JPH05265666A - プリンタシステム - Google Patents

プリンタシステム

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Publication number
JPH05265666A
JPH05265666A JP4060473A JP6047392A JPH05265666A JP H05265666 A JPH05265666 A JP H05265666A JP 4060473 A JP4060473 A JP 4060473A JP 6047392 A JP6047392 A JP 6047392A JP H05265666 A JPH05265666 A JP H05265666A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
printer
data
main body
output
bidirectional
Prior art date
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Pending
Application number
JP4060473A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasuhisa Hori
保久 堀
Yoshinaga Hosomi
宜永 細見
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Sharp Corp filed Critical Sharp Corp
Priority to JP4060473A priority Critical patent/JPH05265666A/ja
Publication of JPH05265666A publication Critical patent/JPH05265666A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 プリンタ側のデータを本体側で自由に知るこ
とのできるプリンタシステムを提供する。 【構成】 プリンタと、プリントすべきデータをこのプ
リンタに供給する本体装置とを備えたプリンタシステム
であって、プリンタ側から本体装置側へデータの転送が
可能なデータ転送手段を備えている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、本体装置と何等かのデ
ータ転送手段によってこれに結合されたプリンタとを備
えたプリンタシステムに関する。
【0002】
【従来の技術】本体装置と何等かのデータ転送手段によ
ってこれに結合されたプリンタとを有する従来のプリン
タシステム、例えばワードプロセッサ、パソコン等で
は、データの流れる方向が本体装置側からプリンタ側へ
の一方向のみである。
【0003】図9は従来のプリンタシステムの概略的な
構成図であり、図10はそのインタフェース部を示すブ
ロック図である。
【0004】これらの図に示すように、本体装置10と
プリンタ11とはストローブ(STB)及びビジー(B
USY)信号用の2つの信号線とデータ線DATAとに
よって結合されている。STB線は、本体装置10側の
出力バッファ及びラッチ10bからプリンタ11側の入
力バッファ11bへの一方向の信号線であり、BUSY
線は、プリンタ11側の出力バッファ及びラッチ11c
から本体装置10側の入力バッファ10cへの一方向の
信号線である。データ線DATAは、本体装置10側の
出力バッファ及びラッチ10aからプリンタ11側の入
力バッファ11aへの一方向の8ビットのデータ線であ
る。
【0005】STBは、本体がデータを出力したことを
プリンタに知らせるための信号であり、BUSYはプリ
ンタが処理中でデータを受けられない場合やプリンタに
異常、エラー等が生じたことを本体側に知らせるための
信号である。印字データは、STB及びBUSY信号に
よりハンドシェイク方式で制御されており、本体がプリ
ンタにデータを渡すタイミングは、図11のタイムチャ
ートに示すようになされている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上述したごとき従来の
プリンタシステムによると、データの流れる方向が一方
向であるため、プリンタ側でエラー又は異常を検知した
とき、本体側ではどのようなエラー又は異常が発生した
のか分からない。例えば、感熱プリンタにおいてリボン
が終了したとき、本体側ではプリンタにエラー又は異常
が発生したことが分かるが、そのエラー又は異常がリボ
ン終了によるものなのかその他のエラー又は異常による
ものなのか知ることができない。さらに、本体側では、
そのプリンタの機種、仕様、有しているフォント、状態
を全く知ることができない。このため、オペレータがプ
リンタの機種、仕様を見て設定しなければならない、本
体側の印刷結果と実際の印刷結果が一致しない等が生
