JPH0528667Y2 - - Google Patents

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JPH0528667Y2
JPH0528667Y2 JP1987160750U JP16075087U JPH0528667Y2 JP H0528667 Y2 JPH0528667 Y2 JP H0528667Y2 JP 1987160750 U JP1987160750 U JP 1987160750U JP 16075087 U JP16075087 U JP 16075087U JP H0528667 Y2 JPH0528667 Y2 JP H0528667Y2
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    • H01H13/70Switches having rectilinearly-movable operating part or parts adapted for pushing or pulling in one direction only, e.g. push-button switch having a plurality of operating members associated with different sets of contacts, e.g. keyboard
    • H01H13/78Switches having rectilinearly-movable operating part or parts adapted for pushing or pulling in one direction only, e.g. push-button switch having a plurality of operating members associated with different sets of contacts, e.g. keyboard characterised by the contacts or the contact sites
    • H01H13/807Switches having rectilinearly-movable operating part or parts adapted for pushing or pulling in one direction only, e.g. push-button switch having a plurality of operating members associated with different sets of contacts, e.g. keyboard characterised by the contacts or the contact sites characterised by the spatial arrangement of the contact sites, e.g. superimposed sites
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    • H01H2225/00Switch site location
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    • H01H2229/00Manufacturing
    • H01H2229/064Eliminating tolerances

