものであ
り、とくに基板上のグランドラインとシールド層の接続
構造を特徴とする。
【0002】
【従来の技術及びその課題】ハイブリッドICはプリン
ト配線基板上に実装して用いられ、その電子部品素子は
絶縁性樹脂の保護層によって被覆されて、外部環境から
の保護がなされ、さらにその上にシールド層が形成され
て、このハイブリッドICから出る電磁波の外部への影
響及び外部からハイブリッドICへの影響を遮断するよ
うになっている。
ト配線基板上に実装して用いられ、その電子部品素子は
絶縁性樹脂の保護層によって被覆されて、外部環境から
の保護がなされ、さらにその上にシールド層が形成され
て、このハイブリッドICから出る電磁波の外部への影
響及び外部からハイブリッドICへの影響を遮断するよ
うになっている。
【0003】そのシールド層の形成には、金属ケースの
外装を設ける手段と、実開昭61−75192号公報等
に示される導電性物質を塗布する手段とがある。前者は
形状が大型となり高値である。一方、後者はハイブリッ
ドIC全体を小型化し得るとともに製作コストも安価で
あるという利点がある。
外装を設ける手段と、実開昭61−75192号公報等
に示される導電性物質を塗布する手段とがある。前者は
形状が大型となり高値である。一方、後者はハイブリッ
ドIC全体を小型化し得るとともに製作コストも安価で
あるという利点がある。
【0004】そして、後者の手段におけるグランドライ
ンとシールド層の接続構造として、上記公開公報に電子
部品素子間のグランドライン上に設けたグランドチップ
で行うものが開示されている。
ンとシールド層の接続構造として、上記公開公報に電子
部品素子間のグランドライン上に設けたグランドチップ
で行うものが開示されている。
【0005】しかし、この技術は、チップが電子部品素
子間にあるため、電子部品素子の配置に制限が生じ、ま
たグランドチップを小さいものにすると、シールド層と
の接続が不確実になるなどの不都合がある。
子間にあるため、電子部品素子の配置に制限が生じ、ま
たグランドチップを小さいものにすると、シールド層と
の接続が不確実になるなどの不都合がある。
【0006】この発明は、上記実情に鑑み、グランドラ
インとシールド層の接続を保護層の外側で容易になし得
るようにすることを課題とする。
インとシールド層の接続を保護層の外側で容易になし得
るようにすることを課題とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
めに、この発明にあっては、基板上に電子部品素子を搭
載し、その上を絶縁性樹脂の保護層で被覆するととも
に、所要数のリード端子をその保護層から突出させ、前
記保護層上にシールド層を形成した従来周知のハイブリ
ッドICにおいて、前記リード端子のグランドリード端
子と保護層間にその端子に電気的に接続された屈曲可能
な導電材が介設され、その導電材は前記保護層から突出
したのち内側に屈曲して前記保護層と前記シールド層の
間に介設されてそのシールド層に電気的に接続されてい
る構成としたのである。
めに、この発明にあっては、基板上に電子部品素子を搭
載し、その上を絶縁性樹脂の保護層で被覆するととも
に、所要数のリード端子をその保護層から突出させ、前
記保護層上にシールド層を形成した従来周知のハイブリ
ッドICにおいて、前記リード端子のグランドリード端
子と保護層間にその端子に電気的に接続された屈曲可能
な導電材が介設され、その導電材は前記保護層から突出
したのち内側に屈曲して前記保護層と前記シールド層の
間に介設されてそのシールド層に電気的に接続されてい
る構成としたのである。
【0008】このように構成するハイブリッドICは、
電子部品素子を搭載した基板を、上記導電材をグランド
リード端子に重ねた状態で絶縁性樹脂浴に浸漬して上記
保護層を形成し、その保護層から突出する導電材を保護
層上面に屈曲したのち、その屈曲部を含めて、前記基板
を導電塗料浴に浸漬して上記シールド層を形成するとよ
い。
電子部品素子を搭載した基板を、上記導電材をグランド
リード端子に重ねた状態で絶縁性樹脂浴に浸漬して上記
保護層を形成し、その保護層から突出する導電材を保護
層上面に屈曲したのち、その屈曲部を含めて、前記基板
