JPH05288380A - エアシャワー装置 - Google Patents
エアシャワー装置Info
- Publication number
- JPH05288380A JPH05288380A JP8690292A JP8690292A JPH05288380A JP H05288380 A JPH05288380 A JP H05288380A JP 8690292 A JP8690292 A JP 8690292A JP 8690292 A JP8690292 A JP 8690292A JP H05288380 A JPH05288380 A JP H05288380A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- operator
- room
- rotated
- stopped
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims abstract description 7
- 238000002347 injection Methods 0.000 abstract 3
- 239000007924 injection Substances 0.000 abstract 3
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 9
- 230000003749 cleanliness Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 125000002066 L-histidyl group Chemical group [H]N1C([H])=NC(C([H])([H])[C@](C(=O)[*])([H])N([H])[H])=C1[H] 0.000 description 1
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 230000003340 mental effect Effects 0.000 description 1
- 230000006996 mental state Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Cleaning In General (AREA)
- Ventilation (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】本発明の目的は、エアシャワー室内に入った作
業者が立ち止まっているだけで作業者の全周に万遍無く
空気の噴出が行き渡り、もって個人差による清浄度の不
均一をなくしたエアシャワー装置を提供するものであ
る。 【構成】室内の両側部に空気噴出口を有し、作業者が入
室するのを感知して前記空気噴出口から清浄な加圧空気
が噴出し、作業者の着衣等に付着した塵を除去するエア
シャワー装置において、前記作業者が入室すると空気噴
出口から空気が噴出すると共に、床面に設けた作業者を
載せる踏み台がゆっくりと回転し、1/又は2回転する
と前記踏み台の回転が停止して、前記空気噴出口からの
空気の噴出が作業者の全面に万遍無く吹き付けられるこ
とを特徴とするエアシャワ−装置であって、前記踏み台
の回転が停止して空気噴出口からの空気の噴出も停止し
たら、出口側のドアが自動的に開くようにしたものであ
る。
業者が立ち止まっているだけで作業者の全周に万遍無く
空気の噴出が行き渡り、もって個人差による清浄度の不
均一をなくしたエアシャワー装置を提供するものであ
る。 【構成】室内の両側部に空気噴出口を有し、作業者が入
室するのを感知して前記空気噴出口から清浄な加圧空気
が噴出し、作業者の着衣等に付着した塵を除去するエア
シャワー装置において、前記作業者が入室すると空気噴
出口から空気が噴出すると共に、床面に設けた作業者を
載せる踏み台がゆっくりと回転し、1/又は2回転する
と前記踏み台の回転が停止して、前記空気噴出口からの
空気の噴出が作業者の全面に万遍無く吹き付けられるこ
とを特徴とするエアシャワ−装置であって、前記踏み台
の回転が停止して空気噴出口からの空気の噴出も停止し
たら、出口側のドアが自動的に開くようにしたものであ
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、クリーンルームの出入
口に設けられ、作業者がクリーンルームに入る際、作業
者の着衣等に付着している塵を清浄空気の吹き付けによ
