JPH052958Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH052958Y2 JPH052958Y2 JP1985130860U JP13086085U JPH052958Y2 JP H052958 Y2 JPH052958 Y2 JP H052958Y2 JP 1985130860 U JP1985130860 U JP 1985130860U JP 13086085 U JP13086085 U JP 13086085U JP H052958 Y2 JPH052958 Y2 JP H052958Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- speaker
- pedal
- keyboard
- sound
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Obtaining Desirable Characteristics In Audible-Bandwidth Transducers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、電子楽器の外装構造に関するもの
である。
である。
この考案は、電子楽器の外装を、上部本体と下
部本体と両者を空間を設けて両端部で着脱自在に
連結する連結手段とによつて構成し、その下部本
体内に放音口を略上方に向けてスピーカを取付け
るスピーカ収納部を形成することにより、電子楽
器の演奏音が演奏者の耳の位置も含む全方位に拡
散し、広範囲にわたつて均質な演奏音を聞くこと
ができるようにすると共に、梱包時の容積を大幅
に減少させることにより輸送コストの低減を図
り、部品点数を削減して梱包及び組立を容易にし
たものである。
部本体と両者を空間を設けて両端部で着脱自在に
連結する連結手段とによつて構成し、その下部本
体内に放音口を略上方に向けてスピーカを取付け
るスピーカ収納部を形成することにより、電子楽
器の演奏音が演奏者の耳の位置も含む全方位に拡
散し、広範囲にわたつて均質な演奏音を聞くこと
ができるようにすると共に、梱包時の容積を大幅
に減少させることにより輸送コストの低減を図
り、部品点数を削減して梱包及び組立を容易にし
たものである。
従来の一般的な電子オルガン等の鍵盤電子楽器
においては、第5図及び第6図に示すように、そ
の外装20が一体の箱状(ケース)になつてお
り、その前面板21の内側にスピーカ22が取り
付けられ、背面板23にも多数の小孔24が形成
されていた。
においては、第5図及び第6図に示すように、そ
の外装20が一体の箱状(ケース)になつてお
り、その前面板21の内側にスピーカ22が取り
付けられ、背面板23にも多数の小孔24が形成
されていた。
したがつて、第6図に矢印で示すように、電子
楽器の演奏音はスピーカ22から主として前方へ
向けて放音され、後方へも小孔24を通して放音
されるようになつていた。
楽器の演奏音はスピーカ22から主として前方へ
向けて放音され、後方へも小孔24を通して放音
されるようになつていた。
しかしながら、このような従来の電子楽器で
は、最良の音響状態で演奏を聴けるのは電子楽器
に正対する位置であり、第6図から判るように、
演奏者Pは耳の位置が放音方向からはずれてしま
うため、演奏音の確認を充分に行なうことができ
ないという問題点があつた。
は、最良の音響状態で演奏を聴けるのは電子楽器
に正対する位置であり、第6図から判るように、
演奏者Pは耳の位置が放音方向からはずれてしま
うため、演奏音の確認を充分に行なうことができ
ないという問題点があつた。
また、このような従来の電子楽器の外装構造は
一体の箱型構造あるいは一部が取外しできる程度
であつたので、梱包時の容積が大きく輸送コスト
が高くついていた。そのため、細かく分解できる
ようにすると、部品点数が多くなるため梱包及び
組立時に手間がかかつてしまうという問題が生じ
る。
一体の箱型構造あるいは一部が取外しできる程度
であつたので、梱包時の容積が大きく輸送コスト
が高くついていた。そのため、細かく分解できる
ようにすると、部品点数が多くなるため梱包及び
組立時に手間がかかつてしまうという問題が生じ
る。
この考案は、上記の問題に鑑みてなされもので
あり、広範囲にわたつて均質な演奏音を聴くこと
ができるようにすること、及び梱包時の容積を大
幅に減少させ、しかも部品点数を削減して梱包な
らびに組立も容易にすることを目的とする。
あり、広範囲にわたつて均質な演奏音を聴くこと
ができるようにすること、及び梱包時の容積を大
幅に減少させ、しかも部品点数を削減して梱包な
らびに組立も容易にすることを目的とする。
そのため、この考案は電子楽器の外装構造を、
鍵盤を備えた上部本体と、ペダル鍵盤,エクスプ
レツシヨンペダル及び放音口略上方に向けてスピ
ーカを取付けるスピーカ収納部を備えた下部本体
と、その上部本体と下部本体とを両者間に前後方
向に開放した空間を備えて着脱自在に連結する連
結部材であつて、上端部が上部本体に、下端部が
下部本体にそれぞれ取外し可能に結合される連結
手段とによつて構成したものである。
