JPH0527816A - シヤーリング機のクリアランス量自動調整装置 - Google Patents
シヤーリング機のクリアランス量自動調整装置Info
- Publication number
- JPH0527816A JPH0527816A JP20743491A JP20743491A JPH0527816A JP H0527816 A JPH0527816 A JP H0527816A JP 20743491 A JP20743491 A JP 20743491A JP 20743491 A JP20743491 A JP 20743491A JP H0527816 A JPH0527816 A JP H0527816A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clearance
- machining program
- clearance amount
- shearing machine
- clearance value
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010008 shearing Methods 0.000 title claims abstract description 21
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 5
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 2
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Cutting Devices (AREA)
- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 煩雑な入力操作を必要とせずに、剪断用ブレ
ード間のクリアランス量の自動調整が行えるようにす
る。 【構成】 剪断用ブレード3,4間のクリアランス量d
を制御指令により調整するクリアランス調整機構5を備
えた数値制御式のシャーリング機に適用する。PMC装
置13に変換プログラム17を設け、NC装置12から
転送された加工プログラム14に、クリアランス量dの
調整指令コード20を付加して戻す。クリアランス量の
調整指令コード20は、オペレータの入力や、ホストコ
ンピュータ等から得られるワークWの板厚データに基づ
き自動生成する。
ード間のクリアランス量の自動調整が行えるようにす
る。 【構成】 剪断用ブレード3,4間のクリアランス量d
を制御指令により調整するクリアランス調整機構5を備
えた数値制御式のシャーリング機に適用する。PMC装
置13に変換プログラム17を設け、NC装置12から
転送された加工プログラム14に、クリアランス量dの
調整指令コード20を付加して戻す。クリアランス量の
調整指令コード20は、オペレータの入力や、ホストコ
ンピュータ等から得られるワークWの板厚データに基づ
き自動生成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ブレード間のクリア
ランスを自動調整する数値制御式シャーリング機のクリ
アランス量自動調整装置に関するものである。
ランスを自動調整する数値制御式シャーリング機のクリ
アランス量自動調整装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】ライトアングルシャー等のシャーリング
機においては、良好な剪断を行うために、ワークの板厚
に応じて剪断用のブレード間のクリアランス量を調整す
る必要がある。従来、このようなクリアランス量の調整
は、加工の開始時に、作業者が板厚データを見て、手動
操作により行っていた。
機においては、良好な剪断を行うために、ワークの板厚
に応じて剪断用のブレード間のクリアランス量を調整す
る必要がある。従来、このようなクリアランス量の調整
は、加工の開始時に、作業者が板厚データを見て、手動
操作により行っていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このように、従来はク
リアランス量の調整を手動操作で行っていたため、生産
性が悪く、また調整の誤りも生じ易いという問題点があ
る。加工プログラムに予めクリアランス量の調整指令コ
ードを記述することも考えられるが、同じ加工プログラ
ムで各種の板厚のワークを加工したい場合もあり、その
ような場合に何種類もの加工プログラムを準備する必要
があって、加工プログラムの作成や管理に手間がかか
る。
リアランス量の調整を手動操作で行っていたため、生産
