JPH05265442A - 画像処理装置 - Google Patents

画像処理装置

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JPH05265442A
JPH05265442A JP4063807A JP6380792A JPH05265442A JP H05265442 A JPH05265442 A JP H05265442A JP 4063807 A JP4063807 A JP 4063807A JP 6380792 A JP6380792 A JP 6380792A JP H05265442 A JPH05265442 A JP H05265442A
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JP
Japan
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pattern
data
address information
bit
output
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP4063807A
Other languages
English (en)
Inventor
Takayuki Sawada
崇行 澤田
Masami Taoda
政美 垰田
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
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Publication of JPH05265442A publication Critical patent/JPH05265442A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 2値画像およびカラー画像の両方を取り扱う
ことができ、しかもアドレス制御が容易な画像処理装置
を提供すること。 【構成】 1つのアドレス情報YAD(0:4)を用い
て同時にアクセス可能な4個のパタ−ンRAM・A〜D
から読み出された4個のデ−タの中から、さらに高位の
アドレス情報YAD5を用いて所望のデ−タを選択的に
抽出する。また、同時にアクセス可能な4個のパタ−ン
RAM・A〜Dから読み出された4個のデ−タをパタ−
ンミキシング回路5で合成再配置する。そして、これら
2つのデ−タ処理方法を用いて読み出されたデ−タを選
択的に用いる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、矩形パターン描画を行
う画像処理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】2値画像処理において矩形パターンを描
画する場合には、1ビットが矩形パターンの1画素に対
応するようなパターンRAMを用いる方法がある。
【0003】一方、カラーのパターン描画を行う際、1
画素が複数のビット(プレーン)で構成されるため、1
画素分の複数ビットを寄せ集めた状態すなわちパックト
ピクセル形式で記憶するという方法がある。
【0004】しかし、この方法を用いると取り扱う画像
データによって1画素を表すプレーン数が変わるような
場合、パターンRAMの読み出しアドレスの制御が複雑
になるという問題がある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】このように画像処理装
置において、カラーのパターン描画を行う際にパックト
ピクセル形式で記憶する方法を用いると、取り扱う画像
データによって1画素を表すプレーン数が変わるような
場合に、パターンRAMの読み出しアドレスの制御が複
雑になるという問題がある。
【0006】そこで、本発明は、2値画像およびカラー
画像の両方を取り扱うことができ、しかもアドレス制御
が容易な画像処理装置を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】かかる課題を解決するた
め、本発明の画像処理装置は、1つのアドレス情報を用
いて同時にアクセス可能な複数の矩形パターン記憶手段
と、これら複数の矩形パターン記憶手段から読み出され
る複数データの中から、前記アドレス情報よりも高位の
アドレス情報を用いて所望のデータを選択的に抽出する
第1の選択手段と、前記複数の矩形パターン記憶手段か
ら読み出された複数データをパックトピクセル形式とな
るように再配置するパターンミキシング手段と、前記第
1の選択手段から出力されたデータと前記パターンミキ
シング手段から出力されたデータのいずれか一方を選択
出力する第2の選択手段とを具備する。
