JPH05296860A - 蒸気使用機器の消費熱量測定装置 - Google Patents
蒸気使用機器の消費熱量測定装置Info
- Publication number
- JPH05296860A JPH05296860A JP12265892A JP12265892A JPH05296860A JP H05296860 A JPH05296860 A JP H05296860A JP 12265892 A JP12265892 A JP 12265892A JP 12265892 A JP12265892 A JP 12265892A JP H05296860 A JPH05296860 A JP H05296860A
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- JP
- Japan
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- Pending
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- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 abstract description 7
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 7
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 235000019577 caloric intake Nutrition 0.000 description 3
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 3
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 1
- 239000007791 liquid phase Substances 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Pipeline Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 供給蒸気が飽和蒸気であっても過熱蒸気であ
っても、蒸気使用機器での正確な消費熱量を測定できる
ようにすること。 【構成】 蒸気使用機器1に蒸気供給管10を接続す
る。蒸気供給管10に蒸気流量計3と蒸気圧力センサ―
8及び蒸気温度センサ―9を取付ける。蒸気使用機器1
の二次側に復水排出管20を接続して復水流量計21と
スチ―ムトラップ7を取付ける。復水流量計21に復水
温度センサ―5を取付ける。蒸気流量計3と圧力センサ
―8と温度センサ―5,9及び復水流量計21とを演算
部6に接続する。
っても、蒸気使用機器での正確な消費熱量を測定できる
ようにすること。 【構成】 蒸気使用機器1に蒸気供給管10を接続す
る。蒸気供給管10に蒸気流量計3と蒸気圧力センサ―
8及び蒸気温度センサ―9を取付ける。蒸気使用機器1
の二次側に復水排出管20を接続して復水流量計21と
スチ―ムトラップ7を取付ける。復水流量計21に復水
温度センサ―5を取付ける。蒸気流量計3と圧力センサ
―8と温度センサ―5,9及び復水流量計21とを演算
部6に接続する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、蒸気を用いて各種加熱
や乾燥等の熱処理を行う蒸気使用機器の消費熱量測定装
置に関する。蒸気使用機器では蒸気の保有する潜熱を利
用して被熱処理物を熱処理するのであるが、供給する蒸
気の量は、省エネルギ―の観点から必要最少限であるこ
とが望ましい。
や乾燥等の熱処理を行う蒸気使用機器の消費熱量測定装
置に関する。蒸気使用機器では蒸気の保有する潜熱を利
用して被熱処理物を熱処理するのであるが、供給する蒸
気の量は、省エネルギ―の観点から必要最少限であるこ
とが望ましい。
【0002】
【従来の技術】従来の蒸気使用機器での消費熱量測定装
置としては、例えば特開昭62−246700号公報に
示されているようなものが用いられていた。これは、蒸
気使用機器から排出される復水の量を測定する復水流量
計を蒸気使用機器の出口側に取付け、この復水の温度を
検出する復水温度検出手段を取付けると共に、供給蒸気
の圧力を検出する蒸気圧力検出手段を取付けて、復水の
量と温度と蒸気の圧力から蒸気使用機器での消費熱量を
演算表示するものである。
置としては、例えば特開昭62−246700号公報に
示されているようなものが用いられていた。これは、蒸
気使用機器から排出される復水の量を測定する復水流量
計を蒸気使用機器の出口側に取付け、この復水の温度を
検出する復水温度検出手段を取付けると共に、供給蒸気
の圧力を検出する蒸気圧力検出手段を取付けて、復水の
量と温度と蒸気の圧力から蒸気使用機器での消費熱量を
演算表示するものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来のものでは、
