JPH052597U - 直流モータ制御回路 - Google Patents
直流モータ制御回路Info
- Publication number
- JPH052597U JPH052597U JP054838U JP5483891U JPH052597U JP H052597 U JPH052597 U JP H052597U JP 054838 U JP054838 U JP 054838U JP 5483891 U JP5483891 U JP 5483891U JP H052597 U JPH052597 U JP H052597U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- motor
- supplied
- set value
- unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims description 17
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims description 17
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 8
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Stopping Of Electric Motors (AREA)
- Control Of Direct Current Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 片電源を使用しながらフィードバック制御を
行い高精度の制御を行える直流モータ制御回路を提供す
る。 【構成】 設定値信号Vs及び正転信号Vfが供給され
ると切換部5は駆動部4に正転信号を供給し、電源部3
は駆動部4に増幅部2で設定値信号Vsを増幅した信号
を供給するので、直流モータ45が回転を始める。設定
値信号Vsが供給されなくなってもフィードバック信号
Vgが残っているので切換部5は逆転信号を駆動部4に
供給するため、直流モータ45は停止する。
行い高精度の制御を行える直流モータ制御回路を提供す
る。 【構成】 設定値信号Vs及び正転信号Vfが供給され
ると切換部5は駆動部4に正転信号を供給し、電源部3
は駆動部4に増幅部2で設定値信号Vsを増幅した信号
を供給するので、直流モータ45が回転を始める。設定
値信号Vsが供給されなくなってもフィードバック信号
Vgが残っているので切換部5は逆転信号を駆動部4に
供給するため、直流モータ45は停止する。
Description
【0001】
本考案は、ロボットまたはカメラ等で自動機のサーボコントロールを行うとき そのモータの回転速度調整を行う場合に用いて好適な直流モータ制御回路に関す る。
【0002】
従来、例えばロボットまたはカメラ等における可動部の運動量制御は直流モー タをサーボコントロールすることによって実現している。この場合、負荷の変動 による速度変動を吸収するため、フィードバック制御を行っている。
【0003】
しかし、フィードバック制御を行うには正電圧および負電圧を発生する電源が 必要であるため、このことが小型化のネックになっていた。そこでパルス幅変調 を採用することによって片電源で動作させることが考えられるが、この方法では 高精度の制御が行えないという課題があった。
【0004】 本考案はこのような状況に鑑みてなされたもので、片電源を用いながら精度の 良い制御を行うことができる直流モータ制御回路を提供することを目的とする。
【0005】
本考案の直流モータ制御回路は、設定値信号とモータ回転数に対応して発生す るフィードバック信号とに基づいて回転数制御を行いかつ片電源で動作する直流 モータ制御回路において、モータ回転数に対応して発生するフィードバック信号 と設定値信号の差に基づいてモータ回転数を決定する信号を発生する増幅部と、 設定値信号がフィードバック信号よりも大きいときはモータを所定方向に回転さ せる信号を出力すると共に設定値信号がフィードバック信号よりも小さくなった ときはモータ回転方向をその時点まで回転していた方向と反対の方向に制御する 信号を出力する切換部と、増幅部から供給される信号に対応してモータ回転数制 御を行うと共に切換部から供給される信号で決まる回転方向となるようにモータ を回転させる駆動部とを備えたことを特徴とする。
【0006】
図1は本考案に係る直流モータ制御回路の一実施例の構成を示すブロック図で ある。入力端子1には外部から供給される設定値信号Vsが入力される。増幅部 2は設定値信号Vsと後述するフィードバック信号を比較しその差を増幅する。 電源部3は増幅部2から出力した信号Vmが所定値以上の時は増幅部2から供給 された信号をそのまま出力し、所定値以下の時は接地信号を出力する。駆動部4 は直流モータ45を駆動する。
【0007】 切換部5は外部から供給される正転信号Vf、逆転信号Vrによって直流モー タの回転方向を決定すると共に、設定値信号Vsがフィードバック信号Vgより も小さくなったときにその時点まで選択されていた直流モータの回転方向を反転 する。変換部6は直流モータの回転数に応じたフィードバック信号Vgを発生す る。