って取り除くエアシャワー装置に関するものである。
口に設けられ、作業者がクリーンルームに入る際、作業
者の着衣等に付着している塵を清浄空気の吹き付けによ
って取り除くエアシャワー装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のエアシャワー装置は、作業者がエ
アシャワー室内に入ると光電スイッチ等により作業者の
入室を感知して、室内の両側部にある多数の空気噴出口
から一斉に清浄な加圧空気が噴出して室内の作業者に吹
き付け、作業者に付着している塵等を噴出空気によって
取り除くものである。そして室内に入った作業者は空気
が噴出している間、種々の方向に向きを変えて全体万遍
無く噴出空気が当たるようにしていた。
アシャワー室内に入ると光電スイッチ等により作業者の
入室を感知して、室内の両側部にある多数の空気噴出口
から一斉に清浄な加圧空気が噴出して室内の作業者に吹
き付け、作業者に付着している塵等を噴出空気によって
取り除くものである。そして室内に入った作業者は空気
が噴出している間、種々の方向に向きを変えて全体万遍
無く噴出空気が当たるようにしていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来のエアシャワ
ー装置では、作業者はエアシャワー室内で種々の方向に
向きを変えないと作業者の全周に万遍無く噴出空気が当
たらない。従ってエアシャワー室を通過した後も常に均
一に清浄が行われたかどうか問題があり、作業者による
個人差や、同じ作業者でも入室した際の状況によって作
業者の清浄度が異なっていた。本発明は上記の問題を解
消して、エアシャワー室内に入った作業者が立ち止まっ
ているだけで作業者の全周に万遍無く空気の噴出が行き
渡り、もって個人差による清浄度の不均一をなくしたエ
アシャワー装置を提供するものである。
ー装置では、作業者はエアシャワー室内で種々の方向に
向きを変えないと作業者の全周に万遍無く噴出空気が当
たらない。従ってエアシャワー室を通過した後も常に均
一に清浄が行われたかどうか問題があり、作業者による
個人差や、同じ作業者でも入室した際の状況によって作
業者の清浄度が異なっていた。本発明は上記の問題を解
消して、エアシャワー室内に入った作業者が立ち止まっ
ているだけで作業者の全周に万遍無く空気の噴出が行き
渡り、もって個人差による清浄度の不均一をなくしたエ
アシャワー装置を提供するものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の要旨は、室内の
両側部に空気噴出口を有し、作業者が入室するのを感知
して前記空気噴出口から清浄な加圧空気が噴出し、作業
者の着衣等に付着した塵を除去するエアシャワー装置に
おいて、前記作業者が入室すると空気噴出口から空気が
噴出すると共に、床面に設けた作業者を載せる踏み台が
ゆっくりと回転し、1/又は2回転すると前記踏み台の
回転が停止して、前記空気噴出口からの空気の噴出が作
業者の全面に万遍無く吹き付けられることを特徴とする
エアシャワー装置であって、前記踏み台の回転が停止し
て空気噴出口からの空気の噴出も停止したら、出口側の
ドアが自動的に開くようにしたものである。
両側部に空気噴出口を有し、作業者が入室するのを感知
して前記空気噴出口から清浄な加圧空気が噴出し、作業
者の着衣等に付着した塵を除去するエアシャワー装置に
おいて、前記作業者が入室すると空気噴出口から空気が
噴出すると共に、床面に設けた作業者を載せる踏み台が
ゆっくりと回転し、1/又は2回転すると前記踏み台の
回転が停止して、前記空気噴出口からの空気の噴出が作
業者の全面に万遍無く吹き付けられることを特徴とする
エアシャワー装置であって、前記踏み台の回転が停止し
て空気噴出口からの空気の噴出も停止したら、出口側の
ドアが自動的に開くようにしたものである。
【0005】
【作用】本発明は上記の構成であるから、エアシャワー
室内に入った作業者は踏み台の回転によって空気が噴出
している間、自動的に1回転又は2回転される。このた
め作業者の全周に万遍無く噴出空気が当たり、全体均一
に清浄空気の噴出を受ける。従って作業者が室内で種々
の方向に向きを変える必要が無く、踏み台上に立ち止ま
っているだけで均一な清浄が行える。また踏み台の回転
が停止して空気の噴出も停止すると出口側のドアも自動
的に開くので、踏み台が停止した状態の位置からそのま
ま前に進めばよく、室内に入った作業者の精神的や動作
の負担が軽くなる。またエアシャワー室内での清浄作業
時間が一定になるので均一な清浄が行える。
