JPH0526546Y2 - - Google Patents

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JPH0526546Y2
JPH0526546Y2 JP1988082113U JP8211388U JPH0526546Y2 JP H0526546 Y2 JPH0526546 Y2 JP H0526546Y2 JP 1988082113 U JP1988082113 U JP 1988082113U JP 8211388 U JP8211388 U JP 8211388U JP H0526546 Y2 JPH0526546 Y2 JP H0526546Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明はカラーブラウン管表示を行うスキヤニ
ングソナー装置の部分拡大画面併画表示に関する
ものである。
(従来の技術) カラーブラウン管を使用したスキヤニングソナ
ーにおいては、船底に取り付けられた複数の振動
子からなる送受波器で受信した超音波反射信号を
旋回走査し、これをテレビジヨンの如きXY走査
の表示画面用に、旋回走査して得られた信号を
XY走査に変換してカラーブラウン管に第9図の
ように円形にPPI表示していることは周知の通り
である。PPI表示によりターゲツトまでの距離と
方向が判断できる。
しかしながら、ブラウン管の表示面積は固定で
あるため、レンジを変化しても表示面積は同じで
ある。又、カラーブラウン管ではXYの画素数は
第9図のようにm×n個の画素数で構成される。
m=192個、n=256個とした場合、ソナーの表示
は最大で、半径方向に96個となる。
スキヤニングソナーの旋回走査周波数を750Hz
とした場合に、水中音速が1500m/sとすれば、
200mレンジの時の旋回走査数は約200本で、1画
素に約2本旋回走査信号が通過するが、1000mレ
ンジでは、1画素に約10本旋回走査信号が通過す
る。従つて、同じ魚群の反応も、1000mレンジで
は200mレンジと比べて、1/5の大きさに表示
されるので見にくくなり、又、小さな魚群は見逃
すことがあつた。遠距離の反応を拡大する方法と
して、従来は、第10図のようにスキヤニングソ
ナーの信号の内、2本の点線の円形範囲内の信号
で、かつ、角度θ内にある信号をピークホールド
した信号をA/D変換して記憶させて、カラーテ
レビのラスター信号で読出させて、円形のスキヤ
ニングソナー映像と併画させる方法がある。記憶
素子は第11図のようにm×n個(n=p+k)
で構成されているとすると、1回の送信により探
知した受信信号をピークホールドし、A/D変換
された信号は、X軸方向ではm=1でY軸方向に
はp+1からp+k(k個)に順次記憶され次の
送信が行われると、m=1に入つていた信号をm
=2に移して、m=1には新しい受信信号が記憶
される。この方法はカラー魚群探知機と同様の動
作である。
(考案が解決しようとする課題) しかしながら、上記従来の技術には次のような
問題点がある。
即ち、第10図のθの範囲の魚群映像信号F
1,F2はピークホールドのため併画された映像
はF1′,F2′のように1本の線上のような映像
となるため、方向の分解能がなくなるという欠点
があつた。
本考案の目的は、上記従来技術の問題点に鑑み
て、距離方向の拡大に加えて方位方向にも分解能
を有する拡大を施した拡大映像を1つのカラーブ
ラウン管表示器上に通常のPPI映像表示とともに
併画させることのできる拡大映像併画スキヤニン
グソナー装置を提供することにある。
(課題を解決するための手段) 本考案は上記の目的を達成するために次の手段
構成を有する。
即ち、本考案の拡大映像併画スキヤニングソナ
ー装置は、ラスター走査を行うカラーブラウン管
表示器と;ラスター走査に対応する読出しアドレ
ス走査によつてPPI表示が得られるよう受波信号
