JPH05288627A - 電気機器構造 - Google Patents

電気機器構造

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JPH05288627A
JPH05288627A JP11239392A JP11239392A JPH05288627A JP H05288627 A JPH05288627 A JP H05288627A JP 11239392 A JP11239392 A JP 11239392A JP 11239392 A JP11239392 A JP 11239392A JP H05288627 A JPH05288627 A JP H05288627A
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JP
Japan
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terminal
housing
printed circuit
circuit board
shield plate
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Pending
Application number
JP11239392A
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English (en)
Inventor
Mikio Tanaka
幹夫 田中
Takeshi Nishi
健 西
Norio Sumiya
憲雄 角谷
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Azbil Corp
Original Assignee
Azbil Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 アンプ室のシールが確実で、シール部材の削
減および小型化を可能にし、またターミナルプリント基
板の耐湿処理および保護カバーを不要にする。 【構成】 筒状ハウジング9の内部にターミナル25を
Oリング34を介して嵌合し、ハウジング内部をアンプ
室26と端子室27に仕切る。アンプ室26にモジュー
ルプリント基板43、ターミナルプリント基板44およ
びこれら両基板間に位置するシールドプレート45を配
設し、端子室27には端子28およびリテーナリング6
0を配設する。リテーナリング60はハウジング9の内
壁面に螺合され、前記ターミナル25をハウジング内壁
面に設けられた段差面40にシールドプレート45を介
して圧接固定する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、たとえば現場設置タイ
プの差圧または圧力指示発信器(以下、単に差圧・圧力
発信器という)等においてアンプ室内にアンプユニット
として収納配置されるプリント基板等の発信器ケース内
への組込み時に採用して好適な電気機器構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の電気機器構造としては本
出願人が先に出願した特願平3−24317号「電気機
器構造」がある(以下先行発明という)。この先行発明
にかかる電気機器構造は、各種プロセス流体の圧力、差
圧あるいは液面等を測定しその測定信号をコントローラ
側に発信するために現場等に設置される差圧・圧力発信
器に適用したもので、検出器ボデイおよび指示計(メー
タ)が接続される発信器ケース内をシールドプレートに
よってアンプ室と端子室に画成し、アンプ室に検出器ボ
デイからの検出信号を受信し、その演算処理を行うアン
プユニットを搭載したモジュールプリント基板を配設
し、端子室にアンプユニットの外部接続用端子を有する
端子台とターミナルプリント基板を配設し、前記モジュ
ールプリント基板とターミナルプリント基板を、アンプ
ユニット側への外部ノイズの混入を防止するノイズフィ
ルタを介して電気的に接続し、ターミナルプリント基板
と端子を接続し、また端子とメータを接続し、さらに端
子にコントローラ側の外部コードを接続して構成したも
のである。そして、これらのプリント基板、電気部品等
はいずれも湿気を嫌うためケース内部を気密にシールし
ている。その場合、発信器ケースを前後に開放する筒状
のハウジングと、ハウジングの前面側開口部を気密に閉
鎖する蓋体とで構成し、ハウジングの底面側開口部に検
出器ボデイを気密に接続し、ハウジングの周面に設けた
接続部にメータを気密に接続し、シールドプレートをO
リング等のシール部材を介してハウジング内部に嵌合
し、このシールドプレートに設けたねじ取付孔にねじを
Oリングを介して挿通し、このねじをハウジングに設け
たねじ孔にねじ込むことで、シールドプレートをハウジ