室内に入った作業者は踏み台の回転によって空気が噴出
している間、自動的に1回転又は2回転される。このた
め作業者の全周に万遍無く噴出空気が当たり、全体均一
に清浄空気の噴出を受ける。従って作業者が室内で種々
の方向に向きを変える必要が無く、踏み台上に立ち止ま
っているだけで均一な清浄が行える。また踏み台の回転
が停止して空気の噴出も停止すると出口側のドアも自動
的に開くので、踏み台が停止した状態の位置からそのま
ま前に進めばよく、室内に入った作業者の精神的や動作
の負担が軽くなる。またエアシャワー室内での清浄作業
時間が一定になるので均一な清浄が行える。
【0006】
【実施例】図1、図2は本発明の一実施例を示し、図1
は平面図を、図2立面図を示す。エアシャワー室10は
箱形をしており、前面に入口側ドア11、後面に出口側
ドア12があり、室内14の両側部には、送風機22に
より室内側に清浄な加圧空気を噴出する噴出口15が上
下に渉って多数設けてある。噴出口15の配列は図2の
ごとく両サイドで軸線が異なるように配列してある。こ
のため空気の流れは衝突せずスムースに流れ、また作業
者により均一に当たるので清浄効果に優れる。送風動力
の面からも少ない噴出空気量で十分な清浄効果を得るこ
とが出来るので少ない噴出空気量で済み、送風機やフイ
ルターを小型にすることが出来、コンパクトな装置とす
ることが出来る。
は平面図を、図2立面図を示す。エアシャワー室10は
箱形をしており、前面に入口側ドア11、後面に出口側
ドア12があり、室内14の両側部には、送風機22に
より室内側に清浄な加圧空気を噴出する噴出口15が上
下に渉って多数設けてある。噴出口15の配列は図2の
ごとく両サイドで軸線が異なるように配列してある。こ
のため空気の流れは衝突せずスムースに流れ、また作業
者により均一に当たるので清浄効果に優れる。送風動力
の面からも少ない噴出空気量で十分な清浄効果を得るこ
とが出来るので少ない噴出空気量で済み、送風機やフイ
ルターを小型にすることが出来、コンパクトな装置とす
ることが出来る。
【0007】 天井には照明16及び光電スイッチ17
を有し、床面には駆動源18を介して回転可能な踏み台
19を設けてある。両側部の噴出口15より噴出した清
浄空気は、踏み台上の作業者に吹き付けられた後、取り
除いた塵と共に床面又は壁面底部の排気口20からフイ
ルター21を通過して塵が除去され、再び清浄な空気の
み送風機22で加圧室13に送られる。空気の流れはこ
のように循環する。
を有し、床面には駆動源18を介して回転可能な踏み台
19を設けてある。両側部の噴出口15より噴出した清
浄空気は、踏み台上の作業者に吹き付けられた後、取り
除いた塵と共に床面又は壁面底部の排気口20からフイ
ルター21を通過して塵が除去され、再び清浄な空気の
み送風機22で加圧室13に送られる。空気の流れはこ
のように循環する。
【0008】次に各部の動作について説明する。前面及
び後面のドア11、12は自動的に開閉する開き戸式
で、入室する際、例えば前面の入口ドア11の外側に作
業者が手を触れるとドア11が室内14側に開く。また
後面のドア12の外側に作業者が手を触れるとドア12
が室内14側に開く。このように入口、出口いずれから
もドアの外側に手を触れるだけでドアが開いて室内に入
れる。この時、開いたドアと反対側のドアは閉まってい
る。
び後面のドア11、12は自動的に開閉する開き戸式
で、入室する際、例えば前面の入口ドア11の外側に作
業者が手を触れるとドア11が室内14側に開く。また
後面のドア12の外側に作業者が手を触れるとドア12
が室内14側に開く。このように入口、出口いずれから
もドアの外側に手を触れるだけでドアが開いて室内に入
れる。この時、開いたドアと反対側のドアは閉まってい
る。
【0009】作業者は入口側ドア11を開いて室内14
に入り踏み台19の上に乗ると、ドア11が閉まり光電
スイッチ17が働いて送風機22が作動し、室内の両側
部にある多数の噴出口15から一斉に清浄な加圧空気が
噴出する。そして踏み台がゆっくりと回転を始める。作
業者が踏み台上に乗ったことを感知するスイッチは別の
踏み台の下に設けた作業者の重量によって感知する圧力
スイッチ等でも良い。
に入り踏み台19の上に乗ると、ドア11が閉まり光電
スイッチ17が働いて送風機22が作動し、室内の両側
部にある多数の噴出口15から一斉に清浄な加圧空気が
噴出する。そして踏み台がゆっくりと回転を始める。作
業者が踏み台上に乗ったことを感知するスイッチは別の
踏み台の下に設けた作業者の重量によって感知する圧力
