JPH0529028A - 端子装置 - Google Patents
端子装置Info
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- JPH0529028A JPH0529028A JP3185012A JP18501291A JPH0529028A JP H0529028 A JPH0529028 A JP H0529028A JP 3185012 A JP3185012 A JP 3185012A JP 18501291 A JP18501291 A JP 18501291A JP H0529028 A JPH0529028 A JP H0529028A
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- Multi-Conductor Connections (AREA)
- Connections Arranged To Contact A Plurality Of Conductors (AREA)
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
Abstract
て、美観性、施工性を向上させる。 【構成】 ボデイ2の上面を閉塞するカバー3の上面
を、曲面形状としたパネル22の曲面に合わせて曲面形
状に形成する。
Description
装着して機器のパネルに装着される端子装置に関するも
のである。
ウジングは一般にボデイとカバーとで構成されており、
カバーは機器のパネルに着脱自在な構成となっており、
カバーと着脱自在に結合されるボデイは機器内部の回路
と接続すべくプリント基板が装着されている。
端子台のハウジングの前面はフラットに形成されてお
り、そのため、取付用のパネルが曲面形状となっている
場合には、外観形状が合わず、美観を損ねると共に、ハ
ウジングのフラットな面とパネルの曲面とのために施工
性が悪いという問題があった。
あって、パネルの形状が曲面の場合でも取り付けられ
て、美観性、施工性を向上させることを目的とした端子
装置を提供するものである。
ジングの前面に電線が挿入される挿入口を形成し、ハウ
ジングの内部に、後端が機器の内部の回路と接続される
端子板と、挿入口を介して挿入された電線の導体を圧接
して上記端子板に接触させる錠ばねと、この錠ばねを電
線の導体の圧接方向とは逆方向に押接して端子板と導体
との接触を解除する解除釦とを配設し、上記解除釦を押
接するための治具を挿入する解除口をハウジングの前面
に形成した端子装置において、ハウジングの前面の形状
をパネルの曲面形状に合わせて曲面形状としたものであ
る。
納装するボデイと、ボデイの前面に装着されるカバー
と、ボデイの背面の開口面を覆設する中カバーとで構成
し、ボデイと中カバーとをネジにて取り付けている。請
求項3では、端子台を2極構造としている。請求項4で
は、端子台を2極構造とし、端子台をパネルに2個並設
したものである。
続されるプリント基板を分割し、両プリント基板間をリ
ード線で接続している。請求項6では、端子板を略コ字
型に形成し、両側片よりプリント基板と接続する接続片
を夫々延出形成したものである。請求項7では、端子板
よりプリント基板の穴に挿入接続する接続片を平板状に
形成したものである。
と、解除釦を操作する解除口とをハウジングの異なる面
に形成している。
面形状に合わせて曲面形状とすることにより、パネルが
曲面形状の場合でも端子台を取り付けることができて、
美観を損ねず、また施工性を向上させている。請求項2
では、ハウジングを、端子板等を納装するボデイと、ボ
デイの前面に装着されるカバーと、ボデイの背面の開口
面を覆設する中カバーとで構成し、ボデイと中カバーと
をネジにて取り付けて、ネジ締めによりボデイと中カバ
ーとの結合の強度を上げて、品質の向上を図っている。
用し、結線性及び施工性を向上させることができる。請
求項4では、端子台を2極構造とし、端子台をパネルに
2個並設して、4極として使用し、結線性及び施工性を
向上させることができる。請求項5においては、端子台
の端子板は接続されるプリント基板を分割し、両プリン
ト基板間をリード線で接続していることにより、端子台
に接続するプリント基板を小さくでき、また、他方のプ
リント基板には端子台とは別に部品を実装できて、組立
施工性を向上させることができる。
形成し、両側片よりプリント基板と接続する接続片を夫