性が悪く、また調整の誤りも生じ易いという問題点があ
る。加工プログラムに予めクリアランス量の調整指令コ
ードを記述することも考えられるが、同じ加工プログラ
ムで各種の板厚のワークを加工したい場合もあり、その
ような場合に何種類もの加工プログラムを準備する必要
があって、加工プログラムの作成や管理に手間がかか
る。
【0004】この発明の目的は、煩雑な入力操作を必要
とせずに、クリアランス量の自動調整が行えるシャーリ
ング機のクリアランス量自動調整装置を提供することで
ある。
とせずに、クリアランス量の自動調整が行えるシャーリ
ング機のクリアランス量自動調整装置を提供することで
ある。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明のシャーリング
機のクリアランス量自動調整装置は、ワーク(W)の板
厚データに基づき、クリアランス量(d)の調整指令コ
ード(20)を自動生成して、加工プログラム(14)
の所定箇所に付加する加工プログラム変換手段(18)
を設けたものである。シャーリング機(1)は、剪断用
ブレード(3),(4)間のクリアランス量(d)を制
御指令により調整するクリアランス調整機構(5)を備
えた数値制御式のものである。
機のクリアランス量自動調整装置は、ワーク(W)の板
厚データに基づき、クリアランス量(d)の調整指令コ
ード(20)を自動生成して、加工プログラム(14)
の所定箇所に付加する加工プログラム変換手段(18)
を設けたものである。シャーリング機(1)は、剪断用
ブレード(3),(4)間のクリアランス量(d)を制
御指令により調整するクリアランス調整機構(5)を備
えた数値制御式のものである。
【0006】
【作用】この構成によると、クリアランス量(d)の調
整指令コード(20)を有しない加工プログラム(1
4)を準備しておくことにより、その実行前に、適宜の
手段から得た板厚データに基づき、加工プログラム変換
手段(18)によってクリアランス量(d)の調整指令
コード(20)が自動生成され、加工プログラム(1
6)の所定箇所に付加される。そのため、加工プログラ
ム(16)の実行直後に、クリアランス量(d)がクリ
アランス調整機構(5)によって自動調整され、その後
に剪断加工が開始される。
整指令コード(20)を有しない加工プログラム(1
4)を準備しておくことにより、その実行前に、適宜の
手段から得た板厚データに基づき、加工プログラム変換
手段(18)によってクリアランス量(d)の調整指令
コード(20)が自動生成され、加工プログラム(1
6)の所定箇所に付加される。そのため、加工プログラ
ム(16)の実行直後に、クリアランス量(d)がクリ
アランス調整機構(5)によって自動調整され、その後
に剪断加工が開始される。
【0007】
【実施例】この発明の一実施例を図1および図2に基づ
いて説明する。この実施例はライトアングルシャーに適
用した例である。シャーリング機本体1のフレーム2に
は、互いに噛み合い状態に昇降して板状のワークWを切
断する一対の上ブレード3および下ブレード4と、その
ブレード昇降駆動装置(図示せず)と、上ブレード3の
クリアランス調整機構5とが内蔵されている。クリアラ
ンス調整機構5は、流体圧シリンダ装置5a,5bと、
くさび機構またはリンク機構(図示せず)等で構成され
る。
いて説明する。この実施例はライトアングルシャーに適
用した例である。シャーリング機本体1のフレーム2に
は、互いに噛み合い状態に昇降して板状のワークWを切
断する一対の上ブレード3および下ブレード4と、その
ブレード昇降駆動装置(図示せず)と、上ブレード3の
クリアランス調整機構5とが内蔵されている。クリアラ
ンス調整機構5は、流体圧シリンダ装置5a,5bと、
くさび機構またはリンク機構(図示せず)等で構成され
る。
【0008】フレーム2の前方に位置して、ベッド6上
を前後(Y軸方向)移動するワークテーブル7と、ワー
クテーブル7の前縁に沿って左右(X軸方向)移動する
ワークホルダ8とを備え、各々Y軸サーボモータ9およ
びX軸サーボモータ10により、ボールねじを介して進
退駆動される。前記ワークホルダ8でワークWを把持し
た状態で、ワークテーブル7の前後移動およびワークホ
ルダ8の左右移動を行うことにより、ワークWの任意箇
所が上下のブレード3,4間に送られる。
を前後(Y軸方向)移動するワークテーブル7と、ワー
クテーブル7の前縁に沿って左右(X軸方向)移動する
ワークホルダ8とを備え、各々Y軸サーボモータ9およ
びX軸サーボモータ10により、ボールねじを介して進
退駆動される。前記ワークホルダ8でワークWを把持し