を記憶する表示用記憶装置と;拡大すべき距離範
囲を示す距離拡大範囲信号を出力する距離拡大設
定信号と;拡大すべき方位範囲を示す方位拡大範
囲信号を出力する方位拡大設定手段と;距離拡大
設定手段と方位拡大設定手段によつて設定された
拡大領域からの反射受波信号を指示されたアドレ
スの記憶素子へ順次記憶する拡大表示用記憶装置
と;距離拡大範囲信号および方位拡大範囲信号を
受けて、反射受波信号が距離拡大範囲および方位
拡大範囲内に入つたときに、その距離および方位
の位置に対応する拡大表示用記憶装置の記憶素子
のアドレスを指示する拡大表示用書込みアドレス
発生手段と;表示用記憶装置および拡大表示用記
憶装置の各記憶素子のアドレスをカラーブラウン
管表示器のラスター走査に対応させて指示する読
出しアドレス発生回路と;を具備することを特徴
とするものである。
(作用) 本考案のスキヤニングソナー装置は上記の手段
構成により、受波映像信号は通常のPPI表示のラ
スター走査読出しが可能な表示用記憶装置へ記憶
されると共に、距離拡大設定手段と方位拡大設定
手段によつて設定された拡大領域部分の受波映像
信号はラスター走査読出しが可能な拡大表示用記
憶装置へ記憶される。拡大表示用記憶装置におい
て拡大領域が占める記憶素子数が、拡大領域に対
応する表示用記憶装置上での記憶素子数よりも大
になるように拡大領域を設定すれば、表示用記憶
装置と拡大表示用記憶装置を併せてラスター走査
読出し走査することによりカラーブラウン管表示
器上に通常のPPI表示と拡大領域画像が併画され
ることになる。
(実施例) 以下、本考案の拡大映像併画スキヤニングソナ
ー装置の実施例を図面を参照して説明する。
第1図は本考案装置の実施例の構成を示すブロ
ツク図である。まず、レンジを半径とした円形表
示のスキヤニングソナー信号の記憶書込動作につ
いて説明する。第1図において、旋回走査信号発
生器6にて、角度信号を発生する。
例えば、8ビツトのカウンターを使用した場合
360°のスキヤニングソナーの信号は1.4°ステツプ
(360°/256≒1.4°)の信号を発生する。旋回走査
信号を1サイクルを1mとすると、750Hzとなる。
距離信号発生器8は、カウンターを使用し、
0mでリセツトする。距離用カウンターの入力ク
ロツクは旋回走査信号750Hzを入れ、送信トリガ
ー発生器3からのトリガー信号でカウンターをス
タートさせると1m毎に距離信号がカウントアツ
プされる。又、送信トリガーにより距離信号が
0mの時、送信機2で送信パルスが発生し、送受
波器1より超音波が全周方向に送波される。そし
て魚群等で反射した信号は送受波器1にて受波さ
れ、受信信号増幅器4で増幅されて、波形整形器
5にて旋回走査の受信信号に変換され、次に第1
のA/D変換器7にてデジタル信号に変換され
る。
9は、前記旋回走査信号発生器6からの1.4°ス
テツプの角度信号と、距離信号発生器8からの距
離信号を、ラスター走査による直交座標(X,
Y)アドレス値に変換して記憶回路10に書込み
アドレスを送出する書込アドレス発生器である。
書込アドレス発生器9は、まず距離が0mで角度
が1.4°、2.8°、…360°と変化し、360°になると、距
離信号が1mずつ加算される。
記憶回路10は第2図のようにX方向にm個、
Y方向にp個の記憶素子を有する。上記角度およ
び距離に対応したX,Yのアドレス値が、Xアド
レスm/2、Yアドレスp/2を基点にして、ア
ドレス変換される。記憶回路10の入力は第1の
A/D変換器7から送出されるデジタル信号が書
込アドレス発生器9で指定されたアドレスに記憶
される。上記の第1のA/D変換器7のデジタル
信号は、第2図の記憶回路10のX方向のアドレ
ス1からm、Y方向の1からp内の各アドレスに
記憶される。
次に、拡大の方向と角度範囲の設定について説
明する。第1図において前記のように旋回走査信
号発生器6は750Hzで8ビツトのカウンターを使
