JPH052602U - サイドドライブ形ロータリ耕耘機の軸受装置 - Google Patents

サイドドライブ形ロータリ耕耘機の軸受装置

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JPH052602U
JPH052602U JP5130591U JP5130591U JPH052602U JP H052602 U JPH052602 U JP H052602U JP 5130591 U JP5130591 U JP 5130591U JP 5130591 U JP5130591 U JP 5130591U JP H052602 U JPH052602 U JP H052602U
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JP
Japan
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bearing
shaft
transmission case
radial
hole
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Pending
Application number
JP5130591U
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English (en)
Inventor
三木  博幸
光喜 平田
達哉 前山
浩一 岩崎
隆 菅原
和美 梅木
公英 辻野
卓也 松田
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Kubota Corp
Original Assignee
Kubota Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ボールベアリングのラジアル及びスラスト方
向の保持を、少ない部品で確実に行なう。 【構成】 伝動ケース5 に形成した軸支孔16にインロー
嵌合するラジアル受け15と、ボールベアリング19のスラ
スト受部20をベアリングホルダ14に形成している。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、サイドドライブ形ロータリ耕耘機の軸受装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
サイドドライブ形ロータリ耕耘機においては、側部伝動ケースの上下部に形成 した軸支孔にベアリングホルダをインロー嵌合して前記伝動ケースに固定し、前 記ベアリングホルダに嵌合したボールベアリングで伝動軸と爪軸短軸を支持して いる。
【0003】 この軸受装置において、ボールベアリングのラジアル及びスラスト受けは、ベ アリングホルダと対をなす別のホルダを伝動ケースに内設して両ホルダをボルト 止めすることでラジアル受けとするとともに、両ホルダの境界部に止輪を設ける ことでスラスト受けとしていた。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
従来の軸受装置は、対をなすホルダが必要で部品が多くなるとともに組立分解 が面倒であった。 また、ボールベアリングのアウタレースに止輪溝を形成し、この溝に止輪を嵌 着してスラスト受としているため、市販のボールベアリングを採用することがで きず、構造の複雑さとともに、コスト的にも不利であった。
【0005】 本考案は、ベアリングホルダにラジアル受けを一体に形成することで部品点数 を少なくし、かつ軸支孔の孔縁に切起し状にスラスト受けを形成することで、市 販のボールベアリングを採用できるようにしたことを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】
本考案は、側部伝動ケース5 に形成した軸支孔16,28 にベアリングホルダ14,2 7 を対設して前記伝動ケース5 に固定し、前記ベアリングホルダ14,27 に嵌合し たボールベアリング19,30 で伝動軸12又は爪軸短軸31を支持している軸受装置に おいて、前述の目的を達成するために、次の技術的手段を講じている。
【0007】 すなわち、本考案は、前記軸支孔16,28 にインロー嵌合するラジアル受け15,2 9 を前記ベアリングホルダ14,27 に形成し、ボールベアリング19,30 のスラスト 受部20,32 を前記軸支孔16,28 の孔縁に折曲形成していることを特徴とするもの である。
