JPH05268546A - 音声デコーダ回路制御装置 - Google Patents

音声デコーダ回路制御装置

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JPH05268546A
JPH05268546A JP4065191A JP6519192A JPH05268546A JP H05268546 A JPH05268546 A JP H05268546A JP 4065191 A JP4065191 A JP 4065191A JP 6519192 A JP6519192 A JP 6519192A JP H05268546 A JPH05268546 A JP H05268546A
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JP
Japan
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broadcast mode
audio
audio decoder
decoder circuit
circuit
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Pending
Application number
JP4065191A
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English (en)
Inventor
Junichi Suzuki
順一 鈴木
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Toshiba Corp
Toshiba AVE Co Ltd
Original Assignee
Toshiba Corp
Toshiba AVE Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 制御回路の放送モ―ド検出周期を変えること
なく、より短い周期で変化している音声デコ―ダ回路の
不安定状態を検出することを可能とし、素早く再生音声
の聞き苦しさを改善すること。 【構成】 テレビジョン放送の音声多重信号を処理し、
放送モード判定信号を出力すると共に多重された音声信
号を再生するための音声デコーダ回路12と、この音声
デコーダ回路12から得られる放送モード判定信号を入
力し、判定信号に変化があったことを検出する放送モー
ド変化検出回路15と、前記音声デコーダ回路12の放
送モード判定信号と共に前記放送モード変化検出回路1
5の出力を一定時間毎に検出し、その検出結果に基づい
て前記音声デコーダ回路12の不安定状態を判断し、音
声デコーダ回路12に動作モードの変更を指示する制御
回路13とを備えたことを特徴とするものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はテレビジョン放送等の音
声多重放送を受信して、ステレオ,二重音声を再生する
音声デコーダ回路を持つ受信機器において、音声デコー
ダ回路から放送モード等の情報を検出したり、音声デコ
ーダ回路の動作モードを指示したりする音声デコーダ回
路制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図3に従来の音声デコーダ回路制御装置
の構成を示す。一例として、国内の地上テレビジョン放
送で使用している音声多重放送を再生する場合の音声デ
コーダ回路制御装置を示した。
【0003】音声デコ―ダ回路制御装置は、IC(集積
回路)で構成された音声デコ―ダ回路2と、マイコンで
構成された制御回路3とで構成されている。音声デコー
ダ回路1は、ICとして例えば東芝製TA8762Z等
の音声多重デコーダICを使用している。このICは入
力として音声多重信号を端子1から入力し、出力として
端子4に再生された音声信号(ステレオ,二重音声,モ
ノラルの各信号)が出力される。音声デコ―ダ回路2
は、主音声信号と副音声信号を再生する音声の復調回路
と、放送モ―ド(ステレオ,二重音声,モノラル)の識
別に必要なパイロット信号を再生し、放送モ―ド判定信
号を出力する放送モ―ド判定回路と、ステレオ用マトリ
クス回路への入出力を選択することにより、ステレオ放
送,二重音声放送及びモノラル放送の各出力音声を選択
する選択回路と、モノラル放送時に副音声信号に音声ミ
ュ―トをかけるミュ―ト回路等を含んでいる。制御回路
3は、音声デコーダ回路2からの現在の放送モード(ス
テレオ,二重音声,モノラル)判定信号を用い、音声デ
コーダ回路2には動作モ―ド等の制御信号を出力してい
る。具体的には、制御回路3は、音声デコ―ダ回路2に