スイッチ等でも良い。
【0010】踏み台の回転速度は作業者が目が回らない
程度のゆっくりした速度で行われ、360度(1回転)
すると停止する。清浄度を要する場合は時間を掛けて7
20度(2回転)させても良い。踏み台19が回転して
いる間中送風機22の運転が行われ、踏み台上の作業者
に清浄な空気が吹き付けられる。作業者は踏み台19上
で停止した状態でゆっくりと回転するので、従来のごと
く全体が当たるように向きを変える必要が無く、精神的
な負担も軽減される。踏み台19が1回転又は2回転す
ると踏み台が停止し、噴出口15からの空気の噴出も停
止する。その後出口側のドア12がエアシャワー室10
の外側(クリーンルーム側)に開いて作業者は出る。そ
の後ドア12は閉まる。即ちクリーンルーム内に入る。
程度のゆっくりした速度で行われ、360度(1回転)
すると停止する。清浄度を要する場合は時間を掛けて7
20度(2回転)させても良い。踏み台19が回転して
いる間中送風機22の運転が行われ、踏み台上の作業者
に清浄な空気が吹き付けられる。作業者は踏み台19上
で停止した状態でゆっくりと回転するので、従来のごと
く全体が当たるように向きを変える必要が無く、精神的
な負担も軽減される。踏み台19が1回転又は2回転す
ると踏み台が停止し、噴出口15からの空気の噴出も停
止する。その後出口側のドア12がエアシャワー室10
の外側(クリーンルーム側)に開いて作業者は出る。そ
の後ドア12は閉まる。即ちクリーンルーム内に入る。
【0011】また、クリーンルームから退出する場合、
出口側ドア12の外側に手を触れると出口側ドア12は
室内14側に開き、作業者が室内に入ったのを感知して
出口ドア12が閉まる。出口ドア12がしまった後入口
側ドア11が開いて作業者はエアシャワ−室10の外に
退出するようになっている。尚、出口側ドア12から先
に入室した場合は、踏み台19の回転及び送風機の起動
はない。従ってクリーンルーム内にはエアシャワー室に
よって外部の空気は遮断され、汚れた空気の浸入がな
い。
出口側ドア12の外側に手を触れると出口側ドア12は
室内14側に開き、作業者が室内に入ったのを感知して
出口ドア12が閉まる。出口ドア12がしまった後入口
側ドア11が開いて作業者はエアシャワ−室10の外に
退出するようになっている。尚、出口側ドア12から先
に入室した場合は、踏み台19の回転及び送風機の起動
はない。従ってクリーンルーム内にはエアシャワー室に
よって外部の空気は遮断され、汚れた空気の浸入がな
い。
【0012】
【発明の効果】以上説明のごとく、本発明のエアシャワ
ー装置は、室内の踏み台上に立ち止まった状態で自動的
に作業者の全面に万遍無く清浄な噴出空気が当たり、均
一な噴出空気による清浄が行える。清浄後はそのまま進
めば良く、従って作業者の負担が軽くなり、また清浄時
間も一定になるので均一な清浄が行える。
ー装置は、室内の踏み台上に立ち止まった状態で自動的
に作業者の全面に万遍無く清浄な噴出空気が当たり、均
一な噴出空気による清浄が行える。清浄後はそのまま進
めば良く、従って作業者の負担が軽くなり、また清浄時
間も一定になるので均一な清浄が行える。
【図1】 本発明の実施例の平面図である。
【図2】 本発明の実施例の立面図である。
10 エアシャワー室 11 入口側ドア 12 出口側ドア 14 室内 15 噴出口 16 照明 17 光電スイッチ 18 駆動源 19 踏み台 20 排気口 21 フイルター 22 送風機
Claims (2)
- 【請求項1】 室内の両側部に空気噴出口を有し、作業
者が入室するのを感知して前記空気噴出口から清浄な加
圧空気が噴出し、作業者の着衣等に付着した塵を除去す
るエアシャワー装置において、 前記作業者が入室すると空気噴出口から空気が噴出する
と共に、床面に設けた作業者を載せる踏み台がゆっくり
と回転し、1/又は2回転すると前記踏み台の回転が停
止して、前記空気噴出口からの空気の噴出が作業者の全
面に万遍無く吹き付けられることを特徴とするエアシャ
ワー装置。 - 【請求項2】 前記踏み台の回転が停止して空気噴出口
からの空気の噴出も停止したら、出口側のドアが自動的
に開くようにしたことを特徴とする請求項1記載のエア
