JPH05292094A - 通信制御システム - Google Patents
通信制御システムInfo
- Publication number
- JPH05292094A JPH05292094A JP4113252A JP11325292A JPH05292094A JP H05292094 A JPH05292094 A JP H05292094A JP 4113252 A JP4113252 A JP 4113252A JP 11325292 A JP11325292 A JP 11325292A JP H05292094 A JPH05292094 A JP H05292094A
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- JP
- Japan
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- communication
- data
- terminal
- terminal means
- communication means
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- Computer And Data Communications (AREA)
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 安価にてデータ処理スピードの速い通信制御
システムを得る。 【構成】 端末手段(1)のデータ通信用モデム(1b)と通
信手段(3)のデータ通信用モデム(3b)との間の回線(2)が
接続され、端末手段(1)から所望のデータが入力される
と、通信手段(3)は、データ通信用モデム(3b)が端末手
段(1)からのデータを受信して情報処理装置(3a)がネッ
トワーク(5)を介してデータ処理の指示をサーバー手段
(4)に送る。サーバー手段(4)は、通信手段(3)からのデ
ータ処理の指示に基づいて各種のデータ処理を行い、そ
の処理結果を通信手段(3)に送り返す。サーバー手段(4)
からデータ処理結果を受けた通信手段(3)は、その処理
結果を回線(2)を介して端末手段(1)に送信する。そし
て、端末手段(1)によって端末手段(1)のデータ通信用モ
デム(1b)と通信手段(3)のデータ通信用モデム(3b)との
間の回線(2)が切り離される。
システムを得る。 【構成】 端末手段(1)のデータ通信用モデム(1b)と通
信手段(3)のデータ通信用モデム(3b)との間の回線(2)が
接続され、端末手段(1)から所望のデータが入力される
と、通信手段(3)は、データ通信用モデム(3b)が端末手
段(1)からのデータを受信して情報処理装置(3a)がネッ
トワーク(5)を介してデータ処理の指示をサーバー手段
(4)に送る。サーバー手段(4)は、通信手段(3)からのデ
ータ処理の指示に基づいて各種のデータ処理を行い、そ
の処理結果を通信手段(3)に送り返す。サーバー手段(4)
からデータ処理結果を受けた通信手段(3)は、その処理
結果を回線(2)を介して端末手段(1)に送信する。そし
て、端末手段(1)によって端末手段(1)のデータ通信用モ
デム(1b)と通信手段(3)のデータ通信用モデム(3b)との
間の回線(2)が切り離される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、例えば、汎用のパー
ソナルコンピュータやオフィスコンピュータなどの高度
なプログラム処理能力を有する情報処理装置を用いて情
報通信(データ通信)を行う通信制御システムに関する
ものである。
ソナルコンピュータやオフィスコンピュータなどの高度
なプログラム処理能力を有する情報処理装置を用いて情
報通信(データ通信)を行う通信制御システムに関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】初期のデータ通信システムにおいては、
センタにあるコンピュータがいろいろな業務に対応した
情報処理(データ処理)を行いながら、同時に遠隔地に
ある端末装置とのデータの受け渡し(データ通信)、つ
まり、伝送制御を行っていたものである。
センタにあるコンピュータがいろいろな業務に対応した
情報処理(データ処理)を行いながら、同時に遠隔地に
ある端末装置とのデータの受け渡し(データ通信)、つ
まり、伝送制御を行っていたものである。
【0003】そして、近年、高速なデータ伝送が必要と
され、さらに、通信制御システムの規模が大きくなって
扱われる端末装置が多くなってきたことにより、情報
(データ)の入出力に負荷がかかるデータ伝送の処理を
専用の通信制御装置に分担させ、ホストコンピュータを
データ処理専用とした大規模データ通信システムを用い
るようになってきた。
され、さらに、通信制御システムの規模が大きくなって
扱われる端末装置が多くなってきたことにより、情報
(データ)の入出力に負荷がかかるデータ伝送の処理を
専用の通信制御装置に分担させ、ホストコンピュータを
データ処理専用とした大規模データ通信システムを用い
るようになってきた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかるに、センタにあ
