JPH05281988A - 可搬性文書読み上げ装置 - Google Patents

可搬性文書読み上げ装置

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Publication number
JPH05281988A
JPH05281988A JP4082110A JP8211092A JPH05281988A JP H05281988 A JPH05281988 A JP H05281988A JP 4082110 A JP4082110 A JP 4082110A JP 8211092 A JP8211092 A JP 8211092A JP H05281988 A JPH05281988 A JP H05281988A
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JP
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Application number
JP4082110A
Other languages
English (en)
Inventor
Masayuki Iida
正幸 飯田
Toru Kitamura
徹 北村
Makoto Hashimoto
誠 橋本
Norihiro Tatsuta
宣弘 竜田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明は、何処にいても手軽にヘッドフォン
ステレオ的に文書情報を聞くことができると共に、必要
な文書情報を選択したり、また繰り返して聞くことがで
きる可搬性文書読み上げ装置を提供することを目的とす
る。 【構成】 本発明は、可搬性の記憶手段に記憶された文
書情報を可搬性文書読み上げ装置内の文書バッファメモ
リに転送記憶後、そのファイルの読み上げを行っている
最中、又はその読み上げ直後に、そのファイル自身の先
頭、又はそのファイルの直前のファイル先頭から再度文
書情報の読み上げを行わせる機能スイッチ手段を具備す
ることを特徴とする。更に、可搬性文書読み上げ装置内
の文書バッファメモリに記憶させた上記文書情報の読み
上げを行っている最中、又は読み上げ直後に、最先のフ
ァイル先頭のアドレスの指定を行う機能スイッチ手段を
可搬性文書読み上げ装置に設けることを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ワードプロセッサ、あ
るいは文字認識装置で入力された文書情報、又はオンラ
インに接続されたホスト機から提供された文書情報を一
旦、ICカード等の可搬性の文書情報記憶手段に記憶さ
せ、この情報を任意の場所で規則音声合成により聞くこ
とができる可搬性文書読み上げ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の文書読み上げ装置は、特公昭62
−38716号公報に示すように、キー操作により、カ
ーソル位置を基準として、カーソル位置やその前後の文
節、列の文章を規則音声合成するもの、あるいは指示さ
れた列から順次規則音声合成するものであった。従来の
方法ではワードプロセッサ等の文書作成・入力装置にオ
ンラインに接続した状態で、文書読み上げ装置に文書情
報を送出した後、音声合成装置によって、その文書を順
次規則音声合成していた。
【0003】斯る文書読み上げ装置は、ワードプロセッ
サ等の文書作成装置とオンラインで接続されており、そ
のワードプロセッサ等との接続回路を切り離して、例え
ばヘッドフォンステレオ的に持ち運び乍ら聞くことは不
可能であると共に、必要な文書情報を選択したり、また
繰り返して聞くことは不可能であった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上述の問題
に鑑み成されたもので、何処にいても手軽にヘッドフォ
ンステレオ的に文書情報を聞くことができると共に、必
要な文書情報を選択したり、また繰り返して聞くことが
できる可搬性文書読み上げ装置を提供することを目的と
する。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の可搬性文書読み
上げ装置は、可搬性の記憶手段に記憶されたファイル毎
に分類された文書情報を可搬性文書読み上げ装置内の文
書バッファメモリに転送記憶後、そのファイルの読み上
げを行っている最中、又は読み上げ直後に、そのファイ
ル自身の先頭、又はそのファイルの直前のファイル先頭
から再度文書情報の読み上げを行わせる機能スイッチ手
段を可搬性文書読み上げ装置に設ける。
【0006】更に、本発明の可搬性文書読み上げ装置内
の文書バッファメモリに記憶させた上記文書情報の読み
上げを行っている最中、又は読み上げ直後に、最先のフ
ァイル先頭のアドレスの指定を行う機能スイッチ手段を
可搬性文書読み上げ装置に設ける。
【0007】
【作用】ファイル毎に分類された文書情報を可搬性の第
1記憶手段に記憶させ、この文書情報を可搬性文書読み