々延出形成することにより、端子板より2つの接続片を
形成して、プリント基板との接続を確実にしている。請
求項7では、端子板よりプリント基板の穴に挿入接続す
る接続片を平板状に形成することにより、接続片をプリ
ント基板の穴にスムーズに挿入できて、結線作業性を向
上させることができる。
と、解除釦を操作する解除口とをハウジングの異なる面
に形成していることにより、ハウジングの一面には挿入
口だけとなって、解除口に電線を挿入するというミスが
なくて結線作業性が向上し、また、電線を解除する場合
にも、解除口は挿入口とは異なる面に設けてあるため、
解除口にドライバ等の工具の先端を挿入するのに、電線
が邪魔にならず、作業性が向上させることができる。
する。図1に分解斜視図を示す。図1及び図2におい
て、端子台Aの外殻を構成するハウジング1はボデイ2
とカバー3とで構成され、ボデイ2の内部には所謂速結
端子が隔壁24を介して3組納装されている。尚、図示
例では3極構造を示している。この速結端子は、端子板
4、錠ばね5及び解除釦6で構成されている。
型に形成されており、先端はプリント基板16の孔17
に挿入して半田付けされる接続片7が形成されている。
弾性を有する錠ばね5は端子板4のコ字型の部分内に納
装され、外部から挿入された電線の導体を圧接して、導
体と端子板4に接触接続させるようにしている。また、
解除釦6は絶縁材からなり、外部から挿入されたドライ
バのような治具で押接されて錠ばね5を導体の圧接方向
とは逆方向に押接して、導体と端子板4との接触を解除
するものである。
挿入口8が端子板4と対応して形成され、挿入口8の横
にはドライバを挿入する解除口9が解除釦6と対応して
形成してある。また、ボデイ2の開口下面を閉塞する中
カバー10には、端子板4の接続片7を挿通する孔11
が穿設されている。さらに、中カバー10の両側に突設
した係合突起12が挿入する係合孔13がボデイ2の側
部に形成されている。
面形状としたパネル22の曲面に合わせてその上面を曲
面形状に形成している。そして、このカバー3には、ボ
デイ2の挿入口8と解除口9とに対応して、挿入口14
と解除口15とが夫々形成してある。また、カバー2の
両側にはボデイ2の突起18と係合する係止孔19を穿
孔した弾性を有する係止片20が形成されている。更
に、カバー3の四隅には、略U字型の弾性片21が形成
してある。
取り付けられるものであり、カバー3をパネル22の前
面から挿入し、復帰した弾性片21の先端がパネル22
の背面に当接して、カバー3がパネル22に装着される
ようになっている。そして、背面にプリント基板16を
取り付けたボデイ2をパネル22の背面より装着して結
合される。
グに対して、パネル22の前面より外部からの電線の導
体を挿入口14,8を介して内部に挿入し、電線の導体
を端子板4の内面と錠ばね5との間に挿入することで、
導体が錠ばねにて圧接されて端子板4と導体とが接触接
続される。また、電線の導体を外す場合には、前面から
ドライバのような治具を解除口15,9を介して挿入
し、解除釦6を押接して錠ばね5を導体への圧接方向と
は逆方向に押接して、導体との解除を行い、電線を容易
に外すことができる。
たが、2極タイプ、あるいは4極(2+2)タイプの場
合でも同様である。図3は機器Bの取付面の曲面形状と
したパネル2に端子台Aを配設した状態を示し、パネル
22の曲面形状と端子台Aのカバー3の曲面形状とをほ
ぼ同じ曲率としているので、美観を損ねず、また、施工
性を向上させることができる。
実施例と異なる部分について説明する。まず、この実施
例においては、パネル22がフラットな形状しており、
カバー3の上面の形状もフラットに形成している。そし
て、ボデイ2と中カバー10との結合はネジ25にて行
っている。すなわち、中カバー10は平板状に形成され
ていて、ボデイ2の背面の開口面を覆い、中カバー10
に穿設した穴26を介してネジ25をボデイ2の背面に
螺着することで、中カバー10がボデイ2に強固に取り
付けられる。
の強度はアップし、品質を向上させることができる。
尚、カバー3の上面の形状は実施例1と同様に曲面形状
にしてもよい。 (実施例3)図5及び図6は実施例3を示し、端子板4
及び錠ばね5からなる速結端子を2組の2極構成とした
端子台Aを構成したものである。そして、2極構成とし
た端子台Aをパネル2に2個並設して4極構成としたも
のである。尚、カバー3の上面の形状は実施例1と同様
