JPH05269662A - 研削用砥石の着脱補助装置 - Google Patents

研削用砥石の着脱補助装置

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Publication number
JPH05269662A
JPH05269662A JP6696192A JP6696192A JPH05269662A JP H05269662 A JPH05269662 A JP H05269662A JP 6696192 A JP6696192 A JP 6696192A JP 6696192 A JP6696192 A JP 6696192A JP H05269662 A JPH05269662 A JP H05269662A
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JP
Japan
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grindstone
cover member
rotary shaft
locking means
attachment
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Pending
Application number
JP6696192A
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English (en)
Inventor
Satoshi Wada
聡 和田
Tatsuya Takeuchi
達也 竹内
Hiroharu Ujihashi
弘治 宇治橋
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Honda Motor Co Ltd
Original Assignee
Honda Motor Co Ltd
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Publication date
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  • Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】砥石の着脱作業の効率化を容易に遂行すること
ができるとともに、特に外径寸法の小さな研削用砥石に
対してもこの砥石の剛性の低下を惹起することなく有効
に対応することを可能にする。 【構成】回転軸52の軸線方向に引き出し可能なカバー
部材88と、このカバー部材88を前記軸線方向に交差
する軸線まわりに回動させる軸体98と、前記カバー部
材88に設けられた係合孔114に対応して着脱自在な
係止手段124とを備える。係止手段124は、この係
止手段124が係合孔114に係合する動作に連動し砥
石62のボス部66に形成された溝部74a乃至74c
に係合してこの砥石62を保持可能な揺動係止片142
を備える。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば歯車研削機を構
成する研削用砥石を回転軸に対して着脱する際の研削用
砥石の着脱補助装置に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、歯車研削機に使用される研削用
砥石は、その外周部にねじ状研削面が形成されており、
スピンドルユニットを構成する回転軸に取り付けられた
状態でこの回転軸と一体的に回転駆動されることによ
り、前記ねじ状研削面を介して歯車素材の外周部に歯車
研削加工を施すよう構成されている。
【0003】この種の砥石を回転軸に対して着脱する際
には、作業者が前記砥石を保持してその着脱作業を行う
必要がある。このため、本願出願人は、作業性の向上並
びに砥石や回転軸の保護を可能にすべく、砥石の着脱補
助装置を提案している(実公昭63−31888号公報
参照)。
【0004】この着脱補助装置では、蓋カバーにハンガ
ピンを挿入してこのハンガピンに設けられた係合溝部を
砥石に穿設された孔部に係合させた状態で、スライド軸
と一体的に蓋カバーが移動されることにより、前記ハン
ガピンを介して砥石が回転軸から離脱される。次いで、
蓋カバーが回転軸のまわりに回動されてこの蓋カバーか
ら砥石が取り外される。これにより、作業性が向上する
とともに、砥石や回転軸の損傷を有効に防止することが
できる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、歯車研削機
には、用途に応じて種々の寸法の砥石が使用されてお
り、特に外径寸法の小さな砥石を所望の剛性を維持して
着脱自在に構成することが望まれている。さらに、砥石
の着脱作業をより効率化して、作業性を一挙に向上させ
ることが要請されている。
【0006】本発明は、この種の要請に鑑みなされたも
のであって、砥石の着脱作業の効率化を容易に遂行する
ことができるとともに、特に外径寸法の小さな研削用砥
石に対してもこの砥石の剛性の低下を惹起することなく
有効に対応することが可能な研削用砥石の着脱補助装置
