JPH0526274B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0526274B2 JPH0526274B2 JP1344059A JP34405989A JPH0526274B2 JP H0526274 B2 JPH0526274 B2 JP H0526274B2 JP 1344059 A JP1344059 A JP 1344059A JP 34405989 A JP34405989 A JP 34405989A JP H0526274 B2 JPH0526274 B2 JP H0526274B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dropout
- signal
- address
- detection
- detection signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、記録情報再生装置に関し、特に情報
検索のためのアドレス信号を含む記録情報の再生
装置に関する。
検索のためのアドレス信号を含む記録情報の再生
装置に関する。
背景技術
ビデオデイスク等の記録媒体には、ビデオ及び
オーデイオ情報の他に、これら情報の検索を容易
にするためにアドレス信号を含んで記録される。
オーデイオ情報の他に、これら情報の検索を容易
にするためにアドレス信号を含んで記録される。
一方、再生信号におけるドロツプアウト現象は
避けられず、よつて再生信号の補償をなすべくド
ロツプアウト補償回路が付加されることが多い。
かかるドロツプアウト補償機能を有する場合にお
いて、再生信号中のアドレス信号相当期間にドロ
ツプアウトが生ずれば、当然ドロツプアウト補償
がなされてその間例えば1H(1ライン)前の信号
と置換されることになる。その結果、アドレス信
号としては正規の信号は導出されないばかりか全
く異なる補償信号が導出されることになり、情報
検索の誤検索を生じてその信頼度を著しく低下さ
せることになつて好ましくない。
避けられず、よつて再生信号の補償をなすべくド
ロツプアウト補償回路が付加されることが多い。
かかるドロツプアウト補償機能を有する場合にお
いて、再生信号中のアドレス信号相当期間にドロ
ツプアウトが生ずれば、当然ドロツプアウト補償
がなされてその間例えば1H(1ライン)前の信号
と置換されることになる。その結果、アドレス信
号としては正規の信号は導出されないばかりか全
く異なる補償信号が導出されることになり、情報
検索の誤検索を生じてその信頼度を著しく低下さ
せることになつて好ましくない。
発明の概要
[発明の目的]
そこで、本発明は、アドレス信号区間において
ドロツプアウトが発生した際に誤つたアドレス情
報等と置換されることのないようにした記録情報
再生装置を提供することを目的とする。
ドロツプアウトが発生した際に誤つたアドレス情
報等と置換されることのないようにした記録情報
再生装置を提供することを目的とする。
[発明の構成]
本発明による記録情報再生装置は、情報検索の
ためのアドレス信号を垂直ブランキング期間内の
1部のアドレス挿入区間に含む記録ビデオフオー
マツト信号の再生信号におけるドロツプアウトを
検出して少なくともドロツプアウト発生期間に亘
つてドロツプアウト検出信号を発生するドロツプ
アウト検出回路と、前記ドロツプアウト検出信号
に応じて1水平走査区間の置換によつてドロツプ
アウト補償をなすドロツプアウト補償回路とを有
する記録情報再生装置であつて、再生信号に含ま
れる同期信号に対して所定の位置に記録されるア
ドレス信号の含まれる期間を検出してその検出期
間に亘つてアドレス区間検出信号を発生する検出
手段と、アドレス区間検出信号の存在時にのみド
ロツプアウト検出信号のドロツプアウト補償回路
への供給を阻止するゲート手段とを備えたことを
特徴としている。
ためのアドレス信号を垂直ブランキング期間内の
1部のアドレス挿入区間に含む記録ビデオフオー
マツト信号の再生信号におけるドロツプアウトを
検出して少なくともドロツプアウト発生期間に亘
つてドロツプアウト検出信号を発生するドロツプ
アウト検出回路と、前記ドロツプアウト検出信号
に応じて1水平走査区間の置換によつてドロツプ
アウト補償をなすドロツプアウト補償回路とを有
する記録情報再生装置であつて、再生信号に含ま
れる同期信号に対して所定の位置に記録されるア
ドレス信号の含まれる期間を検出してその検出期
