JPH05290541A - テープカセット - Google Patents

テープカセット

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JPH05290541A
JPH05290541A JP4093225A JP9322592A JPH05290541A JP H05290541 A JPH05290541 A JP H05290541A JP 4093225 A JP4093225 A JP 4093225A JP 9322592 A JP9322592 A JP 9322592A JP H05290541 A JPH05290541 A JP H05290541A
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cam
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Yuji Iwahashi
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    • G11B23/02Containers; Storing means both adapted to cooperate with the recording or reproducing means
    • G11B23/04Magazines; Cassettes for webs or filaments
    • G11B23/08Magazines; Cassettes for webs or filaments for housing webs or filaments having two distinct ends
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 8ミリビデオテープカセットにおいて、サブ
リッドのカムボス部がカム溝から外れ出た場合に、カム
ボス部を容易にカム溝内に戻すことができるようにす
る。 【構成】 シェル2に設けたテープガイド3の背面側に
ヒケ防止用の凹部4を形成する。上記凹部4に隣接して
サブリッド開閉ガイド用のカム溝5を形成する。上記カ
ム溝5にサブリッド6のカムボス部7を挿入する。上記
凹部4の一部には、上記カム溝5から外れ出てきたカム
ボス部7が乗り上げるリブ9を設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は8ミリビデオテープカセ
ットのようにメインリッドとサブリッドの2重構造のリ
ッドを有するテープカセットに関し、特にサブリッドの
カムボス部がシェルに設けたサブリッド開閉ガイド用の
カム溝から外れ出た場合でも容易に、これをカム溝内に
戻すことができるようにしたものである。
【0002】
【従来の技術】8ミリビデオテープカセットとして、図
8に示したように、シェル101に設けたテープガイド
102の背面側を刳貫いて、プラスチック成形時のヒケ
防止用の凹部103を形成し、該凹部103に隣接して
サブリッド開閉ガイド用のカム溝104を形成し、該カ
ム溝104内に、図9に示したようにサブリッド105
のカムボス部106を挿入し、該カムボス部106を上
記カム溝104に沿って移動させることにより、メイン
リッド107に追従させて、サブリッド105を開閉さ
せるようにしたものが知られている。
【0003】なお、図9において、108はメインリッ
ド107をシェル101に対して、回動可能に取付けて
いる枢支軸、109はメインリッド107にサブリッド
105を回動可能に取付けている枢支軸である。
【0004】そして、メインリッド107を閉じた状態
にすると、図9に示したように、上記カムボス部106
は上記カム溝104の下端側に位置し、サブリッド10
5はメインリッド107と共に閉じられた状態になっ
て、これらサブリッド105とメインリッド107の間
で磁気テープ111を挾んだ状態に保持し、この状態か
らメインリッド107を開方向(図9の時計方向)に回
動させると、メインリッド107と共にサブリッド10
5も回動し、該サブリッド105のカムボス部106は
カム溝104の上方に移動し、図10に示したように、
サブリッド105はメインリッド107と共に開かれた
状態になって、磁気テープ111を外部に露出させるよ
うになっている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記従来の
テープカセットにおいては、メインリッド107に開方
向の力を加えれば、メインリッド107に追従してサブ
リッド105も自づと開かれた状態になるが、テープカ
セット取扱中に誤ってサブリッド105に図8の矢印A
方向の力が加わると、図11に示したように、上記サブ
リッド105のカムボス部106がカム溝104から外
れ出て、該カム溝104に隣接して設けられているテー
プガイド102の背面のヒケ防止用の凹部103に嵌ま
り込んで容易に元のカム溝104内に戻すことができな
くなるという問題点があった。
【0006】本発明は上記従来の問題点を解決し、サブ
リッド105のカムボス部106がカム溝104から外
れ出たような場合でも容易にカム溝内に戻すことのでき