じ、きめ細かな対応を行うことができない。
【0007】従って本発明は、プリンタ側のデータを本
体側で自由に知ることのできるプリンタシステムを提供
するものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、プリン
タと、プリントすべきデータをこのプリンタに供給する
本体装置とを備えたプリンタシステムであって、プリン
タ側から本体装置側へデータの転送が可能なデータ転送
手段を備えたプリンタシステムが提供される。
【0009】
【作用】データ転送手段によってプリンタ側から本体装
置側へデータの転送が可能であるため、プリンタ側のデ
ータを本体側で自由に知ることができる。このため、プ
リンタで生じたエラーや異常の内容を本体側で知って適
確な対応を行うことができ、プリンタの機種も自動的に
設定できる。しかもプリンタの有する種々のフォントを
本体側で用いることにより美しい表示が可能となり、ま
た同様の仕様を有する機種であればどのような機器でも
接続可能となる。
【0010】
【実施例】以下図面を用いて本発明の実施例を詳細に説
明する。
【0011】図2は本発明の一実施例であるプリンタシ
ステムの全体的な構成を概略的に示すブロック図であ
る。
【0012】同図において、20は例えばワードプロセ
ッサ、パソコン等の本体装置、21はプリンタをそれぞ
れ示している。本体装置20とプリンタ21とはSTB
及びBUSY信号用の2つの信号線とデータ線DATA
とによって結合されている。STB線は本体装置20側
からプリンタ21側への一方向の信号線であり、BUS
Y線はプリンタ21側から本体装置20側への一方向の
信号線である。これに対してデータ線DATAは、本体
装置20側とプリンタ21側とを接続する双方向の8ビ
ットのデータ線である。
【0013】図1は本実施例のインタフェース部を示す
ブロック図である。
【0014】本体側において、双方向のデータ線DAT
Aには、入力バッファ20aと出力バッファ及びラッチ
20bとが接続されており、これらの切替えは入出力制
御回路20cによって行われる。入出力制御回路20c
は、入出力の切替えとデータラッチ用の制御信号を発生
する。入出力の切替えはコマンド形式で行われ、切替え
コマンドが発せられたときに切替えが行われる。STB
信号は出力バッファ及びラッチ20dを介して送出さ
れ、BUSY信号は入力バッファ20eを介して受けと
られる。
【0015】プリンタ側において、双方向のデータ線D
ATAには、出力バッファ及びラッチ21aと入力バッ
ファ21bとが接続されており、これらの切替えは入出
力制御回路21cによって行われる。入出力制御回路2
1cは、入出力の切替えとデータラッチ用の制御信号を
発生する。STB信号は入力バッファ21dを介して受
けとられ、BUSY信号は出力バッファ及びラッチ21
eを介して送出される。
【0016】図3は本体20からプリンタ21へデータ
を転送するときの処理手順のフローチャートである。
【0017】この場合、本体20側では出力バッファ及
びラッチ20bの方を用いプリンタ21側では入力バッ
ファ21bを用いる。つまり、従来のプリンタシステム
と同じ状態となる。まずステップS1において、データ
を出力バッファ及びラッチ20bへ出力する。次いで、
ステップS2において、BUSY信号がアクティブであ
るかどうか判定し、これがアクティブとなるまで待つ。
BUSY信号がアクティブとなると、ステップS3で時
間待ちを行い、ステップS4でSTB信号をアクティブ
とし、ステップS5で時間待ちを行う。この間、データ
がプリンタ21側へ転送され、プリンタ側ではこのデー
タが入力バッファ21bで受け取られる。データの転送
が終了すると、ステップS6において、STB信号がイ
ンアクティブとなる。なお、ステップS1のデータ出力
とステップS2のBUSY信号のアクティブ判定とは順
序が入れ代ってもよい。以上の動作におけるタイムチャ
ートは図11に示したものと同様である。
【0018】図4はプリンタ21から本体20へデータ
を転送するときの処理手順のフローチャートである。
【0019】データ転送のコマンドが発生すると、ST
B及びBUSY信号共にインアクティブとなる。本体2
0側では、コマンド送出後、バッファを入力バッファ2
0a側に切替え、この切替えを行った後にSTB信号を
アクティブにする。
【0020】一方、プリンタ側では、ステップS11に
おいてデータを出力バッファ及びラッチ21aへ出力す
る。次のステップS12において、STB信号がアクテ
ィブであるかどうか判定し、これがアクティブとなるま
で待つ。STB信号がアクティブとなると、入力バッフ
ァ21bから出力バッファ及びラッチ21aへの切替え
が行われ、ステップS13で時間待ちを行い、ステップ
S14でBUSY信号をアクティブとし、ステップS1
5で時間待ちを行う。この間、データが本体20側へ転
送され、本体側ではこのデータが入力バッファ20aで