供給蒸気が飽和蒸気である場合には正確に消費熱量を測
定することができるが、飽和蒸気以外の蒸気、例えば過
熱蒸気等、であれば消費熱量を正確に測定できない問題
があった。これは、供給蒸気の検出量は蒸気圧力だけで
あり、この圧力から供給蒸気を飽和蒸気であるものとし
て蒸気の保有熱量を換算しているためである。蒸気使用
機器に供給される蒸気は、通常蒸気ボイラ―で発生した
高圧の蒸気を、使用機器の仕様に応じて適宜に減圧した
ものである場合が多く、高圧蒸気を減圧すると、蒸気の
保有熱量は減少しないために過熱蒸気となりやすい。過
熱蒸気の保有熱量はその圧力と温度とにより決まり、圧
力だけでは正確な蒸気熱量を換算できないのである。
供給蒸気が飽和蒸気である場合には正確に消費熱量を測
定することができるが、飽和蒸気以外の蒸気、例えば過
熱蒸気等、であれば消費熱量を正確に測定できない問題
があった。これは、供給蒸気の検出量は蒸気圧力だけで
あり、この圧力から供給蒸気を飽和蒸気であるものとし
て蒸気の保有熱量を換算しているためである。蒸気使用
機器に供給される蒸気は、通常蒸気ボイラ―で発生した
高圧の蒸気を、使用機器の仕様に応じて適宜に減圧した
ものである場合が多く、高圧蒸気を減圧すると、蒸気の
保有熱量は減少しないために過熱蒸気となりやすい。過
熱蒸気の保有熱量はその圧力と温度とにより決まり、圧
力だけでは正確な蒸気熱量を換算できないのである。
【0004】従って本発明の技術的課題は、供給蒸気が
飽和蒸気のみならず過熱蒸気であっても蒸気使用機器で
の消費熱量が正確に測定できる蒸気使用機器の消費熱量
測定装置を得ることである。
飽和蒸気のみならず過熱蒸気であっても蒸気使用機器で
の消費熱量が正確に測定できる蒸気使用機器の消費熱量
測定装置を得ることである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の技術的課題を解決
するために講じた本発明の技術的手段は、蒸気使用機器
に蒸気を供給する蒸気供給管を接続し、該蒸気供給管に
供給蒸気量を測定する蒸気流量検出手段を取付け、供給
蒸気の圧力と温度を検出する蒸気圧力温度検出手段を配
置し、蒸気使用機器から排出される復水の温度を検出す
る復水温度検出手段を配置して、蒸気流量検出手段と蒸
気圧力温度検出手段と復水温度検出手段からの信号によ
り蒸気使用機器での消費熱量を演算する演算部を設けた
ものである。
するために講じた本発明の技術的手段は、蒸気使用機器
に蒸気を供給する蒸気供給管を接続し、該蒸気供給管に
供給蒸気量を測定する蒸気流量検出手段を取付け、供給
蒸気の圧力と温度を検出する蒸気圧力温度検出手段を配
置し、蒸気使用機器から排出される復水の温度を検出す
る復水温度検出手段を配置して、蒸気流量検出手段と蒸
気圧力温度検出手段と復水温度検出手段からの信号によ
り蒸気使用機器での消費熱量を演算する演算部を設けた
ものである。
【0006】
【作用】上記の技術的手段の作用は下記の通りである。
蒸気流量検出手段と蒸気圧力温度検出手段を配置したこ
とにより、蒸気使用機器に供給される熱量が演算され
る。すなわち、蒸気流量と圧力と温度から、供給蒸気が
飽和蒸気であってもあるいは過熱蒸気であっても、供給
熱量を演算することができる。また、復水温度検出手段
により、蒸気使用機器から排出される復水の温度が検出
され、蒸気使用機器内で消費されずに復水として排出さ
れる排出熱量が演算される。すなわち、復水は液相のみ
であり、その温度を検出することにより、復水の保有熱
量を演算することができる。従って、供給熱量から排出
熱量を減ずれば、蒸気使用機器での消費熱量を演算する
ことができる。
蒸気流量検出手段と蒸気圧力温度検出手段を配置したこ
とにより、蒸気使用機器に供給される熱量が演算され
る。すなわち、蒸気流量と圧力と温度から、供給蒸気が
飽和蒸気であってもあるいは過熱蒸気であっても、供給
熱量を演算することができる。また、復水温度検出手段
により、蒸気使用機器から排出される復水の温度が検出
され、蒸気使用機器内で消費されずに復水として排出さ
れる排出熱量が演算される。すなわち、復水は液相のみ
であり、その温度を検出することにより、復水の保有熱
量を演算することができる。従って、供給熱量から排出
熱量を減ずれば、蒸気使用機器での消費熱量を演算する
ことができる。
【0007】
【実施例】上記の技術的手段の具体例を示す実施例を説
明する(図1参照)。蒸気使用機器1に蒸気を供給する
蒸気供給管10を接続し、この蒸気供給管10に順次、
蒸気流量検出手段としての蒸気流量計3と、蒸気圧力温
度検出手段としての圧力センサ―8及び温度センサ―9
を取付ける。蒸気使用機器1の二次側には、蒸気使用機
器1で生じた復水を排出する復水排出管20を接続し
て、復水流量計21と、復水の温度を検出する復水温度
検出手段としての温度センサ―5を取付けると共に、流
下してきた復水を自動的に排出するスチ―ムトラップ7
を取付ける。復水流量計21は、蒸気使用機器1内で蒸
気あるいは復水の漏洩がなければ必ずしも必要でなく、
また、スチ―ムトラップ7も蒸気使用機器1内で生じる