た状態で、ワークテーブル7の前後移動およびワークホ
ルダ8の左右移動を行うことにより、ワークWの任意箇
所が上下のブレード3,4間に送られる。
【0009】シャーリング機本体1を制御する制御系
は、NC装置12と、プログラマブルマシンコントロー
ラ(以下「PMC装置」と称す)13とで構成される。
NC装置12は、メモリ装置に登録した加工プログラム
14を演算制御部15で実行する手段であり、演算制御
部15からサーボコントローラ(図示せず)を介して、
X軸サーボモータ10およびY軸サーボモータ9に軸送
り指令が与えられる。加工プログラム14に含まれるM
・S・Tコード等のシーケンス制御コードは、PMC装
置13に転送されて実行される。
は、NC装置12と、プログラマブルマシンコントロー
ラ(以下「PMC装置」と称す)13とで構成される。
NC装置12は、メモリ装置に登録した加工プログラム
14を演算制御部15で実行する手段であり、演算制御
部15からサーボコントローラ(図示せず)を介して、
X軸サーボモータ10およびY軸サーボモータ9に軸送
り指令が与えられる。加工プログラム14に含まれるM
・S・Tコード等のシーケンス制御コードは、PMC装
置13に転送されて実行される。
【0010】このような基本構成の制御系において、加
工プログラム14を、クリアランス量dの調整指令コー
ド20を有する加工プログラム16に変換する加工プロ
グラム変換手段18がPMC装置13に設けてある。加
工プログラム変換手段18は、クリアランス調整指令自
動生成手段21を有する変換プログラム17で構成され
る。
工プログラム14を、クリアランス量dの調整指令コー
ド20を有する加工プログラム16に変換する加工プロ
グラム変換手段18がPMC装置13に設けてある。加
工プログラム変換手段18は、クリアランス調整指令自
動生成手段21を有する変換プログラム17で構成され
る。
【0011】変換プログラム17は、後に図2と共に説
明するように、板厚データ記憶手段19に記憶された板
厚データに基づき、クリアランス量調整指令コード20
を自動生成して加工プログラム14の所定箇所に付加
し、NC装置12に戻すプログラムである。
明するように、板厚データ記憶手段19に記憶された板
厚データに基づき、クリアランス量調整指令コード20
を自動生成して加工プログラム14の所定箇所に付加
し、NC装置12に戻すプログラムである。
【0012】また、PMC装置13には、制御プログラ
ムからなるクリアランス調整指令実行手段22を有し、
この手段22は、NC装置12の演算制御部15から送
られるクリアランス量調整指令コード20を解読してク
リアランス調整機構5に駆動指令を与える。
ムからなるクリアランス調整指令実行手段22を有し、
この手段22は、NC装置12の演算制御部15から送
られるクリアランス量調整指令コード20を解読してク
リアランス調整機構5に駆動指令を与える。
【0013】なお、板厚データ記憶手段19には、オペ
レータによるキーボード等からの入力操作や、このシャ
ーリング機を含む生産ラインのホストコンピュータ等に
よって板厚データが入力される。また、シャーリング機
にワークを自動供給する板材ローダ(図示せず)を付設
した場合は、供給ワークWが二枚重なり状態でないこと
を確認するための二枚検出器を有する場合があり、その
二枚検出器で検出した板厚データを板厚データ記憶手段
19に入力するようにしても良い。
レータによるキーボード等からの入力操作や、このシャ
ーリング機を含む生産ラインのホストコンピュータ等に
よって板厚データが入力される。また、シャーリング機
にワークを自動供給する板材ローダ(図示せず)を付設
した場合は、供給ワークWが二枚重なり状態でないこと
を確認するための二枚検出器を有する場合があり、その
二枚検出器で検出した板厚データを板厚データ記憶手段
19に入力するようにしても良い。
【0014】上記構成の動作を説明する。NC装置12
には、図2(A)にプログラム例を示すように、クリア
ランス調整指令を有しない加工プログラム14がプログ
ラムメモリの所定の記憶領域に記憶されている。この加
工プログラム14は、実行に際して、まずPMC装置1
3の加工プログラム変換手段18に転送され、ここで図
2(B)に示すようにクリアランス量調整指令コード2
0が付加された加工プログラム16に変換されて、NC
装置12に戻される。
には、図2(A)にプログラム例を示すように、クリア
ランス調整指令を有しない加工プログラム14がプログ
ラムメモリの所定の記憶領域に記憶されている。この加
工プログラム14は、実行に際して、まずPMC装置1
