JPH052651Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH052651Y2 JPH052651Y2 JP1986075797U JP7579786U JPH052651Y2 JP H052651 Y2 JPH052651 Y2 JP H052651Y2 JP 1986075797 U JP1986075797 U JP 1986075797U JP 7579786 U JP7579786 U JP 7579786U JP H052651 Y2 JPH052651 Y2 JP H052651Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rope
- drum
- attached
- tip
- entrance
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Refuge Islands, Traffic Blockers, Or Guard Fence (AREA)
- Storing, Repeated Paying-Out, And Re-Storing Of Elongated Articles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
《産業上の利用分野》
この考案は商店、事業所などの駐車場に車が無
断で止められないように車の通行を禁止するため
のロープの張設又は巻き取りが容易であると共に
いたずらによつてロープを無断で引き出したりし
ないようにした使用便利な車止め装置に関するも
のである。
断で止められないように車の通行を禁止するため
のロープの張設又は巻き取りが容易であると共に
いたずらによつてロープを無断で引き出したりし
ないようにした使用便利な車止め装置に関するも
のである。
《従来の技術》
従来車の通行を止めるために第9図に図示した
ように車の通行路に設けた車止め支柱50にロー
プ51を張設したものは知られている。
ように車の通行路に設けた車止め支柱50にロー
プ51を張設したものは知られている。
又車止め装置でロープを巻き取りドラムに巻き
付けて収容可能したものは知られている(実開昭
59−121016号公報、実開昭53−52632号公報参
照)。
付けて収容可能したものは知られている(実開昭
59−121016号公報、実開昭53−52632号公報参
照)。
《考案が解決しようとする問題点》
ところが、第9図に図示したものは車止め支柱
50対するロープ51の張設が面倒であり、且つ
車の走行中はロープ51を車止め支柱50より外
して路面に置いたまま放置することになるのでロ
ープ51の損傷が激しく又更に盗難によるロープ
51の紛失が多い等の欠点があつた。
50対するロープ51の張設が面倒であり、且つ
車の走行中はロープ51を車止め支柱50より外
して路面に置いたまま放置することになるのでロ
ープ51の損傷が激しく又更に盗難によるロープ
51の紛失が多い等の欠点があつた。
又車止め装置でロープを巻き取りドラムに巻き
付けて収容可能したものはロープを巻き取る為の
ハンドルの操作手段が片方のみにしか装着されて
いないので車止め装置の取り付け場所によつては
ハンドルの操作を行うための空間が狭くなつて巻
き取り操作が極めて不便であり、又更にロープを
無断で外すなどの悪戯を防止するための手段が極
めて複雑である等の欠点があつた。
付けて収容可能したものはロープを巻き取る為の
ハンドルの操作手段が片方のみにしか装着されて
いないので車止め装置の取り付け場所によつては
ハンドルの操作を行うための空間が狭くなつて巻
き取り操作が極めて不便であり、又更にロープを
無断で外すなどの悪戯を防止するための手段が極
めて複雑である等の欠点があつた。
この考案は上記の問題点を解決したものであ
り、使用便利な車止め装置を得ることを目的とし
たものである。
り、使用便利な車止め装置を得ることを目的とし
たものである。
《問題点を解決するための手段》
上記の目的を達成するためのこの車止め装置
は、上部に小チエン等ロープ出入口1を設けた立
設筒2内にドラム4を装着しロープ3を巻着させ
ると共にロープ3の先端部6をロープ出入口1よ
り露出し、且つドラム4の回動をドラム軸13に
着脱できる回転ハンドル7を介して行うようにし
た車止め装置に於いて、ドラム4の両側にドラム
軸13,13を突設すると共に立設筒2の両面に
はドラム軸13,13に対応して開口小孔18,
18を設け、更にドラム軸13,13には回転ハ
ンドル7の先端に設けた中心突出杆19と挾持板
20,20が着脱できる中心孔21と挾持面2
2,22を設け、又更にロープ出入口1の外方に
はロープ係止片24と錠25の係止環部26を設
けたものである。
は、上部に小チエン等ロープ出入口1を設けた立
設筒2内にドラム4を装着しロープ3を巻着させ
ると共にロープ3の先端部6をロープ出入口1よ
り露出し、且つドラム4の回動をドラム軸13に
着脱できる回転ハンドル7を介して行うようにし