受け取られる。データの送出が終了すると、出力バッフ
ァ及びラッチ21aから入力バッファ21bへの切替え
が行われ、次のステップS16においてBUSY信号が
インアクティブとなる。
【0021】本体側では、データを受け取った後、BU
SY信号がインアクティブとなるまで待ち、その後、バ
ッファを出力バッファ及びラッチ20bに切替える。こ
れにより、本体側からプリンタ側へ転送するという元の
状態に戻る。以上の動作におけるタイムチャートが図5
に示されている。
【0022】本体20及びプリンタ21が共に入力状態
又は出力状態となった場合に誤動作することを防止する
ため、まず、データ線DATAに関する出力バッファに
オープンコレクタ型のものを使用する。共に入力状態と
なった場合の不都合を防止するには、本体20側におい
て、ある程度の時間が経過しても入力が来ないときに異
常である判断するように構成すればよい。共に出力状態
となった場合の不都合を防止するには、出力するときに
BUSY信号がインアクティブかつSTB信号がアクテ
ィブとなった場合は異常である判断するように構成すれ
ばよい。これを行うには、図6に示す手順を図3及び図
4の手順の先頭に付加すればよい。
【0023】以上説明したように、本実施例では、プリ
ンタ側と本体装置側とでデータの転送が双方向であるた
め、プリンタ側のデータを本体側で自由に知ることがで
きる。このため、プリンタで生じたエラーや異常の内容
を本体側で知って適確な対応を行うことができ、プリン
タの機種も自動的に設定できる。しかもプリンタの有す
る種々のフォントを本体側で用いることにより美しい表
示が可能となり、また同様の仕様を有する機種であれば
どのような機器でも接続可能となる。
【0024】図7は本発明の他の実施例であるプリンタ
システムの全体的な構成を概略的に示すブロック図であ
る。
【0025】同図において、30は例えばワードプロセ
ッサ、パソコン等の本体装置、31はプリンタをそれぞ
れ示している。本体装置30には従来より内蔵する送信
回路又は送受信回路32の他に双方向専用送受信回路3
3が設けられている。プリンタ31には、従来から存在
する受信回路34、割込回路35、CPU36、印刷用
展開メモリ37、印刷用フォントメモリ38、及びプリ
ンタユニット39の他に双方向専用送受信回路40及び
割込回路41が設けられている。
【0026】本体装置30の送信回路又は送受信回路3
2は、パラレル又はシリアルの転送線(有線又は無線)
42を介してプリンタ31の受信回路34に接続されて
いる。また、本体装置30の双方向専用送受信回路33
は、パラレル又はシリアルの転送線(有線又は無線)4
3を介してプリンタ31の双方向専用送受信回路40に
接続されている。
【0027】図8は本実施例における処理手順のフロー
チャートであり、以下この図を用いて双方向転送により
フォントデータをプリンタ31側から本体装置30側へ
転送する動作を説明する。なお、本体装置30側からプ
リンタ31側へデータを転送する手順は従来通りである
ので説明は省略する。
【0028】まず、ステップS21において、本体30
が双方向専用送受信回路33及び転送線43を介してプ
リンタ31側にアクセス要求を行う。プリンタ31はこ
れを受信して(ステップS31)、通信可能かどうか判
断しステップS32においてその結果を本体30側へ送
信する。本体30側ではこの結果を受信し(ステップS
22)、ステップS23においてアクセス可能であるか
どうか判断する。この通信も双方向専用送受信回路33
及び転送線43を介して行われる。
【0029】プリンタ31側からアクセス許可が出た場
合のみ、双方向専用送受信回路33及び転送線43を使
用してコマンド、データの転送を行うことができる。ま
ず、ステップS24において、本体30はプリンタ31
に対するフォントデータ要求及びフォントコードを双方
向専用送受信回路33へ出力する。これにより双方向専
用送受信回路33は、そのコマンド、データを転送線4
3を介してプリンタ31の双方向専用送受信回路40へ
転送する。双方向専用送受信回路40はコマンド、デー
タを受け取ると(ステップS33)、CPU36に対し
て割込みをかけて受信データがあることをこのCPU3
6に知らせる。
【0030】CPU36は受信データを受け取って解析
し、フォントデータ要求コマンドと判断すれば、これに
伴うフォントコードに対応するフォントデータをフォン
トメモリ38から読み出してフォントデータ送信コマン
ドと共に双方向専用送受信回路40へ出力する。これに
より双方向専用送受信回路40はそのフォントデータを
転送線43を介して本体30側へ転送する(ステップS
34)。双方向専用送受信回路33はこのデータを受け
取り(ステップS25)、本体30へ渡す。これにより
本体30は、自己のアプリケーションでそのデータを利
用する(ステップS26)。例えば、プリンタのフォン
トを利用して本体30側で拡大、縮小を行い、ビットイ
メージ転送でプリンタ31に出力したとすると、これと
