JPH05269039A - パネルシステムの吊持装置 - Google Patents
パネルシステムの吊持装置Info
- Publication number
- JPH05269039A JPH05269039A JP11392092A JP11392092A JPH05269039A JP H05269039 A JPH05269039 A JP H05269039A JP 11392092 A JP11392092 A JP 11392092A JP 11392092 A JP11392092 A JP 11392092A JP H05269039 A JPH05269039 A JP H05269039A
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- Japan
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- plates
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- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims description 33
- 238000013459 approach Methods 0.000 claims description 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 abstract description 12
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 241000755266 Kathetostoma giganteum Species 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
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- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Supports Or Holders For Household Use (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ネジ部の露出を無くすと共に、ワンタッチ
で、各吊持プレート同士の間隔調整と固定とを同時に行
え、さらに、堅固な固定を保持できる吊持装置を提供す
ること。 【構成】 パーチションボードの上部桟に、吊持装置
(1)を載置し、ボードの前後両面を挟むように吊持プ
レート(9)を垂下し、ハウジング内のカムプレート
(5)を回動することにより、各吊持プレート(9)に
形成されたピン(12)がガイド溝(7)に案内される
ようにカムプレート(5)中心に引き付けられる。その
ため、ネジ部の露出が無く、しかもワンタッチで、各吊
持プレート(9)の垂直片(13)をボードの厚みに調
節でき、間隔調整と堅固な固定とを同時に達成できる。
で、各吊持プレート同士の間隔調整と固定とを同時に行
え、さらに、堅固な固定を保持できる吊持装置を提供す
ること。 【構成】 パーチションボードの上部桟に、吊持装置
(1)を載置し、ボードの前後両面を挟むように吊持プ
レート(9)を垂下し、ハウジング内のカムプレート
(5)を回動することにより、各吊持プレート(9)に
形成されたピン(12)がガイド溝(7)に案内される
ようにカムプレート(5)中心に引き付けられる。その
ため、ネジ部の露出が無く、しかもワンタッチで、各吊
持プレート(9)の垂直片(13)をボードの厚みに調
節でき、間隔調整と堅固な固定とを同時に達成できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、パーチションボード等
のパネルの上部桟に、ハンガー、パンフレットラック、
さらには棚等を取り付け、パーチションを有効に使用す
るためのパネルシステムの吊持装置に関する。
のパネルの上部桟に、ハンガー、パンフレットラック、
さらには棚等を取り付け、パーチションを有効に使用す
るためのパネルシステムの吊持装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、パーチションによって仕切られた
オフィスの空間を有効に利用するために、パーチション
の前後両面に、ハンガー、パンフレットラック、さらに
は棚等の機器を取り付けることが行われている。図6に
は機器の取り付けに用いられる吊持具(01)が示さ
れ、パーチションボード(02)を挟んでカギ型の吊持
プレート(03)が上部桟上で組み合わされ、さらにネ
ジ留めされている。この接続部の下方に位置する吊持プ
レート(03)には、長溝(04)が形成されるととも
に、スライドナット(05)が埋め込まれ、このスライ
ドナット(05)には、上部の吊持プレート(03)を
貫通する蝶ネジ(06)の下端が螺合されている。パー
