JPH0526594Y2 - - Google Patents

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JPH0526594Y2
JPH0526594Y2 JP1985008485U JP848585U JPH0526594Y2 JP H0526594 Y2 JPH0526594 Y2 JP H0526594Y2 JP 1985008485 U JP1985008485 U JP 1985008485U JP 848585 U JP848585 U JP 848585U JP H0526594 Y2 JPH0526594 Y2 JP H0526594Y2
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memory
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    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B20/00Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
    • G11B20/02Analogue recording or reproducing
    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B20/00Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
    • G11B20/10Digital recording or reproducing
    • G11B20/10009Improvement or modification of read or write signals
    • G11B20/10037A/D conversion, D/A conversion, sampling, slicing and digital quantisation or adjusting parameters thereof

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Electrically Operated Instructional Devices (AREA)
  • Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
  • Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は英会話等の語学練習用等に用いられる
学習カードプレーヤに関する。
〔考案の概要〕
本考案は学習カードの内容をメモリに記憶さ
せ、これを繰り返し読み出すことによつて、メモ
リからの反復再生を自動的に行うようにしたもの
である。これによつて煩雑な操作を行うことな
く、反復再生を行うことができ、学習効果を向上
させることができる。
〔従来の技術〕
第7図は従来の学習カードプレーヤの外観を示
す。尚、第7図において、ストツプ釦7は本考案
により設けられるものである。
第7図において、ケースの一側面には、カード
挿入溝1と、これに連設されるカード走行溝2が
設けられると共に、スピーカ放音部3、ボリユー
ム摘み4等が設けられている。学習カード5には
英会話等が数秒間の長さで記録された磁気テープ
6が貼着されている。
このカードプレーヤを用いて学習を行う場合
は、カード5を挿入溝1に挿入した後、矢印方向
に走行溝2内に押し込むと、カード5が検出され
て再生モードとなる。これによつて、カード5が
走行溝2内を走行し、テープ6が再生されてその
再生音声を放音部3から聞くことができる。
〔考案が解決しようとする問題点〕
上記のようなカードプレーヤを用いて語学練習
を行う場合は、カード5を何回も繰り返し再生し
て、その音声の発音等を頭の中に叩き込むように
することが、学習効果を最も大きくする方法であ
る。しかしながら従来のプレーヤでカード5を反
復再生するには、カード5の再生終了後走行溝2
からカードを手で抜いて、挿入溝1に挿入する操
作を、数秒毎に何回も行わなければならない。こ
のため反復再生には非常な労力を必要とし、また
操作に気を取られて音声に精神を集中させること
ができない。さらにカードの摩耗が激しく、カー
ドが損傷しやすい。
〔問題点を解決するための手段〕
本考案においては、学習カードの挿入を検出す
る検出手段と、前記学習カードの挿入に応じて、
前記学習カードに記録されたアナログ音声信号を
再生する再生手段と、前記再生手段で再生された
アナログ音声信号をデイジタルデータに変換する
A/D変換手段と、前記A/D変換手段によつて
変換されたデータが書き込まれる固体メモリと、
前記固体メモリから読み出されたデータをアナロ
グ音声信号に変換するD/A変換手段と、前記検
出手段によつて前記学習カードの挿入が検出され
た時点以降、所定期間に渡つて、前記固体メモリ
を書き込みモードとした後、前記固体メモリを継
続的に反復読み出しモードとするメモリ制御手段
とを設けている。
〔作用〕
カードの記録内容が自動的に反復再生される。
〔実施例〕
第1図及び第2図に基づいて反復再生を行う場
合の動作を説明する。尚、第1図のa〜h点には
第2図のa〜hに示す信号が出力される。
先ず、カード5を前記カード挿入溝1に挿入す
ると、学習カード5の挿入を検出する検出手段即
ちカード検出用マイクロスイツチ8がONとな
る。これによつて制御回路9より電源電圧+Bが
所定の回路に供給されると共に、a点にスタート
信号が発生され、さらにカード5が走行される。
この結果、装置はカード再生及びメモリ書き込み
モードとなる。尚、上記電源電圧+Bは電池31
より得られるものである。
第3図は上記スイツチ8及びカード駆動機構を
示すもので、これらは第7図の挿入溝1と走行溝
