JPH0529430A - Ic試験装置の異常処理装置 - Google Patents
Ic試験装置の異常処理装置Info
- Publication number
- JPH0529430A JPH0529430A JP3184694A JP18469491A JPH0529430A JP H0529430 A JPH0529430 A JP H0529430A JP 3184694 A JP3184694 A JP 3184694A JP 18469491 A JP18469491 A JP 18469491A JP H0529430 A JPH0529430 A JP H0529430A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- abnormality
- interrupt
- control computer
- power
- control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 title claims abstract description 55
- 238000012360 testing method Methods 0.000 title claims abstract description 17
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims abstract description 25
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 8
- 239000000779 smoke Substances 0.000 abstract description 3
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 2
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 238000012806 monitoring device Methods 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
- Testing Or Measuring Of Semiconductors Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 温度、煙センサ14、ファンセンサ15、電
源などの異常検出に対する処理を確実にする。 【構成】 IC試験装置11を制御する制御装置12に
マイコンよりなる監視部21が設けられ、異常割込みは
制御用コンピュータ16のみならず、監視部21にも入
力され、異常処理が2重化されている。また監視部21
は制御用コンピュータ16の動作異常を監視すると共に
ウオッチドッグタイマ18とは相互に異常を監視する。
源などの異常検出に対する処理を確実にする。 【構成】 IC試験装置11を制御する制御装置12に
マイコンよりなる監視部21が設けられ、異常割込みは
制御用コンピュータ16のみならず、監視部21にも入
力され、異常処理が2重化されている。また監視部21
は制御用コンピュータ16の動作異常を監視すると共に
ウオッチドッグタイマ18とは相互に異常を監視する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は半導体集積回路(I
C)を試験する装置において火災と結び付くような異常
が発生した場合の処理装置に関する。
C)を試験する装置において火災と結び付くような異常
が発生した場合の処理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の装置を図3に示す。IC
試験装置11は制御装置12により制御されて、IC素
子に対する各種試験を行う。電源制御器13を操作員が
制御して、IC試験装置11及び制御装置12の各電源
を起動して、これら装置を動作状態にしたり、停止状態
にすることができる。
試験装置11は制御装置12により制御されて、IC素
子に対する各種試験を行う。電源制御器13を操作員が
制御して、IC試験装置11及び制御装置12の各電源
を起動して、これら装置を動作状態にしたり、停止状態
にすることができる。
【0003】IC試験装置11において電源異常、発
火、発煙、冷却用ファン停止などの火災に結び付くよう
な異常が発生し、温度、煙センサ14、ファンセンサ1
5などで検出されると、その異常検出出力は制御装置1
2の制御用コンピュータ16に割込む。この割込みがあ
り、図4に示すように制御用コンピュータ16はその異
常割込みであることを感知すると(S1 )、その異常原
因を調べ(S2 )、その異常発生を端末17へ通知して
