JPH05274191A - プログラム状態相互監視システム - Google Patents
プログラム状態相互監視システムInfo
- Publication number
- JPH05274191A JPH05274191A JP4067836A JP6783692A JPH05274191A JP H05274191 A JPH05274191 A JP H05274191A JP 4067836 A JP4067836 A JP 4067836A JP 6783692 A JP6783692 A JP 6783692A JP H05274191 A JPH05274191 A JP H05274191A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program
- command
- request
- response
- response command
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 title abstract description 13
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims abstract description 24
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 claims abstract description 10
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 7
- 238000004458 analytical method Methods 0.000 claims description 12
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000011156 evaluation Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】一定時間毎に相手のプログラムの状態を監視し
あうことにより、オペレータを不要とし人件費の大幅な
削減および信頼性を格段に向上できるプログラム状態相
互監視システムの提供。 【構成】3で検出した一定時間経過毎に状態チェック要
求コマンドを4で発生して相手に送出し、相手はこのコ
マンドを6で解析してチェック結果の応答コマンドを7
で発生して送りかえし、その応答コマンドを5で解析し
て互いに相手のプログラムの動作状態を監視する。
あうことにより、オペレータを不要とし人件費の大幅な
削減および信頼性を格段に向上できるプログラム状態相
互監視システムの提供。 【構成】3で検出した一定時間経過毎に状態チェック要
求コマンドを4で発生して相手に送出し、相手はこのコ
マンドを6で解析してチェック結果の応答コマンドを7
で発生して送りかえし、その応答コマンドを5で解析し
て互いに相手のプログラムの動作状態を監視する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はプログラム状態相互監視
システムに関し、特に複数のプログラムが通信回線を用
いて互いに通信しあうクライアント・サーバモデルにお
いて、通信相手プログラムの動作の正常性を互いに確認
するためのプログラム状態相互監視システムに関する。
システムに関し、特に複数のプログラムが通信回線を用
いて互いに通信しあうクライアント・サーバモデルにお
いて、通信相手プログラムの動作の正常性を互いに確認
するためのプログラム状態相互監視システムに関する。
【0002】
【従来の技術】近年、コンピュータ技術の進歩によりワ
ークステーションの高性能化はめざましいものがあり、
今までホストに集約されていた機能をワークステーショ
ンに分散する動きがある。この動きの一例としてクライ
アント・サーバモデルがあげられる。これらのシステム
では複数のプログラムが連携し、互いに回線を介して通
信を行ない処理を遂行してゆく。従ってそれぞれ個々の
プログラムが正常に動作することが必要となる。
ークステーションの高性能化はめざましいものがあり、
今までホストに集約されていた機能をワークステーショ
ンに分散する動きがある。この動きの一例としてクライ
アント・サーバモデルがあげられる。これらのシステム
では複数のプログラムが連携し、互いに回線を介して通
信を行ない処理を遂行してゆく。従ってそれぞれ個々の
プログラムが正常に動作することが必要となる。
【0003】従来のプログラム状態相互監視システム
は、オペレータが評価用のデータを各プログラムに処理
させ、その処理結果を確認し通報し合うことにより行な
っていた。
は、オペレータが評価用のデータを各プログラムに処理
させ、その処理結果を確認し通報し合うことにより行な
っていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のプログ
ラム状態相互監視システムは、オペレータが定期的にシ
ステム評価用のデータをシステムに処理させ、その処理
結果を正常の場合の処理結果と比較することにより各プ
ログラムの正常動作を確認していた。
ラム状態相互監視システムは、オペレータが定期的にシ