復水の量が一定していれば必ずしも必要ではない。蒸気
流量計3と圧力センサ―8と温度センサ―5,9及び復
水流量計21はそれぞれ演算部6と接続する。
明する(図1参照)。蒸気使用機器1に蒸気を供給する
蒸気供給管10を接続し、この蒸気供給管10に順次、
蒸気流量検出手段としての蒸気流量計3と、蒸気圧力温
度検出手段としての圧力センサ―8及び温度センサ―9
を取付ける。蒸気使用機器1の二次側には、蒸気使用機
器1で生じた復水を排出する復水排出管20を接続し
て、復水流量計21と、復水の温度を検出する復水温度
検出手段としての温度センサ―5を取付けると共に、流
下してきた復水を自動的に排出するスチ―ムトラップ7
を取付ける。復水流量計21は、蒸気使用機器1内で蒸
気あるいは復水の漏洩がなければ必ずしも必要でなく、
また、スチ―ムトラップ7も蒸気使用機器1内で生じる
復水の量が一定していれば必ずしも必要ではない。蒸気
流量計3と圧力センサ―8と温度センサ―5,9及び復
水流量計21はそれぞれ演算部6と接続する。
【0008】蒸気流量計3は、従来周知のどのような型
式のものでも用いることができるが、オリフィス式やカ
ルマン渦式等の流量計が適している。同様に圧力センサ
―8や温度センサ―5,9等も従来周知のものを用いる
ことができる。また復水流量計21には超音波式や電磁
式の流量計が適している。
式のものでも用いることができるが、オリフィス式やカ
ルマン渦式等の流量計が適している。同様に圧力センサ
―8や温度センサ―5,9等も従来周知のものを用いる
ことができる。また復水流量計21には超音波式や電磁
式の流量計が適している。
【0009】蒸気供給管10の流量計3の一次側には供
給蒸気を減圧する減圧弁11と、蒸気供給管10内の蒸
気と復水を分離するセパレ―タ22を設けると共に、セ
パレ―タ22に分離した復水を系外に排出するスチ―ム
トラップ23を設ける。また、蒸気使用機器1には被熱
処理物を供給する供給管12を弁14を介して接続する
と共に、同じく被熱処理物を取出す取出し管13を接続
する。
給蒸気を減圧する減圧弁11と、蒸気供給管10内の蒸
気と復水を分離するセパレ―タ22を設けると共に、セ
パレ―タ22に分離した復水を系外に排出するスチ―ム
トラップ23を設ける。また、蒸気使用機器1には被熱
処理物を供給する供給管12を弁14を介して接続する
と共に、同じく被熱処理物を取出す取出し管13を接続
する。
【0010】次に作用を説明する。蒸気供給管10から
供給される蒸気によって被加熱物は潜熱加熱されて被加
熱物取出し管13から取出される。供給される蒸気の量
は蒸気流量計3で測定される。潜熱加熱により熱を奪わ
れた蒸気は復水化して蒸気使用装置1の二次側に取り付
けられた復水流量計21を経てスチ―ムトラップ7から
排出される。蒸気流量計3と圧力センサ―8及び温度セ
ンサ―9,5からのそれぞれの信号が演算部6に入力さ
れる。演算部6で、蒸気流量と蒸気圧力及び温度から蒸
気使用機器1に供給された蒸気の熱量が演算され、復水
温度から復水として排出される排出熱量が演算され、両
者の差から蒸気使用機器1での消費熱量が演算される。
この場合、復水流量計21で検出した復水量を上記復水
温度と乗じることにより更に正確に排出熱量を演算する
ことができる。
供給される蒸気によって被加熱物は潜熱加熱されて被加
熱物取出し管13から取出される。供給される蒸気の量
は蒸気流量計3で測定される。潜熱加熱により熱を奪わ
れた蒸気は復水化して蒸気使用装置1の二次側に取り付
けられた復水流量計21を経てスチ―ムトラップ7から
排出される。蒸気流量計3と圧力センサ―8及び温度セ
ンサ―9,5からのそれぞれの信号が演算部6に入力さ
れる。演算部6で、蒸気流量と蒸気圧力及び温度から蒸
気使用機器1に供給された蒸気の熱量が演算され、復水
温度から復水として排出される排出熱量が演算され、両
者の差から蒸気使用機器1での消費熱量が演算される。
この場合、復水流量計21で検出した復水量を上記復水
温度と乗じることにより更に正確に排出熱量を演算する
ことができる。
【0011】
【発明の効果】上記のように本発明によれば、蒸気使用
機器に供給される蒸気が、飽和蒸気であっても過熱蒸気
であっても、蒸気使用機器で消費される熱量を正確に測
定することができる。
機器に供給される蒸気が、飽和蒸気であっても過熱蒸気
であっても、蒸気使用機器で消費される熱量を正確に測
定することができる。
【図1】本発明の蒸気使用機器の消費熱量測定装置の実
施例の構成図である。
施例の構成図である。
1 蒸気使用機器 3 蒸気流量計 5 復水温度センサ― 6 演算部 8 蒸気圧力センサ― 9 蒸気温度センサ― 10 蒸気供給管 11 減圧弁 21 復水流量計
Claims (1)
- 【請求項1】 蒸気使用機器に蒸気を供給する蒸気供給
管を接続し、該蒸気供給管に供給蒸気量を測定する蒸気
流量検出手段を取付け、供給蒸気の圧力と温度を検出す
る蒸気圧力温度検出手段を配置し、蒸気使用機器から排
出される復水の温度を検出する復水温度検出手段を配置