を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】前記の目的を達成するた
めに、本発明は、回転駆動される回転軸に対して研削用
砥石を着脱する際の着脱補助装置であって、前記回転軸
の軸線方向に引き出し可能なカバー部材と、前記カバー
部材を前記軸線方向に交差する軸線まわりに回動させる
軸体と、前記カバー部材に設けられた係合孔に対応して
着脱自在な係止手段とを備え、前記係止手段は、当該係
止手段が前記カバー部材の係合孔に係合する動作に連動
し前記砥石に形成された溝部に係合して当該砥石を前記
係止手段に対して保持可能な揺動係止片を備えることを
特徴とする。
【0008】
【作用】本発明の研削用砥石の着脱補助装置では、カバ
ー部材に設けられた係合孔に対応して係止手段が取着さ
れると、その取着動作に連動して揺動係止片が砥石の溝
部に係合する。そして、カバー部材が回転軸の軸線方向
に引き出されると、揺動係止片を介して係止手段に保持
されている砥石が回転軸から離脱されるため、この砥石
の着脱作業が容易に遂行される。その際、溝部を砥石の
比較的肉厚な円筒状軸部の外周に形成しておけば、特に
外径寸法が小さい砥石であってもその剛性の低下を確実
に阻止することができる。
【0009】
【実施例】本発明に係る研削用砥石の着脱補助装置につ
いて、これを組み込む歯車研削機との関連で実施例を挙
げて以下詳細に説明する。
【0010】図1において、参照符号10は、歯車研削
機を示し、この歯車研削機10を構成するベッド12の
上面に、切込テーブル14が矢印A方向に進退自在に配
設される。この切込テーブル14は、第1モータ16に
連結されたボールねじ18に係合されている。切込テー
ブル14上に、トラバーステーブル20が矢印B方向に
進退自在に配設され、このトラバーステーブル20は、
第2モータ22に連結されたボールねじ24に係合され
ている。
【0011】トラバーステーブル20上には、ワーク保
持機構26が設けられ、このワーク保持機構26は、主
軸台28と心押台30とを備えるとともに、この主軸台
28は、歯車素材であるワークWを回転させるための第
3モータ32を備える。このトラバーステーブル20上
に、ワークWに近接してワークセンサ34が配設され
る。
【0012】ベッド12上には、切込テーブル14の進
行方向前方にコラム36が立設され、このコラム36に
旋回テーブル38が保持される。旋回テーブル38は、
第4モータ40により矢印C方向に旋回自在であり、こ
の旋回テーブル38の前面上部に第5モータ42が固着
され、この第5モータ42に連結されて矢印D方向に延
びるボールねじ44にシフトテーブル46が係合する。
このシフトテーブル46には、砥石スピンドルユニット
48が係着される。この砥石スピンドルユニット48
は、砥石回転駆動用の第6モータ50を備え、この第6
モータ50により回転軸52が回転駆動される。図2に
示すように、回転軸52の先端部から軸線方向にテーパ
軸部56が設けられ、このテーパ軸部56は、先細り状
を呈して端部に第1ねじ部58aと第2ねじ部58bと
が同軸的に形成される。この第1および第2ねじ部58
a、58bには、ナット60a、60bが螺合して研削
用砥石62を回転軸52に保持している。
【0013】砥石62は、回転軸52のテーパ軸部56
に嵌着されるテーパ孔64を有した円筒状ボス部(円筒
状軸部)66と、このボス部66の外周部から半径方向
外方に張出する薄肉状環板部68と、この環板部68の
外端に前記ボス部66と同心的に設けられかつその外周
にねじ状研削面70が設けられた円筒部72とを備え
る。ボス部66の外周部先端側に、それぞれ所定角度間
隔ずつ離間しかつ円周方向に切り欠いて溝部74a乃至
74cが形成されるとともに(図3参照)、このボス部
66には、その中心から等角度間隔ずつ離間してねじ孔
76a乃至76cが設けられ、このねじ孔76a乃至7
6cに砥石抜き用ボルト78が嵌合している。
【0014】本実施例に係る着脱補助装置80が、この
砥石62を囲繞するようにしてスピンドルユニット48
に設けられる。この着脱補助装置80は、スピンドルユ
ニット48を構成する支持台82に固着される円筒状カ
バー84を備え、この円筒状カバー84の側部には、砥
石62の一部を外部に露呈させるための切り欠き部86
が形成され(図3参照)、該円筒状カバー84の開口端
部に、カバー部材88が二本のスライド軸90を介して
前記回転軸52の軸線方向に引き出し可能に装着され
る。
【0015】このスライド軸90は、円筒状カバー84
の側部に回転軸52と平行に延びて一体的に設けられた
ガイド筒体92に摺動自在に嵌合しており、このガイド
筒体92の端部に螺合する止めねじ94を介して固定さ
れる。スライド軸90の先端部に支持部材96が固着さ
れ、この支持部材96に鉛直方向に指向して固着される
軸体98に、回動台100が支持されている。回動台1
00には、ストッパピン102がねじ込まれており、こ
のストッパピン102の先端が軸体98に嵌合すること
によってこの回動台100が前記軸体98に保持され
る。
【0016】回動台100にカバー部材88が固着さ