に曲面形状にしてもよい。また、端子台Aを1個だけパ
ネル22に装着して使用しても良い。
工性を向上させることができる。 (実施例4)実施例4を図7及び図8に示す。端子台A
の端子板4と接続される部分と、他の回路の部分とを分
けるようにプリント基板16を16aと16bに分割し
たものである。そして、両プリント基板16a,16b
間をリード線27で接続するようにしている。
ト基板16bにプリント基板16aとは別に実装でき
て、組立施工性の向上を図ることができる。尚、カバー
3の上面の形状は実施例1と同様に曲面形状にしてもよ
い。 (実施例5)図9及び図10は実施例5を示し、先の実
施例と異なり、コ字型に形成した端子板4の両側片より
接続片7を夫々延出形成したものである。従って、端子
板4に2つの接続片7を形成したことにより、中カバー
10の孔11の数及び配置構成もそれに合わせている。
続片7を形成して、プリント基板16に接続するように
しているため、結線が確実ができるものである。尚、カ
バー3の上面の形状は実施例1と同様に曲面形状にして
もよい。 (実施例6)図11及び図12は実施例6を示し、端子
板4の接続片7の形状を上述の実施例の形状とは異な
り、平板状に形成したものである。従って、中カバー1
0の孔11や、プリント基板16の孔17への挿入を容
易にして、結線作業性を向上させている。尚、カバー3
の上面の形状は実施例1と同様に曲面形状にしてもよ
い。
バー3の上面には電線を挿入する挿入口8だけを形成
し、カバー3の側面に解除口9を形成したものである。
そして、解除釦6の解除口9側に露出する面にドライバ
等の工具の先端を挿入する凹部6aが形成されている。
尚、カバー3の上面の形状は実施例1と同様に曲面形状
にしてもよい。
ングの前面に電線が挿入される挿入口を形成し、ハウジ
ングの内部に、後端が機器の内部の回路と接続される端
子板と、挿入口を介して挿入された電線の導体を圧接し
て上記端子板に接触させる錠ばねと、この錠ばねを電線
の導体の圧接方向とは逆方向に押接して端子板と導体と
の接触を解除する解除釦とを配設し、上記解除釦を押接
するための治具を挿入する解除口をハウジングの前面に
形成した端子装置において、ハウジングの前面の形状を
パネルの曲面形状に合わせて曲面形状としたものである
から、ハウジングの前面の形状をパネルの曲面形状に合
わせて曲面形状とすることにより、パネルが曲面形状の
場合でも端子台を取り付けることができて、美観を損ね
ず、また施工性を向上させることができる効果を奏する
ものである。
納装するボデイと、ボデイの前面に装着されるカバー
と、ボデイの背面の開口面を覆設する中カバーとで構成
し、ボデイと中カバーとをネジにて取り付けて、ネジ締
めによりボデイと中カバーとの結合の強度を上げて、品
質の向上を図ることができる。請求項3では、端子台を
2極構造として使用し、結線性及び施工性を向上させる
ことができる。
子台をパネルに2個並設して、4極として使用し、結線
性及び施工性を向上させることができる。請求項5にお
いては、端子台の端子板は接続されるプリント基板を分
割し、両プリント基板間をリード線で接続していること
により、端子台に接続するプリント基板を小さくでき、
また、他方のプリント基板には端子台とは別に部品を実
装できて、組立施工性を向上させることができる。
形成し、両側片よりプリント基板と接続する接続片を夫
々延出形成することにより、端子板より2つの接続片を
形成して、プリント基板との接続を確実にすることがで
きる。請求項7では、端子板よりプリント基板の穴に挿
入接続する接続片を平板状に形成することにより、接続
片をプリント基板の穴にスムーズに挿入できて、結線作
業性を向上させることができる。
と、解除釦を操作する解除口とをハウジングの異なる面
に形成していることにより、ハウジングの一面には挿入
口だけとなって、解除口に電線を挿入するというミスが
なくて結線作業性が向上し、また、電線を解除する場合
にも、解除口は挿入口とは異なる面に設けてあるため、
解除口にドライバ等の工具の先端を挿入するのに、電線
が邪魔にならず、作業性が向上するものである。
外した状態の底面図、破断側面図及び平面図である。
視図である。
す要部斜視図である。
続した状の斜視図である。
Claims (8)
- 【請求項1】 機器のパネル等に取着され、ハウジング
前面は外部からの線と接続されて背面は機器内部の回路
と接続される端子装置であって、端子台のハウジングの
