JPH0527209Y2 - - Google Patents
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- JPH0527209Y2 JPH0527209Y2 JP6384088U JP6384088U JPH0527209Y2 JP H0527209 Y2 JPH0527209 Y2 JP H0527209Y2 JP 6384088 U JP6384088 U JP 6384088U JP 6384088 U JP6384088 U JP 6384088U JP H0527209 Y2 JPH0527209 Y2 JP H0527209Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- curved blade
- stage
- ram
- bending
- flange
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 26
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000005336 cracking Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Mounting, Exchange, And Manufacturing Of Dies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、素材の2段曲げ成形用の上型曲刃
が配設されている曲げフランジ加工型に関するも
のである。
が配設されている曲げフランジ加工型に関するも
のである。
従来、第4図に、素材に2段の曲げフランジ
を、ラムの1ストロークで加工する曲げフランジ
加工型が示されており、詳しくは、素材9を素材
押え3で下型7上に拘束した後、鎖線図示の素材
9が、ラム(図示していない)の下死点におい
て、2段曲げ成形用の上型曲刃4′の2段目の曲
刃4b及び1段目の曲刃4aと下型7との間で曲
げ加工が完了する例を示したものである。
を、ラムの1ストロークで加工する曲げフランジ
加工型が示されており、詳しくは、素材9を素材
押え3で下型7上に拘束した後、鎖線図示の素材
9が、ラム(図示していない)の下死点におい
て、2段曲げ成形用の上型曲刃4′の2段目の曲
刃4b及び1段目の曲刃4aと下型7との間で曲
げ加工が完了する例を示したものである。
しかし、第4図の場合、素材9のフランジ長さ
の条件により以下の現象が発生する。
の条件により以下の現象が発生する。
すなわち、第5図にて上型曲刃4′の2段目の
曲刃4bが、下型7と間で素材9の2段目のフラ
ンジ9bを曲げ加工し、ついで、上型曲刃4′の
1段目の曲刃4aが、下型7との間で素材9の1
段目のフランジ9aの曲げ加工を始めると、素材
9は矢印A及びB方向に引張りを受ける。
曲刃4bが、下型7と間で素材9の2段目のフラ
ンジ9bを曲げ加工し、ついで、上型曲刃4′の
1段目の曲刃4aが、下型7との間で素材9の1
段目のフランジ9aの曲げ加工を始めると、素材
9は矢印A及びB方向に引張りを受ける。
このとき、素材9の2段目のフランジ9bは、
上型曲刃4′の2段目の曲刃4bと下型7によつ
て拘束されるため、素材9にその許容伸び率を超
える引張りが加わつた場合、第6図に示すよう
に、素材9は、その1段目のフランジ9aで破断
する。
上型曲刃4′の2段目の曲刃4bと下型7によつ
て拘束されるため、素材9にその許容伸び率を超
える引張りが加わつた場合、第6図に示すよう
に、素材9は、その1段目のフランジ9aで破断
する。
また、上型曲刃4′の1段目の曲刃4aの稜線
の丸み(R)が小さいほど、素材9は破断しやす
い。
の丸み(R)が小さいほど、素材9は破断しやす
い。
そこで、素材9の破断を防止するため、第7図
に示すように、上型曲刃4′の2段目の曲刃4b
と下型7との間の〓間Tを、素材9の板厚tにさ