間に亘つてアドレス区間検出信号を発生する検出
手段と、アドレス区間検出信号の存在時にのみド
ロツプアウト検出信号のドロツプアウト補償回路
への供給を阻止するゲート手段とを備えたことを
特徴としている。
[発明の作用]
本発明による記録情報再生装置においては、ア
ドレス信号区間においてドロツプアウトが発生し
た場合には、少なくとも発生期間に亘つてドロツ
プアウトの補償動作を停止せしめる。
ドレス信号区間においてドロツプアウトが発生し
た場合には、少なくとも発生期間に亘つてドロツ
プアウトの補償動作を停止せしめる。
実施例
以下、本発明の実施例を図に基づいて詳細に説
明する。
明する。
図は本発明の一実施例を示す概略ブロツク図で
あり、アドレス信号を含む再生RF信号は復調器
1により復調されてアンプ2において増幅後、ド
ロツプアウト補償のための切換回路3へ印加され
る。また、再生RF信号は1H遅延回路4に入力さ
れて1Hだけ遅延され復調器5により復調後、ア
ンプ6にて増幅されて先の切換回路3へ入力され
ると共に、直接ドロツプアウト検出回路7にも供
給される。ドロツプアウト検出回路7は、再生
RF信号中のドロツプアウトを検出して少なくと
もドロツプアウト発生期間中に亘つて高レベルの
ドロツプアウト検出信号を発生する。このドロツ
プアウト検出信号は2入力アンドゲート8の1入
力となる。このアンドゲート8の出力は先の切換
回路3の切換制御信号となる。
あり、アドレス信号を含む再生RF信号は復調器
1により復調されてアンプ2において増幅後、ド
ロツプアウト補償のための切換回路3へ印加され
る。また、再生RF信号は1H遅延回路4に入力さ
れて1Hだけ遅延され復調器5により復調後、ア
ンプ6にて増幅されて先の切換回路3へ入力され
ると共に、直接ドロツプアウト検出回路7にも供
給される。ドロツプアウト検出回路7は、再生
RF信号中のドロツプアウトを検出して少なくと
もドロツプアウト発生期間中に亘つて高レベルの
ドロツプアウト検出信号を発生する。このドロツ
プアウト検出信号は2入力アンドゲート8の1入
力となる。このアンドゲート8の出力は先の切換
回路3の切換制御信号となる。
切換回路3の出力はそのままビデオ信号出力と
なると共に、LPF9、アンプ10及びペデスタ
ルクランプ回路11を経て同期分離回路12及び
アドレス分離回路13へ入力される。同期分離回
路12の同期分離出力からアドレス信号挿入区間
を検出して低レベルの検出信号を発生するアドレ
ス区間検出回路14が設けられており、アドレス
分離回路13においてこの検出信号の存在期間中
クランプ出力のアドレス信号がゲートされて分離
導出されるものである。ここで、アドレス信号は
同期信号中の例えば垂直ブランキング期間のある
一定区間内に挿入されているものであるから、ア
ドレス区間検出回路14においては、垂直同期信
号の初期タイミングを検出してそれから一定時間
遅延して所定幅の検出信号を発生する構成となつ
ている。そして、このアドレス区間検出回路14
の出力であるアドレス区間検出信号は2入力アン
ドゲート8の他入力となる。
なると共に、LPF9、アンプ10及びペデスタ
ルクランプ回路11を経て同期分離回路12及び
アドレス分離回路13へ入力される。同期分離回
路12の同期分離出力からアドレス信号挿入区間
を検出して低レベルの検出信号を発生するアドレ
ス区間検出回路14が設けられており、アドレス
分離回路13においてこの検出信号の存在期間中
クランプ出力のアドレス信号がゲートされて分離
導出されるものである。ここで、アドレス信号は
同期信号中の例えば垂直ブランキング期間のある
一定区間内に挿入されているものであるから、ア
ドレス区間検出回路14においては、垂直同期信
号の初期タイミングを検出してそれから一定時間
遅延して所定幅の検出信号を発生する構成となつ
ている。そして、このアドレス区間検出回路14
の出力であるアドレス区間検出信号は2入力アン
ドゲート8の他入力となる。
かかる構成において、ドロツプアウト現象のな
い通常動作状態では、ドロツプアウト検出信号は
低レベルであり、またアドレス区間検出信号は高
レベル又は低レベルとなつているため、アンドゲ
ート8の出力は低レベルであるから、このとき切
換回路3はアンプ2の出力を選択するように制御
されるものとすると、正規のビデオ信号、同期信
号及びアドレス信号が出力されることになる。
い通常動作状態では、ドロツプアウト検出信号は
低レベルであり、またアドレス区間検出信号は高