チションは、その厚さが区々であり、蝶ネジ(06)を
弛め、さらに長溝(04)を利用してこれら吊持プレー
ト(03)の幅を調整した後、蝶ネジ(02)を締め付
け、吊持具(01)をパーチションに取り付けていた。
オフィスの空間を有効に利用するために、パーチション
の前後両面に、ハンガー、パンフレットラック、さらに
は棚等の機器を取り付けることが行われている。図6に
は機器の取り付けに用いられる吊持具(01)が示さ
れ、パーチションボード(02)を挟んでカギ型の吊持
プレート(03)が上部桟上で組み合わされ、さらにネ
ジ留めされている。この接続部の下方に位置する吊持プ
レート(03)には、長溝(04)が形成されるととも
に、スライドナット(05)が埋め込まれ、このスライ
ドナット(05)には、上部の吊持プレート(03)を
貫通する蝶ネジ(06)の下端が螺合されている。パー
チションは、その厚さが区々であり、蝶ネジ(06)を
弛め、さらに長溝(04)を利用してこれら吊持プレー
ト(03)の幅を調整した後、蝶ネジ(02)を締め付
け、吊持具(01)をパーチションに取り付けていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記吊持具
(01)にあっては、蝶ネジ(06)が吊持具の上面に
飛出し、外観上好ましくないばかりか、このネジに服の
一部を引っ掛けてしまうといった欠点がある。さらに、
吊持プレート同士が、蝶ネジ(06)とスライドナット
(05)とによる締め付け、すなわち金属同士の摩擦力
で固定されているため、吊持プレート(03)に重量物
を吊るした場合等、この締め付け部が次第にずれて、ガ
タ付いたり、外れ易くなったりする。また、吊持具の組
み立てが非常に煩雑であった。
(01)にあっては、蝶ネジ(06)が吊持具の上面に
飛出し、外観上好ましくないばかりか、このネジに服の
一部を引っ掛けてしまうといった欠点がある。さらに、
吊持プレート同士が、蝶ネジ(06)とスライドナット
(05)とによる締め付け、すなわち金属同士の摩擦力
で固定されているため、吊持プレート(03)に重量物
を吊るした場合等、この締め付け部が次第にずれて、ガ
タ付いたり、外れ易くなったりする。また、吊持具の組
み立てが非常に煩雑であった。
【0004】本発明は、従来の欠点を解消するためにな
されたもので、ネジ部の露出を無くすと共に、ワンタッ
チで、各吊持プレート同士の間隔調整と固定とを同時に
行えさらに、堅固な固定を保持できる吊持装置を提供す
ることを目的とする。
されたもので、ネジ部の露出を無くすと共に、ワンタッ
チで、各吊持プレート同士の間隔調整と固定とを同時に
行えさらに、堅固な固定を保持できる吊持装置を提供す
ることを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のパネルシステム
の吊持装置は、垂直片と水平片とからなる2個以上の吊
持プレートをそれぞれ対向させるとともに、次第に回転
中心に接近するほぼ円弧形のガイド溝を有するカムプレ
ートをハウジング内に回動自在に収納し、それぞれの吊
持プレートの垂直片に形成されたピンを前記カムプレー
トのガイド溝に嵌入したことを特徴としている。また本
発明は、カムプレートの中心に多角穴を設け、ハウジン
グ外から前記カムプレートを回転できるようにすること
が好ましい。さらに、ガイド溝に、ピンを係止できる係
合段を形成すると、固定力が向上する。
の吊持装置は、垂直片と水平片とからなる2個以上の吊
持プレートをそれぞれ対向させるとともに、次第に回転
中心に接近するほぼ円弧形のガイド溝を有するカムプレ
ートをハウジング内に回動自在に収納し、それぞれの吊
持プレートの垂直片に形成されたピンを前記カムプレー
トのガイド溝に嵌入したことを特徴としている。また本
発明は、カムプレートの中心に多角穴を設け、ハウジン
グ外から前記カムプレートを回転できるようにすること
が好ましい。さらに、ガイド溝に、ピンを係止できる係
合段を形成すると、固定力が向上する。
【0006】
【作用】パーチションボードの上部桟に、吊持装置を載
置し、ボードの前後両面を挟むように吊持プレートを垂
下し、ハウジング内のカムプレートを回動することによ
り、各吊持プレートに形成されたピンがガイド溝に案内
されるようにカムプレート中心に引き付けられる。その
ため、ネジ部の露出が無く、しかもワンタッチで、各吊
持プレートの垂直片をボードの厚みに調節でき、間隔調
整と堅固な固定とを同時に達成できる。
置し、ボードの前後両面を挟むように吊持プレートを垂
下し、ハウジング内のカムプレートを回動することによ
り、各吊持プレートに形成されたピンがガイド溝に案内
されるようにカムプレート中心に引き付けられる。その
ため、ネジ部の露出が無く、しかもワンタッチで、各吊
持プレートの垂直片をボードの厚みに調節でき、間隔調
整と堅固な固定とを同時に達成できる。
【0007】
【実施例】以下本発明の実施例を図面に基づいて説明す
る。図1には本発明の吊持装置の一部破断斜視図が、図
2にはその平面図が、さらに図3、図4には断面図が示
