JPH05286569A - 封筒故紙搬送装置 - Google Patents

封筒故紙搬送装置

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JPH05286569A
JPH05286569A JP9326492A JP9326492A JPH05286569A JP H05286569 A JPH05286569 A JP H05286569A JP 9326492 A JP9326492 A JP 9326492A JP 9326492 A JP9326492 A JP 9326492A JP H05286569 A JPH05286569 A JP H05286569A
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 製袋機から中継サイクロンを経て故紙梱包機
に空気輸送する封筒故紙搬送装置において、いかなる状
態であっても配管中に紙づまりが生じないようにするこ
とを目的とする。 【構成】 複数台の製袋機で生ずる封筒の故紙を中継サ
イクロンを介して故紙梱包機に空気輸送する封筒故紙搬
送装置において、中継サイクロンに複数台の製袋機から
流入する空気量の一部を大気に放出して、常時ほぼ一定
した空気量を中継サイクロンから流出させるようにした
封筒故紙搬送装置である。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、封筒故紙搬送装置に関
し、特に、複数台の製袋機で生ずる封筒の故紙を紙質ご
とに仕別けして回収する封筒故紙搬送装置についてのも
のである。
【0002】
【従来の技術】封筒には、白封筒、茶封筒、色彩付きな
どの色封筒の三種類に大別できる。ところで、封筒を製
作する製袋機では、ロール紙を切欠き、切断して封筒を
製作するが、その際必ず故紙が生ずる。故紙は回収され
再利用されるが、色彩ごとに区別して回収される。
【0003】製袋機で生じた故紙は、中継サイクロンを
介して空気輸送で搬送して故紙梱包機によりプレスし圧
縮して梱包する。ところで、工場内には数台ないし数十
台の製袋機が設置されている。その各々の製袋機では、
その都度、白封筒、茶封筒あるいは色封筒のいずれか一
つを製作している。中継サイクロンは、白封筒、茶封
筒、色封筒をそれぞれ専用に収容する白封筒用中継サイ
クロン、茶封筒用中継サイクロン、色封筒用中継サイク
ロンは、それぞれ複数台、数台ないし数十台の製袋機と
それぞれ配管で接続されている。
【0004】この数台ないし数十台の製袋機では、各々
の製袋機でどの色の封筒を製作するかは定まっていな
い。製袋機で製作する封筒の色に応じて作業者が切替弁
を切り替えてその色専用の中継サイクロンに故紙を流入
させる。それで、各中継サイクロンに流入する空気量の
変動が激しいものである。使用する製袋機が多くなれば
なるほど、中継サイクロンに流入する空気量の変動は激
しくなる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記のように、封筒故
紙搬送装置の主ダクトに直接接続すると、流入する空気
量の変動が激しく、配管中に紙づまりを起こすことが多
くある。
【0006】
【課題を解決するための手段】そこで、本発明は、上記
の事情に鑑み、何かなる状態であっても配管中に紙づま
りを生じないようにすべく、複数台の製袋機で生ずる封
筒の故紙を中継サイクロンを介して故紙梱包機に空気輸
送する封筒故紙搬送装置において、中継サイクロンに複
数台の製袋機から流入する空気量の一部を大気に放出し
て、常時ほぼ一定した空気量を中継サイクロンから流出
させるようにした封筒故紙搬送装置である。
【0007】
【作用】中継サイクロンは複数台の製袋機と多数本の配
管により接続されているが、流入する空気量の一部を大
気に放出して、常時ほぼ一定した空気量を流出させるよ
うにして配管中の紙づまりを無くする。
【0008】
【実施例】本発明を添付する図面に基づいて以下詳細に
説明する。図1は、封筒故紙搬送装置を示す。この封筒
故紙搬送装置では、工場の一方側に12台の製袋機1が設
置され、他方側に15台の製袋機31が設置されている。一
方側の12台の製袋機1の各々は、それぞれ切替弁2を介
在させて白封筒用中継サイクロン3、茶封筒用中継サイ
クロン4、色封筒用中継サイクロン5とそれぞれ接続さ
れている。すなわち、製袋機1と吸引ファン6とを配管
7とで接続し、吸引ファン6と三方向へ作業者が手動に
て切替える切替弁2とを配管8にて接続する。また、白
封筒用中継サイクロン3、茶封筒用中継サイクロン4、
色封筒用中継サイクロン5と切替弁2とをそれぞれ配管
9、10、11にて接続する。それで、白封筒用中継サイク
