JPH05294424A - コンベアベルトの蛇行修正ローラ - Google Patents
コンベアベルトの蛇行修正ローラInfo
- Publication number
- JPH05294424A JPH05294424A JP9795492A JP9795492A JPH05294424A JP H05294424 A JPH05294424 A JP H05294424A JP 9795492 A JP9795492 A JP 9795492A JP 9795492 A JP9795492 A JP 9795492A JP H05294424 A JPH05294424 A JP H05294424A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roller
- conveyor belt
- meandering correction
- meandering
- correction roller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 8
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 4
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Structure Of Belt Conveyors (AREA)
- Rollers For Roller Conveyors For Transfer (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 コンベアの構造を限定することなく、しか
も、コンベア全体を大型複雑化することなく蛇行修正ロ
ーラとコンベアベルトとの接触面積が十分に確保できる
蛇行修正ローラを、簡単な構造によって提供すること。 【構成】 コンベアベルト30を有するコンベア200
に配設された蛇行修正ローラ100であって、互いに並
設すると共にその間に前記コンベアベルト30が挿通さ
れる第一ローラ10と第二ローラ20とを有し、これら
第一ローラ10と第二ローラ20との各々の回転軸の少
なくとも一端をコンベアベルト30の走行方向に摺動自
在に支持すると共に互いに連結した。
も、コンベア全体を大型複雑化することなく蛇行修正ロ
ーラとコンベアベルトとの接触面積が十分に確保できる
蛇行修正ローラを、簡単な構造によって提供すること。 【構成】 コンベアベルト30を有するコンベア200
に配設された蛇行修正ローラ100であって、互いに並
設すると共にその間に前記コンベアベルト30が挿通さ
れる第一ローラ10と第二ローラ20とを有し、これら
第一ローラ10と第二ローラ20との各々の回転軸の少
なくとも一端をコンベアベルト30の走行方向に摺動自
在に支持すると共に互いに連結した。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コンベアベルトを有す
るコンベアに配設された蛇行修正ローラに関するもので
ある。
るコンベアに配設された蛇行修正ローラに関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】従来より、コンベアベルトを有するコン
ベアに配設され、前記コンベアベルトの蛇行を修正する
蛇行修正ローラとしては種々のものが案出されている
が、中には、例えば図3に示すように、蛇行修正ローラ
の回転軸の一端をコンベアベルトの走行方向に摺動自在
に支持したものがある。
ベアに配設され、前記コンベアベルトの蛇行を修正する
蛇行修正ローラとしては種々のものが案出されている
が、中には、例えば図3に示すように、蛇行修正ローラ
の回転軸の一端をコンベアベルトの走行方向に摺動自在
に支持したものがある。
【0003】この種の蛇行修正ローラは、コンベアベル
トが蛇行した場合に、蛇行修正ローラの回転軸の一端を
コンベアベルトの走行方向に摺動させてコンベアベルト
の巻装張力を調節し、コンベアベルトの蛇行を修正する
ものである。つまり、コンベアベルトが矢印A側に蛇行
した場合には、摺動自在となっている蛇行修正ローラの
回転軸を矢印C方向に摺動してコンベアベルトの矢印A
側の巻装張力を増加させ、また、矢印B側に蛇行した場
合には、蛇行修正ローラの回転軸を矢印D方向に摺動し
てコンベアベルトの矢印A側の巻装張力を減少させてコ
ンベアベルトの蛇行を修正するのである。
トが蛇行した場合に、蛇行修正ローラの回転軸の一端を
コンベアベルトの走行方向に摺動させてコンベアベルト
の巻装張力を調節し、コンベアベルトの蛇行を修正する
ものである。つまり、コンベアベルトが矢印A側に蛇行
した場合には、摺動自在となっている蛇行修正ローラの
回転軸を矢印C方向に摺動してコンベアベルトの矢印A
側の巻装張力を増加させ、また、矢印B側に蛇行した場
合には、蛇行修正ローラの回転軸を矢印D方向に摺動し
てコンベアベルトの矢印A側の巻装張力を減少させてコ
ンベアベルトの蛇行を修正するのである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、コンベアベ
ルトの蛇行を修正する際には、蛇行修正ローラとコンベ
アベルトとの接触面にてコンベアベルトの巻装張力を調