るコンピュータにて全ての処理を行わせる初期のものに
あっては、レスポンスが悪いという問題を有しており、
データ伝送処理専用の通信制御装置を用いたものにあっ
ては、大規模な通信システムが必要であるという問題を
有しているものであった。
るコンピュータにて全ての処理を行わせる初期のものに
あっては、レスポンスが悪いという問題を有しており、
データ伝送処理専用の通信制御装置を用いたものにあっ
ては、大規模な通信システムが必要であるという問題を
有しているものであった。
【0005】この発明は、上記した点に鑑みてなされた
ものであり、安価にてデータ処理スピードの速い通信制
御システムを得ることを目的とするものである。
ものであり、安価にてデータ処理スピードの速い通信制
御システムを得ることを目的とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明に係わる通信制
御システムは、プログラム処理能力を有する情報処理装
置を有する遠隔地にある端末手段と、プログラム処理能
力を有する情報処理装置を有し、端末手段からの指示に
基づき端末手段との相互間データ通信が行われる通信手
段と、プログラム処理能力を有する情報処理装置を有
し、通信手段とネットワークで結ばれ、通信手段からの
指示に基づきデータ処理を行ないその処理結果を通信手
段に送るサーバー手段とを設けたものである。
御システムは、プログラム処理能力を有する情報処理装
置を有する遠隔地にある端末手段と、プログラム処理能
力を有する情報処理装置を有し、端末手段からの指示に
基づき端末手段との相互間データ通信が行われる通信手
段と、プログラム処理能力を有する情報処理装置を有
し、通信手段とネットワークで結ばれ、通信手段からの
指示に基づきデータ処理を行ないその処理結果を通信手
段に送るサーバー手段とを設けたものである。
【0007】
【作用】この発明においては、通信手段が端末手段との
間の相互データ通信を専用に行う、つまり、通信制御処
理を専用に行い、サーバー手段がデータ処理専用に稼働
する。
間の相互データ通信を専用に行う、つまり、通信制御処
理を専用に行い、サーバー手段がデータ処理専用に稼働
する。
【0008】
【実施例】実施例1.以下に、この発明の実施例1を図
1に基づいて説明すると、図において、(1)は例えば汎
用のパーソナルコンピュータやオフィスコンピュータな
どの高度なプログラム処理能力を有する情報処理装置(1
a)と、電話やファクシミリ装置などが接続されている公
衆回線(例えばNTT電話回線)(2)と上記情報処理装
置(1a)とを接続するためのデータ通信用モデム(1b)とを
有する遠隔地にある端末手段(現地OAキッド)であ
る。
1に基づいて説明すると、図において、(1)は例えば汎
用のパーソナルコンピュータやオフィスコンピュータな
どの高度なプログラム処理能力を有する情報処理装置(1
a)と、電話やファクシミリ装置などが接続されている公
衆回線(例えばNTT電話回線)(2)と上記情報処理装
置(1a)とを接続するためのデータ通信用モデム(1b)とを
有する遠隔地にある端末手段(現地OAキッド)であ
る。
【0009】(3)は例えば汎用のパーソナルコンピュー
タやオフィスコンピュータなどの高度なプログラム処理
能力を有する情報処理装置(3a)と、この情報処理装置(3
a)と上記回線(2)とを接続するためのデータ通信用モデ
ム(3b)とを有し、上記端末手段(1)からの指示に基づき
上記端末手段(1)との相互間データ通信が上記回線(2)を
介して行われる通信手段(通信ユニット)である。
タやオフィスコンピュータなどの高度なプログラム処理
能力を有する情報処理装置(3a)と、この情報処理装置(3
a)と上記回線(2)とを接続するためのデータ通信用モデ
ム(3b)とを有し、上記端末手段(1)からの指示に基づき
上記端末手段(1)との相互間データ通信が上記回線(2)を
介して行われる通信手段(通信ユニット)である。
【0010】(4)は例えば汎用のパーソナルコンピュー
タやオフィスコンピュータなどの高度なプログラム処理
能力を有する情報処理装置を有し、上記通信手段(3)と
ネットワーク(LAN…インサーネット)(5)で結ば
れ、上記通信手段(3)からの指示に基づきデータ処理を
行ないその処理結果を上記通信手段(3)に送るサーバー
手段、(6)は上記ネットワークで結ばれたワークマシン
である。
タやオフィスコンピュータなどの高度なプログラム処理
能力を有する情報処理装置を有し、上記通信手段(3)と
ネットワーク(LAN…インサーネット)(5)で結ば
れ、上記通信手段(3)からの指示に基づきデータ処理を
行ないその処理結果を上記通信手段(3)に送るサーバー
手段、(6)は上記ネットワークで結ばれたワークマシン
である。
【0011】次に、このように構成された通信制御シス
テムの動作について説明する。まず遠隔地にいる使用者
が端末手段(1)を用いて、端末手段(1)のデータ通信用モ
デム(1b)と通信手段(3)のデータ通信用モデム(3b)との
間の回線(2)を接続する。その後、使用者が端末手段(1)
を用いて所望のデータを入力すると、通信手段(3)は、
端末手段(1)のデータ通信用モデム(1b)と回線(2)とを介