【0008】
【作用】
本考案によれば、側部伝動ケース5 の上部においては、図1および図2で示す 如く腕体4 に取付けたベアリングホルダ14のラジアル受け15を伝動ケース5 の上 部軸支孔16にインロー嵌合して該ホルダ14をケース5 にボルト18止めする。 ラジアル受け15にボールベアリング19を嵌合し伝動軸12を支持するとともに、 軸支孔16の孔縁に折曲形成したスラスト受け20でベアリング19のアウタレース19 A の軸方向抜け止めする。
【0009】 一方、側部伝動ケース5 の下部においては、図3に示す如く伝動ケース5 の下 部軸支孔28にベアリングホルダ27のラジアル受け29をインロー嵌合してボルト26 止めされており、短軸31を支持するボールベアリング30をラジアル受け29で保持 するとともにアウタレース30A は下部軸支孔28の孔縁に折曲形成したスラスト受 け32で軸方向抜け止めされる。
【0010】
【実施例】
以下、図を参照して本考案の実施例を説明する。 サイドドライブ形ロータリ耕耘機1 の全体を一部展開して示した図9において 、該耕耘機1 は、左右方向のほぼ中央にベベルギヤ機構2 を内蔵した中央伝動ケ ース3 を備え、該中央伝動ケース3 の左右に腕体4 を固設して左右外方に延押し 、該腕体4 の一方には側部伝動ケース5 が固定され、他方の腕体4 にはサイドフ レーム6 が固定されているとともに、伝動ケース5 およびサイドフレーム6 の各 下部には、軸受装置7,8 を介して爪9 を有する爪軸10が横軸廻りに回転自在に支 持されている。
【0011】 なお、側部伝動ケース5 内には、チェーン伝動機構11が内設され、ベベルギヤ 機構2 の出力側とチェーン伝動機構11の上部とを伝動軸12で連結している。 側部伝動ケース5 の上部においては、図1および図2に示した本考案の実施例 による軸受装置13が採用されている。 図1および図2において、腕体4 の端部には、アルミその他の金属材よりなる ベアリングホルダ14が固着してあり、該ホルダ14にはラジアル受け15を軸方向突 出状に備え、該受け15を伝動ケース5 に形成した上部軸支孔16にインロー嵌合す るとともにフランジ17をボルト締結具18によって伝動ケース5 に固定している。
【0012】 ラジアル受け15は円筒形状であり、その内周面にボールベアリング19が嵌着し てあり、該ベアリング19で伝動軸12を支持しており、ベアリング19のアウタレー ス19A は上部軸支孔16の下周縁に径内方向切起し状に折曲形成したスラスト受け 20で軸方向抜止めされているとともに、ベアリング19のインナレース19B は、伝 動軸12にスプライン又はキー止めした駆動スプロケット21のボス部21A で軸方向 抜止めされている。
【0013】 なお、図1および図2において、22は軸挿通孔であり、キャップ23で施栓して あり、24はシール、25はチェーンを示している。 図3を参照すると、側部伝動ケース5 の下部における本考案の実施例による軸 受装置7 が示されている。 図3において、側部伝動ケース5 の下部内面にボルト等の締結具26によって固 定されている下部のベアリングホルダ27は下部軸支孔28にインロー嵌合されるラ ジアル受け29を有し、このラジアル受け29にボールベアリング30が嵌着されて爪 軸短軸31を回転自在に支持しており、ボールベアリング30のアウタレース30A は 、軸支孔28の上縁に径内方向に折曲形成したスラスト受け32で軸方向抜止めされ ているとともに、インナレース30B は爪軸短軸31にスプライン又はキー止めされ た従動スプロケット33のボス部33A で軸方向抜止めされている。
【0014】 なお、爪軸短軸31の内端にはフランジ31A を有し、このフランジ31A に、爪軸 10の外端フランジ10A が締結具34で連結されており、また、前述した駆動スプロ ケット21と従動スプロケット33にチェーン25を差掛けることでチェーン伝動機構 11とされており、このチェーン伝動機構11のチェーン25には、図5で示す如くチ ェーンタイトナー35の一対が係合されている。
【0015】 また、側部伝動ケース5 は、ケース基板5Aとケースカバー5Bとを最中構造に組 立てたものであり、爪軸短軸31と面接するケースカバー5Bの下部には、孔36が形 成され、この孔36は着脱自在な栓体37で施栓されている。なお、孔36はケース内 部のメンテナンス、延長軸の取付け等に利用される。 図3及び図5,6に示す如く側部伝動ケース5 の下部にはその前周辺および下 周辺を覆いかつ栓体37を外面から覆う保護カバー38が設けられており、該カバー 38は、ケース下部に設けた潤滑油のドレンプラグ39に套嵌されて位置決めされる 孔38A を有し、前上部がボルト40で着脱自在に固定されている。