ロン3、茶封筒用中継サイクロン4、色封筒用中継サイ
クロン5はそれぞれ12台の製袋機1と吸引ファン6を介
在させて配管にて接続されている。
【0009】この白封筒用中継サイクロン3、茶封筒用
中継サイクロン4、色封筒用中継サイクロン5は、吸引
ブロワー15・16・17を介してサイクロンホッパー12・13
・14に接続される。なお、サイクロンホッパーに限ら
ず、サイクロンセパレーターであってもよい。すなわ
ち、白封筒用サイクロンホッパー12、茶封筒用サイクロ
ンホッパー13、色封筒用サイクロンホッパー14は、それ
ぞれ吸引ブロワー15・16・17を介在させ、配管18・19,
20・21, 22・23により白封筒用中継サイクロン3、茶封
筒用中継サイクロン4、色封筒用中継サイクロン5にそ
れぞれ接続される。
【0010】また、この白封筒用サイクロンホッパー1
2、茶封筒用サイクロンホッパー13、色封筒用サイクロ
ンホッパー14は、それぞれ配管24・25・26により排気室
27に接続されている。なお、排気室に接続せずにそのま
ま大気に放出してもよい。さらに、白封筒用サイクロン
ホッパー12、茶封筒用サイクロンホッパー13、色封筒用
サイクロンホッパー14の下方にはスチールコンベアー28
が配置されて、自動式故紙梱包機29 (ベーラー) に故紙
を供給する。
【0011】一方、工場の他方側の15台の製袋機31の各
々は、それぞれ切替弁32を介在させて白封筒用中継サイ
クロン33、茶封筒用中継サイクロン34、色封筒用中継サ
イクロン35とそれぞれ接続されている。すなわち、製袋
機31と吸引ファン36とを配管37とで接続し、吸引ファン
36と三方向へ作業者が手動にて切替える切替弁32とを配
管38にて接続する。また、白封筒用中継サイクロン33、
茶封筒用中継サイクロン34、色封筒用中継サイクロン35
と切替弁32とをそれぞれ配管39・40・41にて接続する。
それで、白封筒用中継サイクロン33、茶封筒用中継サイ
クロン34、色封筒用中継サイクロン35は、それぞれ15台
の製袋機31と吸引ファン36を介在させて配管にて接続さ
れている。
【0012】この白封筒用中継サイクロン33、茶封筒用
中継サイクロン34、色封筒用中継サイクロン35は、それ
ぞれ前記配管19・21・23に接続され、白封筒用サイクロ
ンホッパー12、茶封筒用サイクロンホッパー13、色封筒
用サイクロンホッパー14にそれぞれ故紙を供給可能とし
てある。次に、この封筒故紙搬送装置の作動について述
べる。
【0013】製袋機1では、ロール紙を切欠き、切断し
て封筒を製作するが、その際必ず故紙が生ずる。製袋機
1で生じた故紙を、吸引ファン6により配管7より吸引
し、作業者が製袋機1で製作している封筒の色に応じて
切替えた切替弁2を配管8を経て製作している封筒の色
が白であれば、配管9内を圧送されて白封筒用中継サイ
クロン3内に流入する。
【0014】白封筒用中継サイクロン3内に流入した故
紙は、吸引ブロワー15により配管19内に吸引され、配管
18内を圧送され、白封筒用サイクロンホッパー12内に流
入する。製袋機1で製作している封筒の色が茶であれ
ば、切替弁2を切替えて、前記と同様にして配管7、吸
引ファン6、配管8、切替弁2、配管10、茶封筒用中継
サイクロン4、配管21、吸引ブロワー16、配管20、茶封
筒用サイクロンホッパー13に流入する。
【0015】また、製袋機1で製作している封筒の色が
色付きであれば切替弁2を切替えて前記と同様にして配
管7、吸引ファン6、配管8、切替弁2、配管11、色封
筒用中継サイクロン5、配管23、吸引ブロワー17、配管
22、色封筒用サイクロンホッパー14に流入する。製袋機
1は12台配置されているが、その製袋機1ごとで製作し
ている封筒の色に応じて切替弁2が切替えられ、それに
応じた中継サイクロンに故紙は流入する。
【0016】また、製袋機31でも同様であって、製袋機
31で生じた故紙を吸引ファン36により配管37より吸引
し、作業者が製袋機31に製作している封筒の色に応じて
切替えた切替弁32を配管38を経て通過し、製作している
封筒の色が白であれば配管39内を圧送されて白封筒用中
継サイクロン33内に流入する。白封筒用中継サイクロン
33内に流入した故紙は吸引ブロワー15により配管19内に
吸引され配管18内に圧送され白封筒用サイクロンホッパ
ー12内に流入する。
【0017】製袋機31で製作している封筒の色が茶であ
れば切替弁32を切替えて前記と同様にして配管37、吸引
ファン36、配管38、切替弁32、配管40、茶封筒用中継サ
イクロン34、配管21、吸引ブロワー16、配管20、茶封筒
用サイクロンホッパー13に流入する。製袋機31で製作し