用する。14は拡大角度範囲設定回路であり、そ
の詳細を第3図に、波形を第4図に示す。
第3図で旋回走査信号発生器6からは8ビツト
カウンターの信号が入力する。カウンターの最上
位ビツトは第4図のaで750Hzである。
カウンターの値が00Hの時、第1図の第1の
A/D変換器7の出力は送受波器1の船尾方向か
らの信号としている。そしてカウンターが80Hの
時は船首方向の信号が出力される。カウンターは
8ビツトであるから、角度は1.4°ステツプの精度
となる。第3図の23はユーザーが任意に設定す
る拡大表示するための中心方向設定回路であり、
8ビツトのデジタル信号を出力する。
船尾方向に中心を向けた時は00Hで船首方向に
向けた時は80Hとなる。24は拡大表示する角度
範囲設定回路であり、8ビツトのデジタル信号で
設定角度範囲の1/2のデータを出力する。
つまり90°の角度範囲を設定した時は90°=40Hで
あるから、角度範囲設定回路24の出力は1/2の
20Hが送出される。25は減算器で、拡大の中心
方向を船首方向に向けた場合中心方向設定回路2
3は80Hを出力し、角度範囲を90°に設定した場合
角度範囲設定回路24の出力は20Hが出力される
ので減算器25の出力は80H−20H=60Hとなるの
で、デジタルコンパレータ27では旋回走査信号
発生器6の旋回走査信号が減算器25の出力と同
じになつた時つまり60Hの時に一致のパルスを出
力し、第4図のbの波形となる。同様に第3図の
26は加算器で、出力は80H+20H=A0Hとなるの
で、旋回走査信号がA0Hとなつた時に一致の出力
パルスを出力し第4図のdの波形となる。
第3図の29はフリツプフロツプで、セツトS
入力とリセツトR入力に第4図のbの信号とdの
信号が入力されるので出力はeの波形となる。e
の波形が“H”の時間は40H(AOH−60H=40H)で
あるから、90°の角度範囲となる。中心方位は8
ビツトの信号であるから、1.4°ステツプで360°の
任意の方向に設定でき、又、角度範囲は、実際に
は8ビツト信号の上位の4ビツト信号として使用
すれば22.5°ステツプ(360°/16=22.5°)で360°の
範囲を設定できるので充分である。
次に拡大する任意の距離設定について説明す
る。第1図において、11は拡大開始位置回路で
12は拡大範囲(距離)回路である。第5図と第
6図は具体的な例で、第5図の32と34はプロ
グラマブルダウンカウンタである。プログラマブ
ルダウンカウンタ32、同34の入力クロツクは
旋回走査信号の750Hzであるから、前述のように
1クロツクは距離1mに相当する。拡大開始位置
設定回路31には拡大開始の距離データを設定し
ておき、拡大範囲設定回路35には拡大する距離
のデータを設定しておく。送信の直前に拡大開始
位置設定回路31の設定値をプログラマブルダウ
ンカウンタ32にプリセツトし、同時に拡大範囲
設定回路35のデータをプログラマブルダウンカ
ウンタ34にプリセツトする。第6図hはプリセ
ツトの信号である。第5図のプログラマブルダウ
ンカウンタ32は、送信トリガ発生器3からの送
信トリガ(第6図のg)でダウンカウントを開始
する。プログラマブルダウンカウンタ32は1m
ごとにダウンカウントし、0になつた時カウント
終了の信号(第6図のi)を出力する。
プログラマブルダウンカウンタ32の終了信号
でフリツプフロツプ33をセツトすると、フリツ
プフロツプが“H”(第6図のt)になつた時間
プログラマブルダウンカウンタ34がダウンカウ
ントし、カウント終了の信号(第6図のu)を出
力し、フリツプフロツプ33をリセツトする。
プログラマブルダウンカウンタ32と同34の
カウンターの入力は750Hzであるからカウンター
の1カウントは1mステツプとなる。第5図のフ
リツプフロツプ33の出力(第6図のt)が
“H”の時が拡大範囲ということになる。
次に、拡大表示するための記憶書込動作につい