【0008】また、第2の発明は、全体で2値パターン
描画データまたは各々でプレーン形式のマルチカラーパ
ターン描画データを記憶する複数のパターン記憶手段
と、前記各パターン記憶手段で記憶された2値パターン
描画データを合成する第1のデータ合成手段と、前記各
パターン記憶手段で記憶されたプレーン形式のマルチカ
ラーパターン描画データをパックトピクセル形式となる
ように再配置するパターンミキシング手段と、前記デー
タ合成手段の出力またはパターンミキシング手段の出力
のうちいずれか一方を選択する選択手段とを具備するこ
とを特徴とする。
【0009】
【作用】本発明では、1つのアドレス情報を用いて同時
にアクセス可能な複数の矩形パターン記憶手段から読み
出された複数のデ−タの中から、さらに高位のアドレス
情報を用いて所望のデ−タを選択的に抽出しているの
で、複数の矩形パターン記憶手段全体を2値の矩形パタ
ーン座標に割り当てることが可能である。
【0010】また、同時にアクセス可能な複数の矩形パ
ターン記憶手段から読み出された複数のデ−タをパター
ンミキシング手段で合成再配置しているので、アドレス
制御を容易にして多色のマルチカラ−パタ−ンをパック
トピクセル形式で表現することができる。
【0011】そして、これら2つのデ−タ処理方法を用
いて読み出されたデ−タを選択的に用いることにより、
矩形パターン記憶手段を2値パターン描画とマルチカラ
ーパターン描画の両方に用いることができる。
【0012】
【実施例】以下、本発明の実施例の詳細を図面に基づき
説明する。
【0013】図1は本発明の一実施例に係る画像処理装
置の構成を示すブロック図である。同図に示すパターン
RAM・A、パターンRAM・B,パターンRAM・
C、パターンRAM・Dは、それぞれ矩形パターンの記
憶回路であり、32×32ビットの容量を持つ。したが
って、これらのパターンRAM全体では64×64ビッ
トの容量を持つ。
【0014】まず、これらパターンRAM・A〜Dを6
4×64画素の2値矩形パターン描画に用いる場合につ
いて説明する。
【0015】図2に示すように、この場合、まずパター
ンRAM・A〜D各々のYAD(0:4)で指定される
行から32ビットのデータがそれぞれ読み出される。
【0016】YAD(0:4)はYAD0〜YAD4の
5ビットの信号が順に並んでいることを表す。他の信号
についても同様である。
【0017】そして、パターンRAM・Aからの出力と
パターンRAM・Bからの出力が連結されて図3(a)
に示す1行64ビットのデータとなり、パターンRAM
・Cからの出力とパターンRAM・Dからの出力も同様
に連結されて図3(b)に示す64ビットのデータとな
る。
【0018】これら連結されたデータは、それぞれ第1
のセレクタ1の端子A、端子Bに入力される。
【0019】第1のセレクタ1では、Y方向アドレスの
最上位ビットYAD5をセレクト信号に用い、YAD5
=0のとき端子Aへの入力が、YAD5=1のとき端子
Bへの入力が選択出力される。
【0020】64ビットバレルシフタ2は、セレクタ1
からの64ビットの出力に対して、X方向アドレスXA
D(0:5)で指定されるビットが先頭に来るように循
環シフト処理を行う。
【0021】ここで、64ビットバレルシフタ2の構成
を図4に示す。
【0022】64ビットバレルシフタ2は、64ビット
2TO1セレクタを6段従属接続した構成となってい
る。シフト量は6ビットの信号S(0:6)で表され、
各ビットは、それぞれ初段から最終段の64ビット2T
O1セレクタのセレクト信号として用いられる。セレク
ト信号Sn(n=0、...、6)が“1”のときセレ
クタの入力Bが選択される。すなわち、Sn=1のとき
その64ビット2TO1セレクタによってデ−タが2n
ビットだけシフトされる。したがって、64ビット2T
O1セレクタを6段用いることによりSnの値に応じて
Σ(Sn・2n )ビットだけシフトできることになる。
【0023】64ビットバレルシフタ2からの出力は、
第2のセレクタ3の端子Aに接続されている。
【0024】64×64画素の矩形パターンを描画する
場合には、第2のセレクタ3の選択信号を“0”にし
て、端子Aのデータを選択出力すればよい。
【0025】結局、以上の構成により、パターン内Y方
向アドレスYAD(0:5)およびX方向アドレスXA
D(0:5)を用いて、パターンRAM・A〜Dの全て
のビットは、図5に示すように64×64画素の矩形パ
ターン座標と1対1に対応できることになる。
【0026】次に、パターンRAM・A〜Dを1画素m
ビットのマルチカラーパターン描画に用いる場合につい
て説明する。
【0027】図2に示したように、パターンRAM・A
〜D各々のYAD(0:4)で指定される行から32ビ