して、蒸気流量検出手段と蒸気圧力温度検出手段と復水
温度検出手段からの信号により蒸気使用機器での消費熱
量を演算する演算部を設けた蒸気使用機器の消費熱量測
定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12265892A JPH05296860A (ja) | 1992-04-15 | 1992-04-15 | 蒸気使用機器の消費熱量測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12265892A JPH05296860A (ja) | 1992-04-15 | 1992-04-15 | 蒸気使用機器の消費熱量測定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05296860A true JPH05296860A (ja) | 1993-11-12 |
Family
ID=14841433
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12265892A Pending JPH05296860A (ja) | 1992-04-15 | 1992-04-15 | 蒸気使用機器の消費熱量測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05296860A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004347081A (ja) * | 2003-05-26 | 2004-12-09 | Kurita Water Ind Ltd | 蒸気損失評価方法、蒸気損失評価及び蒸気損失評価プログラム |
| JP2006162380A (ja) * | 2004-12-06 | 2006-06-22 | Takasago Thermal Eng Co Ltd | 設備機器の入力エネルギーの計測方法及び蒸気流量の計測方法 |
| JP2011185478A (ja) * | 2010-03-05 | 2011-09-22 | Hitachi Plant Technologies Ltd | 冷却システム |
| JP2012185100A (ja) * | 2011-03-07 | 2012-09-27 | National Institute Of Advanced Industrial & Technology | 蒸気流量の計測方法、及び熱供給システム |
| JP2013185914A (ja) * | 2012-03-07 | 2013-09-19 | National Institute Of Advanced Industrial & Technology | 蒸気流量の計測方法、及び熱供給システム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5594123A (en) * | 1979-01-08 | 1980-07-17 | Babcock & Wilcox Co | Heat flow meter |
-
1992
- 1992-04-15 JP JP12265892A patent/JPH05296860A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5594123A (en) * | 1979-01-08 | 1980-07-17 | Babcock & Wilcox Co | Heat flow meter |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004347081A (ja) * | 2003-05-26 | 2004-12-09 | Kurita Water Ind Ltd | 蒸気損失評価方法、蒸気損失評価及び蒸気損失評価プログラム |
| JP2006162380A (ja) * | 2004-12-06 | 2006-06-22 | Takasago Thermal Eng Co Ltd | 設備機器の入力エネルギーの計測方法及び蒸気流量の計測方法 |
| JP2011185478A (ja) * | 2010-03-05 | 2011-09-22 | Hitachi Plant Technologies Ltd | 冷却システム |
| JP2012185100A (ja) * | 2011-03-07 | 2012-09-27 | National Institute Of Advanced Industrial & Technology | 蒸気流量の計測方法、及び熱供給システム |
| JP2013185914A (ja) * | 2012-03-07 | 2013-09-19 | National Institute Of Advanced Industrial & Technology | 蒸気流量の計測方法、及び熱供給システム |
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