るテープカセットを提供することを目的として為された
ものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、シェルに設け
たサブリッド開閉ガイド用のカム溝にサブリッドのカム
ボス部を嵌合し、該カムボス部を上記カム溝に沿って移
動させることにより、上記サブリッドをメインリッドに
追従させて開閉させるようにしたテープカセットにおい
て、上記カム溝に隣接してシェルに設けられているテー
プガイドの背面側の凹部内の一部には、上記カム溝から
外れ出たカムボス部が乗り上げるリブを設けた。
【0008】
【作用】サブリッドに何等かの原因で外圧が加わってカ
ムボス部がカム溝から外れ出た場合でも、上記カムボス
部はリブに乗り上げて、凹部内に嵌まり込むのが阻止さ
れるので、カムボス部を容易に元のカム溝内に戻すこと
ができる。
【0009】
【実施例】次に本発明を図を参照して説明する。図1〜
図5は本発明のテープカセットの第1実施例を示す。
【0010】図1は本発明のテープカセット1の分解斜
視図を示し、該テープカセット1は、シェル2に設けた
テープガイド3の背面側を刳貫いて、ヒケ防止用の凹部
4を形成し、該凹部4に隣接してサブリッド開閉ガイド
用のカム溝5を形成し、該カム溝5に図3に示したよう
にサブリッド6のカムボス部7を挿入し、該カムボス部
7を上記カム溝5に沿って移動させることにより、メイ
ンリッド8に追従させて、サブリッド6を開閉させるよ
うになっている。
【0011】そして、上記ヒケ防止用の凹部4の一部に
は、上記カム溝5からカムボス部7が外れ出た場合に、
該カムボス部7が乗り上げるリブ9が設けられていて、
該リブ9によりカムボス部7が凹部4内に嵌まり込むの
を防止するようになっている。10は磁気テープであ
る。
【0012】上記シェル2は図1に示したようにプラス
チックで成形されたアッパシェル11とロアシェル12
とからなっていて、ロアシェル12側に一対のテープガ
イド3,3が設けられている。
【0013】上記テープガイド3,3は半円柱状に形成
されていて、背面(内面)側がヒケ防止用の凹部4にな
っている。
【0014】上記ヒケ防止用の凹部4は云う迄もなく、
テープガイド3,3の肉厚を薄くすることにより、ロア
シェル12の成形時に、テープガイド3,3の表面にヒ
ケ、即ち凹みが発生するのを防止し、上記凹みにより磁
気テープ10の円滑な走行が阻害されたり、ダメージを
受けるのを防ぐためのものである。
【0015】そして、上記凹部4の下端側に、上記カム
溝5内から外れ出たサブリッド6のカムボス部7が乗り
上げるリブ9が形成されている。
【0016】上記リブ9は図2に示したように、該リブ
9の下端からロアシェル12の底面13までの距離L1
が1mm、リブ9の上端からロアシェル12の底面13
までの距離L2が7mmの範囲内において、上記凹部4
を完全に埋めるように凹部4の高さと同じ高さ、即ち、
凹部4とカム溝5の間を仕切る隔壁14と同じ高さに形
成されていて、該隔壁14と面一に連続するようになっ
ている。
【0017】次に、サブリッド6について説明する。
【0018】サブリッド6は図1に示したように上記ア
ッパシェル11に設けたサブリッド取付用凹部15内に
配置される上面板16と、該上面板16の下面から斜め
前方に向かって伸びて、メインリッド8の間で磁気テー
プ10を挾む側面板17とからなっている。
【0019】そして、上記側面板17の下端側の両側部
に左右一対のカムボス部7,7が設けられていて、これ
ら左右一対のカムボス部7,7が上記一対のテープガイ
ド3,3の背面側の凹部4,4に隣接して設けたカム溝
5,5に挿入されるようになっていると共に、これらカ
ムボス部7,7の上方には、左右一対の枢支軸18,1
8が設けられていて、これら枢支軸18,18はメイン
リッド8に設けた左右一対の軸受部19,19に枢支さ
れるようになっている。
【0020】そして、上記メインリッド8を閉じた状態
にすると、上記カムボス部7,7はカム溝5,5の下端
側に位置し、サブリッド6の下端側をメインリッド8の
下端側に接触させて、サブリッド6をメインリッド8と
共に閉じた状態に維持するようになっている。
【0021】次に、メインリッド8について述べる。
【0022】メインリッド8は図1に示したように端面
板21と、該端面板21の両端部に設けられた左右一対
のアーム片22,23とからなっている。
【0023】上記アーム片22,23の内面対向部には
枢支軸24,24が設けられていて、これら枢支軸2
4,24をシェル2に設けた軸受孔25,25に嵌合す
ることにより、メインリッド8はシェル2に回動可能に
取付けられていると共に、リッドスプリング(捩りコイ
ルスプリング)26により閉方向の回動力を付与され
て、所謂閉じられた状態に維持されるようになってい
る。
【0024】なお、図1において、31はリッドロッ
ク、32はテープ供給リール、33はテープ巻取リー
ル、34はテープ供給リール32のアッパープレート、
35はテープ巻取リール33のアッパープレート、3
6,37はリールスプリング、38はリールロック、3
9はリールロックスプリング、40はセーフティタブ、
41…41はアッパシェル11とロアシェル12を結合
するネジである。
【0025】第1実施例のテープカセット1は以上説明