鍵盤を備えた上部本体と、ペダル鍵盤,エクスプ
レツシヨンペダル及び放音口略上方に向けてスピ
ーカを取付けるスピーカ収納部を備えた下部本体
と、その上部本体と下部本体とを両者間に前後方
向に開放した空間を備えて着脱自在に連結する連
結部材であつて、上端部が上部本体に、下端部が
下部本体にそれぞれ取外し可能に結合される連結
手段とによつて構成したものである。
このように構成したこの考案の電子楽器の外装
構造によれば、連結部材の下端部に結合される下
部体内にスピーカが収納されるので、スピーカが
床面近傍にあり、且つそのスピーカの放音口を略
上方に向けていることによつて、前後方向への直
接音の拡がりは最大になり、それによつて広範囲
にわたつて均質な演奏音を聴くことができる。
構造によれば、連結部材の下端部に結合される下
部体内にスピーカが収納されるので、スピーカが
床面近傍にあり、且つそのスピーカの放音口を略
上方に向けていることによつて、前後方向への直
接音の拡がりは最大になり、それによつて広範囲
にわたつて均質な演奏音を聴くことができる。
また、梱包時には上部本体及び下部本体を連結
部材から取り外して梱包することができるので、
梱包時の容積を大幅に減少させることができる。
部材から取り外して梱包することができるので、
梱包時の容積を大幅に減少させることができる。
さらに、下部本体にペダル鍵盤とエクスプレツ
シヨンペダルとスピーカ収納部を設けて1ユニツ
ト化したことにより、部品点数を削減することが
でき、梱包が容易になると共に組立も容易にな
る。
シヨンペダルとスピーカ収納部を設けて1ユニツ
ト化したことにより、部品点数を削減することが
でき、梱包が容易になると共に組立も容易にな
る。
以下、この考案の実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
第1図はこの考案による外装構造を備えた電子
オルガンの斜視図、第2図はその下部本体のスピ
ーカ収納部の拡大断面図である。
オルガンの斜視図、第2図はその下部本体のスピ
ーカ収納部の拡大断面図である。
実施例の構成
先ず、この実施例の構成を説明すると、第1図
において、1は上部本体であり、2段鍵盤2及び
譜面台3を備え、内部に図示しない各種電子回路
を収納している。4は下部本体であり、ペダル鍵
盤5及びエクスプレツシヨンペダル6を備えてい
る。
において、1は上部本体であり、2段鍵盤2及び
譜面台3を備え、内部に図示しない各種電子回路
を収納している。4は下部本体であり、ペダル鍵
盤5及びエクスプレツシヨンペダル6を備えてい
る。
この場合、ペダル鍵盤5は伴奏用鍵盤として設
けられるものであるが、伴奏用鍵盤でなくダンパ
ーペダル,ソステヌートペダル等の効果制御用ペ
ダルであつてもよい。
けられるものであるが、伴奏用鍵盤でなくダンパ
ーペダル,ソステヌートペダル等の効果制御用ペ
ダルであつてもよい。
この上部本体1と下部本体4は、連結部材であ
る一対の側板7,7の上端部と下端部にそれぞれ
取外し可能に結合されることによつて連結され、
両者間に前後方向に開放された比較的大きな空間
Sを形成している。
る一対の側板7,7の上端部と下端部にそれぞれ
取外し可能に結合されることによつて連結され、
両者間に前後方向に開放された比較的大きな空間
Sを形成している。
そして、下部本体4には、ペダル鍵盤5の奥と
エクスプレツシヨンペダル6の右側の2ヶ所にス
ピーカ収納部8を形成している。
エクスプレツシヨンペダル6の右側の2ヶ所にス
ピーカ収納部8を形成している。
このスピーカ収納部8は、例えば第2図に示す
ように、プラスチツク成形品あるいは木製の下部
本体4の一部を凹陥させてボツクス部4aを形成
し、バツフル板支持部材9を固着している。
ように、プラスチツク成形品あるいは木製の下部
本体4の一部を凹陥させてボツクス部4aを形成
し、バツフル板支持部材9を固着している。
そして、放音口10aを有し上面をネツト11
で覆つたバツフル板10の裏面に、スピーカ12
をネジ13で取付け、このバツフル板10をボツ
クス部4aに嵌入してバツフル板支持部材9に支
持させ、ネジ14によつて固着して構成してい
る。
で覆つたバツフル板10の裏面に、スピーカ12
をネジ13で取付け、このバツフル板10をボツ
クス部4aに嵌入してバツフル板支持部材9に支
持させ、ネジ14によつて固着して構成してい
る。
実施例の作用
この実施例による電子オルガンを演奏すると、
下部本体4内に形成された2個のスピーカ収納部
8に取付け収納された各スピーカ12から、第7
図に矢印で示すように演奏音が略上方へ向けて上
部本体1との間の空間S内に放音され、上部本体
1の下面によつて変向されて前方及び後方に拡散
する。
下部本体4内に形成された2個のスピーカ収納部
8に取付け収納された各スピーカ12から、第7
図に矢印で示すように演奏音が略上方へ向けて上
部本体1との間の空間S内に放音され、上部本体
1の下面によつて変向されて前方及び後方に拡散
する。
したがつて、演奏音が演奏者Pの耳の位置を含
む全方位に拡散し、広範囲に亘つて略均等な演奏
音を聴くことができ、演奏者は自分の演奏結果を
充分に確認することが可能になる。
む全方位に拡散し、広範囲に亘つて略均等な演奏