ットのデータが読み出され、これら各データはそれぞれ
32ビットバレルシフタ4a〜4dに入力される。
【0028】そして、それぞれの32ビットバレルシフ
タ4a〜4dにおいて、XAD(0:4)で指定される
ビットが先頭に来るように循環シフトされ、プレーンミ
キシング回路5に入力される。
【0029】32ビットバレルシフタ4a〜4dの原理
は、図4に示した64ビットバレルシフタ2と同様であ
り、その構成を図6に示す。
【0030】また、プレーンミキシング回路5の構成
は、図7に示す通りである。
【0031】同図に示す入力信号A(00:31)、B
(00:31)、C(00:31)、D(00:31)
は、それぞれパターンRAM・A〜Dから読み出された
データであることを示す。
【0032】プレーンミキシング回路5は、1画素あた
りのビット数を表すプレーン数情報に応じて、mビット
/画素であれば、m個の入力データを図8に示す方法で
再配置したものをセレクタ(64ビット4TO1)51
により選択出力する。
【0033】セレクタ51に入力されるプレーン数情報
PLNは2ビットからなり、 PLN=m−1 のとき、mビット/画素のマルチカラーを扱うことを表
す。
【0034】ただし、PLN=0(m=1)のときは、
アクティブプレーン情報ACTに応じてパターンRAM
・A〜Dのいずれか1つをセレクタ(32ビット4TO
1)52により選択したものを出力する。
【0035】すなわち、カラー処理の中の特殊な場合と
して、1プレーンのみを用いる場合には、4つのパター
ンRAM・A〜Dのうち任意の1つを用いることができ
る。ここで、セレクタ51の構成を図9に示す。
【0036】同図に示すように、セレクタ51は、64
個の1ビット4TO1セレクタから構成されている。
【0037】図中、セレクタ51の中のLSB 側5ビット
のみが記してあり、残りについては省略してある。
【0038】また、各ビットセレクタの入力端Aには、
図7における信号AP(00:31)、AP(00:3
1)が順番に接続されている。
【0039】さらに、入力端B、C、Dには、それぞれ
図8に示したMIX2、MIX3、MIX4、の内容が
順番に接続されている。なお、MIX2、MIX3、M
IX4は、それぞれパターンRAM・A、Bの2プレー
ン、A、B,Cの2プレーン、A、B,C、Dの4プレ
ーンを用いたパックトピクセルデータである。
【0040】また、各1ビット4TO1セレクタのセレ
クト信号は、全て共通で、2ビットからなるプレーン数
情報PLN(0:1)である。
【0041】そして、PLN=0のときは、全ての1ビ
ット4TO1セレクタは、入力端Aの信号を選択出力す
る。同様にPLN=1のときは、入力端B、PLN=2
のときは、入力端C、PLN=3のときは、入力端Dの
信号を選択出力する。
【0042】このように構成されたプレーンミキシング
回路5からの出力は、図1に示したの第2のセレクタ3
の端子Bに入力される。
【0043】そして、第2のセレクタ3に入力される選
択信号を“1”にすれば、第2のセレクタ3から端子B
のデータが出力される。
【0044】以上のようにしてプレーンミキシング回路
5により複数プレーンのパターンRAMを合成してマル
チカラーパターン描画を行った際の、画像メモリ上にパ
ターンデータが配置されている様子を図10に示す。
【0045】図10における1画素を表すデータは、パ
ターンRAMの各プレーンから読み出されたビットを1
ビットずつ寄せ集めたパックトピクセル形式のフォーマ
ットになる。
【0046】かくして、本実施例の画像処理装置では、
1つのアドレス情報YAD(0:4)を用いて同時にア
クセス可能な4個のパタ−ンRAM・A〜Dから読み出
された4個のデ−タの中から、さらに高位のアドレス情
報YAD5を用いて所望のデ−タを選択的に抽出するこ
とにより、4個のパタ−ンRAM・A〜D全体を2値の
矩形パターン座標に割り当てることが可能である。
【0047】また、同時にアクセス可能な4個のパタ−
ンRAM・A〜Dから読み出された4個のデ−タをパタ
−ンミキシング回路5で合成再配置することにより、ア
ドレス制御を容易にして24 色のマルチカラ−パタ−ン
をバックドピクセル形式で表現することができる。
【0048】そして、これら2つのデ−タ処理方法を用
いて読み出されたデ−タを選択的に用いることにより、
パターンRAM・A〜Dを2値パターン描画とマルチカ
ラーパターン描画の両方に用いることができる。
【0049】なお、本発明は、上述した実施例に限定さ
れない。
【0050】例えば、パターンRAMの数は複数であれ
ばいくつであっても構わない。
【0051】
【発明の効果】以上説明したようにに本発明の画像処理
装置によれば、1つのアドレス情報を用いて同時にアク
セス可能な複数の矩形パターン記憶手段から読み出され