【0008】 増幅部2は図2に示すように、増幅器21、抵抗22,23から構成されてい る。電源部3は図3に示すように比較器31、リレー32、リレー32の接点3 2aから構成されており、増幅部2から供給される信号Vmが電源部3の内部で 設定された比較電圧Vmlよりも大きいときは比較器31がリレー32を駆動し て接点32aを図の位置とするように動作する。これは本装置が片電源で動作し ており、最小電圧が0Vまで下がらないためであり、増幅部2から供給される信 号が下限値Vml以下に低下したときに出力信号を強制的に接地電位に設定する ものである。
【0009】 駆動部4は図4に示すように、インバータ41a乃至41d、抵抗42a乃至 42d、トランジスタ43a乃至43d、ダイオード44a乃至44d、直流モ ータ45から構成されている。駆動部4において電源部3から供給される信号を モータ駆動信号Vma、直流モータ45の両端の電圧をモータ端子電圧Vmbと 定義する。
【0010】 切換部5は図5に示すように比較器51、アンド回路52a乃至52d、オア 回路53a,53bから構成されている。アンド回路52a,52bは一方の端 子にインバータが挿入されているものであるが、比較器51からその端子に供給 される信号がアンド回路52c,52dと逆位相の時に能動になる点で異なるが 、機能は同一であるから双方ともアンド回路と定義している。
【0011】 変換部6は図6に示すように駆動部4における直流モータ45の回転数に対応 した電圧を発生するタコジェネレータ61、インバータ62、リレー63、リレ ー63の接点63a,63bから構成され、外部回路から逆転信号Vrが供給さ れたときはリレー63が動作し、その接点63a,63bが図と反対の位置に動 作するようになっている。
【0012】 このように構成された装置の動作は次の通りである。図7(a)に示すように外 部回路から正転信号Vfが切換部5に供給され、図7(b)に示すように入力端子 1に設定値信号Vsが供給されると、その設定値信号Vsの立ち上がりに同期し て増幅部2から図7(c)に示す増幅部出力信号Vmが発生する。この信号は電源 部3に供給されるが、電源部3の内部で設定されている比較電圧Vmlよりも大 きいので、電源部3の比較器31はリレー32を駆動する。このため、増幅部2 から送出された信号Vmがそのまま駆動部4にモータ駆動信号Vmaとして供給 される。
【0013】 一方、設定値信号Vsは切換部5の比較器51にも供給されている。設定値信 号Vsが供給された時点ではフィードバック信号Vgはまだ発生していないか、 発生していても極めて小さい電圧であるから、比較器51は論理0の信号を発生 する。このため正転信号Vfの供給されているアンド回路52aが能動になるが 、同じ正転信号Vfが供給されていてもアンド回路52cは非能動となっており 、これによって外部回路から供給された正転信号Vfはアンド回路52a、オア 回路53aを介して正転信号Vfaとして出力される。なお、アンド回路52b ,52dはこの時点では非能動になっている。
【0014】 切換部5から出力された正転信号Vfaは駆動部4のインバータ41a、41 bにそれぞれ供給され、そこで反転されて論理0の信号としてトランジスタ43 a,43bにそれぞれ供給される。一方、インバータ41c,41dには論理0 の信号が供給されているので、インバータ41c,41dは論理1の信号をトラ ンジスタ43c,43dに供給している。このためトランジスタ43a及びトラ ンジスタ43dがオン状態となり、図7(d)に示すようにモータ駆動信号Vma がそのまま直流モータ45にモータ端子電圧Vmbとして供給され、直流モータ 45は正転方向に回転を始める。
【0015】 直流モータ45が回転を始めると変換部6のタコジェネレータ61は図7(e) に示すような、直流モータ45の回転数に対応したフィードバック信号Vgを発 生する。そしてこのフィードバック信号Vgが増幅部2に供給され、設定値信号 Vsと比較され、その差の電圧が増幅部2の増幅器21で増幅され、直流モータ 45は設定値信号に対応した回転数となるように駆動される。
【0016】 ここで、図7(b)に示すように設定値信号Vsが供給されなくなると、増幅部 2は図7(c)に示す信号Vmを出力し、この信号が電源部3を介して駆動部4に 供給される。一方、切換部5の比較器51は設定値信号Vsが供給されなくなる が、フィードバック信号Vgは供給されているので、論理1の信号を出力する。 このためアンド回路52aが非能動になり、アンド回路52cが能動となるが、 このとき外部から供給されている正転信号Vfがオア回路53bを介してVra として出力される(この信号は後述するように逆転信号として作用する)。
【0017】 切換部5から出力された信号Vraは駆動部4のインバータ41c,41dを 介してトランジスタ43c,43dに供給されるので、トランジスタ43cがオ ン状態になる。一方、トランジスタ43a,43bは切換部5からの正転信号V faが論理0になることから、トランジスタ43bがオン状態となる。従って直 流モータ45には駆動部4に供給される図7(c)の信号Vmが反転され、図7(d) の信号Vmbとして供給されることになり、逆回転方向のトルクが発生し、回転 数が低下する。