整するのであるが、この接触面積が少ないと蛇行修正ロ
ーラとコンベアベルトとの間に滑りが生じ、確実にコン
ベアベルトの蛇行を修正することができなくなってしま
ことがある。このため、蛇行修正ローラによりコンベア
ベルトの蛇行を修正する場合には、蛇行修正ローラとコ
ンベアベルトとの間に滑りが生じないようにするため、
蛇行修正ローラとコンベアベルトとの接触面積を十分に
確保しなければならない。
ルトの蛇行を修正する際には、蛇行修正ローラとコンベ
アベルトとの接触面にてコンベアベルトの巻装張力を調
整するのであるが、この接触面積が少ないと蛇行修正ロ
ーラとコンベアベルトとの間に滑りが生じ、確実にコン
ベアベルトの蛇行を修正することができなくなってしま
ことがある。このため、蛇行修正ローラによりコンベア
ベルトの蛇行を修正する場合には、蛇行修正ローラとコ
ンベアベルトとの間に滑りが生じないようにするため、
蛇行修正ローラとコンベアベルトとの接触面積を十分に
確保しなければならない。
【0005】ところが、従来の蛇行修正ローラにあって
は、蛇行修正ローラとコンベアベルトとの接触面積を十
分に確保しようとすると、例えば図4に示すように、固
定ローラの配置を変更せねばならずコンベアの構造が限
定されてしまったり、また、図5に示すように、補助ロ
ーラを使用せねばならずコンベア全体が大型複雑化して
しまうといった問題が生じていたのである
は、蛇行修正ローラとコンベアベルトとの接触面積を十
分に確保しようとすると、例えば図4に示すように、固
定ローラの配置を変更せねばならずコンベアの構造が限
定されてしまったり、また、図5に示すように、補助ロ
ーラを使用せねばならずコンベア全体が大型複雑化して
しまうといった問題が生じていたのである
【0006】本発明は、このような課題を解決するため
になされたものであり、その目的とするところは、コン
ベアの構造を限定することなく、しかも、コンベア全体
を大型複雑化することなく蛇行修正ローラとコンベアベ
ルトとの接触面積が十分に確保できる蛇行修正ローラ
を、簡単な構造によって提供することである。
になされたものであり、その目的とするところは、コン
ベアの構造を限定することなく、しかも、コンベア全体
を大型複雑化することなく蛇行修正ローラとコンベアベ
ルトとの接触面積が十分に確保できる蛇行修正ローラ
を、簡単な構造によって提供することである。
【0007】
【課題を解決するための手段】以上の課題を解決するた
めに本発明の採った手段を図面に使用する符号を付して
説明すると、「コンベアベルト30を有するコンベア2
00に配設された蛇行修正ローラ100であって、互い
に並設すると共にその間に前記コンベアベルト30が挿
通される第一ローラ10と第二ローラ20とを有し、こ
れら第一ローラ10と第二ローラ20との各々の回転軸
11、21の少なくとも一端をコンベアベルト30の走
行方向に摺動自在に支持すると共に互いに連結したこと
を特徴とするコンベアベルト30の蛇行修正ローラ10
0」である。
めに本発明の採った手段を図面に使用する符号を付して
説明すると、「コンベアベルト30を有するコンベア2
00に配設された蛇行修正ローラ100であって、互い
に並設すると共にその間に前記コンベアベルト30が挿
通される第一ローラ10と第二ローラ20とを有し、こ
れら第一ローラ10と第二ローラ20との各々の回転軸
11、21の少なくとも一端をコンベアベルト30の走
行方向に摺動自在に支持すると共に互いに連結したこと
を特徴とするコンベアベルト30の蛇行修正ローラ10
0」である。
【0008】なお、第一ローラ10及び第二ローラ20
の各回転軸11、21の両端をコンベアベルト30の走
行方向に摺動自在に支持すると共に互いに連結してもよ
い。
の各回転軸11、21の両端をコンベアベルト30の走
行方向に摺動自在に支持すると共に互いに連結してもよ
い。
【0009】
【発明の作用】このように構成された本発明の蛇行修正
ローラ100は、次のように作用する。
ローラ100は、次のように作用する。
【0010】まず、本発明の蛇行修正ローラ100は、
互いに並設する第一ローラ10と第二ローラ20とを有
しており、コンベアベルト30は、これら第一ローラ1
0と第二ローラ20との間に挿通される。つまり、コン
ベアベルト30は、第一ローラ10と第二ローラ20と
に略S字状に巻装されることになる。
互いに並設する第一ローラ10と第二ローラ20とを有
しており、コンベアベルト30は、これら第一ローラ1
0と第二ローラ20との間に挿通される。つまり、コン
ベアベルト30は、第一ローラ10と第二ローラ20と
に略S字状に巻装されることになる。
【0011】また、第一ローラ10と第二ローラ20と
の回転軸11、21の一端はコンベアベルト30の走行
方向に摺動自在に支持してあり、これらは互いに連結し
てある。つまり、コンベアベルト30の蛇行を修正する
際には第一ローラ10と第二ローラ20とがコンベアベ
ルト30の巻装張力を調節することになる。
の回転軸11、21の一端はコンベアベルト30の走行
方向に摺動自在に支持してあり、これらは互いに連結し
てある。つまり、コンベアベルト30の蛇行を修正する
際には第一ローラ10と第二ローラ20とがコンベアベ
ルト30の巻装張力を調節することになる。
