JPH0527612U - 自動整準装置 - Google Patents
自動整準装置Info
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- JPH0527612U JPH0527612U JP7533991U JP7533991U JPH0527612U JP H0527612 U JPH0527612 U JP H0527612U JP 7533991 U JP7533991 U JP 7533991U JP 7533991 U JP7533991 U JP 7533991U JP H0527612 U JPH0527612 U JP H0527612U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 傾斜センサ5Xの検出範囲以上に傾いている
測量機本体1を整準することのできる自動整準装置を得
ることを目的とする。 【構成】 センサ5Xの出力に基づき測量機1を整準す
るモータ6Xを有する自動整準装置において、モータ6
Xの駆動制御装置7が、センサ5Xの検出範囲以上に測
量機1が傾斜している時、センサ5Xで検出した傾斜方
向に基づき、L(n)=L/2n :(n=1,2,3 …) で
表した距離L(n)に相当する量だけ(つまり、調整さ
れる量が1/2づつ減少するようにして)調節脚4aを
駆動させて、台座2の傾斜をセンサ5Xの検出範囲内に
追い込む1/2漸近駆動制御部(ステップ3〜5)と、
前記検出範囲内の時、センサ5Xで検出した傾斜方向と
傾斜角度に基づいて所定角度分だけ傾斜調節する角度駆
動制御部(ステップ9〜10)とを有するものとした。
測量機本体1を整準することのできる自動整準装置を得
ることを目的とする。 【構成】 センサ5Xの出力に基づき測量機1を整準す
るモータ6Xを有する自動整準装置において、モータ6
Xの駆動制御装置7が、センサ5Xの検出範囲以上に測
量機1が傾斜している時、センサ5Xで検出した傾斜方
向に基づき、L(n)=L/2n :(n=1,2,3 …) で
表した距離L(n)に相当する量だけ(つまり、調整さ
れる量が1/2づつ減少するようにして)調節脚4aを
駆動させて、台座2の傾斜をセンサ5Xの検出範囲内に
追い込む1/2漸近駆動制御部(ステップ3〜5)と、
前記検出範囲内の時、センサ5Xで検出した傾斜方向と
傾斜角度に基づいて所定角度分だけ傾斜調節する角度駆
動制御部(ステップ9〜10)とを有するものとした。
Description
【0001】
本考案は、自動整準装置に関し、特に、分解能は高いが傾斜角度を検出できる 検出範囲が比較的狭い傾斜角度検出センサを用いた自動整準装置に関する。
【0002】
従来の自動整準装置は、例えば、特開平2−179413に示すようなものが 知られている。このような自動整準装置は、被駆動部材である台座または台座に 取り付ける測量機本体に傾斜角度検出センサを設け、前記傾斜角度検出センサで 検出した台座(または測量機本体)の傾斜角度に基づいて傾斜調節することによ って、測量機本体を整準するものである。このような自動整準装置の整準精度は 高いものが要求されるため、前記傾斜角度検出センサは、高い分解能が必要とな る。
【0003】
しかしながら、高分解能の傾斜角度検出センサは、傾斜角度を検出できる範囲 が狭く、このことが自動整準装置の整準調節範囲を制限してしまう。したがって 、このような自動整準装置は、前記被駆動部材(測量機本体)の傾斜が前記整準 調節範囲内の傾きになるまで操作者が調整することが必要になり、前記傾斜角度 検出センサの検出範囲が狭いので、操作者が手動で整準する場合とあまり変わら なくなってしまう。
【0004】 また、検出範囲の広い傾斜角度検出センサは分解能が低いため、このようなセ ンサを用いた自動整準装置は、十分な精度で整準させることができないと言う欠 点を有する。 本考案は、このような問題に鑑みてなされたものであり、本考案の目的は、傾 斜角度検出センサの検出範囲に制限されることなく、被駆動部材を整準させるこ とができる自動整準装置を提供するものである。
【0005】
前記課題を解決するために本考案の自動整準装置は、被駆動部材(2)と、前 記被駆動部材の傾斜方向と傾斜角度とを検出する傾斜角度検出手段(5X,5Y ;5Yは不図示)と、前記被駆動部材を傾斜調節する駆動手段(6X,6Y)と 、前記駆動手段を制御する駆動制御手段(7)とを有する自動整準装置において 、前記駆動制御手段は、前記被駆動部材の傾斜角度が、前記傾斜角度検出手段に おける検出範囲内か否かを判断する判断部(ステップ2,7)と、前記判断部で 否の時、被駆動部材を駆動させる駆動手段における駆動可能な距離を初期値L、 駆動回数をnとして、前記傾斜角度検出手段の検出範囲内になるまで、前記傾斜 角度検出手段で検出した前記被駆動部材の傾斜方向に、数1に示す距離に相当す る量だけ、駆動手段を駆動させる1/2漸近駆動制御部(ステップ4,5)と、 前記判断部で前記検出範囲内の時は、前記傾斜角度検出手段で検出した前記被駆 動部材の傾斜方向と傾斜角度に基づいて、検出した傾斜方向に、検出した傾斜角 度に相当する量だけ、前記駆動手段を駆動させる角度駆動制御部(ステップ9) とを有するものである。
