JPH05282294A - 漢字の検索方法 - Google Patents
漢字の検索方法Info
- Publication number
- JPH05282294A JPH05282294A JP4103744A JP10374492A JPH05282294A JP H05282294 A JPH05282294 A JP H05282294A JP 4103744 A JP4103744 A JP 4103744A JP 10374492 A JP10374492 A JP 10374492A JP H05282294 A JPH05282294 A JP H05282294A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- kanji
- input
- display means
- storage medium
- information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Document Processing Apparatus (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 漢字を余り知らない人でも簡単に入力が出
来、手間をかけずに求める漢字を迅速に表示手段上に表
示し、求める漢字の詳しい情報を簡単に得ることが出来
る様にすること。 【構成】 電源1、CPU2、入力手段6、表示手段5
及び記憶媒体7を備え、この記憶媒体7に記録された漢
字を入力手段6から入力した情報によって表示手段5上
に呼出す漢字の検索方法において、前記情報は漢字を構
成する部品の読みの組合せであることを特徴とする。
又、電源1、CPU2、入力手段6、表示手段5及び記
憶媒体7を備え、この記憶媒体7に記録された漢字を入
力手段6から入力したその漢字の音訓、部首、画数等の
情報によって表示手段5上に呼出す漢字の検索方法にお
いて、前記情報の他に漢字の部品を入力してその漢字の
候補を指定し、求める漢字を検索する様にした。
来、手間をかけずに求める漢字を迅速に表示手段上に表
示し、求める漢字の詳しい情報を簡単に得ることが出来
る様にすること。 【構成】 電源1、CPU2、入力手段6、表示手段5
及び記憶媒体7を備え、この記憶媒体7に記録された漢
字を入力手段6から入力した情報によって表示手段5上
に呼出す漢字の検索方法において、前記情報は漢字を構
成する部品の読みの組合せであることを特徴とする。
又、電源1、CPU2、入力手段6、表示手段5及び記
憶媒体7を備え、この記憶媒体7に記録された漢字を入
力手段6から入力したその漢字の音訓、部首、画数等の
情報によって表示手段5上に呼出す漢字の検索方法にお
いて、前記情報の他に漢字の部品を入力してその漢字の
候補を指定し、求める漢字を検索する様にした。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、記憶媒体に記憶された
漢字を検索する方法に関する。
漢字を検索する方法に関する。
【0002】
【従来の技術】最近漢和辞典の内容を電源、CPU、入
力手段、及び表示手段等を備えた携帯型の電子装置のメ
モリーや、その電子装置で利用出来る外部記憶媒体等に
記憶させた電子式漢字辞書が普及し始めている。この様
な従来知られた電子式漢字辞書で漢字の読み方や意味等
の詳しい情報を調べたい場合、例えば該当する漢字の部
首の画数等を入力して表示手段上に部首を呼び出し、次
いでその漢字の総画数、又は残りの画数等を入力して表
示した後、特定のキー操作によって該当する漢字の読み
や意味、内容等の情報を表示手段上に表示する様になっ
ている。
力手段、及び表示手段等を備えた携帯型の電子装置のメ
モリーや、その電子装置で利用出来る外部記憶媒体等に
記憶させた電子式漢字辞書が普及し始めている。この様
な従来知られた電子式漢字辞書で漢字の読み方や意味等
の詳しい情報を調べたい場合、例えば該当する漢字の部
首の画数等を入力して表示手段上に部首を呼び出し、次
いでその漢字の総画数、又は残りの画数等を入力して表
示した後、特定のキー操作によって該当する漢字の読み
や意味、内容等の情報を表示手段上に表示する様になっ
ている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながらこの様な
従来の電子式漢字辞書の場合、偏、旁(つくり)、垂