されている。略楕円形をした吊持装置(1)本体のハウ
ジングは、上部ハウジング(2)と下部ハウジング
(3)とからなり、両ハウジングは固定ネジ(4)で固
定されている。
る。図1には本発明の吊持装置の一部破断斜視図が、図
2にはその平面図が、さらに図3、図4には断面図が示
されている。略楕円形をした吊持装置(1)本体のハウ
ジングは、上部ハウジング(2)と下部ハウジング
(3)とからなり、両ハウジングは固定ネジ(4)で固
定されている。
【0008】ハウジング内には、円形の凹部が形成さ
れ、回転自在に円形のカムプレート(5)が内装されて
いる。カムプレート(5)の中心部には六角穴(6)
(多角穴)が形成され、その六角穴(6)の中心に対し
て、点対象にガイド溝(7)が形成されている。このガ
イド溝(7)は、次第にカムプレート(5)の回転中心
に接近するほぼ円弧形の溝であり、ガイド溝(7)の外
周部には波状の係合段(8)が形成されている。
れ、回転自在に円形のカムプレート(5)が内装されて
いる。カムプレート(5)の中心部には六角穴(6)
(多角穴)が形成され、その六角穴(6)の中心に対し
て、点対象にガイド溝(7)が形成されている。このガ
イド溝(7)は、次第にカムプレート(5)の回転中心
に接近するほぼ円弧形の溝であり、ガイド溝(7)の外
周部には波状の係合段(8)が形成されている。
【0009】さらに、カムプレート(5)下方のハウジ
ング内には空間が形成され、吊持プレート(9)の水平
片(10)がハウジングに対し左右対象に、かつ摺動自
在に、ハウジングの凹溝(11)を介して前記空間内に
延びている。水平片(10)の先端部付近には、ピン
(12)が突設され、前記カムプレート(5)のガイド
溝(7)に嵌合している。また、吊持プレート(9)
は、水平片(10)に直角の垂直片(13)を有してお
り、垂直片(13)の内側には、摩擦板(14)が形成
されている。これらの摩擦板(14)は、下部ハウジン
グ(3)の下面に形成された摩擦板(15)と協働し
て、パーチションボードに対して、この吊持装置(1)
を滑りにくくする機能を有している。
ング内には空間が形成され、吊持プレート(9)の水平
片(10)がハウジングに対し左右対象に、かつ摺動自
在に、ハウジングの凹溝(11)を介して前記空間内に
延びている。水平片(10)の先端部付近には、ピン
(12)が突設され、前記カムプレート(5)のガイド
溝(7)に嵌合している。また、吊持プレート(9)
は、水平片(10)に直角の垂直片(13)を有してお
り、垂直片(13)の内側には、摩擦板(14)が形成
されている。これらの摩擦板(14)は、下部ハウジン
グ(3)の下面に形成された摩擦板(15)と協働し
て、パーチションボードに対して、この吊持装置(1)
を滑りにくくする機能を有している。
【0010】本実施例の吊持装置(1)を利用してパー
チションボード(16)に機器、例えばパンフレットラ
ック(17)を取り付ける場合の操作手順を説明する。
まず、図5に示されるようにパンフレットラック(1
7)を取り付けた吊持装置(1)をパーチションボード
(16)の上部桟に引っ掛ける。
チションボード(16)に機器、例えばパンフレットラ
ック(17)を取り付ける場合の操作手順を説明する。
まず、図5に示されるようにパンフレットラック(1
7)を取り付けた吊持装置(1)をパーチションボード
(16)の上部桟に引っ掛ける。
【0011】この時、パーチションボード(16)の上
部桟に、吊持装置(1)の摩擦板(15)が載置され、
ボード(16)の前後両面を挟むように吊持プレート
(9)が垂下される。次に、ハウジングに穿設された操
作孔(18)を介し、カムプレート(5)の六角穴
(6)に六角ボルト(図示せず)を嵌合し、ハウジング
内のカムプレート(5)を回動することにより、各吊持
プレート(9)に形成されたピン(12)がガイド溝
(7)に案内されるようにカムプレート(5)中心に引
き付けられる。
部桟に、吊持装置(1)の摩擦板(15)が載置され、
ボード(16)の前後両面を挟むように吊持プレート
(9)が垂下される。次に、ハウジングに穿設された操
作孔(18)を介し、カムプレート(5)の六角穴
(6)に六角ボルト(図示せず)を嵌合し、ハウジング
内のカムプレート(5)を回動することにより、各吊持
プレート(9)に形成されたピン(12)がガイド溝
(7)に案内されるようにカムプレート(5)中心に引
き付けられる。
【0012】両吊持プレート(9)を、その内面に形成
された摩擦板(14)がパーチションボード(16)の
前後両面に当接するまで近付かせ、さらにパーチション
ボード(16)の弾性力を受けるまで締める。この時点
で、吊持プレート(9)のピン(12)は、カムプレー
ト(5)のガイド溝(7)の係合段(8)に係合し、吊
持装置(1)は、パーチションボード(16)にロック
状態で固定される。この様にワンタッチで、各吊持プレ
ート(9)の垂直片(13)をボード(16)の厚みに
調節でき、間隔調整と堅固な固定とが同時に達成され
る。