上げ装置内の第2記憶手段に転送記憶後、機能スイッチ
手段からの指令に従って、読み上げを行っているファイ
ル自身の先頭、又は読み上げを行っているファイルの直
前のファイル先頭から再度文書情報の読み上げを行わせ
る。
【0008】更に、文書情報の読み上げを行っている最
中、又は読み上げ直後に、機能スイッチ手段からの指令
に従って、最先のファイル先頭のアドレスの指定を行わ
せる。
【0009】
【実施例】本発明を図1並びに図2に基づいて説明す
る。
【0010】図1において、1は図2の如く、ファイル
#1、#2、#3・・・、更にはそれ以上のファイル毎
に分類された文書情報を記憶している可搬性の記憶手段
で、具体的にはICカードが該当する。2はこのICカ
ード1から転送された文書情報を記憶しておく文書バッ
ファメモリ、3はこの文書バッファメモリ2内に記憶さ
れている文書情報のアドレスを指定するアドレスポイン
タであり、ディクリメント及びインクリメントの双方の
動作を行うことができる。4は文書バッファメモリ2か
ら送出される文書情報に基づいて読み上げを行う規則合
成回路、5aは文書バッファメモリ2内の文書情報の読
み上げを行う際に押下される発声スイッチ、5bはその
押下時間長に従って、読み上げを行っているファイルの
直前のファイル先頭、又は読み上げを行っているファイ
ル自身の先頭を検索する際に押下される第1の機能スイ
ッチで、具体的には巻戻しスイッチが該当する。5cは
その押下時間長が所定時間、例えば1秒より短い場合に
はファイルの読み上げを停止させ、また押下時間長が1
秒以上の場合には最先のファイル先頭のアドレスを指定
する第2の機能スイッチで、具体的には停止スイッチが
該当する。6は巻戻しスイッチ5b、又は停止スイッチ
5cのどちらが押下されたのかを判別するスイッチ判別
回路、7は巻戻しスイッチ5b、又は停止スイッチ5c
が押下される時間長を判別する押下時間判別回路、8a
は発声スイッチ5aからの指令に従って文書バッファメ
モリ2内のファイルの検索を行なうファイル検索回路、
8bは巻戻しスイッチ5bの押下時間長が所定時間、例
えば1秒より短い間押下されると、現在読み上げを行っ
ているファイル自身の先頭から検索を行う自ファイル先
頭検索回路、8cは巻戻しスイッチ5bの押下時間長が
所定時間、例えば1秒以上押下されると、現在読み上げ
を行っているファイルの直前のファイル先頭から検索を
行う前ファイル先頭検索回路、8dは停止スイッチ5c
の押下時間長が所定時間、例えば1秒より短い場合には
ファイルの読み上げを停止させ、またその停止スイッチ
5cの押下時間長が所定時間、例えば1秒以上の場合に
は最先のファイル先頭のアドレスを指定する最先ファイ
ル先頭指定スイッチ、9は文書バッファメモリ2から規
則合成回路4に送出される文書情報の送出を断続させる
スイッチ、10はスイッチ判別回路6から送出されるリ
セット信号、又はファイル検索回路8a、自ファイル先
頭検索回路8b及び前ファイル先頭検索回路8cからの
指令に基づいてスイッチ9を断続させるフリップフロッ
プ、11は一定周期のクロック信号を発生させるクロッ
ク発生回路である。
【0011】斯る構成において、本発明を図2の読み上
げ文書例、及び図1のブロック図に基づいて、以下に3
つに場合分けして詳述する。 (A)ファイルの読み上げ時における自ファイル先頭の
検索 発声スイッチ5aの押下に従って、ファイル検索回路8
aが文書バッファメモリ2及びフリップフロップ10に
検索信号SE0を送る。これによって、フリップフロッ
プ10の出力はHighになり、スイッチ9は閉成す
る。また、ファイル検索回路8aはアドレスポインタ3
にアドレス信号AD0を送ることによって文書バッファ
メモリ2からファイルが順次BIバスを介して規則合成
回路4に送出され、そのファイルが読み上げられる。
【0012】例えば現在、図2に示すファイル#3の読
み上げを行っているとする。この後、巻戻しスイッチ5
bを1秒より短い間押下すると、スイッチ判別回路6が
これを検知し、その信号を押下時間判別回路7に送出す
ると共に、フリップフロップ10にリセット信号を送出
する。これによって、スイッチ9は開成されて、一旦読
み上げは停止される。押下時間判別回路7は自ファイル
先頭検索回路8bに信号PU1を送出し、この検索回路
8bは文書バッファメモリ2にファイル#3の先頭から
検索を行う検索信号SE1を送出すると共に、アドレス
ポインタ3にアドレスを変更させないアドレス信号AD
1を送出する。フリップフロップ10は検索信号SE1
の指令に従ってスイッチ9を閉成する。文書バッファメ
モリ2はファイル#3の先頭を検索し、そのファイル#
3の文書情報をBIバスを介して規則合成回路4に送る
ことによって「評価尺度の検討 評価尺度についての検
討を行うため、同一データ、同一被験者で、・・・・
・」のように再び読み上げられる。 (B)ファイルの読み上げ時における前ファイル先頭の
検索 例えば現在、ファイル#3の読み上げを行っているとす
る。この後、巻戻しスイッチ5bを1秒以上押下する