らにΔtをプラスして拡げ形成し、2段目のフラ
ンジ9bに波打ち現象が生じるプレス品質の低下
を余儀なくされたり、あるいはまた、第8図に示
すように、素材9の伸び率を小さくするために、
上型曲刃4′の1段目の曲刃4aの稜線の丸み
(R)を大きくし、また、下型7の稜線の丸み
(R)も大きくしてプレス品質を低下させ、対策
せざるを得ないという難点がある。
に示すように、上型曲刃4′の2段目の曲刃4b
と下型7との間の〓間Tを、素材9の板厚tにさ
らにΔtをプラスして拡げ形成し、2段目のフラ
ンジ9bに波打ち現象が生じるプレス品質の低下
を余儀なくされたり、あるいはまた、第8図に示
すように、素材9の伸び率を小さくするために、
上型曲刃4′の1段目の曲刃4aの稜線の丸み
(R)を大きくし、また、下型7の稜線の丸み
(R)も大きくしてプレス品質を低下させ、対策
せざるを得ないという難点がある。
そこで、このような課題を解決するため、この
考案は、素材の2段曲げフランジの加工を、シ
ワ、ワレの発生をなくして一工程で行うことを目
的とする。
考案は、素材の2段曲げフランジの加工を、シ
ワ、ワレの発生をなくして一工程で行うことを目
的とする。
そのため、この考案は上述の課題を、素材の曲
げフランジの加工途中までは、下型と2段目の曲
刃とのクリアランスを広く保ち、ラムの下死点で
は2段目の曲刃と下型とが適正なクリアランスと
なるように、ボルスタのカムにより移動させられ
る2段目の曲刃が、ラムに固設された1段目の曲
刃とともにラムの1ストロークで素材に階段状の
曲げフランジを加工することにより解決しようと
するものである。
げフランジの加工途中までは、下型と2段目の曲
刃とのクリアランスを広く保ち、ラムの下死点で
は2段目の曲刃と下型とが適正なクリアランスと
なるように、ボルスタのカムにより移動させられ
る2段目の曲刃が、ラムに固設された1段目の曲
刃とともにラムの1ストロークで素材に階段状の
曲げフランジを加工することにより解決しようと
するものである。
さらに詳しくは、第1図の符号を付して説明す
ると、ラム1に素材押え3が設けられるととも
に、素材9の2段曲げ成形用の上型曲刃4が配設
されており、ラム1の下死点において前記上型曲
刃4とボルスタ6に配設される下型7により、素
材9に階段状の曲げフランジを加工する曲げフラ
ンジ加工型において、前記上型曲刃4を1段目の
曲刃4aと2段目の曲刃4bに分割形成して1段
目の曲刃4aをラム1に固設し、2段目の曲刃4
bは1段目の曲刃4aにスプリング5を介して左
右方向に移動可能に取付けられており、この2段
目の曲刃4bをラム1の下降によつてボルスタ6
に固設したカム8に当接させることにより、2段
目の曲刃4bと下型7との〓間を近接あるいは離
間させて、素材9に階段状の曲げフランジを加工
するようにしたものである。
ると、ラム1に素材押え3が設けられるととも
に、素材9の2段曲げ成形用の上型曲刃4が配設
されており、ラム1の下死点において前記上型曲
刃4とボルスタ6に配設される下型7により、素
材9に階段状の曲げフランジを加工する曲げフラ
ンジ加工型において、前記上型曲刃4を1段目の
曲刃4aと2段目の曲刃4bに分割形成して1段
目の曲刃4aをラム1に固設し、2段目の曲刃4
bは1段目の曲刃4aにスプリング5を介して左
右方向に移動可能に取付けられており、この2段
目の曲刃4bをラム1の下降によつてボルスタ6
に固設したカム8に当接させることにより、2段
目の曲刃4bと下型7との〓間を近接あるいは離
間させて、素材9に階段状の曲げフランジを加工
するようにしたものである。
上述の手段によれば、ラム1の下降により素材
押え3が、素材9を下型7上に拘束した後、上型
曲刃4の2段目の曲刃4bが、素材9の2段目の
フランジ9bを若干曲げ加工すると同時に、2段
目の曲刃4bがボルスタ6に固設のカム8に当接
し、スプリング5を圧縮しながら、2段目の曲刃
4bが下型7に向け左右方向に近接移動すること
により、ラム1の下死点において、2段目の曲刃
4bは1段目の曲刃4aとともに、素材9の2段