ング内部に固定し、アンプ室の気密性を確保している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記したよ
うにシールドプレートにねじ取付孔を設け、このねじ取
付孔にOリングを介して挿入されるねじによってシール
ドプレートをハウジング内部に固定するようにした従来
の差圧・圧力発信器においては、ねじ取付孔とOリング
のための環状溝を形成する分だけシールドプレートの外
径が大きくなるため、発信器ケースが大型化し、またね
じを確実に締め付けないとアンプ室の気密が保てないと
いう問題があった。さらにまた、ターミナルプリント基
板(およびその上に搭載されている電気部品を含む)の
耐湿処理が必要で、そのための工数がかかり、しかもプ
リント基板上に端子ビスが落下したり、プリント基板上
の電気部品に外部コードやメータ側コードが接触したり
するのを防止するため保護カバーによって前記プリント
基板を覆う必要があり、部品点数が増加するなどの問題
があった。
【0004】したがって、本発明は上記したような従来
の問題点に鑑みてなされたもので、その目的とするとこ
ろは、アンプ室のシールが確実で、シール部材の削減お
よび小型化を可能にし、またターミナルプリント基板の
耐湿処理および保護カバーを不要にした電気機器構造を
提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明に係る電気機器構
造は上記目的を達成するため、カップ状ハウジングおよ
びその前面側開口部を閉塞する蓋体とからなる筒状ケー
スを有し、前記ハウジングの内部にターミナルをシール
部材を介して嵌合してハウジング内部をアンプ室と端子
室に画成し、前記アンプ室にターミナルプリント基板、
電気部品を実装したモジュールプリント基板およびこれ
ら両基板間に位置するシールドプレートを配設し、端子
室には端子およびリテーナリングを配設し、前記リテー
ナリングはハウジング内壁面に設けられた雌ねじ部に螺
合されて前記ターミナルをハウジング内壁面に設けられ
た段差面に前記シールドプレートを介して圧接固定する
ものである。
【0006】
【作用】本発明において、ターミナルはシール部材を介
してハウジング内に嵌合され、アンプ室と端子室に画成
する。リテーナリングは端子室内にあってターミナルを
ハウジング内壁面に設けられた段差面にシールドプレー
トを介して圧接固定することで、シールドプレートを固
定するためのねじおよびねじが挿通されるねじ取付孔を
シールするシール部材を不要にする。ターミナルプリン
ト基板はモジュールプリント基板と共にアンプ室に配設
されることで、保護カバーを不要にする。
【0007】
【実施例】図1は本発明に係る電気機器構造を適用して
なる差圧・圧力発信器の一実施例を示す断面図である。
同図において、全体を符号1で示す差圧・圧力発信器
(差圧発信器を例示する)は、周知のように、受圧部と
して一対のバリアダイヤフラムを有しこれらバリアダイ
ヤフラムで感知された二つの流体圧間での差圧を検出す
る半導体圧力センサ等(図示せず)を内蔵してなる検出
部ボディ2と、発信器ケース3およびメータ4とを備え
ている。
【0008】前記検出部ボディ2は、周知の通り分割形
成されたボディ本体2Aを複数個のボルト5およびナッ
ト6で締結して一体的に組立てられるもので、その内部
に低圧側、高圧側の被測定用流体圧が導入口7a、7b
から導入される圧力室と、これらにバリアダイヤフラム
を介して対面し圧力センサまでの間に圧力伝達媒体が封
入されてなる一対の測圧室等が形成され、これら測圧室
はセンタダイヤフラム等で画成される。また、ボデイ本
体2Aに連設された円筒状連結部8は、二重筒体構造に
よって形成され、この実施例ではその外周に形成した雄
ねじ部により、前記発信器ケース3を形成するハウジン
グ9の底部側筒状部10にOリング11を介して、また
耐圧防爆指針に適合する隙間と奥行きとをもって螺合さ
れ、且つ止めねじ12により回り止めされて連結されて
いる。なお、この連結部8内には、前述した圧力セン
サ、圧力センサからの検出信号を発信器ケース3に導く
フレキシブルプリント基板13等が配設されており、フ
レキシブルプリント基板13の一端は連結部8から前記
ハウジング9内に突出して、後述するモジュールプリン
ト基板43にコネクタ16A、16Bを介して接続され
ている。ここで、この検出部ボディ2の構成等は従来か
ら周知の通りであり、その詳細な説明は省略する。
【0009】前記発信器ケース3は、その前面および底
面が開放し、また底面には前記筒状部10が一体に連設
された円筒状の前記ハウジング9と、ハウジング9の前
面側開口部をOリング17を介して気密に閉鎖する蓋体
18とを有し、ハウジング9の周壁部の相対向する2箇
所にはハウジング9の内外を連通させる筒状のメータ兼
外部コード用接続部19a、19bがそれぞれ一体に突
設されている。一方の接続部19aには前記メータ4の