れ、繞及び構え等の部首の知識が予めないと、部首や該
当する漢字の画数等を正確に数えることが出来ないの
で、該当する漢字を呼出すことが出来ない。又、その部
首に属する漢字が多い場合には、一度に表示手段上に表
示することが出来ない場合もあって、該当する漢字を表
示手段上に呼出す迄に非常に手間がかかる。
従来の電子式漢字辞書の場合、偏、旁(つくり)、垂
れ、繞及び構え等の部首の知識が予めないと、部首や該
当する漢字の画数等を正確に数えることが出来ないの
で、該当する漢字を呼出すことが出来ない。又、その部
首に属する漢字が多い場合には、一度に表示手段上に表
示することが出来ない場合もあって、該当する漢字を表
示手段上に呼出す迄に非常に手間がかかる。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に本発明は、電源、CPU、入力手段、表示手段及び記
憶媒体を備え、この記憶媒体に記録された漢字を入力手
段から入力した情報によって表示手段上に呼出す漢字の
検索方法において、前記情報は漢字を構成する部品の読
みの組合せとした。又、電源、CPU、入力手段、表示
手段及び記憶媒体を備え、この記憶媒体に記録された漢
字を入力手段から入力した音訓、部首、画数等の情報に
よって表示手段上に呼出す漢字の検索方法において、前
記情報の他に漢字の部品を入力してその漢字の候補を指
定し、求める漢字を検索する様にした。そして漢字は、
音訓、部首、画数及び漢字の部品の組合せによって検索
する様にした。
に本発明は、電源、CPU、入力手段、表示手段及び記
憶媒体を備え、この記憶媒体に記録された漢字を入力手
段から入力した情報によって表示手段上に呼出す漢字の
検索方法において、前記情報は漢字を構成する部品の読
みの組合せとした。又、電源、CPU、入力手段、表示
手段及び記憶媒体を備え、この記憶媒体に記録された漢
字を入力手段から入力した音訓、部首、画数等の情報に
よって表示手段上に呼出す漢字の検索方法において、前
記情報の他に漢字の部品を入力してその漢字の候補を指
定し、求める漢字を検索する様にした。そして漢字は、
音訓、部首、画数及び漢字の部品の組合せによって検索
する様にした。
【0005】
【作用】上記手段によれば、漢字を構成する幾つかの部
品の内、読みが分るものを入力して検索する。又、その
漢字の音訓、部首、画数及び漢字の部品の中から自分の
分っている部品を入力することで、これらの組合せで短
時間での検索が可能となる。
品の内、読みが分るものを入力して検索する。又、その
漢字の音訓、部首、画数及び漢字の部品の中から自分の
分っている部品を入力することで、これらの組合せで短
時間での検索が可能となる。
【0006】
【実施例】次に本発明の実施例を添付した図面により説
明する。図1は本発明の漢字の検索方法に係わる装置の
ブロック図、図2は記憶手段に記憶させた漢字の文字列
を示す図である。本発明で利用する装置は、図1に示す
様に電源1によって駆動されるCPU2とCPU2付属
のメモリー3を備えた携帯型の装置本体4に、液晶等の
画面からなるディスプレイ5とキーボード6を一体型に
組込んだ構成になっている。そして例えば「漢字源」
(株式会社学習研究社発行)の様な漢和字典や、一般の
漢和辞典の内容を記憶させた、フロッピーディスク、C
D(コンパクトディスク)、カセットテープ、ハードデ
ィスク等の外部記憶手段7を、この装置本体4に着脱自
在に装着出来る様になっている。
明する。図1は本発明の漢字の検索方法に係わる装置の
ブロック図、図2は記憶手段に記憶させた漢字の文字列
を示す図である。本発明で利用する装置は、図1に示す
様に電源1によって駆動されるCPU2とCPU2付属
のメモリー3を備えた携帯型の装置本体4に、液晶等の
画面からなるディスプレイ5とキーボード6を一体型に
組込んだ構成になっている。そして例えば「漢字源」
(株式会社学習研究社発行)の様な漢和字典や、一般の
漢和辞典の内容を記憶させた、フロッピーディスク、C
D(コンパクトディスク)、カセットテープ、ハードデ
ィスク等の外部記憶手段7を、この装置本体4に着脱自
在に装着出来る様になっている。
【0007】この外部記憶手段7には、上述の「漢字
源」の内容が図2にその一部を示す様な形で記憶されて
いる。その中身は部首8について画9が文字列をなすと
共に、画9毎にその画の部首が文字列10の形で記載し
てあり、更にその画9の一つ一つについてその画に属す