【0016】 図4を参照すると、軸受装置7 の第2実施例が示されている。 この第2実施例では、ベアリングホルダ27がアルミおよびその合金等からなる ダイキャスト品であり、その外面に稀結具26の外周を環状にめぐるミール溝41を 有し、その内面に稀結具26の内外周を環状にめぐるシール溝42,43 を有し、名シ ール溝41,42,43にロリングで示すシール材44が嵌合されている。
【0017】 この第2実施例によれば、ベアリングホルダ27の製作が容易でかつ精度のよい ものにできる。なお、その他の構成は図3と同じであることから、共通部分は共 通符号で示している。 図7及び図8を参照すると、2点リンク式で図外のトラクタに装着される耕耘 機1 の機枠およびベベルギヤ機構2 の詳細が示されている。
【0018】 図7〜図9を参照すると、中央伝動ケース3 はアルミニューム等の軽合金材を ダイキャスト成型したものであり、合せ面を有する金型とこれより引抜かれる中 子型を用いてダイキャスト成型される。 中央伝動ケース3 はその前部に軸受嵌合孔45を有し、一側部にベベルギヤ挿脱 孔46を有し、この挿脱孔46はアルミ等の軽合金材よりなる蓋46A で閉塞可能とさ れており、他側部には出力軸挿脱孔48が前記ベベルギヤ挿脱孔46と孔心を合致さ せて形成してある。
【0019】 ベベルギヤ挿脱孔46および出力軸挿脱孔48を有するケース本体49は側面視で円 形であり、その両側面にはボルト挿通孔50と弧形の凹部とが周方向交互に形成し てあり、ボルト挿通孔50は貫通形成されてかつ金型の抜きを勾配を有している。 出力軸挿脱孔48の円筒ボスとボルト挿通孔50のボスとは放射状配置のリブ51で 補強されており、ケース本体47の前部はその天地( 上下) にT形リブを有すると ともに両側には前後方向リブを有し、これによって、伝動ケース3 を軽合金で作 成して軽量化を図ったにも拘わらず強度の点ではこれを保証している。
【0020】 ケース本体47の前部、すなわち、内部に軸受嵌合孔45を有する前ケース部52に はその上下にボルト挿通孔を貫通形成してあり、このボルト挿通孔は抜け勾配を 有しており、図8に示す2点リンクブラケット53がボルト54で取付けられている 。 ケース本体47の両側面に、椀体4 の板金形成した基端椀部55が重合されており 、この椀部55でケース本体47を挟着した状態でボルト挿通孔50に挿通したボルト 56とナット57で締結しており、これによって、ケース本体47は専ら圧縮力を受け て引張力はボルト56で受けるようにされている。なお、ボルト挿通孔50のうち前 側2ケは位置決め用ノックピンの嵌合孔とされていて、ボルトナット56,57 はロ ータリマスト58の基部フランジ58A を共締めしている。
【0021】 ベベルギヤ伝動装置3 はベベルピニオン59を有する入力軸60と該ピニオン59に 咬合したベベルギヤ61を有する出力軸12とを備えて成り、入力軸60は図外の等速 ジョイント軸を介してトラクタのPTO軸に連結してあり、出力軸12は一方の腕 体4 内に挿通されていて、巻掛伝動手段11に連結されている。 入力軸60は軸受嵌合孔45に嵌着されたラジアルボールベアリング62で回転自在 に支持しており、入力軸60とベアリング62とを組合せ状態で軸受嵌合孔45の開口 端から嵌入され、該開口端はシール付の蓋63で閉塞されている。
【0022】 ベベルギヤ61はケース本体47の一側部に形成した挿脱孔46からケース本体47内 に嵌合され、該ベベルギヤ61の中心には出力軸12がスプライン、キー等で軸方向 抜差し自在として嵌入連結してあり、出力軸12の挿入用パイロット軸部12A は蓋 46A に嵌合したラジアルボールベアリング63で回転自在に支持してある。 なお、出力軸12は側部伝動ケース5 側から図8の矢示の如く軸方向抜差しされ るものであり、このため、側部伝動ケース5 の外面には出力軸12の挿通孔22が形 成され、この孔は図1で示す如く着脱自在の栓体23で閉塞されている。
【0023】 ベベルギヤ61から出力軸12を引抜くとき、この引抜き抵抗でベベルギヤ61が軸 方向に動きこれによって倒れるのを防止するために、該ベベルギヤ61の外周を保 持する突起64がケース本体47の内面に形成してある。 突起64はベベルピニオン59と相対するケース本体47の内面に、第1実施例では 、放射状配置で軸方向に長いリブを兼ねて形成してあり、また、第2実施例では 半円形状のリブを兼ねて形成してある。