対して二重音声放送時の出力音声選択信号やモノラル放
送時の副音声出力ミュート制御信号を返している。
【0004】このような構成の音声デコーダ回路制御装
置では、次のような欠点があった。テレビジョン放送信
号が弱かったり、入力信号にノイズが多かったりした場
合に、入力信号に重畳されているステレオパイロット信
号や、多重化された音声の副搬送波信号が再生できない
ことがあり、モノラル音声信号としてデコード動作を行
うことがある。この時、再生していた音声は、ステレオ
放送であれば、モノラル音声に、二重音声の副音声を再
生している時には、主音声が再生されてしまうことにな
る。
【0005】このため、音声デコ―ダ回路での放送モー
ド判定が短時間内に複数回切り換わり、再生された音声
は聞き苦しいものとなる。
【0006】従来は、この欠点を緩和するため、音声デ
コーダ回路1内の放送モード判定回路にヒステリシスを
持たせる等の工夫がされてきた。
【0007】或は、音声デコーダ回路2から放送モード
判定信号を検出している制御回路3が放送モード判定信
号の一定時間内に何度も変化している状態を検出した
ら、音声デコーダ回路2の出力音声選択制御を、ステレ
オ放送時にはモノラル再生とするように、二重音声放送
時には主音声を選択するように音声デコーダ回路2を制
御する方法が提案されている。
【0008】しかし、前者の対策では、ヒステリシスを
持たせるといっても、放送モードがステレオ放送又は二
重音声放送からモノラル放送へ変化する方向にはヒステ
リシスを持つことはできない。その理由は、放送がモノ
ラルであるのに、ステレオ又は副音声が再生できるマト
リクスで音声デコードをすると、原理上ノイズが再生さ
れることになるためである。
【0009】また、後者の制御回路3に放送状態を検出
させる方法では、次の問題がある。制御回路3が放送モ
ード判定信号を検出する間隔を放送モード判定回路の切
り換わり間隔よりも短くしなければ、放送モード判定信
号の切り換わりを検出できないことである。
【0010】図4に、従来例の放送モード検出動作を示
す。図4において、(a) は放送モ―ド判定信号、(b) は
制御回路3の放送モ―ド判定信号の検出タイミングを示
している。図4に示すように、制御回路3が放送モード
判定信号を、a〜hの8回検出した場合、a〜fまでの
6回の検出では、放送モード判定信号が一定時間内に何
度も変化していることが検出できていない。a〜fまで
はモノラルと判定するため、放送モード判定が不安定で
あることが検出できない。f〜hでは、モノラル判定の
間にステレオ又は二重音声があるので、放送モード判定
が不安定であることが検出できる。このように制御回路
3の放送モード検出点の間隔が、音声デコーダ回路2の
放送モード判定時間より大きい場合には、放送モード判
定信号の変化は検出できないという問題があった。
【0011】仮に、制御回路3の放送モード判定信号の
検出間隔を短くした場合には、一定時間当たりの放送モ
ード検出処理時間の割合が大きくなり、制御回路(マイ
コン3が果たしている他の処理に影響を与えてしまい、
好ましくない。
【0012】
【発明が解決しようとする課題】上述の如く、従来の音
声デコーダ回路制御装置では、音声デコーダ回路の放送
モード判定信号の変化を検出する検出間隔が音声デコー
ダ回路の放送モード判定時間より大きいと、判定出力を
検出できなかった。また、放送モード判定信号の検出間
隔を短くすると、検出に費やす時間の割合が大きくな
り、制御回路の他の動作に支障を来すことになる。
【0013】そこで、本発明は、上述の問題を解決する
ためのもので、音声デコーダ回路からの放送モード判定
信号を検出する時間間隔に左右されることなく、判定出
力を確実に検出することができ、また放送モード判定信
号が変化している時に起こる再生音声の聞き苦しさを改
善できる音声デコーダ回路制御装置を提供することを目
的とするものである。
【0014】
【課題を解決するための手段】本発明の音声デコーダ回
路制御装置は、テレビジョン放送の音声多重信号を処理
し、放送モード判定信号を出力すると共に多重された音
声信号を再生するための音声デコーダ回路と、この音声
デコーダ回路から得られる放送モード判定信号を入力
し、判定信号に変化があったことを検出する放送モード
変化検出回路と、前記音声デコーダ回路の放送モード判
定信号と共に前記放送モード変化検出回路の出力を一定
時間毎に検出し、その検出結果に基づいて前記音声デコ
ーダ回路の不安定状態を判断し、音声デコーダ回路に動
作モード変更を指示する制御回路とを具備したことを特
徴とするものである。
【0015】
【作用】従来の制御回路では、一定時間毎に放送モ―ド
を検出しても、検出と検出の間で発生する放送モードの
