JPH05298169A - ファイルセーブ勧告装置 - Google Patents
ファイルセーブ勧告装置Info
- Publication number
- JPH05298169A JPH05298169A JP4125505A JP12550592A JPH05298169A JP H05298169 A JPH05298169 A JP H05298169A JP 4125505 A JP4125505 A JP 4125505A JP 12550592 A JP12550592 A JP 12550592A JP H05298169 A JPH05298169 A JP H05298169A
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- JP
- Japan
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- interval
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- Pending
Links
- 230000003442 weekly effect Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 オペレータの負担を大幅に軽減する。
【構成】 セーブタイマ6へファイル単位にセーブ間隔
を設定しておく。1Hタイマ11がランアウトすると、
リード制御回路12が作動し、タイマ6に格納されてい
るセーブ間隔を読取り、ディクリメント13へ送る。デ
ィクリメント13は、送られてきたセーブ間隔より1時
間を差引いて、現在のセーブ間隔を導出し、セーブ開始
判定回路16に送る。判定回路16は、現在のセーブ間
隔をチェックし、零でない場合、そのセーブ間隔をライ
ト制御回路14を介し、新たなるセーブ間隔としてタイ
マ6へ書き込む。零の場合、セーブ勧告回路15を作動
させ、該当するファイルのセーブを勧告するメッセージ
を処理装置1に通知する。
を設定しておく。1Hタイマ11がランアウトすると、
リード制御回路12が作動し、タイマ6に格納されてい
るセーブ間隔を読取り、ディクリメント13へ送る。デ
ィクリメント13は、送られてきたセーブ間隔より1時
間を差引いて、現在のセーブ間隔を導出し、セーブ開始
判定回路16に送る。判定回路16は、現在のセーブ間
隔をチェックし、零でない場合、そのセーブ間隔をライ
ト制御回路14を介し、新たなるセーブ間隔としてタイ
マ6へ書き込む。零の場合、セーブ勧告回路15を作動
させ、該当するファイルのセーブを勧告するメッセージ
を処理装置1に通知する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、磁気ディスク装置に
用いて好適なファイルセーブ勧告装置に関するものであ
る。
用いて好適なファイルセーブ勧告装置に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、磁気ディスク等の記録媒体へのフ
ァイルのセーブは、各ファイル毎にデイリー,ウィクリ
ー,マンスリーを管理し、セーブ間隔が来るとオペレー
タが操作卓からセーブコマンドを投入することにより行
っていた。
ァイルのセーブは、各ファイル毎にデイリー,ウィクリ
ー,マンスリーを管理し、セーブ間隔が来るとオペレー
タが操作卓からセーブコマンドを投入することにより行
っていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このため、従来にあっ
ては、オペレータが常にファイル毎のセーブ間隔を管理
しておかなければならず、オペレータの負担が大きい。
昨今、データ量は激増する傾向にあり、オペレータによ
る管理は困難な状況となっている。また、セーブを忘れ
たときにファイル破壊などが発生すると、ファイル復旧
ができず致命傷となる。このように管理がオペレータの
限界を越える環境となり、また逆にファイルの重要性が
増してきている環境では、オペレータの負担が益々増大
する問題があった。
ては、オペレータが常にファイル毎のセーブ間隔を管理
しておかなければならず、オペレータの負担が大きい。
昨今、データ量は激増する傾向にあり、オペレータによ
る管理は困難な状況となっている。また、セーブを忘れ
たときにファイル破壊などが発生すると、ファイル復旧
ができず致命傷となる。このように管理がオペレータの
