JPH0529520Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0529520Y2 JPH0529520Y2 JP1984146609U JP14660984U JPH0529520Y2 JP H0529520 Y2 JPH0529520 Y2 JP H0529520Y2 JP 1984146609 U JP1984146609 U JP 1984146609U JP 14660984 U JP14660984 U JP 14660984U JP H0529520 Y2 JPH0529520 Y2 JP H0529520Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- clock pulse
- charge transfer
- transfer device
- bbd
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は楽音のピツチコントローラ等に利用さ
れる時間軸変換装置に関し、さらに詳言すれば電
荷転送素子を用いた時間軸変換装置に関する。
れる時間軸変換装置に関し、さらに詳言すれば電
荷転送素子を用いた時間軸変換装置に関する。
(従来技術)
従来、磁気再生装置で伴奏音を再生する所謂カ
ラオケにおけるピツチコントロールは磁気テープ
の走行速度を可変して行なつており、それぞれ独
立してコントロールすることは簡単にはできなか
つた。特にビデオデイスク再生装置を使用した所
謂カラオケは高価なピツチコントローラを用いな
ければならず、信号をPCM化して処理を行なう
ため、非常に高価となる。
ラオケにおけるピツチコントロールは磁気テープ
の走行速度を可変して行なつており、それぞれ独
立してコントロールすることは簡単にはできなか
つた。特にビデオデイスク再生装置を使用した所
謂カラオケは高価なピツチコントローラを用いな
ければならず、信号をPCM化して処理を行なう
ため、非常に高価となる。
(考案の目的)
本考案は上記にかんがみなされたもので、電荷
転送デバイスを用いて簡単に構成できる時間軸変
換装置を提供することを目的とする。
転送デバイスを用いて簡単に構成できる時間軸変
換装置を提供することを目的とする。
(考案の実施例)
以下本考案を実施例によつて説明する。
第1図は本考案の一実施例の構成を示すブロツ
ク図である。
ク図である。
1および2は同一段数のバケツトブリゲードデ
バイス(以下BBD素子と記す)である。
バイス(以下BBD素子と記す)である。
入力信号は不要周波数成分を除去するバンドパ
スフイルタ3を介して交互に閉成状態に制御され
るアナログスイツチ4,5を経てBBD素子1,
2に各別の供給され、BBD素子1,2からの出
力信号は交互に閉成状態に制御されるアナログス
イツチ6,7を経て、BBD素子1,2のノイズ、
クロツク成分を除去し所要周波数帯域分のみを取
り出すバンドパスフイルタ8を介して出力端子
OUTに出力する。
スフイルタ3を介して交互に閉成状態に制御され
るアナログスイツチ4,5を経てBBD素子1,
2に各別の供給され、BBD素子1,2からの出
力信号は交互に閉成状態に制御されるアナログス
イツチ6,7を経て、BBD素子1,2のノイズ、
クロツク成分を除去し所要周波数帯域分のみを取
り出すバンドパスフイルタ8を介して出力端子
OUTに出力する。
バンドパスフイルタ8の出力は交互に閉成状態
に制御されるアナログスイツチ9,10を経て
BBD素子1,2にそれぞれ供給する。
に制御されるアナログスイツチ9,10を経て
BBD素子1,2にそれぞれ供給する。
一方、クロツクパルス発振器20および21は
BBD素子1,2の電荷転送クロツクパルスを出
力するクロツクパルス発振器であり、クロツクパ
ルス発振器20のクロツクパルス周波数は固定で
あり、クロツクパルス発振器21のクロツクパル
ス周波数は可変抵抗21aにより可変される。な
おクロツクパルス発振器20,21から転送パル
スとして出力されるクロツクパルスは2相パルス
であるが図では簡略化して示してある。
BBD素子1,2の電荷転送クロツクパルスを出
力するクロツクパルス発振器であり、クロツクパ
ルス発振器20のクロツクパルス周波数は固定で
あり、クロツクパルス発振器21のクロツクパル
ス周波数は可変抵抗21aにより可変される。な
おクロツクパルス発振器20,21から転送パル
スとして出力されるクロツクパルスは2相パルス
であるが図では簡略化して示してある。
クロツクパルス発振器20のクロツクパルス出
力はアナログスイツチ24を介して、クロツクパ
ルス発振器21のクロツクパルはアナログスイツ
チ24と交互に閉成されるアナログスイツチ26
を介してBBD素子1に電荷転送クロツクパルス
として供給してあり、クロツクパルス発振器20
のクロツクパルス出力はアナログスイツチ24と
交互に閉成されるアナログスイツチ25を介し
て、クロツクパルス発振器21のクロツクパルス
出力はアナログスイツチ25と交互に閉成される
アナログスイツチ27を介してBBD素子2に電
