JPH05298251A - バックグラウンドジョブ終了状態自動通知方式 - Google Patents
バックグラウンドジョブ終了状態自動通知方式Info
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- JPH05298251A JPH05298251A JP10513692A JP10513692A JPH05298251A JP H05298251 A JPH05298251 A JP H05298251A JP 10513692 A JP10513692 A JP 10513692A JP 10513692 A JP10513692 A JP 10513692A JP H05298251 A JPH05298251 A JP H05298251A
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- 238000012545 processing Methods 0.000 claims abstract description 25
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims abstract description 18
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 claims description 5
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims description 4
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 abstract description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
【目的】バックグラウンドジョブが終了すると、TSS
利用端末で処理中の作業に影響を与えることなく速やか
に利用者に通報し、問い合わせコマンドの投入による確
認作業を不要とし、利用者の負荷を軽減すると共に確認
漏れを防ぐ。 【構成】通信管理部2,ジョブ管理部3,TSS制御部
4から成るコンピュータシステム1のTSS制御部4
が、終了通知制御手段8,割り込み制御手段9及びデー
タ一時格納制御手段10を備えている。バックグラウン
ドジョブが終了すると、その情報が終了通知制御手段8
に格納保持される。要求元のTSS利用端末6から何ら
かのコマンドが入力されると、そのコマンドをデータ一
時格納制御手段10により退避させ、割り込み制御手段
9の制御で終了通知メッセージを送信しTSS利用端末
6に表示させる。確認の応答がくると退避してあったコ
マンドに対する応答が送信され、TSS利用端末6の利
用者は処理を継続できる。
利用端末で処理中の作業に影響を与えることなく速やか
に利用者に通報し、問い合わせコマンドの投入による確
認作業を不要とし、利用者の負荷を軽減すると共に確認
漏れを防ぐ。 【構成】通信管理部2,ジョブ管理部3,TSS制御部
4から成るコンピュータシステム1のTSS制御部4
が、終了通知制御手段8,割り込み制御手段9及びデー
タ一時格納制御手段10を備えている。バックグラウン
ドジョブが終了すると、その情報が終了通知制御手段8
に格納保持される。要求元のTSS利用端末6から何ら
かのコマンドが入力されると、そのコマンドをデータ一
時格納制御手段10により退避させ、割り込み制御手段
9の制御で終了通知メッセージを送信しTSS利用端末
6に表示させる。確認の応答がくると退避してあったコ
マンドに対する応答が送信され、TSS利用端末6の利
用者は処理を継続できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、対話型処理を行う情報
処理システムにおいて、投入されたバックグラウンドジ
ョブの終了通知を、問い合わせコマンドの投入を待たず
にTSS利用端末に通知するバックグラウンドジョブ終
了状態自動通知方式に関する。
処理システムにおいて、投入されたバックグラウンドジ
ョブの終了通知を、問い合わせコマンドの投入を待たず
にTSS利用端末に通知するバックグラウンドジョブ終
了状態自動通知方式に関する。
【0002】
【従来の技術】TSS利用端末から投入されたバックグ
ラウンドジョブ(優先度の低いバッチジョブ)の処理状
態は、従来、ジョブを依頼したTSS利用端末からの問
い合わせコマンドの投入により、ホストコンピュータか
ら転送されTSS利用端末に表示されるようになってい
た。このため、バックグラウンドジョブの処理状態を知
るためには、TSS利用端末を使用して並行して行って
いるプログラム開発等の作業をいったん中断し、問い合
わせコマンドを投入する必要があった。
ラウンドジョブ(優先度の低いバッチジョブ)の処理状
態は、従来、ジョブを依頼したTSS利用端末からの問
い合わせコマンドの投入により、ホストコンピュータか
ら転送されTSS利用端末に表示されるようになってい
た。このため、バックグラウンドジョブの処理状態を知
るためには、TSS利用端末を使用して並行して行って
いるプログラム開発等の作業をいったん中断し、問い合
わせコマンドを投入する必要があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述したように、バッ