そのことを表示させる(S3 )。次に再起動時に、破壊
されては困るデータ、例えば演算途中のデータなどを退
避し(S4 )、その後異常原因を端末17へ送ってこれ
を表示する(S5 )(異常原因の表示より、データ退避
を優先させている)。次に電源制御器13に対してオフ
指令を出してIC試験装置11及び制御装置12の電源
をオフにする(S6 )。
火、発煙、冷却用ファン停止などの火災に結び付くよう
な異常が発生し、温度、煙センサ14、ファンセンサ1
5などで検出されると、その異常検出出力は制御装置1
2の制御用コンピュータ16に割込む。この割込みがあ
り、図4に示すように制御用コンピュータ16はその異
常割込みであることを感知すると(S1 )、その異常原
因を調べ(S2 )、その異常発生を端末17へ通知して
そのことを表示させる(S3 )。次に再起動時に、破壊
されては困るデータ、例えば演算途中のデータなどを退
避し(S4 )、その後異常原因を端末17へ送ってこれ
を表示する(S5 )(異常原因の表示より、データ退避
を優先させている)。次に電源制御器13に対してオフ
指令を出してIC試験装置11及び制御装置12の電源
をオフにする(S6 )。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】制御装置12は通常、
いわゆるミニコンピュータで構成され、電源を投入して
から正常動作状態になるまで、つまり異常処理プログラ
ムが動作可能となるまでに比較的長い時間がかかる。つ
まり制御装置12は電源が投入されると、まず初期化が
行われ、起動(BOOT)ROMを読出し、解読実行す
ることにより、オペレーションシステムを外部記憶装置
(ディスクなど)から取込み、その後、そのオペレーシ
ョンシステムを起動させ、オペレーションシステムが起
動完了後に異常監視プログラムが動作開始する。このよ
うな処理のため異常監視プログラムが動作開始をするま
でに約30秒程度の時間がかかる。この準備期間中に異
常が発生すると、これを処理することができないという
問題があった。
いわゆるミニコンピュータで構成され、電源を投入して
から正常動作状態になるまで、つまり異常処理プログラ
ムが動作可能となるまでに比較的長い時間がかかる。つ
まり制御装置12は電源が投入されると、まず初期化が
行われ、起動(BOOT)ROMを読出し、解読実行す
ることにより、オペレーションシステムを外部記憶装置
(ディスクなど)から取込み、その後、そのオペレーシ
ョンシステムを起動させ、オペレーションシステムが起
動完了後に異常監視プログラムが動作開始する。このよ
うな処理のため異常監視プログラムが動作開始をするま
でに約30秒程度の時間がかかる。この準備期間中に異
常が発生すると、これを処理することができないという
問題があった。
【0005】制御用コンピュータ16の異常割込みに対
する入力ポートが正しく動作していないと、つまり故障
となっていると、異常割込みを受け付けることができな
い。制御用コンピュータ16が例えば暴走した状態とな
り正常に動作していないと異常割込みが来てもこれを処
理できない。制御用コンピュータ16については、いわ
ゆるウオッチドッグタイマ18により、定期的に割込み
応答があるか否かが監視されているが、このウオッチド
ッグタイマ18が不良となり、かつ制御用コンピュータ
16が異常になったままであると同様に異常処理をする
ことができない。
する入力ポートが正しく動作していないと、つまり故障
となっていると、異常割込みを受け付けることができな
い。制御用コンピュータ16が例えば暴走した状態とな
り正常に動作していないと異常割込みが来てもこれを処
理できない。制御用コンピュータ16については、いわ
ゆるウオッチドッグタイマ18により、定期的に割込み
応答があるか否かが監視されているが、このウオッチド
ッグタイマ18が不良となり、かつ制御用コンピュータ
16が異常になったままであると同様に異常処理をする
ことができない。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明によれば従来の
制御装置の異常処理に加え、マイクロコンピュータより
なる監視部が制御装置に設けられ、火災に結び付くよう
な異常の検出出力が、この監視部にも割込みとして供給
され、監視部はその割込みにより端末へ異常表示をする
と共に電源断の制御を行う。
制御装置の異常処理に加え、マイクロコンピュータより
なる監視部が制御装置に設けられ、火災に結び付くよう
な異常の検出出力が、この監視部にも割込みとして供給
され、監視部はその割込みにより端末へ異常表示をする
と共に電源断の制御を行う。
【0007】
【実施例】図1にこの発明の実施例を示し図3と対応す
る部分に同一符号を付けてある。この発明においては制
