JPH05268434A - 両面コピー装置 - Google Patents
両面コピー装置Info
- Publication number
- JPH05268434A JPH05268434A JP6371692A JP6371692A JPH05268434A JP H05268434 A JPH05268434 A JP H05268434A JP 6371692 A JP6371692 A JP 6371692A JP 6371692 A JP6371692 A JP 6371692A JP H05268434 A JPH05268434 A JP H05268434A
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Counters In Electrophotography And Two-Sided Copying (AREA)
- Storing Facsimile Image Data (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 見開き原稿と同様に左右のペ−ジ位置を保っ
た状態の複写本を容易に作成すること。 【構成】 見開き原稿の左右のペ−ジのうちいずれか一
方の画像を記憶する記憶装置を設け、次の見開きペ−ジ
または前の見開きペ−ジのうち記憶装置に記憶したペ−
ジの画像と表裏関係のあるペ−ジの画像とを1枚の用紙
の表裏に複写する。
た状態の複写本を容易に作成すること。 【構成】 見開き原稿の左右のペ−ジのうちいずれか一
方の画像を記憶する記憶装置を設け、次の見開きペ−ジ
または前の見開きペ−ジのうち記憶装置に記憶したペ−
ジの画像と表裏関係のあるペ−ジの画像とを1枚の用紙
の表裏に複写する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、見開き原稿を用紙の両
面に複写する両面コピ−装置に関するものである。
面に複写する両面コピ−装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】両面コピ−装置において見開き原稿を用
紙の両面にコピ−すると、見開き原稿の左右のペ−ジが
1枚の用紙の表裏にコピ−されるが、これを見開き原稿
と同様な形式に製本した場合、左右のペ−ジ位置が逆に
なってしまう。
紙の両面にコピ−すると、見開き原稿の左右のペ−ジが
1枚の用紙の表裏にコピ−されるが、これを見開き原稿
と同様な形式に製本した場合、左右のペ−ジ位置が逆に
なってしまう。
【0003】例えば、図4に示すような見開き原稿1の
うち第2ペ−ジと第3ペ−ジを開き、最初に第2ペ−ジ
をコピ−し、続いて第3ペ−ジを第2ペ−ジの裏面にコ
ピ−する。そして、これを製本する。すると、図4から
明らかなように、見開き原稿1の段階では左のペ−ジに
あった第2ペ−ジが製本した段階では右のペ−ジに入れ
替わってしまう。
うち第2ペ−ジと第3ペ−ジを開き、最初に第2ペ−ジ
をコピ−し、続いて第3ペ−ジを第2ペ−ジの裏面にコ
ピ−する。そして、これを製本する。すると、図4から
明らかなように、見開き原稿1の段階では左のペ−ジに
あった第2ペ−ジが製本した段階では右のペ−ジに入れ
替わってしまう。
【0004】また、見開き原稿1の段階では左のペ−ジ
の左隅にあった頁番号「2」が製本した段階では右のペ
−ジの左隅に入れ替わり、ペ−ジ番号が見にくくなって
しまう。
の左隅にあった頁番号「2」が製本した段階では右のペ
−ジの左隅に入れ替わり、ペ−ジ番号が見にくくなって
しまう。
【0005】さらに、図5(a)に示す見開き原稿2よ
うに、左のペ−ジに説明文があり、その右のペ−ジに説
明文に対応する表があるような場合では、上記のように
して両面コピ−を行うと、図5(b)に示すような形式
に製本されてしまうので、説明文と表とをペ−ジめくり
を繰り返しながら見なければならなくなるという不都合
が生じる。
うに、左のペ−ジに説明文があり、その右のペ−ジに説
明文に対応する表があるような場合では、上記のように
して両面コピ−を行うと、図5(b)に示すような形式
に製本されてしまうので、説明文と表とをペ−ジめくり
を繰り返しながら見なければならなくなるという不都合
が生じる。
【0006】このような不都合は、第1ペ−ジを先にコ
ピ−し、その裏面に第2ペ−ジをコピ−することで解決
することが可能である。