シャワー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8690292A JPH05288380A (ja) | 1992-04-08 | 1992-04-08 | エアシャワー装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8690292A JPH05288380A (ja) | 1992-04-08 | 1992-04-08 | エアシャワー装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05288380A true JPH05288380A (ja) | 1993-11-02 |
Family
ID=13899771
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8690292A Pending JPH05288380A (ja) | 1992-04-08 | 1992-04-08 | エアシャワー装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05288380A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09229441A (ja) * | 1996-02-21 | 1997-09-05 | Nec Yamagata Ltd | エアーシャワー装置 |
| JP2002136563A (ja) * | 2000-11-06 | 2002-05-14 | Og Giken Co Ltd | 開閉シールド付きマッサージ装置 |
| JP2014181858A (ja) * | 2013-03-19 | 2014-09-29 | Nippon Muki Co Ltd | エアシャワー装置 |
-
1992
- 1992-04-08 JP JP8690292A patent/JPH05288380A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09229441A (ja) * | 1996-02-21 | 1997-09-05 | Nec Yamagata Ltd | エアーシャワー装置 |
| JP2002136563A (ja) * | 2000-11-06 | 2002-05-14 | Og Giken Co Ltd | 開閉シールド付きマッサージ装置 |
| JP2014181858A (ja) * | 2013-03-19 | 2014-09-29 | Nippon Muki Co Ltd | エアシャワー装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2003125979A (ja) | 洋式便器に於ける便座洗浄装置 | |
| JPH05288380A (ja) | エアシャワー装置 | |
| CN110639893A (zh) | 人脸识别风淋室 | |
| KR20220084957A (ko) | 출입구용 위생관리장치 및 그 제어방법 | |
| JP3328128B2 (ja) | エアーシャワー装置 | |
| JPH05229099A (ja) | 輪転グラビア印刷機内で印刷されたフィルムの暖気乾燥装置 | |
| JP4656608B2 (ja) | エアシャワー装置 | |
| CN101594812B (zh) | 手干燥装置 | |
| KR100626091B1 (ko) | 에어샤워장치 | |
| JP4824885B2 (ja) | エアシャワー装置,清浄装置の配置構造及び運転方法 | |
| JPH10238834A (ja) | エアシャワー装置 | |
| JPS62183894A (ja) | エアシヤワ−装置 | |
| JPH08166151A (ja) | エアシャワー装置 | |
| JP4236446B2 (ja) | 手洗い機付きエアーシャワー装置 | |
| KR200407992Y1 (ko) | 기둥덕트 분사형 에어샤워장치 | |
| JPH0228351Y2 (ja) | ||
| JPH10180208A (ja) | エアシャワー装置 | |
| JPH11351628A (ja) | エアーシャワー装置 | |
| JPS6310336B2 (ja) | ||
| JPH0240417Y2 (ja) | ||
| JP2508174Y2 (ja) | エア―シャワ―装置 | |
| JPH0311649Y2 (ja) | ||
| WO2019235612A1 (ja) | 除塵装置及び除塵システム | |
| JP3987901B2 (ja) | エアーシャワー装置及びクリーンルーム | |
| JPS5811432Y2 (ja) | 除塵装置 |