【0024】 従って、出力軸12を引き抜くときの引抜き抵抗でベベルギヤ61が引抜き方向に 移動するのは、ベベルピニオン59と突起64とによって阻止され、これにより、ベ ベルギヤ61を整然な組付け姿勢に保持して出力軸12の再度の組付けを容易とする 。 その他、図8において、65はリフトロッドを示しており、従って、図示したサ イドドライブ形ロータリ耕耘機1 は、トラクタに対して2点リンク方式で昇降自 在に装着され、また、66は後2輪ホルダで、腕体4 にボルト68で枢着されてマス ト58との間の調整体67で上下動される。
【0025】
【考案の効果】
本考案は以上の通りであり、側部伝動ケースに形成した軸支孔にベアリングホ ルダのラジアル受けをインロー嵌合してボールベアリングのラジアル方向を保持 し、一方、ボールベアリングのスラスト止めは、軸支孔の孔縁にスラスト受けを 折曲形成して行っているので、部品点数が少なくても確実な保持ができるし、ボ ールベアリングとして市販のものを採用することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】上部軸受装置の断面図である。
【図2】図1の側面図である。
【図3】下部軸受装置の断面図である。
【図4】下部軸受装置の他の実施例を示す断面図であ
る。
【図5】下部軸受装置の側面図である。
【図6】図5のA矢示図である。
【図7】ロータリ機枠の要部を示す側面図である。
【図8】中央伝動ケース内部の断面図である。
【図9】ロータリ耕耘機の全体構成図である。
【符号の説明】
5 側部伝動ケース 12 伝動軸 14 ベアリングホルダ 15 ラジアル受け 16 軸支孔 20 スラスト受け 27 ベアリングホルダ 28 軸支孔 29 ラジアル受け 31 爪軸短軸 32 スラスト受け
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 岩崎 浩一 大阪府堺市石津北町64番地 株式会社クボ タ堺製造所内 (72)考案者 菅原 隆 大阪府堺市石津北町64番地 株式会社クボ タ堺製造所内 (72)考案者 梅木 和美 大阪府堺市石津北町64番地 株式会社クボ タ堺製造所内 (72)考案者 辻野 公英 大阪府堺市石津北町64番地 株式会社クボ タ堺製造所内 (72)考案者 松田 卓也 大阪府堺市石津北町64番地 株式会社クボ タ堺製造所内

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 【請求項1】 側部伝動ケース(5) に形成した軸支孔(1
    6)(28)にベアリングホルダ(14)(27)を対設して前記伝動
    ケース(5) に固定し、前記ベアリングホルダ(14)(27)に
    嵌合したボールベアリング(19)(30)で伝動軸(12)又は爪
    軸短軸(31)を支持している軸受装置において、 前記軸支孔(16)(28)にインロー嵌合するラジアル受け(1
    5)(29)を前記ベアリングホルダ(14)(27)に形成し、ボー
    ルベアリング(19)(30)のスラスト受部(20)(32)を前記軸
    支孔(16)(28)の孔縁に折曲形成していることを特徴とす
    るサイドドライブ形ロータリ耕耘機の軸受装置。
JP5130591U 1991-07-03 1991-07-03 サイドドライブ形ロータリ耕耘機の軸受装置 Pending JPH052602U (ja)

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JPH052602U true JPH052602U (ja) 1993-01-19

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ID=12883210

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012175912A (ja) * 2011-02-25 2012-09-13 Kubota Corp ロータリ耕耘機のカバー装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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