る漢字を文字列11の形で記載している。
源」の内容が図2にその一部を示す様な形で記憶されて
いる。その中身は部首8について画9が文字列をなすと
共に、画9毎にその画の部首が文字列10の形で記載し
てあり、更にその画9の一つ一つについてその画に属す
る漢字を文字列11の形で記載している。
【0008】音訓12についても「あ」から順にその読
みが文字列13をなし、更にその音訓の読みに属する漢
字が文字列14をなして記憶されている。同様に画(そ
の漢字の総画数)15についても1画から順にその画に
属する漢字が文字列16の形で記憶されている。
みが文字列13をなし、更にその音訓の読みに属する漢
字が文字列14をなして記憶されている。同様に画(そ
の漢字の総画数)15についても1画から順にその画に
属する漢字が文字列16の形で記憶されている。
【0009】又、外部記憶手段7には、漢字を構成する
部品のあらゆる読みが記憶されている。 例えば、
「馨」という字は、「声」、「士」、「又」、「香」、
「日」等の部品があるので、「こえ」、「せい」、
「し」、「また」、「こう」、「かおり」、「ひ」、
「にち」等の部品の読みが記憶されている。
部品のあらゆる読みが記憶されている。 例えば、
「馨」という字は、「声」、「士」、「又」、「香」、
「日」等の部品があるので、「こえ」、「せい」、
「し」、「また」、「こう」、「かおり」、「ひ」、
「にち」等の部品の読みが記憶されている。
【0010】これを図4に示す様な15×9行の大きさ
の桝目のディスプレイ5上に表示させ、キーボード6か
ら入力する場合、先ず第1行目に「検索語を入力して下
さい」の様な案内が出、残りの8行に「部品のよみ
1」、「部品のよみ2」、「部品のよみ3」等の質問が
表示されるので、その漢字に含まれる部品の考えられる
読みを入力する。
の桝目のディスプレイ5上に表示させ、キーボード6か
ら入力する場合、先ず第1行目に「検索語を入力して下
さい」の様な案内が出、残りの8行に「部品のよみ
1」、「部品のよみ2」、「部品のよみ3」等の質問が
表示されるので、その漢字に含まれる部品の考えられる
読みを入力する。
【0011】次に本発明の漢字の検索方法の流れを図4
により具体的に説明する。先ずディスプレイ5に、画面
の案内に従って検索したい漢字の、読み(漢字そのもの
の読みと、漢字の部品の読み)や画数を、キーボード6
から入力する(STEP1)。ここでは次のSTEP2
で選択する検索方法を見込んだ入力を行う。次いでディ
スプレイ5上には、部首8、音訓12、画数15及びそ
の漢字の部品17のいずれで検索するのかが表示され
る。これらは任意に選択して、これらの検索方法複数の
自由な組合せで検索することが出来る。組合せは、例え
ば音訓12と音訓12、漢字の部品17と部品17の様
に、同一検索方法を複数指定することも可能である。例
えば「馨」という漢字について、部首8と音訓12によ
る場合、「香」と「かおる」を指定する。音訓12を複
数指定する場合は、「ケイ」と「かおる」の様に指定す
る。又、部首8と音訓12及び画数15を指定する場
合、「香」、「かおる」、「20」の様になる。
により具体的に説明する。先ずディスプレイ5に、画面
の案内に従って検索したい漢字の、読み(漢字そのもの
の読みと、漢字の部品の読み)や画数を、キーボード6
から入力する(STEP1)。ここでは次のSTEP2
で選択する検索方法を見込んだ入力を行う。次いでディ
スプレイ5上には、部首8、音訓12、画数15及びそ
の漢字の部品17のいずれで検索するのかが表示され
る。これらは任意に選択して、これらの検索方法複数の
自由な組合せで検索することが出来る。組合せは、例え
ば音訓12と音訓12、漢字の部品17と部品17の様
に、同一検索方法を複数指定することも可能である。例
えば「馨」という漢字について、部首8と音訓12によ
る場合、「香」と「かおる」を指定する。音訓12を複
数指定する場合は、「ケイ」と「かおる」の様に指定す
る。又、部首8と音訓12及び画数15を指定する場
合、「香」、「かおる」、「20」の様になる。
【0012】部首8による検索を選択すると、部首の候
補が表示される(STEP3)ので、その中から部首を
選択する(STEP4)と、候補の漢字がディスプレイ
5上に表示される(STEP5)。同様にして音訓12
及び画数15による検索を選択した場合も、夫々候補の
漢字が表示される(STEP6、STEP7)。
補が表示される(STEP3)ので、その中から部首を
