JPH05275657A - 半導体記憶装置 - Google Patents

半導体記憶装置

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JPH05275657A
JPH05275657A JP6827292A JP6827292A JPH05275657A JP H05275657 A JPH05275657 A JP H05275657A JP 6827292 A JP6827292 A JP 6827292A JP 6827292 A JP6827292 A JP 6827292A JP H05275657 A JPH05275657 A JP H05275657A
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JP
Japan
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memory
matrix
row
line
memory device
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JP6827292A
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Masataka Takebuchi
政孝 竹渕
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Toshiba Corp
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Toshiba Corp
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Publication date
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    • G11—INFORMATION STORAGE
    • G11C—STATIC STORES
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    • G11C5/02—Disposition of storage elements, e.g. in the form of a matrix array
    • G11C5/025—Geometric lay-out considerations of storage- and peripheral-blocks in a semiconductor storage device
    • G—PHYSICS
    • G11—INFORMATION STORAGE
    • G11C—STATIC STORES
    • G11C11/00—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor
    • G11C11/005—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor comprising combined but independently operative RAM-ROM, RAM-PROM, RAM-EPROM cells
    • G—PHYSICS
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    • G11C—STATIC STORES
    • G11C16/00—Erasable programmable read-only memories
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    • G11C16/04—Erasable programmable read-only memories electrically programmable using variable threshold transistors, e.g. FAMOS
    • G11C16/0408—Erasable programmable read-only memories electrically programmable using variable threshold transistors, e.g. FAMOS comprising cells containing floating gate transistors

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  • Non-Volatile Memory (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【目的】複数種のメモリマトリクスを有する半導体記憶
装置の高集積回路化。 【構成】ビットライン、ローラインのうちの少なくとも
一方を互いに同配列に並べて隣接配置した異種のメモリ
マトリクスと、これらメモリマトリクスのビットライン
を選択するカラムデコーダと、前記メモリマトリクスの
ローラインを選択するローデコーダとを具備したことを
特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、メモリセルがマトリク