3の加工プログラム変換手段18に転送され、ここで図
2(B)に示すようにクリアランス量調整指令コード2
0が付加された加工プログラム16に変換されて、NC
装置12に戻される。
【0015】クリアランス量調整指令コード20は、こ
の実施例では、クリアランス調整を行う指令であること
を示すアドレス「T」と、クリアランス量dの数値とか
らなるコードで記述される。クリアランス量dは、板厚
データ記憶手段19に記憶された板厚データに対応し
て、予め設定された計算式または対照テーブルとの比較
等によって自動設定される。また、クリアランス量調整
指令コード20は、加工プログラム16における実行コ
ードの最初の部分、すなわちシーケンスナンバーコード
の直後に付加される。
の実施例では、クリアランス調整を行う指令であること
を示すアドレス「T」と、クリアランス量dの数値とか
らなるコードで記述される。クリアランス量dは、板厚
データ記憶手段19に記憶された板厚データに対応し
て、予め設定された計算式または対照テーブルとの比較
等によって自動設定される。また、クリアランス量調整
指令コード20は、加工プログラム16における実行コ
ードの最初の部分、すなわちシーケンスナンバーコード
の直後に付加される。
【0016】演算制御部15は、この変換された実行加
工プログラム16を実行し、各種の指令を出力する。こ
のとき、実行開始直後に、クリアランス量調整指令コー
ド20が出力され、クリアランス調整指令実行手段22
がこれを解読してクリアランス調整機構5に制御信号を
与え、ブレード3,4間のクリアランスdの調整を行
う。
工プログラム16を実行し、各種の指令を出力する。こ
のとき、実行開始直後に、クリアランス量調整指令コー
ド20が出力され、クリアランス調整指令実行手段22
がこれを解読してクリアランス調整機構5に制御信号を
与え、ブレード3,4間のクリアランスdの調整を行
う。
【0017】このように、予め加工プログラム14にク
リアランス量dの調整指令コード20を書き込むことな
く、クリアランス量dの自動調整が行える。そのため、
クリアランス量dの調整操作および加工プログラム14
の作成が簡単であり、また加工プログラム14を各種の
板厚のワークWに使用することができる。
リアランス量dの調整指令コード20を書き込むことな
く、クリアランス量dの自動調整が行える。そのため、
クリアランス量dの調整操作および加工プログラム14
の作成が簡単であり、また加工プログラム14を各種の
板厚のワークWに使用することができる。
【0018】なお、前記実施例では加工プログラム変換
手段18により、変換後の加工プログラム16を一旦N
C装置12側へ戻すように構成したが、戻さずに直接に
クリアランス量調整指令コード20をPMC装置13に
おけるクリアランス調整指令実行手段22に実行させる
ように構成しても良い。
手段18により、変換後の加工プログラム16を一旦N
C装置12側へ戻すように構成したが、戻さずに直接に
クリアランス量調整指令コード20をPMC装置13に
おけるクリアランス調整指令実行手段22に実行させる
ように構成しても良い。
【0019】
【発明の効果】この発明のシャーリング機のクリアラン
ス量自動調整装置は、ワークの板厚データに基づき、ク
リアランス量の調整指令コードを自動生成して、加工プ
ログラムの所定箇所に付加する加工プログラム変換手段
を設けたため、予め加工プログラムにクリアランス量の
調整指令コードを書き込むことなく、クリアランス量の
自動調整が行える。そのため、クリアランス量の調整操
作および加工プログラムの作成が簡単という効果があ
る。
ス量自動調整装置は、ワークの板厚データに基づき、ク
リアランス量の調整指令コードを自動生成して、加工プ
ログラムの所定箇所に付加する加工プログラム変換手段
を設けたため、予め加工プログラムにクリアランス量の
調整指令コードを書き込むことなく、クリアランス量の
自動調整が行える。そのため、クリアランス量の調整操
作および加工プログラムの作成が簡単という効果があ
る。
【図1】この発明の一実施例の概念構成を示す説明図で
ある。
ある。
【図2】その加工プログラムの変換例を示す説明図であ
る。
る。
1…シャーリング機本体、3…上ブレード、4…下ブレ
ード、5…クリアランス調整機構、7…ワークテーブ
ル、12…NC装置、13…PMC装置、14…変換前
加工プログラム、16…実行加工プログラム、17…変
換プログラム、18…加工プログラム変換手段、19…
板厚データ記憶手段、20…クリアランス量調整指令コ
ード、d…クリアランス量
ード、5…クリアランス調整機構、7…ワークテーブ