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、パーソナルコンピユータやワードプ
ロセツサ等の各種入力装置に用いられる押釦スイ
ツチに係り、特にスイツチ素子の可動接触子を押
圧する作動体の改良に関するものである。
〔従来の技術〕
第5図〜第10図は従来例の説明図で、第5図
は押釦スイツチの縦断面図、第6図は下ケースを
取り除いて上ケースを目視した押釦スイツチの底
面図、第7図はその押釦スイツチに備えられるス
イツチ素子の分解斜視図、第8図は作動体の平面
図、第9図イ,ロは各々押圧部の側面図及び平面
図、第10図は押圧ばねと可動接触子押圧部の関
係を示す要部分解斜視図である。
図面において1は下ケース、2は上ケースで、
これ等下ケース1,上ケース2は図示せぬスナツ
プ係合により一体化されている。上ケース2の上
面中央位置には挿通孔2aが形成されており、該
挿通孔2aには操作部材の一部をなすステム3が
挿通されている。このステム3と下ケース1の内
底面間にはスプリング5が介設され、またステム
3の上部には操作部材としてのキートツプ4が嵌
合固定されている。下ケース1と上ケース2とに
よつて形成されたケース内の一側部にはスイツチ
素子6が配置されており、第6図に示すように、
該スイツチ素子6は突条2bによつてステム3側
に移動しないように上ケース2に支持されてい
る。このスイツチ素子6の構成については後述す
るが、スイツチ素子6の上部には押圧ばね11が
掛止されている。この押圧ばね11は、屈曲部1
1aと伸長部11bと円形の作用突起11cとを
有しており、伸長部11bはステム3の下方まで
伸長されてその先端が二又状になつており、この
二又部分がステム3の往復動域に侵入するように
なつている。一方、ステム3を介してスイツチ素
子6の対向側には板ばね12が配設されている。
この板ばね12は、上ケース2の側壁内面に沿つ
て延びる直立部12aとステム3の下部に向かつ
て延びる伸長部12bとを有し、この伸長部12
bの下部はステム3の下部に当接されており、こ
の当接部分がステム3の往復動途中においてその
往復動域に進退するクリツク用突起12cとなつ
ている。また、直立部12aは上ケース2の側壁
と基部押え板13とによつて挾持され、該基部押
え板13は突条2cによつてステム3側に移動し
ないように上ケース2に支持されている。
第7図に示すように、前記スイツチ素子6は、
合成樹脂製の作動体7と、金属製の可動接触子8
と、合成樹脂製のスペーサ9と金属製の固定接触
子10とから構成されている。この作動体7は押
圧片7aを有しており、該押圧片7aの脚部20
の先端には、該基部20よりも肉厚の可動接触子
押圧部21を設けており、該押圧部21の一面に
はリブ22が形成されている。前記可動接触子8
は黄銅からなるフレーム8aとこれに支持された
リン青銅等の弾性板からなる金属製薄板8bとで
構成されており、該金属製薄板8bの片面には、
図示せぬ金メツキが施されている。また、スペー
サ9には円形の開口9aが形成され、黄銅からな
る固定接触子10には該開口9aを介して金属製
薄板8bに臨む金材料からなる固定接点10aが
形成されている。前記可動接触子8,スペーサ9
および固定接触子10の周縁部には係合孔8c,
9b,10bがそれぞれ同軸上に形成されてお
り、これ等係合孔8c,9b,10bを作動体7
の裏面に形成した係合突起(図示せず)に嵌入し
て該係合突起の先端をかしめることにより、スイ
ツチ素子6の各構成要素、すなわち、作動体7、
可動接触子8、スペーサ9および固定接触子10
は積層状態で一体化される。なお、8dは可動接
触子8の一部を構成する可動側端子、10cは固
定接触子10の一部を構成する固定側端子であ
る。
次に、このように構成された押釦スイツチの動
作について説明する。
第5図に示すキートツプ4の非押圧状態では、
ステム3はスプリング5の復帰方向の付勢力と押
圧ばね11および板ばね12の復帰方向の付勢力
とを受けて上方に位置している。この場合、押圧
ばね11の作用突起11cは作動体7の押圧片7
aの可動接触子押圧部21を押圧しておらず、金
属製薄板8bが固定接点10aから離反している
ため、スイツチOFFの状態となつている。
この状態からキートツプ4を押圧すると、ステ
ム3はスプリング5に抗して下降し、該ステム3
の往復途中においてクリツク用突起12cがステ
ム3の往復動域から退避するため、クリツク感触
が得られる。また、かかるステム3の往動によつ
て押圧ばね11もステム3の往復動域から退避す
るため、押圧片7aの押圧部21は作用突起11
cに押圧されて金属薄板8bは固定接点10aに
接触するように変位され、スイツチONの状態と
なる。
そして、キートツプ4に対する上記押圧力を解
除すると、ステム3は第5図の上昇位置に復帰
し、このステム3の復動によつて作用突起11c
による押圧片7aの押圧部21への押圧力も解除
されるため、金属製薄板8bが固定接点10aか
ら離反して再びスイツチOFFの状態となる。
〔考案が解決しようとする問題点〕
ところで、このように構成されたスイツチ素子
6にあつては、押圧片7aの可動接触子押圧部2
1の形状では、成形後、押圧ばね11の作用突起
11cとの接触面にヒケ23が生じてしまう。こ
のヒケ23の生ずる理由は、押圧片7aの脚部2
0の肉厚t1が薄く、可動接触子押圧部21の肉厚
t2はt1に比し厚くなつているので、成形時脚部2
0から流入する樹脂は、先端の可動接触子押圧部
21に流入するが、その際、樹脂の流れが先端ま
でスムーズに行き渉りにくいために生ずるもので
ある。
このように押圧部7aの作用突起11cとの接
触面にヒケ23があると、押圧部21の裏面のリ
ブ22が可動接触子8を押すタイミングにばらつ
きが発生してしまうという問題点がある。
本考案は、このような従来技術の実情に鑑みて
なされたもので、その目的は、スイツチのON,
OFFタイミングのばらつきが少ない押釦スイツ
チを提供するものである。
〔問題点を解決するための手段〕 上記目的を達成するために、本考案は、ケース
と、このケースにスプリングを介して往復移動可
能に設けられたステムと、このステムの移動によ
つて動作される押圧ばねと、この押圧ばねに設け
られた作用突起によつてオン・オフの切り換え動
作が行われるスイツチ素子とを備え、前記スイツ
チ素子が、前記作用突起に対向する片持ち梁状の
押圧部を有する合成樹脂製の作動体と、この押圧
部に対向する可動接触子と、この可動接触子と所
定間隔を存して対向する固定接触子との積層構造
からなる押釦スイツチにおいて、前記押圧部にそ
の固定端側から自由端側にかけて、ほぼ同一板厚
で連続する脚部と折曲部及び先細り部を形成し、
かつ、この先細りの一面に前記作用突起に対向す
る突起を設け、他面に前記可動接触子に対向する