限界を越える環境となり、また逆にファイルの重要性が
増してきている環境では、オペレータの負担が益々増大
する問題があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明はこのような課題
を解決するためになされたもので、ファイル単位に設定
されるセーブ間隔を格納するセーブタイマと、所定時間
毎にランアウトしてタイムアップ出力を生じる計時タイ
マと、この計時タイマのタイムアップ出力を受けてセー
ブタイマに格納されたセーブ間隔を読み取るセーブ間隔
読取手段と、このセーブ間隔読取手段の読み取ったセー
ブ間隔を入力とし、このセーブ間隔より上記記所定時間
を差し引いて現在のセーブ間隔を導出する減算手段と、
この減算手段の導出した現在のセーブ間隔が零か否かを
チェックするセーブ開始判定手段と、このセーブ開始判
定手段のチェックする現在のセーブ間隔が零でない場
合、この現在のセーブ間隔を新たなるセーブ間隔として
セーブタイマへ書き込むセーブ間隔更新手段と、セーブ
開始判定手段のチェックする現在のセーブ間隔が零であ
る場合、該当するファイルのセーブを勧告するメッセー
ジを上位装置へ送るセーブ勧告手段とを備えたものであ
る。
を解決するためになされたもので、ファイル単位に設定
されるセーブ間隔を格納するセーブタイマと、所定時間
毎にランアウトしてタイムアップ出力を生じる計時タイ
マと、この計時タイマのタイムアップ出力を受けてセー
ブタイマに格納されたセーブ間隔を読み取るセーブ間隔
読取手段と、このセーブ間隔読取手段の読み取ったセー
ブ間隔を入力とし、このセーブ間隔より上記記所定時間
を差し引いて現在のセーブ間隔を導出する減算手段と、
この減算手段の導出した現在のセーブ間隔が零か否かを
チェックするセーブ開始判定手段と、このセーブ開始判
定手段のチェックする現在のセーブ間隔が零でない場
合、この現在のセーブ間隔を新たなるセーブ間隔として
セーブタイマへ書き込むセーブ間隔更新手段と、セーブ
開始判定手段のチェックする現在のセーブ間隔が零であ
る場合、該当するファイルのセーブを勧告するメッセー
ジを上位装置へ送るセーブ勧告手段とを備えたものであ
る。
【0005】
【作用】したがってこの発明によれば、セーブタイマに
設定されたセーブ間隔が経過すると、すなわち所定時間
毎に導出される現在のセーブ間隔が零となると、自動的
に上位装置へメッセージが送られ、該当するファイルの
セーブが勧告される。
設定されたセーブ間隔が経過すると、すなわち所定時間
毎に導出される現在のセーブ間隔が零となると、自動的
に上位装置へメッセージが送られ、該当するファイルの
セーブが勧告される。
【0006】
【実施例】以下、本発明に係るファイルセーブ勧告装置
を詳細に説明する。
を詳細に説明する。
【0007】図1はこのファイルセーブ勧告装置の一実
施例を示すブロック図であり、本実施例においては記録
媒体を磁気ディスクとしている。
施例を示すブロック図であり、本実施例においては記録
媒体を磁気ディスクとしている。
【0008】同図において、1はシステム全体の処理を
実行する処理装置、2は磁気ディスク処理部、3はデー
タを格納する磁気ディスク装置である。磁気ディスク装
置3はセーブタイマ6を備え、磁気ディスク処理部2は
主制御部4とセーブ制御回路5とを備えている。セーブ
制御回路5は、1Hタイマ11と、リード制御回路12
と、ディクリメント13と、ライト制御回路14と、セ
ーブ勧告回路15と、セーブ開始判定回路16とから構
成されている。
実行する処理装置、2は磁気ディスク処理部、3はデー
タを格納する磁気ディスク装置である。磁気ディスク装
置3はセーブタイマ6を備え、磁気ディスク処理部2は
主制御部4とセーブ制御回路5とを備えている。セーブ
制御回路5は、1Hタイマ11と、リード制御回路12
と、ディクリメント13と、ライト制御回路14と、セ
ーブ勧告回路15と、セーブ開始判定回路16とから構
成されている。
【0009】次に、セーブ制御回路5での各回路の機能
を交えながら、図2に示したフローチャートを参照とし
て、本実施例特有の処理動作について説明する。
を交えながら、図2に示したフローチャートを参照とし
て、本実施例特有の処理動作について説明する。
【0010】先ず、セーブタイマ6へ、ファイル単位に
セーブ間隔を設定する(ステップ201)。このセーブ
間隔の設定は、予めオペレータによって、ファイル単位