選択する(STEP4)と、候補の漢字がディスプレイ
5上に表示される(STEP5)。同様にして音訓12
及び画数15による検索を選択した場合も、夫々候補の
漢字が表示される(STEP6、STEP7)。
【0013】漢字の部品17についても、部首8、音訓
12及び画数15による検索の場合と同様であるが、図
4に示す様にディスプレイ5に「部品の読み1」、「部
品の読み2」、「部品の読み3」の3つの質問欄が出る
ので、漢字の部品名を入力すると、候補の漢字が表示さ
れる。これについては段落9〜段落11で述べた通りで
ある。こうして候補の漢字が表示される(STEP
8)。
12及び画数15による検索の場合と同様であるが、図
4に示す様にディスプレイ5に「部品の読み1」、「部
品の読み2」、「部品の読み3」の3つの質問欄が出る
ので、漢字の部品名を入力すると、候補の漢字が表示さ
れる。これについては段落9〜段落11で述べた通りで
ある。こうして候補の漢字が表示される(STEP
8)。
【0014】次いでSTEP9では夫々の検索条件に全
て含まれるもののみがディスプレイ5に表示される。そ
こで表示されたものが求める漢字であれば、決定キーを
押し(STEP10)、該当する漢字をディスプレイ5
に表示する(STEP11)。この後更にキーボード6
の操作によって、その漢字の意味、解字、熟語等の「漢
字源」に記載された詳しい記述をディスプレイ5上に呼
出す。
て含まれるもののみがディスプレイ5に表示される。そ
こで表示されたものが求める漢字であれば、決定キーを
押し(STEP10)、該当する漢字をディスプレイ5
に表示する(STEP11)。この後更にキーボード6
の操作によって、その漢字の意味、解字、熟語等の「漢
字源」に記載された詳しい記述をディスプレイ5上に呼
出す。
【0015】
【発明の効果】以上詳述した様に本発明によれば、複数
の検索方法を場合に応じて使い分け、組合せることによ
って、漢字を余り知らない人でも、入力が簡便になり、
手間をかけずに求める漢字を迅速に表示手段上に表示し
て、その漢字の詳しい情報を簡単に得ることが出来る。
の検索方法を場合に応じて使い分け、組合せることによ
って、漢字を余り知らない人でも、入力が簡便になり、
手間をかけずに求める漢字を迅速に表示手段上に表示し
て、その漢字の詳しい情報を簡単に得ることが出来る。
【図1】本発明の漢字の検索方法に係わる装置のブロッ
ク図である。
ク図である。
【図2】記憶手段に記憶させた漢字の文字列を示す図で
ある。
ある。
【図3】同じくディスプレイへの入力の仕方を説明する
図である。
図である。
【図4】同じく漢字の検索方法を示す流れ図である。
1 電源 2 CPU 4 装置本体 5 表示手段 6 入力手段 7 外部記憶手段 8 部首 10 画の文字列 11、14、16 漢字の文字列 12 音訓 13 音訓の文字列 15 画数
Claims (3)
- 【請求項1】 電源、CPU、入力手段、表示手段及び
記憶媒体を備え、この記憶媒体に記録された漢字を入力
手段から入力した情報によって表示手段上に呼出す漢字
の検索方法において、前記情報は漢字を構成する部品の
読みの組合せであることを特徴とする漢字の検索方法。 - 【請求項2】 電源、CPU、入力手段、表示手段及び
記憶媒体を備え、この記憶媒体に記録された漢字を入力
手段から入力したその漢字の音訓、部首、画数等の情報
によって表示手段上に呼出す漢字の検索方法において、
前記情報の他に漢字の部品を入力してその漢字の候補を
指定し、求める漢字を検索することを特徴とする漢字の
検索方法。 - 【請求項3】 前記漢字は、音訓、部首、画数及び漢字
の部品の組合せによって検索することを特徴とする請求
項2に記載の漢字の検索方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4103744A JPH05282294A (ja) | 1992-03-30 | 1992-03-30 | 漢字の検索方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4103744A JPH05282294A (ja) | 1992-03-30 | 1992-03-30 | 漢字の検索方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05282294A true JPH05282294A (ja) | 1993-10-29 |