【0006】
本考案の自動整準装置によれば、傾斜角度検出手段の検出範囲外つまり被駆動 部材が大きく傾斜している時は、駆動制御手段の1/2漸近駆動制御部が、傾斜 角度検出手段で検出した傾斜方向に、数1に示す距離に相当する量だけ、駆動手 段を駆動させるように制御し、かつ、傾斜角度検出手段の検出範囲内つまり傾斜 角度検出手段で傾斜角度が測定できる範囲になった時は、駆動制御手段の角度駆 動制御部が、前記傾斜角度検出手段で検出した傾斜角度と傾斜方向に基づいて前 記傾斜角度分だけ駆動させるように駆動手段を制御することによって、被駆動部 材を整準する。
【0007】
本考案を測量機用整準台に用いた実施例の自動整準装置を図面を参照して説明 する。図1は実施例の自動整準装置の構成を示す正面図、図2は駆動制御装置7 の構成を示す図、図3は駆動制御装置7の制御動作を示すフローチャート図、図 4は実施例の自動整準装置の動作概念を示す状態図である。
【0008】 図1に示すように、実施例の自動整準装置は、測量機本体1を取付ける台座2 と、三脚に取り付けられる基台3と、台座2と基台3とを支持する支持部材4a ,4b,4c,45,46と、台座2の傾斜角度を検出する傾斜角度検出センサ (以下傾斜センサと呼ぶ)5X,5Y(5Yは不図示)と、前記支持部材の支持 脚4b,4cに設けられたモータ6X,6Yと、モータ6X,6Yの動作を制御 する駆動制御装置7とから構成される。前記台座2は、台座2の基準となる水準 面Hに対し測量機本体1の中心軸Vが垂直に成るように測量機本体1を取り付け る連結凹部を有し、この基準面Hを整準することにより、この連結凹部に取りつ けられた測量機本体1も整準される。前記支持部材は、1つの支点支持脚(以下 支点脚と呼ぶ)4aと、高さ調節可能な2つの調節支持脚(以下調節脚と呼ぶ) 4b,4cと、連結部材45,46とからなる。前記2つの調節脚は、雌ねじ4 1b,41cと雄ねじ42b,42cとから構成され、さらに、雄ねじ42b, 42cに手動つまみ43b,43cが取り付けられており、手動で高さを調節す ることができる。また、このような3つの支持脚4a,4b,4cは、一方の端 が台座2に直接固定され、他方の端は、連結部材45,46によって球面座が基 台3に押しつけられることにより、基台3に支持脚の先端が当接している。この ようにして、支持部材は、台座2と基台3とを相対的に傾斜可能に連結している 。さらに、前記3つの支持脚4a,4b,4cは、前記支点脚4aを原点として 、支点脚4aと調節脚4bとを結ぶ方向(以下X方向とする)と、支点脚4aと 調節脚4bとを結ぶ方向(以下Y方向とする)とが直交するように配置されてい る。また、傾斜センサ5X,5Yは、棒状の気泡管の外周に電極を有し、気泡管 内の気泡の位置により静電容量が変化することを利用して、傾斜角度、傾斜方向 を検出するものであり、このような傾斜センサ5X,5Yは、それぞれ台座2の 下部であって、センサ5Xが支点脚4aと調節脚4bとの中間、センサ5Yが支 点脚4aと調節脚4cとの中間となるように設けられ、傾斜センサ5X,5Yは 、それぞれ支持脚4aと4bとを結ぶ直線X及び支持脚4aと4cとを結ぶ直線 Yの傾斜角度と傾斜方向を検出する。したがって、傾斜センサ5X,5Yは、基 準支持脚4aを中心として直交する方向(水準面Hと平行な面)の傾斜が検出で きることになり、これを利用して台座2の水準面Hの傾斜角度,傾斜方向を検出 する。図2に示すように、駆動制御装置7は、前記傾斜センサ5X,5Yの出力 信号22X,22Yを検出するセンサ検出部11X,11Yと、操作部からの制 御信号12及び前記出力信号22X,22Yを入力し、演算処理を行うCPU8 と、このCPU8からの制御信号24X,24Yに基づいてモータ6X,6Yを 制御するモータドライバ10X,10Yとからなる。