2との境界付近に設けられている。
第3図において、カード5が再生ヘツド10と
キヤプスタン11との間に挿入されると、矢印1
2方向に付勢されたアクチユエータ13が上記付
勢力に抗して矢印14方向に回動される。これに
よつて上記スイツチ8がONとなる。
上記スイツチ8がONになると、上記スタート
信号が得られると共に、上記制御回路9よりモー
タドライブ回路15に駆動電圧が加えられる。こ
れによつてキヤプスタンモータ16が駆動され、
カード5が第3図の矢印17方向に走行されてテ
ープ6がヘツド10により再生される。この再生
信号は第1図のアンプ18で増巾されて適応デル
タ変復調回路19に加えられる。従つて、ヘツド
10及びアンプ18が学習カード5に記録された
アナログ音声信号を再生する再生手段を形成す
る。
一方、上記スタート信号は第1図のリトリガブ
ルモノマルチ20をトリガし、その出力がb点
に得られる。上記スタート信号はマイクロスイツ
チ8のONに基づいて得られるため、第2図に示
すようにチヤタリングによるノイズを含んでい
る。このノイズの影響を除去するために、上記モ
ノマルチ20が用いられている。
b点に得られる出力の立上りのタイミングでフ
リツプフロツプ21,22がトリガされ、それら
のQ出力が「H」に立上ると共に、アンドゲート
23を通じてアドレスカウンタ24がクリアされ
る。尚、フリツプフロツプ21,22のD端子は
「H」が加えられており、アンドゲート23には
インバータ25から「H」が加えられている。
フリツプフロツプ21,22のQ出力即ち、c
点及びd点の信号が「H」になると、c点の信号
によりアンドゲート26がONとなつて、タイミ
ング発生回路27から得られる所定周波数のクロ
ツクCK1がe点からカウンタ24に加えられる。
またd点の信号により固体メモリ28が書き込み
モードに成されると共に、上記変復調回路19が
Eモード(エンコードモード)に成される。また
この変復調回路19には上記タイミング発生回路
27より信号処理に必要なクロツクCK2が加え
られている。
変復調回路19は再生信号を上記クロツクCK
2でサンプリングしてADM(適応デルタ変調)
変調、即ちA/D変換し、そのデジタル出力信号
がメモリ28に加えられて、カウンタ24からf
点に得られるアドレス信号に基づいて書き込まれ
る。尚、このとき上記再生信号の一部はアンプ2
9で増巾されてスピーカ30に加えられる。尚、
クロツクCK1とCK2とは同一周波数であるが、
メモリ28への書き込みのタイミングとADM変
換のサンプリングのタイミングをずらすために例
えば逆相の関係となつている。
カード5の再生が終了し且つカウンタ24がフ
ルカウントしてそのカウント値がオール「H」に
なるとg点にキヤリーパルスが得られる。このキ
ヤリーパルスはインバータ25で反転されてカウ
ンタ24をクリアすると共にフリツプフロツプ2
2をクリアする。これによつてd点の信号が
「L」となり、この信号「L」によつてメモリ2
8が読み出しモードに成されると共に、変復調回
路19がDモード(デコードモード)に成され
る。以上により、装置は反復再生モードとなる。
カウンタ24は引き続きクロツクCK1をカウ
ントしてf点にアドレス信号を出力し、これによ
つてメモリ28に書き込まれたADM信号が読み
出される。この読み出されたADM信号は変復調
回路19によりアナログ信号に変換され、アンプ
29を通じてスピーカ30に加えられる。そして
カウンタ24はカウント値が再びオール「H」に
なるとキヤリーパルスによりクリアされて、メモ
リ28が再び読み出される。このようにしてカウ
ンタ24がキヤリーパルスでクリアされながら、
メモリ28が繰り返し読み出され、読み出された
信号がアナログ信号に復調されてスピーカ30に
加えれられることによつて、反復再生が行われ
る。
反復再生を停止する場合、ストツプスイツチ7
をONと成す。これによつて制御回路9よりb点
にフリツプフロツプ21をクリアする信号が発生
される。従つて、c点の信号が「L」となつて、
アンドゲート26がOFFとなり、カウンタ24
がカウントを停止して、反復再生が停止される。
尚、上記ストツプスイツチ7は第7図のストツプ
釦7と対応している。
以上述べた実施例によれば、カード5の記憶デ
ータの反復再生を自動的に何回でも行うことがで
きると共に、任意のときに停止させることができ
る。また本実施例においてはヘツド10から得ら
れる再生信号のA/D変換方式としてADM方式
を用いているが、ADM信号は1ビツトのデイジ
タル信号として表現されるので、メモリ28の容
量も小さくて済み、安価に提供できる利点があ
る。またADMに代えてDM方式その他のデイジ
タル変調方式を用いてよいのは勿論である。
第4図は適応デルタ変復調回路19の実施例を
示す。
前記エンコードモードのときは、スイツチ32
は第1図のd点の信号によつてE側に閉ざされ
る。第1図のアンプ18から加えられる再生アナ
ログ入力信号Aiはコンパレータ33において積
分器34の出力信号と比較され、その比較結果が
スイツチ32を介して3段接続されたフリツプフ
ロツプ35,36,37の初段のフリツプフロツ
プ35に加えられる。これらのフリツプフロツプ
35,36,37はクロツクCK2でトリガされ
るもので、過去3回のサンプリング結果が保持さ
れており、初段のフリツプフロツプ35のQ出力
をデイジタル出力信号D0としている。このデイ
ジタル出力信号D0は同時に入力信号Aiの増減を
示す信号として制御回路38にも加えられてい
る。フリツプフロツプ35,36,37の各Q出
力及び出力は夫々ナンドゲート39,40に加
えられ、これらのナンドゲート39,40の出力
はナンドゲート41に加えられている。
従つて、アナログ入力信号Aiのサンプリング
値が3回連続して増加又は減少した場合、即ち、
フリツプフロツプ35,36,37の出力が全て
「H」又は「L」の場合に、ナンドゲート41よ