してデータ通信用モデム(3b)が端末手段(1)からのデー
タ(通信)を受信して情報処理装置(3a)がネットワーク
(5)を介してデータ処理の指示をサーバー手段(4)に送る
ものである。
テムの動作について説明する。まず遠隔地にいる使用者
が端末手段(1)を用いて、端末手段(1)のデータ通信用モ
デム(1b)と通信手段(3)のデータ通信用モデム(3b)との
間の回線(2)を接続する。その後、使用者が端末手段(1)
を用いて所望のデータを入力すると、通信手段(3)は、
端末手段(1)のデータ通信用モデム(1b)と回線(2)とを介
してデータ通信用モデム(3b)が端末手段(1)からのデー
タ(通信)を受信して情報処理装置(3a)がネットワーク
(5)を介してデータ処理の指示をサーバー手段(4)に送る
ものである。
【0012】サーバー手段(4)は、通信手段(3)からのデ
ータ処理の指示に基づいて各種のデータ処理を行い、そ
の処理結果を通信手段(3)にネットワーク(5)を介して送
り返す。サーバー手段(4)からデータ処理結果を受けた
通信手段(3)は、その処理結果を回線(2)を介して端末手
段(1)に送信することになり、使用者は送信されてきた
データ処理結果を利用することができるものである。そ
して、使用者が端末手段(1)によって端末手段(1)のデー
タ通信用モデム(1b)と通信手段(3)のデータ通信用モデ
ム(3b)との間の回線(2)を切り離す。
ータ処理の指示に基づいて各種のデータ処理を行い、そ
の処理結果を通信手段(3)にネットワーク(5)を介して送
り返す。サーバー手段(4)からデータ処理結果を受けた
通信手段(3)は、その処理結果を回線(2)を介して端末手
段(1)に送信することになり、使用者は送信されてきた
データ処理結果を利用することができるものである。そ
して、使用者が端末手段(1)によって端末手段(1)のデー
タ通信用モデム(1b)と通信手段(3)のデータ通信用モデ
ム(3b)との間の回線(2)を切り離す。
【0013】このように構成された通信制御システムに
あっては、通信手段(3)が通信制御処理を専用に行うた
め、サーバー手段(4)をデータ処理専用に稼働できるた
め、処理スピードが速くなるものであり、しかも、端末
手段(1)及び通信手段(3)を汎用のパーソナルコンピュー
タやオフィスコンピュータを用いることができ、安価
に、かつ簡単に増設可能な通信制御システムを形成で
き、さらに、端末手段(1)を主体として情報通信を行な
い、端末手段(1)によって端末手段(1)と通信手段(3)と
の間の回線の接続及び切り離しを行っているため、1本
の回線(2)を、切替器なしでこの回線(2)に接続される電
話やファクシミリなどのデータ通信に利用できるもので
ある。
あっては、通信手段(3)が通信制御処理を専用に行うた
め、サーバー手段(4)をデータ処理専用に稼働できるた
め、処理スピードが速くなるものであり、しかも、端末
手段(1)及び通信手段(3)を汎用のパーソナルコンピュー
タやオフィスコンピュータを用いることができ、安価
に、かつ簡単に増設可能な通信制御システムを形成で
き、さらに、端末手段(1)を主体として情報通信を行な
い、端末手段(1)によって端末手段(1)と通信手段(3)と
の間の回線の接続及び切り離しを行っているため、1本
の回線(2)を、切替器なしでこの回線(2)に接続される電
話やファクシミリなどのデータ通信に利用できるもので
ある。
【0014】実施例2.上記実施例1に示したものにあ
っては、端末手段(1)及び通信手段(3)ともに1台のもの
を示したが、端末手段(1)及び通信手段(3)ともに複数台
のものであってもよいものである。このように端末手段
(1)及び通信手段(3)を複数台用いた実施例2のものにあ
っては、1台の端末手段(1)と1台の通信手段(3)とが回
線(2)にて接続されてデータ通信を行っている場合は、
上記した実施例1に示したものと同様に動作する。
っては、端末手段(1)及び通信手段(3)ともに1台のもの
を示したが、端末手段(1)及び通信手段(3)ともに複数台
のものであってもよいものである。このように端末手段
(1)及び通信手段(3)を複数台用いた実施例2のものにあ
っては、1台の端末手段(1)と1台の通信手段(3)とが回
線(2)にて接続されてデータ通信を行っている場合は、
上記した実施例1に示したものと同様に動作する。
【0015】また、1台の端末手段(1)と1台の通信手
段(3)とが回線(2)にて接続されてデータ通信を行ってい
る時に、他の端末手段(1)がデータ通信を行う場合は、
この他の端末手段(1)が他の回線(2)を介してデータ通信
を行っている通信手段(3)とは別の通信手段(3)と接続さ
れてデータ通信が上記した実施例1に示したものと同様
に行われることになるものである。
段(3)とが回線(2)にて接続されてデータ通信を行ってい
る時に、他の端末手段(1)がデータ通信を行う場合は、
この他の端末手段(1)が他の回線(2)を介してデータ通信
を行っている通信手段(3)とは別の通信手段(3)と接続さ
れてデータ通信が上記した実施例1に示したものと同様
に行われることになるものである。
【0016】つまり、この実施例2のものにあっては、