【0012】従って、従来の蛇行修正ローラの如く固定
ローラの配置を変更したり、また、補助ローラを使用し
たりしなくても、蛇行修正ローラ100とコンベアベル
ト30との接触面積、すなわち第一ローラ10及び第二
ローラ20とコンベアベルト30との接触面積を十分に
確保し得るものとなるのである。つまり、コンベアベル
ト30の蛇行を修正する際に、蛇行修正ローラ100と
コンベアベルト30との間に滑りは生じなくなるのであ
る。
ローラの配置を変更したり、また、補助ローラを使用し
たりしなくても、蛇行修正ローラ100とコンベアベル
ト30との接触面積、すなわち第一ローラ10及び第二
ローラ20とコンベアベルト30との接触面積を十分に
確保し得るものとなるのである。つまり、コンベアベル
ト30の蛇行を修正する際に、蛇行修正ローラ100と
コンベアベルト30との間に滑りは生じなくなるのであ
る。
【0013】
【実施例】次に本発明の蛇行修正ローラ100の実施例
を、図面に従って詳細に説明する。
を、図面に従って詳細に説明する。
【0014】図1及び図2には、表地と裏地とを接着剤
を介して加熱加圧することにより接着して布地を形成す
る所謂布地加熱加圧接着機のコンベア200に本発明の
蛇行修正ローラ100を採用した例が示してある。な
お、本発明の蛇行修正ローラ100は、コンベアベルト
30を有するコンベア200の広汎に採用されるもので
あり、本実施例の如く布地加熱加圧接着機に限定される
ものではない。
を介して加熱加圧することにより接着して布地を形成す
る所謂布地加熱加圧接着機のコンベア200に本発明の
蛇行修正ローラ100を採用した例が示してある。な
お、本発明の蛇行修正ローラ100は、コンベアベルト
30を有するコンベア200の広汎に採用されるもので
あり、本実施例の如く布地加熱加圧接着機に限定される
ものではない。
【0015】まず、第一ローラ10及び第二ローラ20
の各回転軸11、21の一端はコンベア本体210に回
動自在に、他端は各回転軸11、21が円滑に摺動する
ようベアリング12、22を介して摺動自在に支持して
あり、摺動自在となっている各回転軸11、21は連結
部材40により互いに連結されている。そして、この連
結部材40をコンベアベルト30の走行方向に送ること
により各回転軸11、21を摺動させコンベアベルト3
0の巻装張力を調節するのである。
の各回転軸11、21の一端はコンベア本体210に回
動自在に、他端は各回転軸11、21が円滑に摺動する
ようベアリング12、22を介して摺動自在に支持して
あり、摺動自在となっている各回転軸11、21は連結
部材40により互いに連結されている。そして、この連
結部材40をコンベアベルト30の走行方向に送ること
により各回転軸11、21を摺動させコンベアベルト3
0の巻装張力を調節するのである。
【0016】なお、連結部材40に雌ネジを螺刻してこ
の連結部材40を雄ネジによって送る所謂送りネジ構造
により連結部材40を送ってもよいが、本実施例におい
ては、連結部材40に回動自在に駆動アーム50を、こ
の駆動アーム50に回動自在に回動アーム60を連結
し、回動アーム60をモータ70の軸71に固着してあ
る。つまり、モータ70の軸71の回動により連結部材
40を送る所謂スライダクランク構造を採用しているの
である。この様な構造を採用することにより、特に布地
加熱加圧接着機の場合にはコンベアベルト30をも加熱
加圧するために熱膨張等によりコンベアベルト30が蛇
行し頻繁に蛇行修正を行わなければならないのである
が、頻繁に蛇行修正を行っても送りネジ構造の如く摩耗
するネジ部がないため耐久性に優れ、都合がよいのであ
る。
の連結部材40を雄ネジによって送る所謂送りネジ構造
により連結部材40を送ってもよいが、本実施例におい
ては、連結部材40に回動自在に駆動アーム50を、こ
の駆動アーム50に回動自在に回動アーム60を連結
し、回動アーム60をモータ70の軸71に固着してあ
る。つまり、モータ70の軸71の回動により連結部材
40を送る所謂スライダクランク構造を採用しているの
である。この様な構造を採用することにより、特に布地
加熱加圧接着機の場合にはコンベアベルト30をも加熱
加圧するために熱膨張等によりコンベアベルト30が蛇
行し頻繁に蛇行修正を行わなければならないのである
が、頻繁に蛇行修正を行っても送りネジ構造の如く摩耗
するネジ部がないため耐久性に優れ、都合がよいのであ
る。
【0017】また、本実施例においては、コンベアベル
ト30の蛇行を検出する検出装置(図示しない)を備え
てあり、この検出装置からの信号によりモータ70が作
動して適宜コンベアベルト30の蛇行を修正するように
してある。なお、検出装置をコンベアベルト30の蛇行
量が検出できるものとして、この蛇行量に応じてモータ
70の作動量、つまり軸71の回動角度を制御して細微
な蛇行修正が行えるようにするとよい。
ト30の蛇行を検出する検出装置(図示しない)を備え
てあり、この検出装置からの信号によりモータ70が作
動して適宜コンベアベルト30の蛇行を修正するように
してある。なお、検出装置をコンベアベルト30の蛇行
量が検出できるものとして、この蛇行量に応じてモータ
70の作動量、つまり軸71の回動角度を制御して細微
な蛇行修正が行えるようにするとよい。
【0018】