音を聴くことができ、演奏者は自分の演奏結果を
充分に確認することが可能になる。
さらに、床面がバツフル作用をなすため、良好
な音響効果を得ることができる。
な音響効果を得ることができる。
また、もの実施例における上部本体1と下部本
体4と両端板7,7とを分解組立可能にしておけ
ば、運搬時には第3図ロに示すように分解して梱
包することにより、同図(イ)に示すように従来の一
体構造の外装20を梱包する場合に比べて、その
容積が半分以下に減少し、輸送コストを大幅に低
減することができる。
体4と両端板7,7とを分解組立可能にしておけ
ば、運搬時には第3図ロに示すように分解して梱
包することにより、同図(イ)に示すように従来の一
体構造の外装20を梱包する場合に比べて、その
容積が半分以下に減少し、輸送コストを大幅に低
減することができる。
他の実施例
第4図はこの考案の他の実施例の下部のみを、
手前側の側板を取外して示す側面図である。
手前側の側板を取外して示す側面図である。
この実施例における下部本体4′は、上面が前
方と後方に斜面を有する屋根形をなし、その各斜
面の内側に一対のスピーカ収納部8′,8′が形成
され、それぞれにスピーカ12を取付け収納して
いる。
方と後方に斜面を有する屋根形をなし、その各斜
面の内側に一対のスピーカ収納部8′,8′が形成
され、それぞれにスピーカ12を取付け収納して
いる。
したがつて、この実施例によれば、一対のスピ
ーカ12,12から前方上方及び後方上方への均
等に放音されるので、一層広範囲に亘つて均等な
演奏音を聴くことが可能である。
ーカ12,12から前方上方及び後方上方への均
等に放音されるので、一層広範囲に亘つて均等な
演奏音を聴くことが可能である。
なお、これらの実施例におけるスピーカ収納部
は、第2図に示したような構造に限るものではな
く、例えばスピーカを内蔵した単体のスピーカボ
ツクスユニツトを、下部本体に形成した凹部に収
納するようにしてもよい。スピーカボツクスは、
密閉式でもバフレフ式でもよい。
は、第2図に示したような構造に限るものではな
く、例えばスピーカを内蔵した単体のスピーカボ
ツクスユニツトを、下部本体に形成した凹部に収
納するようにしてもよい。スピーカボツクスは、
密閉式でもバフレフ式でもよい。
さらに、連結部材は、上記実施例にような側板
に限らず、例えば上部本体と下部本体の中央部を
支柱あるいはパーテイシヨン板によつて連結する
ようなものでも良い。
に限らず、例えば上部本体と下部本体の中央部を
支柱あるいはパーテイシヨン板によつて連結する
ようなものでも良い。
以上説明してきたように、この考案による外装
構造を適用した電子楽器は、演奏音が下部本体内
に形成したスピーカボツクスに取付収納されたス
ピーカから略上方に放射され、上部本体との間の
空間内で拡散されるので、広範囲に亘つて略均等
な演奏音を聴くことができ、演奏者自信も自分の
演奏結果を正しく確認することができる。
構造を適用した電子楽器は、演奏音が下部本体内
に形成したスピーカボツクスに取付収納されたス
ピーカから略上方に放射され、上部本体との間の
空間内で拡散されるので、広範囲に亘つて略均等
な演奏音を聴くことができ、演奏者自信も自分の
演奏結果を正しく確認することができる。
さらに、床面のバツフル作用により良好な音響
効果が得られる。
効果が得られる。
また、各部を分解して梱包することにより、梱
包容積を大幅に減少して輸送コストを低減するこ
とができ、しかも下部本体にペダル鍵盤とエクス
プレツシヨンペダルとスピーカ収納部を設けて1
ユニツト化したことにより、部品点数を削減する
こともでき、梱包が容易になると共に組立も容易
になる。
包容積を大幅に減少して輸送コストを低減するこ
とができ、しかも下部本体にペダル鍵盤とエクス
プレツシヨンペダルとスピーカ収納部を設けて1
ユニツト化したことにより、部品点数を削減する
こともでき、梱包が容易になると共に組立も容易
になる。
第1図はこの考案の一実施例を示す斜視図、第
2図は同じくその下部本体のスピーカ収納部を分
解して示す拡大断面図、第3図イ,ロは従来例と
この実施例の梱包時の状態を比較して示す説明
図、第4図はこの考案の他の実施例の下部のみを
手前側の側板を取外して示す側面図、第5図は従
来の電子オルガンの外装構造の例を示す背面側斜
視図、第6図は同じくその放音方向の説明図、第
7図は第1図の実施例による放音方向の説明図で
ある。 1……上部本体、2……鍵盤、4,4′……下
部本体、4a……ボツクス部、5……ペダル鍵
盤、6……エクスプレツシヨンペダル、7……側
板(連結部材)、8,8′……スピーカ収納部、1
0……バツフル板、10a……放音口、12……
スピーカ。
2図は同じくその下部本体のスピーカ収納部を分
解して示す拡大断面図、第3図イ,ロは従来例と
この実施例の梱包時の状態を比較して示す説明
図、第4図はこの考案の他の実施例の下部のみを
手前側の側板を取外して示す側面図、第5図は従
来の電子オルガンの外装構造の例を示す背面側斜
視図、第6図は同じくその放音方向の説明図、第
7図は第1図の実施例による放音方向の説明図で
ある。 1……上部本体、2……鍵盤、4,4′……下
部本体、4a……ボツクス部、5……ペダル鍵