【0009】 つぎに、図3に示す駆動制御装置7の制御動作に沿って、実施例の自動整準装 置の動作を説明する。尚、X方向、Y方向の整準の過程は同一のものとし、X方 向についてのみ説明する。まず、傾斜センサ5Xの出力信号22Xを読み込み、 台座2の傾斜角度を検出する(ステップ1)。検出した傾斜角度に基づいて、台 座2の傾斜角度が傾斜センサ5Xの検出範囲内にあるか否かを判断し(ステップ 2)、検出した傾斜角度が、前記センサ5Xの検出範囲内であればステップ9へ 進み、前記センサ5Xの検出範囲外であれば、ステップ3へ進む。このステップ 2の判断は、傾斜センサ5Xの出力信号22Xの最大値に基づいた基準値と、検 出した傾斜角度とを比較して行う。つぎに、前記傾斜センサの出力信号から、台 座2の傾斜方向を検出し(ステップ3)、検出した傾斜方向と、数1に示す距離 L(n)とに基づいて、モータの回転方向,回転量と回転速度を定めた制御信号 24Xをモータドライバ10Xに出力し(ステップ4)、モータドライバ10X は、前記制御信号24Xに基づいてモータ6Xを制御することにより、モータ6 Xがステップ3で定めた回転方向に,定めた回転量だけ、定めた回転速度で回転 した後停止する(ステップ5)。モータ6Xが停止すると、前記ステップ1,2 のように、台座2の傾斜角度を検出し(ステップ6)、センサ5Xの検出範囲内 か否かを判断し(ステップ7)、センサ5の検出範囲外であれば、検出範囲内に なるまで、ステップ3〜7を繰り返し行う。ステップ7で検出範囲内になると、 傾斜センサ5Xの出力信号から、台座2の傾斜角度と傾斜方向とを検出し(ステ ップ8)、検出した台座2の傾斜角度と傾斜方向とに基づいてモータ回転量M、 回転方向、回転速度を定めた制御信号をモータドライバ10Xに出力し(ステッ プ9)、モータドライバ10Xは、前記制御信号に基づいて、前記モータ回転量 Mだけ回転させた後、モータ6Xを停止させる(ステップ10)。モータ6Xを 停止させた後、傾斜センサ5Xから台座2の傾斜角度を検出する(ステップ11 )。ステップ11で検出した台座2の傾斜角度が所定の許容範囲内にあるか否か を判断し(ステップ12)、前記判断で否の時は、ステップ9〜12を繰り返し 、許容範囲内ならば、整準終了とし、制御を終了する。
【0010】 前記実施例の自動整準装置の動作において、ステップ3で傾斜センサの検出範 囲内の時に行うステップ4について、図4を用いて詳細に説明する。尚、図4に おいて、A,Bは調節脚4b,4cにおける調節限界、Lは調節脚4b,4cの 調節可能範囲を表し、また、xは傾斜センサの検出範囲、yは整準される台座2 の整準誤差許容範囲を表し、傾斜センサの検出範囲xは調節可能範囲の中心とす る。まず、図4(1)のように、ステップ3で検出された台座2の傾斜角度がa 1だった場合、まず、数1にn=1を代入し、L(1) を求める。このL(1) は、 L(1) =L/2、つまり調節可能範囲Lの1/2の距離である。CPU8は、こ の距離L(1) だけ調節脚を駆動するのに必要な回転数、回転方向と、回転速度と を求め、求めた回転数、回転方向、回転速度を指示する制御信号をモータドライ バに出力し、モータドライバが、前記制御信号に基づいて、AからBの方向に距 離L(1) に相当する量だけモータ6Xを駆動することにより、調節脚4aの長さ が変化し、台座2の傾斜がb1に変化する。このb1においても、傾斜センサの 検出範囲外なので、前記L(1) の場合のように、数1に前記n→n+1つまり、 n=2を代入してL(2) を求め、CPU8は、この距離L(2) に相当する量だけ 調節脚を駆動するのに必要な回転数、回転方向と、回転速度とを求め制御信号を 出力し、モータドライバが前記制御信号に基づいて、BからAの方向に、距離L (2) に相当する量だけモータ6Xを駆動することにより、台座2の傾斜がc1に 変化する。さらに、このc1においても検出範囲外なので、前記L(1) 、L(2) と同様にL(3) を求めて、台座2の傾斜をBからAの方向に、距離L(3) に相当 する量だけ調節して、台座2の傾斜角度を傾斜センサの検出範囲に追い込む。ま た、図4(2)に示すように、台座2の傾斜が大きく傾いている場合も、前記( 1)の場合と同様に、数1を用いて距離L(n)を求め、このL(n)と台座2 の傾斜方向から、モータの回転数、回転方向と、回転速度を設定して、傾斜セン サの検出範囲内になるまで、繰り返し行う。このように、駆動回数が増すにつれ 、その前の調整量の1/2となるように、調整される量が1/2づつ減少するよ うにして調整することにより、台座2の傾斜角度が傾斜センサの検出範囲以上に 傾斜しているために台座2の傾斜角度が測定できなくても、傾斜センサの測定範 囲まで台座2の傾斜を追い込むことができる。
【0011】 実施例の自動整準装置は、以上のように、自動整準装置の傾斜調節範囲より狭 い検出範囲しかない傾斜センサを用いて、台座2しいては台座部2に取り付けた 測量機本体1を整準することができる。また、傾斜センサの検出範囲以上に傾斜 した台座2を整準することができるので、調節脚による調節可能範囲Lを傾斜セ ンサの検出範囲に制限されることなく広くとることができる。