メータハウジング4A外周面に突設された円筒状連結部
20がOリング21を介して螺合され、且つロックナッ
ト22によって固定されている。もう一方の接続部19
bには図示を省略した外部コード接続用プラグが同じく
気密に螺合接続されるようになっている。そして、前記
検出器ボデイ2、メータ4および外部コード接続プラグ
が接続される発信器ケース3は耐圧防爆指針に適合する
構造を確保している。
【0010】さて、前記ハウジング9の内部はターミナ
ル25によって前後2つの室、すなわちアンプ室26と
端子室27とに画成されている。ターミナル25は、合
成樹脂等の非磁性体によって図1〜図3に示すように後
端面(底面)が開放するカップ状に形成され、ハウジン
グ9内にOリング34を介して嵌合されるもので、前面
中央に複数の端子28を有する端子台29が配設される
端子台取り付け部30が一体に突設され、また外周面前
端側には円弧状をなすテーパ状の凹部31a、31bが
前記接続部19a、19bに対応して凹設されており、
これによってメータ4からのコード32と外部コード
(図示せず)の端子室27内への挿入を容易にしてい
る。前記接続部19a、19bと凹部31a、31bと
を対応一致させるため、ターミナル25の外周面には位
置決め用突起35が一体に突設されており、これに対応
してハウジング9の内壁面に凹部36が形成されてい
る。また、ターミナル25の外周面で凹部31a、31
bより後方側には環状溝38が形成されており、この環
状溝38に前記Oリング34が嵌着されている。そし
て、前記ハウジング9の内壁面には前記ターミナル25
の後端面が後述するシールドプレート45を介して当接
することによりターミナル25を位置決めする段差面4
0が形成されている。
【0011】前記アンプ室26にはコネクタ16B、4
1、抵抗42等の各種電気部品が搭載され前記検出部ボ
ディ2側からの検出信号を受信しこれを演算処理する信
号処理回路を有する前記モジュールプリント基板43
と、複数の電気部品等(図示せず)が実装されているタ
ーミナルプリント基板(端子板)44および前記シール
ドプレート45が配設されている。モジュールプリント
基板43は、前記ターミナル25の後端面に突設された
複数個のプリント基板固定部47にねじ48によって固
定されると共に、プリント基板保持部49によって保持
されている。そして、モジュールプリント基板43は、
前述したコネクタ16A、16Bを介して前記フレキシ
ブルプリント基板13に接続されている。
【0012】前記ターミナルプリント基板44は、ター
ミナル25内に前記シールドプレート45に一体的に結
合されて配設されることにより、前記モジュールプリン
ト基板43より前方に位置している。ターミナルプリン
ト基板44はシールドプレート45の前面側に突設され
た凸部45aに、アンプユニット側への外部ノイズの混
入を防止するノイズフィルタ50によって固定されてお
り、且つ一側縁に形成されたスリット51(図4)に前
記ターミナル25の内面に突設した凸部52が挿入係合
することで位置決めされ、回転を防止されている。この
ターミナルプリント基板44と前記モジュールプリント
基板43とはリード線53により電気的に接続され、ま
たターミナルプリント基板44と前記端子台29の端子
28とは前記ターミナル25の前面を貫通して設けられ
た導体54によって接続されている。前記リード線53
の中間部には前記ノイズフィルタ50が接続されてい
る。前記ターミナル25に形成され前記導体54が貫通
する貫通孔はポッティング55によって気密にシールさ
れている。
【0013】前記シールドプレート45は平板状に形成
されて、一部表面に前記凸部45aが突設され、周縁部
には図5に示すように前記ターミナル25のプリント基
板固定部47、プリント基板保持部49に対応して切欠
部56が形成されている。したがって、シールドプレー
ト45は、ターミナル基板44に前記ノイズフィルタ5
0を介して接続されると共に、シールドプレート45の
切欠部56がプリント基板固定部47とプリント基板保
持部49に密着嵌合(シールドプレート45の切欠面タ
ーミナルの足を僅かに削る感じ)して固定される。
【0014】このようにターミナル25は、端子台2
9、モジュールプリント基板43、ターミナルプリント
基板44およびシールドプレート45が組み付けられる
ことでターミナルユニットを形成しており、コネクタ1
6Aと16Bを互いに接続した後ハウジング9内に嵌合
配置されることで内部構成部品の組付作業を容易にする
と共にハウジング9の内部をアンプ室26と端子室27
とに画成するものである。
【0015】前記端子室27には前記端子台29と、前
記ターミナル25を固定するリテーナリング60が配設
されている。リテーナリング60は、ハウジング9の前
端側開口部内壁面に形成された雌ねじ部61に螺合さ
れ、ターミナル25を前記ハウジング9の内壁面に形成