荷転送クロツクパルスとして供給してある。一
方、クロツクパルス発振器のクロツクパルス中の
第1相は出力はたとえばリプルカウンタ22に供
給して分周し、分周出力の半周期が、段数および
クロツクパルス発振器20の出力クロツクパルス
周波数により定まるBBD素子1,2の遅延時間
に等しい値となるように設定してある。この分周
出力でアナログスイツチ4,7,10,24,2
7を閉成し、分周出力Aをインバータ23にて反
転した出力でアナログスイツチ5,6,9,2
5,26を閉成するように構成してある。
力はアナログスイツチ24を介して、クロツクパ
ルス発振器21のクロツクパルはアナログスイツ
チ24と交互に閉成されるアナログスイツチ26
を介してBBD素子1に電荷転送クロツクパルス
として供給してあり、クロツクパルス発振器20
のクロツクパルス出力はアナログスイツチ24と
交互に閉成されるアナログスイツチ25を介し
て、クロツクパルス発振器21のクロツクパルス
出力はアナログスイツチ25と交互に閉成される
アナログスイツチ27を介してBBD素子2に電
荷転送クロツクパルスとして供給してある。一
方、クロツクパルス発振器のクロツクパルス中の
第1相は出力はたとえばリプルカウンタ22に供
給して分周し、分周出力の半周期が、段数および
クロツクパルス発振器20の出力クロツクパルス
周波数により定まるBBD素子1,2の遅延時間
に等しい値となるように設定してある。この分周
出力でアナログスイツチ4,7,10,24,2
7を閉成し、分周出力Aをインバータ23にて反
転した出力でアナログスイツチ5,6,9,2
5,26を閉成するように構成してある。
上記の如く構成された本考案の一実施例におい
て、カウンタ22の分周出力すなわち出力Aが高
電位の期間、アナログスイツチ4,7,10,2
4および27は閉成され、アナログスイツチ5,
6,9,25および26は遮断状態に制御され
る。この結果、BBD素子1にはクロツクパルス
発振器20の出力クロツクパルスが電荷転送パル
スとして供給され、BBD素子2にはクロツクパ
ルス発振器21の出力クロツクパルスが電荷転送
パルスとして供給されることになる。
て、カウンタ22の分周出力すなわち出力Aが高
電位の期間、アナログスイツチ4,7,10,2
4および27は閉成され、アナログスイツチ5,
6,9,25および26は遮断状態に制御され
る。この結果、BBD素子1にはクロツクパルス
発振器20の出力クロツクパルスが電荷転送パル
スとして供給され、BBD素子2にはクロツクパ
ルス発振器21の出力クロツクパルスが電荷転送
パルスとして供給されることになる。
まず、BBD素子1について説明すれば、入力
信号はバンドパスフイルタ3を介してBBD素子
1に入力され、クロツクパルス発振器20の出力
クロツクパルスにしたがつてサンプルされ、サン
プル値に対応する電荷は順次転送される。このと
きアナログスイツチ6は遮断状態のためBBD素
子1の出力は出力端子OUTには現われない。つ
ぎにBBD素子2について説明すれば、アナログ
スイツチ5は遮断状態であり、アナログスイツチ
7は閉成状態であるため、BBD素子2には入力
端子INからの入力信号は入力されず、BBD素子
2内に蓄積記憶されている入力信号に対応する電
荷がクロツクパルス発振器21の出力クロツクパ
ルスにしたがつて順次転送され、バンドパスフイ
ルタ8を介して出力端子OUTに出力される。ま
たアナログスイツチ10は閉成状態であるため出
力端子OUTに出力された出力信号はBBD素子2
に入力される。
信号はバンドパスフイルタ3を介してBBD素子
1に入力され、クロツクパルス発振器20の出力
クロツクパルスにしたがつてサンプルされ、サン
プル値に対応する電荷は順次転送される。このと
きアナログスイツチ6は遮断状態のためBBD素
子1の出力は出力端子OUTには現われない。つ
ぎにBBD素子2について説明すれば、アナログ
スイツチ5は遮断状態であり、アナログスイツチ
7は閉成状態であるため、BBD素子2には入力
端子INからの入力信号は入力されず、BBD素子
2内に蓄積記憶されている入力信号に対応する電
荷がクロツクパルス発振器21の出力クロツクパ
ルスにしたがつて順次転送され、バンドパスフイ
ルタ8を介して出力端子OUTに出力される。ま
たアナログスイツチ10は閉成状態であるため出
力端子OUTに出力された出力信号はBBD素子2
に入力される。
出力Aが高電位になつた直後にBBD素子1の
初段に充電された電荷がクロツクパルス発振器2
0の出力クロツクパルスにより転送されてBBD
素子1の終端にまで到達したとき、出力Aは低電
位に、出力は高電位となる。そこで上記した
BBD素子1とBBD素子2とが入れ替つた如く作
用する。すなわちBBD素子1には入力端子INか
らの入力信号は入力されず、BBD素子1内に蓄
積記憶されている入力信号に対応する電荷がクロ
ツクパルス発振器21の出力クロツクパルスにし
たがつて順次転送され、バンドパスフイルタ8を
介して出力端子OUTに出力される。また出力端
子OUTに出力された出力信号はBBD素子1に入