て説明する。拡大表示用の記憶回路のアドレスは
第2図拡大表示用記憶回路16を使用しX方向の
アドレス1からmとY方向の1からkを使用す
る。角度をX方向に拡大距離をY方向に割り当て
るとする。
第1図の15は拡大用の第2のA/D変換器1
5で、波形整形した信号をデジタル信号で出力す
る。前記のように拡大距離は、第6図のtの波形
が“H”の時間であるから、“H”になつた時に、
第1図の拡大表示用書込アドレス発生器13は第
2図のY方向アドレス1が指定される。
拡大開始した時に前記の拡大の角度信号は第4
図のeの波形が“H”になつた時に第2図のX方
向アドレス1を指定する。角度範囲をX方向の書
込アドレス1からmに割り当てれば拡大表示用記
憶回路16のアドレス(X1〜n・Y1)に拡大開始
位置の所定の角度範囲の信号が記憶される。
拡大距離の範囲(第6図のt)は、第2図のY
方向アドレス1からkの範囲に割り当てられるの
で拡大距離(m)/kのステツプでY方向の書込
アドレスが変化するように第1図の拡大表示用書
込アドレス発生器13のアドレス信号が変化し、
Y方向のアドレスが変化するごとにX方向の書込
アドレスが1からmまで変化するので、第2図の
拡大表示用記憶回路16の座標X1〜nとY1〜kの範
囲に拡大信号が記憶される。
次に記憶読出しについて説明する。
第1図の基準信号発生器17はラスター走査信
号発生器18を動作させるための基準信号を発生
する。19は基準信号発生器17の基準信号に基
づいて読出アドレスを形成して送出する読出アド
レス回路である。読出アドレス回路19は、Yア
ドレス出力が1からn(即ちp+k)を順次繰り
返して変化し、繰り返しごとにXアドレスが1ず
つ増加しXアドレスは1からmまでを順次繰り返
す。
即ちカラーブラウン管20の表示面上の電子ビ
ーム走査と読出アドレスは対応している。記憶回
路は第2図のように記憶回路10と拡大表示用記
憶回路16と2個あるがX方向のアドレスは1か
らmと共通であり、Y方向のアドレスは1からp
が記憶回路10で、1〜kが拡大表示用記憶回路
16のアドレスとなつているが、読出アドレスの
Y方向アドレスが1からpの次に続けて1からk
までを読出すようにすると、第11図のように1
つの記憶回路のようになり、Y方向アドレスは1
からpへpからp+kと(p+k=n)n個のア
ドレスとなる。
第11図の記憶回路のアドレスは、カラーブラ
ウン管の表示面に対応しており、ラスター走査
と、読出アドレスが前記のように対応しているの
で記憶回路に前記のように記憶されたスキヤニン
グソナーのPPI表示の円形の信号と、任意の距離
範囲と任意の角度範囲の拡大信号がカラーブラウ
ン管20に表示される。
本発明を実施した表示例を第7図と第8図に示
す。カラーブラウン管の上部の円形は、スキヤニ
ングソナーのPPI表示である。2本の円形の点線
は拡大距離範囲を表し、円形の中心からの直線の
点線Cは拡大する角度範囲の中心方向を表す。
第7図は拡大の角度範囲を90°にした時の映像
である。F1,F2,F3,F4,F5は魚群の
映像である。2本の点線円に挟まれ、かつ角度の
中心線Cの左右45°(90°)の範囲中の信号がカラ
ーブラウン管の下部に拡大表示される。
90°の範囲内にある魚群F1とF2は、F1′と
F2′のように拡大される。X方向は角度、Y方
向には距離の表示となる。第8図は角度範囲を
360°にした時の映像である。
(考案の効果) 本考案のスキヤニングソナー装置は、以上説明
した構成と作用により1つのカラーブラウン管表
示器上に通常のPPI表示の画像と、任意の距離範
囲と任意の角度範囲で定まる領域の画像を拡大し
た画像とを併画することができるので、使用レン
ジを長くしたときにPPI表示画像だけでは視認し
にくい或いは見落す可能性のある魚群映像を拡大
表示してPPI表示と併せて観察することができ魚