短い期間だけ変化してまた元に戻ったことは検出できな
いが、本発明では、音声デコーダ回路からの放送モード
判定信号と共に、前記放送モード変化検出回路の出力を
一定時間毎に検出しているので、制御回路は放送モード
判定信号が変化していることを認識できる。そして、こ
の時、制御回路は、音声出力制御を行い、音声デコーダ
回路の動作モードを変更するように制御することによ
り、強制モノラル,音声ミュートを行う等の対応をする
ことができるので、聞き苦しい音声を再生せずに済む。
【0016】
【実施例】実施例について図面を参照して説明する。図
1は本発明の一実施例の音声デコーダ回路制御装置を示
す回路図である。
【0017】この図において、音声デコ―ダ回路制御装
置は、ICで構成され、入力として音声多重信号を端子
11から入力し、この音声多重信号を処理し、放送モー
ド判定信号を出力すると共に端子14に再生された音声
信号(ステレオ,二重音声,モノラルの各信号)を出力
する音声デコ―ダ回路12と、音声デコ―ダ回路12か
らの音声モ―ド判定信号の変化を検出する放送モ―ド変
化検出回路15と、マイコンで構成され、音声デコーダ
回路12からの現在の放送モード(ステレオ,二重音
声,モノラル)判定信号と放送モ―ド変化検出回路15
からの検出信号とを用いて、放送モ―ド変化が不安定状
態にあることを検出し、音声デコ―ダ回路12に対して
動作モ―ド等の制御信号を供給する制御回路13とで構
成されている。放送モード判定信号は端子MOUT に出力
される。
【0018】音声デコーダ回路12は、ICとして例え
ば東芝製TA8762Z等の音声多重デコーダICを使
用している。音声デコ―ダ回路12は、主音声信号と副
音声信号を再生する音声の復調回路と、放送モ―ド(ス
テレオ,二重音声,モノラル)の識別に必要なパイロッ
ト信号を再生し、放送モ―ド判定信号を出力する放送モ
―ド判定回路と、ステレオ用マトリクス回路への入出力
を選択することにより、ステレオ放送,二重音声放送及
びモノラル放送の各出力音声を選択する選択回路と、モ
ノラル放送時に副音声信号に音声ミュ―トをかけるミュ
―ト回路等を含んでいる。
【0019】制御回路13は、音声デコーダ回路12か
らの現在の放送モード(ステレオ,二重音声,モノラ
ル)判定信号を端子MIN1 に入力する一方放送モード変
化検出回路15からの放送モード変化検出信号を端子O
INに入力し、両信号を用い、端子QOUT から音声デコ―
ダ回路12の端子QINに対して動作モ―ド等の制御信号
を出力し、また端子ROUT から放送モード変化検出回路
15の端子RINに対してリセット信号(初期化信号)を
供給している。具体的には、制御回路13は、音声デコ
ーダ回路12の端子QINに対して二重音声放送時の主副
音声選択信号や音声出力ミュート制御信号(或いは、強
制モノラル制御信号)を供給している。
【0020】放送モ―ド変化検出回路15は、音声デコ
―ダ回路12からの放送モ―ド判定信号を端子MIN2 入
力し、RSフリップフロップFF1 のセット端子S1 に
供給する一方、インバ―タINVを通してフリップフロ
ップFF2 のセット端子S2に供給し、フリップフロッ
プFF1 ,FF2 の出力端子Q1 ,Q2 の両出力をオア
ゲ―トORを通して端子OOUT2 に出力し、制御回路1
3へ供給する構成となっている。フリップフロップFF
1 ,FF2 のリセット端子R1 ,R2 に対しては共に、
制御回路13からのリセット信号が供給されるようにな
っている。
【0021】次に、動作を説明する。まず、放送モード
変化検出回路15の動作を説明する。 音声デコーダ回
路12の放送モード判定信号が放送モード変化検出回路
15の入力端子MIN2 に印加される。ローレベル出力
を”L”、ハイレベル出力を”H”とする。今、フリッ
プフロップFF1 とフリップフロップFF2 が各々リセ
ット状態にあり、出力端子Q1 ,Q2 が”L”出力であ
るとする。フリップフロップFF1 ,フリップフロップ
FF2 は各々セット端子S1 ,S2 に”L”→”H”の
立ち上がり信号が入力されると、各々出力端子Q1 ,Q
2 が”H”になり、その後リセット端子R1 ,R2 に”
L”→”H”の立ち上がり信号が入力されるまで、”
H”出力を保持する。
【0022】入力端子MIN2 に印加された放送モード判
定信号が”L”→”H”となっ時を考えると、フリップ
フロップFF1 の出力端子Q1 の出力は、セット端子S
1 に入力端子MIN2 の信号が印加されているので、Q1
=”H”となる。この時、フリップフロップFF2 のセ
ット端子S2 は”H”→”L”となるのでQ2 の出力
は”L”のままである。出力端子Q1 ,Q2 の出力は、
各々オアゲートORに入力されるので、端子OOUT2の出