【0018】 直流モータ45の回転数が低下すると変換部6から発生するフィードバック信 号Vgの電圧も低下するので、増幅部2から出力される出力信号Vmの値も小さ くなる。この値が電源部3の内部で設定されている比較電圧Vmlよりも小さく なると、電源部3の比較器31はリレー32を駆動できなくなり、接地信号が駆 動部4に供給されるのでやがて直流モータ45は回転を停止する。
【0019】 以上は正転時の説明であるが、逆転時は外部回路から逆転信号Vrが供給され ることから変換部6のリレー63が駆動されなくなり、その接点63a,63b が図6と反対の位置になる。直流モータ45の回転方向が逆になることから、タ コジェネレータ61の回転方向は正転時と反対となり、逆極性の電圧を発生する ようになる。このため、リレー接点63a,63bでこの極性を更に反転させ、 フィードバック信号として出力している。
【0020】 図8(a)に示すように外部回路から逆転信号Vrが切換部5に供給され、図8( b)に示すように入力端子1に設定値信号Vsが供給されると、その設定値信号V sの立ち上がりに同期して増幅部2から図8(c)に示す増幅部出力信号Vmが発 生する。この信号は電源部3に供給されるが、電源部3の内部で設定されている 比較電圧Vmlよりも大きいので、電源部3の比較器31はリレー32を駆動す る。このため、増幅部2から送出された信号Vmがそのまま駆動部4にモータ駆 動信号Vmaとして供給される。
【0021】 一方、設定値信号Vsは切換部5の比較器51にも供給されている。設定値信 号Vsが供給された時点ではフィードバック信号Vgはまだ発生していないか、 発生していても極めて小さい電圧であるから、比較器51は論理0の信号を発生 する。このため逆転信号Vrの供給されているアンド回路52bが能動になるが 、同じ逆転信号Vrが供給されていてもアンド回路52dは非能動となっており 、これによって外部回路から供給された逆転信号Vrはアンド回路52b、オア 回路53bを介して逆転信号Vraとして出力される。なお、アンド回路52a ,52cはこの時点では非能動になっている。
【0022】 切換部5から出力された逆転信号Vraは駆動部4のインバータ41c、41 dにそれぞれ供給され、そこで反転されて論理0の信号としてトランジスタ43 c,43dにそれぞれ供給される。一方、インバータ41a,41bには論理0 の信号が供給されているので、インバータ41a,41bは論理1の信号をトラ ンジスタ43a,43bに供給している。このためトランジスタ43c及びトラ ンジスタ43bがオン状態となり、図8(d)に示すようにモータ駆動信号Vma がそのまま直流モータ45にモータ端子電圧Vmbとして供給され、直流モータ 45は逆転方向に回転を始める。
【0023】 直流モータ45が回転を始めると変換部6のタコジェネレータ61は図8(e) に示すような、直流モータ45の回転数に対応したフィードバック信号Vgを発 生する。上述したように、このフィードバック信号Vgの極性は正回転時におけ る場合と同様である。そしてこのフィードバック信号Vgが増幅部2に供給され 、設定値信号Vsと比較され、その差の電圧が増幅部2の増幅器21で増幅され 、直流モータ45は設定値信号に対応した回転数となるように駆動される。
【0024】 ここで、図8(b)に示すように設定値信号Vsが供給されなくなると、増幅部 2は図8(c)に示す信号Vmを出力し、この信号が電源部3を介して駆動部4に 供給される。一方、切換部5の比較器51は設定値信号Vsが供給されなくなる が、フィードバック信号Vgは供給されているので、論理1の信号を出力する。 このためアンド回路52bが非能動になり、アンド回路52dが能動となるが、 このとき外部から供給されている逆転信号Vrがオア回路53aを介してVfa として出力される(この信号は後述するように正転信号として作用する)。
【0025】 切換部5から出力された信号Vfaは駆動部4のインバータ41a,41bを 介してトランジスタ43a,43bに供給されるので、トランジスタ43aがオ ン状態になる。一方、トランジスタ43c,43dは切換部5からの正転信号V raが論理0になることから、トランジスタ43dがオン状態となる。従って直 流モータ45には駆動部4に供給される図8(c)の信号Vmが反転され、図8(d) の信号Vmbとして供給されることになり、正回転方向のトルクが発生し、回転 数が低下する。
【0026】 直流モータ45の回転数が低下すると変換部6から発生するフィードバック信 号Vgの電圧も低下するので、増幅部2から出力される出力信号Vmの値も小さ くなる。この値が電源部3の内部で設定されている比較電圧Vmlよりも小さく なると、電源部3の比較器31はリレー32を駆動できなくなり、接地信号が駆 動部4に供給されるのでやがて直流モータ45は回転を停止する。
【0027】
以上のように本考案の直流モータ制御回路によれば、モータ停止時は設定値信 号よりもフィードバック信号の方が大きくなることを検出してモータ駆動回路の 電流供給方向を切り換えるようにしたので、片電源によるフィードバック制御を 行っても、モータ停止電圧を得ることができるようになるという効果を有する。
【図1】本考案の直流モータ制御回路における一実施例
の構成を示すブロック図
の構成を示すブロック図
【図2】図1のブロックにおける増幅部の詳細を示す回
路図
路図
【図3】図1のブロックにおける電源部の詳細を示す回
路図
路図