ピ−し、その裏面に第2ペ−ジをコピ−することで解決
することが可能である。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、第1ペ
−ジを先にコピ−し、その裏面に第2ペ−ジをコピ−し
た場合、第1ペ−ジを用紙トレ−に入れ直す作業が必要
になるため、極めて面倒になるという問題が生じる。
−ジを先にコピ−し、その裏面に第2ペ−ジをコピ−し
た場合、第1ペ−ジを用紙トレ−に入れ直す作業が必要
になるため、極めて面倒になるという問題が生じる。
【0008】本発明はこのような不都合を解決するもの
であり、その目的は、見開き原稿と同様に左右のペ−ジ
位置を保った状態で製本することができる両面コピ−装
置を提供することである。
であり、その目的は、見開き原稿と同様に左右のペ−ジ
位置を保った状態で製本することができる両面コピ−装
置を提供することである。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明は、見開き原稿の左右のペ−ジのうちいずれか
一方の画像を記憶する記憶装置と、次の見開きペ−ジま
たは前の見開きペ−ジのうち前記記憶装置に記憶したペ
−ジの画像と表裏関係のあるペ−ジの画像とを1枚の用
紙の表裏に複写する制御手段とを設けた。
に本発明は、見開き原稿の左右のペ−ジのうちいずれか
一方の画像を記憶する記憶装置と、次の見開きペ−ジま
たは前の見開きペ−ジのうち前記記憶装置に記憶したペ
−ジの画像と表裏関係のあるペ−ジの画像とを1枚の用
紙の表裏に複写する制御手段とを設けた。
【0010】
【作用】上記手段によれば、次の見開きペ−ジまたは前
の見開きペ−ジのうち前記記憶装置に記憶したペ−ジの
画像と表裏関係のあるペ−ジの画像とを1枚の用紙の表
裏に複写するので、見開き原稿と同様に左右のペ−ジ位
置を保った状態で製本することができる。
の見開きペ−ジのうち前記記憶装置に記憶したペ−ジの
画像と表裏関係のあるペ−ジの画像とを1枚の用紙の表
裏に複写するので、見開き原稿と同様に左右のペ−ジ位
置を保った状態で製本することができる。
【0011】
【実施例】以下、本発明を図示する実施例に基づいて詳
細に説明する。
細に説明する。
【0012】図1は、本発明の一実施例を構成図であ
り、見開き原稿1をコピ−する両面コピ−装置3には、
1ペ−ジ分の画像を記憶する記憶装置4が設けられ、さ
らに制御部4と、コピ−スイッチ3A、モ−ド選択スイ
ッチ6、先行ペ−ジ選択スイッチ7、ラストペ−ジ出力
スイッチ8が設けられている。
り、見開き原稿1をコピ−する両面コピ−装置3には、
1ペ−ジ分の画像を記憶する記憶装置4が設けられ、さ
らに制御部4と、コピ−スイッチ3A、モ−ド選択スイ
ッチ6、先行ペ−ジ選択スイッチ7、ラストペ−ジ出力
スイッチ8が設けられている。
【0013】コピ−スイッチ3Aは、オン操作するとコ
ピ−が開始されるものである。
ピ−が開始されるものである。
【0014】モ−ド選択スイッチ6は、コピ−したペ−
ジの画像を記憶装置5に保存しておくかどうかを選択す
るもので、保存しておく場合は「保存」のモ−ドに設定
する。
ジの画像を記憶装置5に保存しておくかどうかを選択す
るもので、保存しておく場合は「保存」のモ−ドに設定
する。
【0015】先行ペ−ジ選択スイッチ7は、ペ−ジ番号
の小さい方から先にコピ−するかどうかを選択するもの
である。
の小さい方から先にコピ−するかどうかを選択するもの
である。
【0016】ラストペ−ジ出力スイッチ8は、記憶装置
5に記憶させたラストペ−ジの画像を出力するかどうか
を指示するものである。
5に記憶させたラストペ−ジの画像を出力するかどうか
を指示するものである。
【0017】以下、このような構成に係る動作を図2の
フロ−チャ−トおよび図3に基づいて説明する。
フロ−チャ−トおよび図3に基づいて説明する。
【0018】まず、図3(a)に示すような見開き原稿
1を両面コピ−し、同図(e)に示すような状態に製本
する場合、モ−ド選択スイッチ6によって保存モ−ドに
設定する。次に、第2ペ−ジおよび第3ペ−ジのうち小
さい方の第2ペ−ジからコピ−するので、先行ペ−ジ選
択スイッチ7によって「小さい」ペ−ジを先行すること
を選択する。
1を両面コピ−し、同図(e)に示すような状態に製本
する場合、モ−ド選択スイッチ6によって保存モ−ドに
設定する。次に、第2ペ−ジおよび第3ペ−ジのうち小