力される。BBD素子2にはバンドパスフイルタ
3を介して入力端子INに供給されている入力信
号が入力され、クロツクパルス発振器20にした
がつてサンプルされ、サンプル値に対応する電荷
は順次転送される。このときアナログスイツチ7
は遮断状態のためBBD素子2の出力は出力端子
OUTには現われない。
初段に充電された電荷がクロツクパルス発振器2
0の出力クロツクパルスにより転送されてBBD
素子1の終端にまで到達したとき、出力Aは低電
位に、出力は高電位となる。そこで上記した
BBD素子1とBBD素子2とが入れ替つた如く作
用する。すなわちBBD素子1には入力端子INか
らの入力信号は入力されず、BBD素子1内に蓄
積記憶されている入力信号に対応する電荷がクロ
ツクパルス発振器21の出力クロツクパルスにし
たがつて順次転送され、バンドパスフイルタ8を
介して出力端子OUTに出力される。また出力端
子OUTに出力された出力信号はBBD素子1に入
力される。BBD素子2にはバンドパスフイルタ
3を介して入力端子INに供給されている入力信
号が入力され、クロツクパルス発振器20にした
がつてサンプルされ、サンプル値に対応する電荷
は順次転送される。このときアナログスイツチ7
は遮断状態のためBBD素子2の出力は出力端子
OUTには現われない。
また出力が高電位になつた直後にBBD素子
2の初段に充電された電荷がクロツクパルス発振
器20の出力クロツクパルスにより転送されて
BBD素子2の終端にまで到達したとき、出力
は低電位となり、再びBBD素子1と2とが入れ
替つた如く作用する。
2の初段に充電された電荷がクロツクパルス発振
器20の出力クロツクパルスにより転送されて
BBD素子2の終端にまで到達したとき、出力
は低電位となり、再びBBD素子1と2とが入れ
替つた如く作用する。
そこで、入力信号はクロツクパルス発振器20
の出力クロツクパルス周波数とクロツクパルス発
振器21のクロツクパルス周波数との差に対応し
て時間軸が圧縮、伸長された出力信号となる。
の出力クロツクパルス周波数とクロツクパルス発
振器21のクロツクパルス周波数との差に対応し
て時間軸が圧縮、伸長された出力信号となる。
また時間軸が圧縮された場合においても出力端
子OUTの出力信号がアナログスイツチ9,10
を介してBBD素子1,2に戻されるためにBBD
素子1,2が空になるようなことはない。
子OUTの出力信号がアナログスイツチ9,10
を介してBBD素子1,2に戻されるためにBBD
素子1,2が空になるようなことはない。
したがつて、可変抵抗21aの設定により時間
軸の圧伸が行なえ、楽音のピツチコントローラと
したとき可変抵抗21aにより楽音のピツチが制
御できることになる。
軸の圧伸が行なえ、楽音のピツチコントローラと
したとき可変抵抗21aにより楽音のピツチが制
御できることになる。
またBBD素子1,2に代つてCCD素子の如く
他の電荷転送素子を用いても同様である。
他の電荷転送素子を用いても同様である。
(考案の効果)
以上説明した如く本考案によれば、電荷転送素
子を用い、入力信号読み込みのときの電荷転送素
子への転送クロツクと、電荷転送素子から電荷の
読み出しのときの転送クロツクとを異にし、後者
の転送クロツクを可変としたため、時間軸の圧伸
が可能となり、かつ信号をPCM化して処理する
等のことは不必要であり簡単な構成で、安価に構
成することができる。
子を用い、入力信号読み込みのときの電荷転送素
子への転送クロツクと、電荷転送素子から電荷の
読み出しのときの転送クロツクとを異にし、後者
の転送クロツクを可変としたため、時間軸の圧伸
が可能となり、かつ信号をPCM化して処理する
等のことは不必要であり簡単な構成で、安価に構
成することができる。
第1図は本考案の一実施例の構成を示すブロツ
ク図。 1および2……BBD素子、3および8……バ
ンドパスフイルタ、4〜7,9,10,24〜2
7……アナログスイツチ、20および21……ク
ロツクパルス発振器、22……カウンタ、23…
…インバータ。
ク図。 1および2……BBD素子、3および8……バ
ンドパスフイルタ、4〜7,9,10,24〜2
7……アナログスイツチ、20および21……ク
ロツクパルス発振器、22……カウンタ、23…
…インバータ。
Claims (1)
- 同一段数を有する第1および第2の電荷転送デ
バイスと、周波数固定の第1のクロツクパルス発
振器と、周波数可変の第2のクロツクパルス発振
器と、第1のクロツクパルス発振器の出力クロツ
クパルスを分周しかつ分周出力の半周期が入力読
み込みのときの第1および第2の電荷転送デバイ
スの遅延時間に等しく設定された分周手段と、分
周手段の出力が一方の極性の期間第1のクロツク
パルス発振器の出力クロツクパルスと入力信号と
を第1の電荷転送デバイスに供給するとともに第
2のクロツクパルス発振器の出力クロツクパルス
を第2の電荷転送デバイスに供給しかつ第2の電
荷転送デバイスの出力を出力端子側に導くととも
に第2の電荷転送デバイスに供給し、かつ分周手
段の出力が他方の極性の期間第1のクロツクパル