盤、6……エクスプレツシヨンペダル、7……側
板(連結部材)、8,8′……スピーカ収納部、1
0……バツフル板、10a……放音口、12……
スピーカ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 鍵盤を備えた上部本体と、 ペダル鍵盤,エクスプレツシヨンペダル及び放
音口を略上方に向けてスピーカを取付けるスピー
カ収納部を備えた下部本体と、 前記上部本体と前記下部本体とを両者間に前後
方向に開放した空間を設けて着脱自在に連結する
連結部材であつて、上端部が前記上部本体に、下
端部が前記下部本体にそれぞれ取外し可能に結合
される連結手段とからなることを特徴とする電子
楽器の外装構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985130860U JPH052958Y2 (ja) | 1985-08-29 | 1985-08-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985130860U JPH052958Y2 (ja) | 1985-08-29 | 1985-08-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6241199U JPS6241199U (ja) | 1987-03-12 |
| JPH052958Y2 true JPH052958Y2 (ja) | 1993-01-25 |
Family
ID=31028765
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985130860U Expired - Lifetime JPH052958Y2 (ja) | 1985-08-29 | 1985-08-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH052958Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4821621U (ja) * | 1971-07-16 | 1973-03-12 | ||
| JPS606197U (ja) * | 1983-06-24 | 1985-01-17 | カシオ計算機株式会社 | スピ−カ付きスタンド |
-
1985
- 1985-08-29 JP JP1985130860U patent/JPH052958Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6241199U (ja) | 1987-03-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5590771A (en) | Consolidated music instrument case with amplifier and speakers | |
| US3860755A (en) | Novel portable amplifier and speaker | |
| US6392136B2 (en) | Musical tone generation structure of electronic musical instrument | |
| CN100593810C (zh) | 键盘乐器 | |
| US5789693A (en) | Loudspeaker system for electronic piano | |
| JP2008185763A (ja) | 電子鍵盤楽器 | |
| JP4442229B2 (ja) | 電子楽器 | |
| JPH052958Y2 (ja) | ||
| US4378881A (en) | Portable securing assembly for an electric musical instrument | |
| JP3223574B2 (ja) | 電子楽器 | |
| JP2000338975A (ja) | 電子鍵盤楽器 | |
| JPS6226793Y2 (ja) | ||
| JPH0447749Y2 (ja) | ||
| JPH0733277Y2 (ja) | 鍵盤式電子楽器 | |
| JP4158707B2 (ja) | 電子鍵盤楽器 | |
| JP4052252B2 (ja) | 鍵盤楽器 | |
| US20250106551A1 (en) | Electronic keyboard instrument | |
| JPS5926391Y2 (ja) | 電子楽器 | |
| JP2587741Y2 (ja) | 電子鍵盤楽器 | |
| JPH0229790A (ja) | 電子楽器のスピーカシステム | |
| JPS6118550Y2 (ja) | ||
| JPH0626386U (ja) | スピーカを有する電子楽器 | |
| JP4714804B2 (ja) | 音響機器用スタンド、およびスペーサー | |
| KR200412551Y1 (ko) | 전자 하모니카 | |
| KR200353711Y1 (ko) | 전자 하모니카 |