さい方の第2ペ−ジからコピ−するので、先行ペ−ジ選
択スイッチ7によって「小さい」ペ−ジを先行すること
を選択する。
【0019】このような条件を設定したならば、見開き
原稿1を両面コピ−装置3の読み取り面にセットし、コ
ピ−スイッチ3Aを操作する。これにより、制御部4の
制御によって第2ペ−ジのコピ−が開始される。
原稿1を両面コピ−装置3の読み取り面にセットし、コ
ピ−スイッチ3Aを操作する。これにより、制御部4の
制御によって第2ペ−ジのコピ−が開始される。
【0020】制御部4はコピ−の開始に先立ち、スイッ
チ6,7による選択状態を判定する(ステップ10,1
1)。この判定の結果、モ−ド選択スイッチ6によって
保存モ−ドに設定されていなければ、通常のコピ−動作
の制御を行う。
チ6,7による選択状態を判定する(ステップ10,1
1)。この判定の結果、モ−ド選択スイッチ6によって
保存モ−ドに設定されていなければ、通常のコピ−動作
の制御を行う。
【0021】しかし、保存モ−ドに設定され、かつ先行
ペ−ジ選択スイッチ7によって「小さい」ペ−ジを先行
することが選択されている場合は、小さい方のペ−ジ
(すなわち、第2ペ−ジ)を用紙の片面にコピ−する
(ステップ12)。この段階では、図3(b)に示すよ
うに第2ペ−ジのみが出力される。この場合、第2ペ−
ジは同図(d)に示すように第1ペ−ジの裏側にコピ−
されるのと同じである。但し、ここでは、第1ペ−ジは
コピ−していないので同図(c)の破線で示すように空
欄となる。
ペ−ジ選択スイッチ7によって「小さい」ペ−ジを先行
することが選択されている場合は、小さい方のペ−ジ
(すなわち、第2ペ−ジ)を用紙の片面にコピ−する
(ステップ12)。この段階では、図3(b)に示すよ
うに第2ペ−ジのみが出力される。この場合、第2ペ−
ジは同図(d)に示すように第1ペ−ジの裏側にコピ−
されるのと同じである。但し、ここでは、第1ペ−ジは
コピ−していないので同図(c)の破線で示すように空
欄となる。
【0022】この後、大きい方のペ−ジ(すなわち、第
3ペ−ジ)の画像を読み取り、記憶装置5に保存する
(ステップ13)。続いて、ラストペ−ジ出力スイッチ
8がオン操作されたかどうかを判定し(ステップ1
4)、操作されなかった場合はコピ−スイッチ3Aがオ
ン操作されたかどうかを判定し(ステップ16)、コピ
−スイッチ3Aがオン操作されたならば、記憶装置5に
保存していた第3ペ−ジと次の見開きペ−ジ(第4、第
5ペ−ジ)の小さい方の第4ペ−ジとを2枚目の用紙の
表裏にコピ−する(ステップ15)。そして、再びステ
ップ13に戻り、ペ−ジ番号の大きい方の画像(第5ペ
−ジ)を記憶装置5に保存する。以下、同様の繰返しと
なる。
3ペ−ジ)の画像を読み取り、記憶装置5に保存する
(ステップ13)。続いて、ラストペ−ジ出力スイッチ
8がオン操作されたかどうかを判定し(ステップ1
4)、操作されなかった場合はコピ−スイッチ3Aがオ
ン操作されたかどうかを判定し(ステップ16)、コピ
−スイッチ3Aがオン操作されたならば、記憶装置5に
保存していた第3ペ−ジと次の見開きペ−ジ(第4、第
5ペ−ジ)の小さい方の第4ペ−ジとを2枚目の用紙の
表裏にコピ−する(ステップ15)。そして、再びステ
ップ13に戻り、ペ−ジ番号の大きい方の画像(第5ペ
−ジ)を記憶装置5に保存する。以下、同様の繰返しと
なる。
【0023】一方、ステップ14において、ラストペ−
ジ出力スイッチがオン操作された場合は、コピ−終了と
判断し、記憶装置5に保存しておいたペ−ジの画像を用
紙の片面のみにコピ−して出力する。この場合、新たに
スイッチを設け、ラストペ−ジを出力せずに終了するこ
ともできる。
ジ出力スイッチがオン操作された場合は、コピ−終了と
判断し、記憶装置5に保存しておいたペ−ジの画像を用
紙の片面のみにコピ−して出力する。この場合、新たに
スイッチを設け、ラストペ−ジを出力せずに終了するこ
ともできる。
【0024】このようにしてコピ−された用紙を製本す
ると、図3(e)に示すように、見開き原稿1と同様に
左右のペ−ジ位置が揃い、かつペ−ジ番号位置も同じ状
態の複写本9が作成される。
ると、図3(e)に示すように、見開き原稿1と同様に
左右のペ−ジ位置が揃い、かつペ−ジ番号位置も同じ状
態の複写本9が作成される。
【0025】なお、本発明は上記実施例に限定されるも
のではなく、要旨を逸脱しない範囲で種々の変更が可能
である。