【図4】図1のブロックにおける駆動部の詳細を示す回
路図
路図
【図5】図1のブロックにおける切換部の詳細を示す回
路図
路図
【図6】図1のブロックにおける変換部部の詳細を示す
回路図
回路図
【図7】正転駆動時における各部の動作を示す波形図
【図8】逆転駆動時における各部の動作を示す波形図
1 入力端子 2 増幅部 3 電源部 4 駆動部 5 切換部 6 変換部 21 増幅器 31,51 比較器 32,63 リレー 41,62 インバータ 43 トランジスタ 45 直流モータ 52 アンド回路 53 オア回路 61 タコジェネレータ
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 【請求項1】 設定値信号とモータ回転数に対応して発
生するフィードバック信号とに基づいて回転数制御を行
いかつ片電源で動作する直流モータ制御回路において、
モータ回転数に対応して発生するフィードバック信号と
設定値信号の差に基づいてモータ回転数を決定する信号
を発生する増幅部と、前記設定値信号が前記フィードバ
ック信号よりも大きいときはモータを所定方向に回転さ
せる信号を出力すると共に前記設定値信号が前記フィー
ドバック信号よりも小さくなったときは前記モータ回転
方向をその時点まで回転していた方向と反対の方向に制
御する信号を出力する切換部と、前記増幅部から供給さ
れる信号に対応してモータ回転数制御を行うと共に前記
切換部から供給される信号で決まる回転方向となるよう
にモータを回転させる駆動部とを備えたことを特徴とす
る直流モータ制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP054838U JPH052597U (ja) | 1991-06-19 | 1991-06-19 | 直流モータ制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP054838U JPH052597U (ja) | 1991-06-19 | 1991-06-19 | 直流モータ制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH052597U true JPH052597U (ja) | 1993-01-14 |
Family
ID=12981771
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP054838U Pending JPH052597U (ja) | 1991-06-19 | 1991-06-19 | 直流モータ制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH052597U (ja) |
-
1991
- 1991-06-19 JP JP054838U patent/JPH052597U/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3912190B2 (ja) | ブラシレスモータの駆動装置およびそれを用いたモータ | |
| US4794312A (en) | Method and apparatus for controlling a servo motor | |
| JPH08322106A (ja) | モータの制御方法 | |
| JPS602088A (ja) | サ−ボモ−タ駆動方式 | |
| JPS58172992A (ja) | モ−タの駆動回路 | |
| US5077824A (en) | Direct-current motor control | |
| CN113364363A (zh) | 一种直流无刷电机驱动方法 | |
| US3976926A (en) | Digital DC motor speed control circuit | |
| JPH052597U (ja) | 直流モータ制御回路 | |
| JPH06335273A (ja) | 交流電動機の制御装置 | |
| JPH0646366B2 (ja) | サ−ボモ−タ制御装置 | |
| JPH0715358Y2 (ja) | ステッピングモータ制御回路 | |
| JPH0340589B2 (ja) | ||
| JPS634434B2 (ja) | ||
| JP2601029Y2 (ja) | リアクションホイールの駆動回路 | |
| JPH02101995A (ja) | 直流モータの電流検出回路 | |
| JP2538620Y2 (ja) | 光ディスクプレーヤのローディングドライブ回路 | |
| JP2575165B2 (ja) | 直流モータの駆動制御装置 | |
| JPH04165981A (ja) | モータ制御装置 | |
| JP2834288B2 (ja) | モータの停止装置 | |
| JPH08149882A (ja) | モータの制御装置 | |
| SU592001A1 (ru) | Электропривод посто нного тока | |
| JPS5928145B2 (ja) | 速度制御装置 | |
| JPS59222091A (ja) | 直流モ−タのステツプ駆動方式 | |
| JPS62171491A (ja) | 直流モ−タのpwm駆動装置 |