ス状に配置されてなるメモリマトリクスを複数有した半
導体記憶装置に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、構造とか動作の異なった少なく
とも2種類の記憶装置(メモリマトリクス)を同一半導
体基板上に形成する場合、上記各メモリマトリクスは、
半導体基板上における各々独立した場所に離れて配置さ
れる。ここで上記各メモリマトリクスは、それぞれメモ
リセルが規則的にX方向、Y方向、またはある規則性を
もって等間隔で配列され、かつ前記メモリセルが前記ロ
ーライン、ビットラインに接続された記憶回路網であ
る。また前記メモリセルは、半導体基板表面に形成され
た拡散層、この拡散層に隣接して半導体基板表面に形成
された絶縁膜、導電性電極が順次積層された構成要素を
持つ記憶単位のことである。
【0003】しかし上記したように、従来の異種のメモ
リマトリクスは、それぞれ独立したものであり、またそ
れぞれ別々のレイアウトであって、これらメモリマトリ
クス相互間の配置場所についても、考慮が払われていな
い傾向にある。この様な場合、メモリマトリクスあるい
は各メモリマトリクス間に、スペースの無駄が生じた
り、冗長的な回路が存在するなどで、高集積化の妨げと
なるものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記実情に鑑
みてなされたもので、最近の多種多様化する記憶装置
を、同一半導体基板上に高密度で集積回路化できる半導
体記憶装置を提供することを目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段と作用】本発明は、互いに
異種となるメモリマトリクスを近接配置すると共に、ビ
ットラインおよびまたはローラインをデコーダで共通駆
動することにより、上記スペース的、使用回路的な無駄
をなくし、上記目的を達成するものである。
【0006】
【実施例】以下図面を参照して本発明の実施例を説明す
る。図1は同実施例のパターン・レイアウトであり、上
記異種のメモリマトリクスを、EEPROM(略してE
2 PROM:電気的に消去可能な書き替え可能ROM)
セルマトリクス1とフラッシュEEPROM(Flas
h E2 PROM:電気的に一括消去可能な書き替え可
能ROM)セルマトリクス2とし、これらを同一メモリ
セルマトリクス内に、ビットラインを対向させるように
して集積回路化したものである。EEPROMカラムデ
コーダ3aは、セルマトリクス1のドレイン(ビット)
ラインを選択し、ローデコーダ4aは、セルマトリクス
1のローラインを選択する。
【0007】フラッシュEEPROMカラムデコーダ3
bは、セルマトリクス2のドレイン(ビット)ラインを
選択し、ローデコーダ4bは、セルマトリクス2のロー
ラインを選択する。半導体チップ5には、周辺ロジック
6などが設けられている。勿論ローデコーダ3a、3b
は、これらをまとめたローデコーダ4とし、該デコーダ
4で、セルマトリクス1または2のローラインをそれぞ
れ選択するようにしてもよい。
【0008】図2は、図1のマトリクス1内の1つのメ
モリセルを示し、図2(a)はそのパターン平面図、図
2(b)は図2(a)のB−B線に沿う断面図、図2
(c)は図2(a)のC−C線に沿う断面図である。こ
こで11はドレイン、12は能動素子領域、13は選択
ゲート電極、14は浮遊ゲート電極、15はトンネル酸
化膜、16は制御ゲート電極、17はソース、18はP
型基板、19はフィールド酸化膜、20はゲート酸化
膜、21は浮遊ゲートと制御ゲート間絶縁膜、22はN
型拡散層である。23はデータ保持部のトランジスタを
構成し、24はデータをビットラインに出力するトラン
スファゲート部のトランジスタを構成している。つまり
このEEPROMセルは、構造的には2トランジスタ/
セルで構成されている。
【0009】図3は、図1のセルマトリクス2内の1つ
のメモリセルを示し、図3(a)はそのパターン平面
図、図3(b)は図3(a)のB−B線に沿う断面図、
図3(c)は図3(a)のC−C線に沿う断面図であ
る。ここで図2のものと対応する箇所には、同一符号を
付してある。25はセルトランジスタを示す。この図3
に示すフラッシュEEPROMセルは、構造的には1ト
ランジスタ/セルで構成されている。
【0010】図4は、EEPROMおよびフラッシュE
EPROMの動作時のバイアス例を示す図表である。こ
こでEEPROMは、電子注入(ERASE)、電子引
き抜き(WRITE)ともに、ファウラーノルトハイム
・トンネル(Fowler−Nordheimトンネ
ル、略してFNトンネル)作用を利用して電荷転送を行
う。一方、フラッシュEEPROMは、電子注入(WR
ITE)時にチャネルホットエレクトロン、電子引き抜
き(ERASE)時はFNトンネル作用を利用してい
る。図4において、VDはドレイン電圧、VSGは選択
ゲート電圧、VCGは制御ゲート電圧、VSはソース電
圧である。
【0011】またここでは、VPP1=18V、VPP
2=12.5V、VPP3=−10V、VPP4=7V
としている。またここではフラッシュEEPROMのE
RASE時に、VCG=−10V、VS=5Vを掛け、
電荷を浮遊ゲートから引き抜こうとしているが、ソース
耐圧により、VCG=0V、VS=12.5Vという関