リブを設けたことを特徴とするものである。
〔作用〕
スイツチ素子の作動体を上記の如く構成する
と、この作動体を成形する際に、溶融樹脂は押圧
部の脚部から折曲部を経由して先細り部までスム
ーズに流入するため、先細り部にヒケは発生せ
ず、先細り部の両面に設けられた突起とリブの表
面は平に形成される。従つて、このようなスイツ
チ素子を備えた押釦スイツチにあつては、ステム
をスプリングのばね力に抗して押圧移動すると、
このステムの移動によつて押圧ばねが動作され、
この押圧ばねの作用突起が押圧部の平坦面を押圧
することになるため、押圧部のリブが可動接触子
を押すタイミングにばらつきがなくなり、スイツ
チのON,OFFの切り換えタイミングのばらつき
をなくすることができる。
〔実施例〕
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。
第1図〜第4図は本考案の一実施例を示し、第
1図は押釦スイツチの縦断面図、第2図はスイツ
チ素子の分解斜視図、第3図は作動体の平面図、
第4図イ,ロの押圧片の側面図及び平面図であ
る。なお、第5図〜第10図の従来例に対応する
部分には同一符号を付して重複する説明は省略す
る。
本考案と従来例との相違点は、作動体7に形成
された押圧片7aの構造にあるので、以下にこの
点につき詳述する。
押圧片7aの先端の可動接点押圧部21は、脚
部20の板厚t3と同一板厚t3で先細り部27を形
成し、該押圧部21には、脚部20と接続する部
分に段落ち部24を形成し、押圧部21の、押圧
ばね11の作用突起11cと当接する接触面には
突起25を設け、裏面には可動接触子押圧用のリ
ブ26を設けている。
本考案の押釦スイツチは上述のような構造を有
し、キートツプ4を押圧すると、ステム3がスプ
リング5を圧縮して下動し、押圧ばね11の伸長
部11bがスイツチ素子6側に撓み、作用突起1
1cが押圧部の突起25を押す。これにより、リ
ブ26が可動接触子8を押し、可動接触子8と固
定接触子10とが接触し、スイツチがONとな
る。また、キートツプ4の押圧を解除すると、ス
テム3は第1図に示す上昇位置に復帰する。この
ステム3の復動によつて作用突起11cによる押
圧部21への押圧力も解除されるため、可動接触
子8が固定接触子10から離反して再びスイツチ
OFFの状態となる。
このように構成された一実施例にあつては、押
圧片7aの先端の押圧部21は、脚部20と略同
一板厚t3で先細り部27を形成し、脚部20と接
続する部分には段落ち部24を形成しているの
で、作動体7の成形時に、押圧片7aの脚部20
から流入された樹脂は段落ち部24を経由して先
方の先細り部27に抵抗なくスムーズに流入する
ので、押圧部21の接触面に形成された突起25
の表面は平に形成される。
従つて作用突起11cが突起25の表面のどこ
を押しても押圧部21のリブ26が可動接触子8
を押すタイミングにばらつきがなく、スイツチの
ON,OFFタイミングもばらつかない。
〔考案の効果〕
以上説明したように、本考案によれば、押圧ば
ねの作用突起と可動接触子との間に位置する押圧
部の表面を平に成形することができるため、ステ
ムの移動によつて押圧ばねを動作させた際に、押
圧ばねの作用突起が押圧部の平坦面を押圧するこ
とになり、従つて、押圧部のリブが可動接触子を
押すタイミングにばらつきがなくなり、スイツチ
のON,OFFの切り換えタイミングのばらつきを
なくすことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第4図は本考案の実施例の説明図で、
第1図は押釦スイツチの縦断面図、第2図はスイ
ツチ素子の分解斜視図、第3図は作動体の平面
図、第4図は押圧片の図面で、イ図は側面図、ロ
図は平面図、第5図〜第10図は従来例の説明図
で、第5図は押釦スイツチの縦断面図、第6図は
下ケースを取除いて上ケースを目視した押釦スイ
ツチの底面図、第7図はスイツチ素子の分解斜視
図、第8図は作動体の平面図、第9図は押圧片の
図面でイ図は側面図、ロ図は平面図、第10図は
押圧ばねの作用突起が可動接触子押圧部を押圧す
る状態を示す要部分解斜視図である。 1,2……ケース、3……ステム、6……スイ
ツチ素子、7……作動体、7a……押圧片、8…
…可動接触子、9……スペーサ、10……固定接
触子、11……押圧ばね、11c……作用突起、
20……押圧片の脚部、21……可動接触子押圧
部、24……段落ち部、25……突起、26……
リブ、27……先細り部。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. ケースと、このケースにスプリングを介して往
    復移動可能に設けられたステムと、このステムの
    移動によつて動作される押圧ばねと、この押圧ば
    ねに設けられた作用突起によつてオン・オフの切
    り換え動作が行われるスイツチ素子とを備え、前
    記スイツチ素子が、前記作用突起に対向する片持
    ち梁状の押圧部を有する合成樹脂製の作動体と、
    この押圧部に対向する可動接触子と、この可動接
    触子と所定間隔を存して対向する固定接触子との
    積層構造からなる押釦スイツチにおいて、前記押
    圧部にその固定端側から自由端側にかけて、ほぼ
    同一板厚で連続する脚部と折曲部及び先細り部を
    形成し、かつ、この先細りの一面に前記作用突起
    に対向する突起を設け、他面に前記可動接触子に
    対向するリブを設けたことを特徴とする押釦スイ
    ツチ。
JP1987160750U 1987-10-22 1987-10-22 Expired - Lifetime JPH0528667Y2 (ja)

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KR2019880009031U KR910002725Y1 (ko) 1987-10-22 1988-06-13 누름버턴 스위치
US07/213,374 US4920245A (en) 1987-10-22 1988-06-30 A push-button switch with uniform on and off timings

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JP1987160750U JPH0528667Y2 (ja) 1987-10-22 1987-10-22

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JPH0166723U JPH0166723U (ja) 1989-04-28
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