れ、このカバー部材88が円筒状カバー84に装着され
る。円筒状カバー84の端部に複数(図中、4個)のね
じ穴104が形成されるとともに、カバー部材88に、
このねじ穴104に対応しかつ該ねじ穴104に螺合す
るボルト106の頭部より直径の大きな複数の孔部10
8が形成される。カバー部材88には、各孔部108に
近接してボルト110により揺動自在なフック部材11
2が取着され、このフック部材112がボルト106に
係合自在である。
【0017】カバー部材88の中央部に、ナット60
a、60bを着脱するとともに、係止手段(後述する)
を取着するための係合孔114が形成されており、この
係合孔114の外方に二つのボルト116がねじ込まれ
ている(図3参照)。係合孔114は、歯車研削機10
の運転時に図示しない窓カバーにより覆われる一方、砥
石62の着脱作業時には、この係合孔114に対応して
係止手段124を構成する取付台126が取着される。
この取付台126の端部に設けられた略リング状のフラ
ンジ部128には、ボルト116の頭部を通すための孔
部130と、このボルト116に係合自在なフック部材
132とが設けられる。フランジ部128の端部には、
係合孔114に嵌合自在な円筒状の膨出部134が形成
される。このフランジ部128には、作業者が取付台1
26を容易に取り扱うことができるよう把持部135
a、135bが固定されている。
【0018】取付台126の中央部に孔部136が形成
され、この孔部136の内周壁面に等角度間隔ずつ離間
して三つの矩形状の溝部138が形成され、各溝部13
8には、ピン140を介して揺動係止片142が装着さ
れる。揺動係止片142の内面側に、孔部136側に指
向して突起部144が形成されるとともに、各揺動係止
片142の外面側に三本の弾性リング(弾性体)146
が係合する。この弾性リング146は、樹脂あるいは金
属等で形成され、その弾発力を介して揺動係止片142
が孔部136の中心側に押圧されている。
【0019】次に、このように構成される歯車研削機1
0の動作を、本実施例に係る着脱補助装置80との関連
で説明する。
【0020】ワーク保持機構26を構成する主軸台28
と心押台30とにワークWが保持されており、第1およ
び第2モータ16、22の駆動作用下に切込テーブル1
4およびトラバーステーブル20を介してこのワーク保
持機構26が、矢印A方向および矢印B方向の所定の位
置に変位される。
【0021】一方、砥石62側では、まず第4モータ4
0の駆動作用下に旋回テーブル38が矢印C方向の所定
の角度まで旋回され、この旋回テーブル38と一体的に
砥石62がワークWに対して所定の角度に傾斜する。そ
して、旋回テーブル38上に設けられたシフトテーブル
46が、第5モータ42を介して所定の位置まで変位さ
れる。これにより、ワークWおよび砥石62の位置決め
が行われ、さらにこの砥石62とワークWとの初期位相
合わせが行われた後、砥石スピンドルユニット48の第
6モータ50とワーク保持機構26の第3モータ32と
が同期運転される。このため、砥石62のねじ状研削面
70を介してワークWの歯車研削加工が行われる。
【0022】ところで、砥石62を回転軸52から取り
外す際には、まず第4モータ40の駆動作用下に旋回テ
ーブル38が旋回されてこの回転軸52が水平方向に配
置される。そして、カバー部材88に螺合されたボルト
116が弛緩され、図示しない窓カバーがこのカバー部
材88から取り外された後、係合孔114に対応して係
止手段124を構成する取付台126が取着される。こ
こで、取付台126の膨出部134が係合孔114に嵌
合されると、各揺動係止片142の突起部144が砥石
62のボス部66の外周部に形成された溝部74a乃至
74cに係合し、弾性リング146の押圧作用下にこの
突起部144が前記溝部74a乃至74c内に揺動す
る。このため、揺動係止片142により砥石62が係止
手段124に保持されることになる。その際、取付台1
26の孔部130を通ってボルト116の頭部が外部に
突出しており、フック部材132をこのボルト116の
頭部に係合させた状態で、当該ボルト116が締め付け
られる。これにより、取付台126がカバー部材88に
固定される。
【0023】さらに、取付台126の孔部136を介し
て、第1および第2ナット60a、60bが回転軸52
の第1および第2ねじ部58a、58bから外され、こ
の第1および第2ねじ部58a、58bには、必要に応
じて保護キャップ等が装着される。そして、カバー部材
88を円筒状カバー84に固定しているボルト106が
弛緩され、フック部材112がこのボルト106から離
脱されるとともに、スライド軸90を固定している止め
ねじ94が弛緩される。
【0024】この状態で、砥石62のねじ孔76a乃至
76cに螺合されているボルト78が、このねじ孔76
a乃至76c内にねじ込まれると、このボルト78の先
端部が回転軸52の端面に当接する。従って、ボルト7
8の押圧作用下に砥石62が回転軸52との密着状態か
ら解除され、その後、この砥石62が係止手段124に
保持されてカバー部材88と一体的に矢印E方向(回転
軸52の軸線方向)に所定の位置まで引き出される(図