レベル又は低レベルとなつているため、アンドゲ
ート8の出力は低レベルであるから、このとき切
換回路3はアンプ2の出力を選択するように制御
されるものとすると、正規のビデオ信号、同期信
号及びアドレス信号が出力されることになる。
次に、アドレス区間外にドロツプアウトが生じ
れば、ドロツプアウト検出信号は高レベルに遷移
し、そしてアドレス区間検出信号は高レベルのも
のであるから、アンドゲート8の出力は高レベル
となり、切換回路3はアンプ6の出力を選択して
1H遅延した信号が出力されドロツプアウト補償
がなされる。
れば、ドロツプアウト検出信号は高レベルに遷移
し、そしてアドレス区間検出信号は高レベルのも
のであるから、アンドゲート8の出力は高レベル
となり、切換回路3はアンプ6の出力を選択して
1H遅延した信号が出力されドロツプアウト補償
がなされる。
更に、アドレス区間では、アドレス区間検出信
号が低レベルに遷移するから、アドレス区間でド
ロツプアウトが生じてもアンドゲート8の出力は
低レベルなつて切換回路3はアンプ2の出力を選
択し、もつてドロツプアウト補償動作はなされな
いことになる。よつて、アドレス区間には誤つた
アドレス情報等が置換されることがなくなつて好
都合である。
号が低レベルに遷移するから、アドレス区間でド
ロツプアウトが生じてもアンドゲート8の出力は
低レベルなつて切換回路3はアンプ2の出力を選
択し、もつてドロツプアウト補償動作はなされな
いことになる。よつて、アドレス区間には誤つた
アドレス情報等が置換されることがなくなつて好
都合である。
ところで、アドレス区間でドロツプアウトがあ
ると、データの一部が破壊されることになるが、
一般に、ビデオデイスクシステムにおけるドロツ
プアウトは短いので、このドロツプアウトに対し
て補償を行なうと、破壊された部分よりも長い区
間に亘つて信号の置換が行なわれてしまうことに
なる。この場合、アドレス信号は1H前のデータ
と相関性がなく、データの破壊をさらに拡大する
ことになり、符号誤り訂正の能力を越え、データ
を読めない確率が増すことになる。
ると、データの一部が破壊されることになるが、
一般に、ビデオデイスクシステムにおけるドロツ
プアウトは短いので、このドロツプアウトに対し
て補償を行なうと、破壊された部分よりも長い区
間に亘つて信号の置換が行なわれてしまうことに
なる。この場合、アドレス信号は1H前のデータ
と相関性がなく、データの破壊をさらに拡大する
ことになり、符号誤り訂正の能力を越え、データ
を読めない確率が増すことになる。
すなわち、ビデオ信号に関してはライン相関が
あるので1H前の信号との置換によるドロツプア
ウト補償が可能であるが、アドレス信号の場合に
は、補償の有無に拘らずデータが破壊されること
になるが、ドロツプアウト補償を行なわない方が
破壊の程度は非常に少なく、符号誤り訂正能力の
範囲内となる確率が高くなり、ドロツプアウトに
より破壊されたデータを符号誤り訂正で補償でき
るので、アドレス区間ではドロツプアウトの補償
動作を禁止することにより、情報検索の誤検索を
未然に防止できるのである。
あるので1H前の信号との置換によるドロツプア
ウト補償が可能であるが、アドレス信号の場合に
は、補償の有無に拘らずデータが破壊されること
になるが、ドロツプアウト補償を行なわない方が
破壊の程度は非常に少なく、符号誤り訂正能力の
範囲内となる確率が高くなり、ドロツプアウトに
より破壊されたデータを符号誤り訂正で補償でき
るので、アドレス区間ではドロツプアウトの補償
動作を禁止することにより、情報検索の誤検索を
未然に防止できるのである。
尚、図に示したブロツク図は単なる一例を示す
に過ぎず、種々の改変が可能であることは勿論で
ある。
に過ぎず、種々の改変が可能であることは勿論で
ある。
発明の効果
以上説明したように、本発明による記録情報再
生装置においては、アドレス信号区間においてド
ロツプアウトが発生した場合には、少なくともそ
の発生期間に亘つてドロツプアウトの補償動作を
停止せしめる構成となつていることにより、アド
レス区間のドロツプアウトについては相関のない
アドレス情報と置換することがないため、情報検
索の誤検索を未然に防止できるのである。
生装置においては、アドレス信号区間においてド
ロツプアウトが発生した場合には、少なくともそ
の発生期間に亘つてドロツプアウトの補償動作を
停止せしめる構成となつていることにより、アド
レス区間のドロツプアウトについては相関のない