た車止め装置に於いて、ドラム4の両側にドラム
軸13,13を突設すると共に立設筒2の両面に
はドラム軸13,13に対応して開口小孔18,
18を設け、更にドラム軸13,13には回転ハ
ンドル7の先端に設けた中心突出杆19と挾持板
20,20が着脱できる中心孔21と挾持面2
2,22を設け、又更にロープ出入口1の外方に
はロープ係止片24と錠25の係止環部26を設
けたものである。
《作 用》
そしてこの考案は車の通行路の路面8上に立設
筒2を埋設ボルト9にナツト10を締め付けて立
設筒2が倒れないように立設し、ロープ出入口1
より露出しているロープ3の先端部6を引張れば
ドラム4が回転してロープ3がロープ出入口1よ
り順次引張り出されてロープ3の先端部6を路面
8上に装着した支柱11の係止部12に係止して
第1図に図示したように車の通行を禁止すること
ができ、更に車の通行を行うに際しては係止部1
2よりロープ3の先端部6を外してハンドル7で
ドラム4を回転させればドラム4にロープ3を巻
き込み第2図に図示したように車の通行を可能と
するものである。
筒2を埋設ボルト9にナツト10を締め付けて立
設筒2が倒れないように立設し、ロープ出入口1
より露出しているロープ3の先端部6を引張れば
ドラム4が回転してロープ3がロープ出入口1よ
り順次引張り出されてロープ3の先端部6を路面
8上に装着した支柱11の係止部12に係止して
第1図に図示したように車の通行を禁止すること
ができ、更に車の通行を行うに際しては係止部1
2よりロープ3の先端部6を外してハンドル7で
ドラム4を回転させればドラム4にロープ3を巻
き込み第2図に図示したように車の通行を可能と
するものである。
《実施例》
以下図面についてこの考案の実施例を説明する
と、1はロープ出入口であり、立設筒2の上部に
設けたものであるが、立設筒2は金属製板を素材
として角柱状に形成し下端折曲縁35に設けた挿
通孔36に路面8に埋込んだ埋設ボルト9を挿通
しナツト10で締め付けるものである。4は立設
筒2の下方部に取付けたドラム4であり、ドラム
軸13,13を立設筒2に取付けた支持板片1
4,14に取付け、且つドラム4にはロープ3の
後端部15を着脱環37を介して取付けるための
取付杆16を設けると共に両側に鍔17,17を
取付け、又更にドラム4の両側にドラム軸13,
13を突設すると共に立設筒2の両面にはドラム
軸13,13に対応して開口小孔18,18を設
け、更にドラム軸13,13には回転ハンドル7
の先端に設けた中心突出杆19と挾持板20,2
0が着脱できる中心孔21と挾持面22,22を
設けて立設筒2の両面の何れより回動させること
ができるようにしたものであり、又更に立設筒2
の内部上部にロープ案内軸23を設けると共にロ
ープ出入口1の外方にはロープ係止片24と錠2
5の係止環部26を設け、ロープ3の先端部6を
係止してロープ3の先端部6が立設筒2内に巻込
まれたり、又いたずらによつてロープ3をロープ
出入口1より出入させないようにしたものであ
る。又定休日又は営業中等の表示部28を設けた
ゴム磁石板等の表示版27を金属板の立設筒2の
表面に着脱することができるようにしたものであ
る。又太陽電池を利用し夜間は点滅する表示灯3
0を設けた警報部材29を立設筒2の天板39に
取付けたものである。又31は支柱11の固着用
ボルトナツトである。又32は立設筒2の背面板
であり、取付縁33,33にビス34,34……
を介して着脱でき、立設筒2内を開閉できるもの
であつてロープ3の取り替えができるようにした
ものである。又38は妄りに外すことができない
ようにした止錠部付連結環である。
と、1はロープ出入口であり、立設筒2の上部に
設けたものであるが、立設筒2は金属製板を素材
として角柱状に形成し下端折曲縁35に設けた挿
通孔36に路面8に埋込んだ埋設ボルト9を挿通
しナツト10で締め付けるものである。4は立設
筒2の下方部に取付けたドラム4であり、ドラム
軸13,13を立設筒2に取付けた支持板片1
4,14に取付け、且つドラム4にはロープ3の
後端部15を着脱環37を介して取付けるための
取付杆16を設けると共に両側に鍔17,17を
取付け、又更にドラム4の両側にドラム軸13,
13を突設すると共に立設筒2の両面にはドラム
軸13,13に対応して開口小孔18,18を設
け、更にドラム軸13,13には回転ハンドル7
の先端に設けた中心突出杆19と挾持板20,2
0が着脱できる中心孔21と挾持面22,22を
設けて立設筒2の両面の何れより回動させること
ができるようにしたものであり、又更に立設筒2
の内部上部にロープ案内軸23を設けると共にロ
ープ出入口1の外方にはロープ係止片24と錠2
5の係止環部26を設け、ロープ3の先端部6を
係止してロープ3の先端部6が立設筒2内に巻込
まれたり、又いたずらによつてロープ3をロープ
出入口1より出入させないようにしたものであ
る。又定休日又は営業中等の表示部28を設けた
ゴム磁石板等の表示版27を金属板の立設筒2の
表面に着脱することができるようにしたものであ