と、スイッチ判別回路6がこれを検知し、その信号を押
下時間判別回路7に送出すると共に、フリップフロップ
10にリセット信号を送出する。これによって、スイッ
チ9は開成されて、一旦読み上げは停止される。押下時
間判別回路7は前ファイル先頭検索回路8cに信号PU
2を送出し、この検索回路8cは文書バッファメモリ2
にファイル#2の先頭から検索を行う検索信号SE2を
送出すると共に、アドレスポインタ3にディクリメント
の信号を送出してファイル#2のアドレスを指定するア
ドレス信号AD2を送出する。フリップフロップ10は
検索信号SE2の指令に従ってスイッチ9を閉成する。
文書バッファメモリ2はファイル#2の先頭を検索し、
そのファイル#2の文書情報をBIバスを介して規則合
成回路4に送ることによって「試験結果 Fig.2に
試験結果を示す。男声、女声ともにピッチ変更量の・・
・・・」のように再び読み上げられる。 (C)ファイルの読み上げ時における最先ファイル先頭
の指定 例えば現在、ファイル#3の読み上げを行っているとす
る。この後、停止スイッチ5cを1秒以上押下すると、
スイッチ判別回路6がこれを検知し、その信号を押下時
間判別回路7に送出すると共に、フリップフロップ10
にリセット信号を送出する。これによって、スイッチ9
は開成されて、一旦読み上げは停止される。押下時間判
別回路7は最先ファイル先頭指定回路8dに信号PU3
を送出し、この検索回路8dは文書バッファメモリ2に
ファイル#1の先頭から検索を行う検索信号SE3を送
出すると共に、アドレスポインタ3にディクリメントの
信号を送出してファイル#1のアドレスを指定するアド
レス信号AD3を送出する。
【0013】この後、発声スイッチ5aを押下すること
によって、ファイル検索回路8aから文書バッファメモ
リ2及びフリップフロップ10に検索信号SE0が送ら
れる。フリップフロップ10はこの検索信号SE0に従
ってスイッチ9を閉成する。ファイル検索回路8aは、
アドレスポインタ3にアドレス信号AD0を送出する。
そのアドレスポインタ3には、最先ファイル先頭指定回
路8dからアドレス信号AD3が既に送出されているの
で、この信号AD3に基づいて文書バッファメモリ2内
のファイル#1の先頭からの検索が行われ、その文書情
報がBIバスを介して規則合成回路4に送出され、ファ
イル#1が読み上げられる。
【0014】ここで、上述の実施例では、ファイルの読
み上げを行っている最中に巻戻しスイッチ5bを所定時
間押下することによって自ファイル先頭、又は前ファイ
ル先頭からの読み上げを行ない、また停止スイッチ5c
を所定時間以上押下することによって最先のファイル先
頭のアドレス指定を行っていたが、ファイルの読み上げ
直後にそれらのスイッチを押下してもよいことはいうま
でもない。
【0015】また、上述の実施例では、巻戻しスイッチ
5bの押下時間長に従って、自ファイル先頭、又は前フ
ァイル先頭の判別を行ない、また停止スイッチ5cの押
下時間長に従って、最先のファイル先頭のアドレス指定
を行っていたが、これには限られず、巻戻しスイッチ5
b、停止スイッチ5cが押下される回数に基づいて判別
することも可能である。この場合、図1の押下時間判別
回路7の代わりに、巻戻しスイッチ5b、停止スイッチ
5cの押下回数をカウントする押下回数判別回路を用い
ることによっても本発明の目的を達成することができ
る。
【0016】尚、上述の実施例では巻戻しスイッチ5
b、停止スイッチ5cの押下時間長の判別基準を1秒に
設定したが、それらには限られない。
【0017】
【発明の効果】以上の次第により、本発明によれば、フ
ァイル毎に分類された文書情報を可搬性の記憶手段に一
旦記憶させることによって、据え置き的にしか使用が不
可能であった文書読み上げ装置を可搬的に使用すること
ができる。
【0018】更に、その可搬性文書読み上げ装置に設け
られた機能スイッチ手段の押下時間長レベルに対応して
自ファイル先頭、又は前ファイル先頭からの読み上げを
行い、また機能スイッチ手段の押下時間長レベルに対応
して最先のファイル先頭のアドレス指定を行うことがで
きる結果、必要な文書情報を上記機能スイッチ手段の操
作によって簡単に繰り返して聞くことができたり、また
選択することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の可搬性文書読み上げ装置のブロック図
【図2】本発明における読み上げ文書の例文
【符号の説明】
1 ICカード 2 文書バッファメモリ 3 アドレスポインタ 4 規則合成回路 5a 発声スイッチ 5b 巻戻しスイッチ 5c 停止スイッチ 6 スイッチ判別回路 7 押下時間判別回路 8a ファイル検索回路 8b 自ファイル先頭検索回路 8c 前ファイル先頭検索回路 8d 最先ファイル先頭指定回路 9 スイッチ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 竜田 宣弘 大阪府守口市京阪本通2丁目18番地 三洋 電機株式会社内