ている封筒の色が色付であれば、切替弁32を切替えて前
記と同様にして配管37、吸引ファン36、配管38、切替弁
32、配管41、色封筒用中継サイクロン35、配管23、吸引
ブロワー17、配管22、色封筒用サイクロンホッパー14に
流入する。
【0018】白封筒用中継サイクロン33、茶封筒用中継
サイクロン34、色封筒用中継サイクロン35にも前記と同
様、15台ある製袋機31で製作している封筒の色に応じて
故紙が流入する。上述したように、白封筒用中継サイク
ロン3、茶封筒用中継サイクロン4、色封筒用中継サイ
クロン5、白封筒用中継サイクロン33、茶封筒用中継サ
イクロン34および色封筒用中継サイクロン35は、それぞ
れ接続している製袋機1・31で製作している封筒の色に
応じて流入する故紙が決まる。製袋機1・31ではどの色
の封筒を製作しているかその都度不明であって、したが
って、白封筒用中継サイクロン3、茶封筒用中継サイク
ロン4、色封筒用中継サイクロン5、白封筒用中継サイ
クロン33、茶封筒用中継サイクロン34、色封筒用中継サ
イクロン35では、流入する空気量が非常に変動し、流出
する際の紙づまりの原因となっている。そこで、本発明
では、流出する空気量を常時ほぼ一定にするように流入
した空気量の一部を大気に放出するものである。白封筒
用中継サイクロン3、茶封筒用中継サイクロン4、色封
筒用中継サイクロン5、白封筒用中継サイクロン33、茶
封筒用中継サイクロン34、色封筒用中継サイクロン35に
は、それぞれ上記の目的を達するために、大気放出管51
・52・53・81・82・83が設けてある。
【0019】したがって、白封筒用中継サイクロン3、
茶封筒用中継サイクロン4、色封筒用中継サイクロン
5、白封筒用中継サイクロン33、茶封筒用中継サイクロ
ン34、色封筒用中継サイクロン35に流入する空気量が激
しく変動しても流出する空気量を一定に保持でき、紙づ
まりがなく、安定した作動を行わせることができる。ま
た、白封筒用サイロクンホッパー12、茶封筒用サイクロ
ンホッパー13、色封筒用サイクロンホッパー14にそれぞ
れ収容された故紙は必要に応じてスチールコンベアー28
から故紙梱包機29に供給され、故紙梱包機29でプレスし
て梱包される。なお、サイクロンホッパーの替わりにサ
イクロンセパレーターを設置してそのまま故紙梱包機に
接続することもできる。
【0020】
【発明の効果】本発明は、上述のように、複数台の製袋
機で生ずる封筒の故紙を中継サイクロンを介して故紙梱
包機に空気輸送する封筒故紙搬送装置において、中継サ
イクロンに複数台の製袋機から流入する空気量の一部を
大気に放出して、常時ほぼ一定した空気量を中継サイク
ロンから流出させるようにした封筒故紙搬送装置である
ので、配管中に紙つまりを生じさせるようなことはな
く、安定した作動ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の具体的一実施例を示す封筒故紙搬送装
置のフロー概略図である。
【符号の説明】 1・31…製袋機 3・4・5, 33・34・35…中継サイクロン

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数台の製袋機で生ずる封筒の故紙を中
    継サイクロンを介して故紙梱包機に空気輸送する封筒故
    紙搬送装置において、中継サイクロンに複数台の製袋機
    から流入する空気量の一部を大気に放出して、常時ほぼ
    一定した空気量を中継サイクロンから流出させるように
    したことを特徴とする封筒故紙搬送装置。
JP4093264A 1992-04-14 1992-04-14 封筒故紙搬送装置 Expired - Lifetime JP2637874B2 (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0321451A (ja) * 1989-06-20 1991-01-30 Dainippon Printing Co Ltd 流れ模様を有する外装用化粧シート
JPH03259819A (ja) * 1990-03-06 1991-11-19 Matsushita Electric Works Ltd 成形品のエアー搬送装置

Patent Citations (2)

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JPH03259819A (ja) * 1990-03-06 1991-11-19 Matsushita Electric Works Ltd 成形品のエアー搬送装置

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