【0012】 ただし、本考案の自動整準装置は、実施例の自動整準装置に何ら制限されるも のでなく、前記傾斜センサの検出範囲に対して、調節可能範囲がそれほど広くな い場合など、例えば、1/2づつ漸近するのでなく、1/3づつ漸近させてもよ い。また、1/2漸近駆動制御中は、図4に示すように、傾斜センサの検出範囲 をオーバーして行き来するので、駆動後にステップ6,7を行うのではなく、駆 動中に断続的にステップ6,7を行い、検出範囲内になった時にモータを停止さ せるか、あるいは、検出範囲内であることを検出した位置を記憶して、漸近駆動 後に、前記記憶した位置まで駆動させることにより、台座2の傾斜角度を傾斜セ ンサの検出範囲内に追い込むようにしてもよい。
【0013】
本考案の自動整準装置は、前記したように、傾斜センサの検出範囲外の時と検 出範囲内の時とで、1/2漸近駆動制御部と角度駆動制御部とを切替える構成に することによって、検出範囲は狭いが分解能が高い傾斜角度検出手段を用いて、 被駆動部材を十分な精度で整準させることができる。
【図1】 実施例の構成を示す正面図である。
【図2】 実施例の駆動制御装置の構成を示すブロック
図である。
図である。
【図3】 実施例の自動整準台の駆動制御装置の制御手
順を示すフローチャート図である。
順を示すフローチャート図である。
【図4】 実施例の自動整準装置の動作概念を示す図で
ある。
ある。
1、2…被駆動部材 5X…傾斜角度検出手段 6X、6Y…駆動手段 7…駆動制御手段 ステップ2,7…判断部 ステップ3〜5…1/2漸近駆動制御部 ステップ9,10…角度駆動制御部
Claims (1)
- 【請求項1】 被駆動部材と、 前記被駆動部材の傾斜方向と所定の検出範囲内での傾斜
角度とを検出可能な傾斜角度検出手段と、 前記被駆動部材を所定の調節範囲内で傾斜調節する駆動
手段と、 前記駆動手段を制御する駆動制御手段とを有し、前記傾
斜角度検出手段で検出した傾斜方向,傾斜角度に基づい
て被駆動部材を整準する自動整準装置において、 前記駆動制御手段は、 前記被駆動部材の傾斜角度が、前記傾斜角度検出手段に
おける前記検出範囲内か否かを判断する判断部と、 前記判断部で否の時、前記駆動手段のおける前記調節範
囲内で傾斜調節可能な調節量を初期値L、駆動回数をn
として、前記傾斜角度検出手段の検出範囲内になるま
で、前記傾斜角度検出手段で検出した前記被駆動部材の
傾斜方向に、数1に示す調節量L(n)に相当する量だ
け、駆動手段を駆動させる1/2漸近駆動制御部と、 【数1】L(n)=L/2n (n=1,2,3,…) 前記判断部で前記検出範囲内の時、前記傾斜角度検出手
段で検出した前記被駆動部材の傾斜方向と傾斜角度に基
づいて、検出した傾斜方向に、検出した傾斜角度に相当
する量だけ、前記駆動手段を駆動させる角度駆動制御部
とを有することを特徴とする自動整準装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7533991U JPH0527612U (ja) | 1991-09-19 | 1991-09-19 | 自動整準装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7533991U JPH0527612U (ja) | 1991-09-19 | 1991-09-19 | 自動整準装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0527612U true JPH0527612U (ja) | 1993-04-09 |
Family
ID=13573404
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7533991U Pending JPH0527612U (ja) | 1991-09-19 | 1991-09-19 | 自動整準装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0527612U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007285710A (ja) * | 2006-04-12 | 2007-11-01 | Matsushita Electric Works Ltd | レーザ墨出し器 |
-
1991
- 1991-09-19 JP JP7533991U patent/JPH0527612U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007285710A (ja) * | 2006-04-12 | 2007-11-01 | Matsushita Electric Works Ltd | レーザ墨出し器 |
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