係で、電荷を引き抜くことも可能である。
【0012】図5に、図1〜図3を用いた本発明の実施
例の回路図を示す。ここで31はEEPROMセルマト
リクス領域、32はフラッシュEEPROMセルマトリ
クス領域である。C1〜C3とC1´〜C3´はそれぞ
れ対応するドレイン(ビット)ライン、R1〜R6はロ
ーラインである。ドレインラインC1〜C3とC1´〜
C3´間は、マトリクス31、32の相互のドレイン耐
圧の違いから、これらマトリクス間でそれぞれ開放(切
断)状態となっている。VD1〜VD3はカラムデコー
ダ3a側からのドレイン電圧、VD1´〜VD3´はカ
ラムデコーダ3b側からのドレイン電圧、VS1〜VS
4はソース電圧である。
【0013】ここでマトリクス31のセル33(ライン
C2、R2の交点のセル)を例にとり、そのプログラム
を行う場合を、適宜図4をも参照して説明する。まず、
ラインR2の選択トランジスタ24をオンさせ、制御ゲ
ート電圧VCGをVPP1=16Vに上げ、接地された
ドレインラインC2から電子を、浮遊ゲート14に注入
する。このときトランジスタ23の閾値電圧は6Vにな
る。尚この時、ローラインR2とカラムラインC1〜C
3との交点のセルは、すべて消去(ERASE)状態と
なる。
【0014】次に、ドレインラインC2をVPP1=1
6Vに上げ、選択トランジスタ24をオンさせ、制御ゲ
ート16を接地することで、浮遊ゲート14からドレイ
ンラインC2に電子が抜け、トランジスタ23の閾値電
圧は−4Vになる。これでトランジスタ23にプログラ
ムがなされたことになる。このとき、ドレインラインC
1〜C3とC1´〜C3´との間は、中間で切断されて
いるので、フラッシュマトリクス32側には、何の影響
も与えられない。
【0015】またセル33についての読み出しは、ドレ
インラインC2に1V、選択ゲート24のR2にVCC
=5V、制御ゲート16に0Vを印加し、トランジスタ
23にセル電流を流すことで、セル33はプログラムさ
れていることを認識するものである。
【0016】次にフラッシュマトリクス32側のメモリ
セル例えば34をプログラムする場合を説明する。まず
マトリクス32の一括消去を行うには、ソースラインの
電圧VS3、VS4として5Vを印加し、ローラインR
4〜R6から各セルの制御ゲートにVPP3=−10V
を印加する。このときドレインラインC1´〜C3´は
開放(open)状態にする。その結果、一括消去が行
われ、ラインC1´〜C3´とR4〜R6との交点に位
置するすべてのトランジスタ25の閾値電圧は+2Vに
なる。
【0017】次に、書き込み(WRITE)を行うに
は、カラムラインC2のドレイン電圧VD2´=7Vに
し、ソース電圧VS3、VS4を接地電位に、ローライ
ンR5の制御ゲート電圧をVPP2=12.5Vにする
ことで、セルトランジスタ25のチャネルにホットキャ
リアが生成され、該トランジスタのチャネル領域から浮
遊ゲート14に、電子が注入される。この書き込みで、
トランジスタ25の閾値電圧は7Vになる。
【0018】またマトリクス32のセル34についての
読み出しは、ドレインラインC2に1V、ローラインR
5の制御ゲートにVCC=5V、ソースラインの電圧V
S3を接地電位として行われる。上記電子注入により、
トランジスタ25はオフしているので、該トランジスタ
にセル電流は流れない。この様にマトリクス32の書き
替えを行っても、マトリクス31、32間のドレインラ
インは切断されているので、マトリクス31側への影響
はないものである。
【0019】図6は、本発明の他の実施例のパターンレ
イアウト例、図7は、図6の要部の詳細回路例である。
本実施例は、前実施例と概略対応するので、対応箇所に
は同一符号を用いる。図6の実施例の特徴は、カラムデ
コーダ3をマトリクス1,2で共通使用するようにし、
図1のカラムデコーダ3bを省略した形にしたことであ
る。図7の回路の特徴は、EEPROMマトリクス1と
フラッシュマトリクス2との間のドレインラインC1〜
C3にそれぞれデプレッショントランジスタ41〜43
を挿入したことである。
【0020】図7のマトリクス31のプログラム動作
は、図5の場合と同様である。但しこの場合、トランジ
スタ41〜43のゲート電圧RX=0Vとしておき、デ
プレッショントランジスタ41〜43のバックゲート効
果を大として、マトリクス32に対し、デコーダ3のド
レインライン電圧VD1〜VD3が、実質的にマトリク
ス32に伝わらないようにする。フラッシュマトリクス
32の一括消去動作は、同様にして図5の場合と同じで
ある。
【0021】マトリクス32の書き込みは、VD2=R
X=7Vとし、ソース電圧VS3、VS4を接地電圧と
し、ローラインR5をVPP2=12.5Vとし、トラ
ンジスタ25にチャネルホットキャリアを生成させ、浮
遊ゲート14に電子注入することにより行うものであ
る。なお、上記RXが7Vのときは、トランジスタ41
〜43のオン抵抗は小なので、ドレインラインの電圧を
良好に伝えられ、動作に支障は生じない。
【0022】読み出し時も、RX=7V、ラインR5の
電圧を5V、VD2=1V、ソースを接地として行う。
この場合も、上記浮遊ゲートへの電子注入で、トランジ
スタ25はオフしているので、セル電流は流れない。
【0023】なお、本発明は実施例のみに限られず、種
々の応用が可能である。例えば、実施例では、電圧RX