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ファイル毎に分類された文書情報を記憶
    した可搬性の第1記憶手段と、該第1記憶手段から転送
    された文書情報を記憶する第2記憶手段と、該第2記憶
    手段に記憶された文書情報のアドレスを指定するアドレ
    スポインタ手段と、上記第2記憶手段に記憶されている
    文書情報のうち読み上げが終了したファイルの選択を行
    う際に押下される機能スイッチ手段と、該機能スイッチ
    手段の押下される時間長を判別する押下時間判別回路
    と、該押下時間判別回路からの信号に基づいて上記第2
    記憶手段に記憶されている文書情報を検索する検索手段
    と、該検索手段及び上記アドレスポインタ手段からの指
    令に基づいて検索された文書情報の読み上げを行う規則
    合成回路と、を具備することを特徴とする可搬性文書読
    み上げ装置。
  2. 【請求項2】 上記機能スイッチ手段を所定時間より短
    い間押下することによって文書情報の読み上げを停止さ
    せることを特徴とする請求項1記載の可搬性文書読み上
    げ装置。
  3. 【請求項3】 上記機能スイッチ手段を所定時間以上押
    下することによって文書情報の最先のファイル先頭のア
    ドレスを指定することを特徴とする請求項1記載の可搬
    性文書読み上げ装置。
  4. 【請求項4】 上記機能スイッチ手段を複数回押下する
    ことによって文書情報の最先のファイル先頭のアドレス
    を指定することを特徴とする請求項1記載の可搬性文書
    読み上げ装置。
  5. 【請求項5】 上記機能スイッチ手段を所定時間より短
    い間押下することによって、読み上げを行っているファ
    イル自身の先頭からそのファイルの読み上げを行わせる
    ことを特徴とする請求項1記載の可搬性文書読み上げ装
    置。
  6. 【請求項6】 上記機能スイッチ手段を所定時間以上押
    下することによって、読み上げを行っているファイルの
    直前のファイル先頭からそのファイルの読み上げを行わ
    せることを特徴とする請求項1記載の可搬性文書読み上
    げ装置。
  7. 【請求項7】 上記機能スイッチ手段を所定時間より短
    い間押下することによって、読み上げを行っているファ
    イル自身の先頭からそのファイルの読み上げを行わせ、
    また上記機能スイッチ手段を所定時間以上押下すること
    によって、読み上げを行っているファイルの直前のファ
    イル先頭からそのファイルの読み上げを行わせることを
    特徴とする請求項1記載の可搬性文書読み上げ装置。
JP4082110A 1992-04-03 1992-04-03 可搬性文書読み上げ装置 Pending JPH05281988A (ja)

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JP4082110A JPH05281988A (ja) 1992-04-03 1992-04-03 可搬性文書読み上げ装置

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JP4082110A JPH05281988A (ja) 1992-04-03 1992-04-03 可搬性文書読み上げ装置

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JPH05281988A true JPH05281988A (ja) 1993-10-29

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ID=13765267

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4082110A Pending JPH05281988A (ja) 1992-04-03 1992-04-03 可搬性文書読み上げ装置

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JP (1) JPH05281988A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0955670A (ja) * 1995-08-17 1997-02-25 Nec Corp 音声出力形無線受信機

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0955670A (ja) * 1995-08-17 1997-02-25 Nec Corp 音声出力形無線受信機

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