目及び1段目の各フランジ9b,9aの曲げ加工
を完了する。
押え3が、素材9を下型7上に拘束した後、上型
曲刃4の2段目の曲刃4bが、素材9の2段目の
フランジ9bを若干曲げ加工すると同時に、2段
目の曲刃4bがボルスタ6に固設のカム8に当接
し、スプリング5を圧縮しながら、2段目の曲刃
4bが下型7に向け左右方向に近接移動すること
により、ラム1の下死点において、2段目の曲刃
4bは1段目の曲刃4aとともに、素材9の2段
目及び1段目の各フランジ9b,9aの曲げ加工
を完了する。
また、素材9に階段状の曲げフランジ加工完了
後にラム1を上昇させると、2段目の曲刃4bは
スプリング5のばね力により下型7から左右方向
に離間する。
後にラム1を上昇させると、2段目の曲刃4bは
スプリング5のばね力により下型7から左右方向
に離間する。
以下、添付図面に基づいて、この考案の実施例
を説明する。
を説明する。
第1図から第3図までの図面は、この考案の実
施例を示しており、第1図から分かるように、上
下動するラム1には、ばね2を介して素材押え3
が設けられており、また、前記ラム1には、2段
曲げ成形用の上型曲刃4を形成する1段目の曲刃
4aが固設されている。
施例を示しており、第1図から分かるように、上
下動するラム1には、ばね2を介して素材押え3
が設けられており、また、前記ラム1には、2段
曲げ成形用の上型曲刃4を形成する1段目の曲刃
4aが固設されている。
前記1段目の曲刃4aには、スプリング5を介
して2段目の曲刃4bが左右方向に移動可能に取
付けられており、つまり、上型曲刃4は1段目の
曲刃4aと2段目の曲刃4bに分割形成されてい
るのである。
して2段目の曲刃4bが左右方向に移動可能に取
付けられており、つまり、上型曲刃4は1段目の
曲刃4aと2段目の曲刃4bに分割形成されてい
るのである。
また、ボルスタ6には、下型7とカム8が固設
してあり、下型7には、素材9の1段目のフラン
ジ9aを曲げ加工する段部7aが形成してあると
ともに、前記カム8には、前記2段目の曲刃4b
に形成の斜辺部40と同傾斜の傾斜部80が形成
してある。
してあり、下型7には、素材9の1段目のフラン
ジ9aを曲げ加工する段部7aが形成してあると
ともに、前記カム8には、前記2段目の曲刃4b
に形成の斜辺部40と同傾斜の傾斜部80が形成
してある。
従つて、前記2段目の曲刃4bの斜辺部40が
ラム1の下降によつて、第2図から第3図のよう
にボルスタ6に固設のカム8の傾斜部80に当接
すると、2段目の曲刃4bの斜辺部40がカム8
の傾斜部80上を摺動して、2段目の曲刃4bは
スプリング5を圧縮しながら、下型7に向け左右
方向に近接移動するようになつている。
ラム1の下降によつて、第2図から第3図のよう
にボルスタ6に固設のカム8の傾斜部80に当接
すると、2段目の曲刃4bの斜辺部40がカム8
の傾斜部80上を摺動して、2段目の曲刃4bは
スプリング5を圧縮しながら、下型7に向け左右
方向に近接移動するようになつている。
そして、詳しくは第2図に示すように、ラム1
の下降により、素材押え3が素材9を下型7上に
拘束した後、2段曲げ成形用の上型曲刃4の2段
目の曲刃4bが、素材9の2段目のフランジ9b
を若干曲げ加工する。
の下降により、素材押え3が素材9を下型7上に
拘束した後、2段曲げ成形用の上型曲刃4の2段
目の曲刃4bが、素材9の2段目のフランジ9b
を若干曲げ加工する。
ついで、第2図に示す1段目の曲刃4aが素材
9の1段目のフランジ9aの曲げ加工を始める
と、素材9は矢印A及びB方向に引張りを受け
る。このとき、2段目の曲刃4bはスプリング5
により離間されていて、下型7との〓間が広いた
め、素材9の端である2段目のフランジ9b部分
は拘束されず、矢印C方向へスムーズに滑り込む
ことになり、素材9の伸び率は小さくなつて、素
材9のワレとか破断が防止できるのである。
9の1段目のフランジ9aの曲げ加工を始める
と、素材9は矢印A及びB方向に引張りを受け