したような構成であって、リッドスプリング26のばね
力により、メインリッド8は閉じられた状態になってい
る。この状態の下ではサブリッド6のカムボス部7,7
はカム溝5,5の下端部に位置して、サブリッド6は枢
支軸18,18を中心にして、図3の反時計方向に回動
し、サブリッド6の先端はメインリッド8に接触し、該
メインリッド8と共に閉じられた状態になって、磁気テ
ープ10を下方から保護している。
【0026】そして、上記メインリッド8が閉じられて
いる状態からリッドロック31によるロックを解除して
メインリッド8をリッドスプリング26のばね力に抗し
て、図3の時計方向に回動させるとカムボス部7,7は
カム溝5,5に沿って移動し、サブリッド6の先端はメ
インリッド8から離れながら、メインリッド8と共に回
動し、図4に示したように、メインリッド8及びサブリ
ッド6は完全に開かれた状態になるのである。
【0027】そして、図3に示したメインリッド8が閉
じられている状態において、万一、サブリッド6に矢印
A方向の力が加わって、カムボス部7がカム溝5から外
れ出た場合には、図5に示したように、カムボス部7は
凹部4の下端部に設けたリブ9に乗り上げた状態にな
り、カムボス部7が凹部4内に落下するのを防止するの
で、カムボス部7を容易にカム溝5内に戻すことができ
るのである。
【0028】なお、第1実施例において、リブ9をロア
シェル12の底面13から1mm離して形成したのは、
ロアシェル12の底面13にリブ9によるヒケが発生す
るのを防止するためである。
【0029】またリブ9をロアシェル12の底面13か
ら1mm〜7mmの範囲内に形成したのは、カム溝5か
ら外れ出たカムボス部7の移動範囲をカバーするためで
ある。(カム溝5から外れ出たカムボス部7の移動範囲
は図5に示したように、シェル12の底面13からカム
ボス部7の中心までの距離L3,L4が3〜4mm程度に
なる)。
【0030】図6は本発明の第2実施例を示す。
【0031】この実施例においては、第1実施例のリブ
9をスリット51により2分割している。
【0032】リブ9を2分割することにより、リブ9に
よりテープガイド3の表面に発生するヒケをより少なく
することができるようにしたものである。
【0033】図7は本発明の第3実施例を示す。
【0034】この実施例においては、リブ9…9をロア
シェル12の底面13側から上面側にかけて縦長状に形
成した場合を示す。
【0035】なお、リブ9はロアシェル12を形成する
際に使用する成形金型のスライドコアの移動方向と同方
向に形成されていて、ロアシェル12の成形性に悪影響
を与えることのないようになっている。
【0036】
【発明の効果】本発明のテープカセットには次に述べる
ような効果がある。
【0037】(1)サブリッドのカムボス部がカム溝か
ら外れ出た場合でも、上記カムボス部はリブに乗り上げ
て凹部内に嵌合するのを阻止させるので、容易にカムボ
ス部をカム溝内に戻すことができる。
【0038】(2)凹部内の一部にリブを形成したの
で、リブによるテープガイドのヒケは極めて抑制かつ限
定されたものになり、ヒケが磁気テープ走行に悪影響を
及ぼしたり、或はシェルの外観を損うのを防ぐことがで
きる。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1実施例の分解斜視図。
【図2】要部の拡大斜視図。
【図3】リッドを閉じた状態の要部の断面図。
【図4】リッドを開いた状態の要部の断面図。
【図5】カムボス部がリブに乗上げた状態の断面図。
【図6】第2実施例の要部の正面図。
【図7】第3実施例の要部の正面図。
【図8】従来例の斜視図。
【図9】従来例のリッドを閉じた状態の断面図。
【図10】従来例のリッドを開いた状態の断面図。
【図11】従来例の問題を示す断面図。
【符号の説明】
1…テープカセット、2…シェル、3…テープガイド、
4…凹部、5…カム溝、6…サブリッド、7…カムボス
部、9…リブ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 シェルに設けたサブリッド開閉ガイド用
    のカム溝にサブリッドのカムボス部を嵌合し、該カムボ
    ス部を上記カム溝に沿って移動させることにより、上記
    サブリッドをメインリッドに追従させて開閉させるよう
    にしたテープカセットにおいて、 上記カム溝に隣接してシェルに設けられているテープガ
    イドの背面側の凹部内の一部には、上記カム溝から外れ
    出たカムボス部が乗り上げるリブを設けたことを特徴と
    するテープカセット。
JP09322592A 1992-04-14 1992-04-14 テープカセット Expired - Lifetime JP3318621B2 (ja)

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US08/043,930 US5407145A (en) 1992-04-14 1993-04-08 Tape cassette having an improved lid/sub lid structure
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