アドレス情報と置換することがないため、情報検
索の誤検索を未然に防止できるのである。
図は本発明の一実施例を示すブロツク図であ
る。 主要部分の符号の説明、3……信号切換回路、
7……ドロツプアウト検出回路、8……アンドゲ
ート、14……アドレス区間検出回路。
る。 主要部分の符号の説明、3……信号切換回路、
7……ドロツプアウト検出回路、8……アンドゲ
ート、14……アドレス区間検出回路。
Claims (1)
- 1 情報検索のためのアドレス信号を垂直ブラン
キング期間内の1部のアドレス挿入区間に含む記
録ビデオフオーマツト信号の再生信号におけるド
ロツプアウトを検出して少なくともドロツプアウ
ト発生期間に亘つてドロツプアウト検出信号を発
生するドロツプアウト検出回路と、前記ドロツプ
アウト検出信号に応じて1水平走査区間の置換に
よつてドロツプアウト補償をなすドロツプアウト
補償回路とを有する記録情報再生装置であつて、
前記再生信号に含まれる同期信号に対して所定の
位置に記録されるアドレス信号の含まれる期間を
検出してその検出期間に亘つてアドレス区間検出
信号を発生する検出手段と、前記アドレス区間検
出信号の存在時にのみ前記ドロツプアウト検出信
号の前記ドロツプアウト補償回路への供給を阻止
するゲート手段とを備えたことを特徴とする記録
情報再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34405989A JPH02216675A (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | アドレス信号を含む記録情報の再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34405989A JPH02216675A (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | アドレス信号を含む記録情報の再生装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14421079A Division JPS5668973A (en) | 1979-11-07 | 1979-11-07 | Reproducing device for record information containing address signal |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02216675A JPH02216675A (ja) | 1990-08-29 |
| JPH0526274B2 true JPH0526274B2 (ja) | 1993-04-15 |
Family
ID=18366338
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34405989A Granted JPH02216675A (ja) | 1989-12-28 | 1989-12-28 | アドレス信号を含む記録情報の再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02216675A (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5121727A (ja) * | 1974-08-17 | 1976-02-21 | Teac Corp | |
| JPS5945276B2 (ja) * | 1976-09-13 | 1984-11-05 | 三洋電機株式会社 | ドロツプアウト補償回路 |
| JPS5851323B2 (ja) * | 1977-12-21 | 1983-11-16 | 株式会社東芝 | 誤り検出方式 |
| JPS6032590B2 (ja) * | 1978-04-28 | 1985-07-29 | シルバー精工株式会社 | タイプバ−の駆動装置 |
-
1989
- 1989-12-28 JP JP34405989A patent/JPH02216675A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02216675A (ja) | 1990-08-29 |
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