前面に電線が挿入される挿入口を形成し、ハウジングの
内部に、後端が機器の内部の回路と接続される端子板
と、挿入口を介して挿入された電線の導体を圧接して上
記端子板に接触させる錠ばねと、この錠ばねを電線の導
体の圧接方向とは逆方向に押接して端子板と導体との接
触を解除する解除釦とを配設し、上記解除釦を押接する
ための治具を挿入する解除口をハウジングの前面に形成
した端子装置において、ハウジングの前面の形状をパネ
ルの曲面形状に合わせて曲面形状としたことを特徴とす
る端子装置。 - 【請求項2】 ハウジングを、端子板等を納装するボデ
イと、ボデイの前面に装着されるカバーと、ボデイの背
面の開口面を覆設する中カバーとで構成し、ボデイと中
カバーとをネジにて取り付けたことを特徴とする請求項
1記載の端子装置。 - 【請求項3】 端子台を2極構造としたことを特徴とす
る請求項1記載の端子装置。 - 【請求項4】 端子台を2極構造とし、端子台をパネル
に2個並設したことを特徴とする請求項3記載の端子装
置。 - 【請求項5】 端子台の端子板は接続されるプリント基
板を分割し、両プリント基板間をリード線で接続したこ
とを特徴とする請求項1記載の端子装置。 - 【請求項6】 端子板を略コ字型に形成し、両側片より
プリント基板と接続する接続片を夫々延出形成したこと
を特徴とする請求項1記載の端子装置。 - 【請求項7】 端子板よりプリント基板の穴に挿入接続
する接続片を平板状に形成したことを特徴とする請求項
1記載の端子装置。 - 【請求項8】 電線が挿入される挿入口と、解除釦を操
作する解除口とをハウジングの異なる面に形成したこと
を特徴とする請求項1記載の端子装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3185012A JPH081816B2 (ja) | 1991-07-25 | 1991-07-25 | 端子装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3185012A JPH081816B2 (ja) | 1991-07-25 | 1991-07-25 | 端子装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0529028A true JPH0529028A (ja) | 1993-02-05 |
| JPH081816B2 JPH081816B2 (ja) | 1996-01-10 |
Family
ID=16163230
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3185012A Expired - Fee Related JPH081816B2 (ja) | 1991-07-25 | 1991-07-25 | 端子装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH081816B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01121293U (ja) * | 1988-02-09 | 1989-08-17 | ||
| JPH01172262U (ja) * | 1988-05-26 | 1989-12-06 | ||
| JP3043773U (ja) * | 1997-05-27 | 1997-11-28 | 康勝 井元 | 2個接続式ダンベル |
-
1991
- 1991-07-25 JP JP3185012A patent/JPH081816B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01121293U (ja) * | 1988-02-09 | 1989-08-17 | ||
| JPH01172262U (ja) * | 1988-05-26 | 1989-12-06 | ||
| JP3043773U (ja) * | 1997-05-27 | 1997-11-28 | 康勝 井元 | 2個接続式ダンベル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH081816B2 (ja) | 1996-01-10 |
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