た複数のデ−タの中から、さらに高位のアドレス情報を
用いて所望のデ−タを選択的に抽出し、また同時にアク
セス可能な複数の矩形パターン記憶手段から読み出され
た複数のデ−タをパターンミキシング手段で合成再配置
し、かつこれら2つのデ−タ処理方法を用いて読み出さ
れたデ−タを選択的に用いているので、2値画像および
カラー画像の両方を取り扱うことができ、しかもアドレ
ス制御が容易である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係る画像処理装置の構成を
示すブロック図である。
【図2】本発明の一実施例に係る画像処理装置におい
て、各パターンRAMとアドレス情報の関係を説明する
図である。
【図3】図1に示す第1のセレクタへの入力データを示
す図である。
【図4】図1に示す64ビットバレルシフタの構成を示
すブロック図である。
【図5】図1に示す全パターンRAMを2値パターン描
画に用いるときのアドレス情報との対応関係を示す図で
ある。
【図6】図1に示す32ビットバレルシフタの構成を示
すブロック図である。
【図7】図1に示すプレーンミキシング回路の構成を示
すブロック図である。
【図8】図1に示すプレーンミキシング回路によるデー
タの再配置方法を説明するための図である。。
【図9】図7に示すセレクタの構成を示すブロック図で
ある。
【図10】本発明の一実施例に係る画像処理装置におい
て、マルチカラーパターンデータが画像メモリ上に展開
されたときの状態を示す図である。
【符号の説明】
A〜D…パターンRAM、1…第1のセレクタ、2…6
4ビットバレルシフタ、3…第2のセレクタ、4a〜4
d…32ビットバレルシフタ、5…プレーンミキシング
回路。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 矩形パターンを描画する画像処理装置に
    おいて、 1つのアドレス情報を用いて同時にアクセス可能な複数
    の矩形パターン記憶手段と、 これら複数の矩形パターン記憶手段から読み出される複
    数データの中から、前記アドレス情報よりも高位のアド
    レス情報を用いて所望のデータを選択的に抽出する第1
    の選択手段と、 前記複数の矩形パターン記憶手段から読み出された複数
    データをパックトピクセル形式となるように再配置する
    パターンミキシング手段と、 前記第1の選択手段から出力されたデータと前記パター
    ンミキシング手段から出力されたデータのいずれか一方
    を選択出力する第2の選択手段とを具備することを特徴
    とする画像処理装置。
  2. 【請求項2】 全体で2値パターン描画データまたは各
    々でプレーン形式のマルチカラーパターン描画データを
    記憶する複数のパターン記憶手段と、 前記各パターン記憶手段で記憶された2値パターン描画
    データを合成する第1のデータ合成手段と、 前記各パターン記憶手段で記憶されたプレーン形式のマ
    ルチカラーパターン描画データをパックトピクセル形式
    となるように再配置するパターンミキシング手段と、 前記データ合成手段の出力またはパターンミキシング手
    段の出力のうちいずれか一方を選択する選択手段とを具
    備することを特徴とする画像処理装置。
JP4063807A 1992-03-19 1992-03-19 画像処理装置 Withdrawn JPH05265442A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4063807A JPH05265442A (ja) 1992-03-19 1992-03-19 画像処理装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4063807A JPH05265442A (ja) 1992-03-19 1992-03-19 画像処理装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH05265442A true JPH05265442A (ja) 1993-10-15

Family

ID=13240018

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4063807A Withdrawn JPH05265442A (ja) 1992-03-19 1992-03-19 画像処理装置

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Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19990608