ステム評価用のデータをシステムに処理させ、その処理
結果を正常の場合の処理結果と比較することにより各プ
ログラムの正常動作を確認していた。
【0005】この従来方式では、オペレータが定期的な
システムの動作確認の間隔を短くすれば、システムの信
頼性は上がるが、オペレータ人件費等の付加費用も増大
するという点や、オペレータのミスによりプログラムの
異常検出が遅れ、本番業務に支障をきたす点等の欠点を
有している。
システムの動作確認の間隔を短くすれば、システムの信
頼性は上がるが、オペレータ人件費等の付加費用も増大
するという点や、オペレータのミスによりプログラムの
異常検出が遅れ、本番業務に支障をきたす点等の欠点を
有している。
【0006】本発明の目的は、複数のプログラムが通信
回線を介して互いに協調して処理を遂行してゆくクライ
アント・サーバモデルにおいて、各プログラムの正常動
作確認をシステム内の装置間で自動的に相互に行ない、
システムの信頼性をオペレータの人件費の増加をさせる
ことなく、向上できるプログラム状態相互監視システム
を提供することにある。
回線を介して互いに協調して処理を遂行してゆくクライ
アント・サーバモデルにおいて、各プログラムの正常動
作確認をシステム内の装置間で自動的に相互に行ない、
システムの信頼性をオペレータの人件費の増加をさせる
ことなく、向上できるプログラム状態相互監視システム
を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明のプログラム状態
相互監視システムは、一定の時間経過を検出する時間検
出手段と、前記時間検出手段の時間経過検出に応答して
通信先へ前記通信先のプログラムの動作確認を要求する
要求コマンド発生手段と、前記要求に対する前記通信先
からの応答を解析し前記通信先のプログラムの動作を確
認する応答コマンド解析手段と、前記通信先から供給さ
れるプログラム動作確認要求コマンドを認識する要求コ
マンド解析手段と、前記認識の結果に基ずきプログラム
の動作状態を前記通信先へ応答する応答コマンド発生手
段とを備えて構成されている。
相互監視システムは、一定の時間経過を検出する時間検
出手段と、前記時間検出手段の時間経過検出に応答して
通信先へ前記通信先のプログラムの動作確認を要求する
要求コマンド発生手段と、前記要求に対する前記通信先
からの応答を解析し前記通信先のプログラムの動作を確
認する応答コマンド解析手段と、前記通信先から供給さ
れるプログラム動作確認要求コマンドを認識する要求コ
マンド解析手段と、前記認識の結果に基ずきプログラム
の動作状態を前記通信先へ応答する応答コマンド発生手
段とを備えて構成されている。
【0008】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0009】図1は本発明のプログラム状態相互監視シ
ステムの一実施例を示すブロック図である。
ステムの一実施例を示すブロック図である。
【0010】本実施例のプログラム状態相互監視システ
ムは、図1に示すようなコンピュータ1が2台以上存在
して、それぞれネットワークにより接続されているクラ
イアント・サーバモデルに適用される。
ムは、図1に示すようなコンピュータ1が2台以上存在
して、それぞれネットワークにより接続されているクラ
イアント・サーバモデルに適用される。
【0011】本実施例のプログラム状態相互監視システ
ムは、一定の時間経過を検出する時間検出手段3と、通
信相手側のプログラムの正常動作確認を要求するコマン
ドを発生する要求コマンド発生手段4と、要求コマンド
に対する相手側よりの応答コマンドを解析する応答コマ
ンド解析手段5と、要求コマンドを解析する要求コマン
ド解析手段6と、応答コマンドを発生する応答コマンド
発生手段7とを備えている。さらに、固有業務を処理す
る業務処理部2やコマンドと業務処理用データとを振り
分けるデータ振り分け手段8と、通信回線インタフエー
ス9を有している。時間検出手段3は相手側プログラム
の動作チェックを行なうトリガを発生させ、これにより
要求コマンド発生手段4が相手側のプログラムの正常動
作確認を要求するコマンドを発行する。このコマンドに
対する相手側よりの応答を解析するのが応答コマンド解
析手段5で、ここで相手側プログラムの動作状態を正常
か異常かをチェックする機能を持つ。
ムは、一定の時間経過を検出する時間検出手段3と、通
信相手側のプログラムの正常動作確認を要求するコマン
ドを発生する要求コマンド発生手段4と、要求コマンド
に対する相手側よりの応答コマンドを解析する応答コマ
ンド解析手段5と、要求コマンドを解析する要求コマン
ド解析手段6と、応答コマンドを発生する応答コマンド
発生手段7とを備えている。さらに、固有業務を処理す
る業務処理部2やコマンドと業務処理用データとを振り
分けるデータ振り分け手段8と、通信回線インタフエー
ス9を有している。時間検出手段3は相手側プログラム
の動作チェックを行なうトリガを発生させ、これにより
要求コマンド発生手段4が相手側のプログラムの正常動
作確認を要求するコマンドを発行する。このコマンドに
対する相手側よりの応答を解析するのが応答コマンド解
析手段5で、ここで相手側プログラムの動作状態を正常
か異常かをチェックする機能を持つ。