がゲートに入るトランジスタ25をデプレッション型と
したが、これをエンハンスメント型などとしてもよく、
これにスイッチング作用させるようにしてもよい。また
本発明は、実施例のメモリに限られず、その他マスクR
OMとEEPROM、RAMとEEPROM等、あらゆ
る記憶装置に及ぶ近接セル内のマトリクス化が、上記本
発明の手法で実現できる。また例えば、EEPROM、
フラッシュEEPROMおよびマスクROMを近接セル
マトリクス内に配置して、上記手法を施すごとく、何種
類もの記憶装置を用いるようにしてもよい。
【0024】
【発明の効果】以上説明したごとく本発明によれば、互
いに異種となるメモリマトリクスを近接配置すると共
に、ビットラインおよびまたはローラインをデコーダで
共通駆動することにより、上記スペース的、使用回路的
な無駄をなくすことができ、高集積化が可能となるもの
である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の概略的パターンレイアウト
図。
【図2】図1のメモリセルの構成図。
【図3】図1の他のメモリセルの構成図。
【図4】図2、図3の動作説明時に用いる図表。
【図5】図1の要部回路図。
【図6】本発明の他の実施例の概略的パターンレイアウ
ト図。
【図7】図6の要部回路図。
【符号の説明】
1、31…EEPROMセルマトリクス、 2、32…フラッシュEEPROMセルマトリクス、 3、3a、3b…カラムデコーダ、4、4a、4b…ロ
ーデコーダ、 5…チップ、23、25…メモリセル用トランジスタ、 24…トランスファゲート。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H01L 29/792 H01L 29/78 371

Claims (10)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ビットライン、ローラインのうちの少なく
    とも一方を互いに同配列に並べて隣接配置した異種のメ
    モリマトリクスと、これらメモリマトリクスのビットラ
    インを選択するカラムデコーダと、前記メモリマトリク
    スのローラインを選択するローデコーダとを具備したこ
    とを特徴とする半導体記憶装置。
  2. 【請求項2】前記メモリマトリクスは、メモリセルがX
    方向、Y方向、またはある規則性をもって等間隔で配列
    され、かつ前記メモリセルが前記ローライン、ビットラ
    インに接続された記憶回路網である請求項1に記載の半
    導体記憶装置。
  3. 【請求項3】前記メモリセルは、半導体基板表面に形成
    された拡散層、この拡散層に隣接して半導体基板表面に
    形成された絶縁膜、導電性電極が順次積層された構成要
    素を持つ記憶単位のことである請求項2に記載の半導体
    記憶装置。
  4. 【請求項4】前記ビットラインは前記各メモリマトリク
    スに共通のビットラインであり、これらビットラインを
    前記カラムデコーダで選択することを特徴とする請求項
    1に記載の半導体記憶装置。
  5. 【請求項5】前記ローデコーダは、前記メモリマトリク
    スの各ローラインを選択するのに共通使用されるもので
    あることを特徴とする請求項1に記載の半導体記憶装
    置。
  6. 【請求項6】前記ビットラインは前記各メモリマトリク
    スに共通のビットラインであり、これらビットラインを
    前記カラムデコーダで選択し、前記ローデコーダは、前
    記メモリマトリクスの各ローラインを選択するのに共通
    使用されるものであることを特徴とする請求項1に記載
    の半導体記憶装置。
  7. 【請求項7】ある種のメモリマトリクスと、このメモリ
    マトリクスのビットライン、ローラインを選択する第1
    のカラムデコーダ、第1のローデコーダと、前記メモリ
    マトリクスとは異種となるメモリマトリクスと、このメ
    モリマトリクスのビットライン、ローラインを選択する
    第2のカラムデコーダ、第2のローデコーダとを具備
    し、前記両メモリマトリクスは、互いにビットラインど
    うしを対向させるようにして近接して配置されたことを
    特徴とする半導体記憶装置。
  8. 【請求項8】前記ビットラインは、互いに異種となるメ
    モリマトリクス間で切断されている請求項7に記載の半
    導体記憶装置。
  9. 【請求項9】前記互いに異種となるメモリマトリクスの
    ビットライン間には、スイッチング素子が挿入されてい
    る請求項4ないし6のいずれか1項に記載の半導体記憶
    装置。
  10. 【請求項10】前記互いに異種となるメモリマトリクス
    のビットライン間には、一方のメモリマトリクスを機能
    させるときと他方のメモリマトリクスを機能させるとき
    とで、オン抵抗が異なるスイッチング素子が挿入されて
    いる請求項4ないし6のいずれか1項に記載の半導体記
    憶装置。
JP6827292A 1992-03-26 1992-03-26 半導体記憶装置 Pending JPH05275657A (ja)

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