を導電塗料浴に浸漬して上記シールド層を形成するとよ
い。
【0009】上記シールド層用導電塗料としては、公知
の種々のもの、例えば、下記の(A)乃至(D)の配合
のもの、又は(A′)〜(E′)の配合のものを使用す
る。
の種々のもの、例えば、下記の(A)乃至(D)の配合
のもの、又は(A′)〜(E′)の配合のものを使用す
る。
【0010】 記 (A)0.05〜0.2重量部のチタネート、ジルコネ
ート、またはその混合物により表面被覆した、金属銅粉
100重量部 (B)レゾール型フェノール樹脂5〜33重量部 (C)アミノ化合物0.5〜3.5重量部 (D)キレート層形成剤3.0〜10重量部。
ート、またはその混合物により表面被覆した、金属銅粉
100重量部 (B)レゾール型フェノール樹脂5〜33重量部 (C)アミノ化合物0.5〜3.5重量部 (D)キレート層形成剤3.0〜10重量部。
【0011】 記 (A′)0.05〜0.2重量部のチタネート、ジルコ
ネート、またはその混合物により表面被覆した、金属銅
粉100重量部 (B′)レゾール型フェノール樹脂5〜30重量部 (C′)チキソトロピック調整材0.5〜4重量部 (D′)アミノ化合物0.5〜3.5重量部 (E′)キレート層形成材3.0〜10重量部。
ネート、またはその混合物により表面被覆した、金属銅
粉100重量部 (B′)レゾール型フェノール樹脂5〜30重量部 (C′)チキソトロピック調整材0.5〜4重量部 (D′)アミノ化合物0.5〜3.5重量部 (E′)キレート層形成材3.0〜10重量部。
【0012】上記レゾール型フェノール樹脂は下記のも
のとするとよい。 記 2−1置換体、2,4−2置換体、2,4,6−3置換
体、メチロール基、ジメチレンエーテル、フェニル基の
各赤外線透過率をl,m,n,a,b,cとするとき、
各透過率の間に、 (イ)l/n=0.8〜1.2 (ロ)m/n=0.8〜1.2 (ハ)b/a=0.8〜1.2 (ニ)c/a=1.2〜1.5 なる関係が成り立つレゾール型フェノール樹脂。
のとするとよい。 記 2−1置換体、2,4−2置換体、2,4,6−3置換
体、メチロール基、ジメチレンエーテル、フェニル基の
各赤外線透過率をl,m,n,a,b,cとするとき、
各透過率の間に、 (イ)l/n=0.8〜1.2 (ロ)m/n=0.8〜1.2 (ハ)b/a=0.8〜1.2 (ニ)c/a=1.2〜1.5 なる関係が成り立つレゾール型フェノール樹脂。
【0013】基板材料は、エポキシ樹脂、フェノール樹
脂、ガラス繊維、セラミックスなどの絶縁材とする。導
電材は、銅箔などの屈曲可能で導電性の高いものを適宜
に使用する。なお、上記導電塗料の詳細は特開平2−1
6172号公報、特開平3−6254号公報等を参照。
脂、ガラス繊維、セラミックスなどの絶縁材とする。導
電材は、銅箔などの屈曲可能で導電性の高いものを適宜
に使用する。なお、上記導電塗料の詳細は特開平2−1
6172号公報、特開平3−6254号公報等を参照。
【0014】
【作用】このように構成するこの発明に係るグランド用
導電材は屈曲可能なため、保護層とシールド層のディッ
プコーティングの順序に適応して屈曲できるクランド接
続材とすることができ、作業性がよく、かつシールド層
との接続が確実となる。
導電材は屈曲可能なため、保護層とシールド層のディッ
プコーティングの順序に適応して屈曲できるクランド接
続材とすることができ、作業性がよく、かつシールド層
との接続が確実となる。
【0015】
【実施例】まず、導電塗料は、粒径5〜10μmの比表
面積0.4m2 /g以下、水素還元減量0.25%以下
の樹枝状金属銅粉100重量部を攪拌機に入れて、チタ
ネートを少量ずつ添加しながら攪拌して、チタネートを
金属銅粉の表面に被覆させた。しかるのち、その金属銅
粉に、還元剤のアミノフェノール、キレート層形成剤の
トリエタノールアミン、特開平2−16172号公報記
載のレゾール型フェノール樹脂、チキソトロピック調整
剤であるポリビニルブチラール樹脂(BM−1、積水化
学社製)をそれぞれ表1に示す割合で配合し、溶剤とし
て、エチルカルビトールとブチルセロソルブの混合溶剤
を加え、20分間3軸ロールで定位置練りし、粘度がリ