された前記段差面40にシールドプレート45を介して
圧接することで、ターミナル25をハウジング内壁面に
固定している。この場合、リテーナリング60用の雌ね
じ部61は、蓋体18用の雌ねじを兼用するため、加工
が容易である。
【0016】かくしてこのような構成からなる差圧・圧
力発信器1においては、ターミナル25によってハウジ
ング9の内部をアンプ室26と、端子室27に画成し、
このターミナル25とシールドプレート45をリテーナ
リング60によってハウジング内壁面に設けた段差面4
0に圧接固定しているので、シールドプレート45をね
じでハウジング9の内部に固定する必要がなく、そのた
め従来シールドプレートに設けていたねじ取付孔および
このねじ取付孔をシールするためのシール部材が不要
で、シールドプレートを小型化することができる。ま
た、ターミナルプリント基板44をアンプ室26に収納
配置しているので、同プリント基板44を格別防湿処理
する必要がなく、またターミナル25自体がプリント基
板44の保護カバーを兼用するため、基板用の保護カバ
ーが不要である。また、モジュールプリント基板43は
シールドプレート45とノイズフィルタ50によって外
部ノイズの混入を防止されているので、誤動作したりす
る虞れはない。
【0017】なお、上述した実施例では、本発明を差圧
・圧力発信器1に適用した場合を説明したが、これに限
定されず、各種の電気機器、装置において筒状ケース内
にプリント基板を組込んで構成したものであれば、適用
して効果を発揮し得ることは容易に理解されよう。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように本発明に係る電気機
器構造によれば、カップ状ハウジングとその開口端閉塞
用蓋体からなる筒状ケース内に、ターミナルをシール部
材を介して嵌合することで、ハウジング内部をアンプ室
と端子室とに画成し、アンプ室にモジュールプリント基
板、ターミナルプリント基板およびシールドプレートを
配設し、端子室に端子とリテーナリングを配設し、この
リテーナリングによって前記ターミナルを押圧し、ハウ
ジング内壁面に設けた段差面にシールドプレートを介し
て固定するように構成したので、シール構造が簡素化さ
れ、またリテーナリングが緩んでもアンプ室のシール性
能には何等影響がなく、ケースの小型化を可能にすると
共に、ターミナルプリント基板をアンプ室に配置してい
るので、耐湿処理およびターミナルプリント基板の保護
カバーが不要であるといった効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る電気機器構造を差圧・圧力発信器
に適用した一実施例を示す要部断面図である。
【図2】ターミナルの平面である。
【図3】ターミナルの正面図である。
【図4】ターミナルプリント基板の平面図である。
【図5】シールドプレートの平面図である。
【符号の説明】
1 差圧・圧力発信器 2 検出部ボディ 3 発信器ケース 4 メータ 9 ハウジング 18 蓋体 25 ターミナル 26 アンプ室 27 端子室 28 端子 40 段差面 43 モジュールプリント基板 44 ターミナルプリント基板 45 シールドプレート 60 リテーナリング 61 雌ねじ部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 カップ状ハウジングおよびその前面側開
    口部を閉塞する蓋体とからなる筒状ケースを有し、前記
    ハウジングの内部にターミナルをシール部材を介して嵌
    合してハウジング内部をアンプ室と端子室に画成し、前
    記アンプ室にターミナルプリント基板、電気部品を実装
    したモジュールプリント基板およびこれら両基板間に位
    置するシールドプレートを配設し、端子室には端子およ
    びリテーナリングを配設し、前記リテーナリングはハウ
    ジング内壁面に設けられた雌ねじ部に螺合されて前記タ
    ーミナルをハウジング内壁面に設けられた段差面に前記
    シールドプレートを介して圧接固定することを特徴とす
    る電気機器構造。
JP11239392A 1992-04-06 1992-04-06 電気機器構造 Pending JPH05288627A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6085597A (en) * 1998-03-16 2000-07-11 Allied Healthcare Products, Inc. Gauge protector
JP2014016322A (ja) * 2012-07-11 2014-01-30 Mitsubishi Heavy Ind Ltd 伝送器水密構造
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