のではなく、要旨を逸脱しない範囲で種々の変更が可能
である。
【0026】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、見
開き原稿の左右のペ−ジのうちいずれか一方の画像を記
憶する記憶装置と、次の見開きペ−ジまたは前の見開き
ペ−ジのうち前記記憶装置に記憶したペ−ジの画像と表
裏関係のあるペ−ジの画像とを1枚の用紙の表裏に複写
する制御手段とを設けたため、見開き原稿と同様に左右
のペ−ジ位置を保った状態の複写本を容易に作成するこ
とができる。
開き原稿の左右のペ−ジのうちいずれか一方の画像を記
憶する記憶装置と、次の見開きペ−ジまたは前の見開き
ペ−ジのうち前記記憶装置に記憶したペ−ジの画像と表
裏関係のあるペ−ジの画像とを1枚の用紙の表裏に複写
する制御手段とを設けたため、見開き原稿と同様に左右
のペ−ジ位置を保った状態の複写本を容易に作成するこ
とができる。
【0027】また、見開き原稿の表裏の画像を1枚の用
紙にコピ−できるため、用紙の無駄使いがなくなり、極
めて経済的なものとなる。そして、表とその説明文が見
開き状態で作成されている原稿にあっては、全く同じ状
態のコピ−を得ることができるので、見にくくなるとい
った不都合を完全に解消することができる。
紙にコピ−できるため、用紙の無駄使いがなくなり、極
めて経済的なものとなる。そして、表とその説明文が見
開き状態で作成されている原稿にあっては、全く同じ状
態のコピ−を得ることができるので、見にくくなるとい
った不都合を完全に解消することができる。
【図1】本発明の一実施例を示す構成図である。
【図2】実施例における動作を示すフロ−チャ−トであ
る。
る。
【図3】実施例において得られるコピ−の説明図であ
る。
る。
【図4】従来の両面コピ−装置で得られるコピ−の説明
図である。
図である。
【図5】従来の両面コピ−装置で得られるコピ−の他の
説明図である。
説明図である。
1,2…見開き原稿、3…両面コピ−装置、4…制御
部、5…記憶装置、6…モ−ド選択スイッチ、7…先行
ペ−ジ選択スイッチ、8…ラストペ−ジ出力スイッチ。
部、5…記憶装置、6…モ−ド選択スイッチ、7…先行
ペ−ジ選択スイッチ、8…ラストペ−ジ出力スイッチ。
Claims (2)
- 【請求項1】 見開き原稿を用紙の両面に複写する両面
コピ−装置において、 見開き原稿の左右のペ−ジのう
ちいずれか一方の画像を記憶する記憶装置と、次の見開
きペ−ジまたは前の見開きペ−ジのうち前記記憶装置に
記憶したペ−ジの画像と表裏関係のあるペ−ジの画像と
を1枚の用紙の表裏に複写する制御手段とを備えたこと
を特徴とする両面コピ−装置。 - 【請求項2】 保存モ−ド設定手段を有し、この保存モ
−ド設定手段によって保存モ−ドが設定された時のみ前
記記憶装置に見開き原稿の左右のペ−ジのうちいずれか
一方の画像を記憶させることを特徴とする請求項1記載
の両面コピ−装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6371692A JPH05268434A (ja) | 1992-03-19 | 1992-03-19 | 両面コピー装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6371692A JPH05268434A (ja) | 1992-03-19 | 1992-03-19 | 両面コピー装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05268434A true JPH05268434A (ja) | 1993-10-15 |
Family
ID=13237398
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6371692A Pending JPH05268434A (ja) | 1992-03-19 | 1992-03-19 | 両面コピー装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05268434A (ja) |
-
1992
- 1992-03-19 JP JP6371692A patent/JPH05268434A/ja active Pending
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