された摩擦板(14)がパーチションボード(16)の
前後両面に当接するまで近付かせ、さらにパーチション
ボード(16)の弾性力を受けるまで締める。この時点
で、吊持プレート(9)のピン(12)は、カムプレー
ト(5)のガイド溝(7)の係合段(8)に係合し、吊
持装置(1)は、パーチションボード(16)にロック
状態で固定される。この様にワンタッチで、各吊持プレ
ート(9)の垂直片(13)をボード(16)の厚みに
調節でき、間隔調整と堅固な固定とが同時に達成され
る。
【0013】この吊持装置(1)は、ハウジングと吊持
プレート(9)が常に一体であり、従来の様に部品の紛
失が無い。本実施例では、六角穴の様な多角穴が形成さ
れているが、露出するネジを用いない構造であれば、十
字ドライバーやマイナスドライバー等に適した凹部を形
成してもよい。本実施例では、ガイド溝の外周部分にピ
ンの係合する係合段が形成されているが、ピンとともに
高摩擦力を生じるように摩擦部分を形成してもよい。ま
た、ハウジングを円形、四角形等にデザインすることも
自由である。
プレート(9)が常に一体であり、従来の様に部品の紛
失が無い。本実施例では、六角穴の様な多角穴が形成さ
れているが、露出するネジを用いない構造であれば、十
字ドライバーやマイナスドライバー等に適した凹部を形
成してもよい。本実施例では、ガイド溝の外周部分にピ
ンの係合する係合段が形成されているが、ピンとともに
高摩擦力を生じるように摩擦部分を形成してもよい。ま
た、ハウジングを円形、四角形等にデザインすることも
自由である。
【0014】
【発明の効果】本発明は次の効果を奏する。 (イ) ネジ部の露出を無くすことができるので、外観
の見栄えがよく。服の引っ掛けや、それによる蝶ネジの
弛みを防止できる。 (ロ) ワンタッチで、各吊持プレート同士の間隔調整
と固定とを同時に行え、さらに、堅固な固定を保持でき
る。
の見栄えがよく。服の引っ掛けや、それによる蝶ネジの
弛みを防止できる。 (ロ) ワンタッチで、各吊持プレート同士の間隔調整
と固定とを同時に行え、さらに、堅固な固定を保持でき
る。
【0015】
【図1】本発明の実施例の装置の一部破断斜視図であ
る。
る。
【図2】同上の平面図である。
【図3】図2のA−A断面図である。
【図4】図2のB−B断面図である。
【図5】実施例の装置の使用状態説明図である。
【図6】従来の吊持具の断面図である。
(1)吊持装置 (2)上部ハウジング (3)下部ハウジング (4)固定ネジ (5)カムプレート (6)六角穴 (7)ガイド溝 (8)係合段 (9)吊持プレート (10)水平片 (11)凹溝 (12)ピン (13)垂直片 (14)摩擦板 (15)摩擦板 (16)パーチションボー
ド (17)パンフレットラック(18)操作孔
ド (17)パンフレットラック(18)操作孔
Claims (3)
- 【請求項1】 垂直片と水平片とからなる2個以上の吊
持プレートをそれぞれ対向させるとともに、次第に回転
中心に接近するほぼ円弧形のガイド溝を有するカムプレ
ートをハウジング内に回動自在に収納し、それぞれの吊
持プレートの垂直片に形成されたピンを前記カムプレー
トのガイド溝に嵌入したことを特徴とするパネルシステ
ムの吊持装置。 - 【請求項2】 カムプレートの中心に多角穴を設け、ハ
ウジング外から前記カムプレートを回転できるようにし
た請求項1記載のパネルシステムの吊持装置。 - 【請求項3】 ガイド溝に、ピンを係止できる係合段を
形成した請求項1記載のパネルシステムの吊持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11392092A JPH05269039A (ja) | 1992-03-23 | 1992-03-23 | パネルシステムの吊持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11392092A JPH05269039A (ja) | 1992-03-23 | 1992-03-23 | パネルシステムの吊持装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05269039A true JPH05269039A (ja) | 1993-10-19 |
Family
ID=14624505
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11392092A Pending JPH05269039A (ja) | 1992-03-23 | 1992-03-23 | パネルシステムの吊持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05269039A (ja) |
-
1992
- 1992-03-23 JP JP11392092A patent/JPH05269039A/ja active Pending
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