る。又太陽電池を利用し夜間は点滅する表示灯3
0を設けた警報部材29を立設筒2の天板39に
取付けたものである。又31は支柱11の固着用
ボルトナツトである。又32は立設筒2の背面板
であり、取付縁33,33にビス34,34……
を介して着脱でき、立設筒2内を開閉できるもの
であつてロープ3の取り替えができるようにした
ものである。又38は妄りに外すことができない
ようにした止錠部付連結環である。
《考案の効果》
この考案は以上のような構成であり、上部に小
チエン等のロープ出入口1を設けた立設筒2にド
ラム4を装着しロープ3を巻着させると共にロー
プ3の先端部6をロープ出入口1より露出し、且
つドラム4の回動をドラム軸13に着脱できる回
転ハンドル7を介して行うようにしたことにより
車の通行路に対するロープ3の装着並びに取り外
しが容易であり、ロープ3を路面に置いたまま放
置することがないのでロープ3の損傷を防止し、
長期の使用に耐え、ロープ3の保管が便利であ
る。
チエン等のロープ出入口1を設けた立設筒2にド
ラム4を装着しロープ3を巻着させると共にロー
プ3の先端部6をロープ出入口1より露出し、且
つドラム4の回動をドラム軸13に着脱できる回
転ハンドル7を介して行うようにしたことにより
車の通行路に対するロープ3の装着並びに取り外
しが容易であり、ロープ3を路面に置いたまま放
置することがないのでロープ3の損傷を防止し、
長期の使用に耐え、ロープ3の保管が便利であ
る。
又ドラム4の両側にドラム軸13,13を突設
すると共に立設筒2の両面にはドラム軸13,1
3に対応して開口小孔18,18を設け、更にド
ラム軸13,13には回転ハンドル7の先端に設
けた中心突出杆19と挾持板20,20が着脱で
きる中心孔21と挾持面22,22を設けたこに
よつてロープ3の張設時はドラム軸13,13よ
りハンドル7を外すことができ、他人が無断でロ
ープ3を巻き取ることができないものであり、更
にドラム軸13の回転に際してはハンドル7の回
転を確実にドラム軸13に伝えることができ、又
更にドラム軸13,13に対するハンドル7の装
着は立設筒2の両面から行うことができるので立
設筒2の立設に際しては立設筒2の立設位置を左
右何れかハンドル7を操作するに便利な位置、即
ちハンドル7を操作するに空間を広く取ることが
できる位置に立設することができるものである。
すると共に立設筒2の両面にはドラム軸13,1
3に対応して開口小孔18,18を設け、更にド
ラム軸13,13には回転ハンドル7の先端に設
けた中心突出杆19と挾持板20,20が着脱で
きる中心孔21と挾持面22,22を設けたこに
よつてロープ3の張設時はドラム軸13,13よ
りハンドル7を外すことができ、他人が無断でロ
ープ3を巻き取ることができないものであり、更
にドラム軸13の回転に際してはハンドル7の回
転を確実にドラム軸13に伝えることができ、又
更にドラム軸13,13に対するハンドル7の装
着は立設筒2の両面から行うことができるので立
設筒2の立設に際しては立設筒2の立設位置を左
右何れかハンドル7を操作するに便利な位置、即
ちハンドル7を操作するに空間を広く取ることが
できる位置に立設することができるものである。
又更にロープ出入口1の外方にはロープ係止片
24と錠25の係止環部26を設けたことによつ
てロープ3を巻き取る際はロープ3の先端部6を
ロープ係止片24に引掛け、その後にハンドル7
を回動してロープ3を巻き取ればロープ3の先端
部6が立設筒2内に巻き込まれてロープ3を引き
出すことができなくなるようなことがない。
24と錠25の係止環部26を設けたことによつ
てロープ3を巻き取る際はロープ3の先端部6を
ロープ係止片24に引掛け、その後にハンドル7
を回動してロープ3を巻き取ればロープ3の先端
部6が立設筒2内に巻き込まれてロープ3を引き
出すことができなくなるようなことがない。
又夜間等はロープ3の先端部6と係止環部26
とを錠25を介して連結しておけば、いたずらに
よつてロープ3の先端部6が立設筒2内に入れら
れたり又は先端部6を引張つてロープ3が引き出
されたりするようなことがないので使用上極めて
好都合である。
とを錠25を介して連結しておけば、いたずらに
よつてロープ3の先端部6が立設筒2内に入れら
れたり又は先端部6を引張つてロープ3が引き出
されたりするようなことがないので使用上極めて
好都合である。
又更に構造が簡単で故障の恐れも少なく大量生
産に適し安価に提供できる等の幾多の実用的効果
を奏するものである。
産に適し安価に提供できる等の幾多の実用的効果
を奏するものである。
第1図はロープを張つた使用状態の正面図、第
2図はロープを外した使用状態の正面図、第3図
はロープを引き出した状態の斜視図、第4図は一
部切欠正面図、第5図は第4図に於けるA−A縦
断面図、第6図は背面板を外した背面図、第7図
は背面板の背面図、第8図はハンドルとドラム軸
との関係を示す斜視図、第9図は従来品の説明図
である。 1……ロープ出入口、2……立設筒、3……ロ