クグラウンドジョブの処理状態の確認には問い合わせコ
マンドの投入が必要なため、確認のためにTSS利用端
末で処理中の作業を中断したり、バックグラウンドジョ
ブの終了前に何度も問い合わせコマンドを投入するなど
の不要作業が発生したり、バックグラウンドジョブの最
大のメリットであるTSS利用端末を開放し、並行して
ジョブを実行するという機能が充分活用されない欠点が
あった。
クグラウンドジョブの処理状態の確認には問い合わせコ
マンドの投入が必要なため、確認のためにTSS利用端
末で処理中の作業を中断したり、バックグラウンドジョ
ブの終了前に何度も問い合わせコマンドを投入するなど
の不要作業が発生したり、バックグラウンドジョブの最
大のメリットであるTSS利用端末を開放し、並行して
ジョブを実行するという機能が充分活用されない欠点が
あった。
【0004】本発明の目的は、バックグラウンドジョブ
が終了すると速やかに、TSS利用端末で処理中の作業
に影響を与えることなく利用者に通報できるバックグラ
ウンドジョブ終了状態自動通知方式を提供することにあ
る。
が終了すると速やかに、TSS利用端末で処理中の作業
に影響を与えることなく利用者に通報できるバックグラ
ウンドジョブ終了状態自動通知方式を提供することにあ
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のバックグラウン
ドジョブ終了状態自動通知方式は、ジョブの実行を管理
するジョブ管理部と、TSS利用端末との通信を管理す
る通信管理部と、対話型情報処理の制御を行うTSS制
御部とを有する情報処理システムにおいて、前記TSS
制御部内に、TSS利用端末から投入されたバックグラ
ウンドジョブの終了時に前記ジョブ管理部から終了状態
情報を受けて一時保持し要求元のTSS利用端末からの
第1の処理コマンドを検出すると制御信号を出力する終
了通知制御手段と、前記制御信号により前記終了状態情
報の通知メッセージを前記要求元のTSS利用端末に割
り込み送信する割り込み制御手段と、前記制御信号によ
り前記第1の処理コマンドを一時的に格納しその後前記
要求元のTSS利用端末から第2の処理コマンドを受信
すると前記第2の処理コマンドに代え格納した前記第1
の処理コマンドを前記ショブ管理部に渡すデータ一時格
納制御手段とを備えて構成されている。
ドジョブ終了状態自動通知方式は、ジョブの実行を管理
するジョブ管理部と、TSS利用端末との通信を管理す
る通信管理部と、対話型情報処理の制御を行うTSS制
御部とを有する情報処理システムにおいて、前記TSS
制御部内に、TSS利用端末から投入されたバックグラ
ウンドジョブの終了時に前記ジョブ管理部から終了状態
情報を受けて一時保持し要求元のTSS利用端末からの
第1の処理コマンドを検出すると制御信号を出力する終
了通知制御手段と、前記制御信号により前記終了状態情
報の通知メッセージを前記要求元のTSS利用端末に割
り込み送信する割り込み制御手段と、前記制御信号によ
り前記第1の処理コマンドを一時的に格納しその後前記
要求元のTSS利用端末から第2の処理コマンドを受信
すると前記第2の処理コマンドに代え格納した前記第1
の処理コマンドを前記ショブ管理部に渡すデータ一時格
納制御手段とを備えて構成されている。
【0006】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0007】図1は本発明の一実施例の構成を示すブロ
ック図である。
ック図である。
【0008】本実施例のバックグラウンドジョブ終了状
態自動通知方式は、図1に示すように、TSS利用端末
6との通信を管理する通信管理部2と、ジョブ5の実行
を管理するジョブ管理部3と、対話処理を制御するTS
S制御部4とから構成されたコンピュータシステム1に
おいて、TSS制御部4が、同図の下部に詳細を示すよ
うに、ジョブ管理部3とのインタフェースをとるジョブ
管理インタフェース7と、終了通知の要否を判断する終
了通知制御手段8と、終了通知メッセージの割り込み送
信を行う割り込み制御手段9と、割り込み時にTSS利
用端末6からの処理コマンドを一時格納するデータ一時
格納制御手段10と、通信管理部2とのインタフェース
をとる通信管理インタフェース11とで構成されてい
る。
態自動通知方式は、図1に示すように、TSS利用端末
6との通信を管理する通信管理部2と、ジョブ5の実行
を管理するジョブ管理部3と、対話処理を制御するTS
S制御部4とから構成されたコンピュータシステム1に
おいて、TSS制御部4が、同図の下部に詳細を示すよ
うに、ジョブ管理部3とのインタフェースをとるジョブ
管理インタフェース7と、終了通知の要否を判断する終
了通知制御手段8と、終了通知メッセージの割り込み送
信を行う割り込み制御手段9と、割り込み時にTSS利
用端末6からの処理コマンドを一時格納するデータ一時
格納制御手段10と、通信管理部2とのインタフェース
をとる通信管理インタフェース11とで構成されてい
る。
【0009】このように構成されているとして、以下に
各手段の動作を詳細に説明する。ここで、TSS利用端
末6から投入されるバックグラウンドジョブを“JOB
1”とし、ジョブの実行状態(実行中か正常終了か異常
終了か)の表示を要求する問い合わせコマンドを“D
J”とする。
各手段の動作を詳細に説明する。ここで、TSS利用端
末6から投入されるバックグラウンドジョブを“JOB
1”とし、ジョブの実行状態(実行中か正常終了か異常
終了か)の表示を要求する問い合わせコマンドを“D
J”とする。
【0010】まず、TSS利用端末6から“JOB1”
を投入する。従来と同様に投入された“JOB1”はジ
ョブ管理部3に登録され、その実行が管理される。TS
S利用端末6では、“JOB1”が登録されたことを確
認するジョブ受付通知を受け取った後、TSS利用端末
6を利用して他のプログラム開発を行うため、テキスト
エディタを用いてコーディング作業を行うものとする。
を投入する。従来と同様に投入された“JOB1”はジ
ョブ管理部3に登録され、その実行が管理される。TS
S利用端末6では、“JOB1”が登録されたことを確
認するジョブ受付通知を受け取った後、TSS利用端末
6を利用して他のプログラム開発を行うため、テキスト
エディタを用いてコーディング作業を行うものとする。
【0011】このとき、投入した“JOB1”の実行が
終了するまでは、TSS利用端末6による対話処理が、
通信管理部2,TSS制御部4を介してジョブ管理部3
との間で行われる。
終了するまでは、TSS利用端末6による対話処理が、
通信管理部2,TSS制御部4を介してジョブ管理部3
との間で行われる。
【0012】ここで、“JOB1”の実行が終了する
と、ジョブ管理部3はその終了を終了通知制御手段8に
伝え、終了通知制御手段8は“JOB1”の終了状態情
報を内部に記憶し保持しておく。
と、ジョブ管理部3はその終了を終了通知制御手段8に
伝え、終了通知制御手段8は“JOB1”の終了状態情
報を内部に記憶し保持しておく。
【0013】“JOB1”の実行が終了した後に、要求
元のTSS利用端末6で例えばテキストエディタの改頁
コマンド(第1の処理コマンド)を入力すると、改頁コ
マンドは通信管理部2,通信管理インタフェース11を
経て終了通知制御手段8に渡される。終了通知制御手段
8は、“JOB1”の終了状態情報が存在することを確
認すると、データ一時格納制御手段10に改頁コマンド
を渡して一時格納させると共に、割り込み制御手段9に
“JOB1”の終了状態情報を渡し、通信管理インタフ
ェース11,通信管理部2を経由してTSS利用端末6
に“JOB1”の終了通知メッセージを表示させる。な
お、一度終了通知メッセージを表示させると終了通知制
御手段8の終了状態情報は削除される。又、“JOB
1”の終了状態情報が存在しない場合には、渡された改
頁コマンドはそのままジョブ管理インタフェース7を経
てジョブ管理部3に渡される。
元のTSS利用端末6で例えばテキストエディタの改頁
コマンド(第1の処理コマンド)を入力すると、改頁コ
マンドは通信管理部2,通信管理インタフェース11を
経て終了通知制御手段8に渡される。終了通知制御手段
8は、“JOB1”の終了状態情報が存在することを確
認すると、データ一時格納制御手段10に改頁コマンド
を渡して一時格納させると共に、割り込み制御手段9に
“JOB1”の終了状態情報を渡し、通信管理インタフ
ェース11,通信管理部2を経由してTSS利用端末6
に“JOB1”の終了通知メッセージを表示させる。な
お、一度終了通知メッセージを表示させると終了通知制
御手段8の終了状態情報は削除される。又、“JOB
1”の終了状態情報が存在しない場合には、渡された改
頁コマンドはそのままジョブ管理インタフェース7を経
てジョブ管理部3に渡される。
【0014】利用者が終了通知の確認後に、送信キーを
入力することにより確認を示す処理コマンド(第2の処
理コマンド)を送信すると、データ一時格納制御手段1
0からジョブ管理インタフェース7を経てジョブ管理部
3へテキストエディタの改頁コマンドが渡され、ジョブ
管理部3の管理による改頁処理の後、その結果が通信管
理部2を経由してTSS利用端末6に送られ、TSS利
用端末6の画面に改頁後のテキストエディタの内容が表
示され作業の続きを行うことができる。
入力することにより確認を示す処理コマンド(第2の処
理コマンド)を送信すると、データ一時格納制御手段1
0からジョブ管理インタフェース7を経てジョブ管理部
3へテキストエディタの改頁コマンドが渡され、ジョブ
管理部3の管理による改頁処理の後、その結果が通信管
理部2を経由してTSS利用端末6に送られ、TSS利
用端末6の画面に改頁後のテキストエディタの内容が表
示され作業の続きを行うことができる。
【0015】なお、一度終了通知が表示された“JOB
1”は、終了状態情報が削除され終了通知制御手段8の
制御から除外されるので、“JOB1”の終了状態を再
表示させたい場合は“DJ”コマンドの投入が必要とな
る。終了通知制御手段8による終了通知管理は、バック
グラウンドジョブを投入した利用者が引き続きTSS利
用端末6を使用している間のみ有効であり、いったんT
SS利用端末6の使用を終了させた後に終了したバック
グラウンドジョブは、この終了通知管理に含まれない。
従って、使用中断後の再使用時にバックグラウンドジョ
ブの終了状態を表示させるためには、従来と同様に“D
J”コマンドの投入が必要となる。
1”は、終了状態情報が削除され終了通知制御手段8の
制御から除外されるので、“JOB1”の終了状態を再
表示させたい場合は“DJ”コマンドの投入が必要とな
る。終了通知制御手段8による終了通知管理は、バック
グラウンドジョブを投入した利用者が引き続きTSS利
用端末6を使用している間のみ有効であり、いったんT
SS利用端末6の使用を終了させた後に終了したバック
グラウンドジョブは、この終了通知管理に含まれない。
従って、使用中断後の再使用時にバックグラウンドジョ
ブの終了状態を表示させるためには、従来と同様に“D
J”コマンドの投入が必要となる。
【0016】以上により、TSS利用端末の使用を継続
する限り、自動的に終了通知を受けることができ、効率
的にプログラム開発,テストを行うことができる。
する限り、自動的に終了通知を受けることができ、効率
的にプログラム開発,テストを行うことができる。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のバックグ
ラウンドジョブ終了状態自動通知方式によれば、TSS
利用端末から投入したバックグラウンドジョブの終了時
に、終了通知メッセージがそれを要求したTSS利用端
末に自動的に表示される。これによって、プログラム開
発作業とバックグラウンドジョブを効率よく行え、作業
を中断して終了状態表示要求の問い合わせコマンドを投
入する煩わしさから開放される。又、ジョブ実行後の確
認漏れを防止できるという効果もある。
ラウンドジョブ終了状態自動通知方式によれば、TSS
利用端末から投入したバックグラウンドジョブの終了時
に、終了通知メッセージがそれを要求したTSS利用端
末に自動的に表示される。これによって、プログラム開
発作業とバックグラウンドジョブを効率よく行え、作業
を中断して終了状態表示要求の問い合わせコマンドを投
入する煩わしさから開放される。又、ジョブ実行後の確
認漏れを防止できるという効果もある。
【図1】本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。
る。
1 コンピュータシステム 2 通信管理部 3 ジョブ管理部 4 TSS制御部 5 ジョブ 6 TSS利用端末 7 ジョブ管理インタフェース 8 終了通知制御手段 9 割り込み制御手段 10 データ一時格納制御手段 11 通信管理インタフェース
Claims (1)
- 【請求項1】 ジョブの実行を管理するジョブ管理部
と、TSS利用端末との通信を管理する通信管理部と、
対話型情報処理の制御を行うTSS制御部とを有する情
報処理システムにおいて、前記TSS制御部内に、TS
S利用端末から投入されたバックグラウンドジョブの終
了時に前記ジョブ管理部から終了状態情報を受けて一時
保持し要求元のTSS利用端末からの第1の処理コマン
ドを検出すると制御信号を出力する終了通知制御手段
と、前記制御信号により前記終了状態情報の通知メッセ
ージを前記要求元のTSS利用端末に割り込み送信する
割り込み制御手段と、前記制御信号により前記第1の処
理コマンドを一時的に格納しその後前記要求元のTSS
利用端末から第2の処理コマンドを受信すると前記第2
の処理コマンドに代え格納した前記第1の処理コマンド
を前記ショブ管理部に渡すデータ一時格納制御手段とを
備えたことを特徴とするバックグラウンドジョブ終了状
態自動通知方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10513692A JPH05298251A (ja) | 1992-04-24 | 1992-04-24 | バックグラウンドジョブ終了状態自動通知方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10513692A JPH05298251A (ja) | 1992-04-24 | 1992-04-24 | バックグラウンドジョブ終了状態自動通知方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05298251A true JPH05298251A (ja) | 1993-11-12 |
Family
ID=14399342
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10513692A Withdrawn JPH05298251A (ja) | 1992-04-24 | 1992-04-24 | バックグラウンドジョブ終了状態自動通知方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05298251A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007193608A (ja) * | 2006-01-19 | 2007-08-02 | Fujifilm Corp | 情報処理装置および情報処理方法 |
-
1992
- 1992-04-24 JP JP10513692A patent/JPH05298251A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007193608A (ja) * | 2006-01-19 | 2007-08-02 | Fujifilm Corp | 情報処理装置および情報処理方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19990706 |