【発明の効果】以上詳細に説明したように本発明の蛇行
修正ローラは、その回転軸の少なくとも一端が互いに連
結された第一ローラと第二ローラとを有しており、これ
ら第一ローラと第二ローラとの間に挿入されたコンベア
ベルトの蛇行を修正するものである。つまり、コンベア
ベルトは、第一ローラと第二ローラとに略S字状に巻装
されると共に第一ローラと第二ローラとによりその巻装
張力が調節されるのである。
修正ローラは、その回転軸の少なくとも一端が互いに連
結された第一ローラと第二ローラとを有しており、これ
ら第一ローラと第二ローラとの間に挿入されたコンベア
ベルトの蛇行を修正するものである。つまり、コンベア
ベルトは、第一ローラと第二ローラとに略S字状に巻装
されると共に第一ローラと第二ローラとによりその巻装
張力が調節されるのである。
【0019】従って、従来の蛇行修正ローラの如く固定
ローラの配置を変更したり、補助ローラを使用たりせず
とも、蛇行修正ローラとコンベアベルトとの間に滑りが
生じない十分な接触面積を確保することができるのであ
る。すなわち、本発明の蛇行修正ローラによれば、コン
ベアの構造を限定することなく、しかも、コンベア全体
を大型複雑化することなく蛇行修正ローラとコンベアベ
ルトとの接触面積が十分に確保でき、確実にコンベアベ
ルトの蛇行修正をすることができるのである。
ローラの配置を変更したり、補助ローラを使用たりせず
とも、蛇行修正ローラとコンベアベルトとの間に滑りが
生じない十分な接触面積を確保することができるのであ
る。すなわち、本発明の蛇行修正ローラによれば、コン
ベアの構造を限定することなく、しかも、コンベア全体
を大型複雑化することなく蛇行修正ローラとコンベアベ
ルトとの接触面積が十分に確保でき、確実にコンベアベ
ルトの蛇行修正をすることができるのである。
【図1】本発明に係る蛇行修正ローラの一実施例を示す
部分斜視図である。
部分斜視図である。
【図2】図1の要部拡大部分斜視図である。
【図3】従来の蛇行修正ローラを示す部分斜視図であ
る。
る。
【図4】従来の蛇行修正ローラを使用したコンベアを示
す側面図である。
す側面図である。
【図5】従来の蛇行修正ローラを使用したコンベアを示
す側面図である。
す側面図である。
10 第一ローラ 11 回転軸 20 第二ローラ 21 回転軸 30 コンベアベルト 40 連結部材 50 駆動アーム 60 回動アーム 70 モータ 71 軸 100 蛇行修正ローラ 200 コンベア 210 コンベア本体
Claims (1)
- 【請求項1】 コンベアベルトを有するコンベアに配設
された蛇行修正ローラであって、 互いに並設すると共にその間に前記コンベアベルトが挿
通される第一ローラと第二ローラとを有し、これら第一
ローラと第二ローラとの各々の回転軸の少なくとも一端
をコンベアベルトの走行方向に摺動自在に支持すると共
に互いに連結したことを特徴とするコンベアベルトの蛇
行修正ローラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9795492A JPH05294424A (ja) | 1992-04-17 | 1992-04-17 | コンベアベルトの蛇行修正ローラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9795492A JPH05294424A (ja) | 1992-04-17 | 1992-04-17 | コンベアベルトの蛇行修正ローラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05294424A true JPH05294424A (ja) | 1993-11-09 |
Family
ID=14206067
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9795492A Pending JPH05294424A (ja) | 1992-04-17 | 1992-04-17 | コンベアベルトの蛇行修正ローラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05294424A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5699898A (en) * | 1995-03-23 | 1997-12-23 | Bartelmuss; Klaus | Apparatus for adjusting one of the bearing blocks of a roller |
-
1992
- 1992-04-17 JP JP9795492A patent/JPH05294424A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5699898A (en) * | 1995-03-23 | 1997-12-23 | Bartelmuss; Klaus | Apparatus for adjusting one of the bearing blocks of a roller |
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