群の探索に威力を発揮する利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の実施例装置の構成を示すブロ
ツク図、第2図は実施例装置における記憶回路お
よび拡大表示用記憶回路の模式図、第3図は第1
図の拡大角度範囲設定回路14の具体的構成図、
第4図は第3図の各部における信号波形図、第5
図は第1図の拡大開始位置回路11および拡大範
囲回路12の具体的構成図、第6図は第5図の各
部における信号波形図、第7図および第8図は本
考案実施例装置における表示画像例を示す図、第
9図はカラーブラウン管表示器の画素数模式図、
第10図は従来のPPI表示とピークホールド画像
の併画の図、第11図は記憶回路模式図である。 1……送受波器、2……送信機、3……送信ト
リガ発生器、4……受信信号増幅器、5……波形
整形器、6……旋回走査信号発生器、7……第1
のA/D変換器、8……距離信号発生器、9……
書込アドレス発生器、10……記憶回路、11…
…拡大開始位置回路、12……拡大範囲回路、1
3……拡大表示用書込アドレス発生器、14……
拡大角度範囲設定回路、15……第2のA/D変
換器、16……拡大表示用記憶回路、17……基
準信号発生器、18……ラスター走査信号発生
器、19……読出アドレス回路、20……カラー
ブラウン管、23……中心方向設定回路、24…
…角度範囲設定回路、25……減算器、26……
加算器、27,28……デジタルコンパレータ、
29……フリツプフロツプ、31……拡大開始位
置設定回路、32……プログラマブルダウンカウ
ンタ、33……フリツプフロツプ、34……プロ
グラマブルダウンカウンタ、35……拡大範囲設
定回路。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. ラスター走査を行うカラーブラウン管表示器
    と;ラスター走査に対応する読出しアドレス走査
    によつてPPI表示が得られるよう受波信号を記憶
    する表示用記憶装置と;拡大すべき距離範囲を示
    す距離拡大範囲信号を出力する距離拡大設定手段
    と;拡大すべき方位範囲を示す方位拡大範囲信号
    を出力する方位拡大設定手段と;距離拡大設定手
    段と方位拡大設定手段によつて設定された拡大領
    域からの反射受波信号を指示されたアドレスの記
    憶素子へ順次記憶する拡大表示用記憶装置と;距
    離拡大範囲信号および方位拡大範囲信号を受け
    て、反射受波信号が距離拡大範囲および方位拡大
    範囲内に入つたときに、その距離および方位の位
    置に対応する拡大表示用記憶装置の記憶素子のア
    ドレスを指示する拡大表示用書込みアドレス発生
    手段と;表示用記憶装置および拡大表示用記憶装
    置の各記憶素子のアドレスをカラーブラウン管表
    示器のラスター走査に対応させて指示する読出し
    アドレス発生回路と;を具備することを特徴とす
    る拡大映像併画スキヤニングソナー装置。
JP1988082113U 1988-06-21 1988-06-21 Expired - Lifetime JPH0526546Y2 (ja)

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JPH025087U JPH025087U (ja) 1990-01-12
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS586152B2 (ja) * 1977-10-11 1983-02-03 株式会社光電製作所 超音波探知表示装置
JPS5837348A (ja) * 1981-08-31 1983-03-04 Fuji Heavy Ind Ltd 3気筒エンジンのバランサ装置

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