ープ、4……ドラム、6……先端部、7……回転
ハンドル、8……路面、9……埋設ボルト、10
……ナツト、11……支柱、12……係止部、1
3……ドラム軸、14……支持板片、15……後
端部、16……取付杆、17……鍔、18……開
口小孔、19……中心突出杆、20……挾持板、
21……中心孔、22……挾持面、23……ロー
プ案内軸、24……ロープ係止片、25……錠、
26……係止環部、27……表示板、28……表
示部、29……警報部材、30……表示灯、31
……固着用ボルトナツト、32……背面板、33
……取付縁、34……ビス、35……下端折曲
縁、36……挿通孔、37……着脱環、38……
止錠部付連結環、39……天板。
2図はロープを外した使用状態の正面図、第3図
はロープを引き出した状態の斜視図、第4図は一
部切欠正面図、第5図は第4図に於けるA−A縦
断面図、第6図は背面板を外した背面図、第7図
は背面板の背面図、第8図はハンドルとドラム軸
との関係を示す斜視図、第9図は従来品の説明図
である。 1……ロープ出入口、2……立設筒、3……ロ
ープ、4……ドラム、6……先端部、7……回転
ハンドル、8……路面、9……埋設ボルト、10
……ナツト、11……支柱、12……係止部、1
3……ドラム軸、14……支持板片、15……後
端部、16……取付杆、17……鍔、18……開
口小孔、19……中心突出杆、20……挾持板、
21……中心孔、22……挾持面、23……ロー
プ案内軸、24……ロープ係止片、25……錠、
26……係止環部、27……表示板、28……表
示部、29……警報部材、30……表示灯、31
……固着用ボルトナツト、32……背面板、33
……取付縁、34……ビス、35……下端折曲
縁、36……挿通孔、37……着脱環、38……
止錠部付連結環、39……天板。
Claims (1)
- 上部に小チエン等のロープ出入口1を設けた立
設筒2内にドラム4を装着しロープ3を巻着させ
ると共にロープ3の先端部6をロープ出入口1よ
り露出し、且つドラム4の回動ドラム軸13に着
脱できる回転ハンドル7を介して行うようにした
車止め装置に於いて、ドラム4の両側にドラム軸
13,13を突設すると共に立設筒2の両面には
ドラム軸13,13に対応して開口小孔18,1
8を設け、更にドラム軸13,13には回転ハン
ドル7の先端に設けた中心突出杆19と挾持板2
0,20が着脱できる中心孔21と挾持面22,
22を設け、又更にロープ出入口1の外方にはロ
ープ係止片24と錠25の係止環部26を設けた
ことを特徴とする車止め装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986075797U JPH052651Y2 (ja) | 1986-05-20 | 1986-05-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986075797U JPH052651Y2 (ja) | 1986-05-20 | 1986-05-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62185713U JPS62185713U (ja) | 1987-11-26 |
| JPH052651Y2 true JPH052651Y2 (ja) | 1993-01-22 |
Family
ID=30922273
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986075797U Expired - Lifetime JPH052651Y2 (ja) | 1986-05-20 | 1986-05-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH052651Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06102341B2 (ja) * | 1988-03-03 | 1994-12-14 | 株式会社サカヱ | 車止め |
| JPH0732532Y2 (ja) * | 1990-08-23 | 1995-07-26 | 浅野金属工業株式会社 | 紐体巻き取り装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5352632U (ja) * | 1976-10-08 | 1978-05-06 | ||
| JPS59121016U (ja) * | 1983-02-04 | 1984-08-15 | 森谷 昭一 | 車止め |
-
1986
- 1986-05-20 JP JP1986075797U patent/JPH052651Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62185713U (ja) | 1987-11-26 |
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