オン社製の測定機VT−04により20〜40Pとなる
ようにして、導電塗料浴を得た。
面積0.4m2 /g以下、水素還元減量0.25%以下
の樹枝状金属銅粉100重量部を攪拌機に入れて、チタ
ネートを少量ずつ添加しながら攪拌して、チタネートを
金属銅粉の表面に被覆させた。しかるのち、その金属銅
粉に、還元剤のアミノフェノール、キレート層形成剤の
トリエタノールアミン、特開平2−16172号公報記
載のレゾール型フェノール樹脂、チキソトロピック調整
剤であるポリビニルブチラール樹脂(BM−1、積水化
学社製)をそれぞれ表1に示す割合で配合し、溶剤とし
て、エチルカルビトールとブチルセロソルブの混合溶剤
を加え、20分間3軸ロールで定位置練りし、粘度がリ
オン社製の測定機VT−04により20〜40Pとなる
ようにして、導電塗料浴を得た。
【0016】エチルカルビトールや、ブチルセロソルブ
に代えて、ブチルカルビトール、ブチルカルビトールア
セテート、ブチルセロソルブアセテート、メチルイソブ
チルケトン、トルエン、キシレン等公知のものを使用す
ることができる。
に代えて、ブチルカルビトール、ブチルカルビトールア
セテート、ブチルセロソルブアセテート、メチルイソブ
チルケトン、トルエン、キシレン等公知のものを使用す
ることができる。
【0017】
【表1】
【0018】一方、図1に示すように、エポキシ樹脂基
板1上に、各種チップ部品2、抵抗3等の電子部品素子
を搭載又は印刷して設けるとともに、その回路から所要
数のリード端子4…、4aを突出させる。
板1上に、各種チップ部品2、抵抗3等の電子部品素子
を搭載又は印刷して設けるとともに、その回路から所要
数のリード端子4…、4aを突出させる。
【0019】その基板1を、グランドリード端子4aの
基部4a′に銅箔の導電材7を添わせてエポキシ樹脂浴
中に浸漬し、所要厚の保護層5を形成する。その浸漬の
際、各リード端子4…、4aの露出部(接続部)まで、
すなわち、接続部を残して浸漬し、各リード端子4……
間が確実に樹脂で充填被覆されるようにする。これは、
後述のシールド層6とリード端子4を短絡させないため
である。
基部4a′に銅箔の導電材7を添わせてエポキシ樹脂浴
中に浸漬し、所要厚の保護層5を形成する。その浸漬の
際、各リード端子4…、4aの露出部(接続部)まで、
すなわち、接続部を残して浸漬し、各リード端子4……
間が確実に樹脂で充填被覆されるようにする。これは、
後述のシールド層6とリード端子4を短絡させないため
である。
【0020】つづいて、導電材7の突出部分を保護層5
側(内側)に屈曲し、その状態の基板1を、前記各導電
塗料浴に浸漬して、所要厚のシールド層6を形成する。
その浸漬深さはリード端子4、4a側の保護層5の縁に
到らないようにする。このとき、導電材7上にもシール
ド層6が形成され、導電材7を介し、グランドリード端
子4aとシールド層6が電気的に接続される。
側(内側)に屈曲し、その状態の基板1を、前記各導電
塗料浴に浸漬して、所要厚のシールド層6を形成する。
その浸漬深さはリード端子4、4a側の保護層5の縁に
到らないようにする。このとき、導電材7上にもシール
ド層6が形成され、導電材7を介し、グランドリード端
子4aとシールド層6が電気的に接続される。
【0021】この各実施例においては、十分な効果を有
するシールド層6とすることができ、また、シールド層
6とグランドリード端子4aの導電性も支障はなかっ
た。なお、実施例5〜6はチキソトロピック調整剤を添
加しているので、添加していない実施例1〜4に比べ、
ディップコーティング後にだれを生じなかった。
するシールド層6とすることができ、また、シールド層
6とグランドリード端子4aの導電性も支障はなかっ
た。なお、実施例5〜6はチキソトロピック調整剤を添
加しているので、添加していない実施例1〜4に比べ、
ディップコーティング後にだれを生じなかった。
【0022】
【発明の効果】この発明は以上のように構成したので、
基板上のグランドラインとシールド層が確実に導電し、
ハイブリッドICの製作性もよく、製造コストの低減を
図り得る。
基板上のグランドラインとシールド層が確実に導電し、
ハイブリッドICの製作性もよく、製造コストの低減を