御装置12に監視部21が設けられる。監視部21はマ
イクロコンピュータよりなり、IC試験装置11で発生
した火災に結び付くような異常が検出されると、その検
出出力は制御用コンピュータ16に従来と同様に割込み
として供給されると共に監視部21にも割込みとして供
給される。この割込みが制御用コンピュータ16に供給
されると、制御用コンピュータ16は例えば図4に示し
たように従来と同様な異常処理を行う。
る部分に同一符号を付けてある。この発明においては制
御装置12に監視部21が設けられる。監視部21はマ
イクロコンピュータよりなり、IC試験装置11で発生
した火災に結び付くような異常が検出されると、その検
出出力は制御用コンピュータ16に従来と同様に割込み
として供給されると共に監視部21にも割込みとして供
給される。この割込みが制御用コンピュータ16に供給
されると、制御用コンピュータ16は例えば図4に示し
たように従来と同様な異常処理を行う。
【0008】監視部21は前記異常検出出力が割込む
と、例えば図2に示すような異常処理を行う。監視部2
1がその異常検出の割込みであることを感知すると(S
1 )、その異常原因を調べ(S2 )、制御用コンピュー
タ16の状態を監視し(S3 )、制御用コンピュータ1
6が異常発生の通知を端末17へ行ったか否かをチェッ
クし(S4 )、所定時間、例えば1秒以内に通知を行っ
ていない場合は、制御用コンピュータ16側に何らかの
異常があったとみなしてIC試験装置11の前記検出さ
れた異常を端末17へ通知すると共にその異常原因も通
知して、端末17に表示させる(S5)。その後、電源
制御器13にオフ指令を出してIC試験装置11及び制
御装置12の各電源を断にする(S6 )。
と、例えば図2に示すような異常処理を行う。監視部2
1がその異常検出の割込みであることを感知すると(S
1 )、その異常原因を調べ(S2 )、制御用コンピュー
タ16の状態を監視し(S3 )、制御用コンピュータ1
6が異常発生の通知を端末17へ行ったか否かをチェッ
クし(S4 )、所定時間、例えば1秒以内に通知を行っ
ていない場合は、制御用コンピュータ16側に何らかの
異常があったとみなしてIC試験装置11の前記検出さ
れた異常を端末17へ通知すると共にその異常原因も通
知して、端末17に表示させる(S5)。その後、電源
制御器13にオフ指令を出してIC試験装置11及び制
御装置12の各電源を断にする(S6 )。
【0009】ステップS4 で1秒間以内とするのは、制
御用コンピュータ16が正常な場合は割込みから異常通
知をするまでの時間が0.5秒以内程度であるからであ
る。ステップS4 で異常発生を通知していない場合は所
定時間、つまり制御用コンピュータ16による割込みか
ら電源断までの処理(図4)が終了するに必要な時間、
例えば3秒程度、待って(S7 )、電源を断にする(S
8 )。この電源断の処理は、制御用コンピュータ16が
電源断を行ってしまえば無効となる。
御用コンピュータ16が正常な場合は割込みから異常通
知をするまでの時間が0.5秒以内程度であるからであ
る。ステップS4 で異常発生を通知していない場合は所
定時間、つまり制御用コンピュータ16による割込みか
ら電源断までの処理(図4)が終了するに必要な時間、
例えば3秒程度、待って(S7 )、電源を断にする(S
8 )。この電源断の処理は、制御用コンピュータ16が
電源断を行ってしまえば無効となる。
【0010】またこの例では制御用コンピュータ16か
らその動作状態が定期的、例えば5秒ごとに監視部21
に報告するようにされ、監視部21はその報告が正常か
否かをチェックし、異常の場合は異常表示を端末17に
行って電源断を電源制御器13に指令する。また制御用
コンピュータ16から定期的の報告がなくなると同様に
異常表示を行うと共に電源断を行う。更にこの例ではウ
オッチドッグタイマ18から定期的、、例えば1秒ごと
に監視部21に割込み(この割込みは異常発生時にも行
う)、監視部21はその割込みを受けいれると応答をウ
オッチドッグタイマ18へ行い、ウオッチドッグタイマ
18は監視部21から応答がないと電源を断にする。一
方監視部21ではウオッチドッグタイマ18から定期的
(前記例では1秒おき)に割込みがあるか否かを別のタ
イマで監視し、その割込みがなくなるとウオッチドッグ
タイマ18に異常があったとみなして電源断の動作に入
る。
らその動作状態が定期的、例えば5秒ごとに監視部21
に報告するようにされ、監視部21はその報告が正常か
否かをチェックし、異常の場合は異常表示を端末17に
行って電源断を電源制御器13に指令する。また制御用
コンピュータ16から定期的の報告がなくなると同様に
異常表示を行うと共に電源断を行う。更にこの例ではウ
オッチドッグタイマ18から定期的、、例えば1秒ごと
に監視部21に割込み(この割込みは異常発生時にも行
う)、監視部21はその割込みを受けいれると応答をウ
オッチドッグタイマ18へ行い、ウオッチドッグタイマ
18は監視部21から応答がないと電源を断にする。一
方監視部21ではウオッチドッグタイマ18から定期的
(前記例では1秒おき)に割込みがあるか否かを別のタ
イマで監視し、その割込みがなくなるとウオッチドッグ
タイマ18に異常があったとみなして電源断の動作に入
る。
【0011】
【発明の効果】以上述べたようにこの発明によれば監視
部21でも異常監視をしており、監視部21はマイクロ
コンピュータで構成されているため、電源が投入されて
から、初期化し、起動ROM(BOOT ROM)を読
出し、解読実行して起動処理を行い、オペレーションシ
ステムを起動させるが、オペレーションシステムもその
BOOT ROMに記憶されているためオペレーション
システムが起動して異常監視プログラムが動作可能にな
るまでの電源投入からの時間は例えば約1秒程度と、制
御用コンピュター16と比較して著しく速いため、制御
用コンピュータ16の起動準備状態において異常が発生
しても、この異常処理を監視部21で正しく行うことが
できる。
部21でも異常監視をしており、監視部21はマイクロ
コンピュータで構成されているため、電源が投入されて
から、初期化し、起動ROM(BOOT ROM)を読
出し、解読実行して起動処理を行い、オペレーションシ
ステムを起動させるが、オペレーションシステムもその
BOOT ROMに記憶されているためオペレーション
システムが起動して異常監視プログラムが動作可能にな
るまでの電源投入からの時間は例えば約1秒程度と、制
御用コンピュター16と比較して著しく速いため、制御
用コンピュータ16の起動準備状態において異常が発生
しても、この異常処理を監視部21で正しく行うことが
できる。
【0012】また異常割込みに対する処理が制御用コン
ピュータ16と監視部21とにより二重化されているた
め、両者が同時に入力ポート異常、暴走などの故障状態
になることはほとんどないから、それだけ異常割込みに
対し確実に処理を行うことができる。制御装置12の電
源が異常となり低下した場合に、制御用コンピュータ1
6は10%程度の電圧降下で動作できなくなるが、再起
動のためのデータ退避に専念でき、監視部21は電圧が
30%程度低下するまで動作できるため、監視部21で
電源異常に対する表示などの処理を行うことができる。
ピュータ16と監視部21とにより二重化されているた
め、両者が同時に入力ポート異常、暴走などの故障状態
になることはほとんどないから、それだけ異常割込みに
対し確実に処理を行うことができる。制御装置12の電
源が異常となり低下した場合に、制御用コンピュータ1
6は10%程度の電圧降下で動作できなくなるが、再起
動のためのデータ退避に専念でき、監視部21は電圧が
30%程度低下するまで動作できるため、監視部21で
電源異常に対する表示などの処理を行うことができる。
【0013】更に前記実施例のように、監視部21は制
御用コンピュータ16の異常を監視し、かつ監視部21
とウオッチドッグタイマ18とは相互に異常を監視し、
異常に対するチェックが3重になっており、それだけ異
常検出を確実に、かつ迅速に行うことができる。
御用コンピュータ16の異常を監視し、かつ監視部21
とウオッチドッグタイマ18とは相互に異常を監視し、
異常に対するチェックが3重になっており、それだけ異
常検出を確実に、かつ迅速に行うことができる。
【図1】この発明の実施例を示すブロック図。
【図2】異常割込みに対する監視部21の処理例を示す
流れ図。
流れ図。
【図3】従来のIC試験装置の異常処理装置を示すブロ
ック図。
ック図。
【図4】制御用コンピュータ16の異常割込みに対する
処理例を示す流れ図。
処理例を示す流れ図。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 IC試験装置内で火災に結び付くような
異常が検出されると、その異常検出出力が、そのIC試
験装置を制御する制御装置の制御用コンピュータへ割込
み、その制御用コンピュータがその異常を端末に表示す
ると共に上記IC試験装置及びその制御装置の電源を断
にするIC試験装置の異常処理装置において、 上記制御装置に設けられ、マイクロコンピュータで構成
され、上記異常検出出力が割込みとして供給され、その
割込みにより上記異常表示及び上記電源断を行う監視部
を有することを特徴とするIC試験装置の異常処理装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3184694A JPH0529430A (ja) | 1991-07-24 | 1991-07-24 | Ic試験装置の異常処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3184694A JPH0529430A (ja) | 1991-07-24 | 1991-07-24 | Ic試験装置の異常処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0529430A true JPH0529430A (ja) | 1993-02-05 |
Family
ID=16157745
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3184694A Pending JPH0529430A (ja) | 1991-07-24 | 1991-07-24 | Ic試験装置の異常処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0529430A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112071173A (zh) * | 2020-09-17 | 2020-12-11 | 国网山东省电力公司烟台供电公司 | 高压配电线路接地故障模拟台 |
-
1991
- 1991-07-24 JP JP3184694A patent/JPH0529430A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112071173A (zh) * | 2020-09-17 | 2020-12-11 | 国网山东省电力公司烟台供电公司 | 高压配电线路接地故障模拟台 |
| CN112071173B (zh) * | 2020-09-17 | 2022-04-15 | 国网山东省电力公司烟台供电公司 | 高压配电线路接地故障模拟台 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2003150280A (ja) | バックアップ管理システムおよび方法 | |
| US20030023887A1 (en) | Computer system with backup management for handling embedded processor failure | |
| JPS63221437A (ja) | Cpuの暴走検出方式 | |
| JPH0529430A (ja) | Ic試験装置の異常処理装置 | |
| JPH0774224A (ja) | 異常処理装置及び異常処理方法 | |
| JPH04332009A (ja) | 計算機システムの温度異常検出方式 | |
| JPH11183561A (ja) | バーンイン試験システム | |
| JP2505299B2 (ja) | 多重化システムの無応答判定方式 | |
| JPH08263320A (ja) | システム運転管理方式及び運転管理装置 | |
| JPH10240390A (ja) | 計算機システム | |
| JP2000163274A (ja) | 電子機器およびromデータ監視プログラムを記録した記録媒体 | |
| JPH10207742A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH03127215A (ja) | 情報処理装置 | |
| JP3950453B2 (ja) | 制御機器の制御方法および制御機器 | |
| JPH0679279B2 (ja) | マイクロプロセツサ応用機器の監視制御装置 | |
| GB2572038A (en) | Computer system, operational method for a microcontroller, and computer program product | |
| JPH07129425A (ja) | リブート処理方法 | |
| JPS5818725A (ja) | 半導体記憶装置 | |
| JP2000112583A (ja) | デバイス初期化装置 | |
| JPH02264317A (ja) | データ処理装置 | |
| JPS6398009A (ja) | 停電時の処理制御方式 | |
| JPH02196341A (ja) | 情報処理装置の障害復旧方式 | |
| JP2818519B2 (ja) | Cpu制御による給電装置 | |
| JP2000235436A (ja) | コンピュータシステム | |
| JPH11282726A (ja) | 情報処理システム及びウォッチドッグタイマ運用方法並びにその制御プログラムを記録した記録媒体 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19990928 |