にデイリー,ウィクリー,マンスリーの値を処理装置1
へ入力することにより行う。すなわち、ファイル単位に
処理装置1へ入力されたセーブ間隔は、主制御部4を経
由して、セーブタイマ6に格納される。
セーブ間隔を設定する(ステップ201)。このセーブ
間隔の設定は、予めオペレータによって、ファイル単位
にデイリー,ウィクリー,マンスリーの値を処理装置1
へ入力することにより行う。すなわち、ファイル単位に
処理装置1へ入力されたセーブ間隔は、主制御部4を経
由して、セーブタイマ6に格納される。
【0011】今、1Hタイマ11がランアウトしてタイ
ムアップ出力が生じると、すなわち1Hタイマ11にて
1時間が経過してタイムアップ出力が生じると(ステッ
プ202)、このタイムアップ出力を受けてリード制御
回路12が作動する。これにより、リード制御回路12
は、セーブタイマ6に格納されているセーブ間隔を読み
取る(ステップ203)。
ムアップ出力が生じると、すなわち1Hタイマ11にて
1時間が経過してタイムアップ出力が生じると(ステッ
プ202)、このタイムアップ出力を受けてリード制御
回路12が作動する。これにより、リード制御回路12
は、セーブタイマ6に格納されているセーブ間隔を読み
取る(ステップ203)。
【0012】リード制御回路12により読み取られたセ
ーブ間隔はディクリメント13に送られる。ディクリメ
ント13は、送られてきたセーブ間隔より1Hタイマ1
1での計時時間すなわち1時間を差し引き、現在のセー
ブ間隔を導出する(ステップ204)。
ーブ間隔はディクリメント13に送られる。ディクリメ
ント13は、送られてきたセーブ間隔より1Hタイマ1
1での計時時間すなわち1時間を差し引き、現在のセー
ブ間隔を導出する(ステップ204)。
【0013】ディクリメント13により導出された現在
のセーブ間隔はセーブ開始判定回路16に送られる。セ
ーブ開始判定回路16は送られてくる現在のセーブ間隔
をチェックする(ステップ205)。
のセーブ間隔はセーブ開始判定回路16に送られる。セ
ーブ開始判定回路16は送られてくる現在のセーブ間隔
をチェックする(ステップ205)。
【0014】セーブ開始判定回路16は、現在のセーブ
間隔が零でない場合、そのセーブ間隔をライト制御回路
14へ送る。ライト制御回路14は、この送られてきた
現在のセーブ間隔を新たなるセーブ間隔としてセーブタ
イマ6へ書き込む(ステップ209)。
間隔が零でない場合、そのセーブ間隔をライト制御回路
14へ送る。ライト制御回路14は、この送られてきた
現在のセーブ間隔を新たなるセーブ間隔としてセーブタ
イマ6へ書き込む(ステップ209)。
【0015】セーブ開始判定回路16は、現在のセーブ
間隔が零である場合、オペレータにより設定されたセー
ブ間隔が経過したとして、セーブ勧告回路15を作動さ
せる。セーブ勧告回路15は、処理装置1に割り込み、
該当するファイルのセーブを勧告するメッセージを通知
する(ステップ206)。このメッセージはディスプレ
イ等に表示される(ステップ207)。
間隔が零である場合、オペレータにより設定されたセー
ブ間隔が経過したとして、セーブ勧告回路15を作動さ
せる。セーブ勧告回路15は、処理装置1に割り込み、
該当するファイルのセーブを勧告するメッセージを通知
する(ステップ206)。このメッセージはディスプレ
イ等に表示される(ステップ207)。
【0016】このメッセージの通知を受けて、オペレー
タは、セーブ間隔を管理することなしに、該当するファ
イルのセーブを実施することができる。但し、ファイル
のセーブを実施した後は、次のセーブ間隔を処理装置1
へ入力し、再度セーブタイマ6へ書き込むものとし、次
も同様にしてセーブの勧告が受けられるようにする。
タは、セーブ間隔を管理することなしに、該当するファ
イルのセーブを実施することができる。但し、ファイル
のセーブを実施した後は、次のセーブ間隔を処理装置1
へ入力し、再度セーブタイマ6へ書き込むものとし、次
も同様にしてセーブの勧告が受けられるようにする。
【0017】なお、上述した動作はファイル単位に行わ
れ、デイリーであれば24Hを、ウィクリーであれば1
68Hを、マンスリーであれば7200Hをオペレータ
によって入力する。なお、デイリーとウィクリーは補正
の必要がないが、マンスリーは一ヵ月が28日の場合は
7152H、31日の場合は7224Hを入力する。ま
た、マンスリーの場合は毎月の何日にセーブしたいかを
決め、その日に入力することにより、簡単に実現でき
る。
れ、デイリーであれば24Hを、ウィクリーであれば1
68Hを、マンスリーであれば7200Hをオペレータ
によって入力する。なお、デイリーとウィクリーは補正
の必要がないが、マンスリーは一ヵ月が28日の場合は
7152H、31日の場合は7224Hを入力する。ま
た、マンスリーの場合は毎月の何日にセーブしたいかを
決め、その日に入力することにより、簡単に実現でき
る。
【0018】
【発明の効果】以上説明したことから明らかなように本
発明によれば、セーブタイマに設定されたセーブ間隔が
経過すると、すなわち所定時間毎に導出される現在のセ
ーブ間隔が零となると、自動的に上位装置へメッセージ
が送られ、該当するファイルのセーブが勧告されるの
で、セーブ間隔を管理することなしに該当するファイル
のセーブを実施することが可能となり、オペレータの負
担を大幅に軽減することができるようになる。
発明によれば、セーブタイマに設定されたセーブ間隔が
経過すると、すなわち所定時間毎に導出される現在のセ
ーブ間隔が零となると、自動的に上位装置へメッセージ
が送られ、該当するファイルのセーブが勧告されるの
で、セーブ間隔を管理することなしに該当するファイル
のセーブを実施することが可能となり、オペレータの負
担を大幅に軽減することができるようになる。
【図1】本発明に係るファイルセーブ勧告装置の一実施
例を示すブロック図。
例を示すブロック図。
【図2】このファイルセーブ勧告装置の処理動作を説明
するためのフローチャート。
するためのフローチャート。
1 処理装置 2 磁気ディスク処理部 3 磁気ディスク装置 4 主制御部 5 セーブ制御回路 6 セーブタイマ 11 1Hタイマ 12 リード制御回路 13 ディクリメント 14 ライト制御回路 15 セーブ勧告回路 16 セーブ開始判定回路
Claims (1)
- 【請求項1】 ファイル単位に設定されるセーブ間隔を
格納するセーブタイマと、 所定時間毎にランアウトしてタイムアップ出力を生じる
計時タイマと、 この計時タイマのタイムアップ出力を受けて前記セーブ
タイマに格納されたセーブ間隔を読み取るセーブ間隔読
取手段と、 このセーブ間隔読取手段の読み取ったセーブ間隔を入力
とし、このセーブ間隔より前記所定時間を差し引いて現
在のセーブ間隔を導出する減算手段と、 この減算手段の導出した現在のセーブ間隔が零か否かを
チェックするセーブ開始判定手段と、 このセーブ開始判定手段のチェックする現在のセーブ間
隔が零でない場合、この現在のセーブ間隔を新たなるセ
ーブ間隔として前記セーブタイマへ書き込むセーブ間隔
更新手段と、 前記セーブ開始判定手段のチェックする現在のセーブ間
隔が零である場合、該当するファイルのセーブを勧告す
るメッセージを上位装置へ送るセーブ勧告手段とを備え
たことを特徴とするファイルセーブ勧告装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4125505A JPH05298169A (ja) | 1992-04-20 | 1992-04-20 | ファイルセーブ勧告装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4125505A JPH05298169A (ja) | 1992-04-20 | 1992-04-20 | ファイルセーブ勧告装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05298169A true JPH05298169A (ja) | 1993-11-12 |
Family
ID=14911789
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4125505A Pending JPH05298169A (ja) | 1992-04-20 | 1992-04-20 | ファイルセーブ勧告装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05298169A (ja) |
-
1992
- 1992-04-20 JP JP4125505A patent/JPH05298169A/ja active Pending
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