【0012】また相手側からのプログラムの正常動作確
認要求コマンドは要求コマンド解析手段6が受け取り、
相手側がどのようなチェックを要求しているのかを判断
する機能を持ち、その結果を相手側に返すのが応答コマ
ンド発生手段7である。
認要求コマンドは要求コマンド解析手段6が受け取り、
相手側がどのようなチェックを要求しているのかを判断
する機能を持ち、その結果を相手側に返すのが応答コマ
ンド発生手段7である。
【0013】これらのシステムの構成により、定期的に
通信相手側のプログラムの状態を相互にチェックするこ
とができるようになる。
通信相手側のプログラムの状態を相互にチェックするこ
とができるようになる。
【0014】次に本実施例の動作について説明する。
【0015】先ず時間検出手段3により、ある一定時間
経過を検出し、そのトリガを要求コマンド発生手段4が
受け取り、相手側プログラムの正常動作確認要求コマン
ドを生成する。生成されたコマンドは通信インタフエー
ス9経由で相手側に送信される。次に相手側の動きは後
述するとして、先ずこの要求に対する相手側よりの応答
が返ってきた状態から説明する。
経過を検出し、そのトリガを要求コマンド発生手段4が
受け取り、相手側プログラムの正常動作確認要求コマン
ドを生成する。生成されたコマンドは通信インタフエー
ス9経由で相手側に送信される。次に相手側の動きは後
述するとして、先ずこの要求に対する相手側よりの応答
が返ってきた状態から説明する。
【0016】相手側よりの動作確認応答コマンドは通信
インターフエース9に入り、データ振り分け手段8によ
り、通常の業務処理データなのか、各種コマンドなのか
振り分けられる。通常の業務処理データならば業務処理
部2に渡され、応答コマンドならば応答コマンド解析手
段5に渡される。応答コマンド解析手段5では、このコ
マンドの内容を解析し相手側プログラムが正常動作して
いるかどうかの判断を行なう。
インターフエース9に入り、データ振り分け手段8によ
り、通常の業務処理データなのか、各種コマンドなのか
振り分けられる。通常の業務処理データならば業務処理
部2に渡され、応答コマンドならば応答コマンド解析手
段5に渡される。応答コマンド解析手段5では、このコ
マンドの内容を解析し相手側プログラムが正常動作して
いるかどうかの判断を行なう。
【0017】次にプログラムの正常動作確認要求コマン
ドを受け取る相手側の動きについて説明する。
ドを受け取る相手側の動きについて説明する。
【0018】相手側も要求側と同様な構成をとってお
り、要求コマンドは通信インタフエース9に入り、デー
タ振り分け手段8で要求コマンド解析手段6に渡され
る。ここでは受け取った要求コマンドの内容を解析して
自プログラムの状態をチェックする。この結果が応答コ
マンド発生手段7に渡され、ここで応答コマンドが生成
される。この応答コマンドが通信インターフエース9経
由で要求コマンドを発行した要求側に対し応答コマンド
として返される。
り、要求コマンドは通信インタフエース9に入り、デー
タ振り分け手段8で要求コマンド解析手段6に渡され
る。ここでは受け取った要求コマンドの内容を解析して
自プログラムの状態をチェックする。この結果が応答コ
マンド発生手段7に渡され、ここで応答コマンドが生成
される。この応答コマンドが通信インターフエース9経
由で要求コマンドを発行した要求側に対し応答コマンド
として返される。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のプログラ
ム状態相互監視システムは、一定時間毎に相手のプログ
ラムの状態を監視しあうことにより、オペレータを不要
とし人件費の大幅な削減および信頼性を格段に向上でき
るという効果を有している。
ム状態相互監視システムは、一定時間毎に相手のプログ
ラムの状態を監視しあうことにより、オペレータを不要
とし人件費の大幅な削減および信頼性を格段に向上でき
るという効果を有している。
【図1】本発明のプログラム状態相互監視システムの一
実施例を示すブロック図である。
実施例を示すブロック図である。
1 コンピュータ 2 業務処理部 3 時間検出手段 4 要求コマンド発生手段 5 応答コマンド解析手段 6 要求コマンド解析手段 7 応答コマンド発生手段 8 データ振り分け手段 9 通信インタフエース
Claims (1)
- 【請求項1】 一定の時間経過を検出する時間検出手段
と、前記時間検出手段の時間経過検出に応答して通信先
へ前記通信先のプログラムの動作確認を要求する要求コ
マンド発生手段と、前記要求に対する前記通信先からの
応答を解析し前記通信先のプログラムの動作を確認する
応答コマンド解析手段と、前記通信先から供給されるプ
ログラム動作確認要求コマンドを認識する要求コマンド
解析手段と、前記認識の結果に基ずきプログラムの動作
状態を前記通信先へ応答する応答コマンド発生手段とを
備えることを特徴とするプログラム状態相互監視システ