図り得る。
【図1】aは一実施例の正面図、bは同図のX−X線断
面図
面図
1 基板 2 チップ部品 3 抵抗 4 リード端子 4a グランドリード端子 5 保護層 6 シールド層 7 導電材
Claims (2)
- 【請求項1】 基板上に電子部品素子を搭載し、その上
を絶縁性樹脂の保護層で被覆するとともに、所要数のリ
ード端子をその保護層から突出させ、前記保護層上にシ
ールド層を形成したハイブリッドICにおいて、前記リ
ード端子のグランドリード端子と保護層間にその端子に
電気的に接続された屈曲可能な導電材が介設され、その
導電材は前記保護層から突出したのち内側に屈曲して前
記保護層と前記シールド層の間に介設されてそのシール
ド層に電気的に接続されていることを特徴とするハイブ
リッドIC。 - 【請求項2】 請求項1に記載のハイブリッドICを製
造するに際し、電子部品素子を搭載した基板を、上記導
電材をグランドリード端子に重ねた状態で絶縁性樹脂浴
に浸漬して上記保護層を形成し、その保護層から突出す
る導電材を保護層上面に屈曲したのち、その屈曲部を含
めて、前記基板を導電塗料浴に浸漬して上記シールド層
を形成することを特徴とするハイブリッドICの製造方
法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP402392 | 1992-01-13 | ||
| JP4-4023 | 1992-01-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05259310A true JPH05259310A (ja) | 1993-10-08 |
| JP2556794B2 JP2556794B2 (ja) | 1996-11-20 |
Family
ID=11573369
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4047068A Expired - Fee Related JP2556794B2 (ja) | 1992-01-13 | 1992-03-04 | ハイブリッドic |
| JP4047105A Expired - Fee Related JP2526194B2 (ja) | 1992-01-13 | 1992-03-04 | ハイブリッドic |
Family Applications After (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4047105A Expired - Fee Related JP2526194B2 (ja) | 1992-01-13 | 1992-03-04 | ハイブリッドic |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (2) | JP2556794B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62235799A (ja) * | 1986-04-07 | 1987-10-15 | 日本電気株式会社 | 混成集積回路装置 |
-
1992
- 1992-03-04 JP JP4047068A patent/JP2556794B2/ja not_active Expired - Fee Related
- 1992-03-04 JP JP4047105A patent/JP2526194B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62235799A (ja) * | 1986-04-07 | 1987-10-15 | 日本電気株式会社 | 混成集積回路装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2526194B2 (ja) | 1996-08-21 |
| JPH05259318A (ja) | 1993-10-08 |
| JP2556794B2 (ja) | 1996-11-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |