JPH05297020A - プローブ組立体 - Google Patents
プローブ組立体Info
- Publication number
- JPH05297020A JPH05297020A JP12797392A JP12797392A JPH05297020A JP H05297020 A JPH05297020 A JP H05297020A JP 12797392 A JP12797392 A JP 12797392A JP 12797392 A JP12797392 A JP 12797392A JP H05297020 A JPH05297020 A JP H05297020A
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- JP
- Japan
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- substrate
- probe
- region
- probe assembly
- inspection
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- Testing Or Measuring Of Semiconductors Or The Like (AREA)
- Measuring Leads Or Probes (AREA)
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 プローブと被検査箇所との位置関係を容易に
確認することができるとともに、一回の検査工程で複数
の被検査箇所を検査することができるプローブ組立体を
提供することにある。 【構成】 プローブ組立体は、電気的絶縁材料製の基板
12と、該基板に間隔をおいて配置された複数のプロー
ブ14とを含み、前記基板は、互いに間隔をおいて伸び
かつ前記基板をこれの厚さ方向に貫通する複数の穴を有
し、前記各プローブは、前記基板の隣り合う穴の間の部
位にあって前記基板をこれの厚さ方向に貫通しており、
また先端部24が前記穴と対向する位置に達するように
曲げられている、ことを特徴とする。
確認することができるとともに、一回の検査工程で複数
の被検査箇所を検査することができるプローブ組立体を
提供することにある。 【構成】 プローブ組立体は、電気的絶縁材料製の基板
12と、該基板に間隔をおいて配置された複数のプロー
ブ14とを含み、前記基板は、互いに間隔をおいて伸び
かつ前記基板をこれの厚さ方向に貫通する複数の穴を有
し、前記各プローブは、前記基板の隣り合う穴の間の部
位にあって前記基板をこれの厚さ方向に貫通しており、
また先端部24が前記穴と対向する位置に達するように
曲げられている、ことを特徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、集積回路(すなわち、
IC)の検査に用いるプローブ組立体に関し、特に複数
のICチップ部を有する半導体ウエハーの検査用として
好適なプローブ組立体に関する。
IC)の検査に用いるプローブ組立体に関し、特に複数
のICチップ部を有する半導体ウエハーの検査用として
好適なプローブ組立体に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、ICの電気的特性検査、例えば、
絶縁膜の耐圧特性検査においては、図4に示すように、
半導体ウエハーに形成された縦横に連続した複数のIC
チップ部上のそれぞれ一箇所の被検査箇所に対し、それ
ぞれのプローブを同時に接触させて検査を行うことは、
被検査箇所とプローブとの接触状態をウエハー上面から
観察することができなかったため、できなかった。上記
課題を解決すべく、仮に、縦一列または横一列に並んだ
複数の被検査箇所に同時にプローブを接触させる基板を
制作しても、基板の位置を横方向または縦方向にずらせ
て検査する工程を複数回繰り返さなければならず、検査
能率が極めて悪い。
絶縁膜の耐圧特性検査においては、図4に示すように、
半導体ウエハーに形成された縦横に連続した複数のIC
チップ部上のそれぞれ一箇所の被検査箇所に対し、それ
ぞれのプローブを同時に接触させて検査を行うことは、
被検査箇所とプローブとの接触状態をウエハー上面から
観察することができなかったため、できなかった。上記
課題を解決すべく、仮に、縦一列または横一列に並んだ
複数の被検査箇所に同時にプローブを接触させる基板を
制作しても、基板の位置を横方向または縦方向にずらせ
て検査する工程を複数回繰り返さなければならず、検査
能率が極めて悪い。
【0003】
【解決しようとする課題】本発明は、プローブと被検査
箇所との位置関係を容易に確認することができるととも
に、一回の検査工程で連続した複数のICチップ部の被
検査箇所を検査することができるプローブ組立体を提供
することを目的とする。
箇所との位置関係を容易に確認することができるととも
に、一回の検査工程で連続した複数のICチップ部の被
検査箇所を検査することができるプローブ組立体を提供
することを目的とする。
【0004】
【解決手段、作用、効果】本発明のプローブ組立体は、
電気的絶縁材料製の基板と、該基板に間隔をおいて配置
された複数のプローブとを含み、前記基板は、互いに間
隔をおいて伸びかつ前記基板をこれの厚さ方向に貫通す
る複数の穴を有し、前記各プローブは、前記基板の隣り
合う穴の間の部位にあって前記基板をこれの厚さ方向に
貫通しており、また先端部が前記穴と対向する位置に達
するように曲げられている、ことを特徴とする。
電気的絶縁材料製の基板と、該基板に間隔をおいて配置
された複数のプローブとを含み、前記基板は、互いに間
隔をおいて伸びかつ前記基板をこれの厚さ方向に貫通す
る複数の穴を有し、前記各プローブは、前記基板の隣り
合う穴の間の部位にあって前記基板をこれの厚さ方向に
貫通しており、また先端部が前記穴と対向する位置に達
するように曲げられている、ことを特徴とする。
【0005】検査時、各プローブは、その先端部を所定
の被検査箇所に当接され、その状態で検査のための電気
信号が作用される。プローブの先端部と被検査箇所との
位置関係は、基板に形成された穴を介して確認すること
ができる。
の被検査箇所に当接され、その状態で検査のための電気
信号が作用される。プローブの先端部と被検査箇所との
位置関係は、基板に形成された穴を介して確認すること
ができる。
【0006】本発明によれば、複数のプローブを基板に
設けたから、縦横に存在する複数の被検査箇所を一回の
検査工程で同時に検査することができる。また、基板が
穴を有し、各プローブの先端部が前記穴と対向する位置
に達するように各プローブが曲げられているから、プロ
ーブの先端部と被検査箇所との位置関係を容易に確認す
ることができる。
設けたから、縦横に存在する複数の被検査箇所を一回の
検査工程で同時に検査することができる。また、基板が
穴を有し、各プローブの先端部が前記穴と対向する位置
に達するように各プローブが曲げられているから、プロ
ーブの先端部と被検査箇所との位置関係を容易に確認す
ることができる。
【0007】前記長穴は互いにほぼ平行に伸びる長穴で
あることが好ましい。これにより、一つの長穴で複数の
被検査箇所を確認することができるから、プローブの先
端部と被検査箇所との位置関係をより容易に確認するこ
とができる。さらに、前記基板の一つの面であって前記
先端部と反対の側の面に配置された板状の絶縁体を含
み、該絶縁体は、前記基板の一つの面のうち前記プロー
ブおよび前記穴を含む領域に対応する部位に形成された
開口を有する第1の領域と、前記第1の領域と異なる部
位に形成された複数の端子を有する第2の領域とを備
え、前記各プローブは前記端子に電気的に接続されてい
ることが好ましい。これにより、端子およびこれに接続
された配線材を利用して各プローブを検査用回路に接続
することができるから、各プローブを配線材により検査
用回路に直接接続する場合に比べ、配線作業およびプロ
ーブ組立体の取扱いが容易になる。
あることが好ましい。これにより、一つの長穴で複数の
被検査箇所を確認することができるから、プローブの先
端部と被検査箇所との位置関係をより容易に確認するこ
とができる。さらに、前記基板の一つの面であって前記
先端部と反対の側の面に配置された板状の絶縁体を含
み、該絶縁体は、前記基板の一つの面のうち前記プロー
ブおよび前記穴を含む領域に対応する部位に形成された
開口を有する第1の領域と、前記第1の領域と異なる部
位に形成された複数の端子を有する第2の領域とを備
え、前記各プローブは前記端子に電気的に接続されてい
ることが好ましい。これにより、端子およびこれに接続
された配線材を利用して各プローブを検査用回路に接続
することができるから、各プローブを配線材により検査
用回路に直接接続する場合に比べ、配線作業およびプロ
ーブ組立体の取扱いが容易になる。
【0008】
【実施例】図1〜図4を参照するに、プローブ組立体1
0は、電気的絶縁材料製の基板12と、基板12をこれ
の厚さ方向(図示の例では上下方向)に貫通するように
基板12に互いに間隔をおいて設けられた複数のプロー
ブ14と、基板12の上面に配置された板状の絶縁体1
6とを含む。
0は、電気的絶縁材料製の基板12と、基板12をこれ
の厚さ方向(図示の例では上下方向)に貫通するように
基板12に互いに間隔をおいて設けられた複数のプロー
ブ14と、基板12の上面に配置された板状の絶縁体1
6とを含む。
【0009】基板12は、互いに間隔をおいてほぼ平行
に伸びかつ基板12をこれの厚さ方向に貫通する複数の
長穴18を有する。各プローブ14は、基板12の隣り
合う穴の間の部位にあって基板12をこれの厚さ方向に
貫通している。絶縁体16は、基板12の上面のうちプ
ローブ14および長穴18を含む領域に対応する部位に
形成された矩形の開口20を有する第1の領域と、第1
の領域と異なる部位に形成された複数の端子22を有す
る第2の領域とを備える。
に伸びかつ基板12をこれの厚さ方向に貫通する複数の
長穴18を有する。各プローブ14は、基板12の隣り
合う穴の間の部位にあって基板12をこれの厚さ方向に
貫通している。絶縁体16は、基板12の上面のうちプ
ローブ14および長穴18を含む領域に対応する部位に
形成された矩形の開口20を有する第1の領域と、第1
の領域と異なる部位に形成された複数の端子22を有す
る第2の領域とを備える。
【0010】図4に示すように、各プローブ14は、こ
れの先端部24が長穴18と対向する位置に達するよう
に曲げられており、また耐熱性かつ高絶縁性の樹脂26
により基板12に固定されている。各プローブ14は、
これの上端部に接続された図3および図4に示す配線材
28により、所定の端子22に接続されている。
れの先端部24が長穴18と対向する位置に達するよう
に曲げられており、また耐熱性かつ高絶縁性の樹脂26
により基板12に固定されている。各プローブ14は、
これの上端部に接続された図3および図4に示す配線材
28により、所定の端子22に接続されている。
【0011】検査時、各端子22は、図示してはいない
が、他の配線材により検査用回路に接続される。各プロ
ーブ14は、その先端部24を半導体ウエハー30の所
定のICチップ部32の被検査箇所に当接され、その状
態で検査のための電圧または電流を受ける。
が、他の配線材により検査用回路に接続される。各プロ
ーブ14は、その先端部24を半導体ウエハー30の所
定のICチップ部32の被検査箇所に当接され、その状
態で検査のための電圧または電流を受ける。
【0012】プローブ組立体10によれば、各プローブ
14の先端部24が長穴18と対向する位置に達してい
るから、縦横に存在する複数のICチップ部32の被検
査箇所を一回の検査工程で同時に検査することができ、
プローブ14の先端部24とICチップ部32の被検査
箇所との位置関係を、基板12の長穴18を介してウエ
ハーの上面から顕微鏡等により容易に確認することがで
きる。また、一つの長穴18で複数のICチップ部32
の被検査箇所を確認することができるから、プローブ1
4の先端部24とICチップ部32の被検査箇所との位
置関係をより容易に確認することができる。さらに、端
子22およびこれに接続された配線材28を利用して各
プローブを検査用回路に接続することができるから、各
プローブ14を配線材28により検査用回路に直接接続
する場合に比べ、配線作業およびプローブ組立体の取扱
いが容易になる。
14の先端部24が長穴18と対向する位置に達してい
るから、縦横に存在する複数のICチップ部32の被検
査箇所を一回の検査工程で同時に検査することができ、
プローブ14の先端部24とICチップ部32の被検査
箇所との位置関係を、基板12の長穴18を介してウエ
ハーの上面から顕微鏡等により容易に確認することがで
きる。また、一つの長穴18で複数のICチップ部32
の被検査箇所を確認することができるから、プローブ1
4の先端部24とICチップ部32の被検査箇所との位
置関係をより容易に確認することができる。さらに、端
子22およびこれに接続された配線材28を利用して各
プローブを検査用回路に接続することができるから、各
プローブ14を配線材28により検査用回路に直接接続
する場合に比べ、配線作業およびプローブ組立体の取扱
いが容易になる。
【0013】なお、各プローブ14を検査対象物である
半導体ウエハー30の一つのICチップ部32の被検査
箇所に対応させてもよいし、複数のICチップ部32の
被検査箇所に対応させてもよい。前者の場合、プローブ
組立体10は、半導体ウエハー30の被検査箇所の数と
同数以上のプローブ14を有する。これに対し、後者の
場合、各プローブ14を隣り合う複数のICチップ部に
対応させ、一回の検査をするたびに、プローブ組立体を
ICチップ部の配列ピッチ分づつ移動させることが必要
になる。
半導体ウエハー30の一つのICチップ部32の被検査
箇所に対応させてもよいし、複数のICチップ部32の
被検査箇所に対応させてもよい。前者の場合、プローブ
組立体10は、半導体ウエハー30の被検査箇所の数と
同数以上のプローブ14を有する。これに対し、後者の
場合、各プローブ14を隣り合う複数のICチップ部に
対応させ、一回の検査をするたびに、プローブ組立体を
ICチップ部の配列ピッチ分づつ移動させることが必要
になる。
【図1】プローブ組立体の一実施例を示す平面図であ
る。
る。
【図2】図1の2−2線に沿って得た断面図である。
【図3】図1の3−3線に沿って得た断面図である。
【図4】図1に示すプローブ組立体の一部の断面を拡大
して示す図である。
して示す図である。
10 プローブ組立体 12 基板 14 プローブ 16 絶縁体 18 長穴 20 開口 22 端子 24 プローブの先端部 26 樹脂 28 配線材 30 半導体ウエハー 32 ICチップ部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H01L 21/66 B 7352−4M
Claims (3)
- 【請求項1】 集積回路の検査に用いるプローブ組立体
であって、電気的絶縁材料製の基板と、該基板に間隔を
おいて配置された複数のプローブとを含み、前記基板
は、互いに間隔をおいて伸びかつ前記基板をこれの厚さ
方向に貫通する複数の穴を有し、前記各プローブは、前
記基板の隣り合う穴の間の部位にあって前記基板をこれ
の厚さ方向に貫通しており、また先端部が前記穴と対向
する位置に達するように曲げられている、プローブ組立
体。 - 【請求項2】 前記長穴は互いにほぼ平行に伸びる長穴
である、請求項1に記載のプローブ組立体。 - 【請求項3】 さらに、前記基板の一つの面であって前
記先端部と反対の側の面に配置された板状の絶縁体を含
み、該絶縁体は、前記基板の一つの面のうち前記プロー
ブおよび前記穴を含む領域に対応する部位に形成された
開口を有する第1の領域と、前記第1の領域と異なる部
位に形成された複数の端子を有する第2の領域とを備
え、前記各プローブは前記端子に電気的に接続されてい
る、請求項1または2に記載のプローブ組立体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12797392A JPH081444B2 (ja) | 1992-04-22 | 1992-04-22 | プローブ組立体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12797392A JPH081444B2 (ja) | 1992-04-22 | 1992-04-22 | プローブ組立体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05297020A true JPH05297020A (ja) | 1993-11-12 |
| JPH081444B2 JPH081444B2 (ja) | 1996-01-10 |
Family
ID=14973279
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12797392A Expired - Fee Related JPH081444B2 (ja) | 1992-04-22 | 1992-04-22 | プローブ組立体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH081444B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6271674B1 (en) | 1999-04-07 | 2001-08-07 | Kabushiki Kaisha Nihon Micronics | Probe card |
| US6747466B2 (en) | 2001-06-12 | 2004-06-08 | Renesas Technology Corp. | Substrate testing apparatus and substrate testing method |
| KR100702032B1 (ko) * | 2006-03-07 | 2007-03-30 | 삼성전자주식회사 | 고밀도 프로브 어레이, 상기 프로브 어레이를 갖는 스토리지 소자 및 이들의 제조방법들 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2603831Y2 (ja) * | 1996-03-28 | 2000-03-27 | 株式会社ゼクセル | 熱交換器におけるブラケットの取付け構造 |
-
1992
- 1992-04-22 JP JP12797392A patent/JPH081444B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6271674B1 (en) | 1999-04-07 | 2001-08-07 | Kabushiki Kaisha Nihon Micronics | Probe card |
| US6747466B2 (en) | 2001-06-12 | 2004-06-08 | Renesas Technology Corp. | Substrate testing apparatus and substrate testing method |
| KR100702032B1 (ko) * | 2006-03-07 | 2007-03-30 | 삼성전자주식회사 | 고밀도 프로브 어레이, 상기 프로브 어레이를 갖는 스토리지 소자 및 이들의 제조방법들 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH081444B2 (ja) | 1996-01-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080110 Year of fee payment: 12 |
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Year of fee payment: 15 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110110 |
|
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