る。このとき、2段目の曲刃4bはスプリング5
により離間されていて、下型7との〓間が広いた
め、素材9の端である2段目のフランジ9b部分
は拘束されず、矢印C方向へスムーズに滑り込む
ことになり、素材9の伸び率は小さくなつて、素
材9のワレとか破断が防止できるのである。
そののち、さらにラム1が下降すると、第3図
に示すように、2段目の曲刃4bの斜辺部40が
ボルスタ6に固設のカム8の傾斜部80に当接す
ると、2段目の曲刃4bの斜辺部40が、カム8
の傾斜部80上を摺動してスプリング5を圧縮し
ながら、2段目の曲刃4bが下型7に向け左右方
向に近接移動すると同時に、ラム1が下死点に向
うにつれ下型7に接近して、その〓間を適正値に
近づけ、ラム1が第1図図示の下死点に至るので
ある。
に示すように、2段目の曲刃4bの斜辺部40が
ボルスタ6に固設のカム8の傾斜部80に当接す
ると、2段目の曲刃4bの斜辺部40が、カム8
の傾斜部80上を摺動してスプリング5を圧縮し
ながら、2段目の曲刃4bが下型7に向け左右方
向に近接移動すると同時に、ラム1が下死点に向
うにつれ下型7に接近して、その〓間を適正値に
近づけ、ラム1が第1図図示の下死点に至るので
ある。
このように、第1図図示のラム1の下死点で
は、下型7と上型曲刃4の2段目の曲刃4bとの
〓間は適正に配され、2段目の曲刃4bは1段目
の曲刃4aとともに、素材9の2段目及び1段目
の各フランジ9b,9aの曲げ加工を完了するの
である。
は、下型7と上型曲刃4の2段目の曲刃4bとの
〓間は適正に配され、2段目の曲刃4bは1段目
の曲刃4aとともに、素材9の2段目及び1段目
の各フランジ9b,9aの曲げ加工を完了するの
である。
また、素材9の階段状の曲げフランジ加工完了
後に、ラム1を上昇させると、2段目の曲刃4b
はスプリング5のばね力により、下型7から所定
の距離だけ離間する方向に移動して、つぎの工程
に待機するのである。
後に、ラム1を上昇させると、2段目の曲刃4b
はスプリング5のばね力により、下型7から所定
の距離だけ離間する方向に移動して、つぎの工程
に待機するのである。
この考案は上述のように、上型曲刃を1段目と
2段目の曲刃に分割形成して、2段目の曲刃を1
段目の曲刃に対し左右方向に移動可能として、2
段目の曲刃と下型との〓間を近接あるいは離間さ
せるようにしたため、上型曲刃の1段目の曲刃の
稜線の丸み(R)を小さくして、ラムの1ストロ
ークで階段状に2段の曲げフランジを加工する
際、素材の伸び率を小さくして素材の破断が防止
できる上、上型曲刃の稜線の丸みが小さくなるこ
とにより、プレス成形品の車両組付時の見栄え品
質を向上させることができる。
2段目の曲刃に分割形成して、2段目の曲刃を1
段目の曲刃に対し左右方向に移動可能として、2
段目の曲刃と下型との〓間を近接あるいは離間さ
せるようにしたため、上型曲刃の1段目の曲刃の
稜線の丸み(R)を小さくして、ラムの1ストロ
ークで階段状に2段の曲げフランジを加工する
際、素材の伸び率を小さくして素材の破断が防止
できる上、上型曲刃の稜線の丸みが小さくなるこ
とにより、プレス成形品の車両組付時の見栄え品
質を向上させることができる。
また、素材の2段目のフランジがプレス方向に
対し負角であつても、曲げ加工可能であるという
効果もある。
対し負角であつても、曲げ加工可能であるという
効果もある。
第1図から第3図までの図面は、この考案の実
施例を示しており、第1図はラムの下死点におけ
る上型曲刃と下型とのプレス完了状態を示す断面
図、第2図及び第3図は、それぞれラムの下降途
中における上型曲刃と下型との接近状態を示す断
面図、第4図から第6図までの図面は、一つの従
来例のプレス工程をそれぞれ示す断面図、第7図
は、他の従来例のプレス完了状態を示す断面図、
第8図は、さらに他の従来例のプレス完了状態を
示す断面図である。 1……ラム、3……素材押え、4……上型曲
刃、4a……1段目の曲刃、4b……2段目の曲
刃、5……スプリング、6……ボルスタ、7……
下型、8……カム、9……素材。