文字コードでプリンタから出力したものとが一致するこ
ととなり、印刷イメージが異なるような不都合がなくな
る。
【0031】以上説明したように、本実施例において
も、プリンタ側と本体装置側とでデータの転送が双方向
であるため、プリンタ側のデータを本体側で自由に知る
ことができる。このため、プリンタで生じたエラーや異
常の内容を本体側で知って適確な対応を行うことがで
き、きめ細かな対応が可能となる。また、プリンタの機
種も自動的に設定できる。しかも、プリンタの有する種
々の印刷フォントを本体側で用いることにより美しい表
示が可能となる。これは、本体装置側で印刷フォントを
持つ必要がないという利点にもつながる。さらに、本実
施例では、従来の通信手段も備えているため、従来機と
の互換性を保つことができる。
【0032】
【発明の効果】以上詳細に説明したように本発明によれ
ば、プリンタと、プリントすべきデータをこのプリンタ
に供給する本体装置とを備えたプリンタシステムであっ
て、プリンタ側から本体装置側へデータの転送が可能な
データ転送手段を備えているため、プリンタ側のデータ
を本体側で自由に知ることができる。このため、プリン
タで生じたエラーや異常の内容を本体側で知って適確な
対応を行うことができ、プリンタの機種も自動的に設定
できる。しかもプリンタの有する種々のフォントを本体
側で用いることにより美しい表示が可能となり、また同
様の仕様を有する機種であればどのような機器でも接続
可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例であるプリンタシステムのイ
ンタフェース部を示すブロック図である。
【図2】図1のプリンタシステムの全体的な構成を概略
的に示すブロック図である。
【図3】図1の実施例における本体からプリンタへデー
タを転送するときの処理手順のフローチャートである。
【図4】図1の実施例におけるプリンタから本体へデー
タを転送するときの処理手順のフローチャートである。
【図5】図1のプリンタシステムのタイムチャートであ
る。
【図6】共に出力状態となった場合の不都合を防止する
処理手順の一部のフローチャートである。
【図7】本発明の他の実施例のプリンタシステムの全体
的な構成を概略的に示すブロック図である。
【図8】図7の実施例における処理手順のフローチャー
トである。
【図9】従来のプリンタシステムの概略的な構成図であ
る。
【図10】図9のプリンタシステムのインタフェース部
を示すブロック図である。
【図11】図9のプリンタシステムのタイムチャートで
ある。
【符号の説明】
20、30 本体装置 20a、20e、21b、21d 入力バッファ 20b、20d、21a、21e 出力バッファ及びラ
ッチ 20c、21c 入出力制御回路 21、31 プリンタ 32 送信回路又は送受信回路 33、40 双方向専用送受信回路 34受信回路 35、41 割込回路 36 CPU 37 印刷用展開メモリ 38 印刷用フォントメモリ 39 プリンタユニット 42、43 転送線 DATA データ線

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 プリンタと、プリントすべきデータを該
    プリンタに供給する本体装置とを備えたプリンタシステ
    ムであって、前記プリンタ側から前記本体装置側へデー
    タの転送が可能なデータ転送手段を備えたことを特徴と
    するプリンタシステム。
JP4060473A 1992-03-17 1992-03-17 プリンタシステム Pending JPH05265666A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4060473A JPH05265666A (ja) 1992-03-17 1992-03-17 プリンタシステム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4060473A JPH05265666A (ja) 1992-03-17 1992-03-17 プリンタシステム

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH05265666A true JPH05265666A (ja) 1993-10-15

Family

ID=13143282

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4060473A Pending JPH05265666A (ja) 1992-03-17 1992-03-17 プリンタシステム

Country Status (1)

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JP (1) JPH05265666A (ja)

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