ル、12…NC装置、13…PMC装置、14…変換前
加工プログラム、16…実行加工プログラム、17…変
換プログラム、18…加工プログラム変換手段、19…
板厚データ記憶手段、20…クリアランス量調整指令コ
ード、d…クリアランス量
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 剪断用ブレード間のクリアランス量を制
御指令により調整するクリアランス調整機構を備えた数
値制御式のシャーリング機において、ワークの板厚デー
タに基づき、クリアランス量の調整指令コードを自動生
成して、加工プログラムの所定箇所に付加する加工プロ
グラム変換手段を設けたことを特徴とするシャーリング
機のクリアランス量自動調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20743491A JPH0527816A (ja) | 1991-07-23 | 1991-07-23 | シヤーリング機のクリアランス量自動調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20743491A JPH0527816A (ja) | 1991-07-23 | 1991-07-23 | シヤーリング機のクリアランス量自動調整装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0527816A true JPH0527816A (ja) | 1993-02-05 |
Family
ID=16539706
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20743491A Pending JPH0527816A (ja) | 1991-07-23 | 1991-07-23 | シヤーリング機のクリアランス量自動調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0527816A (ja) |
-
1991
- 1991-07-23 JP JP20743491A patent/JPH0527816A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP6740199B2 (ja) | 数値制御装置、cnc工作機械、数値制御方法及び数値制御用プログラム | |
| JP3527022B2 (ja) | 数値制御装置 | |
| US10824136B2 (en) | Setting device and computer readable medium | |
| JP6871221B2 (ja) | 数値制御装置 | |
| KR100898034B1 (ko) | 공구경로 수정 방법 | |
| JPH07302103A (ja) | モーションコントローラ | |
| JP2805119B2 (ja) | 非円形ワーク加工用数値制御装置 | |
| JPH11202926A (ja) | 数値制御における送り速度制御方法および装置 | |
| JPH0527816A (ja) | シヤーリング機のクリアランス量自動調整装置 | |
| JP3050991B2 (ja) | 工具オフセット形状データ入力式数値制御方法とその装置 | |
| JP4606658B2 (ja) | 工作機械、その数値制御装置およびその制御方法 | |
| US7136718B2 (en) | Numerical control apparatus | |
| JPH05274021A (ja) | 加工システム | |
| JPS61103207A (ja) | 数値制御システム | |
| JPS58219606A (ja) | 形状自動加工方式 | |
| JP7175340B2 (ja) | 工作機械、情報処理装置および情報処理プログラム | |
| JP2685832B2 (ja) | 数値制御研削盤 | |
| JPH08150540A (ja) | 工作機械の干渉防止装置 | |
| JP6923736B2 (ja) | 数値制御装置 | |
| JPH0675618A (ja) | 加工中断機能を有する数値制御装置 | |
| JPS6093510A (ja) | 数値制御装置のオ−バ−ライド制御方式 | |
| JP3254684B2 (ja) | Ncパンチプレス | |
| JPH03126104A (ja) | 送り速度制御方式 | |
| JP2992163B2 (ja) | 数値制御方法及び装置 | |
| JPH08194516A (ja) | パンチプレスの干渉防止方式 |