りサンプリングのステツプ巾の増減を示す信号が
制御回路38に加えられる。
制御回路38は上記ステツプ巾の増減を示す信
号と、上記入力信号のAiの増減を示す信号とに
基づいて、サンプリングのステツプ量を決定し、
これをアナログ信号として積分器34に加える。
これにより積分器34の出力は入力信号Aiに追
従するように変化する。
前記デコードモードのときはスイツチ32はD
側に閉ざされる。第1図のメモリ28から読み出
されたデイジタル入力信号Diはスイツチ32を
介してフリツプフロツプ35,36,37に順次
保持される。そして上記エンコードの場合と同様
の動作が行われることにより、積分器34の出力
として、アナログ出力信号Aoが得られる。
第5図は第1図の制御回路9の実施例を示し、
第6図はそのタイミングチヤートを示す。
第5図において、マイクロスイツチ8がONに
なると、コンデンサC1が短時間に充電されてト
ランジスタTr1がON,Tr2がOFFとなる。従つ
て、Tr3,Tr4がONとなつて、電源電圧+Bが所
定の回路に供給される。この場合、Tr3,Tr4
Tr5は定電圧回路を構成している。尚、C1がR1
R2を通じて放電してTr1のベース電圧が略0.6Vを
下回るとTr1がOFFして+Bは供給されなくな
る。本実施例ではC1,R1,R2による放電時定数
を例えば約30分として、装置の1回の使用時間を
制限するようにしている。また本実施例において
は、+Bの供給後C2,R3,R4の時定数を経て第1
図のフリツプフロツプ21をクリアする信号が出
力され、次いでC3,R5,R6の時定数を経てスタ
ート信号が第1図のモノマルチ20に加えられる
ように成されている。また反復再生中にストツプ
スイツチ7をONにすれば、C1が急速に放電して
+Bが遮断される。
〔考案の効果〕
カード再生後自動的にメモリからの反復再生モ
ードになるので、従来のように手動で再生を繰り
返す操作から解放され、再生音声に精神を集中さ
せることができ、学習効果が向上する。固体メモ
リを用いて繰り返し読み出しを行つているので学
習カードの再生は1回のみでよく、従つて、学習
カードが摩耗する等損傷することがない。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の実施例を示すブロツク図、第
2図は第1図のタイミングチヤート、第3図はカ
ード検出用マイクロスイツチ及びカード駆動機構
の斜視図、第4図は第1図の適応デルタ変復調回
路の実施例を示すブロツク図、第5図は第1図の
制御回路の実施例を示す回路図、第6図は第5図
のタイミングチヤート、第7図は学習カードプレ
ーヤの外観斜視図である。 なお図面に用いた符号において、5……学習カ
ード、10……再生ヘツド、19……適応デルタ
変復調回路、24……アドレスカウンタ、28…
…固体メモリ、である。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 学習カードの挿入を検出する検出手段と、 前記学習カードの挿入に応じて、前記学習カー
    ドに記録されたアナログ音声信号を再生する再生
    手段と、 前記再生手段で再生されたアナログ音声信号を
    デイジタルデータに変換するA/D変換手段と、 前記A/D変換手段によつて変換されたデータ
    が書き込まれる固体メモリと、 前記固体メモリから読み出されたデータをアナ
    ログ音声信号に変換するD/A変換手段と、 前記検出手段によつて前記学習カードの挿入が
    検出された時点以降、所定期間に渡つて、前記固
    体メモリを書き込みモードとした後、前記固体メ
    モリを継続的に反復読み出しモードとするメモリ
    制御手段とを具備することを特徴とする学習カー
    ドプレーヤ。
JP1985008485U 1985-01-24 1985-01-24 Expired - Lifetime JPH0526594Y2 (ja)

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JP1985008485U JPH0526594Y2 (ja) 1985-01-24 1985-01-24
KR2019850017184U KR910008568Y1 (ko) 1985-01-24 1985-12-20 학습 카드 플레이어
CN86100117.6A CN1004947B (zh) 1985-01-24 1986-01-09 学习卡播放机

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JP1985008485U JPH0526594Y2 (ja) 1985-01-24 1985-01-24

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JPS61126274U JPS61126274U (ja) 1986-08-08
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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JPS5912479A (ja) * 1982-07-12 1984-01-23 三洋電機株式会社 発音練習装置

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CN86100117A (zh) 1986-07-23
JPS61126274U (ja) 1986-08-08
KR860010035U (ko) 1986-08-16
KR910008568Y1 (ko) 1991-10-25
CN1004947B (zh) 1989-08-02

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