次のような特徴を有しているものである。 (1) 端末手段(1)を主体としてデータ通信が行われる。 (2) 1台の通信手段(3)が複数の端末手段(1)に対してデ
ータ通信を行うことができる。 (3) ある通信手段(3)がある端末手段(1)とデータ通信を
行っている時に、他の端末手段(1)からのデータ通信の
要望が生じると、他の通信手段(3)を自動的に選択して
他の端末手段(1)と他の通信手段(3)との間でのデータ通
信を行うことになる。
次のような特徴を有しているものである。 (1) 端末手段(1)を主体としてデータ通信が行われる。 (2) 1台の通信手段(3)が複数の端末手段(1)に対してデ
ータ通信を行うことができる。 (3) ある通信手段(3)がある端末手段(1)とデータ通信を
行っている時に、他の端末手段(1)からのデータ通信の
要望が生じると、他の通信手段(3)を自動的に選択して
他の端末手段(1)と他の通信手段(3)との間でのデータ通
信を行うことになる。
【0017】上記した実施例2に示したものにあって
は、上記した実施例1に示したものと同様の効果を有す
る他、回線(2)の接続の待機時間がなくなるまたは非常
に短くなるという効果も有するものである。
は、上記した実施例1に示したものと同様の効果を有す
る他、回線(2)の接続の待機時間がなくなるまたは非常
に短くなるという効果も有するものである。
【0018】なお、上記実施例1及び2に示したものに
おいて、回線(2)及びネットワーク(5)を有線式のものと
して示したが、無線式のものであって良いものである。
おいて、回線(2)及びネットワーク(5)を有線式のものと
して示したが、無線式のものであって良いものである。
【0019】
【発明の効果】この発明は、以上に述べたように、プロ
グラム処理能力を有する情報処理装置を有する遠隔地に
ある端末手段と、プログラム処理能力を有する情報処理
装置を有し、端末手段からの指示に基づき端末手段との
相互間データ通信が行われる通信手段と、プログラム処
理能力を有する情報処理装置を有し、通信手段とネット
ワークで結ばれ、通信手段からの指示に基づきデータ処
理を行ないその処理結果を通信手段に送るサーバー手段
とを設けたものとしたので、通信手段が通信制御処理を
専用に行ない、サーバー手段をデータ処理専用として稼
働できるため、処理スピードの向上が図れ、しかも、安
価に通信制御システムを構築できるという効果を有する
ものである。
グラム処理能力を有する情報処理装置を有する遠隔地に
ある端末手段と、プログラム処理能力を有する情報処理
装置を有し、端末手段からの指示に基づき端末手段との
相互間データ通信が行われる通信手段と、プログラム処
理能力を有する情報処理装置を有し、通信手段とネット
ワークで結ばれ、通信手段からの指示に基づきデータ処
理を行ないその処理結果を通信手段に送るサーバー手段
とを設けたものとしたので、通信手段が通信制御処理を
専用に行ない、サーバー手段をデータ処理専用として稼
働できるため、処理スピードの向上が図れ、しかも、安
価に通信制御システムを構築できるという効果を有する
ものである。
【図1】この発明の実施例1を示すシステム構築図。
1 端末手段 2 回線 3 通信手段 4 サーバー手段 5 ネットワーク
Claims (1)
- 【請求項1】 プログラム処理能力を有する情報処理装
置を有する遠隔地にある端末手段、プログラム処理能力
を有する情報処理装置を有し、上記端末手段からの指示
に基づき上記端末手段との相互間データ通信が行われる
通信手段、プログラム処理能力を有する情報処理装置を
有し、上記通信手段とネットワークで結ばれ、上記通信
手段からの指示に基づきデータ処理を行ないその処理結
果を上記通信手段に送るサーバー手段を備えた通信制御
システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4113252A JPH05292094A (ja) | 1992-04-07 | 1992-04-07 | 通信制御システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4113252A JPH05292094A (ja) | 1992-04-07 | 1992-04-07 | 通信制御システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05292094A true JPH05292094A (ja) | 1993-11-05 |
Family
ID=14607443
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4113252A Pending JPH05292094A (ja) | 1992-04-07 | 1992-04-07 | 通信制御システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05292094A (ja) |
-
1992
- 1992-04-07 JP JP4113252A patent/JPH05292094A/ja active Pending
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