ム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4067836A JPH05274191A (ja) | 1992-03-26 | 1992-03-26 | プログラム状態相互監視システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4067836A JPH05274191A (ja) | 1992-03-26 | 1992-03-26 | プログラム状態相互監視システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05274191A true JPH05274191A (ja) | 1993-10-22 |
Family
ID=13356434
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4067836A Withdrawn JPH05274191A (ja) | 1992-03-26 | 1992-03-26 | プログラム状態相互監視システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05274191A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08123747A (ja) * | 1994-10-20 | 1996-05-17 | Fujitsu Ltd | 施設管理システムにおける分散処理方式 |
| JP2001056701A (ja) * | 1999-07-15 | 2001-02-27 | Robert Bosch Gmbh | 制御ユニットの相互監視のための方法並びに装置 |
-
1992
- 1992-03-26 JP JP4067836A patent/JPH05274191A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08123747A (ja) * | 1994-10-20 | 1996-05-17 | Fujitsu Ltd | 施設管理システムにおける分散処理方式 |
| JP2001056701A (ja) * | 1999-07-15 | 2001-02-27 | Robert Bosch Gmbh | 制御ユニットの相互監視のための方法並びに装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6412015B1 (en) | System and method for virtualizing and controlling input and output of computer programs | |
| US6574656B1 (en) | Network system and method for limiting the execution of commands | |
| US20030236800A1 (en) | Dynamic recovery system and method | |
| KR920008461B1 (ko) | 프로세스 인터럽팅 시스템 및 그 방법 | |
| JPH05274191A (ja) | プログラム状態相互監視システム | |
| CN113704051A (zh) | 一种服务器故障检测系统及实现方法 | |
| CN109728957B (zh) | 一种交互式运维的方法及装置 | |
| CN110569178B (zh) | 基于大数据平台的接口预警方法和系统 | |
| CN112822202A (zh) | 一种区块链大数据存取方法 | |
| JPH0581083A (ja) | 複数cpuを用いた複数オンラインシステムの監視制御方式 | |
| KR100329652B1 (ko) | 패킷망을 이용한 원격지 보드 제어방법 | |
| KR100241557B1 (ko) | 이중화 네트워크의 데이터 송수신 처리 방법 | |
| CN111913448A (zh) | 一种信息化智能控制系统 | |
| CN113988051B (zh) | 一种车辆数据的处理系统 | |
| KR20210101882A (ko) | IoT 센서정보 관제 시스템 및 방법 | |
| KR100404570B1 (ko) | 시스템모니터링장치 | |
| JPH01166161A (ja) | マルチプロセッサシステムの相互監視方式 | |
| CA2062918A1 (en) | Method for operating a networked computer system to minimize data conversion overhead | |
| JPH09288608A (ja) | 分散処理システムにおけるファイル共用制御装置 | |
| JPH07152662A (ja) | 通信システム | |
| JPH03220661A (ja) | 処理装置間の通信方式 | |
| CN101510142A (zh) | 存储设备的多输出入接口系统与通信方法 | |
| KR100353494B1 (ko) | 웹기반 멀티 피엘시 원격제어 시스템 | |
| JPS62107347A (ja) | ワ−クステ−シヨン異常監視方式 | |
| KR100244780B1 (ko) | 아이2씨 버스를 이용한 시스템 관리 방법 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19990608 |