Family
ID=14362116
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4103744A Pending JPH05282294A (ja) | 1992-03-30 | 1992-03-30 | 漢字の検索方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05282294A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002029620A1 (en) * | 2000-10-02 | 2002-04-11 | Fujitsu Limited | Character retrieving system, character retrieving method, and computer-readable storage medium |
| JP2005157472A (ja) * | 2003-11-20 | 2005-06-16 | Sharp Corp | 文字入力装置および文字入力方法 |
| WO2008106472A1 (en) * | 2007-03-01 | 2008-09-04 | Microsoft Corporation | Integrated pinyin and stroke input |
| US8316295B2 (en) | 2007-03-01 | 2012-11-20 | Microsoft Corporation | Shared language model |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4939854A (ja) * | 1972-08-24 | 1974-04-13 | ||
| JPH03208162A (ja) * | 1990-01-10 | 1991-09-11 | Nec Off Syst Ltd | 入力装置 |
| JPH04367063A (ja) * | 1991-06-13 | 1992-12-18 | Gakken Co Ltd | 漢字の検索方法 |
-
1992
- 1992-03-30 JP JP4103744A patent/JPH05282294A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4939854A (ja) * | 1972-08-24 | 1974-04-13 | ||
| JPH03208162A (ja) * | 1990-01-10 | 1991-09-11 | Nec Off Syst Ltd | 入力装置 |
| JPH04367063A (ja) * | 1991-06-13 | 1992-12-18 | Gakken Co Ltd | 漢字の検索方法 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002029620A1 (en) * | 2000-10-02 | 2002-04-11 | Fujitsu Limited | Character retrieving system, character retrieving method, and computer-readable storage medium |
| JP2005157472A (ja) * | 2003-11-20 | 2005-06-16 | Sharp Corp | 文字入力装置および文字入力方法 |
| WO2008106472A1 (en) * | 2007-03-01 | 2008-09-04 | Microsoft Corporation | Integrated pinyin and stroke input |
| US8316295B2 (en) | 2007-03-01 | 2012-11-20 | Microsoft Corporation | Shared language model |
| US8677237B2 (en) | 2007-03-01 | 2014-03-18 | Microsoft Corporation | Integrated pinyin and stroke input |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19961107 |