力は”H”になる。このように、放送モード変化検出回
路15がリセット状態のときに放送モード判定信号が”
L”→”H”(即ち、モノラルからステレオ又は二重音
声に変わった)場合、放送モード変化検出信号は”L”
→”H”(即ち、放送モードが変化無しから変化有りに
変わった)となる。この放送モード変化有りを示す状態
は、リセット信号入力端子RINに”L”→”H”が入力
されるまで保持される。
【0023】次に、フリップフロップFF1 ,フリップ
フロップFF2 が各々リセット状態にされた後、入力端
子MIN2 に”H”→”L”の立ち下がり信号が入力され
た場合は、先のフリップフロップFF1 ,フリップフロ
ップFF2 の動作が逆になるだけで結果は、出力端子O
OUT2に”H”が出力されることは明白であり、放送モー
ド変化有り”H”を出力することになる。このようにし
て放送モード変化検出回路15は、入力信号の変化を捕
らえて出力する訳である。
【0024】図1に示した構成図の動作を、図2の動作
図で説明する。図2において、(a)は放送モ―ド判定信
号、(b) は放送モ―ド変化検出回路15の出力、(c) は
制御回路3の放送モ―ド判定信号の検出タイミングを示
している。図1に示すように、音声デコーダ回路12の
放送モード判定出力は、出力端子MOUT から放送モード
変化検出回路15の入力端子MIN2 と制御回路13の入
力端子MIN1 に入力されている。今、制御回路13が図
2(c) のa〜gの各点でMIN1 入力(図2(a)参照)と
OIN入力(図2(b) 参照)の状態を検出したとする。a
点とb点で検出を行った時、MIN1 入力は2回ともモノ
ラル”L”であるが、a点とb点ともOIN入力が”H”
でモード変化有りを示しているので、制御回路13はM
IN1 入力がa,b間で変化したことを検知することがで
きる。即ち、a,bの2回の検出で、モノラル放送と判
定でき、なおかつ放送モード変化検出がモード変化を示
しているので、放送モード判定が不安定であることが検
出できる。よって、再生している音声が、聞き苦しい状
態にあると判断できるので、制御回路13の出力端子O
OUT1から音声デコーダ回路12の入力端子QINに対して
強制モノラル或いは音声ミュート等の制御信号を供給し
てやることで、音声の再生モードを切り換えてやり、聞
き易い状態に制御することができる。
【0025】
【発明の効果】以上述べたように本発明によれば、音声
デコーダ回路からの放送モード判定信号を検出する時間
間隔に左右されることなく、音声デコーダ回路の放送モ
ード判定が不安定であることを検出して、素早く音声を
聞き易い状態にしてやることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係る音声デコ―ダ回路制御
装置を示すブロック図。
【図2】図1の装置の動作説明図。
【図3】従来の音声デコ―ダ回路制御装置を示すブロッ
ク図。
【図4】図3の動作説明図。
【符号の説明】
11 音声多重信号入力端子 12 音声デコ―ダ回路 13 制御回路 14 再生音声信号出力端子 15 放送モ―ド変化検出回路

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】テレビジョン放送の音声多重信号を処理
    し、放送モード判定信号を出力すると共に多重された音
    声信号を再生するための音声デコーダ回路と、 この音声デコーダ回路から得られる放送モード判定信号
    を入力し、判定信号に変化があったことを検出する放送
    モード変化検出回路と、 前記音声デコーダ回路の放送モード判定信号と共に前記
    放送モード変化検出回路の出力を一定時間毎に検出し、
    その検出結果に基づいて前記音声デコーダ回路の不安定
    状態を判断し、音声デコーダ回路に動作モード変更を指
    示する制御回路とを具備したことを特徴とする音声デコ
    ーダ回路制御装置。
  2. 【請求項2】前記制御回路は、一定時間毎に前記の放送
    モード判定信号を検出した時に、この時に検出した放送
    モードの内容と一回前に検出した放送モードの内容が同
    一であり、更に前記放送モード変化検出回路の出力が放
    送モード変化を示す時には、前記音声デコーダ回路の動
    作モードを変更するように制御することを特徴とする請
    求項1記載の音声デコーダ回路制御装置。
JP4065191A 1992-03-23 1992-03-23 音声デコーダ回路制御装置 Pending JPH05268546A (ja)

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