ス発振器の出力クロツクパルスと入力信号とを第
2の電荷転送デバイスに供給するとともに第2の
クロツクパルス発振器の出力クロツクパルスを第
1の電荷転送デバイスに供給しかつ第1の電荷転
送デバイスの出力を出力端子側に導くとともに第
1の電荷転送デバイスに供給する切替手段とを備
えてなることを特徴とする時間軸変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984146609U JPH0529520Y2 (ja) | 1984-09-29 | 1984-09-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984146609U JPH0529520Y2 (ja) | 1984-09-29 | 1984-09-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6164666U JPS6164666U (ja) | 1986-05-02 |
| JPH0529520Y2 true JPH0529520Y2 (ja) | 1993-07-28 |
Family
ID=30704844
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984146609U Expired - Lifetime JPH0529520Y2 (ja) | 1984-09-29 | 1984-09-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0529520Y2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54139514A (en) * | 1978-04-20 | 1979-10-30 | Sanyo Electric Co Ltd | Time axis conversion circuit of signals |
| JPS57114198A (en) * | 1980-12-30 | 1982-07-15 | Masanori Kaneyasu | Device for varying musical interval |
| JPS58159210A (ja) * | 1982-03-18 | 1983-09-21 | Sanyo Electric Co Ltd | 可変速音声再生装置の信号処理回路 |
| JPS5930600A (ja) * | 1982-06-28 | 1984-02-18 | 日本コロムビア株式会社 | 周波数スペクトル圧縮伸長装置 |
-
1984
- 1984-09-29 JP JP1984146609U patent/JPH0529520Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6164666U (ja) | 1986-05-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0340972B2 (ja) | ||
| US4731602A (en) | Converter | |
| EP0072706B1 (en) | Sound signal processing apparatus | |
| JPH0529520Y2 (ja) | ||
| JPS62145927A (ja) | デ−タ変換装置 | |
| JPH0671194B2 (ja) | スイツチド・キヤパシタ・フイルタ | |
| JPH03120127U (ja) | ||
| SU1107293A1 (ru) | Формирователь сложной функции | |
| JPH0518312B2 (ja) | ||
| JP2703394B2 (ja) | 回転磁気ヘッド装置 | |
| JPS5897097A (ja) | 音声信号の時間軸変換装置 | |
| JPS5831397A (ja) | 音声信号処理装置 | |
| JPS6326033A (ja) | Ad変換装置 | |
| JPS63310216A (ja) | カウント回路 | |
| SU1069125A1 (ru) | Генератор нестационарного сигнала | |
| JPS6332297B2 (ja) | ||
| JPS6025689Y2 (ja) | 波形変換回路 | |
| JPS5812107A (ja) | 時間圧縮伸張装置 | |
| JPS6119298U (ja) | 遅延装置 | |
| JPS5928459Y2 (ja) | 残響装置 | |
| JPS6096933A (ja) | 周波数帯域変換回路 | |
| JPH0193929A (ja) | デジタルサーボ回路 | |
| JPS58108589A (ja) | 信号ピツチ圧縮装置 | |
| JPS63199522A (ja) | Da変換装置 | |
| JPS58179999A (ja) | アナログ・シフトレジスタ駆動回路 |