施例を示しており、第1図はラムの下死点におけ
る上型曲刃と下型とのプレス完了状態を示す断面
図、第2図及び第3図は、それぞれラムの下降途
中における上型曲刃と下型との接近状態を示す断
面図、第4図から第6図までの図面は、一つの従
来例のプレス工程をそれぞれ示す断面図、第7図
は、他の従来例のプレス完了状態を示す断面図、
第8図は、さらに他の従来例のプレス完了状態を
示す断面図である。 1……ラム、3……素材押え、4……上型曲
刃、4a……1段目の曲刃、4b……2段目の曲
刃、5……スプリング、6……ボルスタ、7……
下型、8……カム、9……素材。
Claims (1)
- ラムに素材押えが設けられるとともに、素材の
2段曲げ成形用の上型曲刃が配設されており、ラ
ムの下死点において前記上型曲刃とボルスタに配
設される下型により、素材に階段状の曲げフラン
ジを加工する曲げフランジ加工型において、前記
上型曲刃を1段目の曲刃と2段目の曲刃に分割形
成して1段目の曲刃をラムに固設し、2段目の曲
刃は1段目の曲刃にスプリングを介して左右方向
に移動可能に取付けられており、この2段目の曲
刃をラムの下降によつてボルスタに固設したカム
に当接させることにより、2段目の曲刃と下型と
の隙間を近接あるいは離間させて、素材に階段状
の曲げフランジを加工することを特徴とする曲げ
フランジ加工型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6384088U JPH0527209Y2 (ja) | 1988-05-13 | 1988-05-13 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6384088U JPH0527209Y2 (ja) | 1988-05-13 | 1988-05-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01165116U JPH01165116U (ja) | 1989-11-17 |
| JPH0527209Y2 true JPH0527209Y2 (ja) | 1993-07-12 |
Family
ID=31289327
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6384088U Expired - Lifetime JPH0527209Y2 (ja) | 1988-05-13 | 1988-05-13 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0527209Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016190269A (ja) * | 2015-03-30 | 2016-11-10 | 株式会社ワイテック | 熱間プレス成形装置 |
| JP2017100183A (ja) * | 2015-12-04 | 2017-06-08 | 株式会社Subaru | ホットプレス装置、及びホットプレス成形方法 |
-
1988
- 1988-05-13 JP JP6384088U patent/JPH0527209Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016190269A (ja) * | 2015-03-30 | 2016-11-10 | 株式会社ワイテック | 熱間プレス成形装置 |
| JP2017100183A (ja) * | 2015-12-04 | 2017-06-08 | 株式会社Subaru | ホットプレス装置、及びホットプレス成形方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01165116U (ja) | 1989-11-17 |
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