4参照)。
【0025】次いで、回動台100にねじ込まれている
ストッパピン102が弛緩されてこの回動台100の固
定作用が解除された後、カバー部材88は、軸体98を
支点にして水平方向に、すなわち回転軸52の軸線方向
に交差する軸線まわりに、例えば180°だけ揺動さ
れ、砥石62が回転軸52とは反対側に指向する(図4
参照)。そこで、作業者が砥石62を把持してこれを所
定の角度以上に回転させると、この砥石62のボス部6
6に形成された溝部74a乃至74cが係止手段124
を構成する揺動係止片142の突起部144から離脱す
る。これにより、砥石62をその軸線方向に引き出せ
ば、この砥石62が係止手段124から取り外されるこ
とになる。なお、上記の作業と逆の作業を行うことによ
り、新たな砥石62が回転軸52に装着される。
【0026】この場合、本実施例では、砥石62のボス
部66の外周部に溝部74a乃至74cが形成され、こ
の溝部74a乃至74cに係止手段124を構成する各
揺動係止片142の突起部144を係合させてこの砥石
62の着脱作業が行われている。従って、特に外径の小
さな砥石62を使用する際に、この砥石62の肉薄な環
板部68に孔部を設ける必要がなく、当該砥石62自体
の剛性が低下することを確実に阻止することができると
いう効果が得られる。砥石62のボス部66は、軸線方
向に対して相当に肉厚であり、このボス部66の外周部
に溝部74a乃至74cを形成することにより、この砥
石62全体の剛性を有効に維持することが可能になるか
らである。
【0027】しかも、本実施例では、係止手段124を
構成する取付台126をカバー部材88の係合孔114
に対応して配置させる動作に連動し、揺動係止片142
の突起部144が弾性リング146の弾発力を介して砥
石62の溝部74a乃至74cに自動的に係合する。こ
のため、取付台126をカバー部材88に取り付ける作
業を行うだけで、係止手段124を介して砥石62を保
持することができ、この砥石62の着脱作業が一挙に簡
素化かつ効率化するという効果が得られる。
【0028】
【発明の効果】本発明に係る研削用砥石の着脱補助装置
によれば、以下の効果が得られる。
【0029】カバー部材に設けられた係合孔に対応して
係止手段が取着されると、その取着動作に連動して揺動
係止片が砥石の溝部に自動的に係合するため、この砥石
の着脱作業が容易かつ効率的に遂行される。その際、溝
部を砥石の比較的肉厚な円筒状軸部の外周に形成してお
けば、特に外径寸法が小さい砥石であってもその剛性の
低下を確実に阻止することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例に係る研削用砥石の着脱補助装
置を組み込む歯車研削機の全体構成斜視図である。
【図2】前記着脱補助装置の縦断側面図である。
【図3】前記着脱補助装置の正面図である。
【図4】前記着脱補助装置の動作説明図である。
【符号の説明】
10…歯車研削機 48…砥石スピンドルユニット 52…回転軸 62…砥石 66…ボス部 74a〜74c…溝部 80…着脱補助装置 84…円筒状カバー 88…カバー部材 90…スライド軸 98…軸体 114…係合孔 124…係止手段 126…取付台 142…揺動係止片 144…突起部 146…弾性リング

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】回転駆動される回転軸に対して研削用砥石
    を着脱する際の着脱補助装置であって、 前記回転軸の軸線方向に引き出し可能なカバー部材と、 前記カバー部材を前記軸線方向に交差する軸線まわりに
    回動させる軸体と、 前記カバー部材に設けられた係合孔に対応して着脱自在
    な係止手段とを備え、 前記係止手段は、当該係止手段が前記カバー部材の係合
    孔に係合する動作に連動し前記砥石に形成された溝部に
    係合して当該砥石を前記係止手段に対して保持可能な揺
    動係止片を備えることを特徴とする研削用砥石の着脱補
    助装置。
  2. 【請求項2】請求項1記載の着脱補助装置において、溝
    部は、砥石の円筒状軸部外周に形成されるとともに、 揺動係止片は、前記溝部に係合すべく、弾性体を介して
    前記円筒状軸部の半径方向に揺動自在に構成されること
    を特徴とする研削用砥石の着脱補助装置。
JP6696192A 1992-03-25 1992-03-25 研削用砥石の着脱補助装置 Pending JPH05269662A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2021010988A (ja) * 2019-07-09 2021-02-04 株式会社ディスコ 砥石部保護部材及びホイールケース

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2021010988A (ja) * 2019-07-09 2